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ローランDEATHさんの発言一覧(評価・コメント) 1401-1450
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MORBID ANGEL-Heretic-Within Thy Enemy
MORBID ANGEL-Illud Divinum Insanus
MORBID ANGEL-Illud Divinum Insanus-Existo Vulgoré
MORBID ANGEL-Illud Divinum Insanus-Nevermore
MORBID ANGEL-Illud Divinum Insanus-Too Extreme!
MORBID ANGEL-Juvenilia
MORBID ANGEL-Kingdoms Disdained
MORBID ANGEL-Laibach
MORBID ANGEL-The Biginning
MORBID ANGEL-Thy Kingdom Come
MORDRED
MORDRED-Fool's Game
MORDRED-Fool's Game-The Artist
MORDRED-In This Life
MORDRED-In This Life-The Strain
MORGOTH
MORGOTH-Resurrection Absurd / The Eternal Fall
MORGOTH-Resurrection Absurd / The Eternal Fall-Dictated Deliverance
MORGOTH-The Eternal Fall
MORGOTH-The Eternal Fall-Female Infanticide
MOTLEY CRUE-Shout at the Devil
MOTLEY CRUE-Shout at the Devil-Looks That Kill
MOTLEY CRUE-Shout at the Devil-Shout at the Devil
MOTLEY CRUE-Too Fast for Love
MOTLEY CRUE-Too Fast for Love-Live Wire
MOTLEY CRUE-Too Fast for Love-Stick to Your Guns
MOTLEY CRUE-Too Fast for Love-Toast of the Town
MOTLEY CRUE-Too Fast for Love-Toast of the Town
MOTLEY CRUE-Too Fast for Love-Too Fast for Love
MOTORHEAD-Ace of Spades-Ace of Spades
MOTORHEAD-Another Perfect Day
MOTORHEAD-Another Perfect Day-Back at the Funny Farm
MOTORHEAD-Another Perfect Day-Die You Bastard!
MOTORHEAD-Another Perfect Day-Shine
MOTORHEAD-Another Perfect Day-Tales of Glory
MOTORHEAD-Iron Fist
MOTORHEAD-Iron Fist-(Don't Need) Religion
MOTORHEAD-Iron Fist-I'm the Doctor
MOTORHEAD-Iron Fist-Iron Fist
MOTORHEAD-The Singles Collection: The Bronze Years 1978–1984
MY BLOODY VALANTINE
MY BLOODY VALANTINE-Isn't Anything
MY BLOODY VALANTINE-Isn't Anything-Feed Me With Your Kiss
MY BLOODY VALENTINE
MY BLOODY VALENTINE-Isn't Anything
MY BLOODY VALENTINE-Isn't Anything-Feed Me With Your Kiss
NAPALM DEATH
NAPALM DEATH
NAPALM DEATH
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MORBID ANGEL-Heretic-Within Thy Enemy ★★ (2004-10-30 10:54:23)

ブラストのオン・パレード暴虐パートと、妖しげなミドル・テンポ、の繰り返し。
まんぞーさん同様、体感速度の速い中盤のところが良い。

MORBID ANGEL-Illud Divinum Insanus (2011-06-03 12:57:13)

DAVIDが復帰しての待望の新作だ。
DAVIDが、奥さんと一緒にやっていたSMバンド、GENITORTURESを聞いた事のある人ならば、本作がこうなった(変化した)のも頷けるはずだ。
DAVID側の変化が起こって、またもとのデスなメタルをやりたくなったのだと、勝手に思い込んで喜んでいたが、こうして本作を聞くと、実はそうではなかったのだと悟る。
もともと、MORBID ANGELとはその音楽性を異にし、俺はココにいるべきではないと去って行ったDAVIDが戻ってきたのだから、MORBID ANGELが彼に歩み寄り変化するのもありえたという事だ。
インダストリアル/ヘヴィ・ロックに多少なりとも理解のあるデス・メタラーであれば、この変化について行けるはずだ。
新しいファン層の開拓につながれば良いのだが・・・。
その為には、「デス・メタルの帝王」という称号(?
…続き

MORBID ANGEL-Illud Divinum Insanus-Existo Vulgoré ★★ (2011-06-29 23:32:33)

ふざけた感じのリフが味わい深い。
これ、ピートが叩くときっと違った印象になるんだろうなぁと思いながら
聞いているのは、俺だけか?

MORBID ANGEL-Illud Divinum Insanus-Nevermore ★★★ (2011-06-29 23:40:34)

アルバム一の過激なデスメタル・チューンである。
ブラストパートよりも、2分15秒あたりからの地を這うようなスロー・パートが、アルバム「G-」のように魔闘気全開な感じで良い。
Gソロも他の収録曲より、いつものように遠慮せず弾いてるところに安心を覚える。

MORBID ANGEL-Illud Divinum Insanus-Too Extreme! ★★★ (2011-06-29 23:24:48)

最初はこの打ち込み風のリズムに抵抗を感じたが、リフが実に素晴らしい。
また、ずんずん来るリズムにも快感を覚えるようになってしまった。
1分5秒あたりのベースとドラムからはじまる箇所にもただならぬかっこよさを感じてしまう。
これはひょっとしたら傑作ではないだろうか?!

MORBID ANGEL-Juvenilia ★★★ (2020-06-30 20:53:48)

2015年にいつの間にか出ていたアルバム"J"。
1500枚限定でしかもレコードだけということに少々拍子抜けしながらもゲットした。中身は真新しいものではなく、先に1stの再発盤にボーナスで付いていた89年ライブDVDの音源である。

今は、同じく1stのフルダイナミックレンジマスター(FDR)盤にボーナスとして付いている。従って我が家にはモビエンの1st(アルバムA)が少なくとも3つと、アルバムJの音源が2つあるという事になる。笑

音質はアルバムEほど良くはないが、初期の名曲が凄まじい勢いで繰り広げられている。スタジオ盤より速く、ピートのプレイには勿論驚かされるが、何よりトレイが上手すぎる。ライブで目の当たりにした時の衝撃が蘇ってくる。

このライブ時に在籍していたRICHAD BRUNELLEが昨年他界している R.I.P.

MORBID ANGEL-Kingdoms Disdained ★★★ (2020-05-24 23:07:00)

前作から、Tray Azagthoth 以外のメンバー全員をチェンジしての2017年作の9th。

David Vincentに変わってSteve Tuckerが戻って来た。Steveは、アルバムF〜Hまでその実力を見せてくれたが、本作ではより凶暴性を増した感じだ。ドラムの交代もさほど気にはならない。

前作のようなインダストリアル色は薄くなり、邪悪に、アグレッシブに攻め込んでくる。雰囲気的には、FとGの中間のようで、聴きこむほど味わいが深くなる点では、Gに似ている。重厚かつ激烈かつキャッチーなアルバムである。

MORBID ANGEL-Laibach ★★ (2003-03-08 23:46:00)

1994年作のミニCD。3rdに収録されているSWORN TO THE BLACKと、GOD OF EMPTINESSの2曲がそれぞれオリジナルとリミックスの2ヴァージョン計4曲が収録されているのだが、リミックスを担当したのはスロヴェニアの前衛集団であるLAIBACHとのこと。まさに、唯一無二、唯我独尊の世界が広がるサウンドです。
彼等の悪魔主義的な部分についてあまり触れる人はいないが、これを聞いているとなんだか危険な香が漂ってきます。歌詞なんかは日本語に訳せない呪文の様なものも確かに多いのは事実である。

MORBID ANGEL-The Biginning ★★ (2004-12-17 23:33:00)

1985年収録の黎明期MORBID ANGELの音源。
メンバーのクレジットは、TREY AZAGTHOTH(G)の他、DALLAS WARD(Ba&Vo)、REMMY BAMBER(Vo)、MIKE BROWNING(Ds)となっている。
MIKEは後にNOCTURNSを結成している。
収録曲は、THE GATE / DEMON SEEDが2テイク(VoがDALLASのテイクとREMMYのテイク)と、EVIL SPELLSが3テイク(VoがDALLASのテイク2曲と、REMMYのテイク1曲)と、曲のクレジットにないトレイのカントリー・スタイルのアコースティック曲の全6曲。
DEMON SEEDは、後に彼等の幻の1st(今では輸入盤で手に入るが・・・)となっているABOMINATIONS~に収められている同タイトルDEMON SEEDの原曲で、EVIL SPELL
…続き

MORBID ANGEL-Thy Kingdom Come ★★ (2020-05-24 21:40:06)

1987年のデモ。
貼り付けジャケのアレである。

メンバーは、
David Vincent-Vocals, Bass
Trey Azagthoth-Guitars, Keyboards
Richard Brunelle -Guitars (2019年に亡くなっていた泣)
Wayne Hartsell-Drums
という布陣。

ジャケ画から伺えるような邪悪極まりない音像であるが、音が悪い。各楽曲自体は、この時点でほぼ出来上がっている。コアなファン向け。

MORDRED ★★ (2002-10-27 16:35:00)

80年代後半、メタル界をにぎわせたベイエリア・スラッシュの雄。スラッシュに、ブラック・ファンキーミュージックなどをミクスチャーしたという意味で非常に興味深いバンドであり、もっと遅くにこういう事をしていれば、時代が彼らをすんなりと受け入れていたでしょうな。実におしいバンドです。サウンドは、ファンキーな要素を取り入れているものの、じつにへヴィな音で、曲の展開も緩急をつけた幅広いアレンジがなされています。ギターも巧い。

MORDRED-Fool's Game ★★ (2002-10-27 16:44:00)

1990年作。1st。スラッシュに、自分たちの音楽のルーツであるところの異なるタイプ(主としてファンク)の音楽をミックスした言わば、元祖ミクチャー・バンドである。(ANTHRAXも早くにラップを取り入れたが・・・)
幅広い曲展開、ファンキーなノリのVoとリフ、そして図太くしっかりとしたリズム隊、そしてわりと巧いギター、そのどれもがバランス良くまとまっていて、非常に気持ちのいい作品です!!

MORDRED-Fool's Game-The Artist ★★★ (2002-10-27 17:29:42)

MORDREDとの最初の出会いは、この曲のビデオ・クリップを見たときだった。当時、ベイ・エリア・スラッシュの全盛期で、TESTAMENTとともに将来が有望視されていました。この曲は、タテのりヨコのりと、非常に躍動感があり、ビデオにもそれが顕著に現れていてなんともカッコよかったです!!

MORDRED-In This Life ★★ (2002-10-27 17:47:00)

ファンキー&ヘヴィ&スラッシーな楽曲が沢山入っています。
この作品からスクラッチングをかましてくれるDJが一人加入して、6人編成になっています。
その結果、かなりファンク、ラップ色が色濃くなっていますが、まだスラッシュのカテゴリーには入るでしょう。
「えぇ?スラッシュにファンク?」と怪訝に思う人が多いとおもいますが、ミクスチャー・ロックが流行っている現在の世代に、
このMORDREDのサウンドがどう感じられるのか非常に興味深いですな。

MORDRED-In This Life-The Strain ★★ (2002-10-27 17:37:57)

この曲は、ファンキーですが、かなりヘヴィな曲で、彼らの個性が光る作品です!ベースは、チョッパーをビンビンにかましています。ミクスチャーが好きな若い人に是非聞いてもらいたい。

MORGOTH ★★ (2003-03-22 00:17:00)

1980年代の晩期、「ジャーマン・デス・メタル・ゴッド」と呼ばれた彼等。
アメリカはフロリダを中心としたデス・メタル・バンドの台頭によりすっかり影が薄くなた感は否定できないが、初期の作品は、今聴くとなかなかの「味」を感じさせる。
AUTOPSYやPESTILENCE等とともに、アンダー・グラウンドで活躍していたバンドの一つである。
ジャケットの「しょぼさ」の如く、後のサウンドもいわゆる売れ筋路線への変化を試み、次第に内容もしょぼくなっていった感があるが、初期の作品は気に入っている。
既に廃盤となっているが、THE ETERNAL FALL と RESURRECTION ABUSURD のミニアルバムのカップリングCDをおすすめしたい。

MORGOTH-Resurrection Absurd / The Eternal Fall ★★ (2003-06-13 00:03:00)

90年作のミニ・アルバム。
ダークで、ヘヴィなオールド・スクール・デス・チューンが5曲入っている。
90年代初頭に DEATH や AUTOPSY らの先駆者たちと共に活動していた彼等だけあり、2ビート主体のノイジーなデス・メタルを聴かせてくれる。
本作と、次作のTHE ETERNAL FALL以降のフルレンス作品は、次第にオリジナリティが薄れていく。

MORGOTH-Resurrection Absurd / The Eternal Fall-Dictated Deliverance ★★ (2003-06-13 00:10:34)

この異様な雰囲気と、引きずるようなリフ、荒れ狂うヴォーカルに圧倒されてしまう。
聞いていると、恐ろしくなってくる曲。

MORGOTH-The Eternal Fall ★★ (2003-03-22 00:08:00)

1990年作ミニCD。後にRESURRECTION ABSURD(同じくミニCD)とのカップリングで国内盤が発売されている。2ビートを主体とした「突撃デス・メタル」で、聞いていて気持ちデス。
デス・ヴォイスは今日活躍しているバンドに比べるとやや迫力にかけるが、のた打ち回るような吐き捨てヴォイスで、時々ビックリするようなものすごい「雄叫び」が聞けます。サウンドは、ジャーマン・スラッシュ/デスといった感じです。
(ジャケットも気持ち悪く、いわゆるショボジャケですが、味があります)

MORGOTH-The Eternal Fall-Female Infanticide ★★ (2003-06-12 23:49:42)

2ビート以上のファスト・パートなしのオールド・スクール・タイプのデス・メタル。
ツタツタツタ・・・のドラムと、ノイジーなギター・サウンド、そして腹式呼吸で激しくのた打ち回るデス・ヴォイス(今日のデス・ヴォイスとは少し異なる)が特徴である!

MOTLEY CRUE-Shout at the Devil ★★ (2003-05-18 22:56:00)

彼等が一躍スターダムにのし上がったのは、この作品からだといえよう。
メンバーの危険なバッド・ボーイぶりと、ルックスの華々しさ、毒々しいメイク(約1名)も話題性を呼び、それまでHMとは恐らく無縁に近かった若い女性たちのハートも打ち砕き、より多くのファン層を拡大し、一躍L.A.ムーヴメントの立役者となった。
内容も、わかりやすい曲構成、リフのオンパレードであるが、ただ、ただ、カッコ良いのである。
甘いヴィンス・ニールのVo、トミー・リーの派手なドラミング、ニッキー・シックスのルックスと、女ならずとも憧れたものだ。

MOTLEY CRUE-Shout at the Devil-Looks That Kill ★★★ (2003-05-27 02:34:00)

この曲の大ヒットにより、MOTREY CRUEは一気にスターダムにのし上がったのである。シンプルなリフ、展開ながら、実にカッコ良いミドルテンポのナンバー。超名曲ですな!!

MOTLEY CRUE-Shout at the Devil-Shout at the Devil ★★★ (2003-05-27 02:45:37)

全米最高17位の大ヒットとなった2ndの2曲め。
前奏からゾクゾクするほどカッコ良く、思わず一緒にSHOUT!SHOUT!と一緒に叫んでしまう。1stも好きだが、2ndもまたこの曲のように「1stとはまた違うカッコ良さ」がにじみ出ている!

MOTLEY CRUE-Too Fast for Love ★★ (2002-09-25 23:18:00)

MOTREY はこうでなくてはならない!!これぞ唯一無二のサウンドだぜ!どの曲もタイプが異なっていて、飽きさせないし、捨て曲がありません。特にタイトルナンバーの斬新さ、カッコ良さには参りました!

MOTLEY CRUE-Too Fast for Love-Live Wire ★★★ (2003-05-27 02:27:40)

私が彼等の音楽を初めて聴いたのは、この1stではなく、自主制作でだしたシングル(タイトルは忘れてしまった)で、恐らく海賊版であった。その時から注目していたわけだが、この記念すべき1stの1曲めに収録されているこのナンバーは、私にとって、メイデンやスレイヤーのデビュー時と同じくらいの衝撃を受けた。
この曲のプロモ・ビデオがまた良い。華々しくも毒のあるファッションとメイクを施し、派手なステージ・アクションには一発KOされた。(ヴィンス・ニールの右手の拳が、五木ひろしみたいだったが・・・)

MOTLEY CRUE-Too Fast for Love-Stick to Your Guns ★★★ (2007-02-28 00:07:56)

この曲は、デビュー前の自主制作シングルのA面だったのだ。
そのシングルを、あろうことか、中古レコード屋に売ってしまったのだ。後悔していると、いつの間にか、ボーナストラックとして入っているCDが売っているではないか!!というわけで、早速購入しました!
自主制作ならではのヘヴィで荒削りなギターの音と、ヴィンスの甘く切ない歌声が絶妙に良いのである。

MOTLEY CRUE-Too Fast for Love-Toast of the Town ★★★ (2007-02-28 00:16:00)

これはデビュー前の自主制作シングルのB面の曲だ。
こうして、今CDで聞けることが非常にうれしい限り。
超ヘヴィなLAメタルチューン!!この荒削りさがたまりませんな。
ミックもメチャクチャ弾いてるし!はじけまくってる感じがする。

MOTLEY CRUE-Too Fast for Love-Toast of the Town ★★★ (2007-02-28 00:27:55)

この曲はデビュー前の自主制作シングルB面だった。
いつかCDで聞ける日が来ると信じ続けて、かれこれ20年ほど経ってしまった!今こうして聞けて非常にうれしい限りですな。
若かりしころの自主制作なので、演奏も音も荒削りだが、このヘヴィさとメロディが非常によいのだ。
ミック・マーズもなんだか狂ったようにソロを弾いてるし、はじけまくっていてGOOD!

MOTLEY CRUE-Too Fast for Love-Too Fast for Love ★★★ (2002-09-25 23:27:45)

衝撃的なデビュー・アルバムのタイトル・ナンバー。ふざけたBAD BOYぶりを発揮した曲ですが、その辺が彼らの魅力である。こんな曲はモトリー以外書けませんな。トミー・リーのドラムがまたGOOD。ヴィンス・ニールのヴォーカルもいい味してます!

MOTORHEAD-Ace of Spades-Ace of Spades ★★★ (2003-10-04 00:11:37)

ゴリ押し一辺倒の疾走チューン!!
文句無しのHM界の傑作ですな。
俺はこの曲のせいで、スピード違反で捕まりました。
ビデオ・クリップで、フィル“アニマル"テイラーのスティックさばきが、音と合っていないに気づいたのは俺だけか?結構外れてたぞ!

MOTORHEAD-Another Perfect Day ★★ (2003-10-04 00:20:00)

ブライアン・ロバートソンの加入で、物議を呼んだ作品。
MOTORHEADがメロディアスになったと、一部の硬派のファンから反発をかったのだ。
しかし、俺は、このシリアスな感じもするメロディ・ラインが、好きである。
レコードではあまり感じなかったが、CDでは、音がショボい感じがするのが少し残念。

MOTORHEAD-Another Perfect Day-Back at the Funny Farm ★★★ (2003-10-04 00:27:03)

ブライアン・ロバートソンの影響を受け、それまでのMOTORHEADらしからぬメロディアスかつキャッチーなギター・フレーズが、非常に新鮮であった。
当時軟弱になったと敬遠して聴かなかった人も、もう一度これを聞いてみて欲しい!良さが今ならわかるかもしれないぜ!

MOTORHEAD-Another Perfect Day-Die You Bastard! ★★★ (2003-10-04 00:41:05)

いかにもMOTORHEADらしいパワフルなハイテンポなゴリ押しの曲だ!!
ブライアンのギターがこの曲でも、良いアクセントになっていて非常にGOOD!!これも名曲!!

MOTORHEAD-Another Perfect Day-Shine ★★★ (2003-10-04 00:29:54)

ブライアンとMOTORHEADの個性が見事に調和して、極上のヘヴィ・R&Rに仕上がっている。これも名曲だと思う!!

MOTORHEAD-Another Perfect Day-Tales of Glory ★★★ (2003-10-04 00:37:18)

お得意のノリの良いハイテンポの曲。
ブライアンのキャッチーなギターも冴えている!!
この曲も、MOTORHEADとブライアンの個性が調和している力作である。

MOTORHEAD-Iron Fist ★★ (2003-10-04 01:06:00)

GEORGEさんの言うとおり。
名盤の一つだ。
彼等の代表曲の一つである IRON FIST は勿論、I'M THE DOCTOR や、(DON'T NEED)RELIGIONなど今聴くとキャッチーに思える名曲が入っている。
SEX AND OUTRAGEもなかなか良い!!

MOTORHEAD-Iron Fist-(Don't Need) Religion ★★★ (2003-10-04 01:02:02)

このミドル・テンポの怪しげなリフが、見事にツボにはまりましたな!!
個人的には、ACE OF SPADES に次いで多く聞いているかもしれない。
早い曲ばかりで飽きた頃に聴くと、より一層カッコ良く思えたりするのだ!!

MOTORHEAD-Iron Fist-I'm the Doctor ★★★ (2003-10-04 00:52:41)

レミーの下手うまVoの、おどけた感じのするメロディ・ラインがなんともいい味出してるぜ!GOOD!!

MOTORHEAD-Iron Fist-Iron Fist ★★★ (2003-10-04 00:48:31)

当時は、この歪んだベースの音を聞けば、即座に「これはレミーだ」とすぐわかるくらいであった。
(もとは、この手のベースの音は、ハード・コアから来たものだが・・・)
このIRON FISTもここではあまり人気がないようだが、間違いなく名曲である!!

MOTORHEAD-The Singles Collection: The Bronze Years 1978–1984 ★★ (2003-10-04 01:19:00)

1998年発売のブロンズ・レコード時代のシングル・コレクション盤(タイトルどおり)。
なにがお勧めかというと、8曲目にあの GIRLSCHOOLとの共演によるシングル PLEASE DON'T TOUCH が入っているのだ。
さらに、12曲目に、あのPLASMATICSの故WENDY O' WILLIAMS嬢との共演シングル STAND BY YOUR MAN が入っている!!(この曲では、WENDYのボーカルの方が迫力がある!)

MY BLOODY VALANTINE ★★ (2003-03-29 00:13:00)

オルタナティヴ・ロックのカリスマ・バンドなのだが、謎が多く、よく分からない。84年くらいから活動していて、88年に初のフルレンスであるISN'T ANYTHINGを発表し、91年にLOVELESSを発表して、一躍脚光を浴びた。
UKのインディ・シーンへ影響を与え、無数の「マイブラもどき」が誕生し、やがて、アメリカのオルタナティヴ・ロックシーンにも少なからず影響を与えたようだ。
混沌としたノイズのなかにクールかつ不思議なハーモニーが流れる。

MY BLOODY VALANTINE-Isn't Anything ★★ (2003-03-21 22:30:00)

1988年作。メタルと出会い、メタル一筋で来た私だが、比較的ポップなものへと興味を持つことがある。このMY BLOODY VALENTINEとの出会いは、確かMTVで見た、この作品に収められているFEED ME WITH YOUR KISSのVIDEOクリップであった。
サウンドは、ルーズなノイズ・ギター・サウンドと、男女の混合Voの奏でるどこか陰鬱で不思議なハーモニー、そして、わりとカッチリとしたリズム隊が特徴的。このHPにふさわしくない曲も数曲含まれるが、NIRVANAあたりに興味のある人には、是非とも聞いてもらいたい。

MY BLOODY VALANTINE-Isn't Anything-Feed Me With Your Kiss ★★★ (2003-03-21 22:48:21)

個人的には、NIRVANAのBREEDにも匹敵する、いやそれ以上のインパクトを受けた曲。
歪んだノイジー・ギターサウンドと、うねるベース、そして手数の多いドラムに、不思議な男女のVoが絡む。
ハードでヘヴィな音なのに、聞いていると不思議な音空間に引き込まれ、その中で浮遊しているような感覚になり、どこか癒される感じがします。何はともあれ、聞いて見てくれ!

MY BLOODY VALENTINE ★★ (2003-03-29 00:13:00)

オルタナティヴ・ロックのカリスマ・バンドなのだが、謎が多く、よく分からない。84年くらいから活動していて、88年に初のフルレンスであるISN'T ANYTHINGを発表し、91年にLOVELESSを発表して、一躍脚光を浴びた。
UKのインディ・シーンへ影響を与え、無数の「マイブラもどき」が誕生し、やがて、アメリカのオルタナティヴ・ロックシーンにも少なからず影響を与えたようだ。
混沌としたノイズのなかにクールかつ不思議なハーモニーが流れる。

MY BLOODY VALENTINE-Isn't Anything ★★ (2003-03-21 22:30:00)

1988年作。メタルと出会い、メタル一筋で来た私だが、比較的ポップなものへと興味を持つことがある。このMY BLOODY VALENTINEとの出会いは、確かMTVで見た、この作品に収められているFEED ME WITH YOUR KISSのVIDEOクリップであった。
サウンドは、ルーズなノイズ・ギター・サウンドと、男女の混合Voの奏でるどこか陰鬱で不思議なハーモニー、そして、わりとカッチリとしたリズム隊が特徴的。このHPにふさわしくない曲も数曲含まれるが、NIRVANAあたりに興味のある人には、是非とも聞いてもらいたい。

MY BLOODY VALENTINE-Isn't Anything-Feed Me With Your Kiss ★★★ (2003-03-21 22:48:21)

個人的には、NIRVANAのBREEDにも匹敵する、いやそれ以上のインパクトを受けた曲。
歪んだノイジー・ギターサウンドと、うねるベース、そして手数の多いドラムに、不思議な男女のVoが絡む。
ハードでヘヴィな音なのに、聞いていると不思議な音空間に引き込まれ、その中で浮遊しているような感覚になり、どこか癒される感じがします。何はともあれ、聞いて見てくれ!

NAPALM DEATH ★★ (2005-02-08 00:31:00)

東京ではNAPALM DEATHのみのライヴみたい(?)で少し残念。
でも、行くことにしました!!

NAPALM DEATH ★★ (2005-02-10 22:38:00)


やっぱり東京でもSUFFOCATIONとやるみたい!!
良かった。

NAPALM DEATH ★★ (2007-02-11 03:50:00)

ジェシーが亡くなっていたことを最近知りました。
デス・メタル/グラインド・コアの創始者たる存在だったし、第一線でも活躍していたのに・・・。
非常に残念でならない!

NAPALM DEATH ★★ (2016-06-18 15:33:37)

9月に来日ツアー周りまっせ〜!!


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