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B'Z (名無し)
Winter's Call / Badlands / BADLANDS (MK-OVERDRIVE)
Jade's Song / Badlands / BADLANDS (MK-OVERDRIVE)
Lad in Sin / Under the Influence / WILDSIDE (火薬バカ一代)
Looks Like Love / Under the Influence / WILDSIDE (火薬バカ一代)
THE NICE (名無し)
BEST TRACKS -TOKUMA JAPAN YEARS- / LOUDNESS (Arsenal / Gunners)
限界LOVERS / Outerlimits / SHOW-YA (MK-OVERDRIVE)
Just Another Day / Sacred Heart / DIO (名無し)
Stand in Line / Live! Fast! Loud! / IMPELLITTERI (失恋船長)
Live! Fast! Loud! / IMPELLITTERI (失恋船長)
From Here to Eternity / MASTERMIND (失恋船長)


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B'Z

お堅い連中ばっかだねぇ。二度とこんなサイト来るかよ。

名無し (2018-11-13 08:19:18)



Winter's Call / Badlands / BADLANDS
初冬の情景から始まり熱い思いを発散する曲展開の勝利だね。LEE & GILLENとALEX GONZALEZの共作になる2ndシングル。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-11-13 08:15:02)



Jade's Song / Badlands / BADLANDS
あのJAKEがアコギ弾いてるからにはフルレングスで聴きたいところ。1分23秒と短いから☆2つに留めてるだけ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-11-13 08:00:01)



Lad in Sin / Under the Influence / WILDSIDE
お、こんなタイプの楽曲も演ってくれるのか!と
Keyをアクセントに用いたドラマティックな曲展開に
予想外のボーナスを貰った気分になれる
お得なハード・ナンバー。
ここでもGが良い演奏を聴かせてくれていますよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-11-12 23:39:53)



Looks Like Love / Under the Influence / WILDSIDE
LAのバンドらしく、明るく溌剌とハジける
ハードポップ・ナンバー。リフにリードに、
ブレント・ウッズのセンスフルなGプレイが
全編に亘って冴え渡っています。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-11-12 23:32:09)



THE NICE

EL&Pが好きなので、The Niceも聴いてみました。キース・エマーソンの豊かな才能を感じました。第1期Deep Purpleみたいな曲が好きな方はThe Niceを気に入ると思いますのでお薦めします。

名無し ★★★ (2018-11-12 20:41:21)



BEST TRACKS -TOKUMA JAPAN YEARS- / LOUDNESS

選曲 音質 文句なし! 83p

Arsenal / Gunners ★★★ (2018-11-12 19:38:30)



限界LOVERS / Outerlimits / SHOW-YA
Remember 平成元年だァァァーッ! 姐さんカッコ良過ぎ! 日本もバンドブーム&メタルバブルの群雄割拠、その中でもガールズバンドとして頭抜けてるねコレは。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-11-12 19:30:36)



Just Another Day / Sacred Heart / DIO
般若のような醜い顔をした経理のお局クソババアが、この曲の出だしのギターソロに合わせて、右手にそろばん、左手に電卓を持ち、マイルールに従わない社員をぶん殴っていました。

名無し ★★★ (2018-11-12 19:24:58)



Stand in Line / Live! Fast! Loud! / IMPELLITTERI
インペリテリの名を広く知らしめたアルバムから
今の作風とは違いが分かりますね
歌うはロブ・ロック
何度聞いても良い曲だなぁ

失恋船長 ★★★ (2018-11-12 13:28:36)



Live! Fast! Loud! / IMPELLITTERI

ファンクラブ限定でリリースされた日本国内のツアーの模様を収めたブートライブ音源。その甲斐あって生々しいインペリテリのライブが体感できる一品だ。バランスの悪さや手直しをしていないという時点でも資料的な価値は高い。
1998年リリースなのだがデビューEPからEye of the Hurricaneまでの楽曲とオマケ的なDPの『HIGHWAY STAR』のカヴァーも収録の全16曲入りのライブアルバム。巷ではライブはイマイチと言われていたインペリテリですが、このアルバムを聴く限りはワンマンではないバンドとして機能しているし、ギターも十分スリリングだ。硬めのメタリックリフの高速シュレッドも劇的なスピードプレイも期待通り決まっているぞ。脇を固めるメンバーの鉄壁の布陣と呼べる程、インペリテリと共鳴しないバンドサウンドを高めている。妙に生っぽい音質だけに荒さも含め、コチラに息遣いまで聴こえてきそうだ。

オフィシャルのライブ音源を出していないインペリテリ。そろそろ世に送り出して欲しいね。動くバンドも観てみたいもんです。

失恋船長 ★★ (2018-11-12 13:26:38)



From Here to Eternity / MASTERMIND

2ndを大手ポニーキャニオンからリリースした実績もある国産ネオクラパワーメタルバンドの4th。と言ってもリメイク2曲にSE的なインスト2曲の9曲入りの為、情報としては少々弱いのだが、出している音を聴けば納得の一枚。
この手のサウンドを歌うには少々クセの強い歌声なのだが歪みきったハイトーンは個性的であり、バンドの看板として機能している。良く動きベースの存在感、バンドサウンドの推進力となるパワフルなドラムと屋台骨を支えるリズム隊は強固な守りを見せボトムを支えている。クラシカルなフレーズもバンバン決めるメロディアスなツインリードは常にスリリング、そのアイデアはベタなものであろうと、切れ味の鋭さと畳み掛ける迫力のある展開は聴く者を圧倒するだろう。
ギターのフレージングなどにもキメるところとソロやバッキングなどに、両者の違いを設けたりと工夫を凝らし、通り一辺倒になりがちなスタイルのサウンドにオリジナルティを持ち込んでいる。また細部に拘ったアレンジはゲスト参加のキーボードプレイヤー達の貢献度も大きいと、マンネリ打破を目指しているようで好感が持てますね。
叙情派路線の正攻法で迫るパワーメタルサウンド、ネオクラ風味もふんだんに盛り込んだ今作は、小奇麗過ぎると感じるのだが、徹頭徹尾メタリックな作風に染まっている。
それにしても存在感のあるベースプレイヤーだなぁ。

失恋船長 ★★★ (2018-11-12 13:08:57)



今週のアルバム10選

①Die From Sorrow 『Lord Of The Alien Seas』
中国産のメロデスとの事だがあそこまでシンガーが叫んでいない
むしろメロパワ風味のスラッシュサウンドと呼んだ方が良い
あのWOAのMetal Battleで優勝したバンド
今後も注目が高まるバンドでしょう
ちなみにメロデスに疎いのでパクリ倒していても全く気が付きません
そう思えるくらい質が高いサウンドで魅了
リードギターのメロセンスの高さに唸ります

②Jag Panzer 『The Deviant Chord』
本格的にドイツを活動拠点したUS産パワーメタルの勇者
今時はやらない愚直なまでのスタイルにマニアならずとも燃えるものがあります
今回はスピードナンバーも増えたのでライトリスナーにもウケそうだ



③Motorjesus 『Deathrider』
古くて新しいヘヴィロックバンド
ドイツ産なんでキッチリしてますよ
男臭い歌声と屈強なサウンドを今風にミックスしました


④Doro   『Powerful Passionate Favorites』
カヴァー曲やバージョン違いなどを収録した企画もの
オープニングはレミー・キルスターとデュエットしていますよ
それが泣かせるヘヴィバラードなんで余計にグッとくるよね


⑤Uriah Heep 『Living The Draem』
懐かしいハモンドオルガンの響き
古典的なロックサウンドを堪能できます
ジェフ・スコット・ソートも歌詞を提供
この路線ならジェフの方があっている
いっそ唄ってもらえば良かったのにね

⑥Running Wild   『Rapid Foray』
ドイツが生んだ海賊メタルバンド
海に生きる不器用な男の生きざまが剛毅なサウンドに乗っている
永遠に変わることのない究極のマンネリズム
一度は触れて欲しいサウンドですね

⑦Volcano 『Darker Than Black』
近年のハイペースな活動に驚かされます
合間にカヴァーアルバムもあったからね
枯渇しないメロセンスに脱帽
安定感のあるブランド力は強い
新しいアイデアもしっかり取り込んでいるも流石


⑧Heaven   『Where Angels Fear To Tread』
1983年にリリースされたアルバム
国内盤のタイトルは『暴力教室』
帯タタキの文言が眩しい
「オーストラリアから飛び出した校内暴力的ヘヴィメタルグループの登場!」
なんじゃそりゃである(笑)失笑もののタイトルに脱力しますが
出している音はホンマもんのロックサウンド
①ではディオ校長がコブシを回しながらバックコーラスを務めます


⑨Bewarp 『Funk'd Rapt'd Trash'd』
92年に全開のパーティーロックで勝負
ホーンセクションも取り込んで明るく弾けています
しかしギターはかなりのテクニシャンだ
本当にこの路線でデビューしたかったのかな?

⑩Glenn Hughes 『Feel Disc2』
リマスター仕様の再発盤
そのディスク2が豪華
寄せ集めだが貴重なライブテイクが聴ける
ブルースアルバムで歌った『So Much Love To Give』とかね
魂を震わすエモーショナルヴォイスに酔いしれます
このやり方ずるいよな
もってるけどボートラ目当てに買ってまうもん

失恋船長 (2018-11-12 12:22:35)