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00年代 | 10年代 | 70年代 | 80年代 | 90年代 | J | ツインリード | ドラマティック | ブリテン | メロディック | 叙情/哀愁 | 正統派 | 有名バンド
JUDAS PRIEST
Battle Cry (2016年)
1. (intro) Battle Cry (0)
2. Dragonaut (0)
3. Metal Gods (0)
4. Devil’s Child (0)
5. Victim of Changes (0)
6. Halls of Valhalla (0)
7. Turbo Lover (0)
8. Redeemer of Souls (0)
9. Beyond the Realms of Death (0)
10. Jawbreaker (0)
11. Breaking the Law (0)
12. Hell Bent for Leather (0)
13. The Hellion (0)
14. Electric Eye (0)
15. You’ve Got Another Thing Coming (0)
16. Painkiller (0)
17. Living After Midnight (0)
18. Screaming for Vengeance (0)
19. The Rage (0)
20. Desert Plains (0)
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解説


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1. (intro) Battle Cry, 2. Dragonaut, 3. Metal Gods, 3. Devil’s Child, 3. Victim of Changes, 4. Halls of Valhalla, 4. Turbo Lover, 5. Redeemer of Souls, 6. Beyond the Realms of Death, 6. Jawbreaker, 6. Breaking the Law, 6. Hell Bent for Leather, 6. The Hellion, 6. Electric Eye, 6. You’ve Got Another Thing Coming, 6. Painkiller, 7. Living After Midnight, 7. Screaming for Vengeance, 7. The Rage, 7. Desert Plains


コメント・評価

Recent 20 Comments

1. 帰ってきたクーカイ ★★★ (2016-05-09 16:51:54)
 とても完成度の高い、「これぞプリースト!!」と喝采をあげたくなるライヴアルバムである。
 ロブの声は、それは全盛期と較べても遜色ない等と書くと嘘になってしまう。高音はまぁ厳しい。だが、良く出ているのだ。特に「Halls of Valhalla」は、思った通りスタジオ・ヴァージョンを再現出来ているという表現ではヌルく、鬼気迫るものがある。それはラストに収録されている「Painkiller」も同様で、「アルバムと同じか?」と問われると「違う」となるのだが、アルバム・ヴァージョンと同じくらい聴き応えがあり、かつライヴならではのラフでハードな感じがえらく格好良いのだ。
 他の収録曲については、これは言うまでもないだろう。定番の曲は、冒頭の客(8万5千人)との掛け合いや、客が唄う場面など、ライヴならではのゾクゾクするヴァージョンに仕上がっている。
 『Redeemer of S

…続き

2. ゾッシャ ★★★ (2016-05-19 15:48:53)
プリーストこそ正真正銘のライブバンドだ!

全盛期よりも高音が出なくなってきているのは事実だが、歳を考えると良くここまで出るもんだと思う。
限界まで演奏を続けてやるという気迫、そしてプロ意識は自分も見習わなくてはと思わせる。

新曲の出来も素晴らしいので、できればHELL&BACKやCROSSFIREもやって欲しかったものだなぁ。

これからも体力の続く限りライブを続けていってほしい。
→同意(0)
3. 夢想家・I ★★★ (2016-07-03 23:06:45)
2015年の「WACKEN OPEN AIR」でのヘッドライナーを務めた鋼鉄神の貫禄のパフォーマンスが収められたライヴ・アルバムです。
↑の方々がおっしゃっているように、たしかにロブのハイト-ンは全盛期に及ばないし、グレンも速いピッキングはしんどそうです。「ANGEL OF RETRIBUTION」の頃から、ライヴでは演奏のテンポを落とすのが定例となっています。しかし!その音から発せられる圧倒的な存在感の重みは、キャリアを積み重ねたベテラン・バンドならではの凄味を放っています。それを存分に体感出来るのはやはり、何と言っても初期の名曲 "Victim Of Changes" でしょう。まさに圧巻といえる迫力とドラマ性は、全く衰えを感じさせないどころか、驚く事に「IN THE EAST」のヴァージョンをはるかに凌駕しています。スピードを捨ててヘヴィネスに徹すれば、まだこれ程のパフォーマ

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