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LINKIN PARK (鉄ゴリラ)
LINKIN PARK (名無し)
Wherever I May Roam / Metallica / METALLICA (MK-OVERDRIVE)
LINKIN PARK (アクセルブルー)
LINKIN PARK (名無し)
Ronnie / Load / METALLICA (名無し)
Four Winds / TANGIER (火薬バカ一代)
祭りはラッパッパ / 人気者で行こう / SOUTHERN ALL STARS / SOUTHERN ALL STARS (名無し)
You're Invited (But Your Friend Can't Come) / Exposed / VINCE NEIL (MK-OVERDRIVE)
Look in Her Eyes / Exposed / VINCE NEIL (MK-OVERDRIVE)
輝く運命はその手の中に / シングル表題曲 / 2nd Beat / 3rd Beat / その他アルバム未収録曲 / B'Z (名無し)
Dangerous Attraction / LION (鋼鉄教授)
Euroshima / Know Your Enemy / LAAZ ROCKIT (鋼鉄教授)
The Unforgiven / Metallica / METALLICA (MK-OVERDRIVE)
Out of This World / EUROPE (名無し)
Kiss Me Deadly / Lita / LITA FORD (火薬バカ一代)
Close My Eyes Forever / Lita / LITA FORD (火薬バカ一代)
Storm of the Light's Bane / DISSECTION (名無し)
Still Kickin' / Cockroach / DANGER DANGER (MK-OVERDRIVE)
Bang Bang / Rare Cuts / DANGER DANGER (MK-OVERDRIVE)
Tie Your Mother Down / A Day at the Races / QUEEN (名無し)
Resist Or Serve / CLOVEN HOOF (失恋船長)
Holier Than Thou / Metallica / METALLICA (MK-OVERDRIVE)
GREEN DAY (名無し)
BLACK AND WHITE / THE CIRCLE / B'Z (名無し)
Sole Survivor / Master of the Rings / HELLOWEEN (名無し)
Lita / LITA FORD (火薬バカ一代)
Stairway to Heaven / Led Zeppelin Ⅳ / LED ZEPPELIN (ファディ)
Dance of Death / IRON MAIDEN (名無し)
Fear of the Dark / IRON MAIDEN (名無し)
The Rover / Physical Graffiti / LED ZEPPELIN (名無し)
Bron-Yr-Aur / Physical Graffiti / LED ZEPPELIN (名無し)
The Opening Ritual / CLOVEN HOOF (失恋船長)


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LINKIN PARK

クリスコーネルに続いてチェスターまで...
本当に悲しい... R.I.P

鉄ゴリラ ★★★ (2017-07-21 13:38:45)


LINKIN PARK

R.I.P.

名無し ★★★ (2017-07-21 08:44:30)



Wherever I May Roam / Metallica / METALLICA
奴らにとって放浪は次なる戦闘までの準備期間だろう。だからこのタイトルにも係らず解放感は皆無の本作4thシングルだ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-07-21 08:26:15)



LINKIN PARK

チェスターが自宅で首吊り自殺ですか…。41歳、亡くなるの早すぎる…。R.I.P.

アクセルブルー ★★ (2017-07-21 07:11:38)


LINKIN PARK

朝からびっくりした
そこまでファンってわけでは無いけど

R.I.P

名無し (2017-07-21 04:51:34)



Ronnie / Load / METALLICA
当初から好きです。速いだけがメタリカじゃないですよねぇ。

名無し ★★★ (2017-07-21 00:39:26)



Four Winds / TANGIER

80年代後半、浮かれポンチなLAメタルに対するカウンター的に発生したブルーズ・ブーム。GREAT WHITEやCINDERELLAが人気を集める中、その盛り上がりにいっちょ噛みすべく米メジャーのATCOが送り込んで来た、《嵐を呼び起こす5つの風》ことフィラデルフィア出身のTANGIERが’89年に発表した1stアルバム。…と思ったら実はインディーズ時代に既にデビュー作は発表済みで、一度解散した後、GとVo中心のバンド再編を経てレコーディングされたのが本作だったという。つまりこれは2ndってことか。
サウンドの方は、WHITESNAKEからゴージャス感を差っ引いた代わりに、アメリカンな埃っぽさを増量したようなブルーズ・ロック。リリース当時は、いくらゴッドが激賞してようが音楽性的に全くのアウト・オブ・眼中で、最近になって中古盤が安く投げ売られているのを発見し、ようやく落穂拾い気分で購入してみたのですが…ああ、良いじゃんか!コレと。
一発で掴まれるような派手さは控えめながらも、適度なノリの良さや乾いた哀愁のメロディに彩られた収録楽曲は、メインストリーム・ロック然としたキャッチネスも備えていて、必要以上に地味に落ち着き過ぎることがありません。一度聴き始めるとスルスルと楽しめてしまいますよ。骨太なGプレイと、何より歌詞と歌詞の行間をエモーションで埋めていくタイプのシンガーの、デヴィカバやポール・ロジャースに連なる歌いっぷりが最高です。ハミングからスタートするヒット・シングル③や、哀愁を湛えて熱く盛り上がっていくバラッド⑤等は、このバンドならではの個性が渋い輝きを放つ名曲ではないでしょうか。
こんな逸材Voが、本作を最後にバンドを脱退してしまったのは返す返すも残念ですね。

火薬バカ一代 ★★ (2017-07-21 00:19:31)



祭りはラッパッパ / 人気者で行こう / SOUTHERN ALL STARS / SOUTHERN ALL STARS
初期のレッチリっぽい曲。
サザンはある意味、日本語ミクスチャーロックの先駆けでは?

名無し ★★ (2017-07-20 21:51:43)



You're Invited (But Your Friend Can't Come) / Exposed / VINCE NEIL
2.と同様SHAW-BLADESとの共作だがうって変わってめっちゃポップな疾走R&Rテューンだ。提供された映画も観てみたい本作1stシングル。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-07-20 19:52:07)



Look in Her Eyes / Exposed / VINCE NEIL
初っ端から飛ばしてくれるね、MOTLEY時代には有り得なかった疾走・爆走&G.オリエントテューン。コレをシングルにしなかったのは不覚だな。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-07-20 19:39:04)



輝く運命はその手の中に / シングル表題曲 / 2nd Beat / 3rd Beat / その他アルバム未収録曲 / B'Z
Aメロは少し未成年っぽい
オリエンタルでかつポップで良い

名無し ★★★ (2017-07-20 17:31:51)



Dangerous Attraction / LION

とにかく、再発してくださあ〜い。 頼むから、もっともっと沢山の人達に注目されてもおかしく無いアルバムなんだけどなぁ〜。

鋼鉄教授 ★★★ (2017-07-20 12:53:06)


Euroshima / Know Your Enemy / LAAZ ROCKIT
このアルバムの中では、最高のキラーチューンですね!

鋼鉄教授 ★★★ (2017-07-20 12:46:07)


The Unforgiven / Metallica / METALLICA
"One"を予兆として更にダークネスを増した、例え"許されざる者"と邦題を付けてもその一言では済まないパワーバラード。成長の跡が見て取れる本作2ndシングルだ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-07-20 08:22:09)



Out of This World / EUROPE

Ready or not?に衝撃を受けました。

名無し ★★★ (2017-07-20 01:27:32)



Kiss Me Deadly / Lita / LITA FORD
ハッキリと「売れ線」を意識しているハードポップ・ナンバーですが
実際、ポップでキャッチーな素晴らしい楽曲で
ビルボード・チャート最高第12位も納得。
セクシーに次ぐセクシーなPVも脳裏に焼き付いておりますですよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-07-20 00:02:47)



Close My Eyes Forever / Lita / LITA FORD
全米シングル・チャート最高第8位にランクインした
オジー・オズボーンとのデュエット・バラード。
邦題“永遠の眠り”が物悲しくもドラマティックな曲調にマッチしています。
曲調といい、Voの比率といい、主役の座はオジーに譲って
(シャロンにブッ込まれたのか?とか邪推したくなりますが/笑)
リタ姐さんはギタリストとして楽曲を支えることに専念している印象です。
実際、エモーションが溢れ出すGプレイは非常に素晴らしい。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-07-19 23:56:19)



Storm of the Light's Bane / DISSECTION

メタルは何度も聴いてその曲、バンドについて理解するといった性質が強いジャンルなのに、流し聞きで全部を理解しきった気になって語ってしまうような人間はDissectionはおろか、メタルは向いていないと感じる。万人受け狙いのJ-POPを聴いていればいいのではないだろうか。

名無し (2017-07-19 23:15:33)



だから、このサイトの趣旨!

⬆それでは、今後は以前のHNのKEISHOU を漢字に変えて(つまり私の名前そのままですが)発言していきましょう。
つまりメタルけいしょう娘のパソコンよりって最後に付け足していた書き込みの仕方を止めたということです。
改めて今後とも宜しくお願い致します。

メタル慶昭 (2017-07-19 23:05:29)


Still Kickin' / Cockroach / DANGER DANGER
93年に出る筈だった幻の3rd、そのOPを飾るのは2ndの路線を受け継ぐハードロッキングテューン。BEACH BOYSのStill Cruisin'に負けじと(?)D2もまだまだ素敵に弾けてますぞ!

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-07-19 20:22:44)



Bang Bang / Rare Cuts / DANGER DANGER
デモ音源と思われるが楽しいことに変わりはない。ややスローテンポだったり2箇所ほど音がズレてるのはご愛嬌、そこまで計算ずくじゃないよ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-07-19 20:09:27)



Tie Your Mother Down / A Day at the Races / QUEEN
or you ain't no friend of mine
のところ、ライブだとyouをsheって言っているように聞こえるんだけど、youだとお客さんの事になっちゃうから、って事なんだろうか?

名無し ★★★ (2017-07-19 16:19:26)



今週のアルバム10選

①Blizard    『Hot Shot!』 
②Blizard   『Hard Times』  
③X-Ray    『摩天~HARD SECTION』  
④X-Ray    『伝統破壊~TRADITION BREAKER~』  
⑤Terra Rosa    『Honesty』  
⑥Volcano   『Mythology』  
⑦Volcano    『Melt』  
⑧Afterzero   『Dawn of Doom』  
⑨Afterzero   『If You're Man Enough』  
⑩EX.Danger   『Tyrant Into The West』

失恋船長 (2017-07-19 14:41:37)



Resist Or Serve / CLOVEN HOOF

High Roller Recordsから2014年にリリースされたフルアルバム。イギリスの歌ウマ選手権みたいなオーディション番組で名を上げたイギリス人若手ミュージシャン、ジョー・ヴェランのソロ活動にサイドギタリストのクリス・コスとリー・ペインがお手伝いした事がきっかけなのか、2012年のシングルリリース時から、こちらでもシンガー兼リードギターとして活動を行っています。その新しい風が作風にも大きく影響を与えているか、若々しい歌声とフレキシブルなギターサウンドには、往年のオカルティックな要素など皆無、実に突き抜けたメロディックHM/HRサウンドへと進み現役感をアピール。再結成後と以前では音楽性の違いは確実にあったので、驚きはありませんが、逆にいい意味での今を感じさせる面を強調する事と、往年の空気を損なわないザクザクと刻まれるギター&英国的様式を感じさせる構築美には一日の長を感じずには入られませんね。骨太なドライヴ感と英国的な湿り気を帯びたメロディ、所謂オールドスクールサウンドからの突破口を見つけたような若いセンスが加わった事が最大に聴きどころでしょう。

失恋船長 ★★ (2017-07-19 14:40:40)



Holier Than Thou / Metallica / METALLICA
スラッシュからギヤを1段落とした2ビートの疾走曲。"ヘッ、お前偉いよ"とでも言いたげな歌詞と唱法、歌メロはこいつらの性根だろう。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-07-19 08:26:49)



GREEN DAY

本当にグリーン・デイは素晴らしい

ランクにはないけどlong view もおすすめです。
Bullet In A Bible というライブアルバムのCD の曲はどれも素晴らしいですよ

名無し ★★★ (2017-07-19 00:24:52)



BLACK AND WHITE / THE CIRCLE / B'Z
非常に実験的で面白い

名無し ★★★ (2017-07-19 00:11:59)



Sole Survivor / Master of the Rings / HELLOWEEN
サビが弱すぎる

名無し (2017-07-18 23:45:59)



Lita / LITA FORD

元RUNAWAYSのセクシー・ダイナマイツ、またNITROマニアからは「ジム・ジレットの嫁」('11年に離婚)として知られるリタ・フォードが’88年に発表した3枚目のソロ・アルバム。PHANTOM BLUEの1stや、LIV MOONの3rd(初回限定盤)同様、「ジャケットのオッパイに釣られて買ってしまった。だが後悔はしていない」作品の一つでもあります。
自らの名を表題に冠していることからも、彼女が本作に賭ける意気込みの程が伝わって来ますが、更に今回からマネージメントをシャロン・オズボーンが担当。加えて、ゴージャスな疾走ナンバー②にはMOTORHEADのレミーが、どことなくFREEの“WISHING WELL”を思わす⑤にはMOTLEY CRUEのニッキー・シックスが、そして“永遠の眠り”なる邦題付き劇的なバラード⑨には、オジー・オズボーンの名前がそれぞれ共作者としてクレジット。かような「水も漏らさぬ」バックアップ体制が功を奏したのか、本作からシングル・カットされたオジーとのデュエット・バラード⑨がシングル・チャート最高第8位にランクイン、アルバム自体も第26位に食い込むヒット作として立派な成績を収める結果に。
それでいて、本作がゲストの知名度におんぶに抱っこな代物なのかと言えば、さに非ず。OPナンバー①でのっけからGを渋く歌わせたかと思えば、エロティックな③では大人の色気を振り撒き、逆にハジけるパワー・ポップ・チューン④では溌剌とした歌唱を披露…といった具合に、これまでに比べ格段にキャッチーなメロディが増量/洗練された本編中において、リタ姐さんは歌にギターに、その才を存分に振るって生き生きと躍動しまくっています。
彼女の名前は知ってても聴いたことはない方は、本作辺りから入ってみるのが宜しいかと。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-07-18 23:28:45)



Stairway to Heaven / Led Zeppelin Ⅳ / LED ZEPPELIN
なんだかんだ聴きたくなる
これぞ名曲

ファディ ★★★ (2017-07-18 23:15:39)


Dance of Death / IRON MAIDEN

案外今やこのアルバムが
Iron Maiden入門編の位置付けとして
一番ありなんじゃないでしょうか。

ドラマティックに振り切った大作あり、
コンパクトにまとまった佳曲あり、と。

80年代の名作は、確かにとんでもない名作だらけなのですが、
どれもいろんな方向にとんがってるので
例えば「Somewhere In Time」は大好きだけど
「Piece of Mind」はちょっとねー、という感じで
アルバムごとに個人の好き嫌いが割と分かれるように思います。

そこへ行くとこのアルバムは、
バラエティ豊かかつ彼らのキャリアを総括したような路線なので、
このアルバムなどの曲を気に入ったかで遡り方が変わるというか。

その中でも
「Rainmaker」「Dance of Death」「Paschendale」「Journeyman」
この4曲は本当に素晴らしい。

名無し ★★★ (2017-07-18 21:36:28)



Fear of the Dark / IRON MAIDEN

1、3曲目:★★★★★
2、5、6、10曲目:★★★★☆
7曲目:★★★☆☆
4、8、9、11曲目:★☆☆☆☆
12曲目:★★★★★★★★★★

という、波が非常に激しいアルバム。
Iron Maidenの曲をiPhoneに入れ、ランダム再生してみると、
この星の数の差はご理解いただけるところかと思います。

特にアルバムタイトル曲なんか、順番が回ってきたときの
イントロ1秒でぐわーっと「きたきたきたぁーっ!!」
と盛り上げてくれますからねえ。

星1つの曲は、個人的には
「Virtual XI」や「The X Factor」の曲よりいけてない・・・。

名無し ★★★ (2017-07-18 21:24:14)



The Rover / Physical Graffiti / LED ZEPPELIN
ジミーページのギターが特に印象に残ります。
他の作品と違って非常に粘っこく弾いてます。
私はギターだけ聴いたら本人と気づかなかったかもしれません

名無し ★★★ (2017-07-18 19:54:12)



Bron-Yr-Aur / Physical Graffiti / LED ZEPPELIN
やっぱり随所にバート・ヤンシュの影響を受けてますね
素晴らしい作品です

名無し ★★ (2017-07-18 19:45:17)



The Opening Ritual / CLOVEN HOOF

オリジナルは1982年にリリースした4曲入りのEP。CD化の際にデモ音源4曲+未発表のデモ音源で、のちに1stに収録される『Nightstalker』が収録され再発された作品です。のっけから妖しさ全開のオカルティックな①で幕があけるのですが、歌詞をみるとテーマが4個になっており、メンバーの名前といい、凝った事をしかけてきてんなぁと好意的に解釈をしたいですよね。ボーカルがWater、ギターがFire、ベースがAir、ドラムがEarthというキャラで活動(今となれば当時のメイクと衣装を見せられると失笑ものですが)エレメントって事らしい、妖精っていうのかね。生の理を司るっていうファンタジックな存在をコンセプトに活動をしていたと推察されます。そのスタイルと言うか音楽性が爆発するのは1984年にリリースされる1stなのですが、今作も③以外を除けば、大作志向のオカルト・神秘主義は貫かれているので、そのオドロオドロしい世界観と、英国的な暗黒様式美サウンドの相性に揺らぐモノは無く、抜群の相乗効果を生みだしていますね。
Airことリー・ペインのベースが耳を惹く多彩なリズムチェンジを繰り返す④のような楽曲が好きですが、やはり①インパクトには叶いませんかね。この悪魔的なエッセンスとヘヴィメタルサウンドと言うのは、コンセプトとして80年代には多く見られ、我が国内でもサタニカルという意味ではサブラベルズや名古屋のクロウリーなど思い出しますが、この音楽性にもっとも近いのは初期LOUDNESSですね。ちなみに彼らのデビュー時のキャッチコピーは確か『悪魔に魂を売った男達』でしたからね。今となってはお笑いかもしれませんが当時は大まじめでしたよ。
場面展開の多い楽曲と英国的な様式を堅守するNWOBHMサウンド、この時代ならではの混沌とした空気がヘヴィメタル勃興時の熱を帯び今にもグラグラと弾け飛びそうなパワーを感じますね。またデモ音源などには、あの曲のアイデアはこれじゃないのかと、楽しみながら聴くのが一番でしょう。このバンドはメロディを重視した作風のバンドだったって事を再確認出来ますしね。歴史的な見地と価値から考えても、NWOBHMマニアは勿論、サタニカルなメタルが好きな人なら聴いて欲しいですね。

失恋船長 ★★★ (2017-07-18 18:32:16)