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人間椅子
怪人二十面相 (2000年)
屋根裏のねぷた祭り
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解説


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コメント・評価

Recent 20 Comments


1. たける ★★ (2003-06-20 15:11:47)
鈴木氏(B.Vo)が良く見るという夢を題材にしている。彼の夢にはよく小人が出てくるのだそうです。(他にも小人系の曲がありますよね。踊る一寸法師とか)
強烈にヘヴィなイントロから、すっと静かになり、鈴木氏のねっとりとした歌が入ります。そして、力強いねぷたの掛け声(やーやどー)へと繋がります。この展開は強烈です。
更にその後、テンポが速くなり夢の中でもがき苦しむ、焦りにも似た感情が伝わってきます。
ちなみに上の掛け声は、世間一般で有名な青森のねぶた[NEBUTA]祭りの掛け声「らっせらー」ではなくて、彼らの出身地【弘前のねぷた[NEPUTA]祭り】の掛け声なのだそうです。
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2. 野崎 ★★★ (2003-06-21 12:19:36)
個人的には中間の和嶋氏のヴォリューム奏法がかなり気に入ってる。尋常じゃなく重い。
「ヤーヤドー!」の迫力は、人間の物じゃないな・・・・・・

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3. かと ★★★ (2003-08-13 18:55:30)
とにかく恐い(笑)。発狂寸前。
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4. ホーデン(2003-11-20 04:48:05)
トリッキーな間奏はCDでは冗長に感じるが、
ライヴでは見せ場になっている辺りのギャップが面白い。
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5. Newton ★★★ (2005-11-19 04:05:35)
イントロのリフからして不気味。
ノーマルチューニングなのに重すぎ。
途中のボリューム奏法はアルバムではそうでもないが
ライブではまるで尺八の音のようで素晴らしい。


6. キャメル ★★ (2006-10-22 16:43:50)
掛け声に込められた本物の狂性に身震いがする。
ひたすら重い。

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7. 蟲子 ★★★ (2007-08-03 15:06:18)
鈴木氏の「やーやど」は弘前ねぷたの迫力を、上手く表現していますね。ねぶたとは迫力は違いますが、ぬぷたも力強い画がなんともいえませんね。


8. 失恋船長 ★★★ (2016-11-03 16:58:39)
これぞ人間椅子なダーク今昔物語HM/HR
やーやどーの掛け声も恐怖を演出
鈴木の歌も迫力満点
アルバムを代表する一曲でしょう

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