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00年代 | 10年代 | 80年代 | 90年代 | D | アメリカ | ギターヒーロー | グラムメタル/LAメタル | テクニカル | ポップ/キャッチー | メロディック | 叙情/哀愁 | 正統派 | 有名バンド
DOKKEN
Hell to Pay (2004年)
1. The Last Goodbye (2)
2. Don't Bring Me Down (5)
3. Escape (1)
4. Haunted (0)
5. Prozac Nation (0)
6. Care for You (6)
7. Better Off Before (0)
8. Still I'm Sad (0)
9. I Surrender (0)
10. Letter to Home (0)
11. Can You See (1)
12. Care for You (Unplugged version) (0)
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解説


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Hell to Pay (Dokken album) - Wikipedia, the free encyclopedia
登録されている7曲を連続再生(曲順) - Youtube
1. The Last Goodbye, 1. Don't Bring Me Down, 1. Escape, 2. Haunted, 3. Prozac Nation, 3. Care for You, 4. Better Off Before, 5. Still I'm Sad, 6. I Surrender, 7. Letter to Home, 7. Can You See, 7. Care for You (Unplugged version)


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. Yossi ★★ (2004-07-22 23:45:00)
ギターが、ジョン・レヴィンに変わった2004年7月リリースのアルバム。
前作の「LONG WAY HOME」に比べるとかなりヘヴィサウンド路線になっています。
ギターのジョンがかなり意識的にヘヴィなサウンド作りをしたみたいですね。
新しいドッケンサウンドが聞けますよ。かっこいいです。
Yossi
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2. ヤング・ラジオ ★★ (2004-09-29 01:07:00)
「バック・フォー・ジ・アタック」までの彼らと、それ以降の彼らは全く別物と考えてよさそうである。モダンになったからという理由ではないが、昔の方が断然よかった。そう感じてるファンがほとんどではないだろうか。楽曲には何かが明らかに足りない....。無難に作っている意識はバンド内ではないかも知れないが、客観的に見ると楽曲が弱すぎるのである。初期~中期の作品にはあった、気合が全く感じられない。こんな程度のレベルでは、ファンは納得しないだろう.....。数曲に良さは感じるが、それは昔に楽曲に近いからである。

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3. 銘菓ひよこ ★★ (2004-09-29 19:51:00)
前作のLONG WAY HOMEが中々の好盤だっただけに、今作にも期待感があったが、まずは安心して聴ける良盤と言えるのではないか?
ギタリストが変わったようだが、今のDOKKENのサウンドにはギターヒーローは必要無い。
新ギタリストもまずまず曲に合ったフレーズを弾きこなし、ソツ無くまとめているといった印象だ。
とりあえず前作が気に入ったという方は、聴いてみても損は無いと思う。

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4. ten_sniper ★★ (2004-11-07 14:12:00)
へヴィになるのはいいのですが
曲がつまらないのはいただけません
もうDokken名義で続ける意味がない気がします
ソロ名義にしたほうがいいかも
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5. andi ★★ (2005-03-31 10:39:00)
アメリカに修学旅行にいってかってきました!!
で旅行の移動中ずっときいていましたがコレとってもいいじゃないですか?!
曲が弱いとおっしゃる肩もいるみたいですが僕はそうは思いません。
バラードがとくに最高でしょう。
ただLONG WAY HOME もですがJEFFのコーラスがきけないのは残念。
BARRYのベースは好きなんですが。。。
ただ少し音作りが雑なきもします。
日本版はでないんでしょうか??
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6. slasher ★★ (2006-09-23 11:09:00)
これは厳しい。日本版が出なくなるのも理解できる内容。せっかく知名度があるのにもったいない。次回作に期待

7. 失恋船長 ★★ (2014-02-20 20:55:14)
知らない内にリリースされていた2005年リリースのアルバム。90年代的なスタイルを上手に取り込み以前ほどの不自然さを感じさせずに、もはや高音が出なくなったドン・ドッケンの歌声が今作の方向性を決め浮遊感のあるメロディと淡々と歌い上げ80年代的なワザとらしいポジティブさを感じさせないリアルな世界観を追求している好盤。このけだるさに覇気が感じないとの意見はごもっともですが、逆に懐メロ大会は勘弁して欲しいと思うタイプなので、微妙な空気を楽しんでいます。新しいギタリストもジョージ・リンチの影を求めるファンの溜飲をさげるような初期を思わせるプレイを披露し望みを叶えているのかな?ドンにとっては「ソロを弾かせろ」といわない控え目のジョージみたいなもんなんでしょう。ドッケン初心者にまずはこれをと言いませんが枯れた味わいのドッケン節を楽しむのもファンならではの一興ではないでしょうか。ベースにはインギーにマイ

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