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00年代 | 10年代 | 90年代 | O | ゴシックメタル | テクニカル | デスメタル | ドラマティック | プログレッシヴ | プログレデス/テクニカルデス | プログレメタル | メロディック | 叙情/哀愁 | 北欧 | 有名バンド
OPETH
Ghost Reveries
Ghost of Perdition


解説


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コメント・評価

Selected Comments
1. J尾崎 ★★★ (2005-09-16 23:31:13)
「GHOST REVERIES」で冒頭を飾る、個人的にアルバム中一番好きな曲です。ミカエルのヴォーカリストとしての成長も確かめられますが、やはりOPETH節というかこの曲展開、メロディには感服、脱帽です。最高。本年度ベストチューン5入り確定です。
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2. WILK ★★★ (2005-10-04 18:20:20)
ミカエルの歌い回しがかなりカッコいいですね。
曲も静と動の対比が素晴らしい。TOOLの影響を感じる所もアリ。
OPETHらしい曲ですね。(まあこんな曲はOPETHにしか作れんか)
私も今のところ、作品中で一番好き。
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3. Usher-to-the-ETHER ★★★ (2005-10-09 17:22:31)
2回目の「before you die young」の所の歌と演奏の絡みや、後半の「The Drapery Falls」にも匹敵する哀しみのリフなどパートごとに見ても聴き所は枚挙に暇が無いくらいですが、全体のバランスが恐ろしく良い、名盤中の名曲です。
ごくたまに「メタルは80年代(もしくは90年代前半)で終わった」と言う人を見かけますが、きっとこの曲を聴いたら考え直し猛省する事でしょう(笑)
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4. しゅんぺ~ ★★★ (2005-10-14 02:28:47)
初めて聴いたOPETHの曲。
初っ端から度肝を抜かれました。
静かなイントロからミカエルのデス声が絡むと、その後はへヴィパートと叙情パートがめまぐるしく入れ替わる、まさにプログレッシブといった感じの曲。
後半の叙情パートなんかはデスがダメな人でも一聴の価値はあると思いますよ。
終わり方もかっこいいです。
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9. 7th ★★★ (2006-03-31 14:54:28)
やっぱりOpethは凄いと実感しました!!
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10. K/10 ★★★ (2006-05-26 00:07:47)
いやぁ、もうOpethって凄いなぁ、と・・・。
後半のまるで演歌のように泣きまくってるメロディパートが特に印象的です。
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11. 赫月 ★★★ (2006-06-10 18:55:49)
Opethらしい視覚にうったえる音がなんともいえない
特にクリーンパートで脳裏に広がる壮麗な光景には息を呑む
静と動の対比を駆使した美しい展開創造は最早お家芸だけど、この曲はその対比を特にはっきりと打ち出している
曲調が変わるその瞬間に頭の中に見える光景もパッと入れ替わる
これがたまらない
たまらないくいい
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12. hiromushi ★★★ (2006-06-22 11:26:46)
凄く整った音で聴いていると礼儀正しくなる。
自由なフレーズで突っ込んでるな!と思わせないあたりは
厳かで硬い気もするけど、よく作り込まれてるんですね。
メロディは素敵だし、やるべき事はしっかりやる、みたいな
気迫を感じる曲です。
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Recent 20 Comments

17. inner city ★★ (2007-08-21 20:58:36)
デス声がなければToolっぽいですな
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18. 右ストレートでぶっとばす ★★★ (2008-04-02 12:13:00)
再生した瞬間に異世界に飛ばされる。このムード作りは神の領域か。
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19. ★★★ (2008-04-29 14:57:22)
イントロがヤバイ!ゾクゾクする感じ

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20. シンプソンズ ★★★ (2008-05-11 00:18:31)
全てが完璧


21. すなお ★★★ (2008-05-23 01:10:36)
初OPETHでした。
デスとの触れ込みもあったのですが、動によって静が際立っており、非常に叙情的に感じました。アコギの旋律が印象的です。
プログレの要素も感じさせる展開が飽きないですね。
一発で気に入りました!!!

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22. 柳家馬ノ助 ★★★ (2008-11-06 11:05:05)
STILL LIFEのアルバムが出た時に初めてOPETHに触れてから、自分内では最強バンドです。OPETHは自分が求めてた音楽性の1つの完成形なんで全部名曲になるんですが、この曲は特に超名曲。
もう隙無し。カッコいい!
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23. tenten ★★★ (2009-01-18 18:32:40)
これほど深いかなしみが伝わってくる音楽をいままでに聞いたことがない.数千年の時を超えた,人々のすすり泣く声が聞こえてくるようだ.何という深淵だ!
彼らの音楽をカテゴライズしようとすること事態無意味に感じるが,少なくとも『デスメタル』でくくるのには無理がある.『デス』的な要素に関して言えば,彼らは決してデスメタルバンドなのではなく,それらを数多くある表現手法の一つとして使っているに過ぎない.
では,プログレという呼び名はどうなのか.彼らの作品をプログレッシブロックと呼ぶことに反対はしないが,ロックというカテゴリーを超越した音楽芸術という気がする.音楽的な類似性のあるなしはともかく,これほどの深淵を感じたものは,過去にクリムゾンキングの宮殿くらいだ.
なんという,深いかなしみだ.


24. wgnm ★★★ (2009-02-26 23:09:33)
今の今までこの曲を知らなかった自分が情けない。
無駄をそぎ落とした展開、悲哀が滲むメロディ。
素晴らしいです。
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25. チャイチャイ ★★★ (2009-03-14 19:03:43)
凄まじい構成力で畳み掛ける名曲。
あまりこのようなジャンルは聴かないので戸惑いがあったけれど、本当にインパクトのある一曲で感動できる。

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26. Spleen ★★★ (2009-04-26 04:07:38)
初Opethがこれでした。
ミカエルの「Ghost Of---!!」のデス声が静寂をぶち破って来て、これだけでも十分ノックアウト要因になるのですが、その後に続いた静かなパートとクリーンボイスも衝撃的でした。
静と動を巧みに操って世界観を構築する、Opethの何たるかがここに凝縮されているように思えます。

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27. Dr.Strangelove ★★★ (2009-06-29 02:35:52)
これぞOPETH。雰囲気作りの巧さは圧倒的。

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28. ハルディン ★★★ (2009-09-02 17:18:10)
混沌へと叩き落すかのようなリフワーク、魂が離脱しそうなまでに幻想的で美しいミカエルの幽玄歌唱パートとやや古典寄りなアプローチが強まりつつもまさにOPETHの魅力満載。初めて聴いたときはかなり衝撃的だったな。

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29. まろまろぷろん ★★★ (2010-01-19 14:36:43)
この曲で初めてプログレッシヴ・デスなるものを聴いたが…

ネ申だろ
目が…熱い
繊細で優美かつ力強く…押し寄せるものがもう!!
これ聴いたことない人かわいそすぎるだろ

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30. TETZ ★★★ (2010-02-09 21:08:25)
この曲はOpethではじめて聞いた曲。
ヘヴィ部分とクールダウン部分があそこまでかけ離れているにもかかわらず見事なまでに交互にかけあわされていて驚いた。
10分超の大作にしても飽きを感じさせない見事な構成。
個人的には最初のヘヴィリフの、腹の底から震えるようなダークネスが気に入ったんだけど全体的にも随分良く出来てると思う。
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31. 名無し ★★★ (2011-03-27 12:06:01)
初オーペス曲で至高の一品


32. 改悪妖愚瑠斗 ★★★ (2011-09-09 15:53:23)
知的な雰囲気まで出すようになってきたOPETHの名曲。
凄いのはアルバムに絶対に1曲はこういう名曲が入ってる。
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33. netal ★★ (2012-11-22 18:23:35)
暗黒性と叙情性の対比というOpethの十八番。
プログレ然とした引きずるようなリフ、情感たっぷりなメロディと聴き所満載。

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34. ココココココココココ ★★★ (2014-04-27 03:24:25)
これこそ新しいメタルの道。

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35. episteme ★★★ (2017-01-06 05:32:21)
聴きどころを挙げればキリのない超名曲です。

- "Devil cracked the earthly shell〜"の部分。Toolのような小気味好い曲調や歌メロももちろん良いですが、歌メロを追いかけて入ってくるギターリフが滅茶苦茶カッコいい。バックのストリングスも最高。
- "Winding ever higher〜"からの静パート終盤、切り込むように響き、サスティンが効きまくってるギターソロ。じんわり効いてくるベースも素晴らしい。
- ↑のギターソロの後、"Darkness by her side〜"からのドラムを聴くと自然と身体が揺れます。
- さらにその直後、"The faithful servant's free."のフレーズの終わりとともに始まるリフ!ここが私のいちばんの推しどころです。一気に晴れ渡った空を揺蕩うかのような解放感と浮遊感。ほんと
…続き

36. めたる慶昭(2019-04-13 16:59:13)
アルバムオープニングナンバー。
キャッチーに掴みはOKとか求めずに1曲目から自分達の世界観全開ですね。
グロウルとノーマルボイスを使い分けていますが、ナチュラルで違和感無く聴かせてくれます。
演奏も静かな部分とヘヴィな部分の融合が上手くいっていますね。
ただ、ミカエルのノーマルボイスは個人的には魅力薄いです。

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