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独り言・・・ (めたる慶昭)
今週のアルバム10選 (めたる慶昭)
Anyplace, Anywhere, Anytime / It's All in the Game / NENA (名無し)
独り言・・・ (名無し)
STEAL / EDEN / LUNA SEA (名無し)
The Last Emperor / JUDICATOR (失恋船長)
Fantasia / Estate (失恋船長)
独り言・・・ (MK-OVERDRIVE)
Since You've Gone / Belinda / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
One Night Stand / CASANOVA (火薬バカ一代)
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独り言・・・

取り合えず修正して一つ削除しましたが何か?

めたる慶昭 (2018-07-23 22:28:28)



今週のアルバム10選

⬆④ですが、失恋船長さんには悪いですが、ケンちゃんファンとしてはグレンもヨルンもぶっちゃけ邪魔なんですね。ケンの曲にはバイロンかロートンかケン自身の声が似つかわしいなあ。

めたる慶昭 (2018-07-23 22:22:52)



Anyplace, Anywhere, Anytime / It's All in the Game / NENA
ネーナ変わんないね。プロだなぁ。
キムはデボラ ハリー系ってか(笑)

名無し ★★ (2018-07-23 20:29:35)



独り言・・・

4064&4065
めたる慶昭さん、ダブルクリックする癖があるでしょう。

名無し (2018-07-23 18:17:03)



STEAL / EDEN / LUNA SEA
今井さんぽい曲だと思ったらJさん原曲なんだね。たまたま?
昔のB-T思い出した。珍しい曲だね。

名無し ★★ (2018-07-23 16:18:34)



今、めっちゃ欲しい物!!

ポータブル用にゼンハイザーのIE80Sを買い、ユニーバースプロにリケーブルした。
最初はIE80と大差は無いと思っていたが、これが大違い!
元々IE8シリーズにあったサウンドの迫力はそのままに、よりフラットになり解像度が増した。
現在PC用にIE800を使用しているが、正直IE80Sの方が解像度では劣るが、迫力ある音でロックなどを楽しむには、安いがむしろこちらの方が良いとさえ思える。
解像度が高過ぎても、ヴォーカルのサ行が耳に刺さったりすると、楽しめるものも楽しめない。
そういう意味ではIE800はモニターライクに聴くには良いのだが、本当に(特に)ロック等が好きならば、むしろ選択肢としては半額以下で買えるこちらに軍配が上がる感すらある。
勿論、リケーブルによる補正も大きいだろうが…
とにもかくにも、予想外の良い買い物ができた!嬉しい!!

1573 (2018-07-23 12:17:04)



The Last Emperor / JUDICATOR
US産メロディックパワーメタルバンドが2018年にリリースした4th。まずが質の高さに驚いた。お家芸とも言えるドタバタ感はなく整合感のある展開は欧州的な仕上がりを見せ、クセない素直なメロディと洗練度は音だけ聴けばUS産とは思えない出来栄えだ。
⑤曲目の『Spiritual Treason』にはBlind Guardianのハンズィがリードヴォーカルでゲスト参加しているように、目指している世界は完全に、あの音だろう。壮麗なシンフォニックも隠し味にパワー漲るリズムプレイと、高揚感を煽るコーラスパートの導入の仕方など欧州産パワーメタルが大好物な方なら大いに楽しんでもらえるんでしょう。
しかし、この手の音楽に精通していないが故に、モロパクリがあってもワタクシは気がつかないのですが、久しぶりにストレートなメロディックパワーメタルサウンドに触れ大いに刺激をウケました。でも主食にはならんなぁ。たまに喰うインスタントのカップ焼きそばの美味さみたいなもんです。
でも、このバンドは先人達の影響を包み隠さずにオールドスクールと、今の音の合間を上手く抜けているのが絶妙だと思う。そして十字軍をテーマにしたパワーメタルは相性もエエね。

失恋船長 ★★★ (2018-07-23 11:49:14)



今週のアルバム10選

①Sacrilege   『Behind the Realms of Madness』
パンキッシュなハードコアメタル
とにかくキレまくっている
アルバム毎に音楽性も変わっているのだが
ヤサグレメタルが大好きな方はこれが一番かも
紅一点のリンダ嬢もキレてるわ
でも完成度は『Within the Prophecy』の方が上でしょう


②Deathrow 『Raging Steel』
男どあほうスラッシュメタル
理論的な話は一先ず置いておいて
この破天荒さに身を任せましょう
雑誌の評価は低かったでー



③Liege Lord 『Master Control』
US産ならではの無機質さと叙情派路線のサウンドは完成度が高い
ブルース・ディッキンソン似の歌い回しのバッチリとハマっていますね
愛想は良くないが本当に完成度の高いヘヴィメタルな一枚だった


④Ken Hensley   『Blood On The Highway』
ケン・ヘンズレイの歴史を辿るコンセプトもあるソロアルバム
上手いシンガーを迎えたアイデアが一番
カヴァーデイルタイプのヨルン・ランデに
ヴォイスオブロックのグレン・ヒューズ
この二人の起用は特に意味のあるものだろう
ケンのイメージが強い曲をグレンが見事に歌いなおしています


⑤Hellen    『Talon of King』
関東を代表する様式美系のHM/HRバンド
安っぽい音質だが目指す方向性には共感を覚えます
口ずさめる歌メロも印象的ですね
ちなみにキーボードの高梨康治さんは
アニメ関連やアイドル系で今は荒稼ぎです
最新のげげげの鬼太郎にも顔出してんじゃん


⑥The Kids 『Hits Fra Kids』
TNTのシンガーになるダグ・イングブリットセンと
STAGE DOLLSのトルスティン・フランクネらが結成したバンド
80年代初期に活動も短命だった
ハード色は薄味でソフトなメロディックロック
フニャフニャのポップサウンドに萎えかけるが
やはりバラード系発揮される涼やかな叙情派サウンドに酔いしれます
北欧産はやっぱ違うわ

⑦Blacksmith 『Gipsy Queen』
名曲Gipsy Queenは北欧メタルファンなら必ずや気に入るでょう
ハモンドの音色に引っ張られ華麗に疾走します
冷淡だがキレ味するどい北欧メタルサウンドに唸りますね
もう少し丁寧に歌って欲しかった




⑧Parasite   『Parasite』
こちらはスウェーデンのマイナー北欧メタルバンド
甘くなり過ぎないハードテイストが懐かしいです
これぞ北欧な透明感とスイート感もそこそこに
音質のショボさもものともせずに攻めてきます
確実にNWOBHMの北欧版なんですよね
1985年にEPをリリースして消滅
北欧には隠れた名盤が多数ある
とくにシングルのみで消えたバンドなどを含めると事件である
再発してくれー



⑨Fortune 『Turning Point』
北欧はスウェーデンのハードポップバンドが1991年にリリースした1st
それにしても哀メロ系のバンドでFortuneって多すぎるわ
甘く切ない北欧サウンドに胸がキュンと締め付けられますよ
大げさな仕掛けはありませんしシンプルですが
逆にそこが懐かしく愛聴する最大の理由です
エッジに欠けた音なので好みは分かれるでしょうが
北欧マニアには強くススメたいですね


⑩Zero Zero 『Heroes Live Forever』
英国のバンドらしい憂い系のメロディックサウンド
適度なハードとクールさが黄金比を確立
これが日の目を浴びれずに埋もれていたのだから驚きです
知名度は絶望的に低いが哀メロ派は必聴のバンドですよ

失恋船長 (2018-07-23 11:35:40)



Fantasia / Estate

ロシアン産シンフォニックパワーメタルバンドが2014年にリリースした記念すべき1st。この手のサウンドを支える上では重要なキーボードの壮麗なプレイ、多彩なアイデアを具現化するサンプリグなど根幹を大いに支えている。パワーメタルサウンドの推進力となる屈強なリズムプレイ、その欧州的なシンフォニックパワーメタルは、ワタクシが通常楽しむロシアンなマイナー臭は皆無、むしろハロウィーンに代表されるような爽快感と明るいポジティブな楽曲も多くあり、やや拡散傾向ではあるが、そちら方面に詳しいマニアなら楽しめる要素も大でしょう。ただワタクシは、あまりシンフォ系のパワーメタルは聴かないので、恐ろしいくらいのアイデアの流用があっても気がつかないので、強く言えないのですがね。
高揚感と清々しいまでのメロディを纏い駆け抜ける疾走ナンバーの数々は、無理をしない堅実な演奏と相まって、エエところ突いてくんなぁとなるかと思います。ただ歌い手が、失恋して元気のないマッツ・レヴィンのようで、パワフルなサウンドに負けているのが気になるところ。しかし、アイデアの多いリードギターの華やかさに、そんな不満も押さえこめるでしょう。
ロシアのバンドなのに大クセがないのはチョイと寂しいが、一般的な感性から感がえるとコチラの方がウケルでしょう。

失恋船長 ★★★ (2018-07-23 11:20:34)



独り言・・・

敢えて静観してたけど結局は沈着冷静な方が勝訴だね。
名乗りもせず逆ギレばっかりしてちゃ論破できるわけがない。
自分もHOUND DOGの所で"頭冷やしてください"と言われたことがある。
そう言ったアノ人も来なくなっちゃったなァ…。

MK-OVERDRIVE (2018-07-23 08:20:00)



Since You've Gone / Belinda / BELINDA CARLISLE
RAINBOWじゃないよ、beenが無いから間違えないと思うが念のため。GO-GO'Sは"過ぎ去りし日々"になったがC.CAFFEYもJ.WIEDLINも駆けつけてくれたじゃない。なのにトーンダウンし過ぎだなァ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-07-23 08:05:47)



One Night Stand / CASANOVA

メロディック・パワー・メタル勢が一大勢力を形成していた90年代のドイツHR/HMシーンにおいて、アメリカナイズされたHRサウンドを武器にするバンドとして、FAIR WARNING、PINK CREAM 69と並んで気を吐いたCASANOVA、’92年発表の2ndアルバム。確か自分が初めて買った彼らの作品はコレでしたよ。
パワフルな疾走ナンバー①、高いヒット・ポテンシャルを感じさせるキャッチーな②、思わず一緒に歌いたくなるライブ映えしそうな③という、CASANOVAというバンドの持ち味が凝縮された開巻早々の流れが物語る通り、アコースティック・ギターと開放的なコーラス・ワークを有用して、ドライでブライトな雰囲気を醸成するサウンドは、メンバーの垢抜けたルックス同様にアメリカンな雰囲気が色濃く漂ってきます。
但し、マイケル・ヴォス(元MADMAX)の灼熱Voはメタリックなエッジを宿していますし、何よりキャッチーなだけでなく、要所で発揮されるメロディ・センスからは、CASANOVAの隠しきれない欧州出身バンドとしてのアイデンティティーを聴き取ることが出来てほっこりさせられますよ。特に涼しげな哀愁を纏った⑨、シャープに走り抜ける⑩、マイケルの熱唱が映える憂いを帯びた⑪という秀曲が連続する終盤は聴き応え十分。
かように冒頭3曲の「掴み」と、本編終盤の畳み掛けのテンションが高過ぎるせいか、ミッド・テンポ~バラード系の楽曲が連続する中盤の展開が少々弱く感じられる気がしなくもありませんが、まぁ単に好みの問題かと。個々の楽曲の完成度はしっかりしていますし。
うだるような暑さにグロッキー気味な我が身に、沸々とやる気を湧き上がらせてくれる1枚。酷暑のお供にいかがでしょうか。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-07-22 23:51:58)



独り言・・・

名無しの発言が消されているので代わりにコピペ投稿しました。
凄いっすよね。俺が名無しで誹謗中傷の主だとか?
ちなみに今回の名無しさんは数字を全角で打つタイプなんですね。
なかなか珍しい、そんな簡単な癖で折角の名無し発言なのに、スレ主の足がつかないことを祈ります。
お優しい常連さんが投稿を削除していたのでしょうが、4066の発言は永遠に残し皆で見ましょうよ。
名無しと言う立場を利用した悪質タックルを生かさないと、やらなきゃ意味ないなんで(笑)

誰かが非表示にしたようですが、昨日は、当の名無しが狂ったように執拗に再アップをしていたのに今回の非表示はスルー。非常に不可解ですね。

正直者 (2018-07-22 23:44:31)



独り言・・・

消されるの可哀そうだから名無しの代わりに、俺がコピペで投稿してあげるよ。


【再投稿】7月21日作成

皆さんは正直者を許すんですか?
俺は胸糞悪くて仕方ないです。こいつは何なんでしょうね?
俺がIQの低い世間知らずだからそう感じるんですかね?
彼が時々言う説得力ですが、彼には極端にありませんね。読みたくない、読んでも何も感じない、親しみもないという、つまらないメタル作品のような書き込みだ。不思議に全てそう。
俺としては即効出て行って貰いたい。しかし、そう簡単に引き下がらないだろうし、やつに気分を害されたことは消えない。とにかく俺は許せないから今これを書き込んでる。
常連であれば、揉め事は嫌だとか言ってられない所まで来ているでしょう?
貴方方はそもそも何故メタルを愛しているのですか?
単なる娯楽、音楽の一つ、まあ色々あると思いますが、男気や、優しさは関係ないんですか?
後者は重要と思いますがねえ。
まあジェントルマンが多いと言われるメタラーですが、実際にはコンサート会場などでマナーの悪いメタラーは少数ですがいます。ある意味仕方がないことです。
しかし、○○○は度が過ぎています。まず、あんたの評価を人に押し付けるな!押し付けていないというなら、人の書き込みの評価に、いちゃもんを付けたり、間違ってるとか、批判をするな!批判をな。
お前が誹謗中傷名無し発言の主のくせして名無しを批判する。
俺はお前の投稿を初めて見た時から、感じていたよ。絶対に俺には無理だと思った。
おそらく街ですれ違っても感じたと思うよ。
皆さん、ここで何かをいわなければ、ここのメタラーとこのサイトは取るに足りないものだ。少なくても私にとって

○○○と直接関わってなくても、閲覧してれば怒りを覚えるでしょう?
やつの攻撃的で乱暴なやり方は間違っている!
間違っているのに、やつはのうのうと我が物顔で書き込んでいる。発言も消されない。
なのに、この発言は何度も消される!

正直者 (2018-07-22 23:43:28)



独り言・・・

追伸。
⬆こうした経験は、やはりリアルタイムで追いかけていないと体験できませんね。
若い皆さんは今の旬のバンドが20年後にどうなっているか楽しみにしててくださいって事ですかねえ。

めたる慶昭 (2018-07-22 23:17:27)



独り言・・・

Burrn !8月号で問題作再考というテーマで4ページ割かれていました。
①メンバーチェンジは無くても音楽性が変化したアルバム
②主要メンバー脱退後のアルバム
③再結成後のアルバム
とタイプを3つに分けているので、私もそれに倣ってツラツラ綴ってみましょうか。
①「Vicious circle」by LA Guns
これもBurrn !で取り上げられた他のバンドと同じくグランジ寄りに血迷ったアルバムですかね。
 ライナーには、そう書かれていますが、私は「そうかなあ?」全然許される範囲じゃないの?って当時から擁護しています。
 「Technical extasy」by Black Sabbath
かなりポップになりアメリカナイズされたと当時騒がれました。オープニングナンバーの「Back street kids 」と「Rock'n roll doctor 」という2曲がストレートなエアロスミスっぽい感じだったので、そう言われたのでしょうが、他の曲はサバスワールドにドップリ浸かっており、トータル的には全然OKでしょう。
 「Sweet freedom 」by Uriah Heep
 当時良くアメリカ市場を意識しているとか、アメリカに魂を売ったとまで酷評(流石に評論家ではなく中学の同級生でしたが)されましたが、何処が?ハッ?
 聴く耳を持ってない奴は勝手にほざいていれば?って、当時から思っていましたね。
②「A」by Jethro Tull
前作を最後にリーダーのイアン アンダーソンと当時の片腕マーティン バレ以外の全員が脱退した後のアルバムでベースはFairport Convention と掛け持ちのデイブ ペグ、ドラムスはアメリカ人のマーク クレイニー、そしてキーボードがあのエディ ジョブソンということで、エディの参加も話題になったアルバムです。
  確かに前3作のトラッドっぽさは無くなり、代りにテクノっぽさやアメリカナイズ?されたサウンドが目立ちますが、イアンが歌い、フルートを吹き、基本曲も作っているのであれば、どう転んでもTull なのです。
 「Firefly」by Uriah Heep
バイロンが解雇され、ジョン ロートンが加入した初のアルバムです。
 当時このアルバムだけは、発売後直ぐに買いましたが、バイロンの不在はやはり😨ショックでロートンのボーカルに馴染めず、次の2作はリアルタイムでは買う気にならず、中古で買うまで2年も時間が経っていましたね。
 「Heaven and hell 」by Black Sabbath
 ボーカルがオジーからロニーに交替した時ですな。
 直ぐに買いはしましたが、或意味Heep より違和感は大きかったなあ。
 でも次の作品も買い(ギラン時はパス)その後も「Forbidden 」までフォローしているのは、やはりHeep に対する思い入れとSabbath に対する思い入れとではHeep への思い入れの方が半端なく大きいからですね。
③も1つだけ上げておきましょう。
「来るべき復活」by The Madness
 前作「Mad not mad 」発表後に一旦解散状態になったMadness が3年後にThe Madness 名義で復活した作品です。
メンバー7人の内確か4人しか関わっておらず、後は打ち込みのリズムやアディショナルミュージシャンの参加で賄われました。
依ってビートがなんか単調で面白くないなって思いましたが、メロディーは悪くなかったので、その後の完全復活にも繋がったんじゃないかなって思っています。
いやあ、こうして改めて振り返ってみると山あり谷ありですなあ。

めたる慶昭 (2018-07-22 23:09:22)