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00年代 | 10年代 | 80年代 | 90年代 | M | アメリカ | ギターヒーロー | スラッシュメタル | ツインリード | テクニカル | ドラマティック | メロディック | 叙情/哀愁 | 有名バンド
MEGADETH
Rust in Peace
Holy Wars... The Punishment Due (364)
Hangar 18 (290)
Take No Prisoners (141)
Five Magics (76)
Poison Was the Cure (99)
Lucretia (59)
Tornado of Souls (282)
Dawn Patrol (16)
Rust in Peace... Polaris (70)
Take No Prisoners (demo) (6)
My Creation (5)
Rust in Peace...polaris (demo) (3)


解説


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1. Holy Wars... The Punishment Due, 1. Hangar 18, 2. Take No Prisoners, 3. Five Magics, 4. Poison Was the Cure, 5. Lucretia, 6. Tornado of Souls, 7. Dawn Patrol, 8. Rust in Peace... Polaris, 9. Take No Prisoners (demo), 10. My Creation, ....

コメント・評価

Recent 20 Comments


151. 名無し ★★★ (2012-10-20 20:09:18)
1st、2nd直撃世代(初来日渋谷公会堂コンサートで翌日ムチウチ常態だった)の自分としては、3rd聴いて???で、
本作もMegadethらしくない(w)とも言える訳だけど
これはこれで整合感が凄いし、らしいと言うかスラッシーなヘヴィメタルしてて
到底Metallicaじゃありえない曲ばかりなんで納得だし気持ちいい
みなさんが押すのも納得


152. ハルディン ★★★ (2012-11-18 23:09:07)
彼らの代表作である4th。従来の危険な香り漂うインテレクチュアル・スラッシュ路線をそのままに元CACOPHONYの名手マーティ・フリードマンを得て普遍性を高めて洗練されたのが特徴。一歩間違えると散漫になりかねないようなテクニカルで時にカオティックな展開をここまで整合的に聴かせることに成功しているのが何よりもすごいところだと思います。後に出たリマスター&リミックス盤は音がよりカッチリと現代的な硬い質感になっていてさらにオススメ。

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153. netal ★★ (2013-03-28 23:37:42)
緻密かつシャープなリフを中心に展開していくスラッシュに、Martyのオリエンタルな叙情的ギターソロが上手く合わさっている。
最初甲高いヴォーカルが好きになれなかったこともあり(今もさほど好きではないが)、良いアルバムだとは思えなかったが、最近聴き直して良さに気づいた。
広くインテレクチュアルとも称されるテクニカルスラッシュの代表的作品。

気に入り度…84/100

おすすめ…Tornado Of Souls

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154. ばっそ ★★ (2013-05-18 22:03:27)
この曲を聴け!初発言。
これを聞かずしてスラッシュは語れない名盤。
Holy Warsは言わずもがなどの曲も名曲。
1→2の流れは素晴らしいとしか言い様がない。
個人的に好きなのは、Poison Was the Cure、Tornado of Souls。
疾走感が凄い...。
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156. スラッシャー少佐 ★★★ (2014-06-10 16:11:13)
あのMarty Friedmanが参加した初めてのアルバムです。インテレクチュアルスラッシュメタルとしてはもう熟成されており、Martyらしいきれいなギターと混ざって新しい魅力を出しています。"Holy Wars...The Punishment Due"は、"Set the World Afire"と同系統の曲で、まさにインテレクチュアルスラッシュメタル!このあとも素晴らしい曲が続いていきます。Martyがインテレクチュアルスラッシュメタルをやるのはこのアルバムだけなので、結構貴重です。(Martyの今回の新作はキレキレだったけど!)
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157. RIOT1970 ★★★ (2015-05-16 17:23:26)
MEGADETHははっきり言ってしまえば嫌い、というか、ムスのVoが生理的に受付けなかった。
最近、苦手なものが好きになっていく私のここ一番の一枚ではないだろうか。
MEGADEHの名盤と言ったらこれ!という事らしいのですがこれまでムスのVoが生理的に
無理だったのだけど、慣れた。正則に言わせれば「メタルは耐性の音楽」だそうで、
これはまさにMEGADETHの事だったのだろう。
 私的には、MEGADETと言えばこのアルバムが一番好き。今のところは…

 次の苦手克服はMETTALLICAかな。

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158. Ionis1839 ★★★ (2017-03-25 19:26:26)
MEGADETHで一番好きで、同意見の人も多いであろうスラッシュメタルの金字塔的なアルバム。
アルバム全体を通して緊張感ある雰囲気に支配されており、それと同時に個人的にスラッシュメタルに一番必要だと思う良い意味での「粗さ」が両立している。
デイブ自身のミュージシャンとしての成長?もあり、マーティがそこに色を付けて整合性を追加した、といった感じでそこには一種の芸術性すら感じます。
聴きどころは1、2、3、7曲目だけど全体的に聴きやすい構成かと思います。
Holy warsとHANGAR 18とTornado of soulsがピックアップされがちですが個人的には3曲目のTake no prisonersが好き。
チェーンソーの如くギラつき駆け巡るギターリフ、緊張感を失わない楽曲展開がお気に入りです。
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159. しょちゅ飲んごろ ★★★ (2019-06-13 20:55:27)
実にカッコイイですね
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160. 失恋船長 ★★★ (2020-11-23 16:35:36)
結局、ジェフ・ヤングは一枚でバンドを去り、ドラムのチャック・ベラーも同じ道を辿る事になる。そこで新たに加わったのがマーティー・フリードマンとニック・メンザとなる。
前作で広げた音楽性をどう回収するのかと身構えていたら、今作はこちらの予想を上回る展開を見せる。インテレクチュアル・スラッシュな方向性に戻ったと印象付ける①に始まり、その流れを組む拘りの展開と正統性の強いメタルサウンドへの接近、その二つが高次元で融合、単なるメガデスらしさの復活に留まらない革新的な成長を見せる事に成功。特にマーティーの情緒あふれるギタープレイの数々、その旋律の美しさとキャッチーさは聴きやすさを誘発、それまで敬遠されていたファン層も開拓するエモーショナルなプレイによって、見事なほど、ムステインの持ち合わせていたメカニカルな要素と合致。その有機的な響きが、冷徹な機械的サウンドの中で熱い血潮を巡らせている。

…続き

161. YG ★★★ (2023-02-27 18:26:15)
マーティ・フリードマンが参加して劇的に変化したメガデスサウンド。カコフォニーのマーティらしいハイテクニックが連発、究極のギターアルバムに変った。メカニカルVSオリエンタル、これは凄いぞ。
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162. うにぶ ★★★ (2023-04-01 21:54:06)
昨年は彼らのアルバムをひたすら聴き直していたのですが、特にこのアルバムの良さには心服いたしました。何て完成度。
奇跡的組み合わせによる魅力を存分に発揮したテクニカル・メタルの逸品です。ひねくれリフに個性的ソロ、唯一無二の歌声と歌メロ。
初めて聴いた当時はどこまでもスピードを求めていたがため、過小評価していたのでした。
その後ン十年、様々な音楽を聴き続けた挙句、そこそこ良いアルバムと思っていたこれが超名盤であることに今更気づいて汗顔の至り。
でも、気づけて幸せです。

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