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00年代 | 70年代 | 80年代 | 90年代 | G | ギターヒーロー | テクニカル | ドラマティック | フュージョン | ブリテン | ブルージー | メロディック | ロック/ブルース | 叙情/哀愁 | 正統派 | 有名バンド
GARY MOORE
Live at Montreux 2010 (2011年)
1. Over the Hills and Far Away (0)
2. Military Man (0)
3. Days of Heroes (0)
4. Where Are You Now? (0)
5. So Far Away/Empty Rooms (0)
6. Oh Wild One (0)
7. Blood of Emeralds (0)
8. Out in the Fields (0)
9. Walking by Myself (0)
10. Johnny Boy (0)
11. Parisenne Walkways (0)
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解説


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1. Over the Hills and Far Away, 1. Military Man, 2. Days of Heroes, 3. Where Are You Now?, 3. So Far Away/Empty Rooms, 4. Oh Wild One, 4. Blood of Emeralds, 4. Out in the Fields, 4. Walking by Myself, 4. Johnny Boy, 5. Parisenne Walkways


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. スラッシャー少佐 ★★★ (2014-06-19 19:41:43)
彼がハードロックのフィールドに戻ってきた理由は分かりません。それは、単にお金欲しさだけなのかもしれません。ですが、彼はどんな理由であろうと、音楽に対して全力を尽くす人です。そんな彼の全力のハードロックが聴けるものがこれです。"Over the Hills and Far Away"から全盛期に見劣りしないプレーが聴けます。ヴォーカルの力こそ衰えた部分(というより体力がなくなった?)がありますが、ギターはよりヘヴィで美しい音を奏でています。そして新曲3曲。ハードロックでも哀愁を纏っているのはGaryならではでしょう。そして"Parisenne Walkways"。Garyにとっても思いでのあるであろう曲はアイルランドのエッセンスを加えて壮大にかつ物悲しくアレンジされています。
...これを見て来日を期待しない人はいるでしょうか。
彼は原点に帰り、冷静にそしてより熟成された状態で
…続き
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