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70年代 | C | インスト | ギターヒーロー | テクニカル | ブリテン | プログレッシヴ
COLOSSEUM II
Strange New Flesh (????年)
1. Dark Side of the Moog (2)
2. Down to You (4)
3. Gemini and Leo (0)
4. Secret Places (0)
5. On Second Thoughts (0)
6. Winds (4)
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解説


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1. Dark Side of the Moog, 1. Down to You, 2. Gemini and Leo, 3. Secret Places, 4. On Second Thoughts, 4. Winds


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. 柴が2匹(会社から) ★★ (2004-02-27 18:01:00)
76年発売の1stアルバム。
ジョン・ハインズマンがフュージョン路線の新しい新境地を目指して結成したユニットです。1曲目の
激しいインストを除くと全体的に聴きやすいジャズ・ロックで透明感のあるボーカル(後ルシーファーズ
・フレンド)と洒落たメロディラインが本作の特徴です。楽曲によってはすでにG・ムーアのマシンガン
・フレーズが聴けたりしますが各楽器の戦いよりも整合感をメインとした1枚です。

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2. mdk ★★ (2004-05-30 17:32:00)
いわゆるジャズ・ロック路線ですが…
・ヴォーカルがいい声してます。
・よい曲が多く、結構感動できます。
・(当然のことながら)演奏は上手です。
というわけで、ヘヴィ・ロックファンにもお勧めできます。ちなみに、ゲイリー・ムーアの弾きまくりが聴きたい方は、次回作以降がお勧めです。
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3. 苦労婆 ★★ (2005-09-29 07:06:00)
ジョン・ハインズマン(ds)がテンペスト解散後に満を持して結成したグループ。
ゲイリー・ムーア(g)ニール・マーレイ(b)ドン・エイリー(key)など
錚々たるメンバーを揃えたスーパー・グループ。
内容はプログレをベースにハード・ロック、フージョン、
ジャズといった要素をふんだんに取り入れた
何度聴いても飽きないアルバムに仕上がっています。
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4. ジーノ ★★ (2006-05-12 08:39:00)
76年の作品とは思えないテクニカルな演奏です。イエスやクリムゾンやラッシュのようなプログレです。70年代はこんなプログレが流行っていたようですが、ドリームシアター系とは違いますね。

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5. NAOMAY ★★ (2008-01-22 13:25:00)
高校生の頃、冗談で「このアルバムはジェフ・ベックとフレディ・マーキュリーのセッション」と友人に話したら、彼は信じていました。


6. ムッチー ★★ (2009-01-20 02:05:00)
1stの時は専任ヴォーカリストがいて、インスト曲は6曲中1曲ですが、
やはり各楽器が絡むインストパートが中心です。
でも、ヴォーカルも透明感のある非常にいい声ですし、聴きやすいアルバムだと思います。

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