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ヘヴィメタル/ハードロック

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These Days / BON JOVI (BAD)
Headed for Nowhere / Surveillance / TRIUMPH (名無し)
Hands of Time / KINGDOM COME (聖なる守護神)
Can't Deny / Hands of Time / KINGDOM COME (聖なる守護神)
Break / Metal City / RAVEN (うにぶ)
Metal City / RAVEN (うにぶ)
Thornography / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
Rise of the Pentagram / Thornography / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
The Foetus of a New Day Kicking / Thornography / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
Dirge Inferno / Thornography / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
The Fire Still Burns / Live Bait for the Dead / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
Amor e morte / Midian / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
Lord Abortion / Midian / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
Death Magick for Adepts / Midian / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
From the Cradle to Enslave / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
Funeral in Carpathia(be Quick Or Be Dead Version) / From the Cradle to Enslave / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
Death Comes Ripping / From the Cradle to Enslave / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
Of Dark Blood and Fucking / From the Cradle to Enslave / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
From the Cradle to Enslave / From the Cradle to Enslave / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
Queen of Winter,throned / V Empire or Dark Faerytales in Phallustein / CRADLE OF FILTH (ムッチー)
Love Reign Down / Stronger Than Death / BLACK LABEL SOCIETY (めたる慶昭)
Stronger Than Death / Stronger Than Death / BLACK LABEL SOCIETY (めたる慶昭)
Phoney Smiles & Fake Hellos / Stronger Than Death / BLACK LABEL SOCIETY (めたる慶昭)
All for You / Stronger Than Death / BLACK LABEL SOCIETY (めたる慶昭)
Day Tripper / Temple of Life / MOAHNI MOAHNA (めたる慶昭)
On the Edge of Time / Temple of Life / MOAHNI MOAHNA (めたる慶昭)
Good or Evil / Temple of Life / MOAHNI MOAHNA (めたる慶昭)
Queen Shamar / Temple of Life / MOAHNI MOAHNA (めたる慶昭)
Face the Light / Temple of Life / MOAHNI MOAHNA (めたる慶昭)
Temple of Life / MOAHNI MOAHNA (めたる慶昭)
We Will Rock You / News of the World / QUEEN (名無し)
Lookin' for Strange / House of Lords / HOUSE OF LORDS (ANBICION 11)
Pleasure Palace / House of Lords / HOUSE OF LORDS (ANBICION 11)
Who Knows Where the Time Goes? / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION (めたる慶昭)
Dangerous / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION (めたる慶昭)
Life's a Long Song / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION (めたる慶昭)
Slipology / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION (めたる慶昭)
The Bowmen's Retreat / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION (めたる慶昭)
Here's to Tom Paine / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION (めたる慶昭)
John Gaudie / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION (めたる慶昭)
Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION (めたる慶昭)
Stay / Let Them Talk / STONE FURY (めたる慶昭)
Doin' What I Feel / Let Them Talk / STONE FURY (めたる慶昭)
Eye Of The Storm / Let Them Talk / STONE FURY (めたる慶昭)
Lies On The Run / Let Them Talk / STONE FURY (めたる慶昭)
Too Late / Let Them Talk / STONE FURY (めたる慶昭)
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These Days / BON JOVI
1曲1曲が長いから最初は好きじゃなかったけど、改めて聴いたらどの曲も高い完成度でした。2~5と9~14は特にいいね。
BAD ★★ (2021-01-24 23:47:10)
Headed for Nowhere / Surveillance / TRIUMPH  →YouTubeで試聴
ギルのVoが全くもってギターに負けてないのもこの曲が素晴らしい所以です
名無し ★★★ (2021-01-24 22:21:59)

Hands of Time / KINGDOM COME
1stはホント素晴らしかったと素直に思います(当時はZepなんて語れるほど知らんかったし)
そして本作は..."その頃!?"とは少し色合いが変わってて、バンドというよりは最早レニーのソロといった感じで、そのエネルギーは外ではなく"内側に"向かっていると思います
極力、装飾を取り払ったサウンドはシンプルで抑えたモノながら楽曲の特徴とメロディの良さを際立たせているのでは...と
そしてそのサウンド/音楽性に合わせるが如くレニーのより繊細になった歌声がナンとももの悲しく響き渡りますネ
個人的には1st、2ndと好きだが...(より"唄"を感じさせる)本作も同様に好きだなぁ
聖なる守護神 ★★ (2021-01-24 19:19:19)

Can't Deny / Hands of Time / KINGDOM COME  →YouTubeで試聴
全体を覆う(やや使い古された?)Key.サウンドが時代を感じさせますが、(本作で少し浮いた感もあるが)逆にメロハー風味を醸し出しているんじゃないんかな?
ややレニーの内面に放射された曲が多い中、何だか少しホッとする...またG.ソロ前~G.ソロも(短いが)良いと思う
聖なる守護神 ★★ (2021-01-24 19:10:58)

Break / Metal City / RAVEN  →YouTubeで試聴
突っ走りつつも重々しく雄々しい疾走曲。
リフとかサビのコーラスでOUTRAGEを連想しました。
ギターソロの爽快感、最後に叫びまくって終わるぶっ壊れ方が楽しくてしょーがない。
うにぶ ★★ (2021-01-24 17:58:43)

Metal City / RAVEN
ドラマーに元MALIGNANCY、FEAR FACTORYのマイク・ヘラーを迎えて収録された、'20年発表の14thフル・アルバムです。
あれから40年・・・「RAVENの全盛期はいつか?」という問いに対し、確信をもって答えます。「今でしょ!」
いやー、とんでもない出来ですよ。間違いなくRAVEN史上最速最重。「100% KICK ASS」「THE WILDEST BAND IN THE WORLD!」の宣伝文句は伊達じゃありません。
アメコミ風ジャケにドン引きして最初はスルーしてたんですが、今では2020年のベスト・アルバムはこれ以外考えられないとまで思っています。
1曲目から元気いっぱいのドラムに煽られつつ爆走し、ギターもベースも破天荒に暴れまくり、炸裂するハイトーン・ヴォイスはキング・ダイヤモンドばりに超音波レヴェルで空間を切り裂きます。これで60代とか、信
うにぶ ★★★ (2021-01-24 17:41:36)

Thornography / CRADLE OF FILTH
2006年リリースの7th。
楽曲がコンパクトになりオーケストレーションやナレーションも減少。
それまでよりもスケールダウンしたと同時に、キャッチーになっている面もあります。
他の方がおっしゃっているように、スタンダードなHMに接近していますね。
あまり評価は高くないようですが決して悪い作品ではないですし、聴きどころは結構あります。
ムッチー(2021-01-23 23:47:12)

Rise of the Pentagram / Thornography / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
フルスケールのオリジナルインストチューンは初でしたっけ?
ザクザクと刻まれるリフに体を揺らしていたら、ダニヴォイス不在の違和感もあまりなかったりして。
アルバムの中でも印象的な曲です。
ムッチー ★★ (2021-01-23 23:43:49)

The Foetus of a New Day Kicking / Thornography / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
アルバム中で一番キャッチーな曲でしょう。
ノリノリで頭を振って一緒に歌いたくなりますね。
ムッチー ★★ (2021-01-23 23:38:53)

Dirge Inferno / Thornography / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
イントロ①に続く実質的なオープニングチューン。
決して悪くはないが、ありがちな疾走曲でパンチに欠けるかな。
ムッチー ★★ (2021-01-23 23:36:48)

The Fire Still Burns / Live Bait for the Dead / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
原曲は未聴。しかし、これはダニ史上最狂のシャウトの1つじゃないかな。
マジでノドは大丈夫なのか?
ムッチー ★★★ (2021-01-23 22:57:18)

Amor e morte / Midian / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
激しく美しい…!
「AMOR E MORTE」のコーラス、そしてギターソロがとても印象的。
こんなにスリリングで効果的なソロが弾けるんだったら、他の曲でももっと弾いた方がいいのではと思ってしまう。
ムッチー ★★★ (2021-01-23 22:44:53)

Lord Abortion / Midian / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
『LIVE BAIT FOR THE DEAD』でもオープニングを飾った曲。
アグレッションと抒情性が噛み合って上り詰めていくCOFらしい曲ですね。
ムッチー ★★ (2021-01-23 22:38:24)

Death Magick for Adepts / Midian / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
魅惑的なリフが次々と飛び出してきます。
ムッチー ★★ (2021-01-23 22:32:22)

From the Cradle to Enslave / CRADLE OF FILTH
1999年リリースのEP。
タイトルトラックを含め2曲の新曲、2曲のカヴァー、2曲の既発曲の別ヴァージョンを収録。
オイシイEPなので、ファンならずともおススメ。
ムッチー ★★ (2021-01-23 22:31:42)

Funeral in Carpathia(be Quick Or Be Dead Version) / From the Cradle to Enslave / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
2nd収録の超名曲のリレコ。
キーボードが強調されてオリジナルよりも雰囲気重視の落ち着いた感じ。(といっても、もちろん叫ぶとこは叫び倒してます)
自分はこの曲が大好きなので、別ヴァージョンが聴けるだけでも嬉しいのです!
『LIVE BAIT FOR THE DEAD』収録のヴァージョンもイイよ。
"From The Cradle To Enslave"も同じく両方のアルバムで別ヴァージョンが収録されてるけど、どちらもトランス風になっちゃっててガッカリ。
"Funeral In Carpathia"は3ヴァージョンとも大好き。やっぱりオリジナルが1番かな。
ムッチー ★★★ (2021-01-23 22:25:05)

Death Comes Ripping / From the Cradle to Enslave / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
MISFITSのカヴァー。
オリジナルは未聴ですが、パンキッシュでシンプルに疾走するのがイイ!
2分足らずで一気に聴けてスカッとしますね。
ムッチー ★★ (2021-01-23 22:17:49)

Of Dark Blood and Fucking / From the Cradle to Enslave / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
このEPの貴重な新曲2曲の内の1曲。
少々決め手には欠けますが、前のめりでアグレッシヴな疾走メインでカッコいい曲ですよ。
ムッチー ★★ (2021-01-23 22:14:17)

From the Cradle to Enslave / From the Cradle to Enslave / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
COFの代表曲の1つであり、割と明るいというかキャッチーな曲ですね。
メロディも豊かでそこはかとなく軽快、聴きやすいのは確か。
スムーズに次々と変化していく展開がお見事!
そしてPVも大好き。その制作過程がフィーチュアされた映像作品『PANDAEMONNAOEN』は必見です。
ムッチー ★★★ (2021-01-23 22:08:04)

Queen of Winter,throned / V Empire or Dark Faerytales in Phallustein / CRADLE OF FILTH  →YouTubeで試聴
10分越えのドラマティックな大作。
とはいえ、語りパートが長過ぎということもなく、基本的にはトレモロリフでの疾走にシャウトがかぶさるスタイル。
曲展開もスリリングで全く退屈させられません。
ムッチー ★★★ (2021-01-23 22:02:47)

Love Reign Down / Stronger Than Death / BLACK LABEL SOCIETY  →YouTubeで試聴
アルバムラストナンバー。
長いイントロで続くギターリフがCOOLだねえ。
もろにトニーアイオミ意識した気がしますが、格好良いの一言。
イヤ久しぶりに聴くと改めてザックのギターリフの殺傷力の高さに殺られますなあ。
オジー時代のサバス聴いて大興奮した事が蘇る感じだよ。
アウトロの長さは余計だぞ。
それが無ければ星三つだったのにねえ。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-23 15:22:11)

Stronger Than Death / Stronger Than Death / BLACK LABEL SOCIETY  →YouTubeで試聴
アルバムタイトルナンバー。
超ヘヴィに勿体つけたイントロからして格好良いぜ!
ベースの畝りも重くてザックのギターと一体で攻めてくるぞ!
この曲のボーカルはオジーとは似ずにザック独自の路線確立まで行ったんじゃないかな。
オジーがクレイジーなら俺はワイルドだろ?by杉ちゃん(笑)
めたる慶昭 ★★ (2021-01-23 15:10:14)

Phoney Smiles & Fake Hellos / Stronger Than Death / BLACK LABEL SOCIETY  →YouTubeで試聴
イントロでちょっと遊んで後は豪快一直線!
ザック自身かセッションミュージシャンか知りませんが(クレジット無いし)ドラムスもかなり豪快パワフル路線で一音一音がデカイ!
ビル ワードにスタイル似ているかもね。
ギターソロも良いね。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-23 15:04:58)

All for You / Stronger Than Death / BLACK LABEL SOCIETY  →YouTubeで試聴
アルバムオープニングナンバー。
ザックのパワフルなギターリフでオオッ来た来たって感じですね。
ザックのイメージそのものの豪快な曲だと思います。
それにしてもよく言われますが、ザックのボーカルは真似してないと分かっていてもオジーにそっくりだよなあ。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-23 15:00:34)

Day Tripper / Temple of Life / MOAHNI MOAHNA  →YouTubeで試聴
アルバムラストナンバーはビートルズのカバーですね。
余り感心出来る出来でもないな。
こんなカバーをシングルカットしてヒット狙っても世の中そんなに甘くないよって言いたいなあ。
「Good or evil」って自前の曲でヒット性の有る曲有るんだからそっちで勝負しなさいよ。
って余計なお世話か。
めたる慶昭(2021-01-23 11:56:07)

On the Edge of Time / Temple of Life / MOAHNI MOAHNA  →YouTubeで試聴
7分飯と本作中最も長尺の曲。
ドラマチックでプログレッシブなナンバー。
メロディの魅力が若干1.4曲目と比べると落ちますが、それでもキチッとダレずに最後まで聴かせる構成は大したものですね。
ソロパートの応酬も格好良いね。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-23 11:51:07)

Good or Evil / Temple of Life / MOAHNI MOAHNA  →YouTubeで試聴
4分弱に纏めたキャッチーな曲ですね。
ギターリフが親しみ易いトラッドソングっぽさが有って耳に残ります。
キメのドラムのフィルインもお仕事にしては格好良いし、2分過ぎからの展開も上手いアレンジしてるじゃないですか。
ヒットするポテンシャルを持った曲だと思いますよ。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-23 11:46:22)

Queen Shamar / Temple of Life / MOAHNI MOAHNA  →YouTubeで試聴
ミュージックライフ誌のレビューで政則がこの曲だけ凄いと絶賛しています。
確かに美メロの良い曲ですが、私は1曲目の「Face the light」の方に軍配上げていますがね。
間奏は良く練られていて良いね。
リズムセクションがセッションプレイヤーなので無難なプレイに終始しており、メタルの荒々しさが感じられない所が残念ポイント。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-23 11:41:47)

Face the Light / Temple of Life / MOAHNI MOAHNA  →YouTubeで試聴
アルバムオープニングナンバー。
アレ?イントロ聴くと最近のヒープっぽいじゃん。
多分偶然?
キーボードの雰囲気がね。
ギターは全然違うか。
イヤ、ワウワウ使ってるしなあ。
マーティン ハグストロム(って読むのかなあ)のボーカルぎ線は細いですが、良いメロディを歌っています。
途中のストリングスパートの入れ方も中々工夫されていて良いんじゃない。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-23 11:34:48)

Temple of Life / MOAHNI MOAHNA
95年発表のデビューアルバム。
日本盤は唯一作ですか。
ギタリストの1人ヘンリック フライマンは後にWuthering Heightsに在籍し、かなり音楽性違うんじゃない?ってビックリした記憶が有ります。
本作はギター2人とボーカル1人の3人のプロジェクトって感じの作品で、リズムセクション等はセッションミュージシャンを起用していますが、だからなのかメタルらしい荒々しさは希薄でメロディの良さを追求しているって感じですね。
同時期に活動していたNationも連想したりしますが、美メロ追求のメタルバンドとして頑張っていましたね。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-23 11:29:33)

We Will Rock You / News of the World / QUEEN  →YouTubeで試聴
We will rock you はあれだけカッコいいのに、ギターがダメだなぁ。入りだけカッコいいのに
名無し ★★ (2021-01-23 09:25:40)

Lookin' for Strange / House of Lords / HOUSE OF LORDS  →YouTubeで試聴
バックをシンプルにして隙間を上手く創った印象の異色曲。躍動感溢れるギターと歯切れの良いリズムセクションが光る。
ANBICION 11 ★★ (2021-01-23 04:43:32)

Pleasure Palace / House of Lords / HOUSE OF LORDS  →YouTubeで試聴
重厚で高密度なプログレハード。イントロは格闘家の入場曲に使えそうだし、幻想的な間奏も素晴らしい。
久しぶりに聴いたけど色褪せていない。
ANBICION 11 ★★★ (2021-01-23 04:39:45)

Who Knows Where the Time Goes? / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION  →YouTubeで試聴
アルバムラストかつタイトルナンバーで何故かライブ録音となっております。
サンディ ディニーがクレジットされているので、彼女が居た古い時代の曲なんでしょうね。
どうも69年発表の3rdアルバム収録曲らしいです。
原曲は未聴ですが、しっとりと落ち着いたフォーキーな曲で女性が優しい声で相応しそうな曲調ですね。
サイモンも低音ボイスでジェントルに歌っていて良いですよ。
曲げ終わって拍手が起こるとクラシックのコンサートみたいだな。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 23:48:12)

Dangerous / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION  →YouTubeで試聴
フェアポート流ロックンロールナンバーですね。
但し、作者はクリスチーナ オルセンという事で外部ライターかカバーって事ですか?
マタックスの安定感の有るドラミングにペグの動きの有るベースライン、2人共流石の手練れだなあと感心するしかないなあ。
サイモンの低音ボイスでこんな曲歌うのは似合わない気もするけど、アルバムの中で良いスパイスになっていますね。
めたる慶昭 ★★★ (2021-01-22 23:42:06)

Life's a Long Song / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION  →YouTubeで試聴
Jethro Tullのカバーですね。
タルのライブアルバム「A little light music」に収録されており、その時はベースは同じくデイブ ペグでした。
それ程アレンジを変えてはいませんが、やはりバンドが違えば出てくる味も違うので、フェアポートサウンドになっていますよ。
こちらのバージョンも気に入りました。
高い声はクリスが担当したみたいですね。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 23:36:50)

Slipology / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION  →YouTubeで試聴
インストナンバーでこれもリック作のバイオリンが主役の曲です。
「The bowman's retreat」とは違って哀愁味溢れるナンバーでバックアップするマンドリンもかなり重要な位置を占めていますね。
冬の夜に暖炉で暖まりながら聴きたい、そんな気がする曲ですね。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 23:31:27)

The Bowmen's Retreat / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION  →YouTubeで試聴
インストナンバー。
曲名から想像出来る様に作者はバイオリンのリックで、勿論彼自身が全編大活躍する曲です。
最高潮に盛り上がる村祭りで皆が輪になって踊っている、そんな姿が思い浮かびますね。
ペグのベースがチョイチョイ遊んでマタックスのドラミングも弾んでルゥー!
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 23:23:03)

Here's to Tom Paine / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION  →YouTubeで試聴
こちらは同じアコースティックなトラッドソングでもテンポの遅いバラードタイプの曲です。
スティーブ ティルストンというクレジットは前作にも有りましたが、メンバーではなくても仲の良い友達なのかな?
でも私にとってのフェアポートボイスであるサイモンが歌い、リックのバイオリンが鳴っていれば、どうしたってフェアポートサウンドでしょう。
サイモンのイアン アンダーソンから下品さを取り除いた様なジェントリーな歌声も好きですねえ。(下品なイアンの方がより好きですが何か?)
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 23:18:33)

John Gaudie / Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION  →YouTubeで試聴
アルバムオープニングナンバー。
リック サンダースの軽快なバイオリン🎻を活かしたフェアポートお得意のアコースティックトラッドチューンですね。
デイブ ペグとデイブ マタックスのダブルデイブによるリズムセクションも調子良くリズムキープしながら遊び心溢れるプレイで曲を盛り立てているし、サイモン ニコルのボーカルも楽しげに歌っていて、ファンなら安心して聴ける納得の1曲目ですぞ。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 23:11:38)

Who Knows Where the Time Goes? / FAIRPORT CONVENTION
98年発表のアルバム。
前作には居たギターのマーティン アルコックが抜けて後任としてクリス レスリーが加入した模様。
彼等は初期、中期はフォローしていないので良くは知りませんが、前作の「Jewel in the clown」次々作の「The wood and the wire」に続いて本作を購入し、2回程聴いた限りでは、サイモン ニコルのボーカル中心にフォークトラッドいろの濃いいつものフェアポート節だねという印象です。
メタラーからすれば刺激の無い退屈しのぎ音かも知れませんが、ブリティッシュメタルの根底にはこういう要素も潜んでいるはず。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 23:05:56)

Stay / Let Them Talk / STONE FURY  →YouTubeで試聴
アルバムラストナンバー。
ミディアムテンポでどうやらこの曲は生ドラムの様ですね。
レニーも中音主体で歌っていますが、サビのハイトーンが強烈です。
良いボーカルメロディだなあ。
リズムセクションにもう少し動きぐ欲しいところですが、敢えてそれはしないのが本作の主眼だったとおもいますので、無いものねだりしちゃいけませんね!
めたる慶昭(2021-01-22 16:14:00)

Doin' What I Feel / Let Them Talk / STONE FURY  →YouTubeで試聴
キーボードの鳴り方はテクノっぽくディスコっぽくも有りますね。
そこにのるレニーのボーカルもハイトーンは抑え気味にして、とってもお洒落です。
メロディーも洗練されていてTOTOとかJourneyくらいしか洋楽を知らないパンピー(80年代のね)でもすんなり入れるんじゃないかな?
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 16:06:26)

Eye Of The Storm / Let Them Talk / STONE FURY  →YouTubeで試聴
アナログB面1曲目。
良く整理されたバックのサウンドは非常にコンテンポラリーでAOR的ですね。
最早、HR/HMには括れませんが、それでも曲自体はとても高品質だと思います。
ライナーで政則は余り気が乗らない感じで書いていますが、ロキノン系も70年代から好きな私は抵抗無いですねえ。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 16:00:27)

Lies On The Run / Let Them Talk / STONE FURY  →YouTubeで試聴
アルバム中一番アップテンポな曲です。
でもハードロックっぽさは余り無く、ボズ スキャッグス辺りが高い声でアップテンポな曲を歌ってますよって感じ?
この曲のリズムセクションは中々格好良いですね。
ドラム生かな?打ち込みかな?
両方クレジット有るので聴き分け付いてないトウシローな私ですが、曲の良さを理解出来れば問題無いのさ。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 15:54:14)

Too Late / Let Them Talk / STONE FURY  →YouTubeで試聴
アルバムオープニングナンバー。
いきなりファッショナブルなキーボードが鳴り出し、ブルース ゴウディのギターサウンドも抜けの良い爽やか系な音で1stの延長線上と思ってると腰抜かしますよ。
まあ、ライナーで政則が警告してるし、当時のミュージックライフ誌も多分「変わった」と書いていただろうから大丈夫だと思いますが。
でも偏見を抜きにして聴けば、メロディは良いし、やはりレニー ウルフのボーカルは良いなあと聴き入る私なんですよ。
めたる慶昭 ★★ (2021-01-22 15:48:35)

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