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新規発言(全項目, 24H以内) - 14件
Kingdom of Rock / MAGNUS KARLSSON'S FREE FALL (失恋船長)
Liberación / AZUZENA (失恋船長)
Estrella Del Rock / AZUZENA (失恋船長)
Tornado of Souls / Rust in Peace / MEGADETH (nurupo)
It's Easy / Don't Look Back / BOSTON (MK-OVERDRIVE)
Creed / Saviourine / SCREAM SILENCE (ハルディン)
Suppressed Again / The 2nd / SCREAM SILENCE (ハルディン)
From Blue to Black / CRISIX (火薬バカ一代)
Glasgow Kiss / Suspended Animation / JOHN PETRUCCI (Reb)
JOHN PETRUCCI (Reb)
Waves / Erotic Cakes / GUTHRIE GOVAN (Reb)
Erotic Cakes / GUTHRIE GOVAN (Reb)
GUTHRIE GOVAN (Reb)
暁の城 / Final Fantasy Ⅴ / ファイナルファンタジー / ファイナルファンタジー (名無し)
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Kingdom of Rock / MAGNUS KARLSSON'S FREE FALL
ギタリストのしての才能のみならず、華やかなルックスも魅力の北欧HM/HR界きってのメロディメイカー、マグナス・カールソンが自身の名前を冠したソロプロジェクト第2弾。Midnight Sun時代のヤコブと共演したり、ヨルン・ランデとはAllen - Landeを一緒にやってたしと、身近な人達もいますが、ジョー・リン・ターナー、トニー・マーティン、トニー・ハーネルなどのベテランを招聘し見事に彼らの特性を生かした楽曲を用意、デヴィッド・リードマンやハリー・ヘスなどの実力派シンガーの客演ぶりも素晴らしいが、その名うての実力派シンガーに混じり自身が2曲リードを取った楽曲があるのですが、負ける事無く存在感をアピール、これならLIVEでも全曲自分が歌って再現できるんじゃないかと思える出来栄えに感心したものです。北欧風のメロディを存分に生かしたハードでメロディックな音楽性が大好物な人にとっては、参加メン
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失恋船長 ★★★ (2017-02-23 14:59:37)

Liberación / AZUZENA
スパニッシュメタルの女帝Azucena Martín-Dorado Calvo嬢がスペルをチョイと変えてAZUZENAと名乗りソロに転向、今作は1989年リリースの2枚目。前作はソフトなロックサウンドに接近、その方向性には従来のファンから不評を買い早速方向転換を図るのですが、おそらく彼女自身にも、こちらの路線で行きたいという思いが透けて見えており、熱を帯びたパワフルシャウトが映えるハードスタイルに回帰。もちろん音楽性の幅を広げる事も怠ってはおらず、バラードあり、ポップナンバーあり、スピードナンバーありと実に多様性を帯びつつもギターオリエンテッドな作風に終始した一枚。全ては熱い熱情が迸るスパニッシュメタルに要約されており『ヨッ待ってました』と声を上げ膝を打ちたくなる方向性にファンとしては安堵しましたよ。
しかしアルバムタイトルを和訳すると『解放して』という意味があり、メタルシンガーと
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失恋船長 ★★★ (2017-02-23 14:39:46)

Estrella Del Rock / AZUZENA
初期スパニッシュメタルを語る上では外せないSantaのボーカルだったAzucena嬢が、音楽性を広げていきたいバンドとの軋轢で脱退。こちらは1988年にソロになりリリースされた1st。
メイクも落とし心機一転だったんでしょうが、彼女の熱いロックな歌声が空回りするポップロックサウンドに舵を切っており、スペイン語の硬い語感との相性もあってか、随分と噛み合っていない印象が強く、これソロになったらありがちな奴じゃんと思わされるのが残念無念なのですが、全般的にソフトケイスされてはいるものの、スパニッシュなエレキギターの響きが涙を誘うバラードあり、彼女の歌声はやはり熱き血潮が滾るロックボーカリストである事に変化は無く、その辺りが聴き手の評価を分ける事となるのでしょう。リリース後、従来のファンの失望をウケ、翌年にリリースするアルバムではハードなスタイルに回帰するも、継続する活動には繋がらなかった
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失恋船長 ★★ (2017-02-23 14:27:51)

Tornado of Souls / Rust in Peace / MEGADETH  →YouTubeで試聴
リンク先はクリス・ブロデリックじゃね?
やっぱ完コピ出来てないよね。
nurupo ★★★ (2017-02-23 14:08:46)
It's Easy / Don't Look Back / BOSTON  →YouTubeで試聴
新たな体験もゲームだと言い切ってしまう楽観的な歌詞もイイね。本作中のミディアムテンポで躍動する曲の中でも1.とコレは秀逸の出来だ。
MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-02-23 07:58:07)

Creed / Saviourine / SCREAM SILENCE  →YouTubeで試聴
妖しさとキャッチーさの絶妙なバランスで聴かせるシングルカット曲。どことなくDEPECHE MODEのEnjoy The Silenceを思い出させる曲調がツボ。
ハルディン ★★ (2017-02-23 02:25:19)

Suppressed Again / The 2nd / SCREAM SILENCE  →YouTubeで試聴
力強くドラマティックなオーケストレーションで彩るOPナンバーで、前作からチープさを薄めて厚みを増した音像で再構築したような印象を与える。二段構え型コーラスパートの只ならぬ悲壮感に心を掴まれる。
ハルディン ★★ (2017-02-23 02:14:00)

From Blue to Black / CRISIX
スペイン出身の若手スラッシャー注目株が、所属レコード会社をKAIOWAS RECORDSからLISTENABLE RECORDSに変えて’16年に発表した3rdアルバム。
スラッシャーたるもの3作目ともなりゃ、ボチボチ音楽性を拡散させて大人の階段上ることに興味が向く頃合い。しかし本作の場合は開巻早々から、猛然と畳み込む①、パンキーな②、前半で溜め込んだエネルギーを後半で解放する③…といった具合に、キレもコシもある楽器陣の演奏力と機動力を活かし、スカッと走り抜ける「らしさ」満点のスラッシュ・ナンバーが矢継ぎ早に連打。これを聴くとCRISIXが拡散の道ではなく、持ち前の音楽性を一層収斂させる「スラッシュ・バカ路線」を選択したことが分かって、思わずニッコリ笑顔になってしまうという塩梅。
とは言え、オールドスクールなスラッシュ・メタル・スタイルに軸足を置きつつも、作曲能力には着実な成
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火薬バカ一代 ★★★ (2017-02-22 23:45:29)

Glasgow Kiss / Suspended Animation / JOHN PETRUCCI  →YouTubeで試聴
彼のインストの最高傑作ではないでしょうか。少し長いとも
感じましたが
Reb ★★★ (2017-02-22 21:37:12)
JOHN PETRUCCI
ドリームシアターの方は特に好きではないのですが、彼のギター
は独特でとても魅力がありますね。むしろソロの方が伸びのびと
弾いていて素晴らしいと思います。
Reb ★★★ (2017-02-22 21:28:33)
Waves / Erotic Cakes / GUTHRIE GOVAN  →YouTubeで試聴
いい曲です。本人はポールフリークらしいです。しかしこれはポール
さんの遥か上をいっているかもしれません。ポールさんあたりだとま
だコピーできるかも、という希望が湧いてくるんですが、この曲を聴
いていると絶望感のようなものしか湧いてきませんね
Reb ★★★ (2017-02-22 21:13:39)
Erotic Cakes / GUTHRIE GOVAN
こういうアルバムを聴くとヴァイさんのソロアルバム等を
連想してしまうんですが、ヴァイさんに負けず劣らずの力
作です。素晴らしく楽しいアルバムだと思います
Reb ★★★ (2017-02-22 20:56:11)
GUTHRIE GOVAN
とても上手過ぎてコピーする気にはなれないですが
聴くだけならとてもユニークな楽曲が多く、楽しい
アーティストです
Reb ★★★ (2017-02-22 20:40:28)
暁の城 / Final Fantasy Ⅴ / ファイナルファンタジー / ファイナルファンタジー  →YouTubeで試聴
エクスデス軍と全面戦争中、的な雰囲気がいい
名無し ★★★ (2017-02-22 16:16:51)


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