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ヘヴィメタル/ハードロック
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D.C.COOPER

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D.C.COOPER
さすが、デニス・ワード。ここでも活躍している。最近のデニスのプロデュースぶりは
保証付だ。PC69も、現在はメロディアスハード路線で頑張っている。しかし、デニス
ワードは新たにメロディアスバンド、キメラのボーカルも兼任している為、多忙であると
予想される。さて、この作品の内容ですが、ロイヤルハントとは、路線が違う為、ハント
を期待していると肩透かしを食らう。どちらかというと、現在のPC69に近い。それも
当たり前で、メンバーのほとんどがPC69である。しかもリードマンまでゲスト参加。
ここまでクオリティーが高い作品なのに、話題にならなかったのが不思議だ。たしかに
クーパーの声質や歌いまわしには個性があり、好みが分れる。結局、ハントは、ジョンを
ボーカルに迎えつつも、成功したとは思えない。クーパー在籍時が頂点だっただろう。
ジョージベラス ★★ (2010-03-21 13:32:00)

D.C.COOPER
このアルバムはいいなぁ…。何かしら新鮮な驚きがあった。
レベルが高い作品なので、もっと話題になっても良かった気がする。
いい曲が多いし歌も演奏も安定していて、大いに楽しめる内容である。
興味が湧いた方は是非聴いてみてください。
ニャー・アズナブル ★★ (2009-04-17 19:35:00)
TAKE ME IN / D.C.COOPER  →YouTubeで試聴
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だるまや(2007-08-02 23:23:12)

D.C.COOPER
1998年発表のファーストソロアルバムで、ロイヤルハント脱退のきっかけになった。ロイヤルハントは新しいボーカルとしてアーテンションのジョン・ウェストを加入させたが、ウェストは2足の草鞋となった。一方クーパーはこのソロアルバムをきっかけに自らのバンド、サイレントフォースを始動させる。さてこの作品の内容ですが、素晴らしいの一言です。ロイヤルハントで出来なかった、メロディアスハード路線を突っ走った、叙情性のある作品に仕上がった。それもそのはず、参加したメンバーのほとんどがドイツのメロディアスハードバンドのピンククリーム69だからである。あとはコンセプションのギターリストで捨て曲が無く、どちらかというと本家のハントよりこちらのほうが好きである。しかし、サイレントフォースではそれ以上の作品を立て続けに発表している。
ジーノ ★★ (2006-08-19 19:29:00)

TAKE ME IN / D.C.COOPER  →YouTubeで試聴
退屈な曲が続くアルバムの中で唯一飛びぬけてカッコいい!
えみゅ ★★ (2005-03-10 14:19:44)

WITHIN YOURSELF / D.C.COOPER  →YouTubeで試聴
こういうストレートなアップテンポナンバーをDCに歌わせると安心して聴いていられます
えみゅ ★★ (2005-03-10 14:18:13)

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