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失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) 8901-8950
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STEELER-Steeler-Backseat Driver
STEELER-Steeler-Cold Day in Hell
STEELER-Steeler-Hot on Your Heels
STEELER-Steeler-No Way Out
STEELER-Steeler-On the Rox
STEELER-Steeler-Serenade
STEELHEART-Steelheart
STEELHEART-Steelheart-Can't Stop Me Lovin' You
STEELHEART-Steelheart-I'll Never Let You Go
STEELHEART-Steelheart-Love Ain't Easy
STEELHEART-Steelheart-Rock 'n' Roll (I Just Wanna)
STEELHEART-Steelheart-She's Gone (Lady)
STEELOVER-Glove Me
STEELTOWER-Night of the Dog
STEFFANIE-Hideway
STEFFANIE-Hideway-Believe In Me
STEFFANIE-Hideway-Change Of Heart
STEFFANIE-Hideway-Get Out Of My Heart
STEFFANIE-Hideway-Hideaway
STEFFANIE-Hideway-Hot Night In The City
STEFFANIE-Hideway-Run For Your Love
STEFFANIE-Hideway-Survival In The Streets
STEFFANIE-Pink Noise
STEFFANIE-Pink Noise-Break You Down
STEFFANIE-Pink Noise-Breakout
STEFFANIE-Pink Noise-Burnin' Up The Night
STEFFANIE-Pink Noise-He Won't Rock
STEFFANIE-Pink Noise-Miles Away
STEFFANIE-Pink Noise-No Hold On You
STEFFANIE-Pink Noise-On The Run
STEFFANIE-Pink Noise-She Wants Everything
STEVE PERRY-Street Talk
STEVE PERRY-Street Talk-She's Mine
STEVE STEVENS-Atomic Playboys
STEVE STEVENS-Atomic Playboys-Atomic Playboys
STEVIE SALAS-Back From the Living
STILL ALIVE-Breaking Everything
STILL ALIVE-Breaking Everything-Breaking Everything
STILL ALIVE-Breaking Everything-Fly Away Tonight
STILL ALIVE-Breaking Everything-Living Music
STILL ALIVE-Breaking Everything-Somebody to Love
STILL ALIVE-Breaking Everything-Stay with Me
STILL ALIVE-Breaking Everything-We'll Light up the World
STILL ALIVE-No Reason to Pray
STILL ALIVE-No Reason to Pray-Blow It Up(in Your Head)
STILL ALIVE-No Reason to Pray-Change of Wind
STILL ALIVE-No Reason to Pray-No Reason to Pray
STILL ALIVE-No Reason to Pray-Run for the Border
STILL ALIVE-No Reason to Pray-Slave of Sin
STILL ALIVE-Say No More

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STEELER-Steeler-Backseat Driver ★★ (2012-12-01 17:08:52)

エンディングでかまされるテンポアップしてからのソロがカッコいい
歌めろも馴染みやすくスッと入ってきます
シャープな切れ味にL.Aメタル創成期の雰囲気を感じます

STEELER-Steeler-Cold Day in Hell ★★ (2012-12-01 17:05:43)

ソロが無ければKEELですね
懐かしい雰囲気が醸し出すマイナー臭さに咽びます

STEELER-Steeler-Hot on Your Heels ★★★ (2012-12-01 17:15:10)

前半と分けて収録したほうがよかったように感じますね
正攻法で攻めるUS産のストレートな疾走ナンバー
クラシカルなプレイもヒステリックなロンのシャウトも決まっていますね

STEELER-Steeler-No Way Out ★★ (2012-12-01 17:10:28)

インギーとメンバー間の趣向をかみ合わせようとしていますね
このミスマッチ感こそSTEELERかな
せっかくの北欧風な哀愁のあるフィーリングを生かせないロンの大味な歌もSTEELER
マニア心をくすぐる一品ですよ

STEELER-Steeler-On the Rox ★★ (2012-12-01 17:17:39)

シンプルな王道メタルナンバー
その縫い目を突き破るインギーのソロが聴きどころ
なにげにバッキングも冴えていますね

STEELER-Steeler-Serenade ★★★ (2012-12-01 17:21:19)

インギーの泣きのギターが聴きどころ
ロンのファルセットが気になるかもしれませんが湿っていますね
北欧の風が吹いていますよ
思わずコートの襟を立てますね

STEELHEART-Steelheart ★★ (2008-10-12 00:04:00)

アメリカのバンドながらもバラード等におけるヨーロピアンテイストも感じさせる
なかなか懐の深さを窺わせる正統派のHM/HRバンドの1st
豪快なリズムプレイに切れ込んでくるソリッドなギターとテクニックに裏打ちされ洗練された楽曲の数々、そこに表現力抜群の歌い手が揃えば悪い内容のアルバムが出来るわけがない、マイク・マティアビッチの突き抜けるハイトーンも耳耳障りにならず心地よく聴けるのも良かった。バラードばかりに注目が集まりますが適度に湿り気を帯びた正統派HM/HRナンバーが目白押しでGREATWHITEなんかが好きな方ならはまるでしょうね
今とは異なるUS産の正統派サウンドに興味のある方なら是非ともご賞味あれです
爽快感抜群な分厚いコーラスハーモニーなんかを聴くと懐かしい気分に浸れます

STEELHEART-Steelheart-Can't Stop Me Lovin' You ★★★ (2008-10-12 00:22:59)

ヘヴィなブルースナンバー
艶のあるギターに絡むエモーショナルな歌が素晴らしい
渋い泣かせますなぁ

STEELHEART-Steelheart-I'll Never Let You Go ★★ (2008-10-12 00:07:37)

乾いた感じがする典型的なアメリカンバラード
Voが湿っています

STEELHEART-Steelheart-Love Ain't Easy ★★★ (2008-10-12 00:20:49)

豪快なノリが心地よいアメリカンHM/HRナンバー
嫌味のない突き抜けるハイトーンの心地よいこと

STEELHEART-Steelheart-Rock 'n' Roll (I Just Wanna) ★★★ (2008-10-12 00:11:13)

タイトルまんまパワフルなHRナンバー
優等生感は拭えないけどカッコイイよ
奇をてらわないアレンジも良い
テクニカルなギターもリズム隊も上手い

STEELHEART-Steelheart-She's Gone (Lady) ★★★ (2008-10-12 00:17:13)

感動のパワーバラード
情念たっぷりある意味演歌です

STEELOVER-Glove Me ★★★ (2014-07-30 14:12:47)

ベルギー出身、我らがMausoleum Recordsから1984年にリリースした1st。今ではCD化も叶いパンチの効いたポップセンスと躍動するメタリックなサウンドが心地よい叙情派メロディックメタルを堪能出来ますのでマニアならずとも手を出して損はしないでしょう。⑨ではCCRのカヴァーなんかも取組、アメリカンな要素もあるしバラエティに富んだキレのある楽曲は、開放弦な単音リフも懐かしいツインギターの絡みもツボを押さえており脇を固めております。特筆すべきは適度な重さと疾走感を携えた楽曲に負けず野良猫番長シャウトを聴かせる女性シンガーの力強いパフォーマンスは貫禄すら感じさせ聴き応えも十分、見事にフロントマンとしての重責を果たしており安心して聴く事が出来ますね。ちなみに、ここでドラムを叩いているルディ・レーナーズさんは、あのスコーピオンズのドラマーとして「IN TRANCE」「VIRGIN KIL
…続き

STEELTOWER-Night of the Dog ★★ (2019-02-13 10:14:58)

ベルギーの老舗レーベルMausoleumからデビューを果たしたドイツの5人組による記念すべきデビュー作。NWOBHMに触発された弾き出されるリフワークと疾走感、そしてJP仕込みのカミソリサウンドはド直球のHM/HRサウンドを踏襲。小手先のテクニックで目先を変えるわけでない真っ向勝負感は、へヴィメタルの剛の部分を強調、強烈な個性や武器となるオリジナルティはないが、愛するべきへヴィメタルに対する忠誠心は並々ならぬ意気込みを感じる事が出来、流石はジャーマンな剛直さもメタル愛に拍車が掛かっていますね。

このバンドとして成功を収めたとは言い難いが、一部メンバーを変え、当時ジャーマン旋風を吹かせたハロウィーンタイプの音楽性で変貌と遂げたHeavens Gateにバンド名を改め、日本でプチ成功するとは夢にも思わなんだ。

STEFFANIE-Hideway ★★★ (2012-07-05 17:09:31)

1985年リリースの1st.ケバケバしいアルバムジャケットに写る彼女の姿に懐かしいさと恥ずかしいさを感じますが当時のイメージとしてはこんな感じでしたよメタルと言えば、ステファニーとの名前の通り純然たる日本人ではなくハーフの女性シンガーです、バックには北島健二、土方隆行、Jeff Northup、B'zでお馴染みの青山純やパワフルなドラミングが信条のソウル透にアレンジャーとしても有名な笹路正徳などが参加をして彼女をガッツリと支えています、ソロアルバムなのですが非常にバランスの取れた作品でメタリックなギターが随所に顔を出しもっと歌謡曲でキャピキャピした内容かと思っていたので驚かされたものです、また全編英詩なのが功を奏したのか(英詩なら何を唄っても語学に堪能じゃないとわかりませんからね)女性らしい甘い声質にハスキーさがスパイスとなりパンチのある歌声に交わり個性を発揮しています、キーボードの音色
…続き

STEFFANIE-Hideway-Believe In Me ★★ (2012-07-07 22:10:07)

爽快感溢れるハードポップナンバー
でも湿っていますよ

STEFFANIE-Hideway-Change Of Heart ★★★ (2012-07-07 22:08:27)

キャッチーなさと湿り気具合が丁度いいですね
哀愁のハードポップナンバー

STEFFANIE-Hideway-Get Out Of My Heart ★★★ (2012-07-07 22:14:04)

アダルトな雰囲気が漂います
しっとりとした湿り気のあるメロディ
国産メタルらしいアレンジが憎い

STEFFANIE-Hideway-Hideaway ★★★ (2012-07-07 22:06:02)

これくらい力を抜いて唄って方が魅力的ですね
哀愁漂うメロディが耳を惹くミドルナンバー
ハードなギターもカッコいいですね

STEFFANIE-Hideway-Hot Night In The City ★★★ (2012-07-07 22:12:16)

哀愁のツインリードが聞けます
メロディをしっかりと歌い上げるステファニーのパフォーマンスも良いですね

STEFFANIE-Hideway-Run For Your Love ★★★ (2012-07-07 22:04:31)

国産メタルらしい歌謡テイストを散りばめた
ハードポップナンバー
アルバムの二曲目らしい甘さが良いです

STEFFANIE-Hideway-Survival In The Streets ★★★ (2012-07-05 20:41:09)

本気度MAXのメタルナンバー
メロディアスなギターが山場となり耳を惹きますね
こういう曲は単純にカッコいいと思うし好きです
バリバリのメタルソングに恐れ入った
ラストのNA NA NA~♪ってコーラスも好きです

STEFFANIE-Pink Noise ★★★ (2012-07-03 20:08:29)

1986年リリースの2nd、ステファニーという日米混血ハーフの女性シンガーのソロアルバムです。経歴も多様で芸能界的なニュアンスからこのHM/HR路線に転向したのか元がロックシンガーだったのかわかりませんが、パワフルかつ表現力も柔軟で曲調に合わせて歌い上げています。参加メンバーも当時としてはギタリストとしてブイブイ言わせていた北島健二や今ではアレンジャーとしても多忙を極める土方隆行等が参加、詳しいバイオがわからないので語りませんが実力派に支えられた安定感抜群の演奏が主役のステファニーを支えキーボードも幅を広げる程度に留まりあざとさなどをまったく感じません。浜田麻里や本城未沙子のように本格派のHM/HR路線の作品なので安心して聞くことが出来ます、昨今の嬢メタルブームを見ていると、この時代にも十分、地に足をつけて活動している女性シンガーもいた事を紹介せずにはいられません。どうしても当時は色物と
…続き

STEFFANIE-Pink Noise-Break You Down ★★★ (2012-07-03 19:45:49)

ミステリアスな雰囲気も漂う重厚なミドルナンバー
ガップリ四つ相撲でむかうステファニーもパフォーマンスも上々
聴き応え十分なバックの演奏も素晴らしいですね

STEFFANIE-Pink Noise-Breakout ★★★ (2012-07-03 20:22:57)

哀メロハードポップナンバー
ステファニーの歌声がもう少し湿っていればなお良いのですが
国籍を感じさせない本格的なサウンド
地味な曲ですが参加メンバーの全員の底力を感じます
カッコいいなぁ

STEFFANIE-Pink Noise-Burnin' Up The Night ★★★ (2012-07-03 19:35:50)

適度な湿り気とキャッチーなサウンドが耳を惹きます
日本的な香りと英詩がなんとも面白い味わいを感じさせてくれます

STEFFANIE-Pink Noise-He Won't Rock ★★★ (2012-07-03 19:48:05)

②曲目同様哀愁のHM/HRナンバー
メロディアスな唄メロも印象的ですね

STEFFANIE-Pink Noise-Miles Away ★★★ (2012-07-03 19:38:22)

繰り返されるタイトルのリフレイン
小気味いいリズムとリフワーク
懐かしい雰囲気を味わえますね
哀愁を散りばめたハードポップナンバー

STEFFANIE-Pink Noise-No Hold On You ★★★ (2012-07-03 20:16:42)

静かな出だしからシットリと歌い上げます
グワーッと盛り上がり
またシットリと幕が下ります
じっくりと聞かせてくれますよ

STEFFANIE-Pink Noise-On The Run ★★★ (2012-07-03 20:19:06)

ステファニーの伸びやかな歌唱が映えます
ワビサビとアメリカンなグルーブがいい感じです
和洋折衷メタルサウンドだね

STEFFANIE-Pink Noise-She Wants Everything ★★★ (2012-07-03 20:12:36)

サビメロが好きですね
仄かな哀愁がなんとも胸キュンです
バックのギターも押さえ気味ですが良く唄っています

STEVE PERRY-Street Talk ★★★ (2017-09-25 14:40:16)

スティーブ・ペリーのソロアルバム第一弾。大ヒットソング①からジャーニー臭が漂い、全然ソロっぽく聞こえないといえる一品としても知られてソフトな歌モノを中心に全然、攻めていませんが、とにかく彼の上手さを堪能できる一枚であることに変わりはありません。収まるところに収まり、キャッチーでソフト路線だが、哀愁を感じさせるメロディラインを歌い上げる官能的な歌声と、情感たっぷりのギターが絡んできたら、それはもう貫禄たっぷりの王道サウンドとして多くのファンの心を鷲掴むでしょう。
スティーブの歌唱力ばかりに注目が集まりますが、それもこれも良質な楽曲があってこそですので、それだけ十分なバックアップ体制があったということでしょう。

STEVE PERRY-Street Talk-She's Mine ★★★ (2017-09-25 14:28:07)

渋いなぁ
ヴィブラードの掛け方が官能的です
語尾の揺らし方本当に素晴らしい
個人的にはアルバムのハイライトですね

STEVE STEVENS-Atomic Playboys ★★★ (2017-04-04 16:12:09)

ビリー・アイドルとのお仕事などギタリストとして多義にわたるセッション活動を経てリリースに漕ぎつけた自身のソロバンド。ボーカルにWARRIORのペリー・マッカーティー迎え、自身の培った音楽性を惜しみなく披露。ビリーのヒット曲を意識した①に始まり、アコギを生かしたバラードあり、SWEETのカヴァーもありと多彩なギターワークを駆使した楽曲はどれもバラエティ豊かで聴き応えも十分、ペリーのパワフルだが情感のある歌声とも相性も抜群で、そこに主役たるスティーブの柔軟な姿勢から繰り出される艶やかなプレイで聴き手を魅了。バッキングプレイもカラフルな印象を与え、瑞々しい才気に溢れた彼のコンポーズにも目を見張るモノがありますね。ギターオリエンテッドな作風なんですが、奥行きの広い楽曲と高い演奏力のおかげで、遊園地のアトラクションコーナーに足を踏みいれたようなワクワク感があり、ギタリストのみならず楽しむ事が出来る
…続き

STEVE STEVENS-Atomic Playboys-Atomic Playboys ★★★ (2017-04-04 15:51:41)

REBEL YELLのメタルヴァージョンってとこでしょうかね
挨拶代わりに丁度良いでしょう

STEVIE SALAS-Back From the Living ★★★ (2017-11-28 15:00:02)

ヌーノ・ベッテンコートの登場や、レット・ホット・チリペッパーズなどの成功を受け、わが国でも空前のファンクロックブームが訪れる。その中でいち早く脚光を浴びたのがファンク界の大御所ジョージ・クリントンに見出され、ミュージシャン稼業をスタートさせたスティーブ・サラスですが、こちらはカラーコード名義でリリースした3枚目のアルバム。実は日本では成功したがアメリカではそこまで知られておらず、今作も国内先行リリースで、かなり遅れてから向こうでもリリースされたというのだから、ちょっと不思議ですよね。こういうファンクロックってアメリカでメチャクチャ流行っているみたいな事を雑誌で書いてたぞ…である。怖いわ。ピュアに真に受けていたら大火事の焼死してまうど…である。
でもLiving Colourも売れていたから、間違いではない。サラスはチャンスを掴めなかったんだなぁ。

日本人気先行の彼でし
…続き

STILL ALIVE-Breaking Everything ★★ (2008-06-24 09:02:00)

元サブラベルズ、アンセムの森川之雄が在籍していたアライブのメンバー等が在籍しているパワフルなロックンロールサウンドが売りの彼らが1990年にリリースした1stアルバムを紹介します、ざらついたハスキーボイスがセクシーでこの手のノリの良いグルーブ感のあるHM/HRサウンドにマッチしており一本の筋が通ってる、英詩もスムーズで日本人云々のハンデを感じさせない、肝心の中身の方もインディーズ時代から単身渡米しツアー等をこなし本場のサウンドになんらヒケを取らないダイナミックなノリとグルーブを生み出している。あくまでもギターオリエンテッドな作風で“媚を売る気などない"との帯びタタキ通りのスケールの大きいアメリカンロックを聴かせている。説得力溢れるエモーショナルな歌唱に安定感抜群の演奏とくれば文句なしです、もう少し楽曲に個性があれば良いのでしょうがまずは及第点と言った所です。アメリカンなHM/HRマニア
…続き

STILL ALIVE-Breaking Everything-Breaking Everything ★★ (2008-06-26 14:55:57)

メロディアスなヴォーカルハーモニーが耳を惹く
アメリカンでファンキーなノリがカッコイイタイトルトラック

STILL ALIVE-Breaking Everything-Fly Away Tonight ★★ (2008-06-26 15:04:35)

キャッチャーなメロディも骨太な歌声が軟弱なイメージを吹き飛ばしてくれます
アメリカンなノリの良いグルーブ感が心地よい日本人的なHRナンバー

STILL ALIVE-Breaking Everything-Living Music ★★ (2008-06-26 14:47:14)

アメリカンでダイナミックなHM/HRナンバー
重さのあるノリがカッコイイですね
ざらついた感触の骨太な歌声が心地良いです

STILL ALIVE-Breaking Everything-Somebody to Love ★★ (2008-06-26 15:01:26)

カヴァーソング
ざらついた歌声がマッチしています
ギターも曲のイメージを壊す事無く
ソロでは弾きまくっていますね
アルバムで一番好きな曲です

STILL ALIVE-Breaking Everything-Stay with Me ★★ (2008-06-26 14:58:30)

アメリカンな埃っぽいバラード
骨太な歌声が心地良いですね

STILL ALIVE-Breaking Everything-We'll Light up the World ★★ (2008-06-26 14:52:43)

スケールの大きい大陸的なノリが心地よいです
サビメロが良いですね

STILL ALIVE-No Reason to Pray ★★ (2008-06-24 09:25:00)

2ndミニアルバムを挟んでリリースされた3rdアルバムを紹介します
1990年に来日したDEEP PURPLEのオープニングアクトを務める大役を任されたのだからこれくらいはやってもらわないと困りますが、相変わらずパワフルかつダイナミックにドライヴィングするノリの良いサウンドを聴かせてくれ欧米のバンドと比べてもなんら遜色の無いほどのクオリティを誇っていて安心して身を任せることが出来ます。渋みを増し益々セクシーさに磨きが掛かった歌声に安定感抜群の演奏人のプレイがカッコよく日本人だからと言う理由で見過ごされるのはあまりにも惜しい存在と言わせるまでに成長しましたね、時代は1970年代のサウンドが見直された時期だけに、彼らのルーツであるオーセンティックサウンドで勝負するのはタイムリーだったと思います。
僕が知る日本のこの手のロックバンドで歌が弱いと感じさせないのは彼ら位なもの

…続き

STILL ALIVE-No Reason to Pray-Blow It Up(in Your Head) ★★ (2008-07-01 18:55:28)

けたたましいサイレンの音に導かれ始まる
アメリカンなHM/HRナンバー
豪快なノリと疾走感が心地よいですね
安定感抜群のリズム隊に骨太な唄
エモーショナルなギターと彼らの魅力に溢れた名曲です

STILL ALIVE-No Reason to Pray-Change of Wind ★★ (2008-07-01 21:12:01)

男臭い哀愁が香るメロディアスなHM/HRナンバー
今までにないタイプの曲で地味ですが好きです

STILL ALIVE-No Reason to Pray-No Reason to Pray ★★ (2008-07-01 18:58:21)

土埃舞う70年代の香りのするアメリカンなHRナンバー
ノリのよさとキャッチャーな唄メロが良いですね
ギターソロも渋いねぇ

STILL ALIVE-No Reason to Pray-Run for the Border ★★★ (2008-07-01 21:09:18)

トミー・セイヤーとマーク・フェラーリのペンによる
BON JOVI風と言えば良いのかブルージーで本場の臭いがする渋い名曲です。アルバムのハイライト的ナンバーで彼らの曲の中では
一番好きです。この曲はシングルカットされていてそちらは日本語で歌っていましたね
歌メロも良く練られ効果的にアコギも使われていて耳なじみが良いです

STILL ALIVE-No Reason to Pray-Slave of Sin ★★ (2008-07-01 21:02:53)

小気味の良いパワフルなリズムが心地よいです
ギターも弾きまくりですがキャッチャーな歌メロも耳を惹きます
彼らの目指すダイナミックな雰囲気が溢れていてカッコイイです

STILL ALIVE-Say No More ★★ (2008-06-24 09:42:00)

1993年にリリースされた7曲入りの4thアルバムを紹介します
VO.TAKAが脱退しバンド存続の心配をしましたがアメリカ人シンガーのデヴィッド・デニスが加入しバンド解散の危機を乗り越えます、良くも悪くもクセのないシンガーで前任者とは違う声質に最初は戸惑ったが、伸びやかなハイトーンを活かしパワフルな歌唱を披露し新しい息吹を吹き込んでいるも、過酷なスケジュールでのレコーディングのせいか雇われシンガー的な雰囲気は否めない(VOのデニスはマスターテープに唄入れをしたのがトラックダウンの前日だとか)とは言えサウンドの方は相変わらずダイナミックなアメリカンHM/HRで今まで以上にメロディに気を配した事により楽曲にメリハリが出来この手のサウンドが好きな人には安心してオススメすることの出来るクオリティを兼ね備た好盤へと仕上がっていると思います


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