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記憶に残る洋楽ヒット曲
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記憶に残る洋楽ヒット曲
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Recent 20 Comments



1. めたる慶昭 (2018-04-30 23:05:21)

こちらの項目も追加する権利が有るので1個追加してみました。
私は、小学5年生で70年代に入り79年は大学3年でした。
で、中学生まではニッポン放送の「ポップスベスト10」DJは高島秀武さんだったような・・・
そして、高校入学から25歳くらいまではFM東京の「ダイヤトーンポップスベスト10」DJ はシリア ポールさんだったような・・・
余計ですが、同時に歌謡ベスト10も続けて有ったので同じ期間聴いてました。因みにニッポン放送の「歌謡ベスト10」はロイ ジェームスさん、FM 東京の「コーセー化粧品歌謡ベスト10」は宮川泰さんでしたね。
で、一方今私の手元に「ロック貴重盤」という1988年シンコーミュージック出版の本が有りまして、要は「ミュージックライフ」誌に掲載された67年から79年までのアルバム2272枚を当時のレビューの復刻という形でまとめたものなのです。
私が「ミュージックライフ」誌をリアルタイムで読み始めたのが73年からだったと記憶していますが、洋楽自体は70年頃から(69年にも聴いていたかも?)なので、「ロック貴重盤」の索引(アイウエオ順)に従って、あっこのバンド(アーティスト)はこういうヒット曲が有ったなあと思い出せるものを紹介していこうかなと思います。
皆さんは?が多いかもしれませんので、じゃあ僕は80年代、私は90年代って強い年代で参加してもらえればと。
前置きが長くなりましたが、最初はアトランタ リズムセクションです。
あっ、全米チャート何位まで昇ったとかいうデータは私は全然知りませんので悪しからず。
「Imagenary lover」って曲がヒットした記憶が有ります。
所謂サザンロックですが、ちょっとAORも入っているかな?って曲調でしたね。




2. めたる慶昭 (2018-05-01 20:33:50)

アース ウインド & ファイアーの方を先に取り上げなければいけませんでした。
「宇宙のファンタジー」と「ブギー ワンダーランド」だけ思い出しました。
何せあまり興味無いグループだもんで、これが精一杯の知識です。(笑)




3. めたる慶昭 (2018-05-04 12:52:43)

他の方の参入が無いのが淋しいですが、予定では第78弾まではネタが有るので、どうかヨロシク。
さて、第3弾はイーグルスです。
私が大学に入った77年に「ホテル カリフォルニア」が大ヒットしていましたが、当時はブリティッシュハードロック至上主義だったのて、回りがこの曲良いよねなんて言われても、何処が?って批判的なポーズを取っていました。(若気の至りで恥ずかしい&Jethro Tull の2ndアルバムにかなりメロディーが似た曲有りと知ってから、妙な親近感がわいてきたりして)
何れにしろ長い歴史の中でアメリカンロックを代表するバンドの1つであることは、間違い無いですね。




4. N.A.ROCKS (2018-05-05 21:16:59)

めたる慶昭様、はじめまして!ではないのですが、今後ともよろしくお願いします。
このスレは私にとって欲しいと思っていたスレなので嬉しいです。作ってくださいましてありがとうございます!
と言いましても私が特に反応したのはFM東京の「ダイヤトーンポップスベスト10」でして(コスモ ポップス ベスト10と一緒ですよね)このラジオ番組で沢山ポップスを知りメタルと繋がっていったと記憶しているんですよ。この番組で知ってCDを買ったアーティストは数知れずなので少しずつ紹介しますね。とはいえほとんどポップスなのでこのサイトでは少し躊躇しちゃいますね。という訳で今回はCharlie Sextonn(チャーリー・セクストン)のDON'T LOOK BACK(1989年)にします。曲もDON'T LOOK BACKで。アイドルに近いのですが、当時私にはかなり響きました。元気・勇気を貰いました!ソロ・アーティストでギターも声も良くルックスも良い!まだメタルバンドはあまり知らなかった頃ですね。ローリング・ストーンズもアルバム出してたし、キース・リチャーズのソロアルバムを出ていたので併せて聴いていたと思います。
洋楽に憧れていた?のではなく心に響いたのがこの当時の洋楽な訳ですよ。



5. めたる慶昭 (2018-05-06 22:22:33)

チャーリー セクストン名前だけは知っています。
確か80年代半ばにかなり鳴り物入りで登場したと記憶しています。デビュー後すぐに「ミュージックライフ」誌が表紙にしていましたね。
ただ曲は聴いたこと無いのでコメントはここまでと致します。(笑)
さて、第4弾はウォーカー ブラザースです。
イギリスのバンドで60年代のバンドなので、私もリアルタイムの記憶はほとんど有りませんが、代表曲の「In my room 」は何度かラジオで聴いたことが有りますし、カセットテープに録音もしました。(残っていたかな?)
スコット ウォーカーのボーカルは低音主体でまるでフランク永井(わかるかなあ)みたい。
確か彼も同時代のジミヘンやジャニスみたいな破滅型の人でかなり若くして亡くなったと思います。
「In my room 」はバラードタイプの曲ですが良い曲ですよ。
チェックをお薦めします。




6. MK-OVERDRIVE (2018-05-07 19:38:30)

めたる慶昭さん、こんばんは。
SCOTT WALKERは健在ですよ! 2011年に他界しているのはJOHN WALKERの方。
渡英してからブレイクしたため英国のバンドと思われやすいが、SCOTT、JOHN、GARYの3人ともアメリカ人、しかも出身地はOH、NY、CAとバラバラで当然実の兄弟ではない。WALKERというセカンドネームからして芸名だし。
ちょうどJOHNが亡くなった後、洋楽ポップスのカテに登録してあるので覗いてやってくださいまし。
あ、In My Roomには発言してなかった…。




7. めたる慶昭 (2018-05-07 22:15:37)

⬆MK-OVERDRIVE さん、今晩は。
マジっすかー、スコット ウォーカー健在、みんなアメリカ人、実の兄弟じゃない。
全部勘違い&知らなかったことばかりですーーー。
我ながらいい加減だなあ。
ご指摘有り難うございました。




8. N.A.ROCKS (2018-05-08 21:46:36)

今回は、ハードロックを聴くようになるきっかけとなる曲です。
まずは言わずと知れたBon Joviの「Livin' On A Prayer」です。CMで使用されていたのを見てレンタルしましたね。
もう1曲はSurvivorの「Burning Heart」です。映画「ロッキー4」の主題歌です。この頃はダイレクトに録音したものを楽しんだり、映画の中で楽しむ程度でしたね。
まあBon Joviがきっかけになったのは間違いないですが、遅かれ早かれ聴くようになってたと今では思います(笑)
こういうのは血ですからね。



9. めたる慶昭 (2018-05-11 22:18:23)

第5弾は、エリック カルメンです。
「All by myself 」だけ覚えています。
確か元ラズベリーズのボーカルで解散(脱退?)後にソロ活動を開始したんですよね。
爽やかなアメリカンポップスらしいバラードで、私の大好きなタイプな曲ではありませんが、40年以上経った今でも覚えているのだから、良い曲なんだろうなあ。
良く思わなけりゃとっくの昔に忘れるってーの。




10. MK-OVERDRIVE (2018-05-12 11:11:11)

めたる慶昭さん、こんにちは。
"All by Myself"は当時ミドルティーンだった自分にとって余りに寂しい曲で当初はイマイチと感じていたところ、別にファンでも何でもないけど岩崎宏美が好きな洋楽に挙げていたのを知り、掘り下げ聴き込んだと記憶しております。
ERIC CARMENもRASPBERRIESも、はてまたEAGLESもE,W&Fも非HM/HRのカテにありますから是非そっちにも発言してやってください。




11. めたる慶昭 (2018-05-12 17:12:03)

MK-OVERDRIVE さん、今日は。
アーティストのコーナーで発言するかどうかは、ここで発言した以外にも言及したい曲等が出てきたら、発言させて頂きます。
例えば、イーグルスの他の曲とかね。
とりあえずは、せっかく新しいレスを立てさせて頂いて、楽しんで頂ければと。




12. N.A.ROCKS (2018-05-13 00:05:11)

今回はマドンナです。時代は1986~1988年頃です。
曲は「SPOTLIGHT」,「True Blue」,「La Isla Bonita」の3曲です。
いずれも三菱ビデオデッキのCMに使われていました。
TBSで日曜19:30から放送していた「テレビ探偵団」が三菱電機の一社提供だったので主にその記憶です。丁度夕御飯を食べてた時間ですね。
ま、ともかくマドンナは今でも好きですし、この頃は特に輝いていましたね。



13. めたる慶昭 (2018-05-18 22:19:32)

秀樹の逝去もショックでしたが、先日、昔担当していた取引先(牛乳販売店の店主)が亡くなられたことがショックです。
非常に温厚な方で近隣の販売店に客を引き継ぎ、最後の配達を終わってから直ぐに倒れ、そのまま亡くなられたと後輩から聞きました。責任感の強い方でした。
では、気を取り直して第6弾は、エリック クラプトンです。
ここでは「I shot the shelief」を取り上げましょう。
デレク&ザ ドミノス以降何してたの?状態だったと記憶していますが、(確かドラッグが結構深刻な状態だったような気がする)
この曲で鮮やかに復活したわけですね。
ボブ マーリーがオリジナルで両方ヒットしましたが、これって結構レアケースかもね。
まあ、個人的には、The Cream で散々ハードロックのプロトタイプをやっておきながら、ブルースというよりシンガーソングライターに逃げた裏切者という認識なので、好きなんてお世辞にも言えませんがね。



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