この曲を聴け!
記憶に残る洋楽ヒット曲
MyPage

記憶に残る洋楽ヒット曲

解説 - 記憶に残る洋楽ヒット曲

→解説を作成・修正 
コメント



1. めたる慶昭 (2018-04-30 23:05:21)

こちらの項目も追加する権利が有るので1個追加してみました。
私は、小学5年生で70年代に入り79年は大学3年でした。
で、中学生まではニッポン放送の「ポップスベスト10」DJは高島秀武さんだったような・・・
そして、高校入学から25歳くらいまではFM東京の「ダイヤトーンポップスベスト10」DJ はシリア ポールさんだったような・・・
余計ですが、同時に歌謡ベスト10も続けて有ったので同じ期間聴いてました。因みにニッポン放送の「歌謡ベスト10」はロイ ジェームスさん、FM 東京の「コーセー化粧品歌謡ベスト10」は宮川泰さんでしたね。
で、一方今私の手元に「ロック貴重盤」という1988年シンコーミュージック出版の本が有りまして、要は「ミュージックライフ」誌に掲載された67年から79年までのアルバム2272枚を当時のレビューの復刻という形でまとめたものなのです。
私が「ミュージックライフ」誌をリアルタイムで読み始めたのが73年からだったと記憶していますが、洋楽自体は70年頃から(69年にも聴いていたかも?)なので、「ロック貴重盤」の索引(アイウエオ順)に従って、あっこのバンド(アーティスト)はこういうヒット曲が有ったなあと思い出せるものを紹介していこうかなと思います。
皆さんは?が多いかもしれませんので、じゃあ僕は80年代、私は90年代って強い年代で参加してもらえればと。
前置きが長くなりましたが、最初はアトランタ リズムセクションです。
あっ、全米チャート何位まで昇ったとかいうデータは私は全然知りませんので悪しからず。
「Imagenary lover」って曲がヒットした記憶が有ります。
所謂サザンロックですが、ちょっとAORも入っているかな?って曲調でしたね。




2. めたる慶昭 (2018-05-01 20:33:50)

アース ウインド & ファイアーの方を先に取り上げなければいけませんでした。
「宇宙のファンタジー」と「ブギー ワンダーランド」だけ思い出しました。
何せあまり興味無いグループだもんで、これが精一杯の知識です。(笑)




3. めたる慶昭 (2018-05-04 12:52:43)

他の方の参入が無いのが淋しいですが、予定では第78弾まではネタが有るので、どうかヨロシク。
さて、第3弾はイーグルスです。
私が大学に入った77年に「ホテル カリフォルニア」が大ヒットしていましたが、当時はブリティッシュハードロック至上主義だったのて、回りがこの曲良いよねなんて言われても、何処が?って批判的なポーズを取っていました。(若気の至りで恥ずかしい&Jethro Tull の2ndアルバムにかなりメロディーが似た曲有りと知ってから、妙な親近感がわいてきたりして)
何れにしろ長い歴史の中でアメリカンロックを代表するバンドの1つであることは、間違い無いですね。




4. N.A.ROCKS (2018-05-05 21:16:59)

めたる慶昭様、はじめまして!ではないのですが、今後ともよろしくお願いします。
このスレは私にとって欲しいと思っていたスレなので嬉しいです。作ってくださいましてありがとうございます!
と言いましても私が特に反応したのはFM東京の「ダイヤトーンポップスベスト10」でして(コスモ ポップス ベスト10と一緒ですよね)このラジオ番組で沢山ポップスを知りメタルと繋がっていったと記憶しているんですよ。この番組で知ってCDを買ったアーティストは数知れずなので少しずつ紹介しますね。とはいえほとんどポップスなのでこのサイトでは少し躊躇しちゃいますね。という訳で今回はCharlie Sextonn(チャーリー・セクストン)のDON'T LOOK BACK(1989年)にします。曲もDON'T LOOK BACKで。アイドルに近いのですが、当時私にはかなり響きました。元気・勇気を貰いました!ソロ・アーティストでギターも声も良くルックスも良い!まだメタルバンドはあまり知らなかった頃ですね。ローリング・ストーンズもアルバム出してたし、キース・リチャーズのソロアルバムを出ていたので併せて聴いていたと思います。
洋楽に憧れていた?のではなく心に響いたのがこの当時の洋楽な訳ですよ。



5. めたる慶昭 (2018-05-06 22:22:33)

チャーリー セクストン名前だけは知っています。
確か80年代半ばにかなり鳴り物入りで登場したと記憶しています。デビュー後すぐに「ミュージックライフ」誌が表紙にしていましたね。
ただ曲は聴いたこと無いのでコメントはここまでと致します。(笑)
さて、第4弾はウォーカー ブラザースです。
イギリスのバンドで60年代のバンドなので、私もリアルタイムの記憶はほとんど有りませんが、代表曲の「In my room 」は何度かラジオで聴いたことが有りますし、カセットテープに録音もしました。(残っていたかな?)
スコット ウォーカーのボーカルは低音主体でまるでフランク永井(わかるかなあ)みたい。
確か彼も同時代のジミヘンやジャニスみたいな破滅型の人でかなり若くして亡くなったと思います。
「In my room 」はバラードタイプの曲ですが良い曲ですよ。
チェックをお薦めします。




7. めたる慶昭 (2018-05-07 22:15:37)

⬆MK-OVERDRIVE さん、今晩は。
マジっすかー、スコット ウォーカー健在、みんなアメリカ人、実の兄弟じゃない。
全部勘違い&知らなかったことばかりですーーー。
我ながらいい加減だなあ。
ご指摘有り難うございました。




8. N.A.ROCKS (2018-05-08 21:46:36)

今回は、ハードロックを聴くようになるきっかけとなる曲です。
まずは言わずと知れたBon Joviの「Livin' On A Prayer」です。CMで使用されていたのを見てレンタルしましたね。
もう1曲はSurvivorの「Burning Heart」です。映画「ロッキー4」の主題歌です。この頃はダイレクトに録音したものを楽しんだり、映画の中で楽しむ程度でしたね。
まあBon Joviがきっかけになったのは間違いないですが、遅かれ早かれ聴くようになってたと今では思います(笑)
こういうのは血ですからね。



9. めたる慶昭 (2018-05-11 22:18:23)

第5弾は、エリック カルメンです。
「All by myself 」だけ覚えています。
確か元ラズベリーズのボーカルで解散(脱退?)後にソロ活動を開始したんですよね。
爽やかなアメリカンポップスらしいバラードで、私の大好きなタイプな曲ではありませんが、40年以上経った今でも覚えているのだから、良い曲なんだろうなあ。
良く思わなけりゃとっくの昔に忘れるってーの。




11. めたる慶昭 (2018-05-12 17:12:03)

MK-OVERDRIVE さん、今日は。
アーティストのコーナーで発言するかどうかは、ここで発言した以外にも言及したい曲等が出てきたら、発言させて頂きます。
例えば、イーグルスの他の曲とかね。
とりあえずは、せっかく新しいレスを立てさせて頂いて、楽しんで頂ければと。




12. N.A.ROCKS (2018-05-13 00:05:11)

今回はマドンナです。時代は1986~1988年頃です。
曲は「SPOTLIGHT」,「True Blue」,「La Isla Bonita」の3曲です。
いずれも三菱ビデオデッキのCMに使われていました。
TBSで日曜19:30から放送していた「テレビ探偵団」が三菱電機の一社提供だったので主にその記憶です。丁度夕御飯を食べてた時間ですね。
ま、ともかくマドンナは今でも好きですし、この頃は特に輝いていましたね。



13. めたる慶昭 (2018-05-18 22:19:32)

秀樹の逝去もショックでしたが、先日、昔担当していた取引先(牛乳販売店の店主)が亡くなられたことがショックです。
非常に温厚な方で近隣の販売店に客を引き継ぎ、最後の配達を終わってから直ぐに倒れ、そのまま亡くなられたと後輩から聞きました。責任感の強い方でした。
では、気を取り直して第6弾は、エリック クラプトンです。
ここでは「I shot the shelief」を取り上げましょう。
デレク&ザ ドミノス以降何してたの?状態だったと記憶していますが、(確かドラッグが結構深刻な状態だったような気がする)
この曲で鮮やかに復活したわけですね。
ボブ マーリーがオリジナルで両方ヒットしましたが、これって結構レアケースかもね。
まあ、個人的には、The Cream で散々ハードロックのプロトタイプをやっておきながら、ブルースというよりシンガーソングライターに逃げた裏切者という認識なので、好きなんてお世辞にも言えませんがね。




14. めたる慶昭 (2018-05-25 21:13:32)

第7弾は、エルトン ジョンです。
言わずとしれたイギリスじゃボウイと並ぶロックスターですね。
ヒット曲も数多く有りますが、ここでは「土曜の夜は僕の生きがい」を取り上げます。
活きの良いロックンロールナンバーで、珍しくピアノの音が聴こえません。
後ろで中々格好良いフィルインを入れているドラマーはユーライアヒープの初代ドラマーであったナイジェル オルソンですな。
これを言いたかったのさ‼




15. めたる慶昭 (2018-06-01 22:46:39)

第8弾は、エルビス・プレスリーです。
ロックの元祖ですね。
私がラジオのポップスベスト10なぞ聴き始めた頃は、まだ健在(76~7年頃に亡くなったと思います)
「Burning love」って格好良いロックンロールな曲がヒットした記憶が有ります。(74~6年頃かなぁ)
全盛期は流石にリアルタイムでは知りません。(笑)




16. 名無し (2018-06-08 18:39:05)

フレディー・マーキュリーが亡くなった後にもQueenの楽曲はCMソングになったりしたし、グレーティスト・ヒットの楽曲はNow I'm Hereが確か、コーラのCMソングでは?と後追いでもヒットを知った。


17. めたる慶昭 (2018-06-08 20:55:29)

第9弾は、オージェイズです。
72~3年くらいに「裏切り者のテーマ」がヒットして、良くポップスベスト10でも流れていました。
確かソウルグループでフィラデルフィアサウンド等と紹介されていた気がします。




19. めたる慶昭 (2018-06-09 17:43:55)

⬆コモドアーズは、何れ触れる事が有ると思います。
ヴァン マッコイやクール&ギャングは名前は知っていますが、覚えている曲が無いのでコメント出来ないよー。
ジョージ マクレイは知りませぬ。




20. Ray-I (2018-06-10 20:48:53)

さて、私も…とはいっても私の場合はクラブ全盛期の頃なので
必然的にクラブサウンドのオンパレードになってしまいますが。
なので打ち込み系(特にチャラい音)が嫌いな人はご容赦を。

クラブ系の入口となったのは定番・Dancemaniaシリーズに収録された曲でした。
「Butterfly」(アイヤイヤーでお馴染みのアレ)、
ナースコスでお馴染み「DUB I DUB」、
カバーにより見直されるようになった「I Believe In Miracles」、
オリジナルに驚いたエロトランスユーロ「DO IT ALL NIGHT」、
ギターサウンドが新鮮に聞こえた「THE RACE」、
泣きメロが強烈な「Shooting Star」(Bangというアーティストだそうです)
…数々のダンスナンバーをリアルタイムで聞いてはテクノやハウスにハマっていきました。
今となってはロックの良さを「デジタライズされてない」という理由で嫌ったまま。
とはいえ、その時代はMalyrin MansonやU2により崩壊しましたがw

70'sや80'sも魅力的ですね。
Gloria Gaynorの「I Will Survive」、Soft Cellの「Tainted Love」、
Cyndi Lauperの「True Colors」、Devineの「I'm So Beautiful」等…
え、ゲイアンセムばっか?気のせいですって。




21. N.A.ROCKS (2018-06-14 00:29:21)

今回は、1986年です!
のちに知った曲は外し、当時聞いた記憶のある曲のみピックアップしました!

Conga            Gloria Estefan (Miami Sound Machine)
ラジオで聞いただけでCDは買ったことなし。今聴くと良い。

You Give Love A Bad Name   Bon Jovi
当時はLivin' On A Prayerより好きだったかも。

Papa Don't Preach    Madonna
True Blueアルバムの1曲目。

These Dreams        Heart
メタラーにもお馴染み、カナダのウィルソン姉妹率いるユニット

Live To Tell        Madonna
True Blueアルバムの4曲目。

True Colors        Cyndi Lauper
2ndアルバムのタイトルトラックですね。

Danger Zone        Kenny Loggins
言わずと知れた、映画「トップガン」の主題歌

Venus            Bananarama
みんな聞いたことある、イギリスの女性ポップグループ。

Manic Monday        The Bangles
当時結構好きでした。デビー・ギブソンやティファニーより好きだった。今聴いても良い。

Amanda            Boston
サード・ステージからの最初のシングル

Living In America    James Brown
映画「ロッキー4/炎の友情」のサウンドトラックとして有名な曲ですね。サバイバーの曲よりインパクトある。



22. めたる慶昭 (2018-06-14 22:03:33)

ウーン、パッとメロディーが頭に浮かぶのはBon JoviとThe Banglesかな。Danger zoneは聴けば思い出すでしょうが、今頭に浮かびはしないですな、残念ながら。



23. めたる慶昭 (2018-06-14 22:05:32)

ウーン、パッとメロディーが頭に浮かぶのはBon JoviとThe Banglesかな。Danger zoneは聴けば思い出すでしょうが、今頭に浮かびはしないですな、残念ながら。Ray-1さんには、苦手ジャンルなので一歩も突っ込めなーい。



24. めたる慶昭 (2018-06-15 22:55:27)

第10弾は、オーティス レディングです。
この人こそ、ジミヘンやジム モリソン同様早世された方だったと思います。
「Dog of the bay」が有名ですね。
音源は持ってませんが、ラジオ等で時折耳に出来ますし、ソウルシンガーとしては、スティービー・ワンダーやマーヴィン・ゲイと並ぶ偉大な方だと思います。
1曲でそう思わせるんだから「Dog of the bay 」は凄い曲なんだなあ。




25. N.A.ROCKS (2018-06-17 20:24:52)

今回は1987年です。
流石に凄い曲ばかり並びますが、
個人的にはマイケル・ジャクソン、マドンナ、ボン・ジョヴィですね。
マドンナはサントラの曲まで入っていますよ。

Walk Like An Egyptian The Bangles
年間1位!そこまで人気あるとは知らなかった。

Alone   Heart
出す曲、軒並みランクインしてます。

I Wanna Dance With Somebody Whitney Houston
歌が上手過ぎる!堂々とした歌いっぷり。

C'Est la Vie Robbie Nevil
この後にヒットした曲の方が好き。

Here I Go Again  Whitesnake
この頃はあまり馴染みなし。

Livin' On A Prayer Bon Jovi
CM見てレンタル屋に走った。

La Bamba Los Lobos
お馴染みの曲です。

With Or Without You U2
レンタルしましたよ。

I Think We're Alone Now  Tiffany
ラジオで聴くだけだったと思う。流石にね・・・。

I Want Your Sex  George Michael
アルバム『フェイス』はよく聴いてました。

Notorious Duran Duran

Open Your Heart   Madonna
True Blueアルバムの2曲目

You Keep Me Hangin' On   Kim Wilde
マドンナとかより先輩だと思います。結構本格派の女性シンガー。

Who's That Girl  Madonna
マドンナ主演映画サントラの主題歌

Touch Me Samantha Fox
曲は有名です。イギリス出身のセクシー系女性シンガー。

I Just Can't Stop Loving You Michael Jackson
アルバムBadからの第1弾シングルカット。

Causing A Commotion Madonna
マドンナ主演映画サントラの2曲目。

I Heard A Rumour Bananarama
この頃流行ったユーロビートのグループ。

Carrie Europe

La Isla Bonita Madonna
True Blueアルバムの7曲目。

Bad Michael Jackson
マイケルにハマるきっかけとなった曲です。

Change Of Heart   Cyndi Lauper
シンディー・ローパーの中では好きな曲です。

Stand By Me Ben E King
説明不要の有名曲。

Rhythm Is Gonna Get You  Gloria Estefan(Miami Sound Machine)
ラテン系の彼女に少しだけ惹かれます。

Wanted Dead Or Alive Bon Jovi
当時の彼ららしくて良いですね。


この時代はどうしても多くなってしまいます(汗)



27. めたる慶昭 (2018-06-17 21:25:31)

⬆N.A.ROCKSさん、初めまして。
半分くらいは分かりますが、シンディ ローパーやらグロリア エステファンは名前しか知りません。
86年頃から、10年前後地方勤務が続き(福島、金沢、豊橋、名古屋)ヒット曲をチェックする機会つまりラジオを聴く時間が無くなってしまい、ヒットチャートには疎くなってしまいました。
皆さんの強い時代の曲を紹介してくれるとああ、この曲とこの曲って同じ頃流行っていたのかって勉強になります。
これからもヨロシク。




28. めたる慶昭 (2018-06-22 23:27:55)

第11弾は、オリビア・ニュートンジョンです。
世間的には、「フィジカル」辺りが有名でしょうが、私は初期の「そよ風の誘惑」が好きですね。
顔も白人では歴代アーティスト(女優も含む)の中でベストテンには入る美人だと思います。
歌声も当時は清らかで中学か高校入りたての頃の私は天池真理かオリビア・ニュートンジョンかってくらいときめいていたもんです。




29. めたる慶昭 (2018-06-30 01:00:34)

第12弾は、The Carsです。
リック オケイセックが率いていたバンドですね。
アメリカのバンドなのに、かなり捻りが効いていて、私の様なブリティッシュロックファンからも評価の高いバンドでした。
若干Cheap Trick にも共通しているかも。




30. めたる慶昭 (2018-07-06 23:11:12)

第13弾は、カーペンターズです。
最近コメント有りましたね。
私が初めてラジオからカーペンターズのヒット曲を聴いたのは「Super star 」だったと記憶しています。
錆のメロディーが良くてお気にでした。
カレンのボーカルは息継ぎがよく聴こえるのが、ちょっとガッカリですが、あの頃は正にボイスオブポップスと言っても過言ではない活躍振りでしたね。
後は「Please Mr. Postman 」「Top of the world 」が良いね🙆




31. めたる慶昭 (2018-07-13 23:46:51)

第14弾は、カーリー・サイモンです。
確か一時期ジェイムス・テイラーと結婚してましたよね。
曲は「うつろな愛」「愛のモッキンバード」くらいしか覚えていませんが、特に「うつろな愛」は70年代女性ロックの曲の中でも上位にランクされるべき、良作だと思います。




32. めたる慶昭 (2018-07-16 16:29:29)

サッカーのワールドカップも終わりましたね。
個人的にはベスト4の中では一番応援したくないフランスが優勝しましたね。
だってベルギーやクロアチアなら初優勝だし、イングランドならブリティッシュハードロック(ブリティッシュロックもね)好きな私は満足でしたから・・・
さて、三連休なのでもうひとつ第15弾は、ギルバート オサリヴァンです。「Alone again 」「Crea」「Get down 」と3曲続けて大ヒットしました。
中では軽快なリズムにのるポップソングの「Get down 」がお気に入りかな。




33. めたる慶昭 (2018-07-20 21:43:58)

第16弾は、グラディス ナイト&ピップスです。
「夜汽車よジョージアへ」が大ヒットしましたね。
ソウルのグループなので、私の趣味からはちょっと外れていますが、良い曲は良い。
これも昔エアチェックしたカセットテープに入っており、時々聴いてマッタリしています。




34. めたる慶昭 (2018-07-27 22:19:22)

第17弾は、クラフトワークです。
昔、ミュージックライフ誌のレコードレースこれがヒットだの公開イベント(毎月銀座のコアビルでやってました)のイントロクイズのバンド名当てでヒープ(「Dreamer」だったかな?)を当てて、ドーナツ盤(プロモーション用のサンプル盤)でクラフトワークの「放射能」を貰いましたね。
今でも有ります。
プログレというか元祖テクノというかこれしか知りませんが、アルバム「アウトバーン」は何となく聴いてみたいなあって思った(実際には聴かなかったですがね)記憶が有ります。
これってヒット曲と言って良かったのかな?
まっ、良っか。




35. めたる慶昭 (2018-08-03 22:00:53)

第18弾は、クリス スペディングです。
昔、渋谷陽一のラジオで「ギター ジャンボリー」という曲がかけられて、カセットテープに録音したものが、今でも聴けます‼
クラプトン、ペイジ、ベックにポール コゾフ、アルバート リー、ジョージ ハリスン辺りをマネしてワンフレーズずつ弾くなが聞き所です。
70年代半ばの曲だったと思いますが、出てくるギタリストが旧い‼と当時でさえ思いました(笑)
ポール コゾフ(Free で有名です)のキュイーンってワンフレーズが秀逸ですな。




36. めたる慶昭 (2018-08-10 23:02:24)

第19弾は、CCR(クリーデンス クリアウォーター リバイバル)です。
曲は「雨を見たかい」や「プラウドメアリー」辺りが有名ですが、実は初めて買った洋楽のシングル盤(アナログの所謂ドーナッツ盤)が彼等の「光りある限り」原題「Long as I can see the light 」なのです。
如何にもアメリカン(サザンっぽいけど出身はウエストコーストだった様な気がします)なサウンドでヒープ、タルを初めとしてブリティッシュロック愛好者を表明している私にしては以外に思われるかもしれませんが、事実です‼
ジョン フォガティの土臭い声も良いもんですね。




37. めたる慶昭 (2018-08-17 23:00:26)

お待たせしました、MK-OVERDRIVE さん。
第20弾は、コモドアーズです。
マシンガンやザ バンプが有名ですね。
特にマシンガンでの勢い良く鳴るシンセサイザーは格好良かったなあ。
バンプってお尻とお尻をぶつけ合うダンスも流行ったなあ。こっちは覚えているのはそれだけで、メロディーは忘れちゃった。




39. めたる慶昭 (2018-08-18 23:41:17)

いやあ、MK-OVERDRIVE さん、今晩は。
CCRの所で()の中で出身が南部じゃなくて、ウェストコーストみたいって言及したのも、貴方がCCR の項で発言されていたのをうろ覚えにしていたからこそ言及出来たんですよ。
今、覗いて確認したらその通りでしたね。
シスコですか、成程。
アメリカンロックじゃ貴方が師匠ですから、頼りにしてますよ。




40. めたる慶昭 (2018-08-24 21:53:59)

第21弾は、サイモン&ガーファンクルです。
「Sound of silence 」を始めとして、ヒット曲、名曲が沢山有りますね。
70年代に入った頃はほぼ解散状態で、各々(特にポール サイモン)のソロ活動が主でした。
ポール サイモンは後程改めて触れる機会も有ると思います。




41. めたる慶昭 (2018-09-01 23:51:33)

第22弾は、サンタナです。
70年代は確かラテン ロックって紹介されてましたね(笑)。
「Black magic woman 」は覚えていますが、「僕のリズムを聴いとくれ」と「哀愁のヨーロッパ」はメロディーを思い出せません。
1時代を築いた名ギタリストですね。




42. めたる慶昭 (2018-09-07 23:03:53)

第23弾は、J ガイルス バンドです。
一番有名な曲は「Free flames 」ですかね。
「Come back 」って曲(タイトル合ってる?)がカセットにも入れてたけど(延びて聴けなくなっちゃいましたが)好きです。




43. めたる慶昭 (2018-09-08 18:01:06)

なるほど、名無しのクルクルパーとアゴ勇は置いといて、The が付いていたんですね。



44. めたる慶昭 (2018-09-14 22:51:27)

第24弾は、ジェファーソン エアプレインです。
60年代から活動しており、その後ジェファーソン スターシップ、スターシップと2回バンド名を変えていますね。
まあ、私が覚えているのは「あなただけを」くらいですが、「ロック貴重盤」に依ると67年の曲なんですね。
リアルタイムには知らないはずだけど、何で知っていたんだろう?
それだけ、大ヒットしてラジオでも頻繁に流れていたのでしょうね。
以前Great White がカバーしていて、誉めましたが、やっぱりグレイス スリック姉さんが歌う本家の勝ちかな😃
改名後の曲は残念ながら知りません。




45. めたる慶昭 (2018-09-22 00:01:09)

第25弾は、ジェリー ラファティーです。
確かスティーライ スパンとか言うバンドに在籍していたと思います。
「霧のベイカー街」というシングル盤を1枚だけ持っています。
ブリティッシュトラッドロックって感じのサウンドで、私の感性に訴えてきましたが、深追いしてません。
多分どれも好みのサウンドだと思いますが、手が回りません。




46. めたる慶昭 (2018-09-29 00:07:40)

第26弾は、シカゴです。
シングル盤の「Questions 67'68」を持っています。
B面は「I'm a man 」ってカバーなのかな?
後、「長い夜」「Saturday in the park 」なんか有名ですね。
初代ギタリストのテリー カスが亡くなってからAOR路線に行ってしまった気がします。
最初の頃はブラスロックながらかなりハードで、詞も硬派な内容だった記憶が有りますが、初期からずーっと好きだよって方はいらっしゃるのでせうか?
もし、居れば凄い忠誠心だなと感服します。




47. めたる慶昭 (2018-10-05 16:21:07)

第27弾は、ジャニス ジョプリンです。
「サマータイム」と「ムーブ オーバー」だけ覚えています。
70年くらいに若くして亡くなりましたが、その後20年近くパワフルでソウルフルな女性シンガーやボーカリストが出てくると、ジャニスの再来とか、ジャニスを思わせるなんて形容詞が就いてくるくらいインパクトは絶大でしたね。
私の持っているアルバムの中ではRossinton Collins Band でリードボーカルだったデイル クランツがライナーで三宅はるお氏から形容されています。




48. めたる慶昭 (2018-10-12 18:38:02)

第28弾は、スウィートです。
「フォックス オン ザ ラン」「アクション」「ボールルーム ブリッツ」が代表曲ですね。
そのハードだけど親しみやすいサウンドは、高く評価出来ると思います。
「ボールルーム ブリッツ」はKrokus が、その名も「The britz」アルバムでカバーしていましたね。
私的には本家より好きですが、本家もかなり良いですよ!
ってフォローになってない?😞




49. めたる慶昭 (2018-10-19 21:53:23)

第29弾は、スージー クアトロです。
元祖女性ハードロッカーですね。
この人が居なかったらランナウェイズも出なかったろうし、今の女性メタルミュージシャンが直接影響を受けてなくても、開いてくれた扉は大きいです❗
黒のジャンプスーツでベースを抱えロックする姿は、ジッパーの間から覗ける胸元に目が行き、ズリネタにもなりうるセクシーさでした。
ヒット曲も沢山有りますが、やはりデビュー曲の「Can the can 」が印象深いですな。




50. めたる慶昭 (2018-10-26 21:30:02)

第30弾は、スティーヴィー・ワンダーです。
「愛するデューク」(愛しのだったかしら?)位しか思い出せません。しかもいい加減な思いだし方です。
盲目の天才ミュージシャンということでリスペクトすべき方でしょう。(説得力0だな)




51. めたる慶昭 (2018-11-03 21:57:47)

第31弾は、スティーリー・ダンです。
彼等は結構好きでアルバムこそ持っていませんが、シングル盤は「リキの電話番号」「ブラック フライデイ」「滅びゆく英雄」「麗しのペグ」と4枚も持っています。
中でも「リキの電話番号」は大好きな曲でアメリカンロックの曲としてはマイフェイバリットのベスト5には入りますな。
やはり、ジェフ バクスターが居た時代が良かったですね。




52. めたる慶昭 (2018-11-16 21:51:25)

第32弾は、ステッペン ウルフです。
「Born to be wild 」だけ有名っていうか、それしか知りません‼
彼等の「Born to be wild 」も勿論格好良いですが、彼等と同等かそれ以上に格好良く演奏しているのが、ブルー オイスター カルトです。ライブアルバム「地獄の咆哮」で聴けますよ。




53. めたる慶昭 (2018-11-23 22:14:28)

第33弾は、ストーリーズです。
元祖ルイルイ❤です😆
分かりますよね、70年代頭からの洋楽ファンで太川陽介ファン(笑)なら。
「ブラザー ルイ」の錆の部分ですよ❗
ってこれ1曲しか知りませんが(爆)。
「ロック貴重盤」(ミュージックライフの67~79年のアルバムレビュー復刻掲載本です。88年に発行で、全て掲載ではなく恐らく半分前後じゃないでしょうか、2272枚と表紙にうたっていますが)では東郷かおる子氏がイギリス的なアメリカのバンドと紹介しております。




54. めたる慶昭 (2018-11-23 22:20:58)

追加で⬆はイアン ロイド&が付いていたですね。(少なくともそういう紹介を当時していた雑誌やDJは多数居たと思います)



55. めたる慶昭 (2018-11-30 23:02:58)

第34弾は、スリーディグリーズです。
確か、女性3人組のソウルボーカルグループで、「荒野のならず者」や「天使のささやき」が大ヒットしました。
3人のハーモニーも美しくシュープリームスは世代的に良く知りませんが、私の世代で女性ソウルボーカルグループと言えば、彼女達が思い浮かびますね。




56. めたる慶昭 (2018-12-09 21:31:25)

第35弾はスリードッグナイトです。
70年代前半は大活躍でしたね。
「An old fashioned love song 」「Joy to the world 」「Show must go on 」等がヒットしてました。
当時ミュージックライフ誌のグラビアでドラムのセットがバスドラからスネアから透明なクリスタル?な感じで、金持ちバンドは違うなあなんて思ったものです。
確かボーカルが3人居てコーラスワークが売りだったです。
親しみやすい曲が多く中々良いバンドだと思いますよ。




→発言を修正/削除移動
→問題発言を削除