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独り言・・・ (名無し)
FIGHT (しょちゅ飲んごろ)
Shot In The Dark / III / VOW WOW (名無し)
Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Top Gun / Two Sides Of A Coin / PYRACANDA (火薬バカ一代)
Only the Children Cry / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Welcome to My Hollywood / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Sleep Together / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE (めたる慶昭)
Anesthetize / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE (めたる慶昭)
My Ashes / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE (めたる慶昭)
Fear of a Blank Planet / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE (めたる慶昭)
Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE (めたる慶昭)


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独り言・・・

つまんねーを通り越してくだらねーんだよな
これだけバッシング受けながら動ずる事無く書き込み続けるっていったい何?
もしかしてやけになってるの?反抗して嫌がらせのつもりなの?
だとしたら犯罪・・・迷惑行為防止条例違反だよ

名無し (2019-05-27 18:13:00)



FIGHT

実に素晴らしいヘヴィメタル!o(^-^)o

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2019-05-27 17:55:51)


Shot In The Dark / III / VOW WOW
むしろ日本人離れした声質な気がするが...

名無し ★★★ (2019-05-27 15:17:40)



Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
原曲聴いてみました。
格好良いですね。
当時としてはかなり斬新なアレンジだったんじゃないかな。
あまり古さを感じさせませんでした。
良いメロディ、グルーヴが有れば、時代は超越するってか。

めたる慶昭 (2019-05-26 23:38:11)



メタル鑑賞以外の趣味って何ですか?

相撲も結構好きです。
小学生の頃は毎場所の成績をスクラップしていましたね。
柏鵬時代で、柏戸は早目に引退しましたが、大鵬は6年生くらいまで現役だったので強いというより負けないなあって感じでした。
当時は、清国と明武谷が好きでしたが、今は一番好きなのは栃ノ心かな。

めたる慶昭 (2019-05-26 23:26:13)



Top Gun / Two Sides Of A Coin / PYRACANDA
ジャケットがインパクト大なジャーマン・パワー/スラッシャーの
デビュー作のOPナンバー。’88年にドイツのラムシュタイン空軍基地で発生した
墜落事故をテーマに、スラッシーな前半から、パワー・メタリックな中盤へと
テクニカル且つドラマティックに盛り上がっていく曲展開がまさにPYRACANDA印。
先日リマスター盤を買い直したのですが、この曲を聴いただけで
かなり音の分離が良くなったとの印象を受けましたよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-05-26 23:02:51)



Only the Children Cry / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
以前のアルバムのタイトルナンバーの再録?と確信が有りませんでしたが、やはり↑そうなんですね。
素直にメロディアスハードロックとして良い曲だと思います。
ゲイリーの泣きのボーカルがバッチリ決まり、バックのサウンドとピッタリマッチしています。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 21:25:15)



Welcome to My Hollywood / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
↑でゲイリー!とだけ昔コメントしましたが、やはり何度聴いてもイントロのリフの刻みからして、これアルバムのハイライトナンバーでしょう!
タイトルコールするゲイリーのボーカルメロディが鳥肌が立つ程素晴らしい!
この1曲だけでも元が取れる珠玉の名曲ですよ!
ギターのフレーズも文句無しだし!
聴いていて涙が止まりません!

めたる慶昭 ★★★ (2019-05-26 21:19:58)



Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
ソウルボーカルグループ Temptationsのカバー曲。
クリス トロイの太いベースに導かれて始まりますが、原曲は聴いていないので、ああ、なんか昔のソウルのヒット曲に有りそうなメロディだなあって感じですか。
かなり大胆なアレンジだと思いますが、これで新しいファン層が開拓出来たかどうかは疑問ですね。
元々のマンティスファンが楽しめはするでしょうが。

めたる慶昭 (2019-05-26 21:14:36)



Sleep Together / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE
ラストナンバー。
不気味な呪文の様なリチャードのキーボードのフレーズが冒頭からリスナーの緊張感を高め、コリンの揺れ動くベースラインが良くマッチしていますね。
スティーブンのインテリジェンス溢れるボーカリゼーションがピッタリ嵌ります。
ストリングスアレンジも効果的で終盤のテンションアップに一役も二役も買っていますね。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 21:05:19)



Anesthetize / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE
18分近い超の付く長尺ナンバー。
コリン エドウィンのベースラインが緊張感を持った導入部を形作り、ギャビン ハリソンのドラミングが最低限の音数で対応しています。
Rushから客演のアレックス ライフソンのギターはインギーみたいな速弾きはしませんが、トーンとフレージングでテンションを作り、リチャードのキーボードがバックアップしています。
ボーカルは中低音中心にシャウトすることもなく淡々と語りかける様な感じですが、妙に説得力が有り、良く練られたメロディですね。
11分過ぎに凄くアグレッシヴで速いパートが出てきますが、曲展開がしっかりしているので、唐突感は有りません。ギャビンの高速ドラミングが気持ちよく炸裂しております。
退屈することなく最後まで惹きつけてくれますよ。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 21:00:02)



My Ashes / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE
1曲目が然りげ無く終わり、2曲目である本曲が然りげ無く始まる、こういう繋ぎ方もああっプログレだなあって感じがしますね。
スローテンポで静謐な雰囲気な為、テクニカルなプレイではないですが、サウンドスケープが素晴らしくストリングスアレンジが自然で必然性が有ります。
スティーブンとリチャード バルビエリの共作ですね。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 20:48:29)



Fear of a Blank Planet / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE
アルバムオープニングかつタイトルナンバー。
奇妙なSEからテンションの高いイントロが鳴り、曲が始まります。
Opeth辺りより更にプログレシッブ性が高くて複雑な展開を当然の様な顔をして曲を進め破綻は有りません。
スティーブンの曲作りの能力は素晴らしい!

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 20:40:08)



Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE

イギリスの奇才スティーブン ウィルソン率いるPorcupine Treeの07年発表のアルバム。
プログレシッブロックと分類される彼等ですが、70年代のプログレの焼き直し感は無く、21世紀ならではのコンテンポラリーなサウンドスケープで見事な世界観を作り出していますね。
これと前作しか持っておらず、その前後やスティーブンのソロまでフォローはしてませんが、買って良かったと十分に思わせる魅力有る作品だと思います。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 20:35:26)