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ローランDEATHさんの発言一覧(評価・コメント) 時系列順 1201-1250
DAVID LEE ROTH-Eat 'Em and Smile-Elephant Gun
DAVID LEE ROTH-Eat 'Em and Smile-Shyboy
DAVID LEE ROTH-Eat 'Em and Smile-Yankee Rose
DAVID LEE ROTH-Eat 'Em and Smile
NAPALM DEATH-The Peel Sessions
CARCASS-Peel Sessions
BLACK 'N BLUE
CANNIBAL CORPSE-Vile-Puncture Wound Massacre
CANNIBAL CORPSE-Vile-Disfigured
CANNIBAL CORPSE-Vile-Mummified in Barbed Wire
CANNIBAL CORPSE-Vile-Devoured by Vermin
CANNIBAL CORPSE-Vile
L.A. GUNS-L.A. Guns-One Way Ticket
L.A. GUNS-L.A. Guns-Electric Gypsy
L.A. GUNS-L.A. Guns-Bitch Is Back
L.A. GUNS-L.A. Guns-Sex Action
L.A. GUNS-L.A. Guns
SACRED REICH-Ignorance-Violent Solutions
SACRED REICH-Ignorance-Layed to Rest/ignorance
SACRED REICH-Ignorance-Death Squad
SACRED REICH-The American Way-I Don't Know
SACRED REICH-The American Way-State of Emergency
SACRED REICH-The American Way-The American Way
SACRED REICH-Surf Nicaragua
LORD BELIAL-Kiss the Goat-Lilith - Demonic Queen of the Black Light
LORD BELIAL-Kiss the Goat-Mysterious Kingdom
LORD BELIAL-Kiss the Goat-Osculum Obscenum
LORD BELIAL
PESTILENCE
PESTILENCE-Consuming Impulse-Out of the Body
LORD BELIAL-Kiss the Goat
CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth-Meat Hook Sodomy
CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth-Innards Decay
CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth-Vomit the Soul
CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth-Living Dissection
CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth-Gutted
CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth
CANNIBAL CORPSE-Tomb of the Mutilated-Hammer Smashed Face
CANNIBAL CORPSE-Tomb of the Mutilated-Entrails Ripped From a Virgin's Cunt
CANNIBAL CORPSE-Tomb of the Mutilated-Zero to Hero
CANNIBAL CORPSE-Tomb of the Mutilated
EXODUS-Fabulous Disaster-Corruption
EXODUS-Pleasures of the Flesh-Faster Than You'll Ever Live to Be
EXODUS-Pleasures of the Flesh-Choose Your Weapon
EXODUS-Pleasures of the Flesh-Seeds of Hate
EXODUS-Pleasures of the Flesh-Pleasures of the Flesh
EXODUS-Pleasures of the Flesh-Parasite
EXODUS-Pleasures of the Flesh
NAPALM DEATH-Enemy of the Music Business-Taste the Poison
NAPALM DEATH-Enemy of the Music Business
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DAVID LEE ROTH-Eat 'Em and Smile-Elephant Gun ★★★ (2003-09-18 00:26:10)

この曲の評価が意外に低いには驚いたな。
ギター・リフのキレ、ベースの乱れ弾き、カッコ良すぎるぜ!!
ギターが弾きたくなる曲。

DAVID LEE ROTH-Eat 'Em and Smile-Shyboy ★★★ (2003-09-18 00:21:32)

俺は、冒頭のデイヴのアーウォー!!(形容の仕様がない)のところに、彼の意気込みを見た!!
そして楽曲は、スティーヴ・ヴァイとビリー・シーハンの共演が心地よい。これも◎。

DAVID LEE ROTH-Eat 'Em and Smile-Yankee Rose ★★★ (2003-09-18 00:13:48)

しゃべるギターにうねりまくるベース、と元気の良さがピカ一!
目を閉じると、デイヴのマイクを股間に立てたステージ・パフォーマンスが浮かんでくる。

DAVID LEE ROTH-Eat 'Em and Smile ★★ (2003-09-18 00:08:00)

いろんな意味で超変態的な作品。
みんな好き勝手にやっていて、自由奔放で楽しくなってくる。
VAN HALEN との一件もあるせいか、やりたい放題な反面、ところどころシュールな1面をみることが出来る。俺はそこがまた人間らしくて良いと思う。
とにかく、これは反則的な傑作でる。

NAPALM DEATH-The Peel Sessions ★★ (2003-09-17 23:39:00)

1987年~1990年にかけて、英国BBCラジオのPEEL SESSIONでのスタジオ・ライヴ音源。
3rdまでの中から全部で34曲収録。
スタジオ盤もいいが、このライヴもいい。
ライヴでの楽曲の再現性は高く、彼等の能力の高さ、ハイ・テンションぶりを感じさせ、より生々しい音と、怒号に圧倒される。

CARCASS-Peel Sessions ★★ (2003-09-17 23:13:00)

1988年に英国BBCラジオの御大DJであるジョン・ピールが、彼等をスタジオに招いてスタジオ・ライヴを行なった。
このCDは、正規の契約会社から発売されたのもではなく、PEEL SESSION シリーズとして、STRANGE FRUIT RECORDS から発売されている。
収録曲は全部で4曲。
CREPITATING BOWEL CROSION、SLASH DEMENTIA、CADAVERIC INCUBATOR OF ENDO PARASITES、REEK OF PUTREFACTIONで、全て2ndの収録曲。
音質も初期の彼等のものにしては、割と良く、GOOD!!
この音源は、ベスト盤にも収められていないので、初期のCARCASSを愛する人は、探してみては?俺は偶然沖縄の輸入CD店で見つけました。

BLACK 'N BLUE ★★ (2003-09-16 22:11:00)

そう、再発されたんですなこれ(1st)が。
日本版持ってる俺としては、やはり悲しいな・・・。

CANNIBAL CORPSE-Vile-Puncture Wound Massacre ★★★ (2003-09-15 23:47:18)

ジョージのVoが凶器と化している。
破壊的なリフとたたみかけるスピードがたまらない!!
おそるべし!!

CANNIBAL CORPSE-Vile-Disfigured ★★★ (2003-09-15 23:44:33)

首と立てに振れるミドル・テンポの部分がなんともカッコいい。
そのあとは、いつもの展開が待っている。
どこか3rd以降ののSLAYERの雰囲気が漂う。(聞きやすくなった)

CANNIBAL CORPSE-Vile-Mummified in Barbed Wire ★★★ (2003-09-15 23:39:04)

強力かつヘヴィで、閉塞感をたっぷりと味わえる曲。
展開の緩急もうまくつけてあり、その中でも数々のリフが出てくる。
終盤の曲調の微妙な変化に思わずハッとさせられる。GOOD!!

CANNIBAL CORPSE-Vile-Devoured by Vermin ★★★ (2003-09-15 23:31:15)

いきなり新加入のジョージ・コープスグラインダー・フィッシャーの雄叫びから幕を開ける。
このVIDEOクリップを持っているが、「恐くもありカッコいい」の一言。
畳み掛けて襲ってくるリフが、良い!!

CANNIBAL CORPSE-Vile ★★ (2003-09-15 23:25:00)

Voの交代による不安も何のその。
クリスを「デス・ヴォイス」と形容すれば、このジョージは、「ディストーション・ヴォイス」とでも言おうか。すっかりインストルメントの一つと化している。
楽曲も、幅が広がり、著しい成長をみせた作品であると思う。

L.A. GUNS-L.A. Guns-One Way Ticket ★★ (2003-09-15 23:05:37)

この曲、個人的に辛い思い出とともに、深く心に刻まれている。
名曲バラードだと思うので、すすめたいのだが、泣けてくるので、いままで書き込まなかった。

L.A. GUNS-L.A. Guns-Electric Gypsy ★★★ (2003-09-15 22:59:27)

ERECTORIC GYPSY と言えば、確かGIRL解散後、ルイスが元ギラン、オジー・オズボーンにも一時在籍した)バーニー・トーメとやってたバンド名がそうだ。
曲の方は、キャッチーでノリの良いリフとリズムが良く、勢いが感じられてGOOD!!

L.A. GUNS-L.A. Guns-Bitch Is Back ★★★ (2003-09-15 22:50:14)

ノリの良いアップテンポの曲。
最後までノリで押しまくるところが、またシンプルでわかりやすいのだ。

L.A. GUNS-L.A. Guns-Sex Action ★★★ (2003-09-15 22:46:09)

GIRL時代の雰囲気そのままだねこれは。
英国風のムード、メロディーが印象的!!
カッコいい!

L.A. GUNS-L.A. Guns ★★ (2003-09-15 22:43:00)

俺にとっては、フィリップ・ルイスが復活しただけで、BIGニュースだった!!
しかも、GRIL時代のHOLLYWOOD TEASEをやっているではないか!(これはさすがにオリジナルをこえることはなかったが・・・)
いずれも、彼の元気な(?)歌い声が聞けてうれしい。
楽曲も、トレイシーのセンスを感じる。

SACRED REICH-Ignorance-Violent Solutions ★★★ (2003-09-12 21:45:03)

好き嫌いが分かれるかもしれないが、この実に不穏なミドルテンポのたタテのりリフと、疾走パートの単純な繰り返しに彼等なりのセンスとユーモアを感じる。
途中の展開もGOOD!!

SACRED REICH-Ignorance-Layed to Rest/ignorance ★★★ (2003-09-12 21:37:30)

初期のSACRED REICHの最大の特徴は、何と言っても、他の幾多のアメリカのスラッシュ・バンドにはない、欧州的な湿り気のあるメロディアスかつアグレッシヴなギターにあると信じている。
複雑なリフやリズムの転換も実にスリリングでカッコ良い。
これこそが、「真の隠れたスラッシュの名盤」である!!超おすすめ。
是非ともインストナンバーから一気に聞いて欲しい!

SACRED REICH-Ignorance-Death Squad ★★★ (2003-09-12 21:29:01)

LIVEテイクもいいが、この1stに収められているスタジオ・テイクも彼等特有の緊張感のあるエモーショナルかつダイナミックな作風に仕上がっている。ギターが何と言っても良い!!
また、疾走パートでのリフは、DODOMのような勢いがあり、気持ち良いのだ。

SACRED REICH-The American Way-I Don't Know ★★ (2003-09-12 21:23:33)

スピード&グルーヴ感抜群のノリの良い曲。
ソロのパートでは、1stに近いメロディアスなプレイが聞ける。
GOOD!!

SACRED REICH-The American Way-State of Emergency ★★★ (2003-09-12 21:18:17)

ヘッドバンカー必聴!!
これに反応しない奴は、メタラーではない。
前半→思いっきり首を振れる。
中盤前半→休めるパートがあり、
中盤後半→拳を振り上げることが出来る。
終盤→最初のパートに戻ります。

SACRED REICH-The American Way-The American Way ★★★ (2003-09-12 21:08:19)

こういう単純な首の振れるリフが、大好き!!
ギター・ソロも泣きが入っていたりして、メロディアス。
ツボにはまると結構クセになるぜ!!

SACRED REICH-Surf Nicaragua ★★ (2003-09-12 21:00:00)

1988年作のミニCD。
初期SLAYERやSODOMを彷彿とさせるバリバリ・スラッシュの前作から、よりパンク/ハード・コア色が強くなった印象がある。元々は確かハード・コア畑でやってたというのもうなずける。
彼等なりのユーモアも光るタイトル・ナンバーと、サバスのWAR PIGSのカバー(結構カッコいい)と、1stの名曲のライヴ・テイク2曲他が入っている。

LORD BELIAL-Kiss the Goat-Lilith - Demonic Queen of the Black Light ★★★ (2003-09-10 22:26:00)

ミドル・パートとファスト・パートの繰り返しの前半のあと、メロデスを彷彿とさせるソロ・パートが入り、中盤あたりに怪しげなフルートの音色が聞こえてくる。
そして終盤に差し掛かり、鐘の音とともに、一気に恐怖感が押し寄せてくる。。。これもGOOD!!

LORD BELIAL-Kiss the Goat-Mysterious Kingdom ★★★ (2003-09-10 22:09:25)

この曲は、アルバムの中でも突出して良い!!
このダークでルーズなサウンドこそが、ブラックの醍醐味であろう。
フルートの暗く、物悲しい音色がまた、実にブラック的である。
終盤の展開もなかなかよろしい!!

LORD BELIAL-Kiss the Goat-Osculum Obscenum ★★ (2003-09-10 22:02:23)

当時のブラック・メタル・シーンの中では、比較的重くしっかりとした演奏をしている。他とは一線を画すリフの特徴が現れた曲。

LORD BELIAL ★★ (2003-09-10 21:53:00)

スウェーデン産ブラック。いわゆる北欧ブラックである。
サウンド的には、メロデスに近い部分もあり、ブラック初心者もわりと受け入れやすいものになっている。
しかし、時折恐ろしくも美しいブラックな部分が顔を出し、聴くものを知らぬ間に悪魔主義世界に引きずり込んでゆく。

PESTILENCE ★★ (2003-09-10 01:30:00)

初期はスラッシュよりのデス・メタルをやっていたが、4作めあたりから大きくそのサウンドスタイルが変化した。俺は、初期のアグレッシヴな頃が好きだ。
DEATH、CARCASS、CANCER、MALEVOLENT CREATION等とともに活動していたバンドだ。

PESTILENCE-Consuming Impulse-Out of the Body ★★★ (2003-09-10 01:23:00)

1989年作の2ndに収められていて、93年発表のAT DEATH'S DOOR にも収録されている曲。
当時はこのくらいのスラッシュよりのサウンドでも、Voがデス・ヴォイスであればDEATH METALと分類されていた。
最近の「デスラッシュ」好きのリスナーは気に入るかも。

LORD BELIAL-Kiss the Goat ★★ (2003-09-10 01:09:00)

1995年作。スウェディッシュ・ブラックの1st。
メロ・デスに近いサウンドだが、バンド名が物語っているとおりの悪魔的な思想に基づいた、ブラック・メタルが繰り広げられている。
フルート奏者が一人メンバーに入っているが、これがまた非常に恐さを引き立てている。
ファストな曲もあるが、ブラストで押しまくるようなタイプではない。
じっくり聞き込むべし。

CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth-Meat Hook Sodomy ★★★ (2003-09-07 17:55:33)

聞いていると、刃物やハンマー等で既に行き絶えている死体に、病的なまでに暴行を加えている様が目に浮かぶ。
ただ早いだけでなく、中盤のミドル・テンポのあたりなど、閉塞感、重量感、暴虐性など聞きごたえあり。

CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth-Innards Decay ★★★ (2003-09-07 17:47:09)

別の意味で、「血湧き肉踊る」かのようなアルバム最速チューン!!
はちゃめちゃのようなギター・ソロも個性十分。
終盤のスロー・ダウンもなかなかGOOD。

CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth-Vomit the Soul ★★★ (2003-09-07 17:41:04)

クリス・バーンズのVoが非常なまでに病的で、カンバリズムの世界を歌い上げていて、聴くものに恐怖感を与えてくれる。
リフもヘヴィで、展開も良い。GOOD!!

CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth-Living Dissection ★★★ (2003-09-07 17:34:35)

体がバラバラに砕かれ、切断されるかのようなリフが実に恐ろしい。
歌詞とサウンドが恐ろしいほどマッチした曲だ!!
お~こわ!

CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth-Gutted ★★★ (2003-09-07 17:29:53)

冒頭のおぞましいリフが何とも良い!!
ただ疾走するだけでなく、ミドルテンポの部分も重量感十分。
まさに歌詞も、音も、曲も、ジャケットも全てがトリプルX(エックス)!!

CANNIBAL CORPSE-Butchered at Birth ★★ (2003-09-07 17:24:00)

この作品が一番表ジャケットの絵と中身がマッチしていると思う。
骨ごと身を砕く鈍器のようなゴリゴリのベースとドラム音と、血しぶきを上げてズタズタに切り刻むかのような鋭いギターの音。
こもった音により閉塞感が増し、クリスの人間離れした獣のような重低音ヴォイスが病的な恐怖感を増す。
俺も含め、真性デス・メタル好きの票が集まっているだけはある。

CANNIBAL CORPSE-Tomb of the Mutilated-Hammer Smashed Face ★★★ (2003-09-06 23:08:05)

3rdの1曲め。
もはや彼等特有となったプリング・オン、オフと中音域のピッキング・ハーモナイズの組み合わせリフが印象的な曲。
最初に数十発殴られ、最後にとどめをさされる。

CANNIBAL CORPSE-Tomb of the Mutilated-Entrails Ripped From a Virgin's Cunt ★★★ (2003-09-06 22:59:33)

「生け贄の処女」と訳されたこの曲、
ドタドタの2ビートがかえって新鮮で、往年のオールド・スクール・デスを彷彿とさせるが、後半はリズムの展開が激しくなり、壊滅的なダメージを与えてくれる。

CANNIBAL CORPSE-Tomb of the Mutilated-Zero to Hero ★★★ (2003-09-06 22:49:57)

言わずと知れた、イアン・ギラン在籍時のBLACK SABBATHの名曲ZERO THE HEROのカバー曲。
恐ろしいことこの上なし。

CANNIBAL CORPSE-Tomb of the Mutilated ★★ (2003-09-06 22:46:00)

ふと気が付くと、このアルバムの書き込みがないではないか!
1992年作の3rd。日本における彼等の出世作であり、なんといっても、クリス・バーンズのこもった重低音下水道ヴォイスが良い。
そしてラストには、あのサバスのZERO THE HEROをカバーしている。
本家も恐ろしいが、CANNNIBAL CORPSEも恐く、そしておぞましい。(ちなみに誉めてます)

EXODUS-Fabulous Disaster-Corruption ★★★ (2003-09-05 23:34:59)

EXODUSらしい強引なリフと展開が非常に気持ち良い曲で、彼等の代表曲の一つ。
ビデオで見た彼らのパフォーマンスも、飾り気もなく、ひたすらアグレッシヴにヤリまくる姿勢に好感を覚える。
カッコいいぜ!!

EXODUS-Pleasures of the Flesh-Faster Than You'll Ever Live to Be ★★★ (2003-09-05 21:38:26)

ハイテンション、ハイスピードに押しまくる疾走チューン!!
ギターソロの中間の展開がよく、いっそうスピード感が速く感じられてくる不思議な曲だ。
最後は、徐々に音が小さくなっていくが、こういうパートが彼等のカッコいいところであり、もっと聞きたい衝動にかられるのである。

EXODUS-Pleasures of the Flesh-Choose Your Weapon ★★★ (2003-09-05 21:31:38)

このスピード感とグルーヴ感は、まさに彼等の得意とするところであろう。
ギター・ソロの展開もよい。これは癖になるぜ!!

EXODUS-Pleasures of the Flesh-Seeds of Hate ★★★ (2003-09-05 21:29:48)

リフとリズムの刻み具合がなんともカッコいい!!
ツインのギターも良い雰囲気を醸し出している。GOOD!!
ソロのあたりの畳み掛けるような曲の緊張感がまた、たまりませんな。

EXODUS-Pleasures of the Flesh-Pleasures of the Flesh ★★★ (2003-09-05 21:27:33)

2ndのタイトル・チューン。
ツイン・リードと、スライドを多用したフックの効いたリフの部分が良い!!
これも、大音量で効いて欲しいですな。

EXODUS-Pleasures of the Flesh-Parasite ★★★ (2003-09-05 21:25:29)

猛突スラッシュ・チューン。
出だしの虫の音がなんとも言えないが、三連刻みのリフが良い。
勢いがあってパワーで押しまくる。GOOD!!
こういう曲は、大音量で聞きたいものですな!

EXODUS-Pleasures of the Flesh ★★ (2003-09-05 21:23:00)

1987年作の2nd。VoがSTEVE SOUZAに変っている。
ツイン・リードがかもし出す雰囲気が全体を質の高いものにしている。
曲の構成や展開も良く練られていて、スラッシュ四天皇としての威厳と風格がうかがえる。
そしてカッコいい!!

NAPALM DEATH-Enemy of the Music Business-Taste the Poison ★★★ (2003-09-04 22:30:58)

NAPALM DEATH が復活した!!
ここに来てようやく、モダン的な要素を自分たちのものと成し、「彼等らしさ」により磨きをかけることに成功した感じである。
この1曲めでそう感じることが出来た。
ビデオ・クリップでも、往年のあの凄まじきステージ・パフォーマンスが蘇っている。

NAPALM DEATH-Enemy of the Music Business ★★ (2003-09-04 22:20:00)

一時の「もだんへびねす化」などの苦悩を経て、やっと「らしさ」を取り戻した久々の快心作!!
何か吹っ切れたかのごとく、凄まじいエネルギーがほとばしる強力な作品。
しかし、この作品ばかりが票を集めているのは、少々俺にとっては寂しい事である。
初期の作品の良さをわかって初めて、彼等 「NAPALM DEATH」というものがわかるのである、そんな気がする。


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