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ヘヴィメタル/ハードロック

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Infiltration.Downfall.Death / REVENGE (ローランDEATH)
Victory Revenge / Victory.Intolerance.Mastery / REVENGE (ローランDEATH)
Axx Attack / Heart Attack / KROKUS (火薬バカ一代)
REVENGE (ローランDEATH)
Yodh: Live at Roadburn 2018 / MIZMOR (ローランDEATH)
Heart Attack / KROKUS (火薬バカ一代)
Subterranean Exile / THE WIZAR'D (kamiko!)
Sebado Negro / THE WIZAR'D (kamiko!)
Mach Ⅱ / ROAD WARRIOR (kamiko!)
Power / ROAD WARRIOR (kamiko!)
Hot Dog / Chocolate Starfish and the Hot Dog Flavored Water / LIMP BIZKIT (メタルーキー)
WHITE LION (浮かれ者)
Vixen / VIXEN (浮かれ者)
Oak, Ash & Thorn / DARK FOREST (kamiko!)
Live at the Marquee / GARY MOORE (火薬バカ一代)
Stop! / Dream Runner / PHENOMENA (こ~いち)
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Infiltration.Downfall.Death / REVENGE
2008年作の3rd。
ドラムのJames Readが中心のバンドだけあって、ドラムの音が大きめだ。笑
しかも、緩急付けながらもひたすら凄まじいブラストで攻めて来る!
ブチ切れまくったVoに、ゴアボイスらが絡む様は、なんともカオスである。
ローランDEATH ★★★ (2020-06-04 01:27:07)

Victory Revenge / Victory.Intolerance.Mastery / REVENGE  →YouTubeで試聴
2004年作の2nd。
とにかく叩きまくるドラム、吠えまくるVo、唸るギター&ベースが気持ちいい。
時折飛び出すエコーバリバリの吠え声にビックリする。笑
ローランDEATH ★★★ (2020-06-04 01:07:05)

Axx Attack / Heart Attack / KROKUS  →YouTubeで試聴
メイン・リフはACCEPTの“FAST AS A SHARK”っぽいですが、
あの曲のあのリフは世界中のメタル・バンドにインスピレーションを授けた「発明」ですからね。
そこにJUDAS PRIESTの“FREEWHEEL BURNING”までブッ込んでいるのですから、
(オリジナリティはさておき)カッコイイ曲に仕上がらないわけがないという。
火薬バカ一代 ★★★ (2020-06-03 23:49:18)

REVENGE
バンドロゴとジャケアートが素晴らしく、即買い!
中身もデス/ブラック/グラインド•コアなファンを裏切らない、一切の妥協もないイカれた激烈ナンバーばかり!だいぶ集めました!
ローランDEATH ★★★ (2020-06-03 00:56:23)

Yodh: Live at Roadburn 2018 / MIZMOR
2018年発売の2ndのライブアルバム。
A.L.N.一人によるアーチストであるので、助っ人3人が名を連ねている。
A.L.N.(Vo&G)の他、
Kent Woolery(G)
M.S.W.(Ds)
Andrew Black(Ba)という布陣

あまりライブ音源は好きではないが、このライブは買って正解だった。激重の轟音の中で、A.L.N.の悲痛の絶叫が響きわたる緊迫感がたまらない。
ローランDEATH ★★★ (2020-06-03 00:47:24)

Heart Attack / KROKUS
次世代バンドが続々メガヒットを飛ばすアメリカにおいて、徐々に居場所を失いつつあったKROKUSが、オリジナル・メンバーであるクリス・フォン・ロア(G)復帰と、MCA RECORDSへの移籍を経て'88年に発表した10thアルバム。
安定感のあるパフォーマンスや、マイケル・ワグナーが手掛けたプロダクションからはメジャー・バンドとしての貫禄が溢れてくる一方で、やる気が空回りしたかの如くDEF LEPPARDからWHITESNAKEまで、元ネタがスケスケ過ぎて目のやり場に困るような楽曲が続くため、「KROKUSがやらかした作品」として評価が割れる本作。
これ聴いて立腹するHR/HMファンの気持ちも非常に分かるのですが(当時メンバーは曲作りについてインタビューでどう答えていたんでしょうかね?)、後追いリスナーの気楽さゆえか、ライブで盛り上がりそうなアンセミックな③、『悪徳のメタル軍団
火薬バカ一代 ★★ (2020-06-03 00:09:47)

Subterranean Exile / THE WIZAR'D
オーストラリア産70年代風ロック2020年作
3ヶ所くらい海外サイトの低得点レビューを翻訳しながら解読し、全曲繰り返し試聴した上で購入に踏み切った。
CDと同じくらいの海外からの輸送代金を払い、その上コロナウイルスの影響で1か月以上待たされ、先日やっと到着した。
とりあえずそこまで苦労してゲットしたが、コレはゲーマーが敢えてクソゲーを買う的なB級作品で、B級愛を持つコアなリスナー向け作品だ。
フルレングスアルバム発表直前のEPがドゥーミーで味わい深い、かつB級臭漂う佳作だったが、その後は佳作を超えられない微妙な作品を連発。
というのも、10年選手でありながらローファイな録音とローテクな演奏、かつヴォーカルがヘタという弱点を抱えている。
金が無くて録音状態が微妙なのかと昔は思っていたが、10年経ってコレということは、(まあ薄々感じていたが)故意に70年代
kamiko! ★★ (2020-06-02 23:44:00)
Sebado Negro / THE WIZAR'D
オーストラリア産デスドゥーム2007年作
コレはライヴ音源含むEPで、ボク的にはコレがこのバンドの最高傑作だと思っている。
魔法使いのようなジイサンがギターを掻き鳴らしているシュールなジャケがとても印象的だ。
とりあえずこのバンドの作品は、このEP以外のフルレングスアルバムは一応聴いているが、ゲットする気はない(2020年の新作はゲットしたが)。
ココから濃密なドゥーム路線に発展して欲しかったが、若干路線が違い、少なくともこの作品以上のインパクトはボクは得られなかった。
この作品はジャケの素晴らしさが際立っているが、中身も結構魅力的で、ドゥーミーな作風と、初期作品にしかない歪んだギターの質感が素晴らしい。
しかし、このバンドはヴォーカルがイマイチ弱い。後期作品では味わいとして感じられるが、この時点では微妙な感じで、そのせいでB級臭が漂っている。
kamiko! ★★ (2020-06-02 22:50:16)
Mach Ⅱ / ROAD WARRIOR
オーストラリア産正統派パワーメタル2020年作
コロナウイルスのため、海外からの輸送便が激減、待ちに待ってやっと先日届いて、現在ヘヴィローテ中の作品だが
とりあえず今年上半期ではボク的にはナンバーワンな作品となりそうだ。いやー、カッコいい。
前作のレビューの通り、ミドルテンポ主体で、余計なエフェクトのないナチュラルなギター、速弾き等の過剰に派手な演出のない
純然たる古典ヘヴィメタルサウンドでありながら、優れた楽曲構成と独自の世界観でライト感覚に聴けるロックサウンド決定版だ。
音的に際立った特徴がナイのでうまく説明できないが、ボクの知る限りコレに似た音楽性は・・アップテンポな曲は日本のAnthemが近からず遠からず・・か。
特徴としては、挑発的でファイティングなギターとカリスマ性のあるヴォーカルだ。ジャケの男がレーサーなのかファイターなのか判らないが
kamiko! ★★★ (2020-06-02 21:08:54)
Power / ROAD WARRIOR
オーストラリア産正統派パワーメタル2018年産
疾走感の無いミドルテンポ主体の楽曲群、凝ったエフェクトを施さないナチュラルなディストーションギター、シンセ等派手な演出もナシ。
圧倒的なヘヴィさがあるワケでもなく、ものすごーく古典的な純然たるパワーメタル寄りのヘヴィメタルサウンドでありながら
どうしてこんなに魅力的でグイグイ惹き込まれるのか、単にボクの好みにハマっただけなのか判らないが、不思議な魅力を備えたサウンドだ。
ファイティングで挑発的なリフ、クセがあるがカリスマを感じさせるヴォーカル、派手なソロなどは無いのに作り込まれている楽曲が魅力だ。
非常にオーソドックスなHMなのに、結構な愛聴盤で、次作は必ずゲットしようと心に誓ったが、僅か2年のスパンで新作が発表された。
その新作もこの盤の延長上の音楽性だが、素晴らしい作品だ。この盤と合わせてゲットしよう
kamiko! ★★★ (2020-06-02 20:28:48)
Hot Dog / Chocolate Starfish and the Hot Dog Flavored Water / LIMP BIZKIT  →YouTubeで試聴
Fuck使いすぎぃ
だけどカッコ良ければそれでいい!!
メタルーキー ★★ (2020-06-02 13:09:05)
WHITE LION
バンドのネーミングからして私はれっきとした断固たる獰猛ハードロックバンドだと想像していました。ヘヴィメタルマニアがまさに喜ぶ硬派でガッツ溢れるマッチョロックというか当時LAメタル関連で語られていたしヴァン・ヘイレンみたいな印象もあったらしいし多分これはアメリカンハードロックのど真ん中を行った路線だと考えていました。ジューダスプリーストまで行かなくてもAC/DCだとかモーターヘッドだとか····そんなロックバンドを夢見ていつの日かアイアンメイデン並みのパワフルなロックバンドに!!!!そんな感じですね。
浮かれ者(2020-06-02 07:51:32)
Vixen / VIXEN
ヒットした曲によってハートのような産業ロック的イメージを植え付けられてしまいましたが実際はそんな感覚でなく、よりメタル的でロックチューンも結構多かったのでホワイトスネイク同様でボン・ジョヴィ直系のメインストリームHR/HMを狙った感覚でしたね。リタフォードもそうでしたが当時はアリスクーパーがMTVを通して復活しデフ・レパードが相当革新的なサウンドを披露。その上ヨーロッパがまさにの名盤を送り出す····ヴィクセンはむしろソチラの世界の住人だと思います。
浮かれ者 ★★ (2020-06-02 06:51:54)
Oak, Ash & Thorn / DARK FOREST
英国産正統派メタル2020年作
世界観がボクのツボどストライクなので数年前からチェックはしていたものの、佳作といった感じで買うまでには至らなかったバンドだが
今年リリースされたこの作品は、これまでのどこか物足りない感じを一蹴して、一気に開花したかのような会心の作品だ!
バンド名とジャケとアルバムタイトルが示すとおり、この作品は「森メタル」で、ペイガニズムの浪漫とNWOBHMの息吹を帯びた作品だ。
メタリックになり過ぎないナマ音に近いギターのリフが、森・自然を感じさせる。ほんの少し(ホントに少し)フォーキーなテイストを織り交ぜ
ペイガンメタルによくあるややクサめなメロディーで、軽快なテンポでファイティングに、派手になり過ぎないツインギターやギターソロを駆使し
もちろんコーラスもいい感じにハモらせて、NWOBHMの古典と思わせる作風で聴かせるところがホント
kamiko! ★★★ (2020-06-02 01:52:06)
Live at the Marquee / GARY MOORE
悪名高いJET RECORDSとの契約解消を目的に’80年11月にマーキーでレコーディングされたライブ盤。危うくお蔵入りしかけましたが'83年に正式リリース。ただレーベル消滅に伴い権利関係が不明瞭になったためCD化には更に10年近い歳月を要しています。
録音時の顔触れはゲイリー・ムーア(G)、ケニー・ドリスコール(Vo)、アンディ・パイル(B)、ドン・エイリー(Key)、トミー・アルドリッヂ(Ds)という布陣。80年代の人気作発表以前ということで、セットリスト的には少々地味に映るかもしれませんが、それを補うようにメンバーがハッスルハッスル(死語)。とりわけ、RAINBOW時代とは印象の異なる攻撃的な演奏を繰り出すドン・エイリーと、長い手足を活かしてパワフルなドラミングで畳み掛けるトミー・アルドリッヂが、ゲイリーから主役の座を奪い取らんと刻み込む白熱の楽器バトルは本作の大きな聴きどこ
火薬バカ一代 ★★★ (2020-06-01 23:59:04)

Stop! / Dream Runner / PHENOMENA  →YouTubeで試聴
正統派ブリティッシュ・ハードロックですね。
歌も上手い。
こ~いち ★★ (2020-06-01 21:02:29)

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