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解説 - BOW WOW
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. ローランDEATH ★★ (2002-10-26 00:25:00)

BOW WOW はVOW WOWと違うのです。そう思ってVOW WOWのところに書き込まないで、新たにBOW WOWを追加しました。(不適切なら統合して下さい)。
ずいぶん前の話しになりますが、夜のヒットパレードに、このBOW WOWが登場し、郷ひろみ等の前で、YOU'RE MINE/20TH CENTURY CHILDを2曲立て続けにぶちかました時は、なんだか気持ちがすぅーとしました。この時の映像、今も持っています。カッコよかったですよホント!




2. v4hero ★★ (2003-01-02 22:44:00)

私も夜のヒットパレードを見ました! たしかYou're Mineの出だしで機材がトラブったんじゃ無かったでしたっけ?? いやぁあれは痛快でした(^_^)



3. たかつん ★★ (2004-06-12 22:02:00)

私も当時ワクワクして夜ヒット見ましたヨ!
司会者が耳を押さえて紹介するくらい ハウリングしてました (^。^)



4. 銘菓ひよこ ★★ (2006-05-28 23:32:00)

山本恭司のギターはほんと好み、っていうか、真面目に凄いなぁって思う。去年出したアルバム「TIME」、これなんて、ジェフ・ベックを超えてるんじゃないの?ってぐらいの音の響き、表現力じゃないかと。こないだ出たDVD、「TIME~悠久の時を越えて~」も必見です。海外のバカテクギタリストにばかり目が行きがちだけど、日本にもこんな素晴らしいギタリストがいますよ、とね。(山本恭司を追加しようと思ったけど、まだ自分には追加権限が無いみたいで・・なかなか敷居高いね、このサイト)



5. いぶお ★★ (2006-06-05 12:23:00)

なんか、1~3枚目のレコードを聴いたことない人同士で話をしてる気がするんですけど・・・。
良くも悪くも、あの3枚をアルバム単位で聞かないと「BOWWOWとはなんぞや?」ってのは絶対判らないですよねぇ。あの3枚は明らかに他のどのミュージシャンとも違う、BOWWOWの個性が出てます。
同時期に洋楽・邦楽問わずにロックに傾倒してた周りの人間の共通した意見として「BOWWOWは最初の3枚で終わってる」ってのがありますね。
だから、CDとしてなら1~3枚目の曲のみを集めた「ニッポンのロックギタリスト」のBOWWOWの巻を聴けば少しは判るんじゃないでしょうか。
とりあえず、ハードな曲がお好きなら「SILVER LIGHTNING」を、山本恭司の鳴きのギターが聴きたかったら「BEHIND THE MASK」をお勧めします。



6. 銘菓ひよこ ★★ (2006-06-07 23:32:00)

BOW WOW初期っていうと、70年代ですか・・・
自分はVになってからのVOW WOWから入ったクチで、その後、後追いで
BOW時代の音源を聴いて、あまりのVOWとの完成度の落差、、完全に別物ですよね。
同時代にリアルタイムに聞いていた人間がその時代の音に思い入れがある、
っていうのはよく理解出来ます。
V時代からの流れで再結成BOWも追いかけてるけど、やっぱ自分はVよもう一度、って、こないだ出たVOW WOW新ベストを聴きながら改めて思ったりね。




7. いぶお ★★ (2006-06-09 15:40:00)

なにか誤解が・・・。
私はVOWWOWを否定してるわけではありません。メンバーの大半がかぶってるホワイトスネイクとディープ・パープルを同じバンドだとは言わないのと同じで、BOWWOWとVOWWOWは別のバンドとしてそれぞれ良いんじゃないんでしょうか。
つまり、「BOWWOW」の話をするなら最初の3枚は聞いとかないとだめでしょう?ということが言いたかっただけです。
1枚目なんか、アラアラアラ、ってな曲が入ってたりしますが、それもBOWWOWってことで(笑)。
ただ、「完成度の落差」ってのはちょっと違うと思いますよ。BOWWOW画デビューした頃は、外国のバンドも含めてみんなあんな音ですよ。「完成度」とかじゃなくて「時代」ですね。



8. bgfan ★★ (2009-03-06 06:39:00)

PRETTY WELL KNOWN JAP BAND



9. 1573 ★★★ (2018-04-24 00:54:39)

元々興味はあったけど、この度失恋船長さんの熱いコメントの数々を見て、いよいよ手を出すことに決断しました。
まだ「吠えろ!Bow Wow」だけだけど、結果「手を出して良かった!」です!
いや~これ、ハードロック好きとしては聴かず仕舞いにしてはいけないところでしたよ、アブナイアブナイ…
余り技術的なところに口出しは出来ないけれど、心なしか、恭司さんのギターの表情がVよりも豊かな気がする。
まあこれも今から聴いていくと色々と変化を楽しめるかな?



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