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新規発言(全項目, 24H以内) - 39件
One Night Stand / CASANOVA (火薬バカ一代)
独り言・・・ (正直者)
独り言・・・ (正直者)
独り言・・・ (めたる慶昭)
独り言・・・ (めたる慶昭)
独り言・・・ (めたる慶昭)
闇の雨 / The 7th Blues / B'Z (名無し)
Dr Kitt / Strangefolk / KULA SHAKER (めたる慶昭)
Hurricane Season / Strangefolk / KULA SHAKER (めたる慶昭)
Die for Love / Strangefolk / KULA SHAKER (めたる慶昭)
Timeworm / Peasants, Pigs & Astronauts / KULA SHAKER (めたる慶昭)
108 Battles (of the Mind) / Peasants, Pigs & Astronauts / KULA SHAKER (めたる慶昭)
Mystical Machine Gun / Peasants, Pigs & Astronauts / KULA SHAKER (めたる慶昭)
Great Hosannah / Peasants, Pigs & Astronauts / KULA SHAKER (めたる慶昭)
Blindman / Ready an' Willing / WHITESNAKE (正直者)
Ready an' Willing / WHITESNAKE (正直者)
Live at Hammersmith / WHITESNAKE (正直者)
Ain't No Love in the Heart of the City / Live at Hammersmith / WHITESNAKE (正直者)
Lovehunter / WHITESNAKE (正直者)
Trouble / WHITESNAKE (正直者)
Kalimba Story / Open Our Eyes / EARTH WIND & FIRE (1573)
Don't Try Suicide / The Game / QUEEN (名無し)
Smoke Screen / Not Fakin' It / MICHAEL MONROE (えみゅ)
Absolute Power / BLITZKRIEG (失恋船長)
Firepower / JUDAS PRIEST (GTX)
The Book of Souls / IRON MAIDEN (しょちゅ飲んごろ)
I Need a Disguise / Belinda / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
無礼講 / 覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
鉄鼠の黶 / 覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
飯綱落とし / 覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
一本蹈鞴 / 覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
腐蝕の王 / 覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
/ 覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
桜花忍法帖 / 覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
以津真天 / 覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
覇邪の封印 / 覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
覇王 / 覇道明王 / 陰陽座 (kuroiyuki)
Back in the Saddle / Rocks / AEROSMITH (鉄ゴリラ)
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One Night Stand / CASANOVA
メロディック・パワー・メタル勢が一大勢力を形成していた90年代のドイツHR/HMシーンにおいて、アメリカナイズされたHRサウンドを武器にするバンドとして、FAIR WARNING、PINK CREAM 69と並んで気を吐いたCASANOVA、’92年発表の2ndアルバム。確か自分が初めて買った彼らの作品はコレでしたよ。
パワフルな疾走ナンバー①、高いヒット・ポテンシャルを感じさせるキャッチーな②、思わず一緒に歌いたくなるライブ映えしそうな③という、CASANOVAというバンドの持ち味が凝縮された開巻早々の流れが物語る通り、アコースティック・ギターと開放的なコーラス・ワークを有用して、ドライでブライトな雰囲気を醸成するサウンドは、メンバーの垢抜けたルックス同様にアメリカンな雰囲気が色濃く漂ってきます。
但し、マイケル・ヴォス(元MADMAX)の灼熱Voはメタリックなエッジを宿し
…続き
火薬バカ一代 ★★★ (2018-07-22 23:51:58)

独り言・・・
名無しの発言が消されているので代わりにコピペ投稿しました。
凄いっすよね。俺が名無しで誹謗中傷の主だとか?
ちなみに今回の名無しさんは数字を全角で打つタイプなんですね。
なかなか珍しい、そんな簡単な癖で折角の名無し発言なのに、スレ主の足がつかないことを祈ります。
お優しい常連さんが投稿を削除していたのでしょうが、4066の発言は永遠に残し皆で見ましょうよ。
名無しと言う立場を利用した悪質タックルを生かさないと、やらなきゃ意味ないなんで(笑)

誰かが非表示にしたようですが、昨日は、当の名無しが狂ったように執拗に再アップをしていたのに今回の非表示はスルー。非常に不可解ですね。
正直者 (2018-07-22 23:44:31)

独り言・・・
消されるの可哀そうだから名無しの代わりに、俺がコピペで投稿してあげるよ。


【再投稿】7月21日作成

皆さんは正直者を許すんですか?
俺は胸糞悪くて仕方ないです。こいつは何なんでしょうね?
俺がIQの低い世間知らずだからそう感じるんですかね?
彼が時々言う説得力ですが、彼には極端にありませんね。読みたくない、読んでも何も感じない、親しみもないという、つまらないメタル作品のような書き込みだ。不思議に全てそう。
俺としては即効出て行って貰いたい。しかし、そう簡単に引き下がらないだろうし、やつに気分を害されたことは消えない。とにかく俺は許せないから今これを書き込んでる。
常連であれば、揉め事は嫌だとか言ってられない所まで来ているでしょう?
貴方方はそもそも何故メタルを愛しているのですか?
単なる娯楽、音楽の一つ、まあ色
…続き
正直者 (2018-07-22 23:43:28)

独り言・・・
追伸。
⬆こうした経験は、やはりリアルタイムで追いかけていないと体験できませんね。
若い皆さんは今の旬のバンドが20年後にどうなっているか楽しみにしててくださいって事ですかねえ。
めたる慶昭 (2018-07-22 23:17:59)

独り言・・・
追伸。
⬆こうした経験は、やはりリアルタイムで追いかけていないと体験できませんね。
若い皆さんは今の旬のバンドが20年後にどうなっているか楽しみにしててくださいって事ですかねえ。
めたる慶昭 (2018-07-22 23:17:27)

独り言・・・
Burrn !8月号で問題作再考というテーマで4ページ割かれていました。
①メンバーチェンジは無くても音楽性が変化したアルバム
②主要メンバー脱退後のアルバム
③再結成後のアルバム
とタイプを3つに分けているので、私もそれに倣ってツラツラ綴ってみましょうか。
①「Vicious circle」by LA Guns
これもBurrn !で取り上げられた他のバンドと同じくグランジ寄りに血迷ったアルバムですかね。
 ライナーには、そう書かれていますが、私は「そうかなあ?」全然許される範囲じゃないの?って当時から擁護しています。
 「Technical extasy」by Black Sabbath
かなりポップになりアメリカナイズされたと当時騒がれました。オープニングナンバーの「Back street kids 」と「Rock'
…続き
めたる慶昭 (2018-07-22 23:09:22)

闇の雨 / The 7th Blues / B'Z  →YouTubeで試聴
これは月曜日の雨の日に聴くとすごくいいです!
有頂天の特典DVDではおそらくこれがハイライトではないかと思います!
名無し ★★★ (2018-07-22 22:10:29)

Dr Kitt / Strangefolk / KULA SHAKER  →YouTubeで試聴
ハープの綺麗な音色からフルートが入り、バンドサウンドが入ってくるこれもストレンジ感が漂う曲。
70年代どころか60年代後半のムードで、🐵モンキーダンス💃が似合いそうな気がするぞ‼
Doors 辺りも連想させますね。
めたる慶昭 ★★ (2018-07-22 21:30:42)

Hurricane Season / Strangefolk / KULA SHAKER  →YouTubeで試聴
アルバム後半の6分超えの長尺ナンバー。
ガチャガチャ賑やかなイントロから歌に入るとアコースティックに代り、非常にムーディーに曲は進んで行きます。
リズムセクションは良いグルーヴを出しているし、途中のキーボードソロなんか、「ヤッター、このサイケな音色にフレーズ最高だぜ❗」って感じで、ガッツポーズしまくりの6分間でした。
めたる慶昭 ★★★ (2018-07-22 21:26:40)

Die for Love / Strangefolk / KULA SHAKER  →YouTubeで試聴
70年代のちょっとクスリにやられたブリティッシュハードロックナンバーって感じ?
Be-Bop Deluxe をちょっと連想してみたりして。
ギターソロも短いけど絶対アメリカ人じゃ考えつかない様なフレーズを決めてますぞ✨
めたる慶昭 ★★ (2018-07-22 21:20:51)

Timeworm / Peasants, Pigs & Astronauts / KULA SHAKER  →YouTubeで試聴
パーカッションがポコポコ鳴り、アコースティックギターが爪弾かれるバラードとは言えないが、slowな曲。
こうした曲は、感性が合う合わないで好き嫌いがハッキリ分かれると思いますが、私は好きです😆
こういうのもブリティッシュロックを永年聴いていると、時々出会うんですね。
めたる慶昭 ★★★ (2018-07-22 21:17:08)

108 Battles (of the Mind) / Peasants, Pigs & Astronauts / KULA SHAKER  →YouTubeで試聴
108って煩悩の数だと思いますが、このサイケなハードロックでそんなものぶっ飛ばそうぜって事かな?
クーラの曲はどれもそうですがテクニックを引けらかす様な事はしないものの、時折何気に結構難いことをやっていますな。
めたる慶昭 ★★ (2018-07-22 21:11:54)

Mystical Machine Gun / Peasants, Pigs & Astronauts / KULA SHAKER  →YouTubeで試聴
前曲から続く形で始まるこれまたイントロは胡弓の様な不思議な感じの弦楽器を鳴らして、よりdeepなクーラワールドへ引き込まれていきます。
クリスピアンのボーカルもマントラを唱えている様なストレンジワールド全開で、私を異界へとトリップさせてくれるのです。
めたる慶昭 ★★ (2018-07-22 21:07:36)

Great Hosannah / Peasants, Pigs & Astronauts / KULA SHAKER  →YouTubeで試聴
アルバムオープニングナンバー。
前作「K」が「Hey dude 」という必殺キラーチューンで掴みはOKだったのが、今回はいきなりまったりした気だるいインド感満載のイントロが出てきてオイオイ大丈夫?って思いましたが、聴き込む内にスルメの様に味の出てくる曲だなあと理解しました。
クーラの魔力に吸い込まれそうです❗
めたる慶昭 ★★★ (2018-07-22 21:02:41)

Blindman / Ready an' Willing / WHITESNAKE  →YouTubeで試聴
オリジナルも捨てがたいが歌が上手くなったぶん、こちらに軍配を上げます。
でも甲乙つけがたいな。
正直者 ★★★ (2018-07-22 17:54:06)

Ready an' Willing / WHITESNAKE
独特のシンコペイションが魅力のドラマー、イアン・ペイスが初参加となるバンド名義3枚目のスタジオアルバム。バンドの代表曲のFool for~がシングルとしてヒット、その影響もあり英国では最高位6にチャートイン。念願のビルボードチャートにも100位以内に顔を出しバンドとして大きな成功を収めた。
他にもカヴァーデイルの魅力を堪能できるブルースナンバーや、バラードなど名曲が満載、初期の代表作と呼ぶに相応しい完成度の高いアルバムに仕上がっている。中でも名曲Blindmanを再録してくれたのが嬉しい。当時よりも確実に上手くなったカヴァーデイルの歌でもう一度楽しめるんだから感謝です。
ディープパープルから3人もいるせいか、勝手にコチラが自分にバイアスをかけてしますのだが、もしパープルが解散していなかったら、こんな音楽性になっていたんじゃないのかと想像出来るのもお楽しみの一つだったりする。
正直者 ★★★ (2018-07-22 17:34:49)

Live at Hammersmith / WHITESNAKE
ボビー・ブランドのカヴァーにパープルから2曲を半分しかオリジナルソングはないが、充実したプレイを楽しめるライブアルバム。
たしか来日記念盤として日本先行で発売されたはずである。
正直者 ★★★ (2018-07-22 17:21:11)

Ain't No Love in the Heart of the City / Live at Hammersmith / WHITESNAKE  →YouTubeで試聴
ボビー・ブランドのカヴァーソングだが、もはやバンドの持ち歌といっても差支えないだろう。
カヴァーデイルの色気のある歌声に恋人も濡れる街角だよ。
正直者 ★★★ (2018-07-22 17:18:12)

Lovehunter / WHITESNAKE
前作と同じくマーティン・バーチのプロデュースによるバンド名義2枚目のアルバム。そのせいかは分からないが6曲目に代表されるようにディープ・パープル第3期や4期の音楽性を意識したような作風に仕上げているのが印象的だ。2曲目は今でもライブで演奏される重要なレパートリー、カヴァーディルとバーニーのソングライティングチームによる名曲だろう。3曲目はアメリカ人レオン・ラッセルの曲。
パープル時代と比較されるような音楽性に落ち着いたが、その半面、カヴァーデイルのシンガーとしての成熟ぶりを堪能できる一枚だと思う。ここにはかつてのような、たどたどしい面持ちや不安感は一切ない。今ならグレン・ヒューズと互角に渡り合えるだろうと実感させたパフォーマンスが詰まっている力作だ。
正直者 ★★★ (2018-07-22 17:14:06)

Trouble / WHITESNAKE
キーボードにジョン・ロードも加入、万全の態勢の中、遂にWHITESNAKE名義で本格的に始動。カヴァーデイルもディープ・パープル時代のようなロックシンガースタイルを取り戻す。二人のギタリストが譲り合いながらソロを弾く場面や、バーニー・マースデンが9曲目でリードシンガーを務めたりと民主的なバンド運営が印象的だ。とくにジョン・ロードのキーボードは、一発でそれと分かるプレイなど全体的な聞くべき点も多い。意外なのはビートルズのカヴァーがあることだろう。
正直者 ★★★ (2018-07-22 17:02:10)

Kalimba Story / Open Our Eyes / EARTH WIND & FIRE  →YouTubeで試聴
アース~はどちらかというと優しかったり楽しいとかノリのいい・または美しい曲が多い印象だろう(特にセプテンバーとかファンタジーとかだけ知ってる人には)けど、この曲は中々にファンキーでミドルテンポながら攻撃的な感じ。

この曲はライブヴァージョンもあって、そっちがガチでメチャクチャ良い!
まずライブならではの雰囲気でスタジオテイクに比べてスピーディで熱気が違う!
特にカリンバとエレキのカッティング合戦と、シンバルのノリの良さは軽いヘドバまでできてしまう。
ヴォーカルとコーラス隊も、本当にライブかよってくらいうまいし。
1573 ★★★ (2018-07-22 15:57:08)

Don't Try Suicide / The Game / QUEEN  →YouTubeで試聴
自殺志願のはずが、軽快な音楽と共に歌詞の中には「Don't Try Suicide」の文・・・。なるほど、邦題がおかしいのか。
でもなんで? いい曲なのに。
名無し ★★ (2018-07-22 14:06:13)

Smoke Screen / Not Fakin' It / MICHAEL MONROE  →YouTubeで試聴
哀愁
えみゅ ★★ (2018-07-22 13:41:23)

Absolute Power / BLITZKRIEG
なかなかメンバーは固定されないがコンスタントに作品をリリースしていた英国のベテランバンドが前作から4年ぶりにリリースしたフルアルバム。オープニングからシンプルでアッパーな楽曲が飛び出し掴みはOK。前作よりもパワフルかつストレートな曲調を主体とした楽曲は聴きやすさも手伝い初見の視聴感は上々だ。とは言いつつも似たようなテンポの疾走ナンバーが続く為に、飽きるのも速いという欠点はあるが、気分に合わせチョイスして聴けば問題はないと思います。
ブライアン・ロスの雰囲気ものの歌声が英国的なムード満点の楽曲に乗るだけで、それは強烈な個性となりビッカビカに輝いてるから不思議なものだ。例えJP風味のナンバーがあろうともロスの個性により、全てを退けさせるのだからマニアならずとも楽しめる要素も大ですね・時代遅れな昔のスタイル、それは生産性のない過去の再構築なんだが、普遍的なHM/HRを伝え続けることの重要
…続き
失恋船長 ★★★ (2018-07-22 13:40:27)

Firepower / JUDAS PRIEST
一番良いアルバムだと感じる
今、こういうのを作れてしまうのか・・・
GTX ★★★ (2018-07-22 11:14:02)

The Book of Souls / IRON MAIDEN
昭和31年生まれの余は、念願の年金受給者と長生きするのもいいもんだと思い暮らす日本人です。齢同じくするスティーブハリスのリーダーシップのもと数々の作品を世に示される姿勢に畏敬の念を感じます。繰り返し繰り返し素晴らしい作品を鑑賞するのDEATH
しょちゅ飲んごろ ★★★ (2018-07-22 09:20:43)
I Need a Disguise / Belinda / BELINDA CARLISLE  →YouTubeで試聴
Ds.で始まる軽快なポップチューン。う~む、本当は隠したかったのはGO-GO'S解散後の荒んだ自らの姿じゃないかな? 周知のことではあるが。
MK-OVERDRIVE ★★ (2018-07-22 07:25:43)

覇道明王 / 陰陽座
陰陽座というバンドの音楽の根本を垣間見た14thアルバム。
バンドとして一つの集大成とも言える前作の次のアルバムということで期待と不安を抱きつつ聴きました。
印象としては、
ここ数作のメロディアス路線よりかはヘヴィさを全面に出した(一部の曲を除いて)統一感のあるアルバムだなと感じました。(個人的にはこういうタイプより前作のタイプが良かった…)
しかし、「バンドとしての根本を表現した作品」、「世の流れを『王道』というなら、陰陽座の往く道は『覇道』」という記事を読んで納得すると同時に、不安な思いがなくなりました。
ベテランバンドに達しつつある陰陽座の根本にある音楽に対する姿勢を感じさせられた作品でした。
次回作も楽しみです。

個人的オススメ
①②④⑥⑦⑧⑨⑩
kuroiyuki ★★ (2018-07-22 02:22:11)

無礼講 / 覇道明王 / 陰陽座  →YouTubeで試聴
恒例のライブ栄えするお祭りナンバー。
『無礼講』と『無礼者』のやり取りはライブだとさらに気持ちいいのでしょうね。
kuroiyuki ★★★ (2018-07-22 02:21:30)

鉄鼠の黶 / 覇道明王 / 陰陽座  →YouTubeで試聴
薄気味悪さ、ヘヴィさ、そして展開に次ぐ展開で聴き手に緊張感を与えるプログレメタルナンバー。
特に瞬火の歌も初期のアルバムのときと比べても表現力に説得力が増している。
聴き応えバッチリな一曲。
kuroiyuki ★★★ (2018-07-22 02:20:59)

飯綱落とし / 覇道明王 / 陰陽座  →YouTubeで試聴
忍法帖シリーズ以上に忍法帖をしている疾走系ナンバー。
ギターとドラムのリズムの刻みが気持ちいいこと気持ちいいこと。
短いブレイク後のギターソロがまたカッコいい。
kuroiyuki ★★★ (2018-07-22 02:20:28)

一本蹈鞴 / 覇道明王 / 陰陽座  →YouTubeで試聴
泥田坊系の這いずるようなギターサウンドが特徴的。
珍しくワウを効かせたベースソロがエグい。
実はなかなかクセになるスルメ曲。
kuroiyuki ★★★ (2018-07-22 02:19:53)

腐蝕の王 / 覇道明王 / 陰陽座  →YouTubeで試聴
桜花忍法帖とならび本アルバムに似つかわしくない楽曲、そして曲名詐欺。(個人的にはどろどろしたのを期待していたが見事裏切られた)
イントロの琴からは和を感じさせ、歌メロからはキャッチーさを感じさせる。
正直なことをいうと嫌いじゃない。
kuroiyuki ★★★ (2018-07-22 02:19:22)

/ 覇道明王 / 陰陽座  →YouTubeで試聴
うねるサウンド、もはや陰陽座の定番となったトリプルボーカルによるハードな一曲。
色々とやりたい放題なことやってます。
kuroiyuki ★★ (2018-07-22 02:18:51)

桜花忍法帖 / 覇道明王 / 陰陽座  →YouTubeで試聴
甲賀忍法帖に続くアニメ『バジリスク』のタイアップとなった忍法帖シリーズ。
甲賀忍法帖が『陰』を表すならこの曲はまさに『陽』という感じのきらびやかな音色と黒猫さんの歌声が特徴です。
良くも悪くも本アルバムのハイライトとなった一曲。(個人的に、時期的に仕方ないとはいえ、アルバムの統一感を出すために入れるべきではなかったと思う)
kuroiyuki ★★★ (2018-07-22 02:18:19)

以津真天 / 覇道明王 / 陰陽座  →YouTubeで試聴
ヘヴィな音色に黒猫さんの演歌唱法が合わさるお約束なナンバー。
ヘヴィながらもメロディアス。
kuroiyuki ★★ (2018-07-22 02:17:49)

覇邪の封印 / 覇道明王 / 陰陽座  →YouTubeで試聴
彼らの曲で耳にする正統かつシンプルなロックナンバー。
本アルバムのコンセプトである陰陽座の音楽のルーツ(妖怪や和ではなくHR/HMとしての)を表した一曲。
kuroiyuki ★★ (2018-07-22 02:17:17)

覇王 / 覇道明王 / 陰陽座  →YouTubeで試聴
薄気味悪いピアノの音色からのモダンかつ重厚なサウンドへの展開からは既視感を感じさせるもどこか新鮮味も感じた。
瞬火、黒猫さんによるボーカルによる対比も相変わらずいい。
前作で一つの節目を向かえた彼らの次なるステップに期待させる一曲。
kuroiyuki ★★★ (2018-07-22 02:16:41)

Back in the Saddle / Rocks / AEROSMITH  →YouTubeで試聴
当時薬物やりまくってたであろう
エアロによる薬物のような曲
このシャウトは反則でしょ...!!
鉄ゴリラ ★★★ (2018-07-22 01:48:15)

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