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We Will Rise / Anthems of Rebellion / ARCH ENEMY (days are never coming back)
独り言・・・ (めたる慶昭)
Who's Fooling Who (feat. Ozzy) / Iommi / TONY IOMMI (めたる慶昭)
Into the Night (feat. Billy Idol) / Iommi / TONY IOMMI (めたる慶昭)
Black Oblivion (feat. Billy Corgan) / Iommi / TONY IOMMI (めたる慶昭)
Meat (feat. Skin) / Iommi / TONY IOMMI (めたる慶昭)
I Can't Believe / Toe Fat / TOE FAT (めたる慶昭)
But I'm Wrong / Toe Fat / TOE FAT (めたる慶昭)
The Wherefors & The Whys / Toe Fat / TOE FAT (めたる慶昭)
That's My Love for You / Toe Fat / TOE FAT (めたる慶昭)
Toe Fat / TOE FAT (めたる慶昭)
TOE FAT (めたる慶昭)


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We Will Rise / Anthems of Rebellion / ARCH ENEMY
メタルでも、いわゆるメロは大の苦手で、
(北米受けするような)リズミックなバンドの方が好きなのだが、

切迫感に満ちたブリッジが最高なこの曲は
SOADのsugarと
MASTODONのblood and thuderと並んで中毒症状マイベスト3!!!

ライヴでのイントロキーボードリフもベリーグッド

days are never coming back ★★★ (2020-02-22 23:12:49)


独り言・・・

久しぶりに聴けないMDシリーズ。
Hoodoo woman、Ride into the sun from Hoodoo by Krokus
プロフィール、Oh Sandy from ジュリーwithザ ワイルドワンズbyジュリーwithザ ワイルドワンズ
Come down to earth、The trip from Threeman Army by Threeman Army
The wood and the wire、The game pieces from The wood and the wire by Fairport Convention
ピーターパンよ安らかに、Winter's call from Pilgrims progress by Kura Shaker
Pandemoniam、Little drops of heaven from Pandemoniam by Pretty Maids
Let it die、Time from Scream by Ozzy Osbourne

めたる慶昭 (2020-02-22 18:23:58)



今日買った音源をみんなに報告してくれ

オジーの「Ordinary man」を購入。
感想は後程。

めたる慶昭 (2020-02-22 17:55:40)



Who's Fooling Who (feat. Ozzy) / Iommi / TONY IOMMI
ボーカルはオジー。
不穏な鐘の音のSEから期待させ、その期待に充分過ぎる程応えてくれている名曲ですぜ!
この1曲だけで、オジーの凡作「Down to earth」1枚に匹敵すると言ってもかごんではないのでしょうか。
やはりアイオミ本家とでは、いかなザックで貫禄負けですがな。
ビルのドラミングも流石だしね!
中盤の展開なんざ惚れ惚れしますよ。
アイオミのギターリフだって一番「らしさ」が出ているじゃんね。

めたる慶昭 ★★★ (2020-02-22 14:25:37)



Into the Night (feat. Billy Idol) / Iommi / TONY IOMMI
アルバムラストナンバー。
ボーカルは元Generation Xでソロでも活動しているビリー アイドルですか。
静かで思わせぶりなイントロから低音で入ってくるビリーのボーカル、まあまあかな。
ビリーがアイオミのギターに合う様に寄せているような気がしますが・・・
それでもミスマッチ感が残ります。
パンク出身がアイオミのリフをバックに歌ってもなあ。
曲の出来が悪く無いだけに残念。

めたる慶昭 (2020-02-22 14:16:21)



Black Oblivion (feat. Billy Corgan) / Iommi / TONY IOMMI
典型的なアイオミのリフから始まり、ボーカルの担当はS mashing Pumpkinsのビリー コーガンですか。
スマパンは聴いた事有りませんが、アイオミのギターとの相性は良いですな。
と言ってもオジーの劣化版というか、腑抜け版と言ったら酷かな?
後半の展開でジャジーになったりしますが、退屈1歩手前だし、8分は要らないよ。

めたる慶昭 (2020-02-22 14:08:41)



Meat (feat. Skin) / Iommi / TONY IOMMI
静かながら人の不安を煽るようなアイオミのギターのイントロからフィーチャーされたスキンのボーカルも囁く様に始まります。
サビの所は、迫力あるシャウトでバックのヘヴィさに埋没せずに強力な存在感を出しています。
リフの一つ一つ、曲構成ともかなり、出来は良いのではないでしょうか。

めたる慶昭 ★★ (2020-02-22 14:02:26)



I Can't Believe / Toe Fat / TOE FAT

中々勢いの有るイントロから曲が始まります。
このアルバムのハイライトじゃないでしょうか。
でも星は⭐️2つですが。
2つ半とか出来たら良いのになんちゃって。
リーのドラミングが結構暴れまくったりして、最もハードロック色の濃い仕上がりとなった曲でしょう。
クリフの中音でのシャウトも迫力が有って良いね😊。

めたる慶昭 ★★ (2020-02-22 13:57:05)



But I'm Wrong / Toe Fat / TOE FAT

ジョン コナスのベースランニングが目立ちますな。
リーのかなりシンプルなドラミングとの相性も良く、中々息の合ったリズムセクションじゃないですか。
ケンがリズムギターとリードギター(スライド)を弾いたと思いますが、ウーン🧐今一かな?
クリフのリードボーカルはソウルフルで良し👌。

めたる慶昭 (2020-02-22 13:52:23)



The Wherefors & The Whys / Toe Fat / TOE FAT

ドリーミーなケンのスライドギターのイントロから始まります。
この曲はケンがリードボーカルですね。
クリフ ベネット作ですが、ケンの1〜2枚目のソロアルバムに入っていても違和感無いかも。
ほのぼのとしてメロディーも良いし、聴いていて暖かい気持ちになれますね。

めたる慶昭 ★★ (2020-02-22 13:48:41)



That's My Love for You / Toe Fat / TOE FAT

アルバムオープニングナンバー。
マッタリとしたリズムですなあ。
それでもドラミングがタイトなのは流石リー カースレイク!
クリフ ベネットのリードボーカルは如何にもこの時代な声(声にも世代を感じるのは私だけ?)で古臭くも懐かしいって感じ?
ケンちゃんコーラスが妙に耳に飛び込んでくるぞ!

めたる慶昭 ★★ (2020-02-22 13:45:32)



Toe Fat / TOE FAT

ケン ヘンズレイとリー カースレイクがヒープ加入前に在籍していたバンドの1stアルバム。
人の顔が指になっているなんか気味悪いジャケットが印象的です。(笑)
サウンドは70年前後のハードになりきってないブリティッシュロックで、リードボーカルのクリフ ベネットが曲作りの中心でした。
ケンの貢献度は比較的少ないですが、リーはベースのジョン コナスと息の合ったリズムセクションで、元気の良いドラミングを披露しておりますぞ!

めたる慶昭 ★★ (2020-02-22 13:41:36)



TOE FAT

ケン ヘンズレイとリー カースレイクがヒープ結成前に在籍していたバンドです。
(リーはNational Head Bandを経て途中加入)
クリフ ベネット(リードボーカル)が中心で曲作りをしており、ケンちゃんは曲作りには関与してません。
何気にベーシストのジョン コナスが中々侮れないプレイをしています。

めたる慶昭 (2020-02-22 13:07:15)