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国内ミュージシャン

ももいろクローバーZ
AMARANTHUS (2016年)
武陵桃源なかよし物語
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解説


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コメント・評価

Recent 20 Comments


1. オリンピア ★★★ (2016-03-11 02:24:25)
ミライボウルの進化系とも言えそうな
ヒャダイン印の楽曲を、

「PUSH」などのアレンジャーがシャープにまとめ上げ

久々の邂逅ながら、違和感なくフィットしている。


特筆すべきはやはり、
前山田健一お家芸のヴォーカルディレクション。

特に、百田・有安の振り切れ具合は爽快で
その辺はやはり相性の良さを感じさせる。


あと面白いのが、”武陵桃源”なのに
西洋的なサウンドになっているところ。

狙いがあるかは分からないが、

そのチャンプルーっぷりがダシのように
曲の中毒性に活きている。

→同意(0)
2. 夢想家・I ★★★ (2016-03-19 23:11:19)
twitterでの失言が元で絶縁状態となったヒャダイン氏と、ももクロの名物マネージャー川上氏が何故か「因縁はリングの上でカタを付ける」という流れになり、7/31エコパスタジアムでの電流爆破マッチによって遺恨を清算、劇的和解するというプロレス的アングルとして見事に昇華、晴れてアルバムに楽曲提供という経緯だけを見ても面白過ぎますが、曲のテーマもズバリ「喧嘩と謝罪~仲直りについて」(笑)
ここまで鮮やかにまとめられると、あまりに出来過ぎていて初手のtwitter騒動からして狂言だったんじゃ…と穿った見方もしてみたくなるというものですが、それはさておき、楽曲の方はせわしない展開の前山田節全開でももクロとの相性の良さも健在。
ある意味「バトル アンド ロマンス」の頃まで遡ったような作風、個人的には "ワニとシャンプー" あたりを想い起こす感じで、昔のももクロっぽさの再現も多分意図的に狙

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