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STEVE VAI
Alien Love Secrets (1995年)
1. Bad Horsie (17)
2. Juice (52)
3. Die to Live (14)
4. The Boy From Seattle (23)
5. Ya-Yo Gakk (23)
6. Kill the Guy With the Ball / The God Eaters (28)
7. Tender Surrender (49)
San-san Nana-byoushi (2)
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解説


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1. Bad Horsie, 1. Juice, 1. Die to Live, 1. The Boy From Seattle, 1. Ya-Yo Gakk, 1. Kill the Guy With the Ball / The God Eaters, 1. Tender Surrender, 1. San-san Nana-byoushi


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. Jin.M ★★ (2003-07-09 14:39:00)
なんでこのアルバムの評価がないの!?
最高にカッコイイ曲ばっかでしょ!
Bad Hosie,JUICE,Boy from seattle・・・全部カッコイイ!!
しかも、全曲ギター一本で弾いてるんだよ!信じられる?
と、いうことで『Sex&Relijion』も捨てがたいけど一票です。

2. 190 ★★ (2003-11-01 16:22:00)
なんで、ないんでしょうねぇ?・・・。
最高にカッコイイ曲ばっかです!
Bad Hosie,JUICE,Boy from seattle・・・うん、全部カッコイイです!!
1番ハードロックしてますよね!
個人的には、名作「PASSION & WARFARE」と1位を争うぐらい好きなアルバムかも!?
・・・まぁ、それは言い過ぎかも知れないが、
珍しくストレートな曲ばかりを集めた作品って感じになっているね。
と言っても、もちろんいつもと同じくVAI節満載のトリッキーなプレイ等はしまくってますよ!・・・してますが、曲自体が(プログレ色がいつもより薄く)ほんと“ストレートなハードロック"で、楽曲を重視した作りになっているので、VAI作品にしては非常にシンプルに聞こえるんです。
アルバム全体のトータルバランスも非常に良く、個々の曲もかなりのハイレベル!

…続き
3. 粗茶ですが ★★ (2004-03-14 01:12:00)
全曲インスト(Ya-Yo Gakkが微妙ですが)のミニアルバム。95年リリース。
BaがTony PimentalとScott Thunes、KeyがWill Riley、DrがChris Frazier。
190さんも仰るように、「ストレートなハード・ロック」を基調とした楽曲で構成されているアルバムですが、そこはヴァイ、Ya-Yo GakkやSan-San-Nana-Byoushiのような遊び心も忘れてはいません。
私自身がそうだったこともありますが、VAIをこれから聴いてみようと思っている人は今作から入るのがいいかもしれません。
37分ちょいと、演奏時間もそんなに長くないので一気に聴けちゃいますし、かっこいい曲ばっかりです。ほんと、オススメ。
強いて1曲だけ選ぶなら、Kill The Guy With The Ball~The God Eaters(殺戮

…続き

4. ライキチ ★★ (2004-09-15 18:54:00)
有名なPASSION & WARFAREよりもこっちの方が好きだな。
こっちのほうがわかりやすいと思うので、VAI初心者はこっちのほうがいいかもしれません。
ギターの弾き具合もこっちの方が好きかも。曲数はあっちより劣るけど好きな曲はこっちの方が多かったな。

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5. ☆我喜歓狂詩曲☆ ★★ (2005-01-20 18:17:00)
VAIにしては珍しくシンプルなアルバム。
と言ってもあいかわらずの両手タッピングを初めとして超人的なテクニックが堪能できます。
VAI=分かりにくいと思っている方は是非このアルバムだけでも聴いてもらいたい。

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6. うにぶ ★★ (2005-11-23 20:58:00)
このアルバムは、ギター・テクニックにそれほど興味がない人でも楽しめる、一般にアピールできる魅力を持った作品だと思います。
長男のジュリアン君のかわいい声を大胆に使った「YA-YO-GAKK(ヤー・ヨー・ガー 愛しのばぶ・ばぶ・ファイヤー)」は、洋楽ロックなんか好きじゃなくても楽しめます。
日本盤ボーナス・トラックの「SAN-SAN-NANA-BYOSHI(三・三・七拍子)」も、聴いてて楽しいです。
聴く人を退屈させないユーモアのセンスが、スティーヴ・ヴァイというアーティストの強みですね。

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7. ガマガエル ★★ (2006-02-28 20:05:00)
33分程度で、この内容ですか・・・圧巻です。
Juice,Die to live...etc
どれも素晴らしいですが、やはりラストのTender Surrenderが僕にとって最高の曲です。
あの曲は僕が今まで生きてきた中で最高の曲です。
まぁ・・・このアルバムに関しては33分ほどという短い時間ですが、まさにこのタイトルどうりですね。「このCDを買え!」と。
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8. ゆうや君 ★★ (2007-03-29 17:47:00)
インストだけどわかりやすいというかわずか30分少々と短めなこともあって聴きやすいです。
普通にvaiのことよく知らない人にもすすめられます。普通にいい曲ばかりですから
Bad~, JUICE, Die to~ kill the~ なんかハードロックしてるし
Boy from~,Tender Surrenderはお洒落な感じで↑の曲とはまた違ったかっこ良さが
あって大好きです。
YA-YO-GAKKはちょっと??ですが・・・
ちなみにこのCD、300円だったのでどんなもんかなと購入しました・・
買ってよかったです。持ってない人は是非聴いて欲しいです。
絶対、損はしません
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9. はっちゃん ★★ (2009-06-12 15:17:00)
変態要素が薄れて、彼の作品群の中では比較的ストレートな作風。
「Tender Surrender」1曲だけのために購入しても損はしない。
エモーショナルという表現だけでは表しきれない感情を投影した、入魂の1曲。
もちろん彼らしい技巧も盛り込まれてはいるが、それを感じさせない溢れ出る情感。
『泣き』とは無縁だと思っていたVAIの嗚咽に、彼の奥深さを見た。
と同時に、当時赤ん坊であった愛息の会話(?)を執念で編集して曲へと昇華させた
「YA-YO-GAKK(ヤー・ヨー・ガー 愛しのばぶ・ばぶ・ファイヤー)」のバカバカしさは
やはり多面的なVAIらしい。
彼の宗教的な部分が苦手という人も、これなら楽しめるのでは?

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10. 2代目メタル小僧ーX(2011-01-21 19:10:21)
steve vaiで始めて聴いたアルバムだけど、ギターとかよくわかんないオレでも、
楽しめた。普通にロックって感じJuiceとかTender Surrenderボートラの
San- San Nana-Byoushiもかっちょええ~

Ya-Yo Gakk


・・・・・・変態
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