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It's Only Make Believe / Little Darlin' / SHEILA (失恋船長)
Little Darlin / Little Darlin' / SHEILA (失恋船長)
Runner / Little Darlin' / SHEILA (失恋船長)
Little Darlin' / SHEILA (失恋船長)
(Waiting For) A Love That's Real / Soldiers Under Command / STRYPER (MK-OVERDRIVE)
愛煙家の方います? (Ray-I)
Hate Crew Deathroll / CHILDREN OF BODOM (名無し)
Feed Me Violence / Evil Invaders (火薬バカ一代)
ED75 / 頽廃芸術展 / 人間椅子 (名無し)
アニソン/ゲーソンこの曲を聴け! (1573)
RUPAUL (Ray-I)
Snapshot / Foxy Lady / RUPAUL (Ray-I)
A Little Bit of Love / Foxy Lady / RUPAUL (Ray-I)
Music / MADONNA (Ray-I)
American Pie / Music / MADONNA (Ray-I)
What It Feels Like for a Girl / Music / MADONNA (Ray-I)
Don't Tell Me / Music / MADONNA (Ray-I)
I Deserve It / Music / MADONNA (Ray-I)
Runaway Lover / Music / MADONNA (Ray-I)
Impressive Instant / Music / MADONNA (Ray-I)
Like a Prayer / Like a Prayer / MADONNA (Ray-I)
愛煙家の方います? (めたる慶昭)
西城秀樹 (MK-OVERDRIVE)
The Wake of Magellan / SAVATAGE (正直者)
Sirens / The Dungeons Are Calling / SAVATAGE (正直者)
Sirens / SAVATAGE (正直者)
Hall of the Mountain King / SAVATAGE (正直者)
When the Blackbird Sings... / SARAYA (生レバ食いて~)
今週のアルバム10選 (失恋船長)
Rock That Shit / Pounding the Pavement / ANVIL (失恋船長)
Pounding the Pavement / ANVIL (失恋船長)
Heart of a Lion / Armor of Light / RIOT / RIOT (失恋船長)
Angel's Thunder, Devil's Reign / Armor of Light / RIOT / RIOT (失恋船長)
Victory / Armor of Light / RIOT / RIOT (失恋船長)
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It's Only Make Believe / Little Darlin' / SHEILA  →YouTubeで試聴
甘い甘いわ
そしてチョイ切ない
こういう曲だとリズムトラックは抑え気味の方がエエ
ちょっと前に出過ぎだな
こういうバランス感覚もアメリカ人仕様なのかな?
この嫌みにならないオシャレ感も好きですね
失恋船長 ★★★ (2018-05-22 13:05:01)

Little Darlin / Little Darlin' / SHEILA  →YouTubeで試聴
初めて聴いた気がしないアルバムのオープニングナンバー
爽快感のあるポップソング
軽やかですね
口当たりが実にマイルドです
失恋船長 ★★★ (2018-05-22 13:01:29)

Runner / Little Darlin' / SHEILA  →YouTubeで試聴
素直な歌い回し
メロディの良さがダイレクトに伝わります
ギターも丁度よい
コーラスもエエ
絶妙なところと突いてきます
ライト過ぎないアレンジがたまらん
失恋船長 ★★★ (2018-05-22 12:59:03)

Little Darlin' / SHEILA
詳しいバイオはサッパリ知りませんが、フランスを代表するポップスシンガーのシェイラさんが、1981年にアメリカでリリースしたアルバム。90年代の中頃、甘い歌モノロックを聴き漁っていた時期、そんな軟弱なもんばかり聴いているなら、これもイケるぞと紹介された一枚。流石にアーティスト名シェイラでフレンチポップスときたら、随分と俺も舐められたもんだなぁと訝しげにひと睨みかましたのですが、L.Aレコーディングされた今作のプロデューサーがキース・オルセン、おぉ、そしてミキシングにクリス・ミントの名前が、クリス・ミントと言えば北欧のALIENやビッチ・ベッツィがベッツイと改名した時代のアルバム、そしてArmored Saintなどの仕事で知られる人物。あれ?おもてたんと違うぞ??と俄然興味も湧き起こり聴いたのですが、流石に甘いです。でもポップスといっても日本のシンガーのような、カラオケ的な歌い方ではない芯
…続き
失恋船長 ★★★ (2018-05-22 12:51:29)

(Waiting For) A Love That's Real / Soldiers Under Command / STRYPER  →YouTubeで試聴
神がかったKey.イントロから一転してキャチーなLAメタルに展開し、トドメはサビに重なるコーラスとG.ソロだ。Real loveとはGodly loveだと見つけたり。
MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-05-22 08:13:00)

愛煙家の方います?
最近は加熱式タバコに切り替える方をチラホラと見かけます。
スモークレスを目指しているのですが、
マナーの悪い吸い方をしていたらどのような形式でも嫌がられるのは当たり前。
ホント、こういう人たちのせいでどれだけの良識ある喫煙家が悲しい目に遭っているか…。

と、非喫煙者が言ってみる。
Ray-I (2018-05-22 01:03:01)

Hate Crew Deathroll / CHILDREN OF BODOM
うん、まぁ一般受けするチルボドみたいにバンドにあーだこーだ言ってドヤりたくなる気持ちはわからなくもないけど、あなたがどう言おうがチルボドはメロデスなんですよ、
名無し (2018-05-22 00:18:15)

Feed Me Violence / Evil Invaders
なかなか国内盤が発売されず、「まさか今回はスルーされてしまうのか?」と危機感を募らせていたら、’17年発表の4曲入りEP『IN FOR THE KILL』とドッキングした豪勢な2枚組仕様でのリリースが実現しホッと一安心。ベルギーの切り込み部隊EVIL INVADERSが’18年に発表した2ndフル・アルバム。
鼓膜をつんざく高音スクリームVo、カミソリGリフ、性急なリズムが一丸となって畳み込む、カナダの元祖スラッシュ・メタル・バンド、EXCITERの名曲“VIOLENCE & FORCE”のカヴァー⑩が「オリジナル曲か」っつーぐらい違和感なくハマりまくるスピード・メタル路線を迷いなく突撃する一方で、従来の疾走疾走また疾走という力業スタイルに比べると、今回は重厚なインスト小曲③から繋がるヘヴィな④、ラストを締め括るドラマティックなエピック・ナンバー⑨といった楽曲を要所に配置することで
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火薬バカ一代 ★★★ (2018-05-22 00:12:57)

ED75 / 頽廃芸術展 / 人間椅子  →YouTubeで試聴
泣けるよなぁ
名無し ★★★ (2018-05-21 23:20:26)

アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!
「少女☆歌劇 レヴュースタァライト/スタァライト九九組」より…
私はこの作品の事は全くと言っていいほど知りません(三森すずこのラジオでプロジェクトを知った程度)が、曲が中々良かったのでレヴュー。

・Star Divine(1stシングル/1st)
もうモロにアニメのOP!この作品がアニメ化(確かするはず…?)するなら99%OPテーマでしょうな。
本当に凛とし、熱情溢れる王道一直線のメロの進行は、アニソン好きにはタマラナイはず!(又、こんなのか…と言う意見もあるかもしれないけどね…)
作品が作品なだけに、かつての「サクラ大戦/激!帝国華撃団」の現代版と言っても良い雰囲気を携えています。(間奏でセリフあっても良かったかも)
もし、彼の作品が好きだった方なら一聴の価値あり!
しつこいけど、本当に王道アニソンです。(ちょっと調べたら、作曲家の方が
…続き
1573 (2018-05-21 23:08:42)

RUPAUL
米LGBTQシーンにおいては重要な人物であり、
日本のゲイ、バイ、MtFタレントに影響を与えたドラァグクイーン。

ダンスポップスシーンでも活躍しており、
意外といい曲が揃っているから侮れません。
本人のビジュアルを含めて楽しめるのもいいですね。
Ray-I ★★★ (2018-05-21 22:53:15)

Snapshot / Foxy Lady / RUPAUL  →YouTubeで試聴
攻撃的なメロディですが、アンビエントライクなシンセパットも同居しており、
モデルの二面性を描きたかったのかなと推測。
Ray-I ★★ (2018-05-21 22:43:46)

A Little Bit of Love / Foxy Lady / RUPAUL  →YouTubeで試聴
姐さんにしてはややBPMが速い曲。
ピアノリフとコーラスが印象的で、
メロディが意外と泣いているのも特徴。
Ray-I ★★ (2018-05-21 22:40:53)

Music / MADONNA
このアルバムではフィルターハウス、2ステップ、トランスをいち早く取り入れており、
他にもシンプルなオーガニックポップスやバラードを用意するなど、
マドンナの中でもメロディを意識したビートが目立つアルバムではないでしょうか。
後にもっと派手な音のアルバムが現れますが、シンプルな構成が目立つこのアルバムも乙でしょ?
Ray-I ★★ (2018-05-21 22:28:48)

American Pie / Music / MADONNA  →YouTubeで試聴
この曲もですが、ロックは何回、死んだって言われまくってるんでしょうね…w
さて、アレンジとしては珍しく広義のダンスミュージック寄りのアレンジになっており、
結構シンプルなアレンジとギターとメロディを活かした構成になっています。
Ray-I ★★ (2018-05-21 22:25:33)

What It Feels Like for a Girl / Music / MADONNA  →YouTubeで試聴
冒頭のセリフサンプリングはマドンナお気に入り。
そんなセリフの後に流れるのは穏やかなミディアムビート。
ただ、このまんまだとUKでしかヒットしないからシングルでは速くしたんでしょうね。
Ray-I ★★ (2018-05-21 22:14:30)

Don't Tell Me / Music / MADONNA  →YouTubeで試聴
冒頭は仕様です。お使いのオーディオ機器(PC)は正常なのでご安心を。
楽曲自体は意外とシンプルでメロディこそオールディーズのような味があるのですが、
ビートはかなり警戒で、サンプリングされたギターとの絡みがすごく合うんですね。
途中から挿入されるストリングスがいい味を出しています。
Ray-I ★★★ (2018-05-21 22:01:59)

I Deserve It / Music / MADONNA  →YouTubeで試聴
カントリーとエレクトロを融合したナンバー。
この時の米ポップスシーンは確かにオーガニックなサウンドと
デジタルサウンドの融合を図っていた時期でしたし、
日本でも似たような試みを実施していたアーティストもいたので
温かみのあるサウンドと電子音って意外と求めあっていたのかも。

メロディは米国らしいややブルージーな曲で、
哀愁で覆いながらも引きずるような重いメロディが特徴。
マドンナの声だから軽く聞こえますが、それでも重く感じますね。
Ray-I ★★ (2018-05-21 21:56:13)

Runaway Lover / Music / MADONNA  →YouTubeで試聴
この曲では多分、トランスの要素を切り取ったんでしょうね。
当時はエイベックスもトランスに目をつけていたので、
目ざとい人はもう取り入れてたジャンルだったんでしょうね。
今となっては懐かしいジャンルになってしまいましたが、
この手のジャンルがまた脚光を浴びないかなとたまに空想します。
Ray-I ★★ (2018-05-21 21:51:08)

Impressive Instant / Music / MADONNA  →YouTubeで試聴
当時は珍しかったフィルターハウスをいち早く取り入れたナンバー。
その後、あのDAFT PUNKが大ブレイク。
そういった意味ではすごい先見性。
今では当たり前となった手法ですが、当時な不思議な感じでしたね。
Ray-I ★★ (2018-05-21 21:48:10)

Like a Prayer / Like a Prayer / MADONNA  →YouTubeで試聴
ゴスペルとファンクを取り入れたこの曲は
今となってはアメリカンポップスのスタンダードスタイルの一つとして、
一つの金字塔を打ち立てた傑作ではないかと思っています。
確かに、MVのアレはキリスト教信者からすれば「F***'n GOD!!」モンですが、
アンチキリシタンからしたらさもありなんと言ったところでしょう。
Ray-I ★★★ (2018-05-21 21:36:29)

愛煙家の方います?
突然思い出しました。
ヒープのアルバムの中ジャケ(「魔の饗宴」)でゲイリー セインが煙草吸っているショットがスーパー格好良い‼
めたる慶昭 (2018-05-21 21:18:27)

西城秀樹
中1ん時かな、習字の時間に示された手本の中に西城秀樹の4文字を書いたのがあった。あ~先生もファンなんだと思った。
高1の時、ダチと"アイドルの割にロックだよな"みたいな話をしてると"歳食ったら終わりじゃんか"と言われて妙に納得した。
十代最後の頃、ゲイ賛歌を思い切り健全ソングにリメイクした"ヤングマン"がヒットした。
それから20年以上経ってからかな、17歳も年下の嫁さんもらって犯罪と騒がれたの。
そういうスポット的な思い出はあるけど、曲単位でコレ!ってのは少ないなぁ…。
MK-OVERDRIVE ★★ (2018-05-21 20:10:04)

The Wake of Magellan / SAVATAGE
一枚のアルバムにあらゆる要素を詰め込んだ密度の濃いアルバム。凶暴なオリヴァの咆哮。むせ返るオペラな世界観、効果的に流れる叙情的なギター、プログレ精神に乗っ取ったサヴァタージメタルの完成系と言えるだろう。しかしオーバーすぎる展開に胃もたれを起こしそうになるのも気にはなる…
正直者 ★★★ (2018-05-21 19:39:58)

Sirens / The Dungeons Are Calling / SAVATAGE
インディーズ配給なのに驚異的な売り上げを残したことが原因なのか、契約に縛られ停滞したサヴァタージ。そんなゴタゴタに巻き込まれた為にリリースされた6曲入りのミニアルバム。CD化の際にはデモとライブ音源が追加された。
契約を消化するための急場しのぎと思われる作品の為、思わぬ形でサヴァタージと名乗る前のアヴァター時代の曲も収録。それなりにクオリティの高いものに仕上がった。ハッキリ言ってメジャー盤よりもサヴァタージらしいのはコチラのほうだろう。
正直者 ★★★ (2018-05-21 19:34:22)

Sirens / SAVATAGE
ここまで徹底的にNWOBHMなスタイルを継承したアメリカのバンドがいただろうか?むせ返るような欧州の薫り、そして荒削りな演奏が醸し出す独特のスタイル。ブレイクするドラマ性は、まだ無いがヘヴィメタルの魔力がここにはある。ジョン・オリヴァの咆哮、クリス・オリヴァの鬼才ぶりと、既にキレまくっている。
正直者 ★★★ (2018-05-21 19:26:26)

Hall of the Mountain King / SAVATAGE
バンドにとってはポール・オニールとの出会いが全ての始まりだっと思う。ヘヴィでアグレッシブなサヴァダージ流の様式美サウンドを確立。とくにバンド最大の武器となる格式高い構成力、その才能を見抜いたポール・オニールの眼力が凄い。
そして初期の作風に近い魔力が復活している点も見逃せません。
正直者 ★★★ (2018-05-21 19:19:53)

When the Blackbird Sings... / SARAYA
もちろん1stの方がクオリティーが高いが、2曲目、9曲目、10曲目はなかなか良い❂
生レバ食いて~(2018-05-21 14:26:57)
今週のアルバム10選
①Britny Fox    『Bite Down Hard』  
ワイルドでハードなロックサウンドで勝負
曲調の幅も広いが基本はど真ん中のアメリカンロックだ
こういうストレートなサウンドは心地よいね

 
②Michael Lee Firkins   『Michael Lee Firkins』
当時としてはフインガーピッキングってのが新鮮だった
シュラプネルからのリリースだったが
カントリー調の洗練されたサウンドにも驚いた
ギタリスト必聴の一枚でしょう

  
③Judas Priest    『Defenders Of The Faith』
ヘヴィメタルの教科書
みんなこれからアイデアを頂いています
何度聞いても燃える
だからJPはメタゴットなのでしょう

④Atomi
…続き
失恋船長 (2018-05-21 14:01:57)

Rock That Shit / Pounding the Pavement / ANVIL  →YouTubeで試聴
こういうキャッチーなロックナンバーも昔から得意としてやってましたね
アルバムの中盤に置く事で良いアクセントになっています
ニヤリとさせられる一曲だ
失恋船長 ★★★ (2018-05-21 13:43:27)

Pounding the Pavement / ANVIL
ドキュメンタリー映画の成功により、すっかり神格化してしまい伝説のバンドへと崇められている感もあるカナダの英雄による2018年リリースの最新作。
あたまから気合いの入ったへヴィロックで幕開け、続く②はお約束とも言えるスピードナンバーを披露と、寸分違わぬアンヴィルサウンドを披露。リップスの鋭いギターリフとロブ・ライナーの手数の多いドラミングが楽曲をグイグイと引っ張る、あのスタイルである。勿論、単純に走るだけではない仕掛けも健在、コミカルなキャラを打ち出すバンドとは思えない、シリアスな演奏は初期の頃から一貫したものであり、一朝一夕では辿りつけない境地であろう。
かつてのような破天荒さはなりをひそめているが、それでも、このけたたましい重金属サウンドはアンヴィル以外の何物でもない気迫に満ち溢れている。
もうバイトせずに音楽だけで飯が食えているのだろうか?そんな事を気にかけてしまう
…続き
失恋船長 ★★★ (2018-05-21 13:39:41)

Heart of a Lion / Armor of Light / RIOT / RIOT  →YouTubeで試聴
ライオット節炸裂(Flight of the Warrior)
トッドは何を歌っても上手い
この曲に限らず過去の流用はハンパない
これが気になったらアルバム全体が苦しいだろう
詮索するこなく頭を空っぽにですよ
失恋船長 ★★ (2018-05-21 13:21:53)

Angel's Thunder, Devil's Reign / Armor of Light / RIOT / RIOT  →YouTubeで試聴
パワフルですね
オリジナルティは希薄ですが
とにかくトッドの歌声がパワフルさに拍車を掛けています
素晴らしいシンガーだ
失恋船長 ★★ (2018-05-21 13:13:34)

Victory / Armor of Light / RIOT / RIOT  →YouTubeで試聴
アルバムのオープニングナンバー
トッド・マイケル・ホールの強烈なハイトーンヴォイスがカッコいい
正直こんなもんメイデンのThe trooperをライオット風味にしたてたんでしょ(Thundersteel風)
と言われたら児玉清のモノマネで『その通り!』と答えますが
トッドのパフォーマンスに免じて許して欲しいです
余計に事を考えずに楽しんだもの勝ちですよ
でも一たび気になったら厳しいかも…ね
失恋船長 ★★ (2018-05-21 13:12:00)


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