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10年代 | 80年代 | 90年代 | D | アヴァンギャルド/エクスペリメンタル | スラッシュメタル | プログレメタル | 日本
DOOM
Incompetent... (1989年)
1. I Can't Go Back to Myself (11)
2. Eating It Raw (6)
3. 20th Century a Proud Man (2)
4. Killing Time (3)
5. A Sandglass of the Jungle (6)
6. Death of False ROCK!! (0)
7. I Will Be With You... (8)
8. Lost! In My Head (3)
9. Sympathy for the Devil (0)
10. Desert Flower (3)
11. Incompetent... The War Pig (0)
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解説


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1. I Can't Go Back to Myself, 1. Eating It Raw, 1. 20th Century a Proud Man, 1. Killing Time, 1. A Sandglass of the Jungle, 2. Death of False ROCK!!, 2. I Will Be With You..., 2. Lost! In My Head, 3. Sympathy for the Devil, 3. Desert Flower, 4. Incompetent... The War Pig


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. ローランDEATH ★★ (2003-03-17 22:25:00)
1989年作。2作めのKILLING FIELD...では、かなりプログレッシヴ色が濃かったが、前作から60~70年代のロックの要素が濃くなりました。本作はその延長線上にあります。
とはいっても、DOOMはDOOM以外の何者でもなく、相変わらずの強烈なオリジナリティーとクオリティーです!!故諸田氏のウッド・ベース(フレットレス・ベース)のグルーヴ感、たまりませんな。

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2. kotora ★★ (2003-05-22 22:14:00)
諸田氏のインパクトは凄かった。
ライヴ見た時も、ベース投げて帰っていった。
DOOMはこれしか聴いたことないですが、決してキャッチーでも、コマーシャルでもない、
彼らの音楽に、芸術的センスを感じます。感動ではないく、振動のようなものを…。

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3. アゴ 勇 ★★ (2003-07-13 00:54:00)
自分が日本のメタルバンドで好きなのは、OUTRAGEとDOOMだけです。
諸田コウ氏がフレットレスベースを弾いてることが、頻繁にクローズアップされるが、それ以前に特筆すべきは諸田氏の個性的で特異なベースフレーズの数々だった。
全11曲収録。捨て曲無し。すべての曲にインパクトがある。
諸田氏の死は本当に残念だ。こんなベーシスト二度と出てこないだろう。

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4. ILL ★★ (2005-10-10 14:33:00)
近場の中古屋に新しい発見がここのところなくちょいと遠征して見つけました(笑
名前がドゥームということでどよーんとした感じかなと思い躊躇しましたがナイスプライスだったため購入したんですがホント買ってよかった(泣
しかも洋楽だと思ってたら邦楽だったとはなんだか嬉しいですね!
この独特のグルーヴを堪能させてもらいます♪

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5. イヌスケ ★★ (2006-01-07 01:52:00)
1989年リリースの4th。
秀逸なジャケが目を引くが、DOOMの全アルバム中一番地味な内容かもしれない。
それでもDOOM特有のサディスティックな曲展開は相変わらず。
やや藤田の趣味(ブルーズ、'70年代ハードロック等)がフィーチャーされ過ぎている感もあるが、アルバム全体の出来そのものは良い。
諸田のフレットレスベースも非の付け所なし。
彼の温もりのある柔らかい音のベースは一度聴いたらクセになる。

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