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00年代 | 10年代 | 80年代 | 90年代 | D | アメリカ | ギターヒーロー | グラムメタル/LAメタル | テクニカル | ポップ/キャッチー | メロディック | 叙情/哀愁 | 正統派 | 有名バンド
DOKKEN
Back for the Attack
Kiss of Death (199)
Prisoner (32)
Night by Night (22)
Standing in the Shadows (11)
Heaven Sent (28)
Mr. Scary (83)
So Many Tears (43)
Burning Like a Flame (24)
Lost Behind the Wall (9)
Stop Fighting Love (24)
Cry of the Gypsy (18)
Sleepless Nights (10)
Dream Warriors (63)
Back for the Attack (6)


解説


外部リンク
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コメント・評価

Recent 20 Comments


51. 王子おズボン ★★ (2008-07-05 18:04:00)
ドンとジョージの確執が生み出した、DOKKEN史上最もアグレッシヴな作品。
「KISS OF DEATH」と「MR.SCARY」の2曲はそれが顕著でジョージの
ギタープレイが凄まじい。
ドンのヴォーカルも決してジョージのギターに負けておらず、ありがちな
アメリカンHR系の曲もドンが歌うと魅力的に聴こえるから不思議だ。
前作と共に80年代のDOKKENを象徴する傑作。
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52. 失恋船長 ★★ (2008-07-11 15:23:00)
これまで以上にアグレッシブなジョージのギタープレイが堪能出来る4th
練り上げられたメロディを歌い上げる甘いドンのソフトな歌唱も素晴らしく
ドンとジョージの相反する自己主張が相乗効果を生み今作を名盤へと導いている
個人的にはミドルテンポの曲が多く、TOOTHみたいな曲が一曲でもあれば
どエライ事になっていたのではなでしょうか!?と思います
良質なメロディとパワフルな演奏に一触即発な雰囲気が漂う緊張感が今作の聴き所
これだけ素晴らしい作品を作り全盛期を迎えつつも解散
もう少しで全米制覇と言う前に残念な気持ちでしたね

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53. ジョージはインディアン ★★ (2008-09-07 01:30:00)
高校の時Tooth and nailでファンになって以来おっさんになった今でもドッケンは聞いてます
ドッケンのアルバムは全部好きだけどやはりこの4枚目が一番好きですね
今聞いてもとにかくカッコイイ 発売から20年も経っても色褪せてない
メロディアスなのに鬼気迫る作品
ジョージのギターは非常にスリリングで、ディストーションがギンギンに効いた音質は
まさにH/Mというサウンド
ギターの音量も他のアルバムよりでかくて作品としてギターが前に出すぎてて逆に笑える
ジョージのプレイは多分一発録りだと思うがこの人のハーモニクスとビブラートはやはり痺れてしまう
現在では凄腕若手ギタリストがたくさんいるのでこの人の手抜き早弾き(運指早弾き)やタッピングはたいしたプレイではなくなったけどドンの少々細くて甘い歌声がジョージのプレイを一段と輝やかせている作品だと思
…続き


54. ずなきち ★★ (2008-11-30 18:15:00)
KISS OF DEATHで衝撃的にはじまり、MR.SCARYでギターはピークに達する。
DOKKENとしてもこのアルバムからBEAST FROM~が最高であった・・・。
KISS OF DEATHはLIVE FROM THE SUNでレブも弾いているが、やはりキレは
ジョージにはおとるか。

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55. Beck0624 ★★ (2009-02-23 14:18:00)
最高傑作。リアルタイムで購入、非常にはまったが、それが20年以上を経て今でも続いている.こんなアルバム多くない。
楽曲の充実もさることながら、アルバムの最大の魅力は鬼気迫るジョージリンチのギタープレイに尽きるでしょう.素晴らしいフレーズが素晴らしいタイミングでこれでもかこれでもかと出てくる。後続のインギーとかポールギルバートのフレーズも彼なりに高次元で消化していて、彼が練習の鬼であったことがよくわかる。その蓄積のなせる技か、どんなに聴いても飽きない。
生々しい音質とジョージのギタートーンも素晴らしい。彼のように弾けるようになりたくてESPのシグナチャーを買い(僕の場合はパープルタイガー)、本アルバムのギタースコアを片手に全曲コピーに何年も取り組んだ。今の自分のギタースタイルの中核にあるアルバム。これほどの自分にとってのヒーローだのに、いろいろ運が悪く、唯一ライブで見ていないギ
…続き


56. ヤングラジオ ★★ (2009-03-31 17:30:00)
もし、僕が今まで聞いたHR/HM作品の中で10枚を選ぶとすれば、この作品はその中に入ってくるかもしれない。
それは、この作品と似たような作品に全く出会っていない事に、起因する。
似たようなサウンド、似たような楽曲に巡り合えない........。
もう何度聞いたか分からないけど、今でも心が熱くなる作品である。
ドッケン、この作品までの彼らはやっぱり凄かった。

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57. モブルールズ ★★ (2009-06-02 17:42:00)
後半に彼らの本質があると思うが、KISS OF DEATHやMR.SCARYのような曲が本作を名盤にしてるのでしょうね。

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58. ジョージべラス ★★ (2009-08-14 12:03:00)
当方は初期盤なので音質が今一悪いけど、名盤には間違いない。前作がソフトだっただけに、今回は爆発している。リマスター盤が出ているのなら、そちらをお勧めします。曲数が13曲と多いわりには、捨て曲がなく、明るい曲が多い。個人的には、セカンドが好きなのですが、次に本作かな。ドッケンは本作を最後に一度解散をして、再結成をしているが、再結成後のアルバムは、別バンドになってしまった。この作品までは、買って損はしないでしょう。

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59. ジョージべラス ★★ (2009-08-15 21:39:00)
ちなみに最新作のLIGHTNING STRIKES AGAINもお勧めです。ジョージはいないけど、初期の作品に近いものがあり、音質も良く、良質のメロディアスです。

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60. MK-OVERDRIVE ★★ (2009-10-09 20:18:00)
DOKKENは80年代の作品にこそ価値があると信じて止まないのですが、その最後の作品が本作であり一般に最高傑作と言われています。楽曲は申し分なく粒揃いでスリリング、音質・アレンジも向上していて非の打ち所がない…筈なのだが、個人的に何か物足りない。何かと言うと TOOTH AND NAIL ではその音質の悪さ故にビンビン伝わってきたダイレクトな荒削りさが欠けているのです。本作のスリリングさとはドンとジョージの確執を反映したような捻くれたものに思えて仕様がない。ま、あとは好みの問題ですね。

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61. ジョージべラス ★★ (2009-10-16 08:00:00)
大人気のアルバム。ドッケンの中では、かなりハードな方のアルバムで、とてもメロディアス。TOOTH AND NAILも好きですが、この作品もお勧め。同時期に出たドン・ドッケンのソロも、ちなみに、お勧め。ジョージリンチのギターは個性がありますね。レガートを多様したフレーズにハードなリフ。LAメタルで一番好きでした。

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62. 傘立て ★★★ (2011-03-01 18:25:24)
Mr Scary最高だぜ!

おれはギターのことはまったくわからんがこの曲は最高だぜ!
じりじり迫りくるものがあるぜ
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63. 帰ってきたクーカイ ★★ (2011-06-17 23:32:43)
 実のところ、DOKKENというバンドを、長い間敬して遠ざけてきた。
 初めてドンのヴォーカルに接したのはDON DOKKENのアルバムであり、それはそれで名盤なのだが、しばらくの間、ドンのヴォーカルとメロディアスなギターとの組み合わせが何か物足りず、”少し柔弱?”などという感想まで抱いていたためだ。
 しかし、本作を聴いて物足りなかったのは何かがわかった(遅まきながら)。
 それはギターのエッジだ。
 「カミソリ・ギター」とは良く言ったもので、ジョージのギターサウンドは切れまくっている。その切れ味の鋭さは尋常ではない。このアグレッシヴなギターならば、ドンの高音が良く伸びるメロディアスなヴォーカルは、持ち味を最大限に発揮できる。
 楽曲も、1曲目の格好良さはは言うまでもなく、他のものも粒揃いである。
 今更ながらだが、名盤だ。

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64. Ice9 ★★★ (2012-10-20 01:59:35)
最高傑作!過去のどの作品より好きですね、硬派でメロディ至上主義な雰囲気がいい。
水と油なドンとジョージの間柄がこれだけの緊張感をもたらしているのでしょうか。
キャッチーな部分もあるし、単純に曲が良いのです。
そして、ジョージのソリッドで時代の先を行っているようなサウンドが最高です!
当時のテクニックが蔓延している中でもクールで孤高な存在感だったのでは?
センスも抜群で、ワイドストレッチに流れるようなタッピング。
そして独特なタメがcool!(ここ重要!)

→同意(0)
65. 火薬バカ一代 ★★★ (2016-09-27 23:37:57)
日本での確固たる人気とは裏腹に、本国アメリカではオープニング・アクトの地位から脱却すべく苦労を重ねていたというDOKKENにとって、チャート・アクション的には過去最高(第13位)を記録した4thアルバム。(既にバンド内の士気がガタガタだった為、メンバー的には余り良い思い出がない作品のようですが)
「成功の壁」を突き破るため試行錯誤の跡が刻まれた本作は、ソフト路線に振った前作の反動か、はたまたHR/HMシーンの変化に敏感に反応したのか、鬼気迫る迫力で弾きまくるハードなGを前面に押し立てた、ドライでアグレッシブなHMサウンドを追求。正直、疾走ナンバーの不在や、美麗さよりもラフネスが強調気味のコーラス・ワーク、収録曲数の多さ等に初聴時はあまりピンと来なかったことを告白しておきます。
んが。よくよく聴き込めば、抒情的な“SO MANY TEARS”から、映画『エルム街の悪夢』主題歌“

…続き


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