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Glorious / Push On Through / JIM JIDHED (火薬バカ一代)
Lynch Mob / LYNCH MOB (ずなきち)
Wicked Sensation / LYNCH MOB (ずなきち)
Danger Danger / DANGER DANGER (ずなきち)
Endlessly / Maximalism / AMARANTHE (ずなきち)
Grimmest Hits / BLACK LABEL SOCIETY (帰ってきたクーカイ)
Disbelief / Grimmest Hits / BLACK LABEL SOCIETY (帰ってきたクーカイ)
Living in a Dream / Hot Tonight / LIONHEART (バックスマリュ)
TESTAMENT (名無し)
QR III / QUIET RIOT (Akatsuki SS)
Guilty Pleasures / QUIET RIOT (Akatsuki SS)
Terrified / QUIET RIOT (Akatsuki SS)
Rude Boy / Terrified / QUIET RIOT (Akatsuki SS)
鯛獲る / アルバム未収録曲 / オメでたい頭でなにより (Ray-I)
まごパワー / なわけで、それがし打首獄門同好会ですよろしくダカダダンジャーン / 打首獄門同好会 (Ray-I)
私を二郎に連れてって / 獄門のすゝめ / 打首獄門同好会 (Ray-I)
Sweet Young Sinner / An Even More Perfect Union / ICON (MK-OVERDRIVE)
Push On Through / JIM JIDHED (火薬バカ一代)


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Glorious / Push On Through / JIM JIDHED
アルバムのOPナンバー。躍動感溢れる曲調に続いて
ジム・ジッドヘッドが美声を駆使して歌い上げる
爽快感と透明感と哀愁が絶妙なバランスで配合された
「フックの効いたメロディ」の見本のような
コーラス~ブリッジ・パートが涙モノの素晴らしさ。
北欧ハードポップの一つの理想形を体現した名曲ですよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-04-26 23:44:33)



Lynch Mob / LYNCH MOB

1stに比べたら大分キャッチーになってる2nd。リンチモブの中では一番聴きやすいアルバムです。ジョージのギターは控えめになっている。

ずなきち ★★ (2018-04-26 21:55:44)



Wicked Sensation / LYNCH MOB

正直言って曲自体はたいして良くないのだが、なんせジョージのギターがかっこいい。

ずなきち ★★ (2018-04-26 21:50:58)



メタルリスナーの髪型

高校から大学の就職活動開始前までは肩ぐらいまで伸ばしていましたが、それ以降はサラリーマンらしい7&3分けのヘアですねえ。
還暦近いと白髪は目立つは、ヘドバンなんて首が痛くなるのでもう何年もやってません。(笑)
それでもメタルから逃れられない❗
病気だな。

めたる慶昭 (2018-04-26 21:44:38)



Danger Danger / DANGER DANGER

超キャッチーでポップなハードロックアルバム。どの曲も聴きやすく久々に聴いても楽しい。特にバラードが素晴らしい。80年代ならではのストレートなロックです。

ずなきち ★★★ (2018-04-26 21:23:15)



Endlessly / Maximalism / AMARANTHE
綺麗なバラード。エリーゼ嬢の声が美しい!

ずなきち ★★★ (2018-04-26 21:03:33)



Grimmest Hits / BLACK LABEL SOCIETY

 実は4thアルバム以降、長い間ご無沙汰していた。BLSには。
 久しぶりに購入して聴いてみたら、むせっかえるようなサバス臭。凄い。
 一瞬、オジーが来て歌ってんじゃねぇかと思ったが、どうもそうではないようだ。クレジットされていないし。
 ザックのVo.がまるでオジー。まるでサバス。でもよく考えてみると、昔から似たような声質だったなぁとも思う。
 ヘヴィな楽曲の中に所々しっとりとする曲も混ぜ、なによりどの曲もリフ命、メロディ命。アルバムのトータルな完成度が半端ない。
 名作です。サバスやオジーが好きな方々にはお勧めです。

帰ってきたクーカイ ★★★ (2018-04-26 19:21:14)



Disbelief / Grimmest Hits / BLACK LABEL SOCIETY
 アルバム自体が素晴らしいのだが、この曲が良い。好きだ。
 Black Sabbathの5th『Sabbath Bloody Sabbath』収録「A National Acrobat」のリフのうち前半部分を使って新たな名曲を作っている。歌メロは勿論全く別のメロディをのせているわけで、それがまた良いメロディなんだよ。オジー・オズボーンやサバスへの敬意がひしひしと伝わってくる。
 ザックは「サバスは偉大なんだよ!俺は好きなんだよ!」って声を大にして言いたいんだろうなぁ、ということをしみじみと感じますね。

帰ってきたクーカイ ★★ (2018-04-26 19:14:03)



Living in a Dream / Hot Tonight / LIONHEART
出来ないの判ってて来日公演で一番期待したのがこの曲。
Vo.がチャド・ブラウンじゃなきゃこの曲はやっても意味ないかもと思いつつもLIONHEARTでは一番の名曲。
コーラスワークも最高、そして名曲にお約束の転調もあり最後まで泣ける。

バックスマリュ ★★★ (2018-04-26 16:31:01)


TESTAMENT

TESTAMENT はその当時タイムリーで聴いていました。
聴くのは00年ぶりになるのですが、こんなにイカしていたとは!と、興奮気味。
当時は正しく評価できていなかったかも。
アルバムは4thまでしか知らないけれど、今はどんなだろう。
と興味がわいてきた。

名無し ★★★ (2018-04-26 16:25:27)



QR III / QUIET RIOT

作風を変える, とケヴィンが発言していた通りキーボードの導入などそれまでとは違った形を目指した作品
シングルカットされたThe Wild and the YoungやThe Pumpのようにリズムそのものが別物という曲もある一方, Put Up or Shut Upのような曲も健在
この辺は新しく加入したチャック・ライト(ベース)の影響もあったのかなと思います
前任のルディ・サーゾとは異なるスタイルで弾くのでそうしたリズム隊の変化もアルバムのイメージチェンジに一役買っていたのではないかと

この後メディア, レーベル等々から総攻撃を受けケヴィンは出て行かざるをえませんでした・・・

Akatsuki SS ★★★ (2018-04-26 12:24:04)


Guilty Pleasures / QUIET RIOT

METAL HEALTH期のメンバーによる2001年作品
METAL HEALTH~CONDITION CRITICALを好きな方であればおそらくお気に入りとなる一作
聞きこんでいた方であればVicious Circle, Rock the House, Street Fighter, Fly Too High辺りで聞いたことのあるメロディを耳にすると思います

残念なことにリリース元(Bodyguard)がかなり小規模なところであったため満足なプロモーションもされず唯一日本盤がリリースされない一枚となってしまいました

Akatsuki SS ★★★ (2018-04-26 12:13:42)


Terrified / QUIET RIOT

90年代のQUIET RIOTの始まりは↑でも書かれている通りケヴィン自身のバンドLITTLE WOMENから
そこにカルロスが加わりバンド名がHEATになり, 当時CMなどで曲が使われていたという背景から再度QUIET RIOTに改名, という流れでした
なのでアルバム中の曲のうちいくつかはこの頃に出来上がったものになります
(いくつかの曲でクレジットされているSean Manningという人がこのLITTLE WOMENのギタリストでした)
それまでの作品と比べるとサウンドはヘヴィですがコーラスのわかりやすさなど彼らの持ち味は健在で
ライブでも全く違和感なくセトリに馴染んでいました
今年のセトリから本作のTERRIFIEDが復活したことからもフランキーの思い入れは強いのではないかと思ってます

Akatsuki SS ★★★ (2018-04-26 12:09:58)


Rude Boy / Terrified / QUIET RIOT
今でも若い人が聞くチャンスがあるのは↑のような方々のおかげです
ありがとうございますm(_ _)m

Akatsuki SS ★★★ (2018-04-26 11:56:06)


鯛獲る / アルバム未収録曲 / オメでたい頭でなにより
音がインディーズ時代に比べてまろやかになったのは残念ですが、
歌も含めたバカテクは健在。タイ語は知ってる人が聞いたら
「なんでや!?」ってなりそうですがね。訳を知ると。
ただ、彼のオペラ調ソプラノボイスは久々ですね。
基本的に普通に歌う、可愛い女の子声、グロウルのいずれかですから。

安定感がありますし、これからメタル要素をどこまで増やしてくれるかに期待。

Ray-I ★★★ (2018-04-26 09:28:44)



まごパワー / なわけで、それがし打首獄門同好会ですよろしくダカダダンジャーン / 打首獄門同好会
まぁ、歌詞の内容はわかります。可愛い孫が出来たらそうなると思います。
「息子・娘<孫」になりますとも、祖父や祖母になったら。
私だって男の子の孫が来たら溺愛し、女の子の孫もそれなりに可愛くしてあげたい。
そんな孫バカ全開ソングなのに無駄にギターが良いとはどういうことだw

Ray-I ★★★ (2018-04-26 09:05:13)



私を二郎に連れてって / 獄門のすゝめ / 打首獄門同好会
すいません、二郎系女子って全国どれくらいいるの?w
行ったことがある人ならわかると思いますが女子にはヘヴィーですよ?
なのに彼氏にラーメン二郎に連れてってほしいという
乙女心を歌った内容ですが…歌詞がロマンティックなのはわかります。
でも、「二郎」でどうしても「おいっ!」となってしまいます。
まぁ、ホルモンのナオならわかりますが。

Ray-I ★★ (2018-04-26 08:58:54)



Sweet Young Sinner / An Even More Perfect Union / ICON
ボートラ1曲目はタイトルが前作と対をなす典型的なザ・ハードロック。ここでのJERRYはまるでRONNIE JAMES DIOだが、曲はもちろんG.とVo.共作のオリジナルだ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-04-26 08:07:40)



メタル内で好きなジャンル・嫌いなジャンル

ネオクラとパワーメタル以外なら大抵好き
どちらかというとサバス系譜とかブラックとかドゥームみたいなの

名無し (2018-04-26 04:10:27)



Push On Through / JIM JIDHED

名盤『ETERNITY』(’14年)で復活を遂げたALIENから、その後音沙汰が全然ないと思っていたら、フロントマンのジム・ジッドヘッドが12年ぶりにソロ作を発表。「仕方ねぇからアンタで我慢しといてやっか」ぐらいの何様目線で聴き始めてみれば、これがまぁメロハーの傑作。のっけから、去年の内に耳にしてたら年間ベスト・チューン候補入りは確実だったであろう強力なメロディック・ロックの名曲①が始まってしまい、速攻「舐めた態度取ったりしてスイマセンッした!」とスライディング土下座でひれ伏したくなったという。
声質自体に透明感と哀感が滲む伸びやかな歌声で、本編の主役を堂々務め切るジムのパフォーマンスが経年劣化と無縁なのは当然のこととして(ALIENで確認済みでしたし)、何より今作において特筆すべきは、楽曲のハイクオリティっぷりですよ。FIND MEのダニエル・フローレスやPALACEのマイケル・パレスといった、ソロ・アーティストとしても活動中の面々を始めとする敏腕ソング・ライター勢の集結に加えて、ジム自身が優れた作曲家であった点も本作の勝因の一つかと。何せ、爽やかに疾走する曲調にフック満載のメロディが乗った名曲も名曲の①、躍動感溢れるミッド・チューン②、物悲しくもドラマティックに染み渡るバラード④といった、アルバムの目玉たるいずれの楽曲にもジムの名前がクレジットされているのですから大したもの。(正確には、上記3曲は全てSAHARAのユンリク・レンクヴィストと、SWEDISH EROTICAのモーガン・ジャンセンとの共作名義)
こうなると、ジム・ジッドヘッドの過去のソロ・アルバムに俄然興味が湧いて来るわけですが、調べると国内盤はどれも中古価格が高騰していて、畜生、遅きに失したなぁと。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-04-26 00:46:22)