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国内ミュージシャン
M | ヴィジュアル系/準V系
MALICE MIZER
薔薇の聖堂 (2000年)
再会の血と薔薇
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解説


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MALICE MIZER - Saikai no chi to bara / 再会の血と薔薇 PV [HD 1080p] - YouTube (自動リンク生成) →削除/適切な動画に修正/新規追加


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. sz ★★ (2004-07-22 10:12:41)
Gacktの脱退、そしてKamiの急逝という絶望的な状況の中で出したシングル。
一介のV系バンドが作れるような代物じゃないっすよこれは。
クラシックというかオペラというか・・・。
しかし、0:23の畳み掛けてくるストリングスを聴いた瞬間、火曜サスペンス劇場を思い出した(笑)。

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2. 中曽根栄作 ★★ (2005-09-17 18:41:25)
本場西洋のゴスロリちゃんはこういうマリスをどう思うのだろう。

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3. コブ ★★★ (2008-09-19 23:59:34)
Gacktの脱退、Kamiの死去。
どうなることかと思われたMALICE MIZERの復活作。
こういう楽曲で復帰した事からも彼らの偉大さがわかります。
バンドは演奏してるのか・・・?
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4. Ray-I ★★★ (2013-05-13 00:08:26)
>>3の方も疑問に思っていますが、実はこの曲…Yu~kiパートだけ収録しています。
これには理由があり、当初は本当にギター、ベース、ドラムを一切使わなかったのですが、
どうしても低音のハリが足りないため、Yu~kiにベースを演奏してもらったそうです。
低音に迫力があるのは、このような理由があったためなんですね~。

このようなこだわりがあるからこそ、迫力のあるサウンドに仕上がったのではないでしょうか。
インスト作品の中ではまさに名作。アルバムではラストに配置されているのが憎い!

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