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80年代 | M | ドラマティック | ブリテン | プログレッシブロック | プログレッシヴ | ポップ/キャッチー | メロディック | 叙情/哀愁
MARILLION
Brave (1994年)
Goodbye to All That: (i) Wave - (ii) Mad - (iii) The Opium Den - (iv) The Slide - (v) Standing in the Swing
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解説


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コメント・評価

Recent 20 Comments


1. 1343 ★★ (2002-05-25 00:41:18)
コンセプト・アルバムの中に組み込まれている組曲。静と動のコントラストがドラマ性を引き立てる。BGMには成り得ず、歌詞カードと対峙しながら真剣に聴きたい。

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2. ライキチ ★★★ (2005-03-16 20:05:08)
1曲で5つのパートに分かれていますが、出だしと中盤から後半がいい。特にⅤのStanding in the swingへの入りが良い。ゾクッとする。
とにかく歌詞見ながら聴きたい曲、アルバム。

→同意(0)
3. ムッチー ★★★ (2013-08-18 23:21:00)
5つ(6つ?)のパートで構成された大作。見事な起承転結を魅せるドラマティックナンバーです。
静かに始まり、"Wave"にて曲に動きが「起」き、ハードに跳ねるようなリズムで進み、
"Mad"に入った途端、急にテンポを落として雰囲気が変わりますが、
美しいリードギターを皮切りに再び元のリズムを継「承」し、
"The Opium Den"及び"The Slide"では、一「転」して静かに、女声による日本語も含むつぶやきが響き、
それから、ベースリフが始まって、段々と時間をかけて盛り上がっていってからまた静かに、
そして音が止まり"Standing In The Swing"に入ると、ピアノとヴォーカルで厳かに進み、
最後にバンド一体となった一番の盛り上がりを見せて「結」末へと雪崩れ込む。
…こんな感じでしょうか。12分越えという長さを感じさせない

…続き
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