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フォーク/トラッド | ロック/ブルース
BOB DYLAN
Highway 61 Revisited (1965年)
1. Like a Rolling Stone (44)
2. Tombstone Blues (0)
3. It Takes a Lot to Laugh, It Takes a Train to Cry (0)
4. From a Buick 6 (0)
5. Ballad of a Thin Man (5)
6. Queen Jane Approximately (0)
7. Highway 61 Revisited (3)
8. Just Like Tom Thumb’s Blues (0)
9. Desolation Row (3)
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解説


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1. Like a Rolling Stone, 2. Tombstone Blues, 3. It Takes a Lot to Laugh, It Takes a Train to Cry, 4. From a Buick 6, 4. Ballad of a Thin Man, 5. Queen Jane Approximately, 5. Highway 61 Revisited, 6. Just Like Tom Thumb’s Blues, 6. Desolation Row


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. チョッパー ★★ (2005-04-13 01:15:00)
65年6th。「追憶のハイウェイ61」ライヴを除けば最もロックしているディランが聴ける。まさにブチかます!って感じ。
名作の誉れ高いが個人的には古臭くて少しツライ部分も正直ある。もっとも、それこそが味なのだろうが・・。

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2. 泡沫 ★★ (2005-05-07 21:20:00)
最初聞いたときには、「ブルースじゃん!」と狂喜した。
それはともかく、ディランがフォークから飛び出し、ロックンロールと融合させフォークロックを確立したといわれる傑作。最近60年代のロックを良く聴いてるのでこれくらいでもぜんぜん気にならない。65年の時点でこれだけのものを作ってたことに驚き!
有名曲はもちろん、「LIKE A ROLLING STONE」だが、このアルバムのハイライトは最後の「DESOLATION ROW」だと思う。11分を超える大作。微妙にセンチメンタルな曲調が良い。でも「廃墟の町」。

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3. つぇぺり ★★★ (2011-06-19 14:32:42)
Like A Rolling Stoneを収録した1965年の大傑作。
当時23歳でこんなアルバムを作ってしまうのだから、当時のディランがいかに創造性に
溢れていたかが分かる。
1,2,4,5,6,7,9は最も創造力を掻きたれられる素晴らしい曲だ。
サポートミュージシャンも充実していて、アル・クーパー、マイク・ブルームフィールド
は素晴らしい演奏でサポートしている。
一応エッジの効いていたディランはこのアルバムまで。
徐々にサウンドも大人しめになり、カントリーに傾倒していく。
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