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オルタナティブ/グランジ | ニューウェーブ/ポストパンク | ロック/ブルース
U2
The Unforgettable Fire (1984年)
1. A Sort of Homecoming (15)
2. Pride (In the Name of Love) (57)
3. Wire (6)
4. The Unforgettable Fire (21)
5. Promenade (0)
6. 4th of July (0)
7. Bad (17)
8. Indian Summer Sky (0)
9. Elvis Presley and America (0)
10. MLK (0)
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1. A Sort of Homecoming, 2. Pride (In the Name of Love), 3. Wire, 4. The Unforgettable Fire, 5. Promenade, 6. 4th of July, 7. Bad, 8. Indian Summer Sky, 9. Elvis Presley and America, 10. MLK


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. GEORGE ★★ (2004-01-26 00:34:00)
これは「JOSHUA TREE」や「RATTLE AND HUM」「ACHTUNG BABY」には及ばないもののかなりの名盤でしょう。
緊張感はそのままなんだけど、切迫した感じが薄れて包み込むような優しさが前面にでてきた。
②④⑦⑩の4曲のために買っても絶対損はないですよ。

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2. yk ★★ (2004-06-03 20:39:00)
Pride, Bad, MLKが入ってるというだけでも買い。現在でもライブでは重要な位置を占める曲たちです。Badはこのアルバムではかなり優しく響きますが、ライブではかなり激しいですよね。U2の面白さは、一曲一曲プレイするごとにドンドンその曲が変化・進化・成長していくところにあると思います。アルバムmakingのビデオも出てますから、セットで是非。
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3. 蛇めたる ★★ (2006-02-12 00:32:00)
ブライアン・イーノがプロデュースした作品。
完成度は増してますね、はい。

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4. marmyi ★★ (2007-02-26 13:57:00)
A SORT OF HOMECOMING、PRIDE、UNFORGETTABLE FIREの3曲が大好きで
今でもよく聴きます。
アルバム「JOSHUA TREE」が好きな人は必ずこのアルバムも気に入ると思う。

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5. やまねこ ★★ (2008-01-10 22:04:00)
'84年作。通算5作目。全英1位、全米12位を記録。
プロデューサーは、なんとブライアン・イーノ、ダニエル・ラノワが担当。
硬質かつソリッドな感覚が全面に出た初期3部作と比較すると、
全体的にマイルドな感覚に満ち溢れている。
バンドの新境地、新感覚が示唆された意欲作。
個人的には、1~4、10がお気に入り。

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6. ★★ (2008-07-05 21:06:00)
もっと評価されるべきアルバムじゃない?PRIDE BAD THE UNFOGETTABLE FIREの3曲は超名曲ですよ!冷たい夜の星空って雰囲気がアルバム全体にただよっている!
逆に夏聞くといいかも☆
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7. しんぺい ★★ (2008-12-27 00:47:00)
WARの攻撃的な面とJOSHUA TREEの穏和的な面が高い次元で融合した作品だと思います。
A Sort Of Homecoming、Prideで明るく幕を開け、The Unforgettable Fireでシリアスに、Badでマイルドに、様々な側面を見せながら、全体的には流れ・まとまりも良いと思います。
僕はかなりこの作品好きです。
A Sort Of Homecoming相当いい曲だと思うのですが、あまり人気ないんですね。
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8. アース ★★ (2009-03-04 18:38:00)
不思議で神秘的な雰囲気がアルバムに漂ってますね。
U2で一番好きという人もいる。
WARより好き。
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9. ダイアスパー ★★★ (2012-10-13 08:21:15)
ブライアン・イーノとのファースト・コンタクトによって、U2史上最もアッチの世界へぶっ飛んだ、完全に内省的な作品が誕生した。派手な楽曲は一つもないが、前作までの良い意味での荒削りな感覚すら消えうせ、ひたすら自らの持つ音楽性の最も陰性の部分を追求している。

それがただ地味なだけの実験作に終わらないところが、U2という業の深いバンドの末恐ろしいところ。名曲Prideがアルバムの一部でしかないと思わせるほど、個々の楽曲が喚起する感情の奥深さが凄まじい。

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10. 朱雲 ★★ (2013-09-13 23:22:31)
これは名盤。アルバムとしてよく出来ている。

まず、曲のバランスがいい。
この作品は、無意味な駄曲がなく、よくまとまっている。

正直、『War』や『The Joshua Tree』ってアルバムとして微妙だよね。
いくらSunday〜やWith or〜がド鉄板の名曲でも、
スキップする曲が多いアルバムってどうなんだ?と思う。

この作品は、オーディオのリモコンを握りしめる必要はなく、
安心して掛けっぱなしにして、聴ける。

それと、独特の浮遊感がある。
ベースが前に出ていて、その上を、幻想的なギターがふわふわ浮いてる感じがする。
アルバム全体が一貫してそうなので、浮遊感が増幅して、雰囲気に浸れる。
貫いたコンセプトが、これ以上ないぐらい効果的に機能している。

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