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独り言・・・ (めたる慶昭)
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Living in the Past / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Teacher / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Cat's squirrel / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Minstrel in the Gallery / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Up the Pool / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Aqualung / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
All Night Long / Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Ice Cream Cakes / Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Theme 1 / Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Burning Desire / COOL FEET (失恋船長)
Kill the King / Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Lost in Hollywood / Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (めたる慶昭)
Nasty Savage / NASTY SAVAGE (失恋船長)
First Bomb / Brave Bomber (失恋船長)
Break Stuff / Significant Other / LIMP BIZKIT (メタルーキー)
独り言・・・ (めたる慶昭)
ØMNI / ANGRA (すーさん)
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Rebirth / ANGRA (すーさん)
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独り言・・・

今日買ったプリティ メイズのライブアルバムでジュリーのアルバムもカウントに入れてやっと872まいか。
1000枚到達時には古希超え必至だなあ。

めたる慶昭 (2020-05-29 21:48:26)



独り言・・・

VAの「Cozy Powell forever」に曲目を追加しました。
アルバムは2人書き込みが有ったのですが、曲への書き込みもしたかったので。

めたる慶昭 (2020-05-29 21:40:28)



Living in the Past / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

インストナンバーとして(原曲のスタジオバージョンはボーカル入りだが、ライブではインストアレンジバージョンも有り)何とキース エマーソンがカバー。
しかもミック エイブラハムスがギター弾いて、リズムセクションはオリジナルの2人じゃあーりませんか。
キース独自の解釈で非常に興味深いアレンジわ施しており、流石キースと感心することしきりって感じですね。

めたる慶昭 ★★ (2020-05-29 21:36:19)



Teacher / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿のケルトバンドWolfstoneが担当。
割と原曲に忠実なカバーで、ヴァイオリンがフィーチャーされている所が独自のアレンジですか。
ただ、原曲で目立っているグレン コーニックによるベースランニングが無い分物足りないかな?
どらまーは頑張っていると思いますがね。

めたる慶昭 (2020-05-29 21:31:53)



Cat's squirrel / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

ギターとドラムがオリジナルのミック エイブラハムスとクライブ バンカー。(ベースはロバート ペリー)
インストナンバーで作曲はミック。
そう1stにはイアン以外の曲も有ったんですね。
これなんか完璧にヘヴィメタルと言って差し支え無いでしょう。
68年発表のオリジナルバージョンも大差無いし、87年のグラミー賞ヘヴィメタル部門の最初の受章者がタルなのも納得でしょ!

めたる慶昭 ★★★ (2020-05-29 21:27:40)



Minstrel in the Gallery / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

ロバート ペリーという本作のプロデューサーでもあるマルチプレイヤーが全てを担当しています。
この人もアメリカ人ですが、タルのカバーのせいかクイーンズイングリッシュに聴こえるのが不思議。
アコースティックパートは省略されていますが、途中で独自のアレンジも施しており、これも良いカバーですね。

めたる慶昭 ★★★ (2020-05-29 21:22:05)



Up the Pool / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

ロイ ハーパーがカバー。
イアン同様低音ボイスですが、よりトラッド色が濃く、ボーカルメロディーもバッキングギターもかなり崩して、独自の解釈でカバーしていますな。
当然、原曲は超えていませんが、キャリアの有るミュージシャンならではですね。
最後にBlackpoolって連呼しているのが笑えます。(2人ともBlackpool出身だもんね)

めたる慶昭 ★★ (2020-05-29 21:17:49)



Aqualung / To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

ピアノから始まる意表をつくアレンジでMagellanが担当。
ボーカルはかなりイアンに似ているぞ。
アメリカ🇺🇸のバンドなのに発音もなんかクイーンズイングリッシュ風で中々良いカバーですね。
さすが、地味ながら90〜00年代のアメリカのプログレ界で名を成したバンドだと思います。

めたる慶昭 ★★ (2020-05-29 21:12:58)



To Cry You a Song / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

96年に発表されたJethro Tullのトリビュートアルバム。
流石、本国や海外ではUriah Heepより格上なタルだけあって(笑)、ミュージシャンも超一流所が多数参加しています。
曲のレビューでも触れたMagellan、キース エマーソン、ロイ ハーパーの他にもジョン ウェットン、フィル マンザネラ、グレン ヒューズ等が名を連ねています。
凄いでしょ!
当時(今も?)現役バリバリのJethro Tullへのトリビュートなので、皆さん対抗意識を燃やしたり、気楽にやっていたりで出来にバラツキは有りますが、タルファンなら楽しめること請け合いです。

めたる慶昭 ★★ (2020-05-29 21:09:07)



All Night Long / Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

ギターがはたけ、ボーカルが二井原、ドラムは樋口に富田京子ってプリプリの娘がダブルドラムだそうです。
「Kill the king」に不満は無かった二井原ですが、グラハムと比較するとやっぱ数段劣ってしまいますな。
樋口も何故かこの曲ではやる気が感じられず、不満です。
オリジナルの20%位の出来。

めたる慶昭 (2020-05-29 21:00:19)



Ice Cream Cakes / Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

ギターが高崎 晃、ボーカルが二井原、ドラムが樋口でほぼLoudnessなんですかね。
ベースの鮫島は知らんけど。
原曲のJeff Beck Groupバージョンはユーチューブでチェックしてみたけど、やはり曲自体つまらない。
当然カバーバージョンもつまらないですが、ボーカルだけはボブ テンチより二井原が勝ってるかもね。

めたる慶昭 (2020-05-29 20:55:35)



Theme 1 / Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

ドラムは何とカーマイン アピス。
もうコピーなんぞしてなくて、完全にカーマイン流に叩いてますな。
ベースがトニー フランクリンなのでこれもジャック ブルースとはまた違ったフレージングで良いね👍。
カーマインのドラムはテンションがコージーの半分有るか無いかってレベルでガックリ!

めたる慶昭 (2020-05-29 20:51:09)



Burning Desire / COOL FEET

60年代の後半から活動するドイツはルクセンブルクのバンドによるデビュー作。昔から初期型のSCORPIONSのような音楽が聴きたいのにどうして、そういう音が中々ないのだろうかと思っていたら、米英からするとドイツのロックは格下でクラウトロックなどと呼ばれ馬鹿にされていたというのが背景にあるらしい。ドイツ国内限定のバンドならいるのではないのかと思うが、中々お目にかかれないのが現状だが、そんな個人的に不満を解消してくれたのがこのバンド。
完全に暗く湿った叙情派ハードサウンドを披露。ジミヘンをやりたがるウリ・ロートのいない初期型SCORPIONSスタイルである。しかもレコーディングはダークススタジオでしょ、完全に狙っているじゃん。
アナログ盤の枚数も少ないために、世界中のマニアが探しているレアな一品。自主制作盤だから、尚更でしょうが、だれか正式な音源として再リリースに一肌脱いて欲しいですね。
パワフルな歌声と、情緒のある泣かせのダークメロディが乱舞する初期型SCORPIONSの旨味、大好物ですね。

失恋船長 ★★★ (2020-05-29 20:50:07)



Kill the King / Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

ギターはDaita、ボーカルは二井原、ドラムは真矢とのこと。
真矢ってルナシー?
ウーン🧐樋口よりは落ちるかな?
Daitaって何処の人?上手いじゃないの。
二井原には文句無し。
真矢のドラミングは、必死にコピーしてますって感じで、余裕を感じられないんです。
樋口とは年季が違うんでない?

めたる慶昭 (2020-05-29 20:46:37)



Lost in Hollywood / Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

ギターがはたけ、ボーカルが生沢とのこと。
ドラムは樋口。
樋口のドラムはかなり再現性が高く、頑張っているのではないでしょうか。
ボーカルとギターにも不満は無し。
はたけってシャ乱Qの人だと思うけど、リッチーのコピーをキチンとやってますね。
メタル好きなんだな。

めたる慶昭 ★★ (2020-05-29 20:42:29)



Cozy Powell Forever / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

コージー没後1年くらいで発表されたトリビュートアルバム。
ドラムは樋口が中心に何人か参加。
因みにキーボードは日本の必殺仕事人厚見 玲が全曲担当。
日本人中心に一部カーマイン アピスやトニー フランクリンも参加していますが、カーマインなんかに参加してもらうより、樋口がもっと叩いていた方が良かったんじゃないかな?
二井原ってやっぱり実力有りますねえ。

めたる慶昭 (2020-05-29 20:33:34)



Nasty Savage / NASTY SAVAGE

Metal Bladeのブライアン・スライゲルが陣頭指揮に立ち制作されたフロリダのバンドによるデビュー作。ミステリアスでダークな色合いはキング・ダイアモンドからの影響も大、シンガーのナスティ・ロニーの歌い回しも、キング・ダイアモンドを意識したものだろう、そこにエピカルなムードも持ち込み濃密な世界観を演出、スラッシーなリフワークも飛び出すが、スピーディーなナンバーはなく、スピード命のマニアには喰いつきも悪いだろうが、ハードでエッジの効いたギターリフや、重心を落とし迫ってくるヘヴィグルーブを中心とした楽曲構成は、少々キャッチーさに欠けるのだが、US産の裏街道スタイルを愛するマニアにはたまらんものがあるでしょう。軽快に走るだけがメタルではない、こういう重苦しいスタイルにも需要はありますのでね。
濡れているのに湿らない光沢のある艶めかしいメタリックサウンド、もう少しスピードを上げれば初期型スラッシュバンドとして、太鼓判を押せるが、そこまでの勢いはない。でも破壊力は抜群だ。
なんだか上手く言えないが、スラッシュメタルの国で、キング・ダイアモンドとマニラロードの体が入れ替わり、口噛み酒飲んで(千鳥の相席食堂おもろかったなぁ)、なんだかんだで最後に君の名はって言ったら、こんな音楽になるのでしょう。
訳の分からないことを言って逃げましたが、折り目正しいスラッシュサウンドとエピックメタルの融合を果たした今作は、フロリダのメタルシーンに影響を及ぼしているというのは、けして大げさではないだろう。

失恋船長 ★★★ (2020-05-29 20:29:57)



First Bomb / Brave Bomber

90年代に関東を中心に活動していたパワーメタルバンドのデモ。勇壮なメロディと歌詞、その男臭さマックスのサウンドは、ACCEPTを軍歌仕様にしたような気骨なスタイルであり、力強さとメタルな様式を守った音楽性に、グッと惹き寄せられました。とくにオープニングを飾るGaming Animalのギターソロに、ロシアの戦中歌としても知られるカチューシャをねじ込んだセンスに脱帽。こういうアイデアもACCEPT的であり、日本人的な情緒と、迸る熱情を何の疑いもなく叩きつけることで独自の音楽性を築き上げている。デモ音源なので音質は期待できないが磨けば光る素材であることに変わりはなく、どこか海外にインディペンデント系のレーベルに持ち込み、正式な音源として世に出して欲しいと思わずにはいられない。国産メタルを代表する一品。
バンドは一度空中分解するも2000年以降、凱旋マーチと名を変え再出発。男泣きの任侠メタルサウンドを引っ提げ、兵隊ヤクザぶりを発揮。多くのマニアを歓喜させた。結局、凱旋マーチも姿を消したが、彼らの功績は色あせる事はありません。大衆性や売れる事とは別のベクトルを放つ普遍性。その魂を焦がすパフォーマンスの数々に胸が熱くなります。LIVEを見に行った日々を忘れんよ。個人的にはFLATBACKERと凱旋マーチは、もう一度復活して欲しいと願わずにはいられないバンドである。

失恋船長 ★★★ (2020-05-29 15:06:15)



今日買った音源をみんなに報告してくれ

今日は休み(最近は金土が休みのパターンです)。
久しぶりに渋谷のタワーレコードで
「Made in Japan」by Pretty Maidsを購入。
ボンビーな私は映像付きには目もくれず、CDオンリーの通常盤で購入しました。
映像には余り拘りが無いので、音さえ聴ければ不満は無いのです!
今、取り敢えずライナーだけ読みましたが、2ndアルバムの「Future world」完全再現はそのまま全曲収録して、第2部のバンドフェイバリットは14曲中5曲収録とのこと。
5曲の内「Sin decade」以外は最近のアルバムからで以前買った2枚所有しているライブアルバムには収録されていないので、嬉しいな。
感想は後程。

めたる慶昭 (2020-05-29 15:01:00)



Break Stuff / Significant Other / LIMP BIZKIT
めちゃくちゃカッコいい!!
ロック色が強くてカッコいいです!
歌詞もとてもいいです!!

メタルーキー ★★★ (2020-05-29 12:29:39)


独り言・・・

聴けないMDシリーズ。
Karma、Enemy from Persomal crisis by Steve Grimmett
Living is a problem、Coward from Puzzle by Biffy Clyro
Bone marrow、Palms red from Fortless by Protest The Hero
Shadow in the rain、Hellhorn from Blind fire by Leverage
Master of confusion、Children of the future from Blood Celemony by Blood Celemony
Monster philosophy、House of fun from Monster philosophy by D.A.D
Call it artinal、Language city from At mount zoomer by Wolf Parade

めたる慶昭 (2020-05-29 06:47:26)



ØMNI / ANGRA

とてもいいと思います。11でアングラがよくやる回想のようなオーケストラの曲がグッド。

すーさん ★★★ (2020-05-29 06:31:06)


Temple of Shadows / ANGRA

これは名盤で捨て曲なし。素晴らしい!

すーさん ★★★ (2020-05-29 06:26:35)


Rebirth / ANGRA

凄い人気ですね。自分はnova eraぐらいしか残っていません。もうちょっと聞きこんでみます。

すーさん (2020-05-29 06:20:14)


Don't Talk Science / VICTORY

ドイツ産ハードロック2011年作
昔はTemples of Gold(1990年作)にハマり、よくウォークマンで聴いていた。その頃が全盛期だったように思う。
その頃から20年以上は経っていると思うが、当時の雰囲気を楽しみたいと思いゲットしてみた。
オリジナルメンバーで継続しているのかどうかは知らないが、昔はドラムの手数が最小限で多彩さに欠けるものの
心地よいグルーヴ感だったように記憶しているが、今作もドラムのリフは単調に感じられる。
また、年齢を重ねたからなのか、当時のグルーヴ感はあまり再現されていないサウンドだった。
しかし、安定感のある演奏はやはり年季が成せる技だなと思う。そして80年代後半~90年代前半の独特な空気が
なんとなく蘇ってくる好盤だ。ジャケをもうちょっと頑張ってほしかった。

kamiko! ★★ (2020-05-28 23:28:04)


White Lady / ANGI SCHILIRO

スイスから現れ、ハモンド・オルガンをフィーチュアした様式美HR寄りのサウンドをもって一部のメタル愛好家に強いインパクトを与えたSTORMBRINGER。その中心メンバーたるアンジー・スキリロ(G)がバンド解散後、映画のサントラを手掛けたり、CHINAへの楽曲提供、PAGANINIのアルバムへの参加といったバイト仕事を経て、'93年にFEMS RECORDSから発表し1stソロ・アルバム。(レコーディング自体は'89年に行われた模様)
OPナンバー①こそイングヴェイ風味も感じられるネオクラシカル調の疾走ナンバーですが、演奏にしろ作曲スタイルにしろ、リッチー・ブラックモア&ゲイリー・ムーアからの強い影響が伺える作風はSTORMBRINGER時代から変わっておらず、オール・インストの本編は、基本的に抒情メロディとクラシカルな美旋律が優しく耳に沁み込んでくる、ミドル~スロー系の楽曲を主体とする構成。例えるなら、嘗ての名曲“SUSI”の味わいを全編に亘って充満させたような仕上がりとでも申しましょうか。
元々限界まで音を詰め込んだ速弾きよりも、音符と音符の隙間から情感が溢れ出す官能的なGプレイの方に遥かに冴えの感じられた御仁ゆえ、Voの代わりにGが雄弁に歌う②、クラシックの有名曲のフレーズを引用していると思うのだけど、それが何なのか思い出せずモヤモヤする③、“薔薇は美しく散る”によく似たメロディが顔を覗かせる⑧といった印象的な楽曲の数々を聴けば、この方向性が正解だったことがお分かり頂けるのではないかと。
90年代に率いたZEROが解散してからこっち、すっかり名前を聞かなくなってしまいましたが、今も元気でいらっしゃるのでしょうかね?

火薬バカ一代 ★★★ (2020-05-28 23:15:07)



Cease the Day / IN THE WOODS

ノルウェー産ブラック2018年作
初期作のコンピレーションアルバムA Return to the Isle of Menの雰囲気ある作品にハマった当時は
既にバンドは解散しており、特に他の作品を追いかけることもなく、この盤だけが愛聴盤だったが
再結成していることを知り、最近の作品をゲット。ブラックとは言っても、真性な高密度ブラックメタルではなく
ブラックメタル的な要素を含むメタルサウンドといった内容にシフトしている。また、当時も感じられたヴァイキング的
な雰囲気も感じられ、この鹿ジャケのイメージがバッチリとハマる音楽性だ。
クリーンな声とブラック的ガナリ声を使い分け、落ち着いた雰囲気で味のあるサウンドを聴かせてくれる好盤だ。
こういう情緒のある作風がボク自身のツボということなので、刺激の強いブラック派にはオススメしない。

kamiko! ★★★ (2020-05-28 23:12:25)


最近ハマってる事、幸せを感じる事で

今年の大河ドラマ「麒麟が来る」良いですね!
明智光秀の前半生はかなり謎に包まれているらしいので、斉藤道三に仕えていたのか、朝倉義景に世話になったのかも史実から離れている可能性も有るでしょうが、脚本として良く描けていると思います。
もうすぐ、コロナウィルス騒ぎで撮影中断の為、既撮分が無くなり中断を余儀無くされる様ですが、何とか撮影した再開して最終回迄こぎつけて欲しいです。

めたる慶昭 (2020-05-28 21:58:30)