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00年代 | 80年代 | 90年代 | M | ギターヒーロー | ドイツ | ポップ/キャッチー | メロディック | 正統派 | 有名バンド | 様式美
MICHAEL SCHENKER GROUP
The Michael Schenker Story Live (1997年)
1-1. In Search of the Peace of Mind (0)
1-2. Doctor Doctor (0)
1-3. Let It Roll (0)
1-4. Natural Thing (0)
1-5. Lights Out (0)
1-6. Only You Can Rock Me (0)
1-7. Another Piece of Meat (0)
1-8. Into the Arena (0)
1-9. Are You Ready to Rock (0)
1-10. Assault Attack (0)
1-11. Captain Nemo (0)
1-12. No Time for Losers (0)
1-13. Save Yourself (0)
1-14. All the Way From Memphis (0)
1-15. Pushed to the Limit (0)
1-16. Written in the Sand (0)
2-1. Back to Life (0)
2-2. Love Never Dies (0)
2-3. Essence (0)
2-4. Never Ending Nightmare (0)
2-5. Positive Forward (0)
2-6. Too Hot to Handle (0)
2-7. Attack of the Mad Axeman (0)
2-8. Love to Love (0)
2-9. On and On (0)
2-10. Armed and Ready (0)
2-11. Feels Like a Good Thing (0)
2-12. Rock Bottom (0)
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解説


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1. In Search of the Peace of Mind, 1. Doctor Doctor, 1. Let It Roll, 2. Natural Thing, 2. Lights Out, 2. Only You Can Rock Me, 3. Another Piece of Meat, 3. Into the Arena, 3. Are You Ready to Rock, 3. Assault Attack, 3. Captain Nemo, 4. No Time for Losers, 5. Save Yourself, 6. All the Way From Memphis, 7. Pushed to the Limit, 7. Written in the Sand, 7. Back to Life, 7. Love Never Dies, 7. Essence, 8. Never Ending Nightmare, 9. Positive Forward, 10. Too Hot to Handle, 10. Attack of the Mad Axeman, ....


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. かわち ★★ (2001-10-10 23:36:00)
Michaelの生き様が凝縮された2枚組LIVE。各時代の代表ナンバーがプレイされている。俺的の聴き所は「Another Piece Of Meat」と「Assault Attack」。このDavid Van Landingなるボーカリスト、なかなか侮れない。クラウスとグラハムに負けず劣らず素晴らしいボーカルを聞かせてくれる。(キーを下げてるのかな?なんて余り気にならない)あと、ShaneとBarryの息の合ったコンビも良いし、Garyの去った後ではベストメンバーと言えると思う。初期のMSGに思い入れのある人でも結構楽しめますよ。

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2. ぶいぶい ★★ (2003-10-12 03:00:00)
このライブ行きましたよ、スタンディングで2列目ど真ん中。一列目の人はカワイソウ
に押しつぶされて、CDではダイナミクス薄れてるけど、Vo、Ba、Drが素晴らしかった。
一方、マイケルは淡々としたものでソロは滑らかなんだけど、滑らか過ぎるというか。
リフも、爽快な切れと鬼気迫るガッツが無くなっちゃったかな。今はゆったり彼のアコギの世界に浸ってます。本アルバムでもアコギで名曲収録されてるしね。
間近で神を見れて大大だ~い満足のライブでした。名曲ぞろいの本アルバム大推薦ス。
→同意(0)

3. ぶいぶい ★★ (2003-10-12 03:06:00)
このライブ行きましたよ、スタンディングで2列目ど真ん中。一列目の人はカワイソウに押しつぶされてました。
CDではダイナミクス薄れてるけど、Vo、Ba、Drが素晴らしかった。仮面つけてCRIMSON GLORYのVoではなかった??一方、マイケルは淡々としたものでソロは滑らかなんだけど、滑らか過ぎるというか。リフも、爽快な切れと鬼気迫るガッツが無くなっちゃったかな。今はゆったり彼のアコギの世界に浸ってます。本アルバムでもアコギで名曲収録されてるし聞き所満載。
間近で神を見れて大大だ~い満足のライブでした。名曲ぞろいの本アルバム大推薦ス。
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4. Tigar Ash ★★ (2004-06-05 08:46:00)
マイケルとは同年齢。若い頃からずっとチェックしているアーティストだけに、こういう集大成
的アルバムを聞くと色々な思い出がこみ上げて来る。30曲という多いセットリストをこともなげにこなしてゆく様はやはりさすが、と思わせるし、聞いていればこの人がいかに日々の練習を
欠かしていないかがよく分かる。この当時メインのヴォーカルだったリーフを差し置いて歌いまくるデビットなるヴォーカリストもなかなかの実力者で安心して聞けた。また特筆すべきはリズム隊の抜群のコンビネーションだ。もともと手数の多いコンビだがマイケルの邪魔をしないように気を使いながらも、隙間をぬって目立ったプレイをする。微笑ましいし、それを許すマイケル
の余裕に円熟を見た。
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5. のろのROCK ★★ (2004-12-19 19:40:00)
近頃の神は落ちていると聞いたのであまり期待をしてなかったのですが、素晴らしい!
神のストーリーをなぞっていくライブの中で聴かれるあのトーンはもう涙無しには語れません

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6. bose ★★ (2009-05-08 18:50:00)
この武道館のアルバムは本当に最高!シェンカー顕在!
こうやってシェンカーの履歴をたどると素晴らしい楽曲を提供してきたギタリストだと思った。この時期あたりから個人的にはシェンカーの書く曲にあまり興味を持てなくなってしまったが、実力はまったく衰えていないことを示している。
2枚組みのアンコール最後の「rock bottom」は言葉で言い表せないギターソロとなり、素晴らしい締めくくりとなっている、ライブ会場との一体感もよく伝わってきた。そりゃこれだけのプレイされたら鳥肌モンでしょ。生だと金では換えられない貴重な体験したんだろ~な~と少し嫉妬・・・(シェンカーのソロは基本ブルース進行のストレートなものが多いが、これだけ感情揺さぶられるプレイが出来るギタリストは本当に少ないし、貴重な存在だと思う。テクニックや理論云々でなく、天性の才能を持っているのだと思う。)

7. はっちゃん ★★ (2009-07-04 20:49:00)
これは便利。
マイケル・シェンカーの歴史を手っ取り早く知るには、このライヴ盤が一番でしょう。
ライヴならではのテンションというよりは、おなじみの曲を余裕でこなしてますね。
なのでライヴらしい緊張感は、過去のライヴ盤に軍配が上がります。
しかし、それらの作品には収録されていないナンバー、これまで取り上げられなかった
曲がピックアップされていて、そういう意味では買いです。
スコーピオンズの1stからのナンバーなんて、この作品じゃないと聴けないもんね。
UFO、初期MSG、後期MSG、復活MSGの代表曲が網羅されてるのも嬉しいですね。
個人的に一番の聴き所は、ドラムのシェーンもギターで参加した「Bijou Pleasurette」
で、シェーンのギタープレイが驚くほど上手くてびっくり!!
他にも、過去のライヴでは再現できなかった「As

…続き
8. ムッチー ★★ (2010-08-20 00:03:00)
マイケルのデヴュー25周年を記念した、それまでの歩みを振り返る構成の2枚組ライヴアルバム。
97年までにマイケルが携わったオリジナルスタジオアルバム18枚、
CONTRABANDや、3曲のみ参加の『LOVEDRIVE』も含む、すべてからプレイされています。
当時最新作の『WRITTEN IN THE SAND』からの割合が少々多いが、いい曲が多ので問題なし。
そしてMSGの1stからが1番多いんですが、このライヴでのヴォーカリストの、
デヴィッド・ヴァン・ランディングの声質がゲイリー・バーデンそっくりなので違和感は皆無です。
また、途中で挟まれるアコースティック・セット、これも最高にいいんですよね~。

それ以前に発表されたライヴ盤の『ONE NIGHT AT BUDOKAN』・『ROCK WILL NEVER DIE』より、
さらに

…続き
9. 失恋船長 ★★ (2019-01-15 14:49:08)
マイケル・シェンカー25周年と謳い日本で行われたライブ。オープニングからSCORPIONSの『Lonesome Crow』収録の曲で始まり、多くのファンをキョトンとさせてしまう幕開け。しかもスローナンバーだからタチが悪い。まるでSEだっかのように名曲②が始まるやいなや観客は興奮の坩堝、ストーリーライブという性質上、こだわりの演出だったんだろうが、出鼻的に失敗と言えよう。
参加メンバーも『Written in the Sand』なので小粒感は否めない。しかもシンガーはリーフ・スンディンではなく、無名のデヴィッド・ヴァン・ランディングである。この時点で彼のキャリアを、どれだけのファンは知っていたのか?正式な音源もなく(Erotic Liquid Cultureくらい)トニー・マカパインが大失敗した歌モノ路線の『Eyes of the World』のツアー参加やCrimson Glory

…続き
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