この曲を聴け!
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Master of Puppets / Master of Puppets / METALLICA (名無し)
独り言・・・ (めたる慶昭)
お薦めプログレ!! (めたる慶昭)
今月のお楽しみ (めたる慶昭)
'39 / A Night at the Opera / QUEEN (あおいの)
It's Late / News of the World / QUEEN (名無し)
Dreamer's Ball / Jazz / QUEEN (名無し)
The Tazmanian Devils (めたる慶昭)
SHINE / LUNA SEA (Shuya Miki)
Lee Aaron / LEE AARON (失恋船長)
ブラックアウト / 大人 (アダルト) / 東京事変 (ハゲ浦井)
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Master of Puppets / Master of Puppets / METALLICA
1

名無し ★★★ (2019-10-21 23:15:14)



管理人・常連への要望

1

名無し (2019-10-21 23:14:44)



管理人・常連への要望

1

名無し ★★ (2019-10-21 23:14:11)



管理人・常連への要望

1

名無し (2019-10-21 23:13:41)



管理人・常連への要望

1'"

名無し (2019-10-21 23:13:11)



管理人・常連への要望

1

名無し (2019-10-21 23:12:38)



独り言・・・

しばらく、ここで聴けなくなったお好みMDシリーズやります。
Way out、Until the end from selftytol album by Quiet Drive
Sight of blindness、Rotten souls from Blind ride by Hibria
Four letter word、Sons of the stage from Different gear still speeding by Beedy Eye
My heart's not for sale、Put your arms around me from And them boys done swang by Electric Boys
Into the wild、Kiss of freedom from Into the wild by Uriah Heep
My evil ways、Forever more from Forever more by Whitesnake
For you. and your denial、Life of leaving home from When you are through thinking say yes by Yellowcard
萌えろテキーラ、コルピの神様 from コルピの神様 by Korpikrarni

めたる慶昭 (2019-10-21 22:49:20)



アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

JiLL-Decoy associationのJolly Jolly(レッドガーデンOP)のオシャレ感良いです
最近アルバムを聴きながらハマってます。
ジャズ&ポップスな曲を歌ってる方で、「爽やか系EGO-WRAPPIN'」と言った感じです・・!?
アニメ「BLUE DRAGON-天界の七竜-」で光の射す方へを歌ってる方でもあります。
女性向けですが男性でも全然OKだと思います!?

名無し (2019-10-21 22:21:01)



お薦めプログレ!!

92でも書きましたが、Super Trampの「Clime of century」は叙情派プログレの名盤だと思いますよ。
キンクリみたいなアバンギャルドなのが苦手なら、こういうアルバムをお勧めします。

めたる慶昭 (2019-10-21 20:34:04)



今月のお楽しみ

明日は、天皇陛下の即位式で休みなので、久しぶりに新譜を買います。
リアム ギャラガーの2ndソロとザ ダークネスの6枚目のスタジオアルバムですね。
その後渋谷をウロウロしてもう1〜2枚買おうかな?
楽しみ!

めたる慶昭 (2019-10-21 20:25:42)



'39 / A Night at the Opera / QUEEN
俺の魂の一曲

あおいの ★★★ (2019-10-21 20:25:36)


It's Late / News of the World / QUEEN
フレディの魂の叫びと言えばこの曲かなぁという一曲
俺もこれだけ歌えたら...

名無し ★★★ (2019-10-21 20:22:26)



Dreamer's Ball / Jazz / QUEEN
この曲はホントに名曲よ
ライブでも皆楽しそうだし

名無し ★★★ (2019-10-21 20:20:14)



70年代ロックを語ろう(ブリティッシュハードロック、プログレ以外何でも可)

Kief Hartley Bandについて。
Uriah Heepに在籍したゲイリー セインが加入前に在籍していたバンドということでチェックしました。
ドラマーでリーダーのキーフ ハートレイは元Blues Breakersでジョン メイオールの元で経験を積み、その後独立したということで、ColosiamやTempestでお馴染みのジョン ハイズマンと同窓のライバルって感じですかね。
「Little big band」というライブ盤ともう1枚スタジオ盤を持っています。
ライブ盤では、いかにも70年前後のジャズ&ブルースに影響を受けたロックをキーフがパワフルなドラミングでリードし、ゲイリーはヒープの様な自己主張の強いベースランニングはせず、サポートに徹しています。
また、ブラスセクションの人数が多く、あのChaseにも負けない大迫力のプレイが聴かれますよ!

めたる慶昭 (2019-10-21 19:57:00)



The Tazmanian Devils

元々、彼等を知ったのは、渋谷陽一の「サウンドストリート」で、80年のある回で、最近注目のアメリカンバンド特集みたいな感じで4〜5組紹介したのですが、その中で断トツに良かったバンドなんですね。
デビューアルバム「アメリカン・ドリームを探して」から「愛の館に来たスパイ」を選曲したのですが、とにかくセンスの良さに一発で気に入り、アルバムもすぐ購入したわけです。
アメリカのポップなバンドとしてはCheap Trickと同等の評価をしていますよ!

めたる慶昭 ★★★ (2019-10-21 19:41:57)



SHINE / LUNA SEA

最初聴いたときは、シングルスを買って聴いて、めちゃくちゃ格好いいやん!と思ってSHINE買って聴いたら、最初はLUNA SEAなのか?と思うほどのポップスばかり。そして、隆一の声キモくて少し苦手だったアルバム。またもう一度しっかり聴いてみると、例えば、ポップな④は、最初聴いたときはキモくてドン引きしたけど、何度もよく聴くとLUNA SEAサウンドだったから、ふつうにいいアルバムだなと、感じた。だけど曲順がとっちらかりすぎで少し聴きづらい。

Shuya Miki ★★ (2019-10-21 19:21:32)


Lee Aaron / LEE AARON

元祖メタルクィーン、リー・アーロン。中々成功に結び付かない中で、今作はガラリと色気を武器に勝負。麗しのビジュアルとセクシーさにを前にしたジャケットから、売ろうとしてんなぁと思いますが、音楽性も80年代中期らしい、メタルは売れるという機運に乗ったような、軽やかな歌モノロックへと変遷、彼女の野太い歌声とメロディアスなサウンドの相性はけして悪くなく、むしろソフトケイスされた中に、芯となるロックな楔が打ち込まれたようで、彼女の声が逆に耳に残る仕様となった。分厚いコーラスワークもハマり、洗練された印象も強い。
とは言え、リー・アーロンと言えばこれと言える、顔となるような楽曲があるのかと言われると微妙な空気が流れる為に、イマイチ強く勧められないのが難点だったりするのだが、ギリギリの所で踏みとどまった彼女のロック魂が、歯止めとなったのだろう。軟弱になり過ぎない洗練された歌モノロックとしては、十分に合格点を献上出来る仕上がりです。個人的にはこれくらいリラックスしている方が彼女の歌声もストレートに響いてきて、ハードなサウンドの合間に聴くと、リセット出来るから重宝するんですけどね。

失恋船長 ★★★ (2019-10-21 19:03:40)



今週のアルバム10選

『思い出の国産メタル100選その⑦』


①ANTHEM『NO SMOKE WITHOUT FIRE』
福田洋也ラスト作。プロデューサーもクリスからトニー・タヴァナーに変更され、さらにロンドン録音された一枚。
アンセム初のシングル曲もあったりと試行錯誤していた。
今作の思い出は作品云々よりもプロデューサーの変更の件である。
アンセムのレコーディングスケジュールにクリスが合わずにトニーになったという噂もあるのだが、当のクリスは、JPの復活作となった『PAINKILLER』のプロデュースを担当。
一躍時の人となる。そして国内のリリースはアンセムと同時期だったといのも皮肉だ。


②SACRIFICE『TEARS』
NWOBHMの流れを組むダークでミステリアスなムードに包まれた剛毅なパワー/スラッシュメタルバンドの3枚目。
少々癖の強いドスを聴かせた咆哮に評価も分かれそうだが、日本人らしいワビサビのある扇情的なソロなど胸を焦がすパートが多い。言い訳無用のヘヴィネスサウンド。この気合の漲りように身震いさせられる。


③SHELLSHOCK『Protest and Resistance 』
直線的なカラーの1stや前衛的なスタイルを繰り出した、今聴いても新鮮な3rdの間に挟まれている為に、イマイチ地味だと言われることもある2枚目のフルアルバム。
個人的には色んな意味で音楽性を拡散させつつもスラッシュという枠組みにはめ込んできた今作も彼らの豊かな音楽性を語る上では外す事の出来ない一枚と愛聴しています。
ツインボーカル体制も新鮮だったし、この摩擦度の高いリフワークはキリキリと切れ込んでいる。
再結成後も守りに入らず攻めの姿勢を崩さないのも彼ららしい。


④OUTRAGE『BLACK CLOUDS』
国内のスラッシュシーンを語る上では外せないバンドの1st。後の作品と比較すれば完成度は劣るがシーンに与えた影響は計り知れない。日本からメタリカへの回答と紹介されたのは有名な話だ。
橋本直樹のパフォーマンスは日本人離れしたものだった。
阿部洋介のギターワークの重厚でメタリックだが叙情味もある。弾け飛ぶヘヴィグルーブを打ち鳴らすリズム隊も超クール。
①②の流れに身震いしますね。③はFlower Travellin' Bandのカヴァー。そして④で昇天しますね。


⑤SABER TIGER『TIMYSTERY』
久保田陽子時代三部作のラスト。彼女の存在がバンドを各段にスケールアップさせていた。
この歌声とメロディセンスがあったから、久保田時代は優れたものになったはずである。
勿論、国内屈指のツインギターコンビ、木下&田中の存在感も同様なのだが、久保田の唄メロは凄かった。
当時、このアルバムの評価は必ずしもファンベースで高いものでなかったと言われている。理由は女性シンガーではダメだ、メタルは男だと言う意見が多かったと聴き、言葉を失いましたね。いまじゃ信じられないどうけど、久保田の登場は早かったと言うことなのだろう。


⑥SABBRABELLS『SABBRABELLS』
国産サタニカルバンドの自主製作盤。超絶レアもので、ダビングしたヘロヘロのテープしかもっていなかったので、2008年にボートラ入りで再発された時は小躍りして喜んだものです。国産メタルシーンに及ぼした影響は計り知れない。個性剥き出しのサウンドは、今なお色褪せません。
おどろおどろしさだけではないツインギターが暴れる疾走ナンバーもカッコよかったなぁ。


⑦X-RAY『摩天~HARD SECTION』
10代でデビューを果たしたスーパーギタリスト湯浅晋。
彼の扇情的なプレイの数々に恋い焦がれましたが、藤本のハイトーンの切れがあり、ここで聴ける英国寄りの叙情派ハードサウンドの絡みは上々だ。
藤本の歌声はJ-POPファンが聴いても嫌味を感じさせないクリアーさがあり、メタル系を以外の人からもウケたと言われる。


⑧VOWWOW『Ⅲ』
世界に名だたるテクニカル集団へと発展したV時代のVOWWOW。日本人離れした人見のパフォーマンスも益々磨きがかかり、海外の有名アクトと比べても遜色はないのが、このバンドの強みだった。新しいギタープレイを捻じ込みつつも、山本の武器は、エモーショナルさに尽きる。ロックなエナジーから情感たっぷりの泣きの世界まで自在に操る天賦の才に脱帽。BからVへ、外野の雑音を封じ込めた比類なき完成度。あらゆる音楽性を飲み込み進化したサウンドにスキなど見当たらない。今もって日本が世界に誇れる歴史的な名盤だ。


⑨SHOW-YA『Outerlimits』
商業ベースの活動が基準な為に、常に中途半端な印象を与えた彼女たち。今作は唄えるハードサウンドと呼べる充実度と方向性が絞れた為に、視聴感は悪くない。
プリンセスプリンセスと共にガールズバンドブームをけん引したのだが、どう見ての質が違うの不思議な気持ちだった。
限界LOVERSと私は嵐のヒットが大きかったのだろう?
どっちが先だったのかな?


⑩LOUDNESS『SOLDIER OF FORTUNE』
二井原実先輩のクビに驚いたが、マイク・ヴェセーラの加入にも驚いた。ホンマもんの外国人の加入である。
話題性もありレーベルも動き日本のTV番組にも登場したラインナップ。高崎は態度が悪かったぞ(笑)。
レコーディングでは好調も生ではイマイチだったマイク。
お金をかけた割にセールス的に国内でも惨敗だった新生ラウドネス。
結局は彼らも日本のバンドという立ち位置だったんだろう。
よくよく考えると日本語ヴァージョンのアルバム出していたもんなぁ。
当時の最高峰のテクニックを詰め込んだ高崎のプレイの数々は今聴いても戦慄である。
ポール・ギルバートは欧州スタイルを捨てMR.BIGへと向かった。皮肉なものを感じる。ヨーロピアン調とアメリカンロックの融合。でもこの音は古臭すぎた。ミックスもしょぼいぞ。
でも渡米後のラウドネスを総括するような内容は傑作としか言いようがない。個人的に愛聴する名盤である。

失恋船長 (2019-10-21 18:51:22)



管理人・常連への要望

1

名無し (2019-10-21 13:10:21)



メタラーの食べるスイーツ

ティラミスはプリンとしてもアイスとしても勤務先で発売していましたが、初めてアイスで発売した20年以上前、福井県や石川県のアイス問屋の親父連中が一様に「テラミス」と発音していたことが思い出されます。(笑)
洒落たデザートに縁のない親父連中にティラミスと発音するのは難問だった様ですね。
私も人の事は言えず、未だにテラミスと発音する方ですわ。

めたる慶昭 (2019-10-21 07:14:05)



メタラーの食べるスイーツ

皆さんはティラミスに関してはどう思います?苦みの混じったあのスイーツは私からしたら思い出というか鮮明に覚えている一品なので····

浮かれ者 (2019-10-21 06:46:06)


ブラックアウト / 大人 (アダルト) / 東京事変
10年たってもよかねぇ

ハゲ浦井 ★★★ (2019-10-20 23:20:17)


大人 (アダルト) / 東京事変

よかばい

ハゲ浦井 ★★★ (2019-10-20 23:17:06)