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ヘヴィメタル/ハードロック
らくがき帳(掲示板)
'70年代ブリティッシュハードロックを語ろう(プログレも可)


解説


コメント

Recent 20 Comments
31. 夢想家・I (2012-11-30 18:56:03)
アゴ 勇さん

はい、多分こうやって直接レスしたのは初めてです。
以前から文章にユーモアのセンスがある方だな、と思いながら読ませていただいてました。
お薦めのアルバムはCOMUS以外は未聴の作品ばかりで参考になります、少しずつチェックしていきたいと思います。
CRESSIDAはズブズブのブリティッシュ・サウンドが心地良くて大好きです。

名無しさん

CRESSIDAのアルバムが出ているのですか、新作なのか未発表音源なのか分かりませんが私も気になります。


32. まにや (2012-12-01 15:31:30)
アナログLP蔵としてラックを組み上げている実家にわけあって、おやじ一人お留守番・・・
しばらく聞いていなかった盤を朝から解放してあげたら止まらなくなってしまいました。

・Brian Davison's Every Which Way
 全体を支配する気だるい雰囲気が堪らない。
・Audience/The House on the Hill
 バンドにElectric Guitarがいない分をSaxがギターやシンセの代わりを務めていてヤバイっす。
 ヘヴィーなジェスロ樽!
・Black Widow/Sacrifice
 このバンドで良いのは1stだけという感じだけど、ヘタッピな歌と怪しげなオルガンがd(^^)
・Mandalaband
 上の順で聞いてきたら少し大仰な音が欲しくなった。うーん何時何回聴いても大げさでgood
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33. アゴ 勇 (2012-12-02 01:09:25)
夢想家・Iさん、COMUSの「FIRST UTTERANCE」所有されてましたか!

倒錯しまくってて最高ですよね、COMUS。

自分がフジテレビのお偉いさんだったらCOMUSをキムタク主演の月9のドラマの主題歌及び挿入歌にしたいぐらいですよ。

まにやさんも初めましてです・・・よね?

(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-ATOMOC ROOSTERの2ndですね!最高ですよね!

自分は6thの「ATOMIC ROOSTER」を暫く愛聴してました。

このバンド、1stも「ATOMIC ROOSTER」というタイトルで6thも「ATOMIC ROOSTER」。

非常にややこしいんですが、自分のiPodには6thは「ATOMIC ROOSTER 1980」と表示してます。

この6thアルバムは

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34. アゴ 勇 (2012-12-02 01:13:02)
何か久し振りの書き込みだからか、誤字脱字だらけで申し訳ないです。

PCのキーボードがイカレてるのかなぁ。


35. まにや (2012-12-02 10:13:05)
アゴ 勇 様

ご反応いただきありがとうございます!
ATOMIC ROOSTERですが、1stの方のジャケはOが一つ多いですね。ATOMIC ROOOSTERって。
昨日は、ここに書き込んだ後に、一人なんで家飲みを始めてしまい

・Foghat/Live で一人盛り上がり
・Hawkwind/Space Ritual(好きな曲のみ抜粋)でトリップし
・Hawkwind/Hall Of The Mountain Grillで一人宇宙旅 と続けました。

ちょっと重たいのが続いたので
・Brinsley Schwarz/Despite It All
・Help Yourself/1st
・Man/Back Into The Future
で、ブリティッシュパブ気分を味わい(ハードでもプログレでもなくってすみ
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36. アゴ 勇 (2012-12-02 19:37:53)
どうも、今、ほこ×たてを観ながら豚汁を喰ってます。

まにやさん、ホントだ!

ジャケを観てwikiで調べたらOが1stは一個多かったです!

何という不覚・・・とんだ醜態失礼しました。

しかし、凄いなぁ。

今日はアーサー・ブラウンのKINGDOM COMEを聴いて日中過ごしてました。


37. 夢想家・I (2012-12-03 01:18:28)
アゴ 勇さん

COMUSは本当に異形の怪作という感じですね。
ドラマはあんまり観ないのですが、COMUSの主題歌なら逆にちょっと観てみたいです(笑)。
私的には、BLACK WIDOWの未発表音源「RETURN TO THE SABBAT」も女性Voが加わる事によってCOMUS程では無いにせよ、なかなかのいかがわしさを振り撒いているアルバムだと思います。


38. アゴ 勇 (2012-12-05 23:09:16)
夢想家さん、おおっ、BLACK WIDOW良いですよねぇ。

といっても、巷で有名な「SACRIFICE」しか所有してない有り様。

トホホ。

BLACK SABBATH、BLACK WIDOW、BLACK CAT BONESは70年代英国3大ブラックじゃないかと。

テレビドラマは自分もあまり観ないんですけど、AEROSMITHやQUEENは結構、ドラマの挿入歌に使用されたりしてますよ。

ああ、そうだそうだ、テレビドラマで唯一観ているのが、テレ朝の「相棒」なんですが、寺脇や及川ミッチーは良かったけども、成宮は流石に俺は駄目だなぁ。

何か惰性で観ている感じです。


39. まにや (2013-01-20 20:05:34)
年が明けて初の書き込みとなります。
マイペースで時々しか書かないので、すみません。

夢想家・I 様
ご存じでしたら、教えてください。2008年に出たWISHBONE ASHのアーガスの再現ライヴ盤の
出来はどうですか?何回か中古店で出あって、ちょっと価格的に微妙だったり、スリーブが傷んで
いたりで、購入してないんです。限定で日本盤のみボーナス付き二枚組も出たようですが、この辺も
もし内容をご存じでしたら、教えてください。WISHBONEは今一つ思い入れがないので、どうしても
迷ってしまうのです。

アゴ 勇 様
>成宮は流石に俺は駄目だなぁ。
 ↑ 私の妻もまったく同じことを言っています。
   ミッチーまでは極力、欠かさず見ていた(私も帰宅していれば付き合って見てた)のに
   今は、成宮が出ているか
…続き
40. まにや (2013-01-20 20:17:06)
アゴ 勇 様

連続、書き込みすみません。
BLACK CAT BONES で連想したのですが
今でも私のフェイバリット・ブリティッシュ・ブルースは
・BAKERLOO
・LOVE SCULPTURE/BLUES HELPING
・BLACK CAT BONES/BARBED WIRE SANDWICH
・CHICKEN SHACK/OK KEN
の4枚で揺るぎないです。
41. 夢想家・I (2013-01-21 00:56:47)
まにやさん
お久しぶりです。
WISHBONE ASHのライヴ「ARGUS "THEN AGAIN" LIVE」ですが私は二枚組の国内盤の方を持っていますが実際ボーナス・DISC("F.U.B.B" , "Ballad Of The Beacon" のライヴ・テイクは良かったです)の方はあまり聴いていません(苦笑)。
肝心の再現ライヴの内容に関しては私個人の好意的な見方を差し引いても現役感バリバリの素晴らしいパフォーマンスで、音質も良好です。
"Warrior" の泣きのトーンなんかは鳥肌が立ちましたね。
あえて厳しくジャッジするとヴォーカル・ハーモニーが少し弱いですがそれも些細な事だと思います。
あくまで「ARGUS」の再現ライヴにのみ興味があるという感じであれば、輸入盤で十分ではないでしょうか。
WISHBONE ASHには今一つ思い入れが無

…続き
42. まにや (2013-01-21 06:05:28)
夢想家・I 様

早々にありがとうございます。近々、聴いてみます。

S.A.H.B.は6枚持ってます。全部当時の日本盤LPです。
言葉にするのは難しい音楽性ですよね。
「パッション・プレイ」~「ロックンロールにゃ老だけど」期のジェスロ・タル
のような演劇的要素をハードロックに取り入れたって感じでしょうか。
JETHRO TULLや初期GENESISとの精神的な面での共通性を感じてしまう、
いかにも英国的なバンドだと思っています。
日本人やアメリカ人にはストレートなHRが当時は好まれてましたので、中途半端な印象をもたれて
しまっているのでしょう。
のちにNAZARETH入りするザル・クレミンソンのギターは、S.A.H.B.時代の方が私は好きです。
43. 名無し (2013-01-22 12:34:26)
S・A・H・Bはクリス グレンとテッド マッケンナのリズムセクションがいたんですよね。
聴いてみたい気持ちはあるけど、まだ手が出せてない状況です。
44. 夢想家・I (2013-01-23 00:24:50)
まにやさん
S.A.H.Bの国内盤LPで持っていらっしゃるとはレアですね、
JETHRO TULL、GENESIS、NAZARETHはいずれもアルバムを所有しておらず、ちゃんと聴いた事が無くてお恥ずかしい限りです。
後追いの身ですと、キャリアの長いバンドはコンプも大変なので敬遠してしまいアルバム2~3枚で消えたようなマニアックなグループについ目が行きがちです。
ザル・クレミンソンはかなりの名手っぽいですがあまり前に出る事は無いのが逆にセンスの良さを感じますね。
ザル・クレミンソンのGにしろヒュー・マッケンナのKeyにしろ派手なソロは弾きませんが印象に残るフレーズでしっかり存在感を示していると思います。

名無しさん
残念ながらさすがにM.S.Gから流れてくる人はいないみたいですね、S.A.H.BはYouTubeでライヴ映像を多数観る事が出来

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45. アゴ 勇 (2013-01-24 04:50:20)
夢想家さん、まにやさん、お久し振りです。

謹賀新年!

おおー、THE SENSATIONAL ALEX HARVEY BAND!

1stと2ndのカップリングCDと3rdと4thのカップリングCDを持ってますよ。

これまた渋いチョイスですなぁ。

良い意味でおちゃらけてますよね。

でのこれは英国人特有のモノで、米国や欧州のバンドには決して真似出来る芸当じゃないですね。

アレックス・ハーヴェイのヴォーカルはなんかこう、精神が変調したかのような歌唱ですよね。

ザル・クレミンソンも決してテクニシャンではないけど、これがまたツボにはまるギターを弾くんですよねぇ。

ブリティッシュロックは奥が深すぎる。

WISHBONE ASHの「ARGUS」完全再現ライヴ盤なん

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46. まにや (2013-01-26 00:00:34)
M.S.Gときたら私は俄然UFOですね!
多くの方は、Michael Schnker時代にしか興味がないみたいですが、MECHANIXは大傑作だと思うし
MISDEMEANORも捨て曲なしの渾身の作だったと思うのですが。
要は自分にとってのUFOはPHIL MOGGが歌っていて、きちんとPETE WAYが自分の仕事をしてくれて
さえいれば良い作品ばかりだと、と思っているんですよね。
PETE WAYがちゃんとしてない時はダメダメですけど。

アゴ 勇 さま
>S.A.H.B. 良い意味でおちゃらけてますよね。
       ↑そうそう、まさに一言で的確な表現です。座布団3枚!

名無しさま
>Jethro Tull’s Ian Anderson名義で来日
 40年も一緒にやってたMARTIN BARREが来ない
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47. 夢想家・I (2013-01-26 00:01:12)
アゴ 勇さん
お、アゴ 勇さんもWISHBONE ASHの完全再現ライヴに興味を持たれましたか!
「ARGUS "THEN AGAIN" LIVE」は良いですよ~。
私も "Sometime World" のライヴを楽しみに買ったクチです(笑)。
♪だららんらら~ららんらるら~
実はWISHBONE ASHのオリジナル・メンバーであるマーティン・ターナーも "MARTIN TURNER'S WISHBONE ASH" 名義で「ARGUS THROUGH THE LOOKING GLASS」というタイトルのスタジオ・リ・レコーディング・アルバムをリリースしていて、ASIAのジェフ・ダウンズとジョン・ウェットンがゲストでちょっとだけ参加しています。
どちらも異なった良さがあって個人的にはとても楽しめました。
なんかすっかりWISHBONE ASHの宣

…続き
48. まにや (2013-01-26 17:50:05)
夢想家・I さま

TOO MUCHに今更ですが、私の見解を載せました。
夢想家・I さまの見解とはかなりの相違がありますが、ご容赦を。

気になるWISHBONEのARGUS再現盤、本日、ネット注文してしまいました。楽しみ!
49. 夢想家・I (2013-01-27 16:39:55)
まにやさん
この度は「ARGUS "THEN AGAIN" LIVE」をお買い上げいただきありがとうございます(笑)。
お気が向かれましたら聴かれた後で感想等をレヴューしていただけると嬉しいです。

TOO MUCHの件ですが、どうぞお気になさらないで下さい。
まにやさんの文章はすごく「なるほど」と思いながら読ませていただきました。
私など何の権限も無い一介の発言者に過ぎませんし(こういった場を設けて下さっている管理人「こ~いち」様、いつもありがとうございます)、そもそも自分の過去のレヴューにしても現在の自分の見解とに開きがあるなんていう事はしょっちゅうですので。

私が '70年代のアルバムを聴いて興味深いと思うのはレコーディング中に音が伝わる空気中の温度や湿度もレコードに記憶されているみたいに感じる点で、それが地域ごとの個性につながって

…続き
50. まにや (2013-02-02 14:01:59)
Argus 再現アルバム届きました。(国内盤二枚組)

少し前に買ったブリティシュ・フォークの要人Ian Matthewsの71年の名作「If You Saw Thro' My Eyes」(邦題:愛の祈り)の全曲再現ライヴとの共通点を感じています。両者の音楽性は全く異なるけれど、どちらもおそらく小さな会場で、きっと昔からの真のファンを前にしての演奏は、とてもリラックスした雰囲気が感じられます。

70年代の英国ロックの魅力はどこから生まれるものなんでしょう?自論ですが、曲およびアルバム一枚に詰められたミュージシャンの切実な思いなんではないかと解釈しています。曲作りとレコーディングはまさに真剣勝負の場だったのだろうと。ポピュラーミュージックが大衆芸能である点は米国とは違わないけれど、ちょいと歌が上手いからというだけでお気楽にレコーディングできてしまうのとは土壌が違っ
…続き

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