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CRADLE OF FILTH
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解説
1991年に結成された、イングランドのサフォーク出身のエクストリームメタルバンド。
4作目のデモ『Total Fucking Darkness』から、アンダーグラウンドシーンにおいて実力を発揮し始め、1994年の1stアルバム『The Principle of Evil Made Flesh』は3万枚を超えるセールスを記録、ブラックメタルバンドとして大きな評価を得るようになった。1995年にはNicholas Barkerがドラマーとして新たに加入。翌1996年にはバックボーカルのAndrea Meyerが脱退し、それに伴う形でSarah Jezebel Devaが新たに加入。続けて発売したEP『V Empire or Dark Faerytales in Phallustein』は、このバンド史上初の女性ボーカルとしてのDevaを前面に押し出していた。このEPを最後にバンドは金銭的ないざこざからCacophonous Recordsとの契約を解消し、Music for Nationsに加入。この間にNicholas Barkerが路上飲酒および警官への暴行・公共の秩序を乱した罪で逮捕されるというトラブルも起きた。2ndアルバム『Dusk and Her Embrace』発表に続くツアーで初来日。
1998年、3rdアルバム『Cruelty and the Beast』をリリース、「血の伯爵夫人」として悪名高いElizabeth Báthoryを題材としたコンセプトアルバム。1999年、Nicholas Barkerが脱退、この頃からラインナップの変動が激しくなる。何名かのドラマーの後にAdrian Erlandssonが加入した。2003年には5thアルバムにあたる『Damnation and a Day』を発表。聖書中の堕天使ルシファーを題材に、ブダペストの40人編成オーケストラ、32人のコーラス隊の協力を得て完成した、77分を超える大作である。2005年のグラミー賞では、「ベスト・メタル・パフォーマンス」部門において6thアルバム『Nymphetamine』のタイトル曲「Nymphetamine」がノミネートされるに至った。翌2006年10月に7thアルバム『Thornography』をリリース後Adrian ErlandssonとDevaが脱退し、その後任としてMartin 'Marthus' Skaroupkaが加入した。フランスの貴族で猟奇的殺人鬼のGilles de Raisをコンセプトとした8thアルバム『Godspeed on the Devil's Thunder』を2008年10月にリリース。2010年11月に9thアルバム『Darkly, Darkly, Venus Aversa』をリリース。このアルバムはバンド史上初のインストゥルメンタルが入ってないアルバムとなった。
2012年にベーシストのDave PybusとキーボーディストのCaroline Campbellが脱退。Daniel Firth (B)が加入した。Lindsay Schoolcraft (Key)がセッションキーボーディスト兼女性ヴォーカリストとなり、2014年に正式加入した。2014年には、ギタリストのPaul AllenderとJames McIlroyが2名とも脱退。Marek "Ashok" ŠmerdaとRichard Shawが加入した。
ヨーロッパ志向の悪魔的思想や吸血鬼伝説などに重点を置き、情感的なギターや荘厳なキーボードの使用、そしてDani Filthによる並はずれた高音のデスボイスを駆使するなどの個性的なヴォーカルによって、邪悪かつ演劇的な美的境地が築き上げられている。
ブラックメタル、ゴシックメタル、メロディック・デスメタルなど、このバンドのジャンルをどう定義するかについては様々な議論がなされてきたが、自他共に思想を伴うブラックメタルではないことは認めている。


Current band members (リーダはDani Filth)
Dani Filth - lead vocals (1991–present)
Martin 'Marthus' Skaroupka – drums, keyboards, orchestration (2006–present)
Daniel Firth – bass (2012–present)
Lindsay Schoolcraft – keys and vocals (2013–present)
Richard Shaw - guitar (2014–present)
Marek 'Ashok' Šmerda – guitar (2014–present)

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1. Hallowed Be Thy Name (Shallow Be My Grave), 2. Cruelty Brought Thee Orchids, 3. Amor e morte, 4. Nymphetamine (Overdose), 5. Her Ghost in the Fog, 6. Thirteen Autumns and a Widow, 7. Babalon A.D. (So Glad for the Madness), 8. Cthulhu Dawn, 9. Hurt and Virtue, 10. Black Metal, ....


コメント・評価

Selected Comments
4. Kamiko ★★ (2003-09-07 21:29:00)
ブラウンストーンさんの文章見て共感するところ、サウンドの面の整合感っちゅう言葉ッスね。コレ、このバンドの弱点ッス。
色んなアレンジ入れてそうで決めのリフが甘いと思う。しかもSEとかボイスが多いからか、キッちりカッちりっちゅうバンド全体のしまりがチョイと甘いッスよ。
それにSEの白玉たくさん入れてるコトと曲が長いことが相まって、一本調子に聴こえるッス。
なんか不評ばっかり書いたみたいだけど、ボクはこのバンドはスゴイバンドと思う。ただ、これからが試金石っちゅうところか。
特異なヴォイス、ブラックっぽい雰囲気なのに明るいし、英国情緒溢れる感触といい、興味をそそる素材でいっぱいじゃないッスか!!
ボクはまだ「MIDIAN」聴いてないッス。ブラウンストーンさんの言葉を信じてもう1枚買ってみようと思います。
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5. SOSO ★★ (2003-09-15 21:59:00)
ダニのVoヤバ過ぎ。ブラック、ゴシック、メロデスは好きじゃないんだが、
このバンドはいいね。
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9. Usher-to-the-ETHER ★★ (2003-11-04 04:24:00)
クレイドルを聴きたいと思ったら、まずはどのCDを買ったらいいんでしょう。アルバム毎に世界観がかなり違うので迷う所ではありますが、ちょっと考えてみたいと思います。とりあえず「名盤」だと思う4枚から…
「DUSK AND HER EMBRACE」…ダニのキレ具合が凄まじいです。高音シャウトばっかりという気がしなくもないけれど、全体的にメロディがロマンティックでHell AwaitsのカヴァーやNocturnal Supremacyのセルフカヴァーも美味しいです。
「CRUELTY AND THE BEAST」…世間では一番評価されているアルバム。ダニのストーリーテラーとしての才能を感じさせる本編、キレてるボーナストラックが特徴です。一曲ごとのドラマティックさは一番だと思います。ただ、クレイドルのウリであるボーカルがあまり前面に出ていないのとドラムのミックスが変など、ちょっと初心者
…続き
12. ★★ (2004-01-24 13:38:00)
Voは少し子供っぽい感じもしますが邪悪でGood。
音はかなり聴きやすいブラックですね。
ブラック初心者にはかなりオススメです!
甘口ブラックはあまり聴きませんが、このバンドは結構聴いてます。
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13. まんぞー ★★ (2004-01-29 18:11:00)
これだけの物凄いアルバムを作っておいて、次はどうなる?気が早いが、今から楽しみ。
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15. ドクトル・メタル ★★ (2004-05-23 11:49:00)
「あっ…これって、キングダイアモンドか!」
昨日、クレイドル初購入しました。ちなみに、MIDIANとCRUELTY AND THE BEASTです。今、MIDIAN聴いてます。この音世界って、キングダイアモンドとかマーシフルフェイトにファンが期待するものそのもの、なんてことないですか?ブラックって結構いけるかも…そんなに濃すぎるのには…はまらないように気を付けよっ♪♪♪
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36. sz ★★ (2004-12-16 22:33:00)
初めて聴いたけどなんちゅう声だ…。誰もが認める通り、正に唯一無二でしょう。
それなのになぜか笑えて仕方ありませんでした。俺の感覚は大丈夫か…。
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38. POOYAN ★★ (2005-01-15 01:02:00)
今週の伊藤政則のROCK CITYで2004ベストVIDEOのTOP20が発表され、ランキングとは別に政則氏はクレイドルの「NYMPHETAMINE(OVERDOSE)」のPVをベストビデオに挙げていました。アノ人ってこの手のはあんまり好きそうじゃない感じなので、意外でしたね。ちなみに僕の2004ベストヴィデオもこれです(笑)。
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39. KK('A`) ★★ (2005-07-19 20:35:00)
そういえばCOFのメイデンカヴァーってHallowed By Thy Nameの他にもFear Of The Darkもあるよね。
個人的にはこっちのが好き。
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44. Ja. ★★ (2006-05-02 16:48:00)
アノレクシアとよく比較されてるけどぜんぜん違いますよね。
なんかアノレクシアネルヴォサを可愛くしたって感じ。
方向性も違うと思うし。
なんて言うか・・・そもそもブラックメタルでもないような気がする
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46. 枯林 ★★ (2006-08-03 17:39:00)
10月11日に新作『THORNOGRAPHY』が出ますね
とても楽しみです
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47. 鎖々薙 夜梁 ★★ (2006-09-22 23:02:00)
うあ、今気付いたけどニンフェタミン日本版の帯に凄まじく格好悪い誤植がある…
今更だけど、なんか範例的タイプミスで親近感感じた。
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49. ニューアイランド ★★ (2006-10-04 10:12:00)
この間M-ON・TVのある番組で彼等のPVが流れてました。
僕は映像の中の彼らを見るのはそれが初めてでした。
物凄く気持ち悪かったです。
僕は今までの人生を生きてきて音楽のPVを見て体調を著しく悪くしてしまったのは後にも先にもこれが初めてです。
嘔吐したり下痢したりと大変でした。
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Recent 20 Comments

51. mortum ★★ (2006-10-13 13:32:00)
今回のアルバム微妙な気がしません?


52. 枯林 ★★ (2006-10-15 13:02:00)
微妙ですね・・・
でもまだまだ聞き込んでいくつもりです
ダニっていくつなんでしょうね?
今作は彼の衰えを感じました

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53. そおりで ★★ (2006-12-16 13:13:00)
よくダニは劣ったと聞きますが大きな間違いです
デス声のレベルはどんどんあがっています。
ダニの声は高いとも聞きますが実際はそこまで高くありません。
今はhighをしぼってるから低くなったと思うだけです。


54. 鎖々薙 夜梁 ★★ (2008-02-03 14:27:00)
THORNOGRAPHY聞いた後にHALLOWED BE THY NAME聞くと………。

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55. METALLIC ★★ (2008-03-22 05:31:00)
今回のアルバム、僕は微妙でした。自分は5thまでに見られた過剰なまでのシンフォニックなスタイルが好きだったためそれがほとんど見られない今回のアルバムは視聴して今回はいいやと思いました。ダニのヴォーカルとコテコテなまでのシンフォニックがこのバンドの魅力だと思っているので正式メンバーにキーボーディストがいなければただのヘヴィメタルでしかない、だから次回作では昔のようなシンフォニックな内容を期待する。もし、今後もキーボーディスト不在のままでいまの路線を続けるつもりなら彼等の作品は聴くことはないだろう。


56. METALLIC ★★ (2008-03-22 05:54:00)
2重投稿になるが、今後バンドは後任のキーボーディストは誰がなるんでしょうか? キーボーディストがいなかったらシンフォニックな要素が一層減っていくそうなるとシンフォニックな楽曲が少なくなり少し寂しい気もします。


57. Scarlet320 ★★ (2008-07-18 21:54:00)
今のクレイドルはキーボーディストがいないんですか?

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58. 雷雲 ★★ (2008-08-07 23:27:00)
いや、キーボーディストはちゃんといるよパーマネントじゃないけど
あとそろそろ新譜がでるらしいね
題名はGodspeed on the Devils Thunder、
さっそくYou Tubeにこの新譜の一部の曲のハイライトが張ってあったけど
この新曲の感じは初期に戻った感じだね
Daniさんの声が再び活気を取り戻したっぽい

59. Spleen ★★ (2009-06-23 04:54:00)
彼らのステージを観たのですが、コーラスのサラがいなかったです。代わりにまた交代したと思しき女性キーボーディストがコーラスも兼ねてて、何かやたら可愛らしい声でした。
オフィシャルからもサラの名前がメンバーから消えてたし、もう離脱しちゃったんでしょうか。だとしたら勿体なさ過ぎる。初期からずっとクレイドルのアルバム世界観の重要な構築者ですから。
ちなみに、セットリストはこちら。
Shat Out Of Hell
Gilded Cunt
Dusk and Her Embrace
Nymphetamine
Principle Of Evil Made Flesh
Honey and Sulphur
Cruelty Brought Thee Orchids
Her Ghost In The Fog
無難な路線ですが、これがクレイドルラ

…続き

60. Spleen ★★ (2009-08-01 03:23:00)
「The Death Of Love」のPVが公開されましたね。
http://www.metalhammer.co.uk/news/cradle-of-filth-video-exclusive/
ストレートに聖女ジャンヌと悪魔ジルの物語が描かれています。ジャンヌはジルに残された僅かなイノセンスでもあるのだから、もっとジルが弱い人間らしく描かれていてもいいんじゃないかと思いますが。
それから、曲カットがあるのは仕方ないとしても、カットの仕方に無理がある気がするのが厳しいところです。
最後に、ダニ君……メイクに変に力入れ過ぎです。どこぞの部族みたいになっちゃってますよ(笑)。

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61. Spleen ★★ (2009-10-12 19:10:00)
Hellfestで初めて見た新キーボーディストのプロフィールがオフィシャルに載ってました。コーラスもこの人がやってるみたいだし、やっぱりサラは辞めちゃったのかな。
ちなみに新キーボーディストはAshley Ellyllonというそうで、上記の「The Death Of Love」のPVでも姿を拝めます。綺麗な人です。
オフィシャルサイトのライヴ写真にて、凄い形相&メイクのダニ君を背後にクールな表情で演奏を続ける様子が何とも可笑しかった。

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62. Spleen ★★ (2010-06-08 00:09:00)
今年10月頃に新譜が出るようです。
またもやコンセプトアルバムで、テーマはアダムの最初の妻(旧約聖書で)あるいは魔女として名の通る「リリス」(Lilith)だとか。
しかも、いつの間にかRoadrunnerからPeacevilleに移ってました。正確には、Peacevilleに属する自分達のレーベルAbracadavarから発表するそうです。
ここ6年のRoadrunner時代の3枚はオーソドックスなメタルの要素が強かったですが、この移籍で何かまた変化はあるのでしょうか。

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63. Spleen ★★ (2010-09-08 13:53:00)
新譜のタイトルやらアートワークやら一部歌詞やらが以下に発表されてました。
http://www.peaceville.com/cradleoffilth/darklydarklyvenusaversa/
アルバム名は『Darkly Darkly, Venus Aversa』とのこと。発売は11月1日を予定しているそうです。
また極私的ベストアルバムの選出に頭悩ませる……羽目になったらいいなぁ。
ところでダニ君、その頭は静電気か?
そしてポール、腹出てきたんじゃないか?
……2人共すみません。悪意はひとっっつもないどころか、むしろ最新写真が拝めて嬉しいんですが。

→同意(0)

64. マーちゃん大豆 (2010-11-06 15:46:19)
新作のコンセプトでエヴァを思い出した。

→同意(0)

65. 名無し ★★★ (2011-06-19 04:35:02)
・・・・おそばんは・・・・・ものすごく俄なものです・・・

Lilith Immaculate気に入りました。
Forgive me~はPVはあまり気に入りませんでしたが、ライヴ版が最高でした・・・
なんかライヴが見たい・・でも遠いいいいいい><><


66. COFファン歴数ヶ月 ★★★ (2011-09-10 17:50:58)
Evermore Darklyが10月17日発売だそうです。
公式も模様替えしましたね。
→同意(0)

67. ミカエル・スタンネ ★★★ (2012-05-20 01:42:57)
なんだかんだで世界観は圧倒的に恰好いい!
→同意(0)

68. NISHI ★★ (2012-05-22 22:34:22)
たまたま、ジャケットに引かれて買ったのがこのCOF。
実は初めて聴いた時、「こりゃー、駄目だわ~」と
思ったんですが、何気にBGMに何度か掛けていたら、
だんだんと深みに嵌り、ダニの声についにはノック・アウト
されてしまいました。

以来お気に入りのバンドです。
その時買ったアルバムは「DAMNATION AND A DAY」でした。。。
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69. ジョージべラス ★★★ (2013-03-17 15:01:49)
DIMMU BORGIRと良く比べられるけど、まったく違うと思う。
ダニの声は強烈で高いのと低いデスをうまく使いこなしている。
しかし、なぜDIMMU BORGIRの方がダントツ人気があるんだろう。
俺はこっちの方がいいと思うんだが。。。

→同意(0)
70. ムッチー ★★★ (2020-08-30 03:20:17)
今年になってCOFに一気にハマって聴き漁っています。
10年以上前に3rd『CRUELTY AND THE BEAST』を買ってかなり気に入ったんですが、4th『MIDIAN』・6th『NYMPHETAMINE』はいまいちしっくりこず他は手を出していませんでした。
しかし、去年末に久々に聴いて改めて3rdは傑作だと思い、それをきっかけに他のアルバムも聴いてみたらどっぷりとハマってしまいまして。
11th・12thは未聴ですが、それ以外のフルアルバム・EPはすべて聴きまして、本当に良い作品ばかりだなと。
特に大好きなのは3rdと2nd『DUSK AND HER EMBRACE』ですね。
この2作は甲乙つけがたいし、HR/HM史上に残る素晴らしい作品だと思います。

ドラマティックでロマンティック、独自の確立された世界感を持っているところが非常に魅力

…続き
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