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00年代 | 10年代 | 70年代 | 80年代 | 90年代 | NWOBHM | S | ブリテン | 叙情/哀愁 | 正統派
SAXON
The Eagle Has Landed II (1996年)
1-1. Intro / Warlord (0)
1-2. Dogs of War (0)
1-3. Forever Free (0)
1-4. Requiem (0)
1-5. Crusader (0)
1-6. Lights in the Sky (0)
1-7. Iron Wheels (0)
1-8. Ain't Gonna Take It (0)
1-9. Nibbs Bavarian Bass / Crash Dive (0)
1-10. Refugee (8)
2-1. Solid Ball of Rock (0)
2-2. Great White Buffalo (0)
2-3. The Eagle Has Landed (0)
2-4. Paul Quinn Guitar Feature / Princess of the Night (0)
2-5. Can't Stop Rockin' (0)
2-6. Denim and Leather (0)
2-7. Doug Scarrat Guitar Feature / Wheels of Steel / Demolition Alley (0)
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解説


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登録されている6曲を連続再生(曲順) - Youtube
1. Intro / Warlord, 2. Dogs of War, 2. Forever Free, 2. Requiem, 2. Crusader, 3. Lights in the Sky, 3. Iron Wheels, 4. Ain't Gonna Take It, 4. Nibbs Bavarian Bass / Crash Dive, 4. Refugee, 4. Solid Ball of Rock, 4. Great White Buffalo, 4. The Eagle Has Landed, 5. Paul Quinn Guitar Feature / Princess of the Night, 6. Can't Stop Rockin', 6. Denim and Leather


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. HIGASHI ★★ (2002-12-31 20:45:00)
96年発表の4枚目のライブアルバム。
聴くまではあまりに収録曲がマイナーで、正直なところ大して期待していなかったが、予想以上のレベルの高いライブの様子に大満足な一枚。正に叩き上げのライブバンドである事を証明するかの如く、どの曲もスタジオバージョンよりもはるかにスケールアップし魅力あふれるナンバーに仕上がっている。
加えて“Refugee",“The Eagle has landed"等の哀愁漂うスローなナンバーもバンドがさらに熟成されていることを証明してくれている。
不調な時代から常に彼らを支え続けたドイツのファンの暖かい反応には頭が下がる思いだ。まあビフは相変わらず音程は時々ハズすし、間違えたフレーズを歌っているしで、しでかしまくっているんだけど、パフォーマンスは最高のフロントマンである(笑)
頼むから日本に来てくんないかなぁ、2003年も待ってるよ!

→同意(0)

2. K.SOTO ★★ (2004-06-24 08:19:00)
サクソンのライブはやっぱりすごい。さすがベテランって感じで安心して聴ける。オーディエンスとのやり取りも昔から全然変わっていない。熱いライブである。曲も初期の頃のを少なくして
いるがバラエティで聴き終わると脳裏に光景が見えるようだ。SOLID~からの曲が数曲あるが今
こうしてライブで聴くとかっこいいです。CRUSAERでWARLORD OF INGLAND の所をドイチェランド(綴りがわからない)と歌っているのには感激。ゲルマン族の血を受け継いでいる人達には
何かこう伝わる物があるんだろーな~!しかしサクソンの曲にはいつも感激させられるのだが
オリジナルアルバムを聴いている時はたいした印象がない曲がライブではメチャかっこいいのが
多いっすね~!やはりサクソンはライブを見るためのバンドなんだな~。オリジナルはそれまで
の過程に過ぎないってのがよくわかる。こ
…続き

3. 粂蔵 ★★ (2004-06-26 18:01:00)
お二人ともイイ事書いていますネ~
同じ曲ばかりを複数のLIVE盤で発表しない事からも、彼らは現役として活動を続け、
新たな支持をも得続けて来ているプロなのだ!と言う事が聴けばスグに解りますね。
だいたい世界不況最中の98年にCD2枚組LIVEを発表出来るバンドって滅多にいないですよ。
チョッと脱線しましたが、聴きもしないのに中期でダメになったバンドとの風評を
鵜呑みにしている方にこそ聴いて欲しいアルバム。ナニを隠そう私がそうでしたから。
現在のSAXONの雄姿(!)と中期の楽曲の魅力が解りやすいというお得なアルバムです。
一つだけ困った事が、せっかく中期に開眼してもその頃のCDが手に入り難かった事かな?


4. タコすけ ★★ (2006-03-28 23:04:00)
割とレアな曲が多くファンとしても嬉しい1枚。新ギタリストとしてダグ・スカーラットを迎えより演奏力が増したのもわかる。SAXONに先入観を持っている人にも聴いてほしい。このライブのPrincess Of The Nightにはぶっ飛んだな。日本盤が発売されなかったのが寂しい。
→同意(0)
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