この曲を聴け!
新規発言(全項目, 24時間以内) - 24件
Little Too Early / Dangerous Curves / LITA FORD (火薬バカ一代)
Playin' With Fire / Dangerous Curves / LITA FORD (火薬バカ一代)
Radio Free America / RICHIE SAMBORA + ORIANTHI (帰ってきたクーカイ)
大空で抱きしめて / 初恋 / 宇多田ヒカル (帰ってきたクーカイ)
Gravity / BULLET FOR MY VALENTINE (帰ってきたクーカイ)
City of Angels / Waking the Dead / L.A. GUNS (めたる慶昭)
Frequency / Waking the Dead / L.A. GUNS (めたる慶昭)
Waking the Dead / Waking the Dead / L.A. GUNS (めたる慶昭)
Don't Look at Me That Way / Waking the Dead / L.A. GUNS (めたる慶昭)
Fast Talkin' Dream Dealer / Man in the Moon / L.A. GUNS (めたる慶昭)
Don't Call Me Crazy / Man in the Moon / L.A. GUNS (めたる慶昭)
Spider's Web / Man in the Moon / L.A. GUNS (めたる慶昭)
Gimme! Gimme! Gimme! / Voulez-Vous / ABBA (侘びサビ)
One More Night / Take Me Back / HEAVEN (失恋船長)
Take Me Back / Take Me Back / HEAVEN (失恋船長)
Angelina / Take Me Back / HEAVEN (失恋船長)
Take Me Back / HEAVEN (失恋船長)
Squeeze / FIONA (失恋船長)
Free to Love You / Girls With Guns / TOMMY SHAW (MK-OVERDRIVE)
天界への切符 / 聖魔剣ヴァルキュリアス / DRAGON GUARDIAN (RLS)


MyPage

新規発言(全項目, 24時間以内) - 24件
モバイル向きページ 
新しいコメント・評価 (タイトルをクリックすると当該項目に移動します)



BRING ME THE HORIZON

俺も今の方が好きだけどデスコアに向かって何が伝えたいかわからんというのはちょっとおかしいと思うわ。

名無し (2018-08-20 02:03:08)



Little Too Early / Dangerous Curves / LITA FORD
“PLAYIN' WITH FIRE”と並んでアルバムのハイライトを飾る名曲。
コンパクトにまとめられたハードポップ・チューンなのですが
クレジットを見るとリッチー・ブラックモア、ジョー・リン・ターナー、
アル・ピトレリの名前が並んでいて思わず仰け反ります。
後期RAINBOWのアウトテイクだったのか、はたまた他のセッション時に書かれた楽曲なのか…。
実は嘗て本アルバムの購入に踏み切ったのは、この曲聴きたさだったという。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-08-19 23:24:27)



Playin' With Fire / Dangerous Curves / LITA FORD
ジム・ヴァランスの名前も共作者としてクレジットされているハードポップ・チューン。
爽やかなポップ・フィーリングが全編を貫きつつ、ひたすらフワフワと甘ったるいだけでなく、
リタ姐さんの歌とギターが楽曲にきっちり一本芯を通してくれています。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-08-19 23:13:16)



Radio Free America / RICHIE SAMBORA + ORIANTHI

 4月から職場が変わった。それまでは自宅から10~15分くらいだった移動時間が、今では(出勤・帰宅で)CDを1枚聴けるくらいだ。
 そのような訳で、この待ち望んでいたリッチー・サンボラとオリアンティのアルバムも、じっくり聴くことができた。
 本当に待っていたからな。早く出せよと。そうしたら「配信でEPを」ということでガッカリしたのだが(ダウンロードでは絶対に購入しないから)、良かった。CDが出て。

 まぁ、熱心に聴いた。運転中なので100%音楽に集中しているわけではないのだが、何日も車内でかけましたね。もちろん就寝前にも聴いていた。
 悪くない。とても良く出来ている。ソングオリエンテッドで、ギタリスト二人が好き勝手に作りましたっていう作品ではない。良い曲を作り、曲が求めているプレイに徹底するという姿勢。例えて言うなら、オリアンティのソロ一作目(『BELIEVE』)が渋くなったような。だが、リッチーのソロ三作目(『AFTERMATH OF THE LOWDOWN』)を聴いた時にも思ったのだが、「良いんだけれども、一味足りない」

 何が(あくまでも個人的にね)足りないと思ったのか。もう少し、二人のエゴが出ていても良かったんじゃないかな。
 オリアンティの1stに収録されていた「HIGHLY STRUNG」のようなインスト曲で、二人がバリバリ弾きまくる曲があっても面白かった。
 それにぶっちゃけ、ソングオリエンテッドというなら1曲でいいから“突き抜けて良い曲”を聴かせて欲しかった。もちろんそれはとても贅沢な要求なのだけれど。
 ①②⑩あたりがパッと耳を引くが(⑩は一部HEARTのヒット曲「NEVER」のフレーズに似たメロディが。もちろんパクったわけではなく、たまたまなんだろうが)、他の曲もそれぞれに聴き応えがある。ブルージーなもの、ダークなものなどバラエティに富んでいる。もちろん基礎となっているのはカラッとしたアメリカン・ハードロックだ。

 次作がCDでリリースされるなら間違いなく購入する。次作も大いに期待したい。そして徹底的な名曲を聴かせてくれないかな。だって二人ともボスはもう自分達なんだから。
 

帰ってきたクーカイ ★★ (2018-08-19 20:35:41)



大空で抱きしめて / 初恋 / 宇多田ヒカル
 以前から書いているが、この人が好きなのだ。
 何が良いって、どの曲もタナトスの香りがするのがたまらない。
 
 この人の場合、やはりお母さんとの関係性が何らかの形で作品中に影を落としているように見受けられる。
 そして、その影はある意味呪いのようなものでもあるし、本人が消したくても消せないスタンプみたいな感じになっている。
 その呪いやらスタンプにとても誠実に、そして真摯に向き合っている姿勢に好感が持てるわけだ。個人的には。

 この曲も何だか一聴したところではハッピーな曲調なのだが、歌詞を良く聴いていると「あれ?」ということになる。

 遠距離恋愛で、あまり上手くいっていないのだ。歌詞の中の二人は。多分。
 それでおそらく、男性側の独白と女性側の独白が、あまり境界線が明確になっていない状態で混じり合っている。
 それでおそらく、女性側の要望が(韻を踏んで)羅列されている(笑)。

 多分この二人は最後には上手くいくよ。そう思わせる可愛らしい曲です。

帰ってきたクーカイ ★★★ (2018-08-19 19:35:11)



フィフティーン・ラブ

時期的にジャンプの"テニスボーイ"より後の80年代半ばに連載されたこっちの方が好きなのだ。作者が女性だからって訳じゃなくて、主人公が小柄で足が速く向こうっ気の強い日本人少年だということ。早いうちからインターナショナルな場面設定へ展開して、色々あったけどついにはウィンブルドンを制する。実際の確率的にはどうかなと思うけど夢があるじゃん。
ロビン・ザンダー、ポール・サイモンやフィッツ・ロイと実在の人物名や山の名が登場するのはちょっと安直かな?
それにしてもバクジーてのは救いようのないキャラだなぁ。現実世界に照らすと同じスウェーデンの某速弾きギタリストに被る気がする。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-08-19 19:15:31)



Gravity / BULLET FOR MY VALENTINE

 例えばU2でいうと『ACHTUNG BABY』に位置づけられる作品かな。あ、でもこのバンドの場合『TEMPER TEMPER』で一度実験しているので、『POP』に位置づけても良いかもしれない。
 私はバンドが実験・冒険している場合、余程出来が悪くないと基本的には肯定的に評価するクセがあるのだが、本作は善戦していると思う。『TEMPER TEMPER』はなんだか納まりが良すぎて、こじんまりとした印象があったので、当時思ったままに書いてこのサイトに載せた。『TEMPER TEMPER』と比較すると本作は間口を広げ、手法を深化させ、それでいてこのバンドが元から持っているメランコリックなメロディは殺さずということで、かなり頑張った。そのことは大きく評価したい。

 ただ。いかんせん地味。たびたびU2を引き合いに出すのは、このバンドに対してフェアじゃないのだが、U2は『ACHTUNG BABY』で『THE JOSHUA TREE』から手法をガラリと変えても(単なる個人的な好みだが)、「until the END of the WORLD」や「even BETTER than the REAL THING」などの名曲を提示していた。しかし本作はアルバムを丸ごと聴くと「うん。なるほど」となるのだが、“この一曲”がない。

 ここは“この一曲”が是非とも欲しかったな。と思うわけなんすよ。

 惜しい。

帰ってきたクーカイ ★★ (2018-08-19 18:19:50)



City of Angels / Waking the Dead / L.A. GUNS
LA Guns らしいロックンロールナンバー。
こうした曲を然り気無く終盤に配置出来るのが、LA Guns が一流のバンドである証しだと思います。
この曲も重心が低くて、スティーブのドラミングで起伏がつけられており、アメリカンではなくブリティッシュっていう空気感ですね。

めたる慶昭 ★★ (2018-08-19 17:08:43)



Frequency / Waking the Dead / L.A. GUNS
ちょっとミステリアスな雰囲気のナンバーで2ndの「Magdalene 」なんかを思い起こさせるプログレも入った感じですな。
それでもフィリップのボーカルが入るとアグレッシヴな雰囲気に一気に変わる所が流石です。
こういうコントラストって中々凡百のバンドでは出せませんよね。

めたる慶昭 ★★★ (2018-08-19 17:04:48)



Waking the Dead / Waking the Dead / L.A. GUNS
アルバムタイトルナンバー。
トレイシーのギターリフがかなりへヴィーだけど疾走している、今まで有りそうで無かったタイプの曲だと思います。
フィリップのボーカルも凄くアグレッシヴでグロウル寸前までいってますぞ。
プロデューサーもアンディ ジョーンズを迎えて、良いプロダクションになっていますね。

めたる慶昭 ★★ (2018-08-19 17:00:52)



Don't Look at Me That Way / Waking the Dead / L.A. GUNS
アルバムオープニングナンバー。
非常に緊張感溢れるイントロからして掴みはOKですね。
ミディアムテンポでコクの有るへヴィーな曲でブリティッシュハードロックからの影響が出ているなあとニヤリ😁とさせてくれます。
今更だけど、トレイシーって色々な引き出しも有り、テクニックも確かな優れたギタリストですな。

めたる慶昭 ★★★ (2018-08-19 16:56:17)



Fast Talkin' Dream Dealer / Man in the Moon / L.A. GUNS
これはまたご機嫌なロックンロールナンバー。
「Spider's web」よりはアップテンポで、よりロックンロール然とした曲調です。
Bメロでの言葉少なく一音ずつ低音ボイスで歌うフィリップがセクシーで女性ファンなら胸を焦がすのではないでしょうか。

めたる慶昭 ★★ (2018-08-19 16:51:05)



Don't Call Me Crazy / Man in the Moon / L.A. GUNS
7分弱も有る長尺なナンバーだが、以前の様なプログレ風味ではなく、ブルージーでドラマチックなスローナンバーです。
イントロからしてドラマチックなムード満点でフィリップも彼だけが持つ独特の声で、エモーションたっぷりに歌い上げています。
また、聴き逃せないのがスティーブのドラミングで、随所に入れてくるフィルインが絶品で否が応にも曲のドラマチシズムを更に高めています。

めたる慶昭 ★★★ (2018-08-19 16:46:00)



Spider's Web / Man in the Moon / L.A. GUNS
LA Guns らしいロックンロール。
タメの有るビートが速くはないのに確実にロールしています。
トレイシーとミック クリップスのツインギターが格好良く疾走するリフを繰り出し、スティーブ ライリーとこのアルバムのみ参加であるマッディがタイトなリズムセクションで土台を作っています。

めたる慶昭 ★★ (2018-08-19 16:38:32)



Gimme! Gimme! Gimme! / Voulez-Vous / ABBA
ABBAというグループは明るくポップな楽曲から哀愁漂うカッコいい楽曲までなんでもござれ。
前者の代表がDancing Queen、後者の代表がこの曲といったところでしょうか。
アンデス風の民族音楽とHR/HM、そして日本の歌謡曲の美味しい所をかいつまんだような曲。
そりゃいろんな国でウケるよね。

侘びサビ ★★★ (2018-08-19 15:40:45)


One More Night / Take Me Back / HEAVEN
メランコリックやでぇ
泣いてるわ
サビではパッと視界が広がる展開もエエ
そこがエエ
緊張と緩和だね

失恋船長 ★★★ (2018-08-19 13:17:44)



Take Me Back / Take Me Back / HEAVEN
彼らの代表曲の一つ
インディーズ時代から温めてきた哀メロナンバー
素直なメロディがスッと身体に沁み入ります
クセがなさすぎるから日本の担当者の目にとまらなかったのかな?

失恋船長 ★★★ (2018-08-19 13:14:45)



Angelina / Take Me Back / HEAVEN
シングルカットされた一曲
甘口なだけじゃないハードさも効いているのがエエ
甘酸っぱいメロディなんだけど冷ややかな風が吹いている
北欧の旨味だねぇ

失恋船長 ★★★ (2018-08-19 13:11:29)



Take Me Back / HEAVEN

北欧はノルウェー産のメロディアスHM/HRバンドの1st。リリースは1989年と言う事で北欧マニアなら期待通りの甘美でスウィートな叙情派サウンドに涙を誘われるでしょう。
Tomato Recordsというマイナーレーベルによる脆弱な流通の為、誰も知らないのが残念だがクオリティは一級品。
キャッチーで煌びやかなハードポップサウンドはDA VINCHI辺りを想起させるが、このバンドはよりハードでギターも前に出ている、それでありながらも爽やかで透明感溢れるサウンドは、まさに北欧ブランドならではの魅力を発揮しており、素朴な歌声が甘酸っぱいメロディを歌い上げるタイトルトラックの『TAKE ME BACK 』など顕著に表れているでしょう。

今現在のオフィシャルな形での再発がない為に知られていないが、北欧マニアは勿論、哀メロ派なら押さえて欲しい一品ですね。

失恋船長 ★★★ (2018-08-19 13:08:17)



Squeeze / FIONA

今の若い人は信じられないでしょうが80年代は、HM/HR系に女性がいるバンドは色もの扱いされることが多かった。とくにシンガーの場合は、そのルックスばかりがもてはやされ実力はあるのに話題は違うモノがあがり、正統な評価を受けているとは思えないものが多く、メディアが好意的でなかったのもあり、文句たれている奴が多かった。

そんな偏見の象徴のような女性シンガーがフィオナ・フラナガン。なまじヴィジュアルが整っていた為に、そのバッシングの矛先はルックスを生かし売れようとしている音楽性に目をつけられ、今でいうところの何をやっても炎上だろう。

そんな色もの感は最後の最後まで拭えなかったが、ハードポップ系のサウンドが大好物の方には安心して聴いてもらえる良質盤がコチラになります。
レコード会社も変わり心機一転。今までのソロシンガー的なイメージからバンド体制への移行もはかり再始動の体制は整った。その後押しは音楽性へも注がれ、今まで以上に練り込まれたアメリカンロックサウンドは、彼女の力強い歌声ともマッチしており、剛柔兼ね備えた楽曲を見事に歌いこなしております。

彼女のアルバムは個性が薄い、皆が集まりヒットを狙い過ぎたのもある。またアメリカのスタンダードなスタイルな為。日本人にとっては情緒のないものが多く、イケそうでイケないとなるのが国内でウケなかった要因なんだろう。
本人の意図しないところで期待は空回り、最後の最後までマネージメントの餌食になった印象を受ける悲劇のヒロインフィオナ嬢。
結局、セールスも惨敗。このラインナップも長続きすることなく彼女は第一線から退く事となった。

相変わらず火薬先輩のコメントが完璧なので付け加える要素なし、回顧録でいきました。

失恋船長 ★★★ (2018-08-19 12:49:02)



皆さんの好きなギタリストは誰ですか??

凛として時雨のTK。
テク云々はサッパリ分からないけど、ノイジーでヒステリックなサウンドに圧倒される。
今の私のブームのせいがあるかもしれないけど、松ちゃんより好きかも…

1573 (2018-08-19 11:25:55)



メタラーのファッション

最近よくある半袖と長袖の中間みたいなシャツ、七分袖、英語でスリークォータースリーブとも言うらしいね。
何だろ、腕まくりする手間が省けるから良いのかな? 中途半端な暑さの時には重宝するのか。出来合いの便利アイテムって感じ。

MK-OVERDRIVE (2018-08-19 10:35:52)



Free to Love You / Girls With Guns / TOMMY SHAW
再びこれぞTOMMYという哀愁キャッチーなメロハーはE.WOHLFORDとの共作で、歌メロと延々続くKey.リフが琴線に触れる3rdシングルだ。ヒットはせずとも隠れ名曲!

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-08-19 08:49:48)



天界への切符 / 聖魔剣ヴァルキュリアス / DRAGON GUARDIAN
もっと評価されるべき。

RLS ★★★ (2018-08-19 06:18:40)