この曲を聴け! 

通常経路がありません Rough Justice
→PC向けページ
Tweet

解説


外部リンク
"Rough Justice" を YouTubeで検索 | Amazonで検索 | googleで検索 | Youtube Musicで検索

Rough Justice. Lady. - YouTube (自動リンク生成) →削除/適切な動画に修正/新規追加


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. 名無し (2012-05-14 12:45:22)
うーん、ファンとしてコンプリートの為、所有はしていますが、コメントはできねえー
(笑)メタルけいしょう会社から


2. めたる慶昭(2021-04-24 22:42:24)
P プレストウィッチ作で、よく知らない人が歌っているのが元曲みたい。
ランゾンのキーボードがストリングスっぽくイントロを奏で、甘々ポップスって感じの曲ですな。
バーニーはこういう曲得意ですね。
Journey入っても上手くやっていけそうな気がするけど、ヒープに居てくれて有難うってつくづく思うよ。

→同意(0)

3. めたる慶昭(2021-04-24 22:48:31)
良く分かりませんが4人の作者の中にFフレデリクセンと有るので、あのTOTOの人が曲作りに関わっているのかな?
曲はポップロックって感じでまあ産業っぼさもアリアリでTOTOの曲と言われても、そうだろねと思いますが、89年迄のTOTOの曲にこの曲は見当たらないな。
悪くはないねという程度。
ミックのギターも借りてきた猫🐱みたいだし。

→同意(0)

4. めたる慶昭(2021-04-24 22:53:19)
アルバムラストナンバー。
リーを除く4人の共作です。
ラストナンバーには名曲の多いヒープですが、この曲だけは完全に外れですな。
最後までアメリカで売れるにはどうすりゃ受けるかなと必死に考えたであろう曲調ばかりで、努力は認めますが、こんなのヒープじゃないよって言われても責任持てませーん!(笑)

→同意(0)

5. めたる慶昭(2021-04-24 23:03:43)
89年発表のアルバム。
このメンバーでのアルバムでは先に「Live in Moscow」がリリースされましたが、スタジオ作としては、これが初ですね。
当時はBurrn!は立ち読みでアルバムレビューだけ見ていましたが、見逃したのか(ミュージックライフ誌はレビューは無かった筈)次作と相前後して輸入盤をアナログで買いました。
ピーター ゴルビー時代と変わらないアメリカン路線の為、大して良いとも思わず、ずーっとレビューもしてませんでしたが(名無しでおざなりにしたか)改めて聴くと、やはりヒープのアルバムでは一番駄作と認定せざるを得ません。
市場に生き残ろうとする必死さは伝わってきますがね。
後、ジャケット見ると凄いヘヴィメタル期待させてしまうのも詐欺やんけ。(苦笑)

→同意(0)
ページ上部に移動


発言

評価:
★★★素晴らしい!!
★★良い!
まあまあ
コメントのみ

名前:
ユーザ登録/再認証


MyPage