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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. BLACK MURDER ★★★ (2004-07-21 21:47:41)

ていうか、俺にとってはマイケル・マクドナルド時代こそがドゥービー・。ブラザーズ!やはりこのバンドを語る上で絶対避けては通れない名曲中の名曲!!マイケル最高だ!!



2. ギターの国から2002.遺言 ★★ (2004-10-25 18:21:57)

最近よくCMで使われてますね。
最初聞いたときは余りにもイントロが子供っぽくって「なんじゃ、こりゃ!?」と思ったんですが、サビの美しさにヤられました!!!。
いつ聴いても楽しくて踊りたくなる名曲だと思います。




3. 酒とバラの日々 ★★★ (2004-12-10 10:45:55)

つい先日ケーブルTVでマイケル・マクドナルドがピアノ弾き語りでこの曲を歌っているのを見たんですけど、
やっぱりカッコいい曲ですねー。というかマイケル・マクドナルドをはじめて見ました。
白髪に白ひげの宮崎駿みたいな初老のオジサンでした。
マイケルがもってきたR&Bテイストが表に出た都会的な音楽。グラミーも受賞しています。




4. アジアの純真 ★★★ (2005-02-05 11:25:05)

ドゥービーはマイク加入から後はウェスタンな亜米利加印ロックンロールとはかけ離れた、どちらかといえばイースタンな、アーバンでアダルトなAORに傾倒していきました。
この曲はマイクが指揮したドゥービーのAOR路線の代表作であり、AORの代表曲でもあります。個人的にはAORは大好き。
シカゴでも見られたこのような遍歴は前ファンにとっては悲しい事ですが、後に語られるのは初期の方だと思います。(後期は当時のバックグラウンドから致し方無い方向転換かと思います。)




5. ご意見番 ★★★ (2005-07-29 22:00:42)

星3コじゃ足りませんなぁ(不満)。これもまた奇跡的な超名曲です。
っていうか、どこの誰もが、一度は耳にしたことがあるんじゃないか?
マイケル・マクドナルドの甘く切ない歌声がまた、心にしみますなぁ!
いつまでも万人の心の中に生き続けるべき優良な屈指のロックソング。



6. ご意見番 ★★★ (2005-07-29 22:03:05)

【訂正】すみません。英国ではなく「米国」です。



7. 庭鳥。 ★★★ (2006-02-22 17:38:57)

私がマイケル・マクドナルドの声にハマってしまった、その切っ掛けとなった曲。
最近では日産のcmでも何度も使われていましたね。
都会的なそのイントロと、マイケルのソウルフルな声とに、初めて聴いた時には背筋がゾクッとしてしまいました。
後期ドゥービーの最高傑作であることは、グラミー賞の4部門を受賞したことからも明らかでしょう。



8. やまねこ ★★★ (2007-09-01 15:20:12)

マクドナルド/ロギンスの一曲。
ロギンス版がフィジカルな感じなのに対して、
ドゥービー版は洗練された都会的なAOR曲でマイケル色が強い。
コーラスが爽やか~




9. エガラー(2010-07-07 15:44:32)

後期のドゥービーの名曲といえばこの曲だということは確かだ。エキゾチックなメロディーに、これぞAORというにふさわしい故にわかりやすさがなかなかのものだ.聴き心地がいい反面、この曲がドゥービーだということになると、違和感が否めない。確かにいい曲だけど、個人的には前期のドゥービー派なので、後期のドゥービーは受け入れづらい面もある。だけど前期のドゥービー派のファンも一度は聴く価値はあるが、評価に関しては辛めだな・・・



10. MK-OVERDRIVE ★★★ (2014-05-25 06:24:59)

79年4月、このバンドとしては2つ目の全米№1ヒットとなった"ある愚か者の場合"。実際は"愚か者が信じる物事"ですがね。ドゥービーのとしてはともかく、ヒゲだけだけど似た者同士のM.MCDONALDとK.LOGGINSによる名曲としてならばTOM時代が好きな私でも認めざるを得ません。音楽的にはロックと言うよりファンク。原題、歌詞ともにやや難解だけどシチュエーションが面白い曲です。


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