この曲を聴け! 

dave rodgersさんのページ
dave rodgersさんの発言一覧(評価・コメント) 1051-1100
→PC向けページ
Tweet
JUDAS PRIEST-Painkiller
JUDAS PRIEST-Painkiller-A Touch of Evil
JUDAS PRIEST-Painkiller-All Guns Blazing
JUDAS PRIEST-Painkiller-Battle Hymn
JUDAS PRIEST-Painkiller-Between the Hammer & the Anvil
JUDAS PRIEST-Painkiller-Hell Patrol
JUDAS PRIEST-Painkiller-Leather Rebel
JUDAS PRIEST-Painkiller-Metal Meltdown
JUDAS PRIEST-Painkiller-Night Crawler
JUDAS PRIEST-Painkiller-One Shot at Glory
JUDAS PRIEST-Painkiller-Painkiller
JUDAS PRIEST-Painkiller-Painkiller
JUDAS PRIEST-Priest... Live!-Freewheel Burning
JUDAS PRIEST-Ram It Down-Ram It Down
JUDAS PRIEST-Rocka Rolla-One for the Road
JUDAS PRIEST-Rocka Rolla-Rocka Rolla
JUDAS PRIEST-Sad Wings of Destiny
JUDAS PRIEST-Sad Wings of Destiny-The Ripper
JUDAS PRIEST-Sad Wings of Destiny-Victim of Changes
JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance
JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance
JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance-Bloodstone
JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance-Electric Eye
JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance-Electric Eye
JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance-Screaming for Vengeance
JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance-You've Got Another Thing Comin'
JUDAS PRIEST-Sin After Sin
JUDAS PRIEST-Sin After Sin-Diamonds and Rust
JUDAS PRIEST-Sin After Sin-Starbreaker
JUDAS PRIEST-Stained Class
JUDAS PRIEST-Stained Class
JUDAS PRIEST-Stained Class
JUDAS PRIEST-Stained Class-Beyond the Realms of Death
JUDAS PRIEST-Stained Class-Exciter
JUDAS PRIEST-Stained Class-Heroes End
JUDAS PRIEST-The Best of Judas Priest: Living After Midnight
JUDAS PRIEST-Unleashed in the East: Live in Japan
JUDAS PRIEST-Unleashed in the East: Live in Japan-Exciter
JUDAS PRIEST-Unleashed in the East: Live in Japan-Exciter
JUDAS PRIEST-Unleashed in the East: Live in Japan-The Green Manalishi (With the Two-Pronged Crown)
Jaded
Jump
Jump
KIKO LOUREIRO
KILLSWITCH ENGAGE-The End of Heartache-The End of Heartache
KING CRIMSON-In the Wake of Poseidon
KING CRIMSON-In the Wake of Poseidon-Pictures of a City (including 42nd at Treadmill)
KISS-Alive Ⅳ
KISS-Destroyer-Detroit Rock City
KISS-Destroyer-Do You Love Me

 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51


発言している37曲を連続再生 - Youtube



JUDAS PRIEST-Painkiller ★★ (2005-05-20 16:19:00)

渾身の一作にして、これを最後にロブ・ハルフォードが去る。HM史の屈指の名曲、むしろ最高の「Painkiller」を筆頭に、HM史に神の啓示の如く一曲一曲至高の世界を展開し刻み込む。最強のHMを完成させメタルファンを轟かせたJUDAS PRIEST=「鋼鉄神」。10年以上経った今尚も語り継がれるこの作品、これがHMの教典であり、彼らがHMの象徴だと知らしめた90年代の名盤中の名盤。これを前には間然する所がないに等しい。

JUDAS PRIEST-Painkiller-A Touch of Evil ★★★ (2005-07-13 12:22:33)

PRIESTの中でも雰囲気で泣かせるといったらこの曲も忘れられない。へヴィなリフに乗せてリリカルかつ妖しげに唸るロブの絶唱は圧巻。シンセも潔く効果的に、味な事をやっている。異彩を放っているとこか、なんとも惹かれしまう。何よりグレンのギターソロは本当にこの曲の雰囲気に合致した独自の「泣き」表現だと思う。「PAINKILLER」後半の「美」を堪能させてくれる名曲。壮大だ。「ANGEL OF RETRIBUTION」のDVDも感動的。

JUDAS PRIEST-Painkiller-All Guns Blazing ★★★ (2005-06-28 11:14:55)

頭を劈くようなロブのヒステリックなヴォーカルと鋭いリフ、このアグレッションに満ちたムードが印象的。「PAINKILLER」前半の破壊の美、ここに驀進するPRIEST健在といったとこか。

JUDAS PRIEST-Painkiller-Battle Hymn ★★ (2005-06-24 22:36:55)

これも追加させてもらいます。
鋼鉄神、再降臨にしてこれを最後に衝撃的なロブの脱退‥‥その傑作「PAINKILLER」も遂に大詰めへと向かい、この「Battle Hymn」が始まる。‥余韻を残しながら次曲「One Shot At Glory」へと展開し、いわばこれが神々による最後の一撃なんだな、と。やはりメタルゴッドの威厳で飾ってくれた、本当に雄々しい最後だ‥実にPRIESTらしい。
ま、今となってはお帰りとばかりに、別角度からこの一撃を聴きまくってみたり(笑)

JUDAS PRIEST-Painkiller-Between the Hammer & the Anvil ★★★ (2005-06-15 15:14:25)

「PAINKILLER」収録の屈指の名曲。厳粛に満ちたイントロの空気、リフもさることながら、やっぱりギターソロの格好良さは絶品。
この英国の香りに漂う緊張感、ロブの歌の凄みにも圧倒される。

JUDAS PRIEST-Painkiller-Hell Patrol ★★★ (2005-06-24 12:38:37)

不朽の「Painkiller」の余韻に浸りながら、この曲が始まる。
勇壮な曲調、そしてロブの雄々しい歌唱が素晴らしすぎる。
K.K.&グレンのツインが劇的に畳み掛け、そしてスコットのドラムも筆頭すべき、この地獄のような雰囲気を聳えるような存在感でバックアップしている。もはや最後へと向かって突き進む神の姿の如く、ずっしりと凄まじい威厳を放っているかの光景が目に浮かんでくる。まさに破壊の美で構成された前半を飾るに相応しい曲ではないでしょうか。

JUDAS PRIEST-Painkiller-Leather Rebel ★★★ (2005-06-28 11:54:25)

アルバム中ではかなりスラッシー、といった質感がある。
非常にグルーヴを感じるし、何よりスコットのバスドラにより一層躍動感を増したグルーヴが発揮されている感がある。高音域を抑えたとはいえ、ここで唸り挙げるロブのヴォーカルは、それでも極上と言わせてしまう。まるで神の威光で平伏させてしまうかのような、ドスンとした存在の重さを感じる。それにK.K.&グレンのリフ、スリリングな雰囲気に合致した醸しがお見事。この曲自体の格好良さも特筆したい。てか、謳い文句無しに最高だ!!神のお怒りを聴け、みたいなもん。

JUDAS PRIEST-Painkiller-Metal Meltdown ★★★ (2005-06-24 05:16:26)

「PAINKILLER」中盤の名曲でしょう。イントロからすでに鬼気が迫っている。まさに前半の(一応前半か)破壊の美ともいうべき流れ、ここでも怒濤の如く唸りを挙げている。それもロブの個性、K.K.&グレンの、そしてスコットからなるケミストリーほかならないと思う。とにかくテンション漲るロブの歌、それに絡むK.K.&グレンが唸り、さらにスコットのドラムも強烈なインパクトを放っている。

JUDAS PRIEST-Painkiller-Night Crawler ★★★ (2005-05-21 00:33:01)

思わず歌いたくなる。↑でもあったように、とにかく独特な雰囲気を醸し出していて、かつJUDAS PRIESTらしい、といったところ。

JUDAS PRIEST-Painkiller-One Shot at Glory ★★★ (2005-06-17 12:35:57)

タイトル通りの、あまりに勇壮なPRIESTの世界を醸し出す見事な演出。これをラストに飾り、神の締め括りでもあり‥あまりに感動的であり、感傷的になるラスト。いずれにせよ、最後にしてとにかく堂々としたPRIEST、誇らしい姿で飾ってくれたことに感謝。

JUDAS PRIEST-Painkiller-Painkiller ★★★ (2004-06-17 17:13:26)

ロブのアグレッシヴでスクリーミングな声に鳥肌!

JUDAS PRIEST-Painkiller-Painkiller ★★★ (2005-01-19 21:54:09)

90年代のメタルシーンを震撼させた'神'のメタル。永久不滅の鋼鉄サウンド。

JUDAS PRIEST-Priest... Live!-Freewheel Burning ★★★ (2005-06-12 12:56:25)

こっちのへヴィな疾走感もたまらない。
とにかく「Freewheel Burning!!」と胸に突き刺さってくるようなロブのシャウトが格好いい。思わず武者震いしてしまう。
K.K.&グレンもここぞとばかりに勢い溢れるプレイを展開。
まさに「神」君臨だなと思わされた。

JUDAS PRIEST-Ram It Down-Ram It Down ★★★ (2005-05-20 23:48:16)

パワー溢れる疾走感、聴き手を圧倒するギターソロ、そしてロブのハイトーン、魅力的なメロディ、完璧。必聴すべき名曲でしょう。

JUDAS PRIEST-Rocka Rolla-One for the Road (2005-07-08 12:11:31)

唯一リフは格好いいね。

JUDAS PRIEST-Rocka Rolla-Rocka Rolla ★★ (2005-06-22 13:03:39)

まだ発展途上にいたPRIESTの1stから、ノリと怪しさを持った一曲。やっぱりまだ絞られてないな、って感じもする。
でもリフの印象はPRIESTのそれだと思うし、ロブの歌声も
実に艶っぽい。

JUDAS PRIEST-Sad Wings of Destiny ★★ (2005-06-11 17:09:00)

叙情的でドラマティック、へヴィ&ダーク、といった、そして難解のなかに非常に
渋い味の奥深さを持った一枚でもある。70年代ブリティッシュ・ハードロック
の名盤と呼ばれるにも納得できる。「Victim Of Changes」‥等々、
名曲も本当に素晴らしい、まさに「名曲」。
最もロブの驚異的なハイトーン、かつ美しい歌の表現力はいつ聴いても魅力的であり、
圧巻。そして、K.K.&グレンのツインギターによる独特な世界観、まるで生き物のように、立体映画のように極限なドラマを見事に美しく醸し出している、本当に素晴らしい。
ともあれこれはPRIEST史の歴然とした名盤でしょう。

JUDAS PRIEST-Sad Wings of Destiny-The Ripper ★★★ (2005-06-22 12:28:36)

非常に恐ろしさを持った「切り裂きジャック」。思わず変な曲の極みだ、というようにとにかく変だ、と思った、それもPRIEST独特の。「Ripper!」の奇怪なロブのシャウトから雰囲気を見事に醸し出すギターフレーズが頭にこびり付く。コンパクトながらグレン独特のセンスが窺える。メロディ、歌唱、演奏、展開、構成、どれをとっても緊張感に満ちていて、なおかつ潔さを感じる。最高。

JUDAS PRIEST-Sad Wings of Destiny-Victim of Changes ★★★ (2005-06-15 15:35:26)

初期PRIESTの名曲。それに相応しく、とにかく英国臭がする素晴らしい世界が展開する。個人的にもPRIESTのなかでも大好きな曲。曲構成は完璧。PRIESTの圧倒的な威力を浮き彫りにしたかの如く凄まじい。この独特の雰囲気と、ロブが放つ奇怪なシャウトが響き渡る、とてつもなくへヴィ、まさに圧巻そのもの。たしかにサバスに通じる、というかサバスっぽい。リフが醸し出す雰囲気、ギターソロが作り出す空間も、とてつもなくへヴィな演出が成されている。聴きどころ満載。

JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance ★★ (2005-05-20 17:05:00)

8th、邦題「復讐の叫び」。すでに語り尽くされてますが‥一応書きます。
HMとは何か?という問いに彼らがそれを明確に、彼らがHMだ、と表明してみせた。
「The Hellion」~「Electric Eye」で君臨するJUDAS PRIEST、そこに
示されたHMはもはや究極であり、鋼鉄神の何者でもない衝撃を放っていた。
ここで不動の'METAL GOD'の地位を築いたJUDAS PRIEST。史上の傑作であり、
その意味で歴史的な大名盤。これを聴かずにHMを語る者は、それは偽物になる。

JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance ★★ (2005-06-11 17:17:00)

↑偽物とは大袈裟ですね(笑)「いてはならない」と訂正しときます。

JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance-Bloodstone ★★ (2005-10-08 14:38:39)

アルバムの流れで聴くこの曲は結構好きですね。

JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance-Electric Eye ★★★ (2005-05-02 15:39:54)

THE HELLIONのリフが流れた瞬間、今まさにHMの究極美が舞い降りる光景が映し出されるような、この上ないほどの胸騒ぎを掻き立てられる。そしてELECTRIC EYE‥↑の方々が挙げられてるとおり。まさに偉大なメタル・ゴッド、元を辿れば、それもJUDAS PRIESTというバンドがHMというものに一切の濁りなく正面から向き合い徹底追求したからこそ結果がここに生まれた正真正銘のHMであり、それは彼ら創造者が築いた誇れる偉大な基礎である。紛れもなく後の世代まで尊ばれるHMの孤高の聖典というべき、今尚色褪せることなく輝きを放っている。

JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance-Electric Eye ★★★ (2005-05-02 15:43:43)

NWOBHMを訂正。

JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance-Screaming for Vengeance ★★★ (2005-05-21 00:25:47)

ロブの復讐の叫びの如く凄まじい歌唱、そしてギターソロでも魅せてくれる、かなり印象深かった曲。

JUDAS PRIEST-Screaming for Vengeance-You've Got Another Thing Comin' ★★★ (2005-06-18 12:08:01)

ライヴではラストに持ってくるPRIESTのこの曲。
なにより、ロックであり、メタルな要素も香らせ、その魅力が溶解し合ったような、ここにPRIESTが残した偉業の一つとして数えられること必須でしょう。イントロの淡々と刻んでくるリフ、この緊張感がたまらない。そしてPRIESTならではのドラマ性も兼ね備えている。もはや彼らは「メタルゴッド」そのものであり、単細胞な奴が真似てみようと頑張ってもまずこんな曲には到達できないな。様になるPRIESTの威力をまざまざと感じる。再結成PRIESTのライヴ盤、リリースされるならもう一度この曲の素晴らしさを確認したい。あれから20年以上のキャリアを経た「メタルゴッド」、考えるだけで鳥肌が立つ。

JUDAS PRIEST-Sin After Sin ★★ (2005-06-24 12:11:00)

1977年発表の3rd。初期PRIESTの名盤とも名高い。サウンドは前作「Sad Wings Of Destiny」延長線上になっているが、より磨きが掛かり、よりブリティッシュ・ロック路線へと推進された楽曲が魅力的。アートワークに描かれた世界、それに合致するPRIEST
の宗教的な雰囲気、そしてその重厚さが織り成す劇と感動の世界は素晴らしい。
本当に破壊と叙情の‥、そのファクターが見事に融合され、密度の濃い世界を作り出してると思う。
たしかに全体の流れ、構成力は個人的に高く評価したいが、やっぱり前作と比べると
貧しい印象が拭えなかったりする。とか言っても実際は個人的に好きな曲が
そこそこ揃ってるのでつい聴きたくなってくる作品でもある。まぁ結論から言うと
これも初期の好きな作品の一つですが。と共にこれはPRIESTのHMサウンドへの変貌、そして具現化、権
…続き

JUDAS PRIEST-Sin After Sin-Diamonds and Rust ★★★ (2005-07-12 21:57:17)

カヴァーにしてライヴの定番になっちゃうPRIESTアイコンな曲。
それを別にしてみても実に素晴らしいね、今のPRIESTだと余計説得力があるような、味の深みが増してる気がする。。
でもこれは異彩かな、ダイヤモンド・ダストの如く煌びやかにも似た景観でもあり、途方もない悲愁の雰囲気が支配してる感じ。対比的でありながら相対したかのような曲だ。
ライヴで聴くべきだねこれは‥。

JUDAS PRIEST-Sin After Sin-Starbreaker ★★★ (2005-05-02 14:32:38)

「Unleashed In The East」のラスト、この音源はほんとに格好いい。後で被せたとはいえロブのスクリームは凄まじいものがある。

JUDAS PRIEST-Stained Class ★★ (2005-06-20 22:51:00)

1974年発表の4th。
硬質で研ぎ澄まされたギターリフは後のPRIESTへと受け継がれ、あるべきPRIEST像の
「元祖」とも言うべき、攻撃性を全面に押し出したメタリックな質感を生み出している。
実に衝撃的。
その筆頭すべき「Exciter」、あの「Painkiller」の怒濤の如く鬼気迫る勢い、過激さ、そこには「Exciter」が元祖スラッシュ・メタルと言われ、元祖スピード・メタルと呼ばれる存在が浮かび、おそらくこの瞬間のPRIEST、先祖なくしては生まれ得なかったであろう名曲と言ってもいいかもしれない。
メロディ、歌唱、演奏、展開、構成‥あらゆる面での重要要素、、というか「ここにHMの狂気あり」といった、PRIESTの圧倒的な一曲。最高です。
さらに「静」と「動」の雰囲気を醸しだし、見事に一つの空間に盛り込み、同居させた、あまりに完璧な曲構成と感
…続き

JUDAS PRIEST-Stained Class ★★ (2005-06-22 13:15:00)

↑その「Painkiller」、原点は「Ram It Down」と言えるが。。

JUDAS PRIEST-Stained Class ★★ (2005-06-22 13:31:00)

さらに、「Ram It Down」も「Exciter」の延長線上だな、という要素があると思う。
要するにその過程からなってるんでしょうね。誤解されそうなので一応補足しときました。連続ですいません。。。

JUDAS PRIEST-Stained Class-Beyond the Realms of Death ★★★ (2005-06-15 15:55:43)

素晴らしい!初期PRIESTの名曲にして、もはや間然入れられない大曲でしょこれは。あまりに好きすぎてこの曲だけMDに2曲入れたことも。イントロから最後まで完璧なるPRIEST、「死の国の彼方へ」、あまりに感動的な世界へとのめり込ませてくれる。ひたすら泣きを誘うロブの歌唱、そしてK.K.&グレンのドラマティックな演奏。静と動が同居するこの至高の展開美を兼ね備えている。

JUDAS PRIEST-Stained Class-Exciter ★★★ (2005-05-21 00:05:00)

初期JUDAS PRIESTの名曲であり、HMの到来を告げる名曲でもある。
血が騒ぐほど格好いいスピーディ&ドラマティックな展開、そして飾り気のない純粋で鋭角的なリフ、中盤のメロディアスなギターソロ、さらにロブのスクリームで畳み掛けてくる‥とにかく衝撃的だった曲。

JUDAS PRIEST-Stained Class-Heroes End ★★★ (2005-07-11 14:04:00)

理不尽な裁判沙汰の対象にもなるわけだ。何より
「不気味」なんだから♪某者にすれば余計気味悪~く聞こえてしまうんだろうか。そもそもPRIESTを「思う事言わねば腹膨む」に追い遣ろうとしたのは誰だよ。どうであれPRIESTはPRIESTの曲を書いただけ。そんなもん敏感に嗅ぎつけて頭ごなしに批判する自体汚い。正当になるべきだ。
と、余計なこと書いてた。。
これも聴いてみても良いかと思いますよ。

JUDAS PRIEST-The Best of Judas Priest: Living After Midnight ★★ (2005-06-26 20:32:00)

PRIESTのベスト盤でもお買い得ですねこれは。挙げられてるような
主な名曲は収録されてるし、にしてもカヴァー曲が冒頭とは。。と言っても
このベスト盤の選曲、構成はなかなか意外性もありで、定番でもあり、
「METAL WORKS」とはまた違った視点からも歴史を辿らせてくれる、個人的には
面白味に富んだ作品だと思う。それにしても良心的なベストだなぁ、初心者にも
オススメかと。ジャケを眺めてるだけでムードに浸れそうだ‥‥(?)

JUDAS PRIEST-Unleashed in the East: Live in Japan ★★ (2005-06-17 13:15:00)

PRIESTが発表したライヴ盤のなかでも、1979年のこの初期のライヴ盤こそ、なりふり構わず勢いあり、スタジオ盤を遙かに凌ぐ迫力、雰囲気、そして張り詰めた緊張感‥あらゆる面でへヴィ・メタルのライヴ盤にして大傑作と挙げたい素晴らしいものだと思う。最強で、最高のライヴ・アクトでありもはや敵なしといったエネルギーを発散していく。空調機によるロブの喉の不調もあり、後にヴォーカルはスタジオで録り直しそれを被せる形になったが、しかしそんなことで文句をつけるのがしょうがないくらい圧倒される。気にならない、というかむしろ驚異的な絶唱たるものを叩き付けてくるロブが素晴らしい。違和感なし。当時リアルタイムで経験した方々曰く「ロブの声があまりに酷い」とのことなので、商品としてこれを使って当たり前かと‥だからこれは正解、これでいい(笑)K.K.&グレンの演奏も初期の勢いに満ちた突進力、ここぞとばかりに引き倒して
…続き

JUDAS PRIEST-Unleashed in the East: Live in Japan-Exciter ★★★ (2005-05-21 00:08:46)

こっちのほうも圧倒される、ロブの喉の調子もあるが。特にツインギター‥鳥肌立つ、格好良すぎる。

JUDAS PRIEST-Unleashed in the East: Live in Japan-Exciter ★★★ (2005-07-12 22:26:15)

まず衝撃的、っていうか衝動しかないだろ。震えが止まらなかった。原曲を遙かに凌ぐ格好良さ、テンションはやっぱりこれだなと思う。ここに残した「Exciter」こそ原曲が持つ魅力のそれの上で魅力を伝え尽くした究極形だと思う。PRIESTが未だ勝てない。どこをどう説明していけばいいのか、ひっくるめて完璧とだけ言っておく。唯一、難を難とも思わないがあえて言ってみれば、ドラムの緩急くらいか、ま、別にどうってことないくらいだが。あ、フェードインだけか。矛盾してる(笑)

JUDAS PRIEST-Unleashed in the East: Live in Japan-The Green Manalishi (With the Two-Pronged Crown) ★★ (2005-11-10 00:25:02)

ライヴのほうが好きですね。
録り直しとかどーでもいい ロブのシャウトに尽きる

Jaded ★★★ (2004-12-30 11:01:16)

コカコーラのCMでお馴染み、涼しさ伝わってくる(?)伸びやかで爽快なサビを持つ有名な曲。不思議と何回聴いても新鮮で常に魅力を感じる色褪せない曲。こーゆう曲に出会えるのは稀だと思う。

Jump ★★★ (2005-02-05 19:27:45)

VAN HALENの全米No.1を記録した超名曲。

Jump ★★★ (2005-07-11 09:04:28)

誰もが知ってるシンセの印象的なフレーズで初のNo.1ヒットになった名曲。有名すぎるが、実に良い曲。米国の夏を感じさせる、さわやか。売れるわけだ。

KIKO LOUREIRO ★★ (2005-05-07 23:44:00)

まだ買ってないけど、これはかなり評判が良いみたいですね。

KILLSWITCH ENGAGE-The End of Heartache-The End of Heartache ★★★ (2006-01-04 19:36:56)

貫禄充分の曲。これ一曲でアルバムが引き締まる。

KING CRIMSON-In the Wake of Poseidon ★★ (2005-08-25 20:56:00)

「クリムゾン・キングの宮殿」のコンセプトをほぼ継いでいる、という印象。
名曲「21世紀のスキッツォイド・マン」を思わせるスリリングな「冷たい街の情景」とか、「風に語りて」を思わせる「ケイデンスとカスケイド」、タイトル曲「ポセイドンのめざめ」も、前作の雰囲気といい、流れを汲んでいるように思う。けど、↑でも挙げられているように似てるようで似ていない、こっちは若干明るい。アルバム全体の個性は見受けられるので、個人的には聴けるアルバムですね。

KING CRIMSON-In the Wake of Poseidon-Pictures of a City (including 42nd at Treadmill) ★★★ (2005-08-26 15:16:45)

構成は「21世紀のスキッツォイド・マン」タイプ、似てるようで似ていないのはその雰囲気か。タイトルそのまんま「冷たい街の情景」が浮かぶ。。

KISS-Alive Ⅳ ★★ (2005-08-16 15:14:00)

2004年発表の「ALIVE Ⅳ~地獄の交響曲」。2003年2月28日メルボルンの「テルスター・ドーム」で行われた「キッス・シンフォニー」の模様を収めたライヴ盤。
ほぼベストな選曲でしょうか。非常に密度が濃く素晴らしい。
構成は、DISC1の1~6までが"第1部"としてバンドのみのプレイ、7~10の"第2部"が10人のオーケストラ団員と共に演奏するアコースティック・セットで展開する。ここでDISC1は終了。で、今作のメインとなる"第3部"のDISC2は70人編成のフル・オーケストラ&バンドが共演で10曲やっていく、っていう流れ。
ラストの3曲「Great Expectations」「I Was Made For Lovin' You」「Rock And Roll All Nite」はアンコール・ナンバーだが、どれも良い流れだな。
CDと併せてというより、先にDVD
…続き

KISS-Destroyer-Detroit Rock City ★★★ (2005-09-16 11:26:13)

KISSといえば一番印象的だったのがこれ。これぞKISS、な超名曲。
とにかくイントロといいギターソロといいコーラスはいつ聴いてツボ、シンプルだが最高にかっこいい。

KISS-Destroyer-Do You Love Me ★★ (2005-09-16 11:46:39)

本人達は気に入ってるアルバムだから、これはどうなんだろう。
同じく、ポールのユーモラスセンスが光るラストナンバー。
個人的にはそこそこって印象だが、アルバムの流れで聴くと意外に嵌ってるかなー。いいことは良いですよ?


MyPage