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Recent 50 Comments



1. KEISHOU ★★ (2008-07-21 14:41:53)

当時、グランプリはイギリスには比較対象がいない。ジャーニーやスティックスといったアメリカの産業ロック(プログレハード)との比較になってしまう。と1stのライナーを書いていた伊藤政則も発言していましたが、メジャーコードの多用は共通していても、やはりグランプリにはブリティッシュバンドしか出せない湿り気が有るのだ!!って思い込み?でも名曲であることは間違いなし!!



2. メタルKEISHOU ★★ (2009-12-23 10:39:00)

自分は、「ツアー フォー ファンタジー」で覚えていたので、原題が↑とはピンときてなかった。
私は、ロビンが急に差し替えたヴォーカルであることは、HIGASHIさんのレビューを読むまで知りませんでしたが、つらさとか特に感じませんよ。まあ、バーニーの方が実力が上というか、好みというか・・・(Heepフリークなので)
お気にのナンバーは「Troubadoll」「Tough of the track」ですな。




3. めたる慶昭 ★★ (2018-12-02 16:21:59)

アルバムオープニングナンバー。
爽快なメロディーと心地よいテンポで非常にポジティブな曲ですね。
ロビン マコリーはバーニー ショウ用のボーカルメロディーを歌っているそうですが、そんなことは微塵も感じさせない堂々たる歌唱を早速披露してくれています。




4. めたる慶昭 ★★ (2018-12-02 16:40:41)

Bon Joviのデビュー曲と同じタイトルながら、こちらもBon Jovi の曲と同等以上のクオリティを持つ曲です。
ロビン マコリーは中音域のメロディー主体に歌いながら、サビでは伸びの有るハイトーンでバッチリ決めており、それに絡むコーラスも良い仕事をしています。
バックも一体感の有る演奏でロビンを盛り上げており、人気は二流でしたが、実力は一流ですな。




5. めたる慶昭 ★★★ (2018-12-02 16:45:04)

アルバムラストナンバー。
ここに来てマイケル オドナヒューがギターソロで、凄腕を披露しています。
他の曲では、地味にバッキング主体でしたご、ここでは完全に主役でキチンと組み立てたフレーズをビシッと決めてくれて、最後を締めてくれましたね。



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