この曲を聴け!
リングにかけろ2
MyPage

リングにかけろ2
モバイル向きページ 
解説 - リングにかけろ2
→解説を作成・修正
コメント・評価

Recent 50 Comments



1. ANBICION 11 ★★ (2018-09-30 21:01:37)

無印と同じく、小柄な人間が、敵を遥か彼方に殴り飛ばす違和感を打ち消すアイテムでもある、「闘気」「コスモ」みたいなバトル漫画用語は登場しないので、今読むと正直少し辛い。でもそれをやっちゃうと星矢と変わんなくなりますしね。
個人的には結構楽しめたけど、ラストはもう少し盛り上げて欲しかった。




2. MK-OVERDRIVE ★★ (2018-10-01 19:33:40)

いやいやそれより! 志那虎が河井に"石松の奴は死ぬまで童貞だっただろうぜ"と言ってるけど果たして?
確かに麟童は赤ん坊の時石松が面倒見ていたけど、それにしても石松似の要素が多いんじゃないか、てね。
実は密かな1回こっきりが命中したのかなって、あらぬ想像を巡らす自分はただの助平ジジイ。さいなら‼




3. 名無し (2018-10-03 20:26:56)


無印連載開始時の主役は、菊ねぇちゃんだったんですよ。
ライバル剣崎との関係も含めて。

徐々に竜児へ主役がシフトしていくんだけど、どうにもキャラが弱い。
で、われらがケンカチャンピオン石松様の登場と相成るわけでして。

そもそも『リンかけ』以外のジャンプ作品『スケ番あらし』『風魔の小次郎』『男坂』(の初期)『聖闘士 星矢』の主役はみんな菊ねぇちゃん・石松 路線なわけでして。

そんなわけで、麟童が石松似なのは、石松が生物学上のお父さんだからではなくて、思いっきりお母さん似なうえ、性格が良く似た石松に育ての親として出会ったから、なんですねぇ。

思わず真剣に書いてしまいまして、スミマセン



4. 名無し (2018-10-03 20:30:52)


あ、書き間違い。

>そんなわけで、麟童が石松似なのは

ではなくて

>そんなわけで、麟童は石松似ではなくて、菊ねぇちゃん似なんですよ。
それは、石松が生物学上のお父さんだからではなくて、思いっきりお母さん似なうえ、性格が良く似た石松に育ての親として出会ったから、なんですねぇ。

に訂正いたします。



5. MK-OVERDRIVE ★★ (2018-10-04 08:23:22)

なるほど、他の車田作品をご存知ならばそういう見解になるんですね。
ちょっとエロい邪推をしてみただけですよ。

↓ 儂は今やジジイだって言っとるだろが。




6. 名無し (2018-10-05 23:10:50)


これだから、オッサンはイヤだ!



7. 名無し (2018-10-05 23:21:40)


まぁ...実際『星矢』では、石松キャラ直系の星矢への評価は、さておいて...

竜児系の紫龍(名前そのまんま)が当時ブッチギリ(死語)の一番人気だったことを思えば...やっぱり真面目であることが一番か...
(ハーデス編前半・十二宮編での紫龍の破格の扱いを観よ!黄金聖闘士さえハネのける出番よ!)
さらには、シナトラ系の氷河とか、早乙女門土,竜馬 & 三泥 系 の 一輝, 瞬 & エスメラルダ がそれぞれ独自の世界を切り拓いていったと思えば、それはそれで...という気にもなるようなならないような...

あれ、石松オヤジどころか、天才 剣崎は...?



8. 名無し (2018-10-05 23:23:51)


三泥 は もちろん 虎の助 サマ ね!


発言

評価:★★★ 素晴らしい!! ★★ 良い! まあまあ コメントのみ
→発言を修正・非表示 | 移動
→問題発言を非表示