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JUDAS PRIEST
Sad Wings of Destiny (1976年)
Genocide
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解説


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コメント・評価

Recent 20 Comments


1. こう ★★ (2002-06-22 03:29:24)
2ndの中では、Victim of Changesに並ぶ奇天烈な曲だと思う。
特に後半のロブのマシンガンのような早口言葉からエンディングになだれこむ迫力は、鬼。Victim~は装飾的で上品だけど、コレはバカっぽいパワーがたまらない。たしかに皆さんの言う通り2ndはヘンな曲が多くて面白いですが、この曲は出色だと思います。RAVENがカバーしているのが非常に納得できる。
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2. MGT(2003-11-29 22:21:34)
最後の早口の部分、めちゃくちゃメタリカっぽいですよね(笑)。
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3. せーら ★★ (2003-12-20 12:25:11)
名曲揃いの2ndの中では一番つまらない曲。
というのも他の曲に比べてメロディーが弱いから。
でも構成は文句なしに良いと思います。
この曲がダメなワケじゃなく、他が良すぎるんでしょうね。
HALFORDが最近ライブでプレイして再び日の目を見ましたが、やっぱり2ndからは「夢想家」を演ってほしいです。

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4. ルナアのブロ ★★★ (2004-03-03 03:55:15)
この曲は「sin after sin…I have endured… 」という語りが一番カッコイイ。
それはそうと東京での来日初公演を収めた『GENOCIDE』というライヴアルバムがあるのだが、そちらの方も聴いてみてほしい。
(ロブが日本語で「アイシテマス、トウキョウ」とか言ってる)
この曲に対する見方も180度変わると思う。という意味も込めて☆3。


5. 殺戮の聖典(2006-05-05 11:45:10)
邦題は「虐殺」。
引き摺るようなヘヴィで重厚なリフが特徴的で、終盤にかけて疾走していく曲展開も素晴らしい。
歌詞には「SIN AFTER SIN」なるフレーズが・・・。
疾走感が増した「IN THE EAST」収録のライヴ・バージョンも一聴すべし!

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6. ぬえさん(2007-07-12 23:22:21)
ロブの、早口の部分が、なんとなく
吉幾三の「オラ東京さいくだ」の
テレビもねぇ!ラジオもねぇ!車もそんなに走ってねぇ!
に似てる気がするww
リズムが日本人っぽいんですwww
島国のリズムなのかねぇw


7. アメリフローラの95(2009-02-12 17:29:37)
↑の「ぬえさん」さんのコメントに爆笑しました。
確かにこれは「オラ東京さ行くだ」だ(笑)。
いやー、この曲聴いた時から感じていた違和感の正体がわかってスッキリしました(笑)。
「SIN AFTER SIN…」という語りは耳に残ります。

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8. ナマレバくいてー ★★★ (2013-06-22 03:30:32)
このアルバムの中でソロがいい曲。唯一光を放っている★ 
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9. ナマレバくいてー ★★★ (2013-07-29 19:51:16)
このアルバムで一番リフがかっこいい。 
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10. 名無し ★★★ (2019-08-24 01:03:29)
テレビもねえ ラジオもねえ 車もそれほど

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