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80年代 | H | スラッシュメタル | テクニカル | ドラマティック | ネオクラシカルメタル | パワーメタル | メロディック | 正統派 | 様式美
HELSTAR
Burning Star (1984年)
1. Burning Star (2)
2. Toward the Unknown (0)
3. Witch's Eye (0)
4. Run With the Pack (3)
5. Leather and Lust (0)
6. Possession (0)
7. The Shadows of Iga (0)
8. Dracula's Castle (0)
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解説


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1. Burning Star, 2. Toward the Unknown, 2. Witch's Eye, 2. Run With the Pack, 3. Leather and Lust, 4. Possession, 5. The Shadows of Iga, 5. Dracula's Castle


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. 真・マツソガソ ★★ (2007-01-04 10:11:00)
VICIOUS RUMORSで一躍有名(?)になったジェイムズ・リヴェラのデビュー作。1984年。
曲はB級マイナーアメリカンパワーメタルといった感じで、抜けきらなさと怪しさに溢れた一枚ww
でも、彼のファンなら魅力の一つとして受け入れられる!・・・はず。
彼のハイトーンは、VICIOUSの新譜でも炸裂していますが、アレよりも若さに溢れ、
数段凄まじく素っ頓狂なハイトーンが全編に渡って炸裂しています!
スクリームではなく、ちゃんとハイトーンとして成り立っている声という点では
全メタルの中で一番キーが高いかもしれません。多分。
オーソドックスなメタルリフと、意味もなく、訳もなくテクニカルなインスト陣が良い味出してますw
4曲目のRUN WITH THE PACKはメタルの王道を行くアンセム!

→同意(0)
2. 失恋船長 ★★★ (2016-12-03 14:23:44)
数多くのスピード/スラッシュHM/HR系のアーティストを輩出してきたCombat Recordsから1984年にリリースしたテキサス出身の5人組による1st。けたたましいドタバタとしたリズムはまさに正調US産マイナーメタルの証、剛毅に打ち鳴らされるパワーグルーブとメタリックなツインギター、そしてスクリームするハイトーンと当時としても古いスタイルの音楽性を踏襲。その垢抜けなさ故に聴き手を選びそうですが、ホラータッチのシリアスな正統派サウンドは聴き応え十分、派手な仕掛けはないがテクニックに裏打ちされたアレンジは、背伸びしていない分、楽曲に破綻をきたす事無く全てをソツなくヤリきり、ある種の”闇”を演出。ヘヴィなミドルナンバーの中にテンポアップするパートを用いたりと、攻撃性を煽る事で精神的な高揚もあり、ドタバタなリズムとの噛み合わせが生みだす独特の”間”が巧みに練り込まれています。このリズムが苦

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