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Kill the Enemy / Mekong Delta / MEKONG DELTA (火薬バカ一代)
独り言・・・ (めたる慶昭)
BATTLE BEAST (名無し)
BATTLE BEAST (名無し)
ONE OK ROCK (名無し)
Last Rites / Loved to Deth / Killing Is My Business... and Business Is Good! / MEGADETH (名無し)
MMVII / Voices of Rock (失恋船長)
Ambition Rocks / DA VINCI (失恋船長)
(We Want) The Same Thing / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Human Insecticide / Alice in Hell / ANNIHILATOR (名無し)
Against the Wind / Fourth Dimension / STRATOVARIUS (名無し)
Nothin' but a Good Time / Open Up and Say... Ahh! / POISON (LAメタルこそ我が起源)
Mekong Delta / MEKONG DELTA (火薬バカ一代)
大相撲!!! (アゴ勇)
Phoenix / NOCTURNAL RITES (ヤングラジオ)
ゲーム話 (アゴ勇)
独り言・・・ (アゴ勇)
Dystopia / MEGADETH (名無し)
独り言・・・ (アゴ勇)
今日の10曲 (失恋船長)
Narnia / NARNIA (失恋船長)
Street Talk / STEVE PERRY (失恋船長)
She's Mine / Street Talk / STEVE PERRY (失恋船長)
Tough Girls Can Be Pretty / LISA NEMZO (失恋船長)
INTESTINE BAALISM (名無し)
Whatever It Takes / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
UVERWORLD (名無し)
CORKSCREW / 黒夢 (名無し)
中絶 / 黒夢 (名無し)
Chandler / Cruel / 黒夢 (名無し)
The Loneliness of the Long Distance Runner / Somewhere in Time / IRON MAIDEN (メタルジョー)
Mercedes Benz / Pearl / JANIS JOPLIN (1573)
かすみ / VULGAR / DIR EN GREY (守斬準一)
audience KILLER LOOP / VULGAR / DIR EN GREY (守斬準一)
You'll Never Know / Grimmstine / GRIMMSTINE (めたる慶昭)
911 / Grimmstine / GRIMMSTINE (めたる慶昭)
独り言・・・ (めたる慶昭)
Back to Paradise / Reckless Love / RECKLESS LOVE (ナイスネイチャ)
Summer Rain / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Will to Power / ARCH ENEMY (メタルジョー)
Welcome to the Machine / Wish You Were Here / PINK FLOYD (ANBICION 11)
The Score / Emarson,lake & Powell / EMERSON, LAKE & PALMER (ANBICION 11)


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Kill the Enemy / Mekong Delta / MEKONG DELTA
クラシックとスラッシュの融合を謳い
前衛的且つプログレッシブなアプローチが
ボンクラ・メタラーには敷居の高さすら感じさる
MEKONG DELTAですが、1stの頃はスラッシャーとしての
突撃精神の方が勝っていて、特にLPのA面「AAAARRG SIDE」の
トリを〆るこの曲のアホ程はっちゃけた疾走感は痛快ですらあるという。
(ちなみにB面はMEKONK DELTA SIDE)

火薬バカ一代 ★★★ (2017-09-26 23:45:02)



独り言・・・

Burrn !10月号のLAメタルの真実(Chuck Wright編)で元Mottのナイジェル ベンジャミンがかなり悪い奴的に言及されていますが、気にしません。
Mott で残した2枚のアルバム、特に「華麗なる襲撃者」でのボーカリゼーションの素晴らしさが全てを闇に葬り去るのです。

めたる慶昭 (2017-09-26 23:04:47)


BATTLE BEAST

梅田クラブクアトロ終わりました
Bringer of Painからの選曲が多く、アントンがいない体制で作った曲が演りやすく、歌いやすく、新作に自信があるんでしょうね
これが今のBattle Beast、これが完成型のアルバムなんだと
逆にLet It Roarのアントンパートはローラが歌っており、その方が曲の流れとしてもすっきりしてます
旧3作からのチョイスが少ないのが物足りないところはありますが、テンション上がり続けた一夜でした

名無し ★★★ (2017-09-26 22:39:07)



BATTLE BEAST

梅田クラブクアトロ終わりました
Bringer of Painからの選曲が多く、アントンがいない体制で作った曲が演りやすく、歌いやすく、新作に自信があるんでしょうね
これが今のBattle Beast、これが完成型のアルバムなんだと
逆にLet It Roarのアントンパートはローラが歌っており、その方が曲の流れとしてもすっきりしてます
旧3作からのチョイスが少ないのが物足りないところはありますが、テンション上がり続けた一夜でした

名無し (2017-09-26 22:38:06)



ONE OK ROCK

skyfallフェスでやるかと思ったら国内フェス自体今年は出演がなかったね
ファンとしては来年に期待したいですが、しばらくアルバムも出る感じはないですね

名無し ★★★ (2017-09-26 22:02:59)



今日買った音源をみんなに報告してくれ

Wucanの「Reap the storm」を購入。
ドイツのバンドで今回このセカンドアルバムを初購入しました。
先々週のTV神奈川の「マサ伊藤のROCK CITY」で1曲流され、久し振りに初めて聴くバンドの曲に興奮させられました‼
同番組を見て、未知のバンドのアルバムの購入を決意したのは、約10年で初めてです。
20前後の曲が2曲もあるようですが、長尺の曲を飽きずに聴かせてくれるのか、楽しみです。
レビューはまた後程です。

めたる慶昭 (2017-09-26 21:10:07)


政治に詳しい人、教えてください!

⬆確かにRay-1さんの仰る通り今の民進党(小沢一郎が居た頃は評価してます)や共産党に政権運営は任せたくないですが、安倍政権にはもっと任せたくない。
じゃあどこよって考えると、自民党内で目立っていない鳩派(と勝手に思ってるだけ?)な石破元防衛大臣、河野外務大臣辺りに近い人を応援していくしかないのかな?と思います。
まあ、共産党は政権取らない程度に議席を増やしても良いかなとも思いますが・・・
解散はほぼ確定のようなので、悔いの無い投票をすたいものです。

めたる慶昭 (2017-09-26 20:58:17)


Last Rites / Loved to Deth / Killing Is My Business... and Business Is Good! / MEGADETH
ギターソロかっこいい

名無し ★★★ (2017-09-26 20:04:40)



MMVII / Voices of Rock

Bon Fireのシンガーだったクリス・ロウスマンが中心となり立ち上げた企画物のロックプロジェクト。企画もとはドイツのAor Heavenです。 ‎共同プロデューサーにマイケル・ヴォスの名前があるようにBon Fire色も強いが客演するギタリストにはマイケル以外にもエンジェル・シェライファーとトミー・ディナンダーの名前もありますからね。出てくる音も想像がつきそうですが、期待を裏切らない展開とアルバムタイトルが示すように歌を聴かせる作り込は、このメンツの手に掛かれば外しようもなく安定感抜群の内容を誇っています。客演した各シンガーも自身の魅力を存分にアピール、その鎬を削るような様にマニアなら興奮の一途を辿ると思いますよ。けして派手さはないが沸々と燃え上がるロックスピリットが息づいていますからね。

自動登録が出来なかったので楽曲とリードシンガーは下記に記入。何故ラストにゲイリー・バーテンが出てきたんだと場違い感に戸惑いも覚えますが、枯れた味わいで苦しそうに歌う彼の歌も悪くないですよ。それよりもロビン・ベックは声に艶がなくなったなぁ

1. Voodoo Woman - James Christian
2. Wild Thing - Jean Beauvoir
3. Nightingale - Terry Brock
4. Over And Done - Dan Reed
5. Phoenix Rising - Johnny Gioeli
6. Irresistible - Harry Hess
7. China In Your Hands - Göran Edman
8. Underloved - Robin Beck
9. Slip Away - Steve Overland
10. Love Is Blind - Gary Barden

失恋船長 ★★★ (2017-09-26 13:51:34)



Ambition Rocks / DA VINCI

北欧を代表するハードポップバンドが2017年に新作をリリースするというニュースが飛び込んできたときは驚きました。個人的に、このバンドは凄く思い入れが強い。90年代の頭くらいからシーンの停滞というかグランジの勢いに押され、解散か方向性の変換を迫られる事態に陥り、多くのバンドが討ち死に&解散の道を辿ることに、国内シーンもその煽り&バブル崩壊の余波を受け、VOWWOW、ANTHEM、EARTHSHAKERの解散など(LOUDNESSも実質はリーダーの樋口が抜けたのだから解散同然)激動でした。当然大御所がやっていけないのだから、その下の様式美勢など駆逐させることに、これから俺は何を聞けばいいんだと、HM/HRへの興味が殺がれることになっていたのですが、そんな時に手を差し伸べてくれたのがZEROコーポレーション関連の作品であるDA VINCIの1stを聞いたのがきっかけでした。それまでは見向きもしなかった歌モノサウンド、勿論BON JOVIやEUROPE、TNTなどのメジャー級のポップロックや北欧サウンドなどは聞いていたが、あまりのエッジに欠けた音楽性は、メタルじゃないと頭ごなしに全否定、青春時代の青い思い出ですが、恥ずかしい過去でもあります。そんな先入観バリバリのワタクシのクソみたいな価値観を粉々に砕いてくれたのが、このバンドなのです。本当に『こっちの水も甘いぞ』って教えてくれたんすよ。

90年代にZEROコーポレーションからリリースされた時には、このバンド実態がなく当然新作がリリースされる事もなかったのですが、いつも心のどこかに存在していたバンドで、復活作や幻のデモ音源をオフィシャルからリリースなど、ズッと心待ちにしていた中で、ドイツのレーベルから新作が出るというのは今年度一番の衝撃でしたね。画的には現役感のないオッサンだったのでLIVEとかあんのかなぁ、継続していけのかなぁといったと豊田真由子議員ばりに不安な気持ちをミュージカル調で吐露しましたが、交じりっけなし純度100%の北欧オーロラハードポップ路線にて帰還というマニアの心に潤いと喜びを与える、往年の音楽性で復活。レーベルメイトのLIONHERATがそうだったように、彼らも以前よりはピリリとしたハードテイストも増されていて、そのあたりのバランス感覚は今の感性を無視していないと感じるし、ルックスは冴えないが、核となる質は以前よりも光り輝いていますね。

美旋律と透明感に満ち溢れた北欧ならではの音色、鮮烈なるインパクトを擁した意欲あふれる復帰作にまずは安堵しました。ダイエットして現役感だせよー(笑)来日して欲しいっす。

失恋船長 ★★★ (2017-09-26 13:22:53)



政治に詳しい人、教えてください!

>>めたる慶昭さん
正直、軍略面では安倍さんの判断は正しいですが経済・運営面ではちょっと悩ましいですね。
確かに北朝鮮対策は必須ですし、コレが日本ウリナラ党…もとい、民進党や共産党と
典型的な日本人左派の筆頭と言える政党が政権を握った場合、
間違いなく税金は対分名義という嘘を使って北朝鮮や韓国、中国に横流しするでしょうし、
必要以上に国防関連の予算を削ってくるでしょうね。税金はマシになりますがそれは今のタイミングではない。
かと言って自民だと国防こそまだ正常に動きますが不要な増税は免れない…。
なんで日本って経済に弱い保守と中韓に支配されたかがっている左派しかいないんでしょう(ため息)。
もっとも、メルケル首相みたいな人物を育てなかった先代とマスコミのせいかもしれませんが。

…まぁ、北朝鮮ら共産圏の首相を美少女にしたエロゲを販売するって批判するパンク精神はほしいところ。

Ray-I (2017-09-26 09:02:55)



最近ハマってる事、幸せを感じる事で

急に香水がマイブームになったのでドラッグストアなので好きな香りを探す今日このごろ。
5日は香水のオートクチュールなんてやってみたいですが、今はお安いのでガマンしなきゃ。
好きなのはやっぱりヴェルサーチの「エロス」、ジバンシイの「π(パイ)」、
カルバンクラインの「CK-One」と「CK-Be」、ブルガリの「ブルガリブラック」、
グッチの「ギルティブラックプールオム」、ジャンヌ・アルテスの「セクシーボーイ」と
エロい香りにばっかり目が行く私でした…。

Ray-I (2017-09-26 08:54:32)



(We Want) The Same Thing / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
全英6位を記録した本作6thシングルで、当時日本では某ジュエリーのCMに使われた"この胸の想い"。本作で一番ハードなイントロで始まりサビではベリンダ得意のガナりも健在の、全体にはポップなNOWELS-SHIPLEYナンバー。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-26 08:18:41)



Human Insecticide / Alice in Hell / ANNIHILATOR
スキッゾィドとかライジュェェリアとか後半だれてきたなハハン
ってまったり聴いてたら死ぬかと思った
なんかガッツリ魂に刻まれた気がする
ありがとうございます
とりあえず自分の中のギターゴッドがリッチーからジェフになった

名無し ★★★ (2017-09-26 00:19:17)



Against the Wind / Fourth Dimension / STRATOVARIUS
この曲のソロは今まで聴いたメロディの中で一番好き☆。
それまで一番だったKISSのDetroit Rock Cityのギターソロ超えちゃった。
このメロディ聴くとなんでか知らんけど昔の思い出がよみがえってくる。

名無し ★★★ (2017-09-26 00:15:13)



Nothin' but a Good Time / Open Up and Say... Ahh! / POISON
この曲を聴けば、ポイズンが本物のR&Rバンドだと誰にも分かるはず!
ポイズンの中ではずば抜けていい曲でしょう。
陽気なアメリカンバンド、大好きだ。俺は高く評価します!
(モトリークルーとイメージが被る所がありますね!)

LAメタルこそ我が起源 ★★★ (2017-09-25 23:16:14)


Mekong Delta / MEKONG DELTA

ライブは一切行わず、プロモーション活動にも消極的と、デビュー当初「謎の覆面バンド」扱いされていたドイツのテクニカル・スラッシャー、’87年発表の1st。今となっては、AVENGER(RAGEの前身)の面々と、バンドのエンジニアだったラルフ・ヒューベルト(B)がMETALLICAの登場に触発され立ち上げたプロジェクトだったことは広く知られた話。本作はピーヴィ・ワグナーが抜けた代わりにLIVING DEATHのGチームが加入し、ラルフ以下、ヨルグ・マイケル(Ds)、ライナー・ケルヒ(G)、フランク・フリッケ(G)、ウルフガング・ボーグマン(Vo)というラインナップでレコーディングが行われました。
そのせいか、鋭利なGリフの切れ味はLIVING DEATH風、クセの強いVoは初期RAGE調(歌メロはピーヴィ在籍時に書かれたものだとか?)で、曲によってはKeyを用いて禍々しいスロー・チューンやクラシックのカヴァー(組曲『展覧会の絵』から抜粋)にチャレンジする等、旺盛な実験精神が迸る曲展開/アレンジはラルフの嗜好が反映…といった具合に、バンドの実体が分かった上で本作を聴き返すと、関わったメンバーの個性が強く刻まれている仕上がりなことが分かります。
MEKONG DELTAの最高傑作とされる3rd『THE PRINCIPLE OF DOUBT』以降のアルバムに比べると、複雑怪奇な難解さよりも「独産スラッシャーたるもの突っ走ってナンボ」という実に分かり易い初期衝動の方が勝っていて、低偏差値ボンクラ・メタラーにも非常に取っ付き易く感じられたという。アホみたいにハイテンションな⑤とか非常に良いですよ。
中古でなら、2ndとカップリング仕様の便利なテイチク盤が購入可能ですのでお勧めです。

火薬バカ一代 ★★ (2017-09-25 23:04:55)



最近ハマってる事、幸せを感じる事で

スカパーTBSチャンネルで、しこたま録画した、80年代に一世を風靡した大映ドラマを夜中に観るのが楽しみです。

「高校聖夫婦」「不良少女と呼ばれて」「スクールウォーズ」「乳姉妹」「ポニーテールは振り向かない」等です。

この大映5作品に全部出演しているのが、伊藤かずえただ一人。

そんな伊藤かずえの唯一の主演作「ポニーテールは振り向かない」は、他のドラマより評価が著しく低いですが、俺はポニーテールが一番好き。

「スクールウォーズ」も確かに名作、いや、大傑作ドラマなのは承知してるが、やっぱり、イトカズがドラムのスティックを振り回し、チンピラ共と大乱闘するシーンはカッコいいんだよなぁ。

スティックで腕を骨折させるんだよ?

やっぱ大映ドラマはどこかイカレてるよねー。

アゴ勇 (2017-09-25 22:17:08)


BURRN!を読まない皆様方へお尋ねします

BURRN!はもう買ってないし、立ち読みもしない。

廃刊になっても困らない。

いっその事、電子書籍化すればいいんじゃないかね。

それより、ヘドバンが下世話なネタ満載で面白い。

全巻購入している。

アゴ勇 (2017-09-25 21:53:40)


メタラーの好む本とテレビ番組

最近、おっ!って見入ってるのが、くりぃむしちゅーの有田が出ている「全力脱力タイムズ」と、明石家さんまの「お笑い向上委員会」ですね。

ユルい時間帯に30分番組という短さが何とも良い。

「ガキ使」観る時と同じ感覚で楽しめる。

ただ「脱力タイムズ」は若干、10年前に放映されていた「WORLD DOWNTOWN」に似ているんだよなぁ。

アゴ勇 (2017-09-25 21:45:51)


大相撲!!!

つまらない秋場所でしたね。

11勝4敗で優勝って・・・。

アゴ勇 (2017-09-25 21:23:25)


愛煙家の方います?

今年に入って、タバコはきっぱりと止めました。

禁煙外来にも行かずに、ニコチネルパッチも買わずに、意思の弱いそんな俺でも止めれました。

理由として、息子2人が成人して一緒に酒を呑めたらなぁという強い希望があり、それなら禁煙するかと。

軽い気持ちで禁煙したんですが、最初の2日3日だけ辛かっただけで、それを乗り越えると、別に吸いたいという欲求も薄れてきましたね。

しかも、禁煙が影響しているのか否か不明ですが、3度のメシが美味いこと旨いこと。

体重が5㎏増えましたよ。

アゴ勇 (2017-09-25 21:20:14)


Phoenix / NOCTURNAL RITES

前作から、約10年ぶりの新作である
いくらメインのソングライターが抜けたとはいえ、バンドにいかなる事情があったにせよ、ファンの立場から考えれば10年は待たせすぎである。
現役感はやっぱり大事であり、個人的にはあまりワクワク感はなかった。

単刀直入に言えば、前作の延長線上である。
だけど、質感はかなり違っていて、ヘヴィさが増してサウンドは重くなっている。
楽曲自体は、意外にもブランクを感じさせない仕上がりであり、らしさも継承されている。
一枚の作品としてもトータルバランスが良かった前作には劣るものの、多くのファンの予想ラインは超えてきている気がする。
特に④~の展開には、これはこれでいいんじゃないかと納得できる要素が多いと思う。

「らしさ」は十分にある。
これを変わってしまったと捉えるのもアリだし、変っていないと捉えるのもアリである。
僕は、余裕で合格点である。

ヤングラジオ ★★ (2017-09-25 21:15:55)



クルマ好き全員集合!

ディーラーに愛車の点検をしてもらうも、強いて言えばエアコンフィルター交換ぐらいで、他は全く異常や劣化及び故障部位はないとの事。

工賃込みで4000円だったので、エアコンフィルターのみ交換してもらった。

アゴ勇 (2017-09-25 21:10:44)


ゲーム話

バイオハザード7グロテスク版を、嫁さんと子供達が寝室で寝た後に、リビングにて冷房を効かして、VRのヘッドギア被って、ノイズキャンセリングヘッドフォンを装着して、プレイしているんですが、いやぁもうね・・・エグいというか恐いというか、グロ描写に免疫があると思ってた俺でも、流石にビビった。

アゴ勇 (2017-09-25 21:05:24)


独り言・・・

iOS11になって、対応アプリがダウンロード出来ないでやんの。

アップルのバカヤロー。

アゴ勇 (2017-09-25 18:30:17)


Dystopia / MEGADETH

名盤ですサイコー!!

名無し ★★★ (2017-09-25 16:24:05)



独り言・・・

アップルがiOS11を発表してiPhoneとiPadをアップデートしたんですが、俺が頻繁に使ってたアプリがiOS11に非対応で、アップルにクレームの電話を入れてやった。

まぁ、そのアプリ自体は古いiPad第四世代にも入っていて、使えるからいいけど、何か釈然としないな。

アゴ勇 (2017-09-25 16:21:45)


今日買った音源をみんなに報告してくれ

「THE RISE OF CHAOS」 ACCEPT 国内盤新品。

「A SENSE OF PURPOSE」 IN FLAMES 国内盤中古。リマスター盤。

ACCEPTは良いね!相変わらずクオリティ高いわ。

インフレはね、「COME CLARITY」以来。

ARCH ENEMYの新作購入を機に、ここ十年近くフォローしていなかったメロデスを掘り下げようかと。

ダートラとかチルボドとかソイルもね。

アゴ勇 (2017-09-25 16:15:07)


今日の10曲


『実力派ソロシンガー』10選

①Tim Feehan - Where's The Fire
知る人ぞ知るカナディアンハードポップシンガー
映画『処刑ライダー』のサントラにも収録
The80年代ですね
彼は稀代のメロディメイカーでしたよ

②Robert Tepper - No Easy Way out  
映画ロッキーシリーズでも効果的に使われていましたね
熱いエナジーが迸るハードポップな一曲です
サビメロもスッと懐に飛び込んできますね
  
③Gary Hughes - In Your Eyes
デイープヴォイスがしっとりとハードに迫ってきます
ゲイリー・ヒューズな魅力に浸れますね

④Joe Lamont - Secrets you keep
ダンサンブルですね
ギターは仕事人ダン・ハフです
アルバム一枚で消えましたが実力派でしたよ

  
⑤Russ Ballard - A Woman like you
数多くの楽曲提供で知られる彼ですが
自身が歌うアルバムも名盤揃いです
ハードポップマニアなら聴いてほしいアーティストですね

⑥Jeff Paris - Cryin'
フックに富んだ哀愁のメロディに持って行かれますよね
ハードさも損なわないアレンジが効いています
もっと多くの人に認知してもらいたい一人ですね
Vixenに提供した曲- Cryin'です

⑦George & G. - Save My Love
ポーランド人シンガーのジョージGのソロプロジェクト
AOR系のソフトロックが好きなら押さえてもらいたい
ハートウォームなバンドサウンドに癒されます
  
⑧Marcie Free - Tormented
マーク・フリーが女性になってからリリースされたソロアルバムより
艶のある骨太な歌声は健在でしたね
いきなりメッチャホリデーになってたら困るもん


⑨Tommy Shaw - The Outsider
都会的な洗練度が光ります
大人の魅力あふれるハードポップナンバー


⑩Phil Cristian - Waiting 4 U
爽やかですね
でもちょっぴり切ない哀メロにキュンとなりますね
バランスがエエんですよ

失恋船長 (2017-09-25 15:17:07)



Narnia / NARNIA

知らないうちに解散して、知らないうちに再結成を果たした北欧メロディックHM/HRバンドが2016年にリリースした復帰第一弾。
クリスチャン・リレグレンのアグレッシブかつメロディックな歌唱スタイルと、カールヨハン・グリマークのネオクラギターを主軸とした音楽性は、北欧ならではのブランド力を全面発揮。1st時代のインギーモロパクリスタイルとは違うところに力点を置き、よりオーセンティックな北欧サウンドで勝負。その魅力は飛翔感のある②のようが曲に集約されているでしょう。
その反面、古臭くならぬよう今っぽいミックスを施すことによりマイルドでスッキリと聴かせてくれます、その甲斐あってか、癖の強いインギー印のネオクラ臭を薄めたのが最大の聴きどころでしょう。
勿論、スウィープ・アルペジオ・オルタネイトとインギー印満載なんですがね。そして無暗に速さを求めシュレドさせないのも実はポイントが高いんですよね。
スピード感と高いドラマ性、質の高いメロディ、9曲入り40分を切るボリュームは総じてクオリティが高く、ダレることなく最後まで聴かせてくれます。これといった強烈な個性はなくとも、憂いのあるメロディに彩られた北欧サウンドが放つスケールの大きさに惹き寄せられました。

失恋船長 ★★★ (2017-09-25 14:59:32)



Street Talk / STEVE PERRY

スティーブ・ペリーのソロアルバム第一弾。大ヒットソング①からジャーニー臭が漂い、全然ソロっぽく聞こえないといえる一品としても知られてソフトな歌モノを中心に全然、攻めていませんが、とにかく彼の上手さを堪能できる一枚であることに変わりはありません。収まるところに収まり、キャッチーでソフト路線だが、哀愁を感じさせるメロディラインを歌い上げる官能的な歌声と、情感たっぷりのギターが絡んできたら、それはもう貫禄たっぷりの王道サウンドとして多くのファンの心を鷲掴むでしょう。
スティーブの歌唱力ばかりに注目が集まりますが、それもこれも良質な楽曲があってこそですので、それだけ十分なバックアップ体制があったということでしょう。

失恋船長 ★★★ (2017-09-25 14:40:16)



She's Mine / Street Talk / STEVE PERRY
渋いなぁ
ヴィブラードの掛け方が官能的です
語尾の揺らし方本当に素晴らしい
個人的にはアルバムのハイライトですね

失恋船長 ★★★ (2017-09-25 14:28:07)



Tough Girls Can Be Pretty / LISA NEMZO

アメリカ人の女性シンガー、リサ・ネムゾが1985年にリリースした記念すべき1st。彼女のパンチの効いた歌声を中心にしたハード目のロックサウンドで勝負、70年代のHEARTあたりにも通ずる魅力はありますが、あそこまで土着的ではありません。それもそのはずで、彼女はどういう経緯でアルバムのリリースに漕ぎ着けたのか詳細は分かりませんが、ドイツのメトロノームレコードと契約を交わしヨーロッパでデビュー、今作はあのレインボースタジオでもレコーディングですからね。埃っぽさよりも耳馴染みの良いメロディが心地よく刺激を与えるハードサウンドへと進んだのも頷けます。装飾を省いたシンプルなビートを刻むリズム隊、地味だがいぶし銀のギタープレイに職人気質を感じずにはいられないし、サックスの音色もカッコいいし、キーボードの使い方もこの手の楽曲ではありがちだし生命線ともいえる要素も高いのですが、主役たる彼女の歌いっぷりが頼もしいく無理なくレコーディングされているのが嬉しいですね。
瑞々しいまでに弾けるポップセンスとロックテイストの融合、それも上手い歌があってこそでしょう。

失恋船長 ★★★ (2017-09-25 14:23:55)



INTESTINE BAALISM

no this is dramatic death metal!

名無し ★★★ (2017-09-25 14:23:00)



Whatever It Takes / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
作曲は定番のR.NOWELS & E.SHIPLEYであり、B.ADAMSはコーラスで参加するのみ。だけどハスキーヴォイス同士のハーモニーが思いのほか上出来で驚いた"二人の扉"。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-25 08:18:18)



UVERWORLD

音楽性はLINKIN PARKのようなバンド+マニュピレーターのオルタナティヴロックで、ポップだが歌謡曲らしさをは感じない。
1番の強みは、ミックスボイスとミドルボイスを行き来する独特なメロディーラインをそつなくこなすTAKUYA∞の歌唱力に尽きる。

昔で言うGLAYやL'Arc〜en〜Cielのような立ち位置にいるかな。
HR/HM的なインパクトはないが、テクニカルな歌と歌詞世界に浸ると邦楽も捨てたもんじゃないなって思うよ。

名無し ★★★ (2017-09-25 02:07:37)



CORKSCREW / 黒夢

人生で初めて買ったCD。
このとき知っていた黒夢の曲は自閉症と十字架との戯れだったので、違うバンドのCDを買ったかと思ってびっくりした。
全体を通して疾走感があり、最高にカッコいい!!
インディーズの曲が一番だけど、こっちのパンクもいいね!!
後遺症が一番好き☆

名無し ★★★ (2017-09-24 21:09:39)



中絶 / 黒夢

オレが死んだら棺桶に入れてほしい。

名無し ★★★ (2017-09-24 20:13:41)



Chandler / Cruel / 黒夢
超絶カッコイイ!
清春のシャウトはオレの中ではナンバー1。

名無し ★★★ (2017-09-24 20:10:07)



The Loneliness of the Long Distance Runner / Somewhere in Time / IRON MAIDEN
発表から30年も経てみると、この曲がやはりメイデンの名曲たちの中の、無二の至宝だね。一曲だけ選べと言われればこれ。
曲の長さ、メンバーの力量の充実。ボーカル、ベース、ツインギター、ドラムの全てが説得力ある
しかも哲学的。バスドラ、ワンバスってのが信じられん。youtubeみても、皆ツーバスでコピーしとるやん。多分メイデン自身、ライブではもう演奏できん。
ヘビーメタルを代表する奇跡の1曲だ。

メタルジョー ★★★ (2017-09-24 19:48:02)


Mercedes Benz / Pearl / JANIS JOPLIN
たった1分半のしかもヴォーカルのみの曲(というか歌)だが、心振るわせるものがある。
さすがロバート・プラントが影響を受けたってだけあるお人だ。

1573 ★★★ (2017-09-24 18:00:40)



かすみ / VULGAR / DIR EN GREY
日本臭さを放っています

守斬準一 ★★★ (2017-09-24 17:33:19)


audience KILLER LOOP / VULGAR / DIR EN GREY
地獄ではきっとこんなBGMが流れているんじゃないかな

守斬準一 ★★★ (2017-09-24 17:25:30)


You'll Never Know / Grimmstine / GRIMMSTINE
アコースティックギターで静かに始まり、グリメットのボーカルも低く抑え気味に入ってきます。
錆の部分を何回も繰り返して歌いますが、微妙にニュアンスを変えており飽きさせないところは流石グリメット❗
ギターはちょっと弾きすぎですがね。

めたる慶昭 ★★ (2017-09-24 16:18:23)


911 / Grimmstine / GRIMMSTINE
SEから続く実質的なオープニングナンバー。
ドラムサウンドが今風でモダンヘヴィネスな音作りだが、グリメットのボーカルは相変わらず堂々としたシャウトを聴かせてくれます。
スティーブ スタインのギターはテクニカルだが余り印象に残りません。

めたる慶昭 (2017-09-24 16:14:02)


独り言・・・

未登録でGuadalajara(グァダラハラ)を紹介させてください。
09年に「Weapons of mass seduction」を1枚だけ発表しています。
オーストリアのバンドでトランペット2人、トロンボーン、サックス1人ずつにボーカル、ギター、ベース、ドラムという昔のシカゴみたいなブラスロックを思わせる編成ですが、時代も違えば、お国柄も違うので、全然似てはいません。
そのサウンドは、ポップで爽快さを基本としながらも、時折ギターが轟音で鳴り響いたりして、結構ユニークなものです。
パワーポップ好きな方なら楽しめると思いますよ❗

めたる慶昭 (2017-09-24 16:05:46)


Back to Paradise / Reckless Love / RECKLESS LOVE
名曲

ナイスネイチャ ★★★ (2017-09-24 11:40:11)


Summer Rain / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
ベリンダが歌う夏ソングなんてGO-GO'SのVacation以来じゃなかろうか。ただし今回は基本あくまでもしっとりと、そしてメロディックなサビでスコールが来る。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-24 09:41:38)



Will to Power / ARCH ENEMY

前作の延長なのか、とかアーチエネミーのアルバムの中での位置付けとして、とかの聴き方は、もったい無い。
これはメタル史、ロック史に残る名盤じゃないか!
1から4、素晴らしい。完成度の高いアーチエネミー節。5は特にブリッジの声が鳥肌。アリッサ、お前はジャニスか?6最高。7神曲。半音ずつ下がる速弾きソロの無い間奏は泣ける。
9は歴史的名演。リフ良しソロ良しドラム良し。ディオへのリスペクトリフたまらない。最後二曲も気合い充分。
アーチエネミーのメロディアスブルータルな世界に、ツェッペリン的フォークロックとネオクラシカルが強化された。
アルバム後半の吐き捨てるタイム感ボーカルはアンジェラが乗り移ってる。ここぞのルーミスも破壊的に素晴らしい。ロック界の最高峰ユニットだ。

メタルジョー ★★★ (2017-09-24 08:47:50)


Welcome to the Machine / Wish You Were Here / PINK FLOYD
シンセとアコギの調和が見事な、異様な美しさを誇る傑作。しかし、このバンドはVOが誰なのかはっきりしない。

ANBICION 11 ★★★ (2017-09-24 05:01:14)



The Score / Emarson,lake & Powell / EMERSON, LAKE & PALMER
ELPの単純明快さを最大限に強調した感じのナンバー。プロレスに使用されたのは知らなかったけど、チョイスしたのは誰なんだろう。プログレ好きのレスラーもいるんだろうか。ゲーム音楽や行進曲にも合いそうで、汎用性が高そう。
アルバムは一応持っているけど、この曲だけよく覚えている。

ANBICION 11 ★★ (2017-09-24 04:41:45)