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HELL-BITESさんの発言一覧(評価・コメント) 時系列順 1-50
GALNERYUS-Advance to the Fall
YNGWIE MALMSTEEN-Unleash the Fury
JUDAS PRIEST-Angel of Retribution
DEAD END-∞ (infinity)
EUROPE-Start From the Dark
LOUDNESS-RACING/音速
EVIL MASQUERADE-Welcome to the Show
EVIL MASQUERADE-Welcome to the Show-The Wind Will Rise
EVIL MASQUERADE
LOUDNESS-SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜-Stay Wild
DEAD END-ZERO
YNGWIE MALMSTEEN-Alchemy
X JAPAN-DAHLIA
X JAPAN-Vanishing Vision
X JAPAN-BLUE BLOOD
LUNA SEA
DEAD END-ZERO-I'M IN A COMA
MICHAEL VESCERA PROJECT
MICHAEL VESCERA PROJECT-Windows-Say a Prayer
DEAD END-DEAD LINE
DEAD END-ZERO-SLEEP IN THE SKY
清春-Hide Tribute Spirits-Beauty & Stupid
ROUAGE-Single-理想郷
ROUAGE-ROUAGE-Pa.ra.no.i.a
T-BOLAN-SO BAD
T-BOLAN-BABY BLUE
T-BOLAN-T-BOLAN
LOUDNESS-LOUDNESS-Hell Bites (From the Edge of Insanity)
YNGWIE MALMSTEEN-Magnum Opus
T-BOLAN-BABY BLUE-Baby Blue
T-BOLAN-T-BOLAN-悲しみが痛いよ
SO BAD-壊れかけのHistory
T-BOLAN-Final Best-Hold on My Beat
T-BOLAN-Singles-心のかたち
T-BOLAN-LOOZ-Dear
T-BOLAN-LOOZ-傷だらけを抱きしめて
T-BOLAN-HEART OF STONE-びしょ濡れの優しさの中
T-BOLAN-SO BAD-ガラスの殺那さ
T-BOLAN-Singles-How Do You Feel
ZIGGY-HOT LIPS-GLORIA
黒夢-生きていた中絶児-親愛なるdeath Mask
黒夢-CORKSCREW
黒夢-Drug TReatment
黒夢-Cruel
黒夢-迷える百合達〜Romance of Scarlet〜
REIGN OF TERROR
黒夢-FAKE STAR〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜
黒夢-feminism
黒夢-生きていた中絶児
IMPELLITTERI-Crunch-Beware of the Devil
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発言している21曲を連続再生 - Youtube



GALNERYUS-Advance to the Fall ★★ (2005-08-21 23:32:00)

このヴォーカルが良いんだよ!暑い熱い!最強!
歌詞は英語だろうが日本語だろうが、全く気にしないのでどうでも良いし
ギターメチャメチャ上手いし、他の演奏も上手すぎだし、
ここまで作った日本人を誇りに思おう。
誤解を恐れず言えば、このバンドは「日本版アングラ」だ。
僕はそう言う意識で聞いている。
そしてこの作品は、ジャパメタの中でも、ラウドネス「サンダー・イン・ジ・イースト」、ヴァウワウ「Ⅲ」、エックス「ブルー・ブラッド」と肩を並べる名作だと思う。
褒めすぎだと笑われてもいい。ただ、僕はこういう「愚直なまでにメタルが好きな日本人による優れたバンドの作品」が大好きです。
「英語が下手だ」とか非難する人に限って、日本語が下手なドラゴンランドの「ラスティー・ネイル(エックスのカヴァー)」を「最高!」とか言うんだよな。そういう人だけとは限らないけど、身
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YNGWIE MALMSTEEN-Unleash the Fury ★★ (2005-02-22 23:40:00)

前作が個人的にかなりの傑作だったので、今日は期待に胸を膨らませてCD屋に行きました。そして家に帰り2回通して聴きましたが・・・印象に残る楽曲が殆どありませんでした。同一シンガーの2作目は、やはりダメです。
楽曲のヴァラエティは幅広く、そういう意味ではさまざまなイングヴェイが楽しめるので、某B!誌の編集長が言っていた「セヴンス・サイン以来の充実作」というのも分からないではないですが、いかんせん楽曲の完成度がはっきり言ってセヴンス・サインとは雲泥の差であり、せーらさんのおっしゃるとおり「WAR TO~」ぐらいの楽曲の集合体でしょう。音質は、前作をちょっと荒々しくした感じです。WAR TO~よりはましです。
疾走チューンには思わず拳を振り上げたくなるし(特に⑪LET THE GOOD TIMES ROLLや⑭EXILE)、インストはクラシカルで素晴らしいのですが、突出した歌メロがな
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JUDAS PRIEST-Angel of Retribution ★★ (2005-02-22 15:51:00)

素晴らしすぎて、レビューできない。
あと何回か聞いて、冷静さを取り戻してから書きたいと思います。
何よりも嬉しかったのは、変にモダンだったりプログレッシヴだったりしないこと。

DEAD END-∞ (infinity) ★★ (2005-02-15 23:09:00)

買いました。
選曲は、賛否あって当然です。デッド・エンドですから。まあ、CD一枚にしては無難な選曲であると思います。ALL IN ONEにはなかったI'M IN A COMAが収録されているのが良いですね。
やはりこの作品の価値は、DVDということになりましょうか。
どれも涙物の映像でありました。

EUROPE-Start From the Dark ★★ (2005-02-04 10:59:00)

1.ガッタ・ハヴ・フェイス
2.スタート・フロム・ザ・ダーク
3.フレイムス
4.ヒーロー
5.ウェイク・アップ・コール
6.リーズン
7.ソング No.12
8.ロール・ウィズ・ユー
9.サッカー
10.スピリット・オブ・ジ・アンダードッグ
11.アメリカ
12.セトル・フォー・ラヴ
13.セヴン・ドアーズ・ホテル (ライヴ・アット・スウェーデン・ロック)
14.明日への翼 (ライヴ・アット・スウェーデン・ロック)
1st、2ndの元祖北欧メタル路線に戻るかと思えばさにあらず、3rd、4thの産業的HR路線でもなく、このアルバムで聴かれるのは、5th「プリズナーズ・イン・パラダイス」系、またはジョーイのソロアルバム系の哀愁メロディが、ヘヴィなリフに乗った、不思議ですらある世界。
サウンドだけを取れ
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LOUDNESS-RACING/音速 ★★ (2005-01-22 22:08:00)

オリジナル再結成初の作品、「Spiritual Canoe」で僕を虜にし、「Pandemonium」で僕を悪い意味で裏切り、「Biosphere」「Terror」に関しては、試聴しただけで購買意欲が湧かなかったという、罪深き日本の大御所バンドLOUDNESSですが、本作では、珍しくB!誌での評価も高く(それは前作もか)、さまざまなサイトでオールドファンからも絶賛を受けていたので、試聴する機会がなくても、ここに来てやっと買いました。
で、聞いた感想・・・良い意味で裏切られた!!!
まず、前評判がとても良かったものだから、僕はきっと、本作は「80年代ラウドネスへの回帰」的なサウンドであると思っていたのだが、その予想は、全くではないものの、大方裏切られた。
楽曲のヴァラエティに関しては、かの再結成1作目「Spiritual Canoe」に遠からずだが、「Spiritual C
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EVIL MASQUERADE-Welcome to the Show ★★ (2005-01-12 14:07:00)

そう、このアルバムは、楽曲云々よりも、ヘンリックのヴォーカルのファンの人が聞けばいい。その筋の方なら大満足だと思う。ヘンリックは、レンジも表現力もロイヤル・ハント時代から一皮むけたようである。
一応楽曲について説明すると、疾走感に重点を置いたネオ・クラシカル・メタルと言う感じで、大半の楽曲が、疾走曲であるので、疾走マニアには美味しい作品。
ただ、純粋なネオクラシカル作品として考えると、ちょっとクラシックからの引用が露骨すぎるような感じがする。引用するにしても、もう少し捻った方が・・・ギターはそこそこ巧いけどね。
楽器隊では、個人的にはギターよりも、テクニカルなリズム隊に耳が行った。特にドラムスは素晴らしい。
あとはやっぱりゲストキーボードですね。アンドレ・アンダーセン、リチャード・アンダーソン、マッツ・オラウソンという、その手の有名奏者が2曲において弾いていらっし
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EVIL MASQUERADE-Welcome to the Show-The Wind Will Rise ★★★ (2004-12-26 00:32:22)

これはもうロイヤル・ハントの「フライト」にも匹敵する名曲ではないでしょうか。
ヘンリックもあの頃より歌上手くなってるし、皆さん要チェックですよ。
アンドレ・アンダーセンのキーボード・ソロが圧巻です。リチャード・アンダーソンはイカにもゲストって感じで弾いてますけど(笑)

EVIL MASQUERADE ★★ (2004-12-26 00:28:00)

僕もヘンリック大好きです。
楽曲もそこそこ良いですが、もうちょっとひねりがあれば最高かな~と言う感じ。
でも、アンドレとリチャードが参加した「ウィンド・ウィル・ライズ」は鼻血級の名曲ですね。

LOUDNESS-SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜-Stay Wild ★★ (2004-12-13 12:11:43)

ラウドネス版「ペインキラー」だね

DEAD END-ZERO ★★ (2004-11-01 18:46:00)

Rainbowでいう「bent out of shape」的な位置づけにある作品。
誤解を恐れず言えば「ポップ」である。
そして、以前よりヴォーカルを中心とした楽曲作りであり、MORRIEの美声、カリスマ性をじっくりと堪能出来る。また、湊さんのドラムの音の抜けが大変良い。
そう、Rainbow「bent out of shape」がそうであったように、この'ある意味'で「最高傑作」を残して彼等は解散してしまった。
「オマエにはまだわからない(SERAFINEより)」
そう、時代は彼等を分かっていなかった、というより、彼等があまりに先鋭的すぎたため、理解し得なかったのかも。だって、今聞いても全然古さを感じないのである。
このアルバムがいかに名盤であるかは、ラルク等の成功が物語っている。

YNGWIE MALMSTEEN-Alchemy ★★ (2004-10-21 15:12:00)

皆さん触れていないようですが、
このアルバムの聴き所は、「プレイング・ウィズ・ファイアー」のマークの歌唱です。
終わりの部分のマークの叫び声は人間技ではないです。

X JAPAN-DAHLIA ★★ (2004-10-21 15:04:00)

はっきり言って、これは物足りん。
しかし、楽曲が悪いわけではない。楽曲は相変わらずクオリティ高いし、メロも良い。
ここで問題なのは、メンバーがバラバラな曲作りしてること。
別に疾走してないから、メタリックじゃないから、もの足りないんじゃなくてね。
例えば「DRAIN」、ヒデとトシの作った傑作かも知れませんが(ヂルチでもやってたな)、例えばyoshikiの良さ出てますか?「White Poem」、トシとyoshiki以外活躍できてます?そう言う楽曲が今までより多い。
どんな事情があったにせよ、バラバラな感じがきついです。ホント物足りない。
楽曲はそれぞれ良いと思うけど。
メタル一筋、と言う人にはきついかもしれんが。
Xのメロディセンス、トシの透き通ったハイトーンが好き、と言う人になら間違いなくお勧めできるアルバム。あと、フォーエヴァーラヴでX
…続き

X JAPAN-Vanishing Vision ★★ (2004-10-21 14:47:00)

かっこいい。
この頃はオーソドックスなスラッシュメタルの影響が多かった。
Xのルーツとは、スラッシュ及びハードコア、そこにメイデンなどのツインリード系HMの要素が合体したものだと、これを聞けばわかる。
勿論歌メロやコード進行にはyoshikiのクラシックの素養が一役かっているけど。
とにかくかっこいい。
一方バラードでは、完全にyoshikiのクラシック趣味が現れていて、メジャー以降の洗練されたバラードは望むべくもないが、これはこれで良い。
「ヴァニシング・ラヴ」「アイル・キル・ユー」「紅」等、ツーバスどこどこ系の楽曲は、独特の展開を持ってて、なかなか聴き応えがある。この流れは、次作「ブルー・ブラッド」へ受け継がれていく。
とにかく、これが一応の原点。

X JAPAN-BLUE BLOOD ★★ (2004-10-21 14:28:00)

楽曲的にはX、いや、日本のスピードメタル系の傑作だと思います。
スラッシーな部分とクラシカル・メロスピ的な部分の共存、スケールの大きい展開、バラードの美しさ、たまに見せるポップ感覚及びエスニック風味等々、かなりヴァラエティに富んでいますが、散漫かと言えばとんでもない。まさに未知数な楽曲がXらしい。
でも音質は悪いですよ。人によっては多いにマイナスポイントになり得るよ。
白狐さんの意見で
「昔の音源の音質が悪いのは仕方の無いことだと思いますよ。
Xとは関係ありませんが70年代から存在している「JUDAS PRIEST」が良い例だと思います。
レコーディングや音質に関して言えば辛いところもありますが、
新旧問わず、大勢のメタルファンを魅了してきたのですから。」
と言うのがあったが、それとこれとは話が別。というか、ジューダスだって「殺人機械」以降
…続き

LUNA SEA ★★ (2004-08-27 08:36:00)

夢・マグナム・ナイトさんのおっしゃるとおり、テクニック云々のバンドではない事は明らか。実際演奏聞いてればわかるけど、本当に楽曲の求めるプレイを出来る数少ないバンドであります。特に、MOTHER、STYLEでの作曲及びアレンジセンスには脱帽です。一般のリスナーのみならず、バンドやってる人(当時の私)は、その楽曲の奥深さに感動したものです。
SHINEもLUNACYも、スケールの大きな作品で、貫禄みたいな物があって、素晴らしいとは思うんですが、ちょっと勢いみたいなのが減退している点がねえ。なによりもRyuichiの声が、頂けません。
やっぱSTYLEまでですね。

DEAD END-ZERO-I'M IN A COMA ★★★ (2004-08-27 08:18:11)

デッド・エンドで一番好きな曲に入るかも知れない。ブリッヂとサビがたまらない。

MICHAEL VESCERA PROJECT ★★ (2004-08-16 22:18:00)

マイク・ヴェセーラ。
メタル型のヴォーカリストで、俺が一番好きな人であります。
オブセッション、ラウドネス、イングヴェイでの彼のヴォーカルは素晴らしかったです(好き嫌いはあるにせよ)。特に、ラウドネスの「On The Prowl」は、隠れた名盤であると思います。僕は二井原さんも好きですが。
で、彼のキャリアのハイライトは、今のところイングヴェイの「Seventh Sign」での名演と言うことになるんでしょうかね。あのアルバムでのマイクは本当に凄かったですね。文句の付け所がない。
ソロアルバムもとても好きですが、ラウドやインギーでのヴォーカルに比べて、ちょっとリラックスしすぎで、あのマーシャルの様な張り上げた高音が生きていない様な気がするのは俺だけでしょうか。いや、曲はそこそこ好きなんですが、ファンとしてはちょっと残念。
やっぱマイクはスーパーギタリスト(ジョ
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MICHAEL VESCERA PROJECT-Windows-Say a Prayer ★★ (2004-08-16 22:07:23)

イングヴェータイプのスピードメタルで、なんとソロでイングヴェイ本人が参加!
何だかイングヴェイ張り切りすぎ、走りすぎで、とても微笑ましい。
楽曲的にもなかなか良い曲です。

DEAD END-DEAD LINE ★★ (2004-08-05 21:07:00)

好きなアルバムなんですけど、おそらく友達に貸して以来帰ってこない。
再発しないすかね。

DEAD END-ZERO-SLEEP IN THE SKY ★★★ (2004-08-02 10:45:02)

サビとかラルクっぽくて好きです。
エレキじゃない部分が良いね。
透明感溢れる楽曲。

清春-Hide Tribute Spirits-Beauty & Stupid ★★★ (2004-07-28 14:01:29)

うん、これは素晴らしい。
あのトリビュート自体、結構みんな上手くカヴァーしてたと思うんだけど(期待はずれだったのはシャムシェイドくらいか)、これは別格ですね。
清春の声とマッチしてる。

ROUAGE-Single-理想郷 ★★★ (2004-07-28 13:48:21)

ダークで壮大な、いかにも~な感じのV系バラード。

ROUAGE-ROUAGE-Pa.ra.no.i.a ★★★ (2004-07-28 13:44:24)

ディルの「残」の元ネタは、もしやこの曲では?というぐらい激しい。

T-BOLAN-SO BAD ★★ (2004-06-14 17:43:00)

路線は前作と一緒ながらリズムが生楽器っぽくなった2nd。
総合的には後作に劣るものの、例えば①②あたりはその布石となった楽曲である。
お勧めだが、個人的には何処かで聞いたことのあるGリフが多いのがなんだかなあ。

T-BOLAN-BABY BLUE ★★ (2004-06-14 17:36:00)

1st。
デジタリックなリズムは前作譲りながら、楽曲のヴァラエティが豊富になり、後のT-BOLANの原形が整ったと言える。
「離したくはない」のアコースティックヴァージョン(と言っても殆ど変わらないけど)や、アップテンポなヒット曲「ジャスト・イリュージョン(高樹沙耶作詞、織田哲郎作曲)」、「溢れ出る感情」「ベイビー・ブルー」「ハート・オヴ・ゴールド」あたりは秀逸。

T-BOLAN-T-BOLAN ★★ (2004-06-14 17:28:00)

西田昌史(アースシェイカー)プロデュースの1stミニ。
「悲しみが痛いよ」「離したくはない」がきける。
ただし、その他の曲は、わざとらしいデジタリックなリズムが耳障り(個人的には)。
最後の「永遠のDreaming」あたりはいい曲。

LOUDNESS-LOUDNESS-Hell Bites (From the Edge of Insanity) ★★★ (2004-06-14 17:20:25)

あ、書き込むの忘れてた(笑)
何しろ私の名前なもんで。
雅樹時代では一番好きかな。
日本語容認派です。

YNGWIE MALMSTEEN-Magnum Opus ★★ (2004-06-04 14:15:00)

何度聞いても、前作のようなテンションが感じられない。
路線は前作と一緒、楽曲も良いし、ギタープレイのフレーズは鳥肌なんだけど、何だかマイクヴェセーラがやる気ないんじゃないか?という③⑤、楽曲のキーが少しきつかったかな?という②⑩、という感じ。まあ、ミックスの関係でそう聞こえるのかもしれない。
楽曲で見れば、疾走曲①⑩は当然の如く良い。
要はその他ですね。前作に比べると少し弱い。

T-BOLAN-BABY BLUE-Baby Blue ★★★ (2004-06-04 13:56:17)

最後の森友の叫びが悲痛で。。。名曲。

T-BOLAN-T-BOLAN-悲しみが痛いよ ★★ (2004-06-04 13:54:09)

記念すべきデビュー曲。
プロデューサーは西田魔阿思惟。
秀逸なポップソングです。良い曲ですが、個人的には星二つ。

SO BAD-壊れかけのHistory (2004-06-04 13:50:28)

上野博文が作曲した唯一の曲ですが、もろにHRしていますが、リフはガンズのアウタ・ゲット・ミーの引用でしょうね。
まあ、良い曲だし、遊びって事で。

T-BOLAN-Final Best-Hold on My Beat ★★★ (2004-06-04 13:46:20)

プロデューサー及びアレンジャーは、かの西田マーシー(アースシェーカー)です。
これはとても良い曲よ。シングルズにシークレット・トラックで収録されてるってホントですか?
ちなみに元はデビュー曲「悲しみが痛いよ」のカップリング。

T-BOLAN-Singles-心のかたち ★★ (2004-06-04 13:42:37)

ちょっと哀しすぎるメロディではあるけれど、良い曲です。
隠れた名曲。

T-BOLAN-LOOZ-Dear ★★★ (2004-06-04 13:40:39)

「確かめた愛守るよりも、裂ける程、おまえ求めていたい
心の支えなら そうさ 泣き虫屋のおまえだから」
何て良い歌詞だ。
このアルバムでは、3本の指に入るバラード。

T-BOLAN-LOOZ-傷だらけを抱きしめて ★★★ (2004-06-04 13:36:24)

軽いドラムサウンドが残念でしたが、それ以外はHRと言っても良いような渋い疾走曲です。
歌詞はやっぱり大人の男。
彼等で一番好きかもな。

T-BOLAN-HEART OF STONE-びしょ濡れの優しさの中 ★★★ (2004-06-04 13:33:48)

アルバムの一曲目を飾る、スピード感溢れる名曲。
メロはポップで、歌詞は何だか切ない。

T-BOLAN-SO BAD-ガラスの殺那さ ★★★ (2004-06-03 23:19:41)

The best of best ballads in Japanese Rock!
Intro lead phrase of guitar makes me cry.
Soulful vocals of Arashi Moritomo are beyond description.
Especially, the voice "Uh Uh" after the chorus is my favorite point for me.
And you see he writes very cool and beautiful lyrics in it.

T-BOLAN-Singles-How Do You Feel ★★★ (2004-06-03 23:12:33)

This is a coupling song of "Shake it(single)."
It's very short, maybe within 3.00, but full of manly beauty.
For me, this is one of the best ballads of T-BOLAN.

ZIGGY-HOT LIPS-GLORIA ★★ (2004-06-03 16:39:00)

ファナティック・クライシスが後にリメイクしてしまった(笑)

黒夢-生きていた中絶児-親愛なるdeath Mask (2004-06-02 16:39:10)

こっちのヴァージョンは甘いです。特に清春のヴォーカル気合い入ってないし。
やっぱりデス声のヴァージョンが良いな。

黒夢-CORKSCREW ★★ (2004-06-02 16:32:00)

人時が諸事情により殆ど曲作りに関与できず、結果的に清春のソロみたいな形でレコーディングが進められた作品。
前作よりさらにパンク路線を押し進めた形になり、紛うことなき「パンク・ロック・アルバム」に仕上がった。
前作で首を傾げたファンも、本作では文句も言えないほどクールに仕上がっている。
走らない曲は、少年とTELLとKNEES TO BREAKくらいですけど、Knees~はライヴでは走ってました。とにかくライヴ向きな楽曲が並ぶ、有終の美を飾る作品だと思う。

黒夢-Drug TReatment ★★ (2004-06-02 16:25:00)

出た時はファンの期待を裏切ってしまった感のある作品。
確かにMind BreakerやCan't See Yardなどは以前はなかったストンプ系の楽曲だし、Let's DanceやBloody valentineはちょっと分かりづらい楽曲である。ストレートすぎるパンキッシュなC.Y.Head,Bad Speed Play, Distructionあたりを聞いて「変わっちゃった」と嘆くファンも多かったです。
今聞き返すと、全部とってもかっこいいし、3つのシングル曲を始め、Drive,Needlessなんかは本当に黒夢らしい曲です。
DriveとLet's Danceの歌詞はエロ過ぎて話題になりました。前者は掲載不可。

黒夢-Cruel ★★ (2004-06-02 16:15:00)

臣在籍時最後のミニで、④以外のギターは臣が弾いている。
臣のメタル志向がもろに出た①、後にリメイクされ、解散までライヴの定番であり続けた名曲②、Mariaの原形とも言うべき③、アルバムのテーマであると思われる歌詞が印象的なバラード④、ギターソロがかっこいいストレートなヒットシングル⑤、シークレットトラック扱いで、⑥に「寡黙をくれた君と苦悩に満ちた僕」のアコースティックが入っている。後の黒夢の音楽性拡散の予言的作品。
余談だが、清春のソロライヴで⑥は生きています。

黒夢-迷える百合達〜Romance of Scarlet〜 ★★ (2004-06-02 16:07:00)

メジャーデビューアルバム。前作「亡骸を・・・」の薄暗い音像より、幾らかストレートな楽曲が並ぶ(ドラムも生だし)。「棘」「自閉症」なんかは、かなり長い間ライヴの定番でした。
たいていの曲は黒夢らしさが炸裂してるが、個人的には、実験的な「masochist organ」や、前作にはなかったキャッチーな「aimed blade at you」「romancia」の様な楽曲も気に入っている。
総じて「いかにもヴィジュアル系」的な音です。

REIGN OF TERROR ★★ (2004-06-02 07:14:00)

ジョー・スタンプ
う~ん・・・曲は結構センス感じる曲もあるんだけど、なんか、長く粗いギターソロが耳障りに聞こえました。すマン。
あ、ちなみにSACRED GROUNDしか聞いてませんが。
楽曲は、イングヴェイより正統派で、マイクにマッチしている曲も結構多いとは思う。キルキンのカヴァーももうちょっと丁寧にやって欲しかった。
マイクもこのバンドでのヴォーカルはやたら適当ですよね。

黒夢-FAKE STAR〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜 ★★ (2004-06-01 20:11:00)

前作に続きオリコン1位獲得の最高傑作。
まず、清春の暴走振りが何とも言えずかっこいい。前作で不満だったギターサウンドもここでは文句なし。以前のメタル的アプローチではないが、パンク的なざらついたギターサウンドになっている。演奏も基本的に上手い人がやっているので流石に安定している。
また、楽曲的には、一つのジャンルに括れない程拡散しているが、散漫な印象がないのは、清春の個性的な声質で統一されているからであろう。前作までの耽美路線と、後期のパンキッシュ路線が上手く融合した感がある。ライヴで定番となった楽曲もたくさん。
人時のベースも、前作以上に自己主張が強くなっている。当時日本のベースヒーローに人時を挙げる人も多かったと記憶している。
ジャパニーズロックしに残るセンセーショナルな作品であるなあ。

黒夢-feminism ★★ (2004-06-01 20:00:00)

二人になってから初の作品。
激しさとポップさを兼ね備えようとした楽曲もありますが、ギターをプロデューサーの佐久間正英が担当したことにより、以前のようなメタリックなエッジが減退した。かなりラフなギターに聞こえる。例えばタイトル曲やLove SongやカマキリやMiss Moonlightなどは、プロに弾かせた方が良かったかも知れない。優しい悲劇のソロは臣が弾いているらしい。メロディの点では、シングルカットされた二曲を筆頭に、非常に魅力的。清春はソロライヴで「優しい悲劇」「至上のゆりかご」「情熱の影」あたりをやっていました。その意味では、清春の根底的な音楽観はこのアルバムなのかも知れないです。
このポップさとパンキッシュな攻撃性を兼ね備えた次作こそ名作だと思います。

黒夢-生きていた中絶児 ★★ (2004-06-01 19:50:00)

黒夢の中では一番メタル色(特に臣のギター)が出ている作品。91年作成のデモテープをCD化したもので、ドラムは打ち込みだと思うが、音質は結構いいです。
①は当時のテーマソングで、スラッシーな感じ。②はかなりメタルしているヘヴィなミッドテンポ。③は①的な曲で、ギターソロも走っています。④は②みたいな曲で歌詞が意味ワカランよ。⑤は後に「亡骸を。。。」でリメイクされたかなりの名曲。リメイク版に比べると、清春の声が抑え気味。あんなには狂っていない。シークレット・トラック⑥は、Dead EndのHeavenを暗~くどろどろにした感じのバラード(?)声がかなりきてる。
と言うわけで、名作ではないけど、①②③⑥あたり、僕は未だに良く聞きます。ちなみに通常盤とピクチャー盤がありまして、ピクチャー盤は⑥の歌詞が付いておりますし、インディ時代から「CRUEL」時代まで(つまり臣在籍時)のライヴ写真
…続き

IMPELLITTERI-Crunch-Beware of the Devil ★★★ (2004-05-20 15:29:15)

せいきまつ系の疾走曲。
彼等の楽曲で一番好きな楽曲であり、HMの楽曲の中でも五本の指に入れたい楽曲。


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