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記憶に残る洋楽ヒット曲
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記憶に残る洋楽ヒット曲
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Recent 20 Comments



33. めたる慶昭 (2018-07-20 21:43:58)

第16弾は、グラディス ナイト&ピップスです。
「夜汽車よジョージアへ」が大ヒットしましたね。
ソウルのグループなので、私の趣味からはちょっと外れていますが、良い曲は良い。
これも昔エアチェックしたカセットテープに入っており、時々聴いてマッタリしています。




34. めたる慶昭 (2018-07-27 22:19:22)

第17弾は、クラフトワークです。
昔、ミュージックライフ誌のレコードレースこれがヒットだの公開イベント(毎月銀座のコアビルでやってました)のイントロクイズのバンド名当てでヒープ(「Dreamer」だったかな?)を当てて、ドーナツ盤(プロモーション用のサンプル盤)でクラフトワークの「放射能」を貰いましたね。
今でも有ります。
プログレというか元祖テクノというかこれしか知りませんが、アルバム「アウトバーン」は何となく聴いてみたいなあって思った(実際には聴かなかったですがね)記憶が有ります。
これってヒット曲と言って良かったのかな?
まっ、良っか。




35. めたる慶昭 (2018-08-03 22:00:53)

第18弾は、クリス スペディングです。
昔、渋谷陽一のラジオで「ギター ジャンボリー」という曲がかけられて、カセットテープに録音したものが、今でも聴けます‼
クラプトン、ペイジ、ベックにポール コゾフ、アルバート リー、ジョージ ハリスン辺りをマネしてワンフレーズずつ弾くなが聞き所です。
70年代半ばの曲だったと思いますが、出てくるギタリストが旧い‼と当時でさえ思いました(笑)
ポール コゾフ(Free で有名です)のキュイーンってワンフレーズが秀逸ですな。




36. めたる慶昭 (2018-08-10 23:02:24)

第19弾は、CCR(クリーデンス クリアウォーター リバイバル)です。
曲は「雨を見たかい」や「プラウドメアリー」辺りが有名ですが、実は初めて買った洋楽のシングル盤(アナログの所謂ドーナッツ盤)が彼等の「光りある限り」原題「Long as I can see the light 」なのです。
如何にもアメリカン(サザンっぽいけど出身はウエストコーストだった様な気がします)なサウンドでヒープ、タルを初めとしてブリティッシュロック愛好者を表明している私にしては以外に思われるかもしれませんが、事実です‼
ジョン フォガティの土臭い声も良いもんですね。




37. めたる慶昭 (2018-08-17 23:00:26)

お待たせしました、MK-OVERDRIVE さん。
第20弾は、コモドアーズです。
マシンガンやザ バンプが有名ですね。
特にマシンガンでの勢い良く鳴るシンセサイザーは格好良かったなあ。
バンプってお尻とお尻をぶつけ合うダンスも流行ったなあ。こっちは覚えているのはそれだけで、メロディーは忘れちゃった。




39. めたる慶昭 (2018-08-18 23:41:17)

いやあ、MK-OVERDRIVE さん、今晩は。
CCRの所で()の中で出身が南部じゃなくて、ウェストコーストみたいって言及したのも、貴方がCCR の項で発言されていたのをうろ覚えにしていたからこそ言及出来たんですよ。
今、覗いて確認したらその通りでしたね。
シスコですか、成程。
アメリカンロックじゃ貴方が師匠ですから、頼りにしてますよ。




40. めたる慶昭 (2018-08-24 21:53:59)

第21弾は、サイモン&ガーファンクルです。
「Sound of silence 」を始めとして、ヒット曲、名曲が沢山有りますね。
70年代に入った頃はほぼ解散状態で、各々(特にポール サイモン)のソロ活動が主でした。
ポール サイモンは後程改めて触れる機会も有ると思います。




41. めたる慶昭 (2018-09-01 23:51:33)

第22弾は、サンタナです。
70年代は確かラテン ロックって紹介されてましたね(笑)。
「Black magic woman 」は覚えていますが、「僕のリズムを聴いとくれ」と「哀愁のヨーロッパ」はメロディーを思い出せません。
1時代を築いた名ギタリストですね。




42. めたる慶昭 (2018-09-07 23:03:53)

第23弾は、J ガイルス バンドです。
一番有名な曲は「Free flames 」ですかね。
「Come back 」って曲(タイトル合ってる?)がカセットにも入れてたけど(延びて聴けなくなっちゃいましたが)好きです。




43. めたる慶昭 (2018-09-08 18:01:06)

なるほど、名無しのクルクルパーとアゴ勇は置いといて、The が付いていたんですね。



44. めたる慶昭 (2018-09-14 22:51:27)

第24弾は、ジェファーソン エアプレインです。
60年代から活動しており、その後ジェファーソン スターシップ、スターシップと2回バンド名を変えていますね。
まあ、私が覚えているのは「あなただけを」くらいですが、「ロック貴重盤」に依ると67年の曲なんですね。
リアルタイムには知らないはずだけど、何で知っていたんだろう?
それだけ、大ヒットしてラジオでも頻繁に流れていたのでしょうね。
以前Great White がカバーしていて、誉めましたが、やっぱりグレイス スリック姉さんが歌う本家の勝ちかな😃
改名後の曲は残念ながら知りません。




45. めたる慶昭 (2018-09-22 00:01:09)

第25弾は、ジェリー ラファティーです。
確かスティーライ スパンとか言うバンドに在籍していたと思います。
「霧のベイカー街」というシングル盤を1枚だけ持っています。
ブリティッシュトラッドロックって感じのサウンドで、私の感性に訴えてきましたが、深追いしてません。
多分どれも好みのサウンドだと思いますが、手が回りません。




46. めたる慶昭 (2018-09-29 00:07:40)

第26弾は、シカゴです。
シングル盤の「Questions 67'68」を持っています。
B面は「I'm a man 」ってカバーなのかな?
後、「長い夜」「Saturday in the park 」なんか有名ですね。
初代ギタリストのテリー カスが亡くなってからAOR路線に行ってしまった気がします。
最初の頃はブラスロックながらかなりハードで、詞も硬派な内容だった記憶が有りますが、初期からずーっと好きだよって方はいらっしゃるのでせうか?
もし、居れば凄い忠誠心だなと感服します。




47. めたる慶昭 (2018-10-05 16:21:07)

第27弾は、ジャニス ジョプリンです。
「サマータイム」と「ムーブ オーバー」だけ覚えています。
70年くらいに若くして亡くなりましたが、その後20年近くパワフルでソウルフルな女性シンガーやボーカリストが出てくると、ジャニスの再来とか、ジャニスを思わせるなんて形容詞が就いてくるくらいインパクトは絶大でしたね。
私の持っているアルバムの中ではRossinton Collins Band でリードボーカルだったデイル クランツがライナーで三宅はるお氏から形容されています。




48. めたる慶昭 (2018-10-12 18:38:02)

第28弾は、スウィートです。
「フォックス オン ザ ラン」「アクション」「ボールルーム ブリッツ」が代表曲ですね。
そのハードだけど親しみやすいサウンドは、高く評価出来ると思います。
「ボールルーム ブリッツ」はKrokus が、その名も「The britz」アルバムでカバーしていましたね。
私的には本家より好きですが、本家もかなり良いですよ!
ってフォローになってない?😞




49. めたる慶昭 (2018-10-19 21:53:23)

第29弾は、スージー クアトロです。
元祖女性ハードロッカーですね。
この人が居なかったらランナウェイズも出なかったろうし、今の女性メタルミュージシャンが直接影響を受けてなくても、開いてくれた扉は大きいです❗
黒のジャンプスーツでベースを抱えロックする姿は、ジッパーの間から覗ける胸元に目が行き、ズリネタにもなりうるセクシーさでした。
ヒット曲も沢山有りますが、やはりデビュー曲の「Can the can 」が印象深いですな。




50. めたる慶昭 (2018-10-26 21:30:02)

第30弾は、スティーヴィー・ワンダーです。
「愛するデューク」(愛しのだったかしら?)位しか思い出せません。しかもいい加減な思いだし方です。
盲目の天才ミュージシャンということでリスペクトすべき方でしょう。(説得力0だな)




51. めたる慶昭 (2018-11-03 21:57:47)

第31弾は、スティーリー・ダンです。
彼等は結構好きでアルバムこそ持っていませんが、シングル盤は「リキの電話番号」「ブラック フライデイ」「滅びゆく英雄」「麗しのペグ」と4枚も持っています。
中でも「リキの電話番号」は大好きな曲でアメリカンロックの曲としてはマイフェイバリットのベスト5には入りますな。
やはり、ジェフ バクスターが居た時代が良かったですね。




52. めたる慶昭 (2018-11-16 21:51:25)

第32弾は、ステッペン ウルフです。
「Born to be wild 」だけ有名っていうか、それしか知りません‼
彼等の「Born to be wild 」も勿論格好良いですが、彼等と同等かそれ以上に格好良く演奏しているのが、ブルー オイスター カルトです。ライブアルバム「地獄の咆哮」で聴けますよ。



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