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Stayed Awake All Night / Headhunter / KROKUS (めたる慶昭)
Night Wolf / Headhunter / KROKUS (めたる慶昭)
Ready to Burn / Headhunter / KROKUS (めたる慶昭)
Eat the Rich / Headhunter / KROKUS (めたる慶昭)
Born in the U.S.A. / Born in the U.S.A. / BRUCE SPRINGSTEEN (めたる慶昭)
Love / John Lennon/Plastic Ono Band / JOHN LENNON (めたる慶昭)
Anarchy in the U.K. / Never Mind the Bollocks Here’s the Sex Pistols / SEX PISTOLS (めたる慶昭)
Diamond / Diamond (失恋船長)
Herman's Scorpions Songs / HERMAN RAREBELL (失恋船長)
独り言・・・ (めたる慶昭)
独り言・・・ (失恋船長)
Official Live: 101 Proof / PANTERA (しょちゅ飲んごろ)
独り言・・・ (めたる慶昭)
Helpless / Lightning to the Nations / DIAMOND HEAD (名無し)
Friday / Sign In Please / AUTOGRAPH (火薬バカ一代)
Thrashist Regime (名無し)
…and Justice for All / METALLICA (名無し)
Diabolic Sequence / エトワール / ALI PROJECT (名無し)
Ritual / Opus Eponymous / GHOST B.C. (名無し)
Sign In Please / AUTOGRAPH (火薬バカ一代)
Machine Messiah / Drama / YES (めたる慶昭)
Call Me / Autoamerican / BLONDIE (めたる慶昭)
TANK (cri0841)
害獣達の墓場 / THE OUTER MISSION / 聖飢魔II (名無し)
Spoonman / Superunknown / SOUNDGARDEN (名無し)
Black Hole Sun / Superunknown / SOUNDGARDEN (名無し)
Into the Arena / The Michael Schenker Group / MICHAEL SCHENKER GROUP (名無し)
Into the Arena / The Michael Schenker Group / MICHAEL SCHENKER GROUP (名無し)
Ultimate Formation / The Man (失恋船長)
ジェランディア(願望国) / LIFE / 大澤誉志幸 (名無し)
Echoes / Meddle / PINK FLOYD (名無し)


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政治に詳しい人、教えてください!

今回の選挙の争点は、年金の損失についての責任問題であり、消費税10%増税をホントに受け入れるのか、であります。
まぁ、年金問題と言っても、2,000万円の貯蓄云々以前に、そもそも、われわれの世代は年金を受給する年齢まで生きていられるのか?とさえ言えるわけですし。
思えば、30年前に消費税が導入された際、国内ミュージシャンのCDは3,200円から3,008円になりました。本来のCDの価格は2,920円であり、そこに10%の物品税(ぜいたく税)がかかることで、3,200円だったわけです。消費税導入と引き換えに物品税が廃止されたことで、確かに見た目、CDは少しだけ安く買えるようになったけれど、その半面で日常的な買い物に3%、5%、8%と消費税がついて廻るようになり...
で、消費税が10%になったならば、30年前までは、いわゆるぜいたく品にのみ課せられていた税金・税率が、ありとあらゆる消耗品・必要なものに課せられていくわけです。これって、お前ら市民が生きてること自体が、ぜいたくだわ!と政府から宣告されてるようなもんですよ!違いますか?
わたしも比例は、れいわに入れる予定です。

デルモンテ古呉 (2019-07-20 01:07:57)



政治に詳しい人、教えてください!

日曜日は勤務なので今日期日前投票に行ってきました。
選挙区は共産党候補、比例代表はれいわに入れました。
思えば選挙権を持って41年の間に随分支持する政党も変えたなあと思いますが、私が変わったわけじゃなくて、保守中道路線と思える政党が時と共に変わってきているだけだと思っています。
最初の頃は今は亡き民社党支持してましたからね。
名無しの人も含めて、後で後悔しないように投票へは行きましょう!
自民党には入れないで欲しいけど・・・
独り言です。

めたる慶昭 (2019-07-19 23:23:13)



記憶に残る洋楽ヒット曲

第65弾はザ ランナウェイズです。
あのジョーン ジェット姐さんが居たバンドですね。
まず、世界初のガールズバンドと言っていいんじゃないでしょうか。
他にギターがリタ フォード、ボーカルがチェリー カリーだったかな。
ドラムは名前忘れたけど、一番美人だった記憶が有ります。
なんと言ってもボーカルのチェリーが下着姿同然で歌っていたのには、強烈に刺激を受けました。(耳にというより股間にだけど)
チュチュチュチュチュチュチュ チェリー🍒ボンブ!も良かったですが、「オールナイトでぶっ飛ばせ!」が超格好良いロックンロールナンバーで、Kissの「ロックンロール オールナイト」より音だけでも遥かに格好良いんですよ。
ラブバイツ辺りは裸足で逃げ出すしかないでしょう。

めたる慶昭 (2019-07-19 22:28:13)



Stayed Awake All Night / Headhunter / KROKUS
わーいコメント一番乗りだ。
この曲は作者がランディ バックマンなので、ライナーには一言も書いてないですが、BTO即ちバックマン ターナー オーバードライブのカバーですな。
70年代のカナダのハードロックバンドでしたが、中々良い曲じゃないですか。
途中一度クールダウンしてまた盛り上がるところなんか聴きごたえ満点💯じゃない?

めたる慶昭 ★★ (2019-07-19 18:48:37)



Night Wolf / Headhunter / KROKUS
アナログのB面1曲目。
これまた、気持ちよく疾走するチューンです。
アォーって狼の🐺如き雄叫びを上げて熱唱するマーク!
こんなに格好良いシャウトをするボーカリストって中々居ませんよ!
正に単純明解なメタルの極みだと断言したい!
フェルナンドのギターソロも熱いぜ!

めたる慶昭 ★★ (2019-07-19 18:43:48)



Ready to Burn / Headhunter / KROKUS
エンジンの音のSEから始まる疾走というより爆走チューン。
あまり捻りも無く単純でハードなロックンロールですが、マークの必殺カミソリボイスがその上に乗った途端、殺傷力がグググーンとupするのであります。
ツボを抑えたフェルナンドのギターソロもクール!

めたる慶昭 ★★ (2019-07-19 18:39:13)



Eat the Rich / Headhunter / KROKUS
必殺のキラーチューン「Head hunter」に続く曲なので、ちょっと弱く聴こえてしまいますが、これはこれで中々の佳曲ですぞ!
Eat the rich 金持ちなんか喰っちまえってシャウトは他にも何曲か有りますが、マークのシャウトが最強で間違いない!

めたる慶昭 ★★ (2019-07-19 18:34:19)



Born in the U.S.A. / Born in the U.S.A. / BRUCE SPRINGSTEEN
スプリングスティーンと言えば、これか「明日無き暴走」ですか。
私は、後者の方が好きで、この曲は何処が良いの?って理解出来ません。
刺激も味も無い演奏に Born in the USAって叫ぶだけの芸の無い駄曲じゃん。

めたる慶昭 (2019-07-19 14:49:49)



Love / John Lennon/Plastic Ono Band / JOHN LENNON
確かザ レターメンがカバーしてヒットし、ポップスベスト10みたいなラジオ番組で盛んに流れていた記憶が有ります。
ジョンのバージョンよりレターメンの方が全然良いね👍
コーラスが美しいので、聴くならそっちでしょ。
ジョンのバージョン?眠くなるだけですな。

めたる慶昭 (2019-07-19 14:45:05)



Anarchy in the U.K. / Never Mind the Bollocks Here’s the Sex Pistols / SEX PISTOLS
単純極まり無いギターリフに載せてジョニー ロットン(当時のステージネーム)の吐き捨てる様な歌い方のボーカル。
確かにそれまでのブリティッシュハードロックやそれ以外のブリティッシュロック(ビートルズやストーンズ他)と違う粗野なエネルギーが見えました。
今の耳で聞くとそう?なんて思われるかもしれませんが、当時はそうでしたよ。

めたる慶昭 (2019-07-19 14:39:58)



Diamond / Diamond
ギタリストのミッチ・ダイアモンドひき入る叙情派US産メロディックバンドが1986年にリリースした1st?なのかEPなのか?7曲入りの30分チョイのボリュームの作品ですが、とにかくオープニングから泣かせのメロディアスメタルが炸裂。その叙情的なフレージングを紡ぎギタープレイを中心とした曲作りのソツの無さに感動。丁寧に作り込んだ音はド派手とはいかないが、実に地に足を付けたパフォーマンスを披露。シンガーも個性は薄いが儚さを倍増させる繊細な歌い回しもバッチリとハマり、このバンドの顔役を見事に果たしています。
ヨーロッパのバンドがDOKKENを意識したような作り込は、その筋のマニアにはたまらないでしょう。③曲目に収録された『Mirror, Mirror』など、様式美系と呼んでも差し支えない音楽性を見せる、特にキーボードの使い方などUS産的ではないのだが、全般的にどこかマイルドでライトな音色になっているのがUS産といえるのだろう。インディーズ故の音質の緩さが、今一つ緊張感に欠けた面もあるのだが、これがより大きな資本を導入されたなら、大化けするだろうなと感じさせる可能性の豊かさが勝り、今でも愛聴する一枚です。

丁寧に作り込んでくれたおかげで耳馴染みよく素直に入ってくるんですよね。様式美系を愛するマニアなら手にとって欲しいマニアックな一品ですね。主役たるギターのミッチさんもギター巧者ぶりを随所に発揮していますから

失恋船長 ★★★ (2019-07-19 14:27:55)



Herman's Scorpions Songs / HERMAN RAREBELL

スコーピオンズにいられなくなった男と言われるハーマン・ラレベルの企画モノ集。作詩や作曲でハーマン自身が関わった曲からの抜粋の為にマイナーな曲も多いのだが、豪華ヴォーカル人のゲスト参加のおかげで食指も伸びやすい内容になっている、とは言いつつもドラムはハーマンだが、相棒のベースもギターも知名度的にイマイチでプレイも無難とハーマンの集金活動のように感じると手が出ない、微妙な空気感が否めないのが今作の問題点だろう。

オリジナルソングの良さや参加シンガーの豪華さに助けられた感は強めだが、久しぶりに聴いた曲もあったりと、やはりスコーピオンズがエエ曲が多いなぁと再確認、個人的には箸休め的な立ち位置として多いに楽しみました。
この手の企画モノは熱心に聴くと粗が目立ったり、どこかプロのカラオケ臭が匂ったりと真剣に聴けない部分があるので、個人的にはリラックスして楽しむ程度のものです。その為にウタウマ選手権を受け入れるのですが、コアなファンにとっては向き合えないハーマンの無節操さもあるでしょうね。

参加メンバーはコチラです
1. Rock Of You Like A Hurricane (Bobby Kimball)
2. Passion Rules The Game (John Parr)
3. Loving You Sunday Morning (Michael Voss)
4. Is There Anybody There? (Alex Ligertwood)
5. You Give Me All I Need (Don Dokken)
6. Make It Real (Doogie White)
7. Dynamite (Johnny Gioeli)
8. Arizona (Thomas Perry)
9. Love Is Blind (Paul Shortino)
10. Don't Make No Promises (Jack Russell)
11. Falling In Love (Gary Barden)
12. Another Piece Of Meat (Tony Martin)
13. Animal Magnetism (Michael Nagy)
14. Let It Shine (Al Crespo)

これだけのメンツが揃えば聴きたくなるのがマニアの性でしょうよ。

失恋船長 ★★ (2019-07-19 14:04:52)



独り言・・・

今朝の「あさイチ」に久米宏が出ていました。
長いキャリアの様々なエピソードを話していましたが、最もインパクトが有ったのは、やはり「予算と人事を国に握られているNHKを民放化すべきとNHKで堂々と述べた事でしょう。
時の政権に常に批判的なスタンスを取る放送局(民放ではなく公共放送)が必要だと論じていました。
どんなに善政を行なっても批判するっていうのはどうかと思いますが、少なくとも現在61才の私が覚えている限り、そんな善政が行われた覚えは有りません。(中曽根内閣時代が不満は一番少なかったかも)
正々堂々論じた久米も凄いけど、放送したNHKも凄いですね。
忖度だらけの昨今、胸のすく放送でした。
それにしても久米の暴走を必死に止めようとしていた大吉の対応が面白かったなあ。

めたる慶昭 (2019-07-19 13:38:42)



独り言・・・

数年ぶりのBURRN!を立ち読みした。KEEP IT TRUEの記事に興味があり、本当に久しぶりのBURRN!誌を手に取ったのだが驚いた。
国内のスラッシュやデス、ブラック、ハードコア系にめっぽう強いファンジン誌KABBALAで有名な別府”火航田”伸朗さんが寄稿していた。しかもコラムも書いている。いや~驚いたなぁ(もっと驚いたのがBURRN! ON LINEがある事である)
時代は変わりましたね。
ワタクシもファンジン誌に手を出すマニアではないのだが(2冊ほど友人から頂いた)筋金入りのファンジン誌から羽ばたいたのは驚きですね。本当に何が起こるか分かりません。メタルを愛する者にとって、BURRN誌に携われるのは名誉なことでしょう。
ファンジン誌を刊行したり、携わった人々の励みとなる抜擢でしょうね。

ついでに置いてあったBURRN JAPANを軽く目を通したら、一頃のロッキンFみたいでキュンとなりました。どうせならルナシーやグレイにラルクアンシエルとかB'zも載せたらいいのにね。売れにと廃刊に追いやられるもん。歴史ある雑誌を終わらせてはいけないのでは?BURRN! ON LINEは情報が薄すぎておモロない。がんばれシンコー・ミュージック!!

失恋船長 (2019-07-19 13:28:52)



Official Live: 101 Proof / PANTERA

焼酎を飲んどぉ(*^-^*)ずんばい

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2019-07-19 13:03:01)


独り言・・・

アメトークの後番組を考えてみました。

サントーク サンドウィッチマンが司会
ナイトーク ナイナイでもナイツでもどっちかが司会
ナントーク 南海キャンディーズが司会

私の個人的な願望はナイツ司会のナイトークかな。(笑)

めたる慶昭 (2019-07-19 08:02:20)



Helpless / Lightning to the Nations / DIAMOND HEAD
METALLICAで知りましたー(^▽^)/
みたいなコメントばっかりやな

名無し ★★★ (2019-07-19 02:20:33)



Friday / Sign In Please / AUTOGRAPH
花金(死語?)のワクワク感を体現するかのような、
今となっては郷愁さえそそられるパーティ・メタル・チューン。
明るい躍動感に溢れつつも、メロディはどこか胸キュンを誘う。
フラッシーなGとKeyも実に華やかに楽曲を彩ってくれています。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-07-19 00:25:26)



Thrashist Regime

昨年2018年に2nd「Carnival Of Monsters」出してるぜ、相変わらずピュアなアイディアが凝縮されてるな。日本盤が出てこないのは惜しい。2012年のレコード「Fearful Symmetry」を聞いてピンときたらGet it!どちらもFat Hippyレーベルからのリリースだ。

名無し (2019-07-18 20:01:38)



…and Justice for All / METALLICA

メタリカ最高傑作、このアルバムこそMETALLICA
メタリカ?どんなメタルバンド?これを聴けば分かる!

名無し ★★★ (2019-07-18 18:43:37)



これぞ「大曲」!

ピンクフロイドの原子心母とEL&Pのタルカス、キング・クリムゾンのスターレス。

名無し (2019-07-18 15:35:38)



Diabolic Sequence / エトワール / ALI PROJECT
土曜ワイド劇場!

名無し ★★★ (2019-07-18 11:38:46)



Ritual / Opus Eponymous / GHOST B.C.
たまらん。イントロも、そこからのドゥーミーなリフもたまらん。
んで2番サビ後の展開もぞっくぞくきます。

名無し ★★★ (2019-07-18 10:57:29)



Sign In Please / AUTOGRAPH

VAN HALENの前座を務めたことを切っ掛けにチャンスを掴み、’84年に発表すると米ビルボード・チャートの20位台まで上昇するヒット(最終的に70万枚を売り上げゴールド・ディスクを獲得)となった、LA出身でKey奏者を擁する5人組の1stアルバム。
LAメタル・ブームの隆盛期に発表されているだけあって、ミドル・テンポの楽曲を中心として、全楽器がユニゾンで刻むシンプルなリズム、きらきらシンセ、スティーヴ・プランケットのハスキーな(オッサン声ともいう)Voとハーモニーを活かした覚え易いコーラス・ワーク、そしてGIT講師も務めていたというタッピングの名手スティーヴ・リンチのテクニカルなGプレイがフィーチュアされた本作で聴けるのは、まさに「LAメタルど真ん中」といった趣きのサウンド。NIGHT RANGERとの比較は確かに的を得ていて、あちらを更にカラッと高温の油で揚げた感じのような音…とでも申しましょうか?
昔、ヒット・シングル②(邦題“れでぃおUSA”)を初めて聴いた時は、哀メロ愛好家としちゃ「もっと湿り気をおくれよ…」と全くピンと来なかったのですが、今となってはこのザ・80年代!な底抜けの明るさこそが本作の肝であると確信している次第。しかもキャッチーなメロディ・センス、ギター・ヒーロー然としたフラッシーなGプレイと、単なる添え物に終わらず要所を華やかに彩るKeyとが、楽曲に効果的にフックを作り出してくれていて、大味さを殆ど感じさせません。
心浮き立つ鮮やかなポップ・メタルの名曲⑧を筆頭に、澱んだ空気をスカッと吹き飛ばしてくれる実に抜けの良い1枚。ジメジメと鬱陶しい梅雨の時期のお供に是非。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-07-18 00:52:07)



Machine Messiah / Drama / YES
テープに日付を書かなかったので、80〜82年辺りのサウンドストリートからのエアチェックだと思います。
しかも尻切れトンボ。
へー、この曲のボーカルはジョン アンダーソンじゃなくて、ジェフ ダウンズなんだ。
もう1曲エアチェックしている「シベリアン カートゥル」よりこっちが良いんじゃない?
クリスのベースランニングが良いね👍
スティーブのギター、アランのドラミングも格好良くて、ヒープの敵なのに好きになりそうだ。(爆)

めたる慶昭 ★★★ (2019-07-18 00:33:51)



Call Me / Autoamerican / BLONDIE
ブロンディと言ってまず思い浮かぶのがこの曲。
デボラ ハリー姐御の強烈な存在感はプリテンダーズのクリッシー ハインドと当時双璧でしたよね。
曲もキャッチーで適度にハードで、一緒にCall meってシャウトしたくなるぞ!

めたる慶昭 ★★★ (2019-07-18 00:27:18)



TANK

先日の来日公演に行ってまいりました!1日目だけですが・・・。非常に素晴らしかった!
新宿の小さなハコでしたが、間近で観れて感激しました。デビット・リードマンはやっぱり上手かった!
『Honour & Blood』の時は、何か感動して泣きそうでした・・・。また来てくれー!

cri0841 ★★★ (2019-07-17 23:49:45)



害獣達の墓場 / THE OUTER MISSION / 聖飢魔II
発布当時 NHKの歌番だったかな?閣下が「吾輩はA面よりこっちの方がいい曲だと思ってる」

名無し ★★★ (2019-07-17 22:29:29)



Spoonman / Superunknown / SOUNDGARDEN
ゼップなヘヴィファンク

名無し ★★★ (2019-07-17 22:20:53)



Black Hole Sun / Superunknown / SOUNDGARDEN
圧倒的絶望を感じる

名無し ★★★ (2019-07-17 22:14:14)



Into the Arena / The Michael Schenker Group / MICHAEL SCHENKER GROUP
浪花節的な人生を表現した曲と思います。この曲同様に死ぬ直前が最高である事が理想な人生かもしれません。

名無し (2019-07-17 22:10:51)



Into the Arena / The Michael Schenker Group / MICHAEL SCHENKER GROUP
浪花節的な人生を表現した曲と思います。この曲同様に死ぬ直前が最高である事が理想な人生かもしれません。

名無し (2019-07-17 21:44:58)



Ultimate Formation / The Man

ANTHEMのつづりをもじった柴田直人を中心とする究極のカヴァーバンドがTHE MANである。参加メンバーはANTHEM組に島紀史、小野正利、YUHKIという柴田直人のメガネに叶う実力者を迎え入れライブを敢行。今作はそのライブをパッケージした一枚だ。

THE MAN自体が究極のトリビュートバンドという立ち位置の為に、全曲カヴァーとなっているが、これが興味深い。ある意味、ベタ過ぎて避ける曲などが中心の為に、いささかフレッシュ感は少なめとなっているかも知れないが、個人的には逆に、ここまで素直な曲が多いと興味も倍増。ANTHEM組がJPの曲をどう料理するのか楽しみで仕方がありません。柴田直人の趣味嗜好を考えれば以外ではないのだが、やはりHEEPのJULY MORNINGなど、キーボードのYUHKIなしには成り立たない予想外のカヴァーもあり興味は尽きない。

ベタだが、それらをバカテク集団が真摯に取り組めば、そのクオリティの高さとライブならではの臨場感が激しいエネルギーとなり放出、聴いているコチラもライブを体感しているような生々しいミックスにおかげで大いに楽しめました。

CD1枚目のラストに収録されたA LIGHT IN BLACKの壮絶なるカヴァー大会に悶絶。取り上げたらキリがないほどハイライトが多い。聴く人に趣味趣向が大いに反映される選曲&プレイの数々に熱いものがこみ上げてきますね。これほどのキャリアのあるベテランが、ここまでド本気のカヴァーを叩きつけてくるとは、ワタクシは感動を覚えています。2枚目のオープニングはTHIN LIZZYですよ、どちらも大好物な2曲。とくにCOLD SWEATは死ぬほど好きですね。それに華を添えるのが清水と島のツインギターだもんねぇ。贅沢な話です。

怒涛の展開はラストまで緊張感が殺がれる事無く驀進。これぞライブアルバムだし究極のトリビュートバンドと言えるだろう。もっとゲストを増やし、お祭り感も演出出来たはずだが、それをやらなかったのも、柴田直人のエチケットと言ったところだろう。恐れ入りました。

清水明男がマイケル・シェンカーをガチカヴァーってのもマニアにはたまらんでしょうね。森川と小野が唄うDPのBURNも贅沢だ。

かつて柴田直人プロジェクトの名前で活動した事がありました。そこにはシンガーの座にSABER TIGERの下山がいましたね。次はスタジオなりライブでも良いので、多彩なシンガーを迎え一発かまして欲しいです。日本には、まだまだ過小評価されっぱなしのアーティストが多いですから、ギターチームもドラムもベースもTHE MANの名のもとに光を照らして欲しいです。

失恋船長 ★★★ (2019-07-17 21:03:55)



ジェランディア(願望国) / LIFE / 大澤誉志幸
この曲好き

名無し ★★★ (2019-07-17 17:21:02)



Echoes / Meddle / PINK FLOYD
ドラムの音どうやってるのか気になる

名無し ★★★ (2019-07-17 16:04:37)