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SADS
松戸帆船 ★★ (2006-04-12 17:20:00)
しかし、思い返してみれば随分メンバーチェンジの多いバンドだった。
1stシングル発売前にベースの田沼が脱退。
間にサポートを一人挟んで小林勝が2000年12月に加入。
(といってもこの時点で小林と100本ライヴをしていた訳ですが)
年が明けてドラムの牟田が脱退。満園英二加入。
2002年のツアーで満園が怪我のためツアーから離脱。
舛岡圭司がその間ドラムを担当する。
ツアー終盤に満園が復帰、しかし翌2003年には再びドラムが叩けなくなり
アルバム「13」やシングル「Masquerade」にアコースティックの曲が入る。
(「楽園」は満園のドラムをパーツごとに録音したものを用いて打ち込んだ)
そしてツアー「13」は再び舛岡で行われ、ツアー後?(記憶が不確かになってきている)
満園の脱退が発表される。その後バンドは活動を休止、清春はソロを始める。
ざっと思い返してみたが5年間でかなりのメンバーの入れ替えがあったのだといまさらながら思う。

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