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Living After Midnight / Priest... Live! / JUDAS PRIEST (めたる慶昭)
Turbo Lover / Priest... Live! / JUDAS PRIEST (めたる慶昭)
The Hellion / Electric Eye / Priest... Live! / JUDAS PRIEST (めたる慶昭)
The Sentinel / Priest... Live! / JUDAS PRIEST (めたる慶昭)
Breaking the Law / Priest... Live! / JUDAS PRIEST (めたる慶昭)
Heading Out to the Highway / Priest... Live! / JUDAS PRIEST (めたる慶昭)
今日の10曲 (失恋船長)
Gore / JURASSIC JADE (失恋船長)
Karma Wheel / Not 4 Sale / SAMMY HAGAR (火薬バカ一代)
八百比丘尼 / 風神界逅 / 陰陽座 (名無し)
Hard Time / Detonator / RATT (名無し)
Father Time / Episode / STRATOVARIUS (名無し)
Battle&1 / Saga Frontier Original Sound Track / 伊藤賢治 (名無し)
Not 4 Sale / SAMMY HAGAR (火薬バカ一代)
Night by Night / Back for the Attack / DOKKEN (ANBICION 11)
23 -twnty Three- / IRONBUNNY~鉄槌のオルタナティブ~ / IRONBUNNY (ANBICION 11)
Burning Like a Flame / Back for the Attack / DOKKEN (ANBICION 11)
autism—自閉症— / 迷える百合達〜Romance of Scarlet〜 / 黒夢 (BLV)
中絶 / 中絶 / 黒夢 (BLV)
優しい悲劇 [album mix] / feminism / 黒夢 (BLV)
BEAMS -FAKE STAR VERSION- / FAKE STAR〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜 / 黒夢 (BLV)
少年 -Screw Mix- / CORKSCREW / 黒夢 (BLV)
TOKYO -Album version- / SAD BLOOD ROCK'N'ROLL / SADS (BLV)
ゲット・アップ・ルーシー (Album Version) / Chicken Zombies / THEE MICHELLE GUN ELEPHANT (BLV)
Psychopolis / Termination / 9MM PARABELLUM BULLET / 9MM PARABELLUM BULLET (BLV)
Sundome / Termination / 9MM PARABELLUM BULLET / 9MM PARABELLUM BULLET (BLV)
The World / The World E.p. / 9MM PARABELLUM BULLET / 9MM PARABELLUM BULLET (BLV)
Termination / Termination / 9MM PARABELLUM BULLET / 9MM PARABELLUM BULLET (BLV)
Punishment / Termination / 9MM PARABELLUM BULLET / 9MM PARABELLUM BULLET (BLV)
Act II: Scene Seven: II. One Last Time / Metropolis Pt.2: Scenes from a Memory / DREAM THEATER (BLV)
Act II: Scene Eight: The Spirit Carries On / Metropolis Pt.2: Scenes from a Memory / DREAM THEATER (BLV)
Act II: Scene Nine: Finally Free / Metropolis Pt.2: Scenes from a Memory / DREAM THEATER (BLV)
Panic Attack / Octavarium / DREAM THEATER (BLV)
Will the Sun Rise / Under Lock and Key / DOKKEN (ANBICION 11)
You Better Not Love Me / Hollywood Forever / L.A. GUNS (火薬バカ一代)


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Living After Midnight / Priest... Live! / JUDAS PRIEST
ヒープの「黒衣の娘」、タルの「蒸気機関車のあえぎ🚂」みたいに大した曲じゃないのにお約束のアンコールナンバーってよく有りますが、プリーストはこの曲ですか。
冷静に聴けば平凡なんだけど、ファンは気持ち良くシンガロングでもして、締め括れますな。
このアルバムでは「Another thing」(これもお約束か=笑)がもう1曲控えていますがね。

めたる慶昭 ★★ (2019-09-20 23:47:12)



Turbo Lover / Priest... Live! / JUDAS PRIEST
ちゃんとシンセサイズドギターを弾いて演奏しているようです。(テープ?じゃないよね)
曲自体凄く強力とは思いませんが、サウンドに幅を持たせる意味で冒険した結果、まあまあ上手く行ったねって感じ?
こういうテンポの曲は、デイブ ホランドの直線的でシンプルなドラミングがマッチしていますか。

めたる慶昭 ★★ (2019-09-20 23:40:37)



The Hellion / Electric Eye / Priest... Live! / JUDAS PRIEST
アナログのライナーだと「electric eye」とだけ、書かれていますが、ちゃんと「Hellion」付きです!
アナログC面2曲目つまり、後半の始まりをこれと「ターボラバー」「フリーホイール バーニング」というアルバムオープニングナンバー3連発で盛り上げるセトリだったんでしょうか?
スタジオバージョンより格段にテンションが高く、良曲から名曲にグレードアップしていますよ!

めたる慶昭 ★★ (2019-09-20 23:35:51)



The Sentinel / Priest... Live! / JUDAS PRIEST
「背徳の掟」のキラーチューン。
ライブでの再現は結構難しいのではと思いますが、流石プリースト、スタジオバージョンの上を行くテンションでロブがシャウトし、グレンとKKのギターも必殺のリフ&フレーズを叩きつけてくれています。
個人的には本ライブ盤て間違いなくハイライトです!

めたる慶昭 ★★★ (2019-09-20 23:28:53)



Breaking the Law / Priest... Live! / JUDAS PRIEST
「ブリティッシュ スティール」からの曲ですか。
短いけど良いですね。
バーミンガムからサバスに続いて頑張って貧しさから這い上がるんだという強い意志がこもっており、リフもメロも強力です。
最後のタイトルコールでのハイトーンが耳に刺さりました!
ロブ入魂の歌唱ですな。

めたる慶昭 ★★ (2019-09-20 23:24:12)



Heading Out to the Highway / Priest... Live! / JUDAS PRIEST
「黄金のスペクトル」のスタジオバージョンは知りませんが、このライブアルバムの中では比較的古い曲ですね。
ハイトーンは控えめで、リフの勢いだけで勝負していますが、なんか弱いなあ?
歓声は凄いけど。

めたる慶昭 (2019-09-20 23:19:08)



今日の10曲

『メタルバラードで男泣きしたい』10選 

①Judas Priest - 『Prisoner of your Eyes』
名盤Screaming for Vengeanceのボートラ
ハルフォードがソロで取り上げるまで歴史に埋もれていた
JPらしいドラマ性のある名バラード
メタルバンドはこうやるんだというお手本のようの名曲ですよ


②Quiet Riot - 『Thunderbird』
何度聞いても感傷的な気分に浸れますよね
悲しみの向こうにある光
ポジティブな気持ちにもなれます
さよならランディ・ローズです
また会えるよねランディである


③Yngwie Malmsteen - 『Forever One』
アメリカンテイストが漂い鼻に付くのだが
それでもインギー印を豪快に捻じ込んでくる
良くも悪くもインギーなバラード
アコギの使い方が上手い
マイクも良く声が出ているよ

④Aerosmith - 『Kings And Queens』
泣かせのヘヴィブルース
バラードと呼べないかもしれないが
泣かせ方がハンパない
薬とアルコールでボロボロのバンド
精鋭を欠いたアルバムの中では珠玉の出来栄えだ
アルマゲドンより素直に泣けるぞ


⑤Axel Rudi Pell - 『The Eyes Of The Lost』
バラードの名手でもある勇者アクセル
ジェフ・スコット・ソートの厚みのある歌声もハマっています
両者の特性が見事に生かされたスローバラード
素直に心に入ってくるメロディに何度聞いても泣かされます


⑥Fifth Angel - 『So Long』
ある意味ベタなバラードですが
良いものは良い
イマイチな扱いを受ける二枚目ですが
抜きんでた曲は少なくとも粒の揃ったアルバムでしたよ



⑦Red Dawn - 『Promises』
洗練されていますねぇ
大人の味わいです
後期RAINBOW風味の楽曲を
ジョー似のシンガーが唄う
これで外す分けがない



⑧Misha Calvin - 『Put A Little Faith On Me』
もはや忘れ去られた存在ですよね
Zero Corporationの初期のカタログを支えたミシャ・カルビン
路線変更が痛かったよなぁ
ここで唄うはトニー・マーティン
様式美系との相性が悪いわけがないでしょうよ


⑨Megadeth - 『Blood Of Heroes』
個人的にはメガデス流のバラードです
泣かせのメロディと抑揚を効かせ抑えたサビが逆にグッとくる
こういう曲をやれるのもバンドの強みだ


⑩Annihilator - 『Phoenix Rising』
泣かせたるわぁ
楽曲の幅を広げてきたアルバムだったが
この曲はあざとさを軽く超えてきました
ジェフ・ウォーターズの鬼才ぶりが発揮されております

失恋船長 (2019-09-20 13:33:57)



Gore / JURASSIC JADE

SLAYERスタイルのスラッシュサウンドを引っ提げようやく1989年にフルアルバムをリリースした関東を代表する国産スラッシャーの重鎮。スラッシュブームに便乗したとも言えるのだが、唯一無二の個性を発するHIZUMIの刺激的な歌声は、聴き手の感情にささくれるような不快感を与えていきます。ガリガリと刻まれるリフと直線的なビートが、さらなる不穏な空気を後押し、もうやめてくれと叫びたくなるような不快感を音に乗せていきます。
HIZIMIが吐き出すのは弱者目線の言葉、虐げられた者たちの怒りと絶望、そのやるせなさからの脱却、幸せを求める渇望が、刺激的な音となり聴き手に問いかけます。現実離れした生ぬるいラブソングとは無縁の世界、このバンドが提示したものから目をそらす事は出来ないでしょうね、
全てが必然であり、奇をてらったものではないのだが、ややキャラが立ち過ぎたきらいがあり、そして性別を超越した歌声もあり、一部から偏見の目で見られたのが残念でならない。

こうして時を経て冷静になり耳を傾けると以外とジャーマンスラッシャーに通ずる魅力があり、KREATORやSODOM辺りにも通ずる身を蓋もないスピード命の攻撃性を感じますね。

失恋船長 ★★★ (2019-09-20 13:17:23)



誰かが殺した日々(never Forget Those Days) / JURASSIC JADE

日本はおろか海外を見渡しても異彩を放つ国産スラッシャーの2nd。今作ではプロデューサーにDOOMの藤田を迎えた事により、今までの直線的なスラッシュサウンドに幅を持たせる事に成功。バンドのやりたかった事を具現化したと言えるのだが、新しいアイデアは、単なる好奇心を満たすためだけの楽曲ではなく、アルバムを通して聴くと重要なパーツとなる機能、新たなる魅力を散りばめた事により、アルバムに大きな起伏を作る事に成功した。黒い童話や禁断少女の導入は大正解と言えるだろう。

狂気を孕んだHIZUMIの咆哮、彼女のアジテーションヴォイスは聴き手の感性に鋭い刃を突き立てるでしょうね。リフワークも前作よりは柔軟さが芽生え、キャッチーさが全体を包んでいるのが印象的。SLAYERスタイルからの脱却。それでも十分に初期のカラーを残していると感じるのが今作の特徴。金看板を守りつつも、新しい事を取り込み、不自然さを感じさせなかったのは、バンドの思惑とプロデュース力が合致したからだと推察出来る。

失恋船長 ★★★ (2019-09-20 12:54:18)



勝手にオレ的ベスト10番外編

続いてバラード編
不良時代 今僕は倖せです収録
ある青春 ある青春収録
四月の雪 ジュリー8収録
ミスキャスト ミスキャスト収録
そして君が泣くのを見た 架空のオペラ収録
あなたを想う以外には リアリーラブヤ収録
さよならを待たせて sur収録
パールハーバーラブストーリー サーモスタットな夏収録
麗しき裏切り 第六感収録
霧笛 ジュリー2収録

めたる慶昭 (2019-09-20 01:02:05)



勝手にオレ的ベスト10番外編

ジュリーのハードロックベスト10
マダムX バッドチューニング収録
世紀末ブルース 同上
悲しい戦い ジュリー8収録
夜の河を渡る前に チャコールグレイの肖像収録
ハロー ハロー収録
凡庸 来るべき素敵収録
ムーンヌーヴォー 愛まで待てない収録
世界はup&fall 単純な永遠収録
怒りの捨て場 今僕は倖せです収録
お前は魔法使い ジュリー8収録

めたる慶昭 (2019-09-20 00:52:23)



記憶に残る洋楽ヒット曲

第74弾はロバータ フラックです。
「やさしく歌って」しか知りませんが、名曲ですよね。
ソウル系の曲としては、オールタイムベスト10に入れられるくらい良い曲だと思います。
だからこそ、CMで度々使われますね。

めたる慶昭 (2019-09-20 00:33:43)



Karma Wheel / Not 4 Sale / SAMMY HAGAR
重厚にしてドラマティックな曲調、憂いを湛えたメロディ、
泣きのGソロ、それに何よりシンガーとしての実力全開な
サミー・ヘイガーの絶唱に、思わずハートを鷲掴みに
されてしまう名曲ですよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-09-20 00:06:26)



八百比丘尼 / 風神界逅 / 陰陽座
いやあ左近介様の涼しげなそれでいて運命を見つめている憂いを秘めたお顔を思い出します

名無し ★★★ (2019-09-19 23:45:50)



Hard Time / Detonator / RATT
格好良い、好き

名無し ★★ (2019-09-19 19:43:06)



Father Time / Episode / STRATOVARIUS
Jens JohanssonとJorg Michaelを目当てに聴いたのだが曲が良くて驚いた
ギターとキーボードのリレーソロが短めなのも好ましい。この後バンドは
スターダムを駆け上がっていったのだが、Timo Tolkkiの脱退は痛かった

名無し (2019-09-19 05:36:58)



Battle&1 / Saga Frontier Original Sound Track / 伊藤賢治
こんな初っ端から吸引力半端なく全く飽きの来ない曲はなかなかない
しかし上手く昇華したカバーアレンジが出てこないのは残念だな

名無し ★★★ (2019-09-19 00:24:04)



Not 4 Sale / SAMMY HAGAR

‘96年にVAN HALENを脱退したサミー・ヘイガーが、'02年にSAMMY HAGER AND THE WABORITAS名義で発表した作品。
VAN HALENの偉大さは知っていても、代表作を2、3枚持っている程度でとても熱心なファンとは言い難い身ゆえ、サミー・ヘイガーのソロ・アルバムなんて更に興味の対象外になってしまうのは致し方なし。申し訳ない。しかしながら本作は、そうした一歩引いたリスナーの首根っこをフン捕まえてグイッと引き寄せるだけの魅力が備わっていました。
気の合う仲間達とリラックスして作り上げた感のある、伸び伸び開放的な作風と、サミー曰く「レコーディングから完成まであっという間だった」という短期集中型の制作過程が見事にマッチ。一応、映画『ロック・スター』挿入歌“STAND UP”がリーダー・トラックということになるのかもしれませんが、あの映画に全く好感を持ってないこっちにとっちゃ、それよりも2曲目以降こそが本作の本領ですよ。一緒に歌わずにはいられないリフレインを持つ②、爽やかな哀愁薫るメロハー③④、LED ZEPPELINのカヴァー・メドレー⑤、アクセルを踏み込んでブッ飛ばすハード・ドライヴィンな⑨といった楽曲の数々を、真っ赤に燃る炎の如き歌声がエネルギッシュに盛り立てる本編は、問答無用で聴き手を高揚させる爽快感に満ち溢れています。流石はVOICE OF AMERICA。ラストを締め括るドラマティックなバラード⑩にも涙がちょちょ切れるかと思いましたね。
どうせ能天気なロックンロール演ってんじゃないの?というサミー・ヘイガーに対する偏見を綺麗さっぱり払拭してくれる1枚。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-09-19 00:20:51)



今日買った音源をみんなに報告してくれ

「SHADOWS OF THE PAST」 SENTENCED
「NORTH FROM HERE」 SENTENCED
「LOVE & DEATH」 SENTENCED
「DOWN」 SENTENCED
「FROZEN」SENTENCED
「AS THE ROOTS UNDO」 CIRCLE TAKES THE SQUARE
「XECUTIONER'S RETURN」 OBITUARY

以上、7枚購入。

SENTENCEDはスタジオ作品はこれで全部揃えた。

今は亡きヴィレさんも天国で喜んでくれてるだろう。

「FROZEN」のみ、国内盤ではなく、輸入盤を購入した。

何故なら、輸入盤にはボーナストラックが多数収録されており、例えば、THE ANIMALSのThe House Of The Rising SunやW.A.S.P.のI Wanna Be SomebodyやFAITH NO MOREのDigging The Grave等のカヴァーが収録されているから、そりゃあ購買意欲がそそられますよ。

とてもSENTENCEDのメンバーが音楽的に影響を受けたとは思い難い選曲ばかりですよね。

OBITUARYは正直、このバンドは1stから3rdで俺の中では終わったバンドだと思っていて、それ以降は未購入だったのですが、故・ラルフ・サントーラがバンドに加入して、評判も上々だったので、久し振りにOBITUARYのCDを買いました。

ラルフ・サントーラはDEICIDEでも良い仕事してたからねぇ。

CIRCLE TAKES THE SQUAREはもう完全に俺の音楽嗜好に適した、アヴァンギャルドメタルです。

全曲最高でした。

アゴ勇 (2019-09-19 00:06:45)


メタラーの好む本とテレビ番組

火薬氏、お久し振りで御座います。

BURRN!はクソ雑誌なので立ち読みすらしませんが、「ユーロ・スラッシュ・メタルの源流」と「スラッシュメタルの誕生」と「「スラッシュ・ハードコア・スピードメタル ディスクガイド」の3冊は購入しました。

「ユーロ・スラッシュ・メタルの源流」ですが、トム・G・ウォリアーが語る、CELTIC FROSTの崩壊秘話が興味深かったです。

ディスコグラフィーは、やはり詰めが甘いですね。

アメリカのバンドもありなら、WARGASMやZOETROPE、REALM、AVERSIONやDECISION D、あと、カナダのOVERTHROW等もチョイスしてほしかった。

あ、あとですね、先日、知人からBLIND ILLUSIONの幻の2ndデモのCD-Rを頂いたのですが、これがもう音が悪すぎて参りましたわ。

演奏自体は1st同様に奇怪且つ高度なんだけどねぇ。

では、またいずれ。

アゴ勇 (2019-09-18 23:03:34)


Night by Night / Back for the Attack / DOKKEN
Gソロだけならこの曲がアルバムで一番好きで、全盛期のGEORGEは兎に角無敵感放ちまくり。
歌メロも何処かミステリアスなところが良い。

ANBICION 11 ★★ (2019-09-18 20:07:16)



23 -twnty Three- / IRONBUNNY~鉄槌のオルタナティブ~ / IRONBUNNY
非常に丁寧に構築されたドラマティックな曲。歯切れの良いラップも聴かせる堂々としたVOや起伏のある展開で魅了してくれる。MVのダンスもカッコいい。

ANBICION 11 ★★ (2019-09-18 17:59:49)



Burning Like a Flame / Back for the Attack / DOKKEN
しばらく存在を忘れていたポップな佳曲。明るくなりきれないDONの歌がよい味を醸し出す。

ANBICION 11 (2019-09-18 17:37:41)



autism—自閉症— / 迷える百合達〜Romance of Scarlet〜 / 黒夢
かっこよすぎる

BLV ★★★ (2019-09-18 09:49:44)


中絶 / 中絶 / 黒夢
初期のディルアングレイに影響与えすぎな曲
清春は男だが、この曲は女性の狂気みたいなもの描いているような気がしないこともない

BLV ★★ (2019-09-18 09:40:25)


優しい悲劇 [album mix] / feminism / 黒夢
清春の色気と少しな複雑な心が表出している気がする
清春の色気なしに黒夢は語れない.....気がする

BLV ★★★ (2019-09-18 09:36:10)


BEAMS -FAKE STAR VERSION- / FAKE STAR〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜 / 黒夢
BeamsとLike a Angelは清春の曲の中でも攻撃性というよりは美しさと色気のようなものをとても感じる

BLV ★★★ (2019-09-18 09:32:51)


少年 -Screw Mix- / CORKSCREW / 黒夢
清春(SADSとかも)のベースってグリッサンド多いのが良いのかも

BLV ★★★ (2019-09-18 09:20:34)


TOKYO -Album version- / SAD BLOOD ROCK'N'ROLL / SADS
他の方が的確に評価してるからとくに書くことがない
清春の作品の中でも一番好きかな

BLV ★★★ (2019-09-18 09:10:15)


ゲット・アップ・ルーシー (Album Version) / Chicken Zombies / THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
裏拍強調してるギターを中心に無駄がなさすぎる展開でかっこいいね

BLV ★★★ (2019-09-18 09:01:36)


Psychopolis / Termination / 9MM PARABELLUM BULLET / 9MM PARABELLUM BULLET
自分の本音とそこから遠ざかっていく自分自身との葛藤のようなものを描いた歌詞
歌詞に描かれている感情的な心を煽っていくような展開が熱い

BLV ★★★ (2019-09-18 08:46:54)


Sundome / Termination / 9MM PARABELLUM BULLET / 9MM PARABELLUM BULLET
Sundomeとは原爆ドームのことらしい(アルバムのスコアの最初のほうにそう書いてあった)
イントロの深めのディレイがかったギターとドラムの組み合わせがかっこいい
Aメロもパターンこそ違うけどその組み合わせで効果を出してる
アレンジの構成が最高だ

BLV ★★★ (2019-09-18 08:43:30)


The World / The World E.p. / 9MM PARABELLUM BULLET / 9MM PARABELLUM BULLET
アルバムバージョンのほうが好き
9mmのどの曲にもいえるけど、緩急とともに感情を爆発させることができるのがいい
歌詞がとてもいい

BLV ★★★ (2019-09-18 08:39:48)


Termination / Termination / 9MM PARABELLUM BULLET / 9MM PARABELLUM BULLET
TERMINATIOは終着の意味で、曲も何となくそういう感じがする
イントロのグリッサンドがとても秀逸だったり9mmのかっこよさがつまっている
代表曲といっていいのでは

BLV ★★★ (2019-09-18 08:36:12)


Punishment / Termination / 9MM PARABELLUM BULLET / 9MM PARABELLUM BULLET
曲の激しさと共に感情を爆発させることができる
短い曲だが緩急がとても良い傑作

BLV ★★★ (2019-09-18 08:33:24)


Act II: Scene Seven: II. One Last Time / Metropolis Pt.2: Scenes from a Memory / DREAM THEATER
バンド名のように非現実的な世界に来てしまったような気分になる
このころのDreamTheaterは音楽的に複雑であってもとても心地よさを感じる曲が多い
歌詞の英訳などもあがっているので見るとより楽しめる

BLV ★★★ (2019-09-18 08:25:59)


Act II: Scene Eight: The Spirit Carries On / Metropolis Pt.2: Scenes from a Memory / DREAM THEATER
車の中で聞くと良いってコメントがあったけど
この時期までのDreamTheaterの曲ってディレイ効果をうまく使ったアレンジが多いからスピーカーからの音だとよりその効果を感じれるんじゃないかなと思った

BLV ★★★ (2019-09-18 08:21:04)


Act II: Scene Nine: Finally Free / Metropolis Pt.2: Scenes from a Memory / DREAM THEATER
アルバムのフィナーレに相応しい曲
この曲を聞いていると自分の中の抑圧されていた感情が力強く解放されていくような感じがする

BLV ★★★ (2019-09-18 08:19:20)


Panic Attack / Octavarium / DREAM THEATER
これだけ長い曲を飽きさせないどころか、より楽しめるように展開させていっているのがすごい
ピアノの効果が独特で新しい感覚を刺激してくれる

BLV ★★★ (2019-09-18 08:14:48)


Will the Sun Rise / Under Lock and Key / DOKKEN
約4分の曲だが、密度の高い素晴らしい曲。歌メロは終始隙が見当たらないし、情景を封じ込めたような間奏も芸術的。Gソロは神々しいまでに美しい。

ANBICION 11 ★★★ (2019-09-17 23:58:17)



You Better Not Love Me / Hollywood Forever / L.A. GUNS
若きバッドボーイズではなく、年齢を重ねて佇まいに渋みが備わった
「アウトロー」としての風格と哀愁が漂ってくるようなミッド・チューン。
良い年の取り方をしていますよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-09-17 23:52:24)