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80年代 | 90年代 | A | ドラマティック | ポップ/キャッチー | メロディック | 叙情/哀愁 | 北欧
ALIEN
Shiftin' Gear (1990年)
1. Hold On Move On (2)
2. Give It Up (0)
3. Desperate Dreams (0)
4. Angel Eyes (0)
5. In The Dead Of Night (3)
6. Intro 'Midnight Jam' (0)
7. Turn On The Radio (0)
8. Strangers In a No-Mans Land (0)
9. Don't Turn Me Away (0)
10. Neon Lights (0)
11. Hello How Are You (0)
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解説


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1. Hold On Move On, 2. Give It Up, 3. Desperate Dreams, 4. Angel Eyes, 4. In The Dead Of Night, 5. Intro 'Midnight Jam', 6. Turn On The Radio, 7. Strangers In a No-Mans Land, 8. Don't Turn Me Away, 9. Neon Lights, 10. Hello How Are You


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. hokuo ★★ (2002-11-02 01:22:00)
確かに評判の高い1STはアップテンポな佳曲揃いで良いアルバムったが、しばらく聞くと飽きがくる楽曲が多かった。しかしこの2NDはスローテンポでフックがあり、ハードAOR路線の曲調のものが多い。しかも全体的な雰囲気は北欧っぽさで支配されており、聞き答え十分。彼らの楽曲で一番好きな「HOLD ON MOVE ON」で始まり、サビがキャッチーな「IN THE DEAD OF NIGHT」、北欧AORの哀愁漂う「ANGEL EYES」「TURN ON THE RADIO」「DON'T TURN ME AWAY」「HELLO HOW ARE YOU」と名曲目白押し!ほんとお勧めです。


2. KUZU ★★ (2002-11-02 01:42:00)
うわああ、良いなあ、欲しくなってきた。僕は1stしか持っていないけど、hokuoさんの言う1st感は、まさにその通り。探してみようっと...

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3. いじー ★★ (2003-01-19 02:44:00)
初めてこのバンド名を聞いたときは、ちょっと恥ずかしかったけど(でも、レインボーもスコーピオンズもよく考えると、ちょっと恥ずかしいね・・・)このアルバムを一聴した時からレインボーの次に大スキになりました。<HELLO HOW ARE YOU>はほんと泣ける名曲だ!!ブレインのTony Borgは何年か前にソロ・アルバム出してたけど、聞いた方いますか?どんなアルバムでした?
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4. TRIZEAL ★★ (2005-09-24 19:00:00)
B!で広瀬氏に酷評されたんですよね(笑)で、その後広瀬氏は藤木氏に聴き直しを
命ぜられ、改めて聴き直したら素晴らしいハード・ポップ・アルバムだった、と。
ピート・サンドベリのVoは素晴らしいですし、1stに劣らない好盤だと思います。
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5. m.c.A.K. ★★ (2005-11-28 14:04:00)
私の好みで言えば圧倒的に1st(アートワークも含めていかにも北欧といった感じが堪らん!)の勝利なんだけど、この2ndもいいですね。
随分垢抜けた感じです。完成度はこっちが上のような気がします。
B!のHさんが酷評したらしいけど、単に彼の嗜好に合わなかったのでしょう・・・。

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6. 失恋船長 ★★ (2012-02-12 18:35:02)
ピート・サンドベリの唄の上手さが引き立ちますね。ハードさよりもメロディを大切にしたアレンジが評価の分かれ目でしょう。もう少し分かり易い曲を放り込んでくれると印象も違ったでしょうね。相変わらずギターも聞かせ方が上手だしツボを抑えているが前半の甘口な感じが強く印象に残ってしまいます。個人的には北欧風のハードポップナンバーに懐かしさを覚えギラリと光るフレーズに甘美な陶酔感を味わいながら、気分に合せて聞き入りますね。でも通して聴くとダレる感じが残念、やはりメリハリをつける為にもハードな曲を盛り込んで欲しかったなぁ。

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7. 火薬バカ一代 ★★ (2015-04-04 00:28:36)
デビュー作『ALIEN』がヒットをかっ飛ばすも、その後は増大するレコード会社からのプレッシャーと過酷なツアーに耐えかね、看板シンガーを始めメンバーの離脱が相次ぎ、崩壊の瀬戸際まで追い詰められていたALIENが、'90年に最後っ屁として放った2ndアルバム。
そのためジャケットにクレジットされているのはトニー・ボルグ(G)と、二代目フロントマンのピート・サンドベリ(Vo)のみで、他のパートはセッション・ミュージシャンを起用。Dsに至ってはドラム・マシンで済ませていることからもバンド内部の混乱した状況が伝わってきますが、内容の方は、これが決して悪くない。
殊に、ピートの甘くウェットな歌声をフィーチュアして溌剌と躍動する⑤は、ALIENの新生面をアピールする魅力的な名曲。この曲に限らず、Keyが後方へ下がり、全体的に逞しさを増した(飽くまで前作比の話ですが)楽曲や音作り等は、ハード

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