この曲を聴け! 

00年代 | 10年代 | H | アメリカ | オルタナティブ/グランジ | オルタナティブメタル/ニューメタル
HOOBASTANK
曲ランキング
最近の発言
関連アーティスト
-スタジオ盤-
Muffins (0)
They Sure Don't Make Basketball Shorts Like They Used To (0)
Hoobastank (19)
The Reason (30)
Every Man for Himself (14)
For(n)ever (6)
Fight or Flight (2)
→PC向けページ
Tweet

解説
1994年、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス郊外のアグーラ・ヒルズにて結成されたロックバンド。
Linkin Park、Incubus、Avenged Sevenfoldなどと共に地元のCobalt Cafeで活動を開始。Hoobustank名義で1998年にアルバム『They Sure Don't Make Basketball Shorts Like They Used To』をリリース、当初の音楽性はスカパンク/ファンクメタルという、デビュー以後とはかけ離れた音楽性だった。南カリフォルニアでの知名度を上げてIsland Recordsと契約。「フーブースタンク」と間違った発音をするファンが多かったため、Hoobastankに名義変更。デビュー・シングル「Crawling in the Dark」をリリースすると、全米最高68位、音楽配信サイトのMP3.comでは1位のダウンロード数を記録。2001年11月20日にリリースされたメジャー1stアルバム『Hoobastank』は全米25位を記録、後にプラチナ(100万枚)にも認定された。2003年の2ndアルバム『The Reason』は全米3位に達し、アメリカだけで230万枚を売り上げる大ヒットを記録。タイトル曲「The Reason」は、Billboard Hot 100で最高2位、Modern Rock Tracksで1位を獲得。第47回グラミー賞Song Of The Year部門にもノミネートした。アルバムも第47回グラミー賞の最優秀ロック・アルバム部門にノミネートされた。2006年には3rdアルバム『Every Man For Himself』をリリース、全米12位を記録するがベーシストのMarkku Lappalainenが脱退。しばらくの間、ベーシストが安定しない状態が続き、2010年にJesse Charlandが加入してやっとラインナップが安定する。2012年には5thアルバム『Fight or Flight』をリリース、全米66位、オリコン18位にとどまった。
デビュー以降の音楽性は、ポストグランジ、オルタナティブロック、オルタナティブメタル、ハードロック、ニューメタルなどに関連付けられることが多く、本人たちもAlice in Chains、Deftones、Guns N' Roses、Incubus、Korn、Limp Bizkit、Metallica、Nirvana、Rage Against the Machine、Red Hot Chili Peppers、Toolといったバンドからの影響を公言している。
これまでに世界で1,000万枚以上のアルバムセールスを記録している。


Current members
Douglas "Doug" Robb – lead vocals, occasional guitar (1994–present)
Daniel "Dan" Estrin – lead guitar (1994–present)
Chris Hesse – drums, backing vocals (1995–present)
Jesse Charland – bass, backing vocals (2009–present)

外部リンク
"HOOBASTANK" を YouTubeで検索 | Amazonで検索 | googleで検索

登録されている25曲を連続再生(人気順) - Youtube
1. The Reason, 2. Out of Control, 3. Crawling in the Dark, 4. Same Direction, 5. Just One, 6. Born to Lead, 7. If I Were You, 8. Disappear, 9. Good Enough, 10. Pieces, ....


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. SCARECROW ★★ (2003-12-04 02:10:00)
おぉっ!このバンド登録されましたか!
知り合いの孫の親友がこのバンドのベーシストということで
一度HOOBASTANKの地元にライウ゛を見に行ったことがあります。
ライウ゛はCDで聞いてたものよりずっとハードで結構楽しめました。
彼らの曲、いいんですけどどうもイマイチぱっとしない感がありますねぇ。
なにかこれといった特徴があればもう少し飛躍できると思うのですが。。。

→同意(0)

2. Z ★★ (2004-01-07 20:17:00)
^
→同意(0)

3. アルクェイド ★★ (2004-01-28 22:49:00)
ボーカルの母親は日本人です。ライブでも少し日本語話します。
→同意(0)

4. #705 ★★ (2004-01-29 13:27:00)
今回の来日公演に行ったけど、ダグの日本語がサマソニの時よりも上手になってましたね(^0^)。
やっぱり、ダグはハーフってだけで親近感がわきますね。ベースのマークーも親日家らしく、
ライブ中も前列の人達と日本語で何やら単語を話してましたよ。

→同意(0)

5. SCARECROW ★★ (2004-04-18 01:07:00)
ラジオから毎日のようにReasonが流れている。それにしても売れたなぁ。
しかしテレビでみたら恐ろしく下手だった...。ライブ見たときは
周りのノリもあってかそこまで感じなかったけど。

→同意(0)

6. アルクェイド ★★ (2004-05-04 22:20:00)
最近フーバス人気が急上昇。やっときたって感じ!
→同意(0)

7. ERORIN ★★ (2004-06-03 13:16:00)
フーバスタンク(面白い名前ですよね)いいですねー(^^
モダンオルタナっていうんですか?ジャンルとか最近はよく知りませんけどメロディもキャッチーでしっかりしてるし、爽やかで伸びのあるヴォーカルとコーラスがすごく心地良くって、これからの季節にピッタリな感じです♪

→同意(0)

8. ヤング・ラジオ ★★ (2004-06-04 22:00:00)
なんと3rdシングルが最も彼ららしい「セイム・ディレクション」ということで、アルバムのセールスは結構このまま好調をキープしそうです。「ザ・リーズン」の予想以上の大ヒットによりアルバム・セールスも絶好調だし、一体何がきっかけになるかわからないですね。つまりは、こういったことは他のバンドにも言えることで、アメリカではシングルがやっぱり重要ですね。でも僕は1stの方が好きだけど....。

→同意(0)

9. レントン ★★ (2004-08-11 10:17:00)
サマーソニックで見てきました。
後ろの方までモッシュがあったりして、凄い盛り上がりだった。
特に最初のアウトオブコントロール!!
そしてリーズンの大合唱!!良かったよ~。
しかもシンディ・ローパーのカヴァーまで出た!!
それにしてもダグはいい体してるねぇ。
→同意(0)

10. 逆十字 ★★ (2005-08-14 18:32:00)
フーバスみたいなバンドないかな~?

→同意(0)

11. 蛇めたる ★★ (2006-03-21 00:58:00)
1stシングルの「If I were You」、良いですね。
新作は期待できそうです。
邦題の「欲望」って一体何で?

→同意(0)

12. ヒューマンビーイング ★★ (2006-06-10 19:08:00)
ボーカルが、バルセロナ・ポルトガルのデコに似てる。
→同意(0)

13. よしおか ★★ (2006-07-19 20:27:00)
わはは、
おいらもポルトガル代表のデコ選手似てると思った。
あと石野卓球の眉毛も似てる。
→同意(0)

14. メタルン ★★ (2007-02-03 09:22:00)
こないだ22日のライブ見てきました。
Voの盛り上げ方がうまいねぇ~
ラストのアンコールではカバーを何曲かワンフレーズ披露(Bon Joviなど)してました。
会場にいた人で気づいている人は少なかったですが瞬間的にメタリカのマスターをやってました(最初のイントロ部分ですがね)
自分はそこに一番反応したり(汗)

→同意(0)

15. メタルン ★★ (2009-04-25 13:10:00)
こないだライブ見てみました、、、、
って2年以上カキコなかったのか↑(汗
新譜、旧譜まんべんないセットリストで1時間30分位だったかな。
もう曲数がたっぷりあるせいかカバーはありませんでしたが。
相変わらず上手いね、服のきこなしも良いし。
仕事帰りだったんであまりはじけられなかったのが残念でしたケド。

→同意(0)
16. ヤングラジオ ★★ (2012-09-25 16:32:46)
新作を聞いてみたけど、ともすればまた3rdみたいな賛否が分かれそうな作風で少し驚いた。
だけど、僕はこの内容には納得できる気がする。

振り返ってみると、前作4thはバンドにとって、かなり苦労した作品であったハズである。
3rdは確かに力作ではあったけど、その分かりにくさゆえセールスもイマイチで評価も芳しくなかった。
方向性をどうするのか、楽曲をどう磨くのか......その苦労の跡は、良い意味で作品自体の完成度に表現されていた。
ポップでキャッチーな要素は、見事に復活し、よしこれで安泰だと僕は思った。

しかし、新作は前作の流れを引き継いではいない。
だけど、これは敢えての作風であり、迷いからきた結果ではない。
ここが重要である。
「ありのまま」......前作のように、楽曲をポップやキャッチーに仕上げてはいない。

…続き

17. 名無し ★★ (2015-03-18 00:37:31)
良いですね‼︎

ページ上部に移動


発言

評価:
★★★素晴らしい!!
★★良い!
まあまあ
コメントのみ

名前:
ユーザ登録/再認証


MyPage