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70年代 | 80年代 | C | テクニカル | ブリテン | 正統派
COZY POWELL
Tilt (1981年)
1. Cat Moves (2)
2. Sunset (63)
3. Living a Lie (9)
4. Hot Rock (3)
5. The Blister (50)
6. The Right Side (4)
8. Sooner or Later (2)
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1. Cat Moves, 1. Sunset, 1. Living a Lie, 1. Hot Rock, 1. The Blister, 1. The Right Side, 1. Sooner or Later


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. GEORGE ★★ (2004-01-29 23:09:00)
ギターにジェフ・ベック、ゲイリー・ムーアと豪華な名前が並んでいる2nd。
やはりこの人達の弾くギターは一味違う。
各パートのフレーズは凄いが、ちょっと曲の骨格が前作と較べると弱いかも。
ヴォーカル入りの曲も4曲入ってて2人歌っているんだけど、エルマー・ガントリーよりフランク・アイエロのほうが個人的に好きだな。
LIVING A LIEは哀愁の名曲です。

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2. メタルKEISHOU ★★ (2009-09-25 22:34:00)
このアルバムは前作とは違って、半分の曲にヴォーカルが入っていますね。
なんか中途半端な印象を受けてしまいます。
しかし、そんな気分を一発で吹っ飛ばしてくれるのがキラーチューンの「The blister」でしょう。前作の「Killer」をもっとアグレッシブにしてタイトにしたこの曲1曲がこのアルバムの存在価値を星3つにしてますな。

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3. 失恋船長 ★★★ (2020-07-20 17:08:40)
前作の好評を受け2年後にはスタジオに再度集結したコージーのソロアルバム第2弾。前作とは打って変わってヴォーカル入りの曲を入れ、ドラマーのインストアルバムというスタンスから方向転換。そのかいあって随分をバラエティに富んだ印象を受ける。
参加メンバーも前作からドン・エイリー、ゲイリー・ムーア、ジャック・ブルースの参加もあるが、ドンはRAINBOWとの仕事で多忙を極め、前作のようなフル参加とはいかず、ジャックも顔出し程度、そういうのも方向性に影響を及ぼしていると思うのだが、代わりに念願のジェフ・ベックの参加もあり、話題性は十分だった。
他にもジョン・クック、Curved Airのグレゴリー・カービー、MSGのクリス・グレン、エルマー・ガントリー等が参戦。この華々しいコージー・パウエルのソロアルバムに華を添えている。
何故、邦題がサンダーストームになったのかはイマイチ理解できな

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