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70年代 | 80年代 | 90年代 | R | ギターヒーロー | ドラマティック | ネオクラシカルメタル | ブリテン | ポップ/キャッチー | メロディック | ロックンロール | 叙情/哀愁 | 正統派 | 有名バンド | 様式美
RAINBOW
Monsters of Rock - Live at Donington 1980 (2016年)
1-1. Lazy (0)
1-2. All Night Long (0)
1-3. Catch the Rainbow (0)
1-4. Eyes of the World (0)
1-5. Ritchie Blackmore Guitar Solo (0)
1-6. Difficult to Cure (0)
1-7. Will You Love Me Tomorrow? (0)
1-8. Long Live Rock ’n’ Roll (0)
1-9. Ritchie Blackmore Guitar Crush (0)
1-10. Long Live Rock ’n’ Roll (reprise) (0)
2-1. Pomp and Circumstance (Opening) (0)
2-2. Intro / Eyes of the World (0)
2-3. Since You Been Gone (0)
2-4. Stargazer (0)
2-5. Catch the Rainbow (1)
2-6. Lost in Hollywood / Guitar Solo (0)
2-7. Difficult to Cure (Beethoven's Ninth) / Keyboard Solo (0)
2-8. Drum Solo / Lost in Hollywood (reprise) (3)
3-1. Lazy (0)
3-2. All Night Long (0)
3-3. Blues (0)
3-4. Will You Love Me Tomorrow (3)
3-5. Long Live Rock 'n' Roll (0)
3-6. Guitar Crush / Kill the King (0)
3-7. Long Live Rock 'n' Roll (reprise) (0)
PC向けページ

解説


外部リンク
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登録されている7曲を連続再生(曲順) - Youtube
1. Lazy, 1. All Night Long, 1. Catch the Rainbow, 1. Eyes of the World, 2. Ritchie Blackmore Guitar Solo, 2. Difficult to Cure, 2. Will You Love Me Tomorrow?, 2. Long Live Rock ’n’ Roll, 3. Ritchie Blackmore Guitar Crush, 4. Long Live Rock ’n’ Roll (reprise), 5. Pomp and Circumstance (Opening), 6. Intro / Eyes of the World, 6. Since You Been Gone, 6. Stargazer, 6. Catch the Rainbow, 7. Lost in Hollywood / Guitar Solo, 7. Difficult to Cure (Beethoven's Ninth) / Keyboard Solo, 7. Drum Solo / Lost in Hollywood (reprise), 7. Lazy, 7. All Night Long, 7. Blues, 7. Will You Love Me Tomorrow, 7. Long Live Rock 'n' Roll, 7. Long Live Rock 'n' Roll (reprise)


コメント・評価

Recent 20 Comments

1. 帰ってきたクーカイ ★★★ (2016-05-09 17:47:28)
 個人的にはこのバンドの歴代ヴォーカリストの中では、グラハム・ボネットは“3番手”(ロニー・ジョー>グラハム>ドギー・ホワイト)であった。本ライヴ盤を聴くまでは。
 それで、本作を聴いて目から鱗が落ちる思いだ。この人は唄が滅法上手い。存在感もとんでもなくある。なによりロニーが歌った曲(「Stargazer」「Catch the Rainbow」)でも自分の歌にしてしまう。

 それで「グラハムって本当にコージーと仲が良かったんだなぁ」と思う。
 ドラム・ソロの後、「コージー・パウエル!」と3回叫ぶのだ。
 何故か。
 理由を『METALLION』Vol.8掲載のグラハムへのインタヴューから以下に引用したい。

 「~(前略)俺達は、キャッスル・ドニントンでの『モンスターズ・オブ・ロック』に出たところだった。大きなヘッドライナーとしては初めて

…続き

2. 特撮X ★★★ (2016-05-15 21:37:37)
このアルバムでも収録されていませんが、
グラハム時代の「MAN ON THE SILVER MOUNTAIN」は、
ブートでもあまりない感じでした。

収録されていない曲がありますが、
後追いのファンの自分に
とっても、このアルバムの発売は
非常に嬉しい!!
→同意(0)
3. 火薬バカ一代 ★★★ (2017-03-15 23:00:55)
英国がNWOBHMに沸いた’80年。ドニントン・パークにて開催された第1回MONSTERS OF ROCKでヘッドライナーを務めたRAINBOWのライブの模様を収録する実況録音盤。(実際は順序が逆で、そもそもRAINBOWがトリを飾るに相応しいHMフェスとして考案されたのがMONSTERS OF ROCKだった…と後で教えて貰った時は結構驚きましたね)
この時のメンバーは、リッチー・ブラックモア以下、グラハム・ボネット、コージー・パウエル、ロジャー・グローヴァー、ドン・エイリーという4th『DOWN TO EARTH』発表時の面々。個人的にRAINBOW史上最も愛して止まないこのクセの強いラインナップが、次々に名曲/名演を繰り出しながら、ステージ上でハイテンションに鎬を削り合う様を、聴き過ぎてヨレヨレになってしまったカセットテープ・クオリティではなく、公式にデジタル・リマスターされ

…続き
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