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00年代 | 10年代 | 90年代 | P | アメリカ | アメリカンロック | オルタナティブ/グランジ | ポップ/キャッチー
PEARL JAM
Philadelphia Pennsylvania 9.1.2000
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解説


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コメント・評価

Recent 20 Comments

1. 酒とバラの日々 ★★ (2004-11-17 01:12:00)
タイトルが長い!パール・ジャムのライヴ盤をレビューしたらキリが無いような気もしたのですが…
パール・ジャムはいつでも音楽ビジネスに挑戦するようなことが好きで、そのひとつがこの数え切れないほどのライヴ盤シリーズ。
彼らは、ブートレッグをわざわざ高い金を出して買うファンのために、この当時のツアーのライヴ音源をすべて放出することにした。
スタジオ盤のほうが音の密度が濃く、音圧も高いような気もするけど、代表曲がズラッとならんだコンサートを追体験できるのはライヴ盤ならでは。
CD店で数え切れないほどのCDを、周りの目も気にせず(笑)、とっかえひっかえ抱えてはチェックして、自分にとってベスト選曲なのを選んだのがこのアルバム。
タイトル通り、2000年発表「BINAURAL」当時のツアーのアメリカ・フィラデルフィア公演を録音したもので、演奏の質も良い。
「ONCE」

…続き
2. 星影のステラ ★★ (2006-11-03 23:31:00)
上の「酒とバラと日々」は自分でして、重複になってしまうので(パールジャムのページは発言が少ないのでまあいいか、と)、そこは割り引いて欲しいのですが、
このライヴ盤、ヨーロッパツアー(あまりオススメしない)とアメリカツアーも含めて「バイノーラル」ツアーのライヴ音源として屈指のものだと思います。
「EVEN FLOW」とか「DAUGHTER」での中間部のブレイクはちょっと煩わしかったりするけど、「CORDUROY」はともかく凄まじい燃焼度。
選曲に関しても(これはみんな好みが違うから一概には言えないけど)、結構毎度セットリストを変えてきたり、カバー曲も差し込んできたりするので、
意外と選ぶのが難しい。その中でもこのライヴ盤は「TEN」から「VITALOGY」までの代表曲を漏れなく選曲している印象(でもALIVEとRVMがない)。
エディーの声は良く出ているほう。

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