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記憶に残る洋楽ヒット曲
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記憶に残る洋楽ヒット曲
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Recent 20 Comments



47. めたる慶昭 (2018-10-05 16:21:07)

第27弾は、ジャニス ジョプリンです。
「サマータイム」と「ムーブ オーバー」だけ覚えています。
70年くらいに若くして亡くなりましたが、その後20年近くパワフルでソウルフルな女性シンガーやボーカリストが出てくると、ジャニスの再来とか、ジャニスを思わせるなんて形容詞が就いてくるくらいインパクトは絶大でしたね。
私の持っているアルバムの中ではRossinton Collins Band でリードボーカルだったデイル クランツがライナーで三宅はるお氏から形容されています。




48. めたる慶昭 (2018-10-12 18:38:02)

第28弾は、スウィートです。
「フォックス オン ザ ラン」「アクション」「ボールルーム ブリッツ」が代表曲ですね。
そのハードだけど親しみやすいサウンドは、高く評価出来ると思います。
「ボールルーム ブリッツ」はKrokus が、その名も「The britz」アルバムでカバーしていましたね。
私的には本家より好きですが、本家もかなり良いですよ!
ってフォローになってない?😞




49. めたる慶昭 (2018-10-19 21:53:23)

第29弾は、スージー クアトロです。
元祖女性ハードロッカーですね。
この人が居なかったらランナウェイズも出なかったろうし、今の女性メタルミュージシャンが直接影響を受けてなくても、開いてくれた扉は大きいです❗
黒のジャンプスーツでベースを抱えロックする姿は、ジッパーの間から覗ける胸元に目が行き、ズリネタにもなりうるセクシーさでした。
ヒット曲も沢山有りますが、やはりデビュー曲の「Can the can 」が印象深いですな。




50. めたる慶昭 (2018-10-26 21:30:02)

第30弾は、スティーヴィー・ワンダーです。
「愛するデューク」(愛しのだったかしら?)位しか思い出せません。しかもいい加減な思いだし方です。
盲目の天才ミュージシャンということでリスペクトすべき方でしょう。(説得力0だな)




51. めたる慶昭 (2018-11-03 21:57:47)

第31弾は、スティーリー・ダンです。
彼等は結構好きでアルバムこそ持っていませんが、シングル盤は「リキの電話番号」「ブラック フライデイ」「滅びゆく英雄」「麗しのペグ」と4枚も持っています。
中でも「リキの電話番号」は大好きな曲でアメリカンロックの曲としてはマイフェイバリットのベスト5には入りますな。
やはり、ジェフ バクスターが居た時代が良かったですね。




52. めたる慶昭 (2018-11-16 21:51:25)

第32弾は、ステッペン ウルフです。
「Born to be wild 」だけ有名っていうか、それしか知りません‼
彼等の「Born to be wild 」も勿論格好良いですが、彼等と同等かそれ以上に格好良く演奏しているのが、ブルー オイスター カルトです。ライブアルバム「地獄の咆哮」で聴けますよ。




53. めたる慶昭 (2018-11-23 22:14:28)

第33弾は、ストーリーズです。
元祖ルイルイ❤です😆
分かりますよね、70年代頭からの洋楽ファンで太川陽介ファン(笑)なら。
「ブラザー ルイ」の錆の部分ですよ❗
ってこれ1曲しか知りませんが(爆)。
「ロック貴重盤」(ミュージックライフの67~79年のアルバムレビュー復刻掲載本です。88年に発行で、全て掲載ではなく恐らく半分前後じゃないでしょうか、2272枚と表紙にうたっていますが)では東郷かおる子氏がイギリス的なアメリカのバンドと紹介しております。




54. めたる慶昭 (2018-11-23 22:20:58)

追加で⬆はイアン ロイド&が付いていたですね。(少なくともそういう紹介を当時していた雑誌やDJは多数居たと思います)



55. めたる慶昭 (2018-11-30 23:02:58)

第34弾は、スリーディグリーズです。
確か、女性3人組のソウルボーカルグループで、「荒野のならず者」や「天使のささやき」が大ヒットしました。
3人のハーモニーも美しくシュープリームスは世代的に良く知りませんが、私の世代で女性ソウルボーカルグループと言えば、彼女達が思い浮かびますね。




56. めたる慶昭 (2018-12-09 21:31:25)

第35弾はスリードッグナイトです。
70年代前半は大活躍でしたね。
「An old fashioned love song 」「Joy to the world 」「Show must go on 」等がヒットしてました。
当時ミュージックライフ誌のグラビアでドラムのセットがバスドラからスネアから透明なクリスタル?な感じで、金持ちバンドは違うなあなんて思ったものです。
確かボーカルが3人居てコーラスワークが売りだったです。
親しみやすい曲が多く中々良いバンドだと思いますよ。




57. めたる慶昭 (2018-12-14 21:11:19)

第36弾は、ダリルホール&ジョンオーツです。
一般的には80年代前半が全盛期でしょうが、「Rich girl 」なんて佳曲も70年代に有りますよ。
ダリルは全盛期は良い男の代表みたいな形でミュージックライフ誌が扱っていましたね。
なんせ東郷かおる子さんの旦那さん候補No.1でしたからね(爆)。




58. めたる慶昭 (2018-12-22 21:51:08)

第37弾は、チェイスです。
「黒い炎🔥」がヒットしましたね。「光ある世界へ」はヒットしませんでしたが、この2枚をドーナッツ盤で持っています。
所謂ブラスロックバンドでしたが、リーダーのビル チェイスが元々ジャズ畑の人でブラスセクションだけで5人(全体で9人)と大所帯のバンドで、特にトランペットの迫力はシカゴやブラッド スウェット&ティアーズを完全に凌いでいました‼
ボーカルも中々良いハイトーンを聴かせてくれましたよ。
ヒープを好きになる前は結構好きでした。




59. めたる慶昭 (2018-12-28 22:40:09)

第38弾は、チャーリー ダニエルズ バンドです。
サザンロックのバンドで、今、昔テープに取っていた曲(テープが伸びてもう聴けません)を思いだそうとしていたのですが、出てきませんでした。
ただ、カバーで「Riders in the sky」という元々西部劇の主題歌をやっていたのは思い出しました。
チャーリー ダニエルズの男臭いボーカルは良かったなあ。




60. めたる慶昭 (2018-12-29 22:35:33)

チャーリーダニエルズバンドで「悪魔よジョージアへ」を思い出しました。
ボーカルの出だしというかAメロが語り口調というかラップ調でビックリしますが、フィドル(バイオリンの事ですな)も入ったサザンロックっぽさもガッツリ有り、ユニークな曲ですね。
YouTubeで聴いて、思い出しました。




61. めたる慶昭 (2019-01-11 20:56:10)

第39弾は、メジャー所でデヴィッド ボウイです。
「Starman」はカラオケ🎤で何回か歌った事が有りますが、音階は幅狭いものの、ボウイの雰囲気を出すのはムズいですな。(当たり前だ)
時期によってかなりサウンドの変遷が有りますが、ブリティッシュロックの美学だけは不変なものとして持っていたと思います。
70年代前半Spiders From Mars がバックだった頃は、ベースはヒープに行ったトレヴァー ボルダーが務めていたので、その時期だけでも買おうかと思いつつ、メジャー所嫌いの偏屈な性格が災いして、まだ手を出していません、タハッ😃




62. めたる慶昭 (2019-01-19 23:42:06)

第40弾は、テレヴィジョンです。
ドーナッツ盤で、「Venus 」だけ持っています。
大好きな曲ですが、B面の「Friction 」にピンと来なかった為、アルバム購入はパスして今に至ります。
「Venus 」はニューヨーク🗽パンクのベストソングだと思いますよ。(ならフォローしろよってか=笑)




63. めたる慶昭 (2019-01-26 22:46:11)

第41弾は、Tレックスです。
シングル盤で「チルドレン オブ ザ レボリューション」を持っています。B面は「ジッターバッグ ラブ」と「サンクン ラグズ」の2曲入りでお得感が有ります。
以前は「メタル グルー」シングルも持っていましたが、次女の幼稚園のバザーで売ってしまいました(20年くらい前)
その他「テレグラム サム」「20センチュリー ボーイ」「ゲット イット オン」等ヒット曲は沢山有りますよね。
結構好きでした。




64. めたる慶昭 (2019-01-31 22:27:26)

第42弾は、ドゥービー ブラザーズです。
「Listen to the music」と「Minute by minute 」くらいしか曲は知りません。
前者は初期、後者はマイケル マクドナルド参加後の後期の代表曲ってことになるのかな。
洗練された後者より、素朴な味わいの有る前者が好みですね。




65. めたる慶昭 (2019-02-08 23:16:45)

第43弾は、トム ロビンソン バンドです。
パンクムーブメントの中でデビューしたバンドで「2 4 6 8モーターウェイ」がいきなりヒットして、次の「パワー イン ザ ダークネス」はシングル買いました。
アナログB面の「ロング ホット サマー」が凄く格好良い曲ですよ。
リーダーのトム ロビンソンは確かゲイを公言しており、フレディ マーキュリーやロブ ハルフォードよりカミングアウトが早かったです。
77年頃なんて未だエイズも流行る前でホモとかオカマという単語は当時ハイティーンの私がようやく覚えたものでしたが、ゲイという言葉はトム ロビンソンを紹介するミュージックライフ誌の記事で初めて目にしたんじゃないかなあ。




66. めたる慶昭 (2019-02-14 23:22:33)

第44弾は、ドン マクリーンです。
一発屋かどうか知りませんが、「アメリカン パイ」が有名ですよね。
70年代の爽やかアメリカンサウンドで良い曲です。
何か歌詞は結構重たい意味が有ったような気もしますが、記憶があやふやです。



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