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80年代 | S | ドイツ | ドラマティック | 正統派
STEELER(GERMAN)
Strike Back (1986年)
1. Chain Gang (0)
2. Money Doesn't Count (0)
3. Danger Come Back (8)
4. Icecold (0)
5. Messing Around (0)
6. Rockin' the City (3)
7. Strike Back (2)
8. Night After Night (2)
9. Waiting for a Star (0)
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解説


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1. Chain Gang, 2. Money Doesn't Count, 2. Danger Come Back, 3. Icecold, 3. Messing Around, 3. Rockin' the City, 3. Strike Back, 3. Night After Night, 3. Waiting for a Star


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. けんしょー ★★ (2006-02-26 22:30:00)
アクセル・ルディ・ペルがいる、確か3作目。
超絶ギターでブイブイいわすのではなく、ツインリードでバンド単位で高レベル正統派HMを聞かせてくれる、
個人的にはダントツでSTEELERのNo.1アルバムです。
最近では聴けないこの手の音楽。
レア度もナンバー1です。

→同意(0)
2. 火薬バカ一代 ★★ (2008-12-02 21:14:00)
STEELERといっても、イングヴェイ・マルムスティーンやロン・キールが在籍していたLAのバンドではなく、こちらはドイツはボッヘム出身の5人組HMバンド。
マニアからは、現在はソロ・アーティストとして活躍するギタリスト、アクセル・ルディ・ペルが嘗て在籍していたバンドとしても知られ、本作は、その彼らが'87年に発表した3rdアルバムに当たる。
中音域をメインにダミ声で歌うVo、ソリッドなGリフ、重厚なリズムをフィーチュアしたACCEPT影響下にある剛直なサウンドは、まさに絵に描いたような「ジャーマン・へヴィ・メタル」然とした作風。
近年は、背伸びし過ぎなGプレイが批判対象になったりするアクセルも、ここでは(ツインG編成ということもあってか)アンサンブル重視のGプレイに終始していて好感触。その彼のソロ作に比べると、正直、全体的にモッサイというか垢抜けない印象は拭えないものの

…続き

3. 失恋船長 ★★ (2008-12-03 23:07:00)
孤高の正統派ギタリスト我らがアクセル・ルディ・ペルが在籍していたバンド
一人金髪でカッコよかったなぁ
時代を加味したサウンドと言えば良いのかメジャーな雰囲気も感じさせ
コーラスワークにも気を使いメロディに起伏があり
ACCEPT等の先輩達の影響を感じつつも無骨なジャーマンメタルとは
一味違う展開を魅せています
個人的にはラフな歌声のVoに馴染めずもタイトなリズム隊のプレイには
惹き付けられましたね
確かに名曲③は必聴

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4. MAIDENN伯爵 ★★ (2015-12-31 23:34:32)
アクセル・ルディ・ペルは私の3大ギタリストのうちの1人なんです!
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