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解説 - Mk Ⅱ
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. めたる慶昭 ★★★ (2018-01-08 17:11:22)

Burrn ! 12月号では、余り良いレビューが貰えていませんでしたが、決してそんなことはありません。
ヤン ホーフィングは決してデビッド カヴァーディルの劣化コピーではありませんし、ボーカルメロディーに魅力が無いとも思いません。
マルト ナイエン エスのドラミングも派手さは有りませんが一音毎のアタックが強くBad Company のサイモン カーク辺りを彷彿とさせます。
セム クリストフェルのベースもやはり派手さは有りませんが、ボトムを堅実に支えていますし、「The fire 」終盤でのジャミングでは、かなり自由奔放に弾いています。
勿論エイドリアンのギタープレイもすぐ彼と分かる個性を持つプレイでかなりこのアルバムでは弾きまくっています。
68点なんてつけた大野奈鷹美氏は以前Krouks の「Change of address 」アルバムのライナーで良い事を書いてくれていたので、好感を持っていましたが、今回の評には首を傾げざるを得ません。
まあ、たしかにカバー曲はちょっと余計な気はしますがね。




2. 銘菓ひよこ ★★ (2018-01-24 00:40:41)

前作の延長戦上にある音楽性で、クォリティも前作を引き継いでますので、安心して聴ける一枚かと。
そもそもがバンデンバーグが哀メロやってたのって、30年以上前の話なので、今現在、こういう音楽をやるのは、
人間、歳を重ねると、考えも変わってくるので、ごく自然なことかと。
点数を付けるとしたら、80点ってとこかな。
いや、いいんだけど、もう一皮、突き抜けて欲しいって期待も込めて。
間違っても68点の作品ではないですよ。




3. ずなきち ★★ (2018-02-14 21:36:06)

80年代のヴァンデンバーグを期待せずに聴くととてもいいサウンドです。落ち着いた大人のロックを聴かせてくれます。前作と同じ路線ですがヴァンデンバーグの味のあるギターが心地よいです。


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