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Walter Giardino Temple / WALTER GIARDINO TEMPLE (失恋船長)
Rock File on Video 1989 Vol.2 / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS (失恋船長)
The Last Command / W.A.S.P. (失恋船長)
Ain't Your Fairytale / Reckoning Night / SONATA ARCTICA (名無し)
Against the Law / STRYPER (MK-OVERDRIVE)
推しごとメモリアル / アルバム未収録曲 / オメでたい頭でなにより (Ray-I)
BOND OF UNION / ALLIANCE (火薬バカ一代)
白い火花 / THE CIRCLE / B'Z (名無し)
MONSTER / B'Z (名無し)
Fight the Oppression / The First Years of Piracy / RUNNING WILD (正直者)


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独り言…(HR/HM関連)

CORONERの名盤GRINが再発されますね。既に持っているけど念のためにもう一枚買っておこうかな。

ANBICION 11 (2018-06-20 19:06:39)



2ちゃんねるって・・・。

大変ですよ大変ですよ
こんな事言われてますよ

オナニー書き込みサイト
もちろん会話は成り立たない
雰囲気悪すぎ

普通の神経ならコテハンになりたくねーな

名無し (2018-06-20 18:45:01)



ギター・ヒーロー

名前だけで「どんなプレイするんだろう」とワクワクさせてくれるのはカーク・ハメット。響きが何となくメタリックな感じでカッコいい。

ANBICION 11 (2018-06-20 18:17:01)



Walter Giardino Temple / WALTER GIARDINO TEMPLE

アルゼンチンの至宝。Rata Blancaのギタリスト、ウォルター・ジラルディーノのソロプロジェクトチームによる1st。1997年にRata Blancaは時代の流れに即したモダンへヴィロックサウンドを意識した『Rata Blanca VII』をリリース。
やはり音楽性の変化はメンバーの総意ではなくバンドは解散。その後、直ぐに立ち上げたと言うか並走していたのがコチラだった。
アルゼンチンのRAINBOWと言われたバンドの創始者だけに、その音楽性をコチラでは全開に発揮。叙情的なメロディと南米特有の情熱的なサウンドが高次元で融合、ウォルターお得意のオマージュも隠し味に、燃え滾る様式美サウンドを披露する事により、失われたRata Blancaの意思を引き継いでいます。
歌い手がバリラーリ程、歌い切れていませんが、マニアならネオクラ風味も満点の古典芸能ギターに酔いしれるでしょう。勿論、お得意のスローナンバーで聴けるエモーショナルなタッチにもゾクゾクさせられますよね。
テクニカルで構築美のあるギターを光らせるのは、叙情美溢れる情熱のラテンメタルだというのがエグい位にカッコいい。Rata Blancaファンは勿論ですが様式美マニアなら迷わずゲットですね。

失恋船長 ★★★ (2018-06-20 14:52:17)



Rock File on Video 1989 Vol.2 / V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS

1.YELLOW / SWEET DEATH
2.RUNNING HELL / SABBRABELLS
3.COMBAT ! / UNITED
4.ENEMY OF WITHIN / WARPIGS
5・呪縛 - 人形嫌い / BELLZLLEB
6.GLAMOUR GIRL / LADIES ROOM
7.TOY DOLLS / かまいたち
8.DIVE / VIRUS
9.GLORY AND GLORY / PRECIOUS
10.LOOK FOR MY FANCY / TERRA ROSA

上記アーティストが参加したオムニバスのVT。
オリジナルラインナップによる復活を果たすサブラベルズの②は高橋喜一と他のメンバーが袖を分かち、その喜一が中心となった新生サブラべルズの貴重な映像。初期のイメージとは違うメタリックな音楽性を披露してました。それは幻のインディ盤がCD化されたボートラでも確認出来たでしょうが、はやりマニアは全く違うラインナップによる映像はたまらんでしょうよ。

①は後にMedia youthとしてデビューする前身バンド、そっち系は詳しくないのですが、これもヴィジュアル系マニアにはたまらんでしょう。

④はHowling Bull所属の国産スラッシャー、彼らはアルバム一枚で消えたので貴重な映像です。クロスオーヴァースタイルのバンドだった。

⑨は曲名が違うのですが1stに収録の『DIE FOR GLORY』です。

③⑩のようなメジャー級のバンドもいますが、総じて映像も音質も手前味噌感が強く、今の若い人が見てテンションの上がる要素があるのかと聴かれると、ないですとバカ正直に答えるしかないのですが、ヴィジュアル系からスラッシュまで当時の国内のシーンを垣間見る上での資料的価値は高いでしょうよ。

失恋船長 ★★ (2018-06-20 14:28:42)



The Last Command / W.A.S.P.

ブラッキー・ローレンス率いる血みどろのショックロックバンドが放つ2nd。前作同様、コマーシャル性の高いキャッチーかつエネルギッシュなナンバーが目白押し、オープニングの①など、ブラッキー節と呼ばれる欧州テイストもある典型的なナンバーも収録。そのメタリックな質感と優美なメロディの融合、けして軟弱なイメージを持たせないが、ジャンル不問のロックサウンドには大いに刺激を受けるでしょう。豪快なハードサウンドの持つ普遍的魅力、他に類を見ない個性に磨きを掛け音楽性の幅を広げつつも、散漫な印象を与えないと言うのは流石の一言でしょう。
①②③④とタイプの違うブラッキー節をかました後に重厚な⑤を持ってくるのも大成功、勿論、力技のミドルナンバーではないメロディアスかつ技巧的な一曲です。
そして⑥では、お楽しみのノリノリロックへと流れるんだから、前半後半の楔となる⑤は重要な立ち位置でしたね。
ノリの良い曲が聴きたい、でもJ-popみたいな軽いのは嫌だ。へヴィ過ぎず軽過ぎない、そしてテンポも悪くない、まさにライトリスナーには丁度よいサウンドでしょう。今聴いても古臭くはないよ、でもクラシカルなロックサウンドでもある。色んな意味で丁度よい音だと思いますよ。

失恋船長 ★★★ (2018-06-20 14:04:02)



Ain't Your Fairytale / Reckoning Night / SONATA ARCTICA
この曲は飽きないな、超名曲。たぶんベストでしょう。今もよく聴きます。

名無し ★★★ (2018-06-20 10:41:40)



Against the Law / STRYPER

90年夏リリースのフルレンス4th、通算5th”無法の掟”。特に日本で好まれていた前作までのイメージを払拭すべく、strypeの衣装を捨て神を讃美する歌詞まで排除する構想は前年の来日の時点で既にあったという。実際は人種の坩堝であるアメリカのこと、バッシングに耐えかねたというのが正解だろう。
プロデューサーにMOTLEY CRUEを手掛けたTOM WERMANを迎え、サウンドも初期のHM/HR指向に戻った。とはいえサウンドプロダクションは更に向上しているから全く昔のままではない。6.はEARTH, WIND & FIREのカバー、9.11.は初期に作られた曲の拾遺と寄せ集め的に思えるのは致し方なしか。
上の方々のレビューでは前半の評価が低いが、STRYPERではなくMOTLEY CRUEだと思って聴けば結構イケるんじゃない? 色々言われながらも全米チャートTOP40入りした本作をスルーするのは勿体ない。カッコいいことに変わりはなく、かつてのSTRYPERらしさを求めなければ充分に名盤と言える。
折角こうして脱皮を試み新たな道へ進もうとしたSTRYPERだが本作リリース後に所属レーベルのENIGMAが倒産、HM/HRシーンの大変動もあり、約15年もの永き眠りに就くのであった…。何かと問題作ということもあって☆2.4個。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-06-20 08:02:12)



推しごとメモリアル / アルバム未収録曲 / オメでたい頭でなにより
本当にこのバンドはわかっていていもゲストいるかと勘違いするなw
てことで、サビも含めてキャッチーですし、珍しく絶叫が少なめなので
これが一番一般受け…するのだろうか?
サビだけ流せば一般人は騙せるでしょうけど、
二番でどんな反応するのやら。これは生粋のメタラーにも言えますが。

Ray-I ★★ (2018-06-20 00:58:53)



BOND OF UNION / ALLIANCE

NIGHT RANGERのアラン“フィッツ”ジェラルド(Key)に、結成の音頭を取ったゲイリー・ピール(G)、BOSTON他の仕事で知られるデイヴィッド・ローザー(Ds)という元SAMMY HAGAR BAND同窓生3人に、プログレ界隈では腕利きプロデューサーとして腕を振るうシンガー、ロバート・ベリー(Vo)が合流する形で結成されたバンドが、'96年に発表した1stアルバム。(日本盤はゼロ・コーポレーションから発売)
リリース当時は、どうせグランジ/オルタナティブ・ロックの台頭で暇になったベテラン・ミュージシャンが、日本市場で小銭を稼ごうとちゃちゃっと集まって仕上げた即席プロジェクト感漂うAOR/産業ロック作品でしょ?と、偏見丸出しでスルーしてしまったのですが、これが大間違い。ロバートの熱い歌いっぷりや、クラシック・ロックの風格漂わすアランのヴィンテージなオルガン捌きを始め、タイト且つソリッドにまとまった演奏は気持ち良くロックしてくれている上に、バンドとしての一体感にも溢れています。
何よりAOR/産業ロックだけに留まらず、メンバー各自の豊富なキャリアを物語るかのように、様々なジャンルの音楽要素をバランス良く配合した収録曲の数々が聴き応え十分。特に重厚にしてドラマティックなバラード⑤、ロバートのソウルフルな歌唱と楽器陣の適格なバックアップに酔いしれる⑧、小気味よく走り抜ける哀愁のHRチューン⑨、攻めのKeyプレイが映えるハード・ロッキンな⑪といった楽曲は、このバンドの醍醐味が詰め込まれた逸品ではないでしょうか。
充実の内容に、侮り倒していた己の不明を恥じ入るばかりのアメリカンHRの力作です。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-06-19 23:37:30)



白い火花 / THE CIRCLE / B'Z
あまり注目されないけど、シンプルにB'zらしいかっこよさが出ていて好き。
ブラフ収録のイカせておくれ!を彷彿とさせる。
それに加えて何気珍しくベースソロが短いけど入っているから、いつかライブで今のバンドメンバーで演奏してもらいたい(バリーのぶっといベースが大好きなんで)

名無し ★★★ (2018-06-19 23:24:24)



MONSTER / B'Z

以前評価させていただいたので、改めてコメントだけさせてください。
このアルバムは方向性こそばらばらだけど、なぜか一枚通して聴きたくなる。
1曲目から勢いに満ちたALL-OUT ATTACK、当時久々だった打ち込みを多用したシングルのSPLASH!、B'zではかなり珍しいレゲエ調でかつ懐かしいホーンセクションが復活した恋のサマーセッション、久々にアウトロのギターソロが復活した辺りに懐かしさを感じたバラードナンバーの無言のPromise、当時のオフィシャルサイトでイントロ部分を聴いたときに凄まじい衝撃を受けたMONSTER、ブルージーなのにファンキーな雰囲気も感じるネテモサメテモ、MOTEL以上にドス暗くていろんな意味で衝撃を受けたマイナー調のブルースナンバーの雨だれぶるーずなど...非常に多彩。
それぞれの楽曲が良くも悪くもバラバラであるのにも関わらず、一枚通したくなる魅力はなんだろう。
唯一の欠点はもう少しコンパクトにまとめてもよかったところかな。
個人的には次作のACTIONには及ばないが、間違いなく00年代前半の迷走気味な雰囲気から打開しようと攻めに来た作品であることは間違いないと思う。
実際、このアルバムでどん詰まりだった雰囲気は抜けたと思うしこれ以降「バラエティに富んだ」飽きない作品が多くてうれしいです。

名無し (2018-06-19 23:19:09)



久々にサッカーの話題

今帰宅して、日本勝った、マジっすか?
ワケわからんけど、ヤッター❗

めたる慶昭 (2018-06-19 23:16:11)



Fight the Oppression / The First Years of Piracy / RUNNING WILD
戦え!!
燃えるぜ!!

正直者 ★★★ (2018-06-19 22:06:35)