この曲を聴け!
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Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Top Gun / Two Sides Of A Coin / PYRACANDA (火薬バカ一代)
Only the Children Cry / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Welcome to My Hollywood / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Sleep Together / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE (めたる慶昭)
Anesthetize / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE (めたる慶昭)
My Ashes / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE (めたる慶昭)
Fear of a Blank Planet / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE (めたる慶昭)
Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE (めたる慶昭)
Caviar and Meths / Rocka Rolla / JUDAS PRIEST (名無し)
○○この曲を聴け! (めたる慶昭)
In the Name of God / Train of Thought / DREAM THEATER (陽凪来)
Satori Part 1 / Satori / FLOWER TRAVELLIN' BAND (名無し)
THE LIAR / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (めたる慶昭)
Demon Alcohol / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (めたる慶昭)
Fire in the Sky / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (めたる慶昭)
Bloodbath in Paradise / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (めたる慶昭)
Miracle Man / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (めたる慶昭)
Funny How Love Is / Queen II / QUEEN (名無し)
It Ain't Easy / Conquest / URIAH HEEP (正直者)
Carry On / Conquest / URIAH HEEP (正直者)
独り言・・・ (正直者)
2000年以降の名盤 (めたる慶昭)
独り言・・・ (めたる慶昭)
大相撲!!! (めたる慶昭)
Victim of Changes / Sad Wings of Destiny / JUDAS PRIEST (しょちゅ飲んごろ)
Re-Ignition / TANK (cri0841)
ARCH ENEMY (cri0841)
Caress of Venus / True / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL (名無し)
大相撲!!! (めたる慶昭)
独り言・・・ (めたる慶昭)
The Privilege of Power / RIOT / RIOT (しょちゅ飲んごろ)
Thundersteel / RIOT / RIOT (しょちゅ飲んごろ)
独り言・・・ (名無し)
Turn on the Night / Vibe / VOW WOW (名無し)
Genesis / Opus Eponymous / GHOST B.C. (名無し)
The Sound of Silence / Influence / SHAW BLADES (火薬バカ一代)
Waitin' for the Time / Red, Hot and Heavy / PRETTY MAIDS (名無し)


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Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
原曲聴いてみました。
格好良いですね。
当時としてはかなり斬新なアレンジだったんじゃないかな。
あまり古さを感じさせませんでした。
良いメロディ、グルーヴが有れば、時代は超越するってか。

めたる慶昭 (2019-05-26 23:38:11)



メタル鑑賞以外の趣味って何ですか?

相撲も結構好きです。
小学生の頃は毎場所の成績をスクラップしていましたね。
柏鵬時代で、柏戸は早目に引退しましたが、大鵬は6年生くらいまで現役だったので強いというより負けないなあって感じでした。
当時は、清国と明武谷が好きでしたが、今は一番好きなのは栃ノ心かな。

めたる慶昭 (2019-05-26 23:26:13)



Top Gun / Two Sides Of A Coin / PYRACANDA
ジャケットがインパクト大なジャーマン・パワー/スラッシャーの
デビュー作のOPナンバー。’88年にドイツのラムシュタイン空軍基地で発生した
墜落事故をテーマに、スラッシーな前半から、パワー・メタリックな中盤へと
テクニカル且つドラマティックに盛り上がっていく曲展開がまさにPYRACANDA印。
先日リマスター盤を買い直したのですが、この曲を聴いただけで
かなり音の分離が良くなったとの印象を受けましたよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-05-26 23:02:51)



Only the Children Cry / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
以前のアルバムのタイトルナンバーの再録?と確信が有りませんでしたが、やはり↑そうなんですね。
素直にメロディアスハードロックとして良い曲だと思います。
ゲイリーの泣きのボーカルがバッチリ決まり、バックのサウンドとピッタリマッチしています。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 21:25:15)



Welcome to My Hollywood / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
↑でゲイリー!とだけ昔コメントしましたが、やはり何度聴いてもイントロのリフの刻みからして、これアルバムのハイライトナンバーでしょう!
タイトルコールするゲイリーのボーカルメロディが鳥肌が立つ程素晴らしい!
この1曲だけでも元が取れる珠玉の名曲ですよ!
ギターのフレーズも文句無しだし!
聴いていて涙が止まりません!

めたる慶昭 ★★★ (2019-05-26 21:19:58)



Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
ソウルボーカルグループ Temptationsのカバー曲。
クリス トロイの太いベースに導かれて始まりますが、原曲は聴いていないので、ああ、なんか昔のソウルのヒット曲に有りそうなメロディだなあって感じですか。
かなり大胆なアレンジだと思いますが、これで新しいファン層が開拓出来たかどうかは疑問ですね。
元々のマンティスファンが楽しめはするでしょうが。

めたる慶昭 (2019-05-26 21:14:36)



Sleep Together / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE
ラストナンバー。
不気味な呪文の様なリチャードのキーボードのフレーズが冒頭からリスナーの緊張感を高め、コリンの揺れ動くベースラインが良くマッチしていますね。
スティーブンのインテリジェンス溢れるボーカリゼーションがピッタリ嵌ります。
ストリングスアレンジも効果的で終盤のテンションアップに一役も二役も買っていますね。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 21:05:19)



Anesthetize / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE
18分近い超の付く長尺ナンバー。
コリン エドウィンのベースラインが緊張感を持った導入部を形作り、ギャビン ハリソンのドラミングが最低限の音数で対応しています。
Rushから客演のアレックス ライフソンのギターはインギーみたいな速弾きはしませんが、トーンとフレージングでテンションを作り、リチャードのキーボードがバックアップしています。
ボーカルは中低音中心にシャウトすることもなく淡々と語りかける様な感じですが、妙に説得力が有り、良く練られたメロディですね。
11分過ぎに凄くアグレッシヴで速いパートが出てきますが、曲展開がしっかりしているので、唐突感は有りません。ギャビンの高速ドラミングが気持ちよく炸裂しております。
退屈することなく最後まで惹きつけてくれますよ。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 21:00:02)



My Ashes / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE
1曲目が然りげ無く終わり、2曲目である本曲が然りげ無く始まる、こういう繋ぎ方もああっプログレだなあって感じがしますね。
スローテンポで静謐な雰囲気な為、テクニカルなプレイではないですが、サウンドスケープが素晴らしくストリングスアレンジが自然で必然性が有ります。
スティーブンとリチャード バルビエリの共作ですね。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 20:48:29)



Fear of a Blank Planet / Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE
アルバムオープニングかつタイトルナンバー。
奇妙なSEからテンションの高いイントロが鳴り、曲が始まります。
Opeth辺りより更にプログレシッブ性が高くて複雑な展開を当然の様な顔をして曲を進め破綻は有りません。
スティーブンの曲作りの能力は素晴らしい!

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 20:40:08)



Fear of a Blank Planet / PORCUPINE TREE

イギリスの奇才スティーブン ウィルソン率いるPorcupine Treeの07年発表のアルバム。
プログレシッブロックと分類される彼等ですが、70年代のプログレの焼き直し感は無く、21世紀ならではのコンテンポラリーなサウンドスケープで見事な世界観を作り出していますね。
これと前作しか持っておらず、その前後やスティーブンのソロまでフォローはしてませんが、買って良かったと十分に思わせる魅力有る作品だと思います。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 20:35:26)



Caviar and Meths / Rocka Rolla / JUDAS PRIEST
永遠に聞いていられる

名無し ★★★ (2019-05-26 16:02:44)



○○この曲を聴け!

田園交響曲 ベートーベン
新世界より交響曲 ドボルザーク
チェンバロの協奏曲 バッハ
チゴイネルワイゼン サラサーテ
剣の舞 ハチャトリアン
バラバラだな

めたる慶昭 (2019-05-26 11:01:50)



In the Name of God / Train of Thought / DREAM THEATER
あまりにも悲しいメロディを持つ、ルーデスのピアノとラブリエの絶唱がたまらない一曲。

陽凪来 ★★★ (2019-05-26 09:57:28)


Satori Part 1 / Satori / FLOWER TRAVELLIN' BAND
いやあやべえ こりはやべえです

名無し ★★★ (2019-05-26 03:24:20)



同名異曲タイマン勝負!

「Devil's daughter」Ozzy Osbourne VS Uriah Heep
はギターとキーボードのダブルソロをフィーチャーしているヒープの圧勝ですな。
1番好きなヒープと4〜5番手のオジーでしかも大した曲でなけりゃ勝ち目無しですぞ、私的には!

めたる慶昭 (2019-05-25 22:13:22)



THE LIAR / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE
↑えっ、これってボートラ扱いなの?
私が持っているアナログ盤ではB面最後なんで、ラストナンバーだと思っていました。
何れにせよ、ジョン シンクレアのピアノが全編に渡って鳴り響くバラードで哀愁たっぷりなメロディは最後を締めくくるのに相応しいと思います!

めたる慶昭 ★★ (2019-05-25 22:07:28)



Demon Alcohol / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE
ボブのベースラインが格好良く「Bloodbath in paradise」と並ぶ本作のキラーチューンですね。
オジーのボーカルに関しては、この曲の方が彼本来の味が出ていて、よりGreat!って感じです。
ギターソロのサポートをしているランディのドラミングが良いね👍

めたる慶昭 ★★★ (2019-05-25 22:03:17)



Fire in the Sky / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE
約6分半と長尺のバラードというよりはプロクレシッブなナンバー。
こうしたストレンジでミステリアスなムードの曲は「Diary of a madman」という物凄い曲が有りますが、それよりは少し落ちるにせよ、これはこれでかなり良い曲には間違い有りません!
何気に曲作りでジョン シンクレアが頑張ったのかな?
アルバムの半分以上の曲作りにクレジットされていながらアディショナルメンバーというかスペシャルサンクス扱いなのが可哀想!

めたる慶昭 ★★★ (2019-05-25 21:58:12)



Bloodbath in Paradise / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE
アナログA面が1曲目以降今一の曲が続いてフラストレーションが溜まり、B面にひっくり返した途端に出ました!本作のキラーチューン。
SEのイントロから始まり、ザックのリフが冴え渡り、ランディの重たいドラミングが重戦車の如き迫力を曲に与えています。
オジーのボーカルもノリノリで良いですね!
ギターソロもアルバム随一の格好良さ!

めたる慶昭 ★★★ (2019-05-25 21:51:06)



Miracle Man / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE
アルバムオープニングナンバー。
オジーの不気味な笑い声がイントロから響いて期待させ、新加入のギタリスト、ザック ワイルドが元気一杯にリフを刻んで、ボブ デイズリーにランディ カステロという鉄壁のリズムセクションがプレイしていれば悪い訳がない!

めたる慶昭 ★★ (2019-05-25 21:44:40)



Funny How Love Is / Queen II / QUEEN
ふぁーにー、ふぁーにー、ふぁにぃーーーいいいいーいーーいー

名無し ★★★ (2019-05-25 21:15:52)



It Ain't Easy / Conquest / URIAH HEEP
Trevor Bolder がリード・ヴォーカルと記載されているが大きな印刷ミス。
当時は話題になったね。聞けばすぐに分かるんだが、聞き分けられない耳をある。先入観だよね。恐ろしい。
John Slomanの魅力を最大限に生かしたバラードです。

正直者 ★★★ (2019-05-25 20:55:21)



Carry On / Conquest / URIAH HEEP
Ken Hensley作曲のハード・ポップ・チューン。新加入Chris Sladeのドラムも良い。
この曲、あっちこっちでらしくないって文句言われていた。そんな批評を鵜呑みにするバカも多かったが、自分の耳で判断しているのかな?どこを切ってもHEEPでしょうよ。John Slomanも気持ち良く唄っている。

正直者 ★★★ (2019-05-25 20:52:01)



独り言・・・

20年前の話。
上司の娘さんが不登校になったと相談を受けた。当時の私も若くはないが、娘の話を聞いて欲しいと打診された?何故私なのか?不思議でしょうがなかったのだが、話を聞くと、その奇妙奇天烈な内容に驚かされた。

何故学校に行かなくなったのか…
ミュージシャンになりたいので練習したいから学校に行きたくない。いく必要もない。学校なんて行ってられないぜである。
やばい、やばい奴だ。イタイ、痛すぎる。

彼女はベースを練習。教則本を買い込み、DVDを見ながら部屋に籠る日々。髪を紫に染め、耳や鼻にピアス、素顔は可愛いのに、ド派手なメイクで台無しの美人ちゃん。ダルダルのセーターを着ていたのも摩訶不思議なファッションだった。

根掘り葉掘り話を聞くうちの、その甘い感覚というか、乏しい知識に驚いた。
彼女が憧れているベースはGLAYはルナシーのビジュアル系。理由は国内向けの雑誌で常に人気ランキング上位だから。
つまり、この二人のベースプレイを完璧にマスター出来ればプロになれると完全に信じ切っていた。
プロへの最短距離、それは二人の完コピを信じて疑わない。この判断力に驚かされた。譜面が読めるわけではない。音楽的な教養が豊かなわけでもない。ただ、流行の音楽を追い求めているだけ、本当にそこの浅い音楽歴で勝負していた。

だれかのコピーが出来てもプロになれるわけがない。そこにオリジナリティや斬新さがない限りね、ましてやビジュアル系アーティストのベースプレイヤーレベルである。彼らが悪いのではない。人気投票で選ばれたプレイヤーのコピーである。
上手い下手をジャッジしているのではない。そもそも彼女に、その知識もない。誰が上手いではない。人気者の技を盗むが一番という発想だった。

本当に怖かった。心底ゾッとした。このセンスというか、判断力の脆弱さに震える。
彼女の根本を否定する為に、私は、この大役を降りたが、上司には一日も早くベースを取り上げる事を進めた。イチローのバッティングフォームを完コピ出来てもニッチローにしかなれない。プロ野球選手にはなれない。そんな事を理解出来ない人に、手を差し伸べるのは不可能だった。19歳って、そんなに天然か?ピュア過ぎるだろう。

世に中には恐ろしい人間がいる。司馬遼太郎の三国志を読んで、自分は三国志マスターだと思える奴。雑誌を読んで得た知識は、雑誌の内容に詳しいだけ。けして物知りではない。一番怖いのは、この客観性にある。自分自身が、どの程度なのか?少なくとも雑誌やラジオ、そしてレコードのレビューに詳しいだけでイケるわけがない。
でもいるんだよな。信じて疑わない天然がね。
問題の女の子は21歳で出産。今はネイルのお店を開いている。勿論、ベースなんて弾けるわけがない。彼女は幸せに暮らしている。麻疹を患ったようなもんだ。

鈍感力も度を過ぎれば迷惑。ヤバいよ。怖いよ。恥ずかしいよ。空気の読めない発言を繰り返し蔑まされる人間にはなりたくない。見るのも辛いもんだよな。

正直者 (2019-05-25 20:37:53)



2000年以降の名盤

まだまだ有りますね。
MKⅡ by Vandenberg's Moonkings
The devil you know by LA Guns
Design your universe by Epica
Cardinal by Eden's Curse
狼牙生誕 by Wolf Mother
Scream by Ozzy Osbourne
The last dance by Ken Hensley
Bang ! by Gotthard
北欧コルピひとり旅 by Korpikraani
Dark matter by John Slowman
Rockford by Cheap Trick
Pine wood smile by The darkness
Another dawn by Nexx
Salt by Wuthering Heights
Family tree by Black Stone Cherry
Blood Celemony by Blood Celemony
Mother land by Pretty Maids
Bag of bones by Europe
Determinus by Leverage
桃源郷 by Uriah Heep

めたる慶昭 (2019-05-25 20:30:41)



独り言・・・

クイズ99人の壁に出場申し込みしています。
得意ジャンルは70年代ブリティッシュハードロックということで、上には上が居ますが、まあそこそこ自信有りますからね。
ユーライアヒープ、ジェスロタルもエントリーしましたが、流石に絞り込み過ぎで没でしょうから、出場の通知が来るとすれば、上記のジャンルになるでしょうね。

めたる慶昭 (2019-05-25 18:51:27)



大相撲!!!

何と朝の山が大関豪栄道を堂々と寄り切りで破り、栃ノ心は横綱鶴竜に変化で勝つという予想もつかない展開で優勝力士が決まってしまいました。
朝の山の勝ちは讃えるしか有りませんが、栃ノ心はいくら昨日の負けが不本意で大関に戻りたいと思っても、横綱相手に変化はまずいでしょう。
好きな力士だけに不満が残る取り組みでした。
しかし、明日はトランプ白けるね。

めたる慶昭 (2019-05-25 18:32:58)



Victim of Changes / Sad Wings of Destiny / JUDAS PRIEST
ガンマレイのカイ・ハンセンが取り上げていますね(v^-゚)最高ですO(≧∇≦)o

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2019-05-25 13:11:08)


Re-Ignition / TANK

様式美路線の今の彼らは大好きで、デヴィッド・リードマンも好きなVoですよ。完全新作を待ってたら、何と初期リメイクとは
何ともまあ・・・。違う違うそうじゃなぁーい。これだと初期ファンの神経を逆撫でしちゃうよ。待ってるのは質の高い新曲なのです。

さて今回のリメイク、曲によっては違和感しか感じないものもあるし、上手く歌いこなしている所もある。品質がバラバラかも・・・。
実は全曲デヴィッド・リードマンが歌ってない。トム・エンジェルリッパーやダニ・フィルスが歌ってるヤツの方が違和感なかったりして。
原曲は全て名曲揃いで、選曲はベストなんだけどね。いっその事、TANK聴いたこと無い人に聴かせたい。意外と格好良く聴こえるのかしら?
各種聴き放題サービスで聴いてみて下さいね。

正直アルジー以外なら誰が歌っても一緒なのかな?と投げやりな感想を持った。せめて初期曲はダミ声で聴きたいものだ。

何とこの編成で来日ですよ皆さん!デヴィッド・リードマンには出来るだけ『War Machine』から歌って頂きたいものです。

cri0841 ★★ (2019-05-25 11:44:25)



ARCH ENEMY

Black Earth観に行きました!(ARCH ENEMY観たこと無いけど・・・)
3rdの全曲+初期と、本当に最高でしたね。この頃の彼らは神懸ってたなぁ。

cri0841 ★★★ (2019-05-25 08:28:41)



Caress of Venus / True / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL
イントロから期待値をぶち上げ、hydeの艶っぽさがPOPに昇華されるただの名曲です。

名無し ★★★ (2019-05-25 02:27:16)



読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)

↑で挙げた「ふしぎなキリスト教」を昨日読了しました。
ユダヤ教との違いややはり同じ一神教であるイスラム教との違い、大陸で他国から攻められて、民族のアイデンティティ維持の為に多神教から一神教になっていった等、2人の学者の対談形式でわかりやすく書かれており、一応ミッション系の学校卒業の私ですが、そんなにキリスト教に興味を持っていたわけでも無く、へぇーって感じで勉強になりました。
日本が多神教社会な理由も納得でした。

めたる慶昭 (2019-05-24 21:43:30)



'70年代ブリティッシュハードロックを語ろう(プログレも可)

70年代をリアルタイムでロックファンとして経験している私ですが、それでも当時買ったアルバムは極限られたものでしたし、80年代以降に中古アナログ盤や再発CD等で徐々に買っていっている状況です。
当時聴いた渋谷陽一のラジオで良いなあと記憶に残ってるアーティストや「ロック貴重盤」という60〜70年代のミュージックライフ誌のレビューの復刻版、その他カタログ紹介本などから得た情報やこのサイトで興味を持ったもの(は無いか、リップサービスでした)で買おうと思う作品をリストアップするわけですね。
今は、ネットで昔のバンドでもこいつが凄いとかいう情報を得られますから、若い皆さんはそうして興味を持たれるんでしょうね。

めたる慶昭 (2019-05-24 21:32:47)



大相撲!!!

今日の朝の山vs栃ノ心戦の物言いによる行司差し違えは?って思いますな。
栃ノ心の右足の踵が先に出ていたという事なのでしょうが、ビデオを見る限り、解説の高砂親方も出てないでしょうって言ってた通りだと思うなあ。
明日鶴竜戦が組まれているので、そこで勝って劇的に大関に復帰してもらいたいものです!
頑張れ!栃ノ心。

めたる慶昭 (2019-05-24 21:09:03)



独り言・・・

先日Platitudeを聴いていて思いました。
キーボード2人編成のバンドって多くないですが、デビッド パーマー在籍時のJethro Tullがそうですが、今、77年のブートで「優しい緑」を流しながら書き込みしてますが、パーマーとジョン エヴァンの役割がハッキリしており、流石タルと褒めたいですね。

めたる慶昭 (2019-05-24 20:58:08)



今日買った音源をみんなに報告してくれ

「Random elements」by Sniff And The Tearsを購入。
感想は後程。

めたる慶昭 (2019-05-24 20:48:36)



記憶に残る洋楽ヒット曲

以上をもってこのサイトへの書きこみを終了します

名無し (2019-05-24 18:20:06)



The Privilege of Power / RIOT / RIOT

アル・ディメオラの名曲が最高ですO(≧∇≦)o惚れ惚れします

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2019-05-24 14:00:02)


Thundersteel / RIOT / RIOT

誠に素晴らしいヘヴィメタル(* ̄∇ ̄*)

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2019-05-24 13:45:06)


独り言・・・

東京湾で魚の餌確定

名無し (2019-05-24 12:13:01)



Turn on the Night / Vibe / VOW WOW
VOWWOWの中でも上位に入る曲だと思う。
アルバムの中でも1番好き

名無し ★★★ (2019-05-24 07:19:38)



Genesis / Opus Eponymous / GHOST B.C.
これかっこよすぎやない

名無し ★★★ (2019-05-24 01:58:58)



The Sound of Silence / Influence / SHAW BLADES
近年だとDISTURBEDがカヴァーして大ヒットさせたことでも
記憶に新しい、サイモン&ガーファンクルの代表曲。
トミー・ショウとジャック・ブレイズも、惚れ惚れするぐらい息の合った、
美しさの極みというべきボーカル・ハーモニーを駆使して
この学校の音楽の教科書に載ってしまうぐらいの名曲をカヴァーしてくれています。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-05-24 00:33:48)



Waitin' for the Time / Red, Hot and Heavy / PRETTY MAIDS
後期THIN LIZZYの影響が良く反映されてる
フィルが歌っても違和感ないと思う。

名無し ★★★ (2019-05-24 00:13:12)