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00年代 | 10年代 | 80年代 | 90年代 | A | ドラマティック | ブリテン | プログレッシブロック | プログレッシヴ | ポップ/キャッチー | メロディアスハード | メロディック | ロック/ブルース | 叙情/哀愁
ASIA
Aura (2001年)
1. Awake (8)
2. Wherever You Are (8)
3. Ready to Go Home (3)
4. The Last Time (9)
5. Forgive Me (0)
6. Kings of the Day (9)
7. On the Coldest Day in Hell (5)
8. Free (12)
9. You're the Stranger (0)
10. The Longest Night (0)
11. Aura (3)
12. Under the Gun (0)
13. Come Make My Day (0)
14. Hands of Time (0)
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1. Awake, 1. Wherever You Are, 1. Ready to Go Home, 1. The Last Time, 2. Forgive Me, 2. Kings of the Day, 2. On the Coldest Day in Hell, 2. Free, 3. You're the Stranger, 4. The Longest Night, 4. Aura, 5. Under the Gun, 6. Come Make My Day, 7. Hands of Time


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. DUKE ★★ (2003-12-08 11:46:00)
ASIA史上最高のアルバムといってよいだろう。ここまでかげりのある哀愁を帯びたアルバムは他にないぞ。ジョン・ウェットン時代のくそキャッチーな曲からよくここまで進化したな。オレ的には万々歳だ。やはりASIAといえばジョン・ペインだろう。あの野太くも透明感のある声はASIAのオーラに輝きをあたえているな。ASIAフリークならば当然このアルバムがベスト・オブ・ベストだろう。
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2. ドクトル・メタル ★★ (2004-03-13 18:01:00)
「AURA」は確かにかなり良いヨ。WHEREVER YOU AREなんてなかなか好曲だし、KINGS OF THE DAYなんて涙チョチョ切れもんの名曲だと思われますが・・・。

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3. ボドムっ子 ★★ (2004-12-11 18:15:00)
後期エイジアの会心作と思っております。
いつものことですが全体的に曲は良いですし。
この透明感のあるサウンドはたまりませんね。

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4. インペリテリ ★★ (2005-05-12 17:11:00)
エイジアはファーストからすべて持っているが、ジョンウェットン在籍時以降のアルバムは実際あまり好きではなかった。しかし、このアルバムは別である、すばらしいメロディアスハードロックを聞かせてくれる。ただ1曲目の明るいナンバーはエイジアらしくないのであまり好きではないが2曲目以降はエイジアらしい哀愁叙情的なナンバーが揃っている。恐らくジョンペイン加入後のアルバムでは一番良いとおもう。最新作も出たがあれはジャケからして好きではない。内容もエイジアらしくなくなった。このアルバムこそ傑作である。
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5. Dr.Strangelove ★★ (2006-12-22 17:57:00)
いやあ、まさかASIAがこれ程の傑作を作るとは。
プログレファンにも安心してお薦めできるアルバム。

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6. レッツ ★★ (2007-02-03 01:07:00)
楽曲・演奏・録音の全てが完璧です。1stも大好きですが、この作品がNo.1です。


7. アイーダLOVE ★★★ (2011-08-01 22:23:42)
ペイン時代はこの作品とAriaが特に好き

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8. 火薬バカ一代 ★★★ (2021-04-15 01:34:21)
故ジョン・ウェットンを擁したオリジナル・ラインナップに比べ、ジェフ・ダウンズ(Key)&ジョン・ペイン(Vo、B)主導期のASIAは数段下がる辛めの評価を受けがちで(安易なベスト盤や蔵出し音源集の乱発等、自業自得な面も多分にありましたが)、斯くいう自分も1st~3rdは頻繁に聴き直すのに、4th以降は一体何枚アルバムがリリースされているのかすら正確には把握できていない体たらく。しかしそうした舐めた態度を反省させられる切っ掛けとなったのが、'01年発表の本作の存在でした。
Aに始まりAに終わるタイトルといい、名匠ロジャー・ディーンの手によるアートワークといい、ASIAの様式美を踏襲しつつも最早ここには「3分間のプログレ」と評された頃のスリルは希薄で、楽器陣も飽くまでVoの引き立て役に徹するAOR/産業ロック路線へとシフト完了済み。とはいえペインのシンガーとしての実力に不足は全くありま

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