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00年代 | 10年代 | 70年代 | 80年代 | 90年代 | R | アメリカ | アメリカンロック | ドラマティック | ポップ/キャッチー | メロディック | 叙情/哀愁 | 正統派 | 様式美
RIOT | RIOT V
Armor of Light (2018年)
1. Victory (2)
2. End of the World (0)
3. Messiah (0)
4. Angel's Thunder, Devil's Reign (2)
5. Burn the Daylight (0)
6. Heart of a Lion (2)
7. Armor of Light (0)
8. Set the World Alight (0)
9. San Antonio (0)
10. Caught in the Witches Eye (0)
11. Ready to Shine (0)
12. Raining Fire (0)
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解説


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1. Victory, 2. End of the World, 3. Messiah, 4. Angel's Thunder, Devil's Reign, 5. Burn the Daylight, 6. Heart of a Lion, 6. Armor of Light, 7. Set the World Alight, 8. San Antonio, 9. Caught in the Witches Eye, 10. Ready to Shine, ....


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. ヤングラジオ ★★★ (2018-05-03 19:19:57)
ここまで徹底してやってくれると、爽快である。
ファンが期待しているものを再現する事が果たして良いことなのかと問われれば、その答えは一概には言えない。
勿論、バランスは大事である。
アーティスト自身が本当にやりたいことなのかがポイントだとは思うけど、今の時代ある意味予定調和だとしても、そのクオリティが低くなければ十分だと僕は思う。
モチベーションを高く保つ事が難しくなっているこの時代、狙ってでもこのクオリティを保てるバンドとしての力量は作品の好き嫌いを問わず、高く評価されて良いと思う。

圧巻である。
「サンダースティール」が好きな人は、必聴である。
今でも衰えないこのソングライティング力は、すごいね。
実力のあるアーティストが焦点を絞れば、やっぱりそれなりの出来になるのである。

→同意(0)
2. 正直者 (2018-05-11 14:23:53)
頭からセルフリメイクぽい曲が続いたが③が始まった瞬間に堪忍袋の緒が切れた。
いくらなんでも過去のアイデアを流用しすぎ、こんなもん許せるファンがいるのかね。

どんなに頑張っても悪口しか出てこない、熱心はファンは絶対に手を出さない方がいいよ。

THUNDERSTEELパート2、でも3でも4でも、なんでもいいなら止めないけど…

いくらなんでもあんまりだ。マーク・リアリも成仏できんぞ。過去の財産を目当てに、マークの遺産を食いつぶすとは…
人として許されないアイデアだ。

この作風は前作まで許せるよ。今回は前のアルバムよりも顕著に盗んできてる。マーク不在をいいことにね…

本当に腹正しい、クソみたいなアルバムだ。やはりRIOTはマーク・リアリの死と、ともに封印するべきだった。

これはクオリティ云々の問題じゃ

…続き

3. 名無し (2018-05-11 23:26:30)

THUNDERSTEELにしか聞こえない


4. 名無し ★★★ (2018-05-15 23:03:11)
彼らにマークの遺産を横取りするつもりはないし、むしろ最大限の賛辞を送ってるよ。
実際「Riot」名義は封印して「Riot V」に変えている。マークがいたバンドとは厳密には別なんだ。
そんなに気に入らないなら、別バンドだと割り切って、今後聴かなければいいよ。

全盛期ほどではないにしても、過去の栄光も活かしつつ頑張ってると思う。
私はそんな彼らを応援したい。


5. 名無し ★★ (2018-05-17 00:40:26)
マーク・リアリがいた頃から毎アルバムに何曲かは過去の焼増しみたいな曲はあったよね。
そういうとこも含めてRiotの魅力だったので、これはこれでRiotらしいと思う。
マンネリズムが魅力なんだよ!←褒め言葉

6. 銘菓ひよこ ★★★ (2018-05-18 03:12:39)
どのバンドにも全盛期があり、代表作と呼ぶべき名盤があり、後年になって、そのパート2を作ったはいいが、全くファンの期待に沿えるようなシロモノではなかった、ってパターンを山のように見てきたので、全盛期の音楽性に戻ることが、いかに難しいか、ってことですよね。また、バンドによっては、あえて名盤の音楽性から外れたことをやって、同じことをやっても仕方ないだろ、あぁいうのが聴きたかったら、それをずっと聴いてろよ、みたいなことを言う方もいますけど、それは、自らのアイデアが枯渇して、もう、かつてのような曲が作れないことの言い訳でしかない場合がほとんど。で、このRIOT Vの新作ですが、前作も凄い、と思いましたが、それすら、前菜でしか無かった、徹底してサンダースティール路線を追求して、またまた傑作を作り上げた、いやー素晴らしい。全く非の打ち所がない、早くも今年のベストアルバム候補だね。もう、ずっとこの路線で

…続き

7. 正直者 (2018-06-03 00:40:06)
一度コメントした奴が名無しでコメントしてもポイントに反映されない…卑劣だなぁ。情けないわ。

→同意(0)
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