この曲を聴け!
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Heat of the Night / Battle Bratt / BATTLE BRATT (火薬バカ一代)
Winds of Change / Battle Bratt / BATTLE BRATT (火薬バカ一代)
Can't Let Your Love Go / Battle Bratt / BATTLE BRATT (火薬バカ一代)
The Frayed Ends of Sanity / …and Justice for All / METALLICA (名無し)
○○この曲を聴け! (めたる慶昭)
Unyielding / ETERNITY'S END (cri0841)
The Early Days Demo / FORT KNOX (失恋船長)
Winds of Change / Battle Bratt / BATTLE BRATT (失恋船長)
Battle Bratt / BATTLE BRATT (失恋船長)
Heat of the Night / Battle Bratt / BATTLE BRATT (失恋船長)
Momentalia / Legenda / 浜田麻里 (聖なる守護神)
Don't Never Leave Me / Bangkok Shocks, Saigon Shakes, Hanoi Rocks / HANOI ROCKS (えみゅ)
Battle Bratt / BATTLE BRATT (火薬バカ一代)
BATTLE BRATT (火薬バカ一代)
AC/DC (名無し)
You Are Here / UFO (失恋船長)
ダサジャケ (めたる慶昭)
Revenge Attack / Killer Elite / AVENGER (火薬バカ一代)
Killer Elite / AVENGER (火薬バカ一代)
大相撲!!! (めたる慶昭)
Shot in the Dark / GREAT WHITE (生レバ食いて~)
Shot in the Dark / GREAT WHITE (生レバ食いて~)
Run Away / Shot in the Dark / GREAT WHITE (生レバ食いて~)
Feelin' Satisfied / Don't Look Back / BOSTON (名無し)
Honestly / To Hell With the Devil / STRYPER (HAKOFUGU)
Stone Dead Forever / No Remorse / MOTORHEAD (Arsenal / Gunners)
No Remorse / MOTORHEAD (Arsenal / Gunners)
Lonely Is the Word / Heaven and Hell / BLACK SABBATH (名無し)
The Ultimate Sin / OZZY OSBOURNE (名無し)
独り言・・・ (名無し)
Spit Out the Bone / Hardwired… to Self‐Destruct / METALLICA (名無し)
So What / Metallica / METALLICA (名無し)
Metallica / METALLICA (名無し)
TANK (名無し)
Kill / Honour & Blood / TANK (名無し)
The Alchemist / Food for Thought Substitute / HEAVEN'S CRY (名無し)
Stabbed in the Back / Indulgence / NASTY SAVAGE (お侍さん)


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Heat of the Night / Battle Bratt / BATTLE BRATT
アルバムのハイライト・ナンバーの一つ。
テクニカルなG、力強いリズム、ハイトーンVoが歌う哀愁のメロディ、
曲展開を壮麗に肉付けするコーラス・ハーモニーと、
このバンドの魅力がてんこ盛りに盛られています。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-01-24 00:22:27)



Winds of Change / Battle Bratt / BATTLE BRATT
これぞメタルという重厚感を身に纏った勇壮なOPナンバー。
曲展開を立体的且つ壮麗に彩るボーカル・ハーモニーも
楽曲に効果的なアクセントを加えてくれています。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-01-24 00:18:44)



Can't Let Your Love Go / Battle Bratt / BATTLE BRATT

派手に動き回るBと重々しく跳ねるリズムに先導されて
重厚にアルバムを締め括るラスト・ナンバー。
ハイトーンVoが歌うメロディも魅力的で
特に中間部はライブじゃさぞかし盛り上がったことでしょう。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-01-24 00:13:53)



The Frayed Ends of Sanity / …and Justice for All / METALLICA
イントロの呪文(笑)は 「All We Own We Owe」 を6回

名無し ★★★ (2019-01-23 23:43:41)



○○この曲を聴け!

ジャニーズ系この曲を聴け
「ごめんよ涙」「ひとりぼっちにしないから」「原宿キッス」以上田原俊彦
「ハイティーン ブギ」近藤正彦
「仮面舞踏会」少年隊
「夜空のムコウ」「バンバンバカンス」以上SMAP
「嵐」嵐
「WAになって踊ろう」V6
「Flower 」KinKi Kids
ここら辺がベスト10かな?
嵐以後は解りません(笑)。

めたる慶昭 (2019-01-23 22:55:46)



皆さんの好きなギタリストは誰ですか??

エイドリアン ヴァンデンバーグ
トレイシー ガンズ
ティム ブリッチェノ(オール アバウト イヴ)
バーニー トーメ
マイケル オードナヒュー(グランプリ=uk)
マーク ケンドール
ロス スタッグ(ストラップス)
クレム クレムソン
ボブ ウェルチ
ケン ハマー
辺りも良いですよ。

めたる慶昭 (2019-01-23 22:45:28)



政治に詳しい人、教えてください!

日露会談成果無しはともかく、韓国のレーダー照射問題は、小さな問題を大事に見せて嫌韓を煽り、自分の失政から目を逸らそうといういつもの安倍の姑息なやり方だな。
石場(場ってこの漢字だったかな?)辺り元防衛大臣の常識として、安倍の出鱈目を厳しく批判して欲しいものですね。

めたる慶昭 (2019-01-23 22:32:59)



Unyielding / ETERNITY'S END

2018年発表の2nd。技巧派ギタリスト・クリスティアン・ミュンツナー率いるメロディック・パワーメタルバンド。
今回は何と元HIBRIAのVoユーリ・サンソンが加入!しかもピート・シールクまで制作に関わっているのであれば、
当然あのHIBRIAの名作1stの再現を期待されるであろうが、ある程度はそれは叶えられている。

イアン・パリーが歌っていた1stと比較すれば、ネオクラ色・プログレ色が薄まり、ジャーマン・パワーメタル色が強まった。
ツインギターは強化され、なかなか聴き応えあり。クオリティだけで評価すれば、実にハイレベル。意地悪な言い方をすれば、
日本人向け過ぎてちとあざとい。独自性の薄さも気になる。しかし、各人のバイオグラフィだけを信じて手に入れたとしても、
絶対に後悔しない出来ではある。イアン・パリーが歌った1stも出来が良かっただけに、個人的には複雑な心境。

cri0841 ★★★ (2019-01-23 22:27:00)



The Early Days Demo / FORT KNOX

80年代の国産メタルを愛するマニアなら知っている人も多いと思う大阪のアメリカンロックタイプのバンド。ギターの吉永GOKI邦春は国産V.Aの名盤『BATTLE OF METAL』に参加しているSEXUALやメジャーデビューも果たすVOXPOPで活躍するテクニックのあるギタリスト。ドラムはFEEL SO BADなどの山口PON昌人がいたことでも知られています。

日本人らしい甘いメロと歌声を駆使するヴォーカルのRAYも、楽曲の邪魔をすることなくしっかりと歌い上げ、爽快感のあるジャパニーズアメリカンロックを上手く歌っている。バタ臭さがないとは言えませんが、これが国産メタルの味なのです。
プレゼンス程のライト感はなく、ベースもブンブンと唸りロックな感触を十分残している。丁寧にメロディを歌い、ギターが彩りを添える日本人らしい、キメの細やかさは、遊びは少ないが玉石混交、和洋折衷サウンドに懐かしさを感じずにはいられません。

収録された、ほとんどの曲が初見だったので大いに楽しめました。なんか懐かしいサウンドだったなぁ。十二単とかLUSHELとかVeilを思いだしたなぁ。80年代の甘酸っぱい青春時代が蘇りました。若い人には昭和の香ばしい匂いがプンプンしますから、ちょっと胃もたれする可能性も大ですが、当時のシーンがどれほど、豊かで隆盛を極めようとしていたかは知って欲しいですね。今年はNWOBHM勃興40周年。温故知新は楽しいもんですよ。

失恋船長 ★★★ (2019-01-23 15:39:10)



Winds of Change / Battle Bratt / BATTLE BRATT
メタリックに打ち鳴らされる重厚なオープニングナンバー
堂に入ったパフォーマンスはアルバムの幕開けに相応しい

失恋船長 ★★★ (2019-01-23 15:08:02)



Battle Bratt / BATTLE BRATT

珍品ジャケット100選があるのなら間違いなくノミネートされるだろう。二代目麻宮サキ鉄仮面女子の淡いロマンスと名付けたい。夏休みなの宿題だ。自分の彼女がこの程度の画力でドヤ顔してきたら、ハズキルーペの舘ひろし並の優しい声で『この絵好きだなぁ』と応えるしかありません。

音楽性としては、シンガーの歌い回しも含めQueensrÿcheを彷彿とさせるものであり、US産のバンドなのでシャープで都会的だ。それだけにQueensrÿcheとの親和性は高く、本家のようなプログレ臭は難解すぎるなぁと思う方には、こちらの方がストレートにメタルしているので聴きやすいでしょうね。メタリックな質感のギターはテクニック的にも十分、ボトムを支えるリズムプレイも、これまたガチガチのメタルサウンドを支えるに相応しい逞しさがあります。

オリジナルは1988年にU.S. Metal Recordsからのリリース。ややこしいのですがドイツのレーベルです。そして、このバンドの国内盤を出したメルダックの気概に驚いた。このジャケで勝負出来るとおもたんか!
そんな愛すべき点が詰まりまくったマイナーメタル史に燦然と輝く一品ですよ。

このバンドのこと完全に記憶から消えていたよ。

失恋船長 ★★★ (2019-01-23 15:05:09)



Heat of the Night / Battle Bratt / BATTLE BRATT
ニューヨーカーなんで都会的なサウンドだ
夜に濡れる哀愁のメロディ
演奏もタイトでドラマ性を盛り立てている
シンガーもジェフ・テイトタイプなので相性は悪くない

失恋船長 ★★★ (2019-01-23 14:50:39)



Momentalia / Legenda / 浜田麻里
この曲を聴いていると...尾崎時代の初期CONCERTO MOONを思い出すのはわたしだけか?(笑)
30秒ほどのピアノイントロ後の展開からもソレらしいし、Bメロなんてモロだし、浜田さんの大きなヴィヴラートを効かせた歌唱のせいか余計に"ソコ!?"を感じてしまいます(この曲を聴いていると私は何故か尾崎さんの顔が浮かんでしまうんです)。
なので...尾崎さんにも是非唄っていただきたいですな。

聖なる守護神 ★★ (2019-01-23 10:03:20)


Don't Never Leave Me / Bangkok Shocks, Saigon Shakes, Hanoi Rocks / HANOI ROCKS
これは泣けます

えみゅ ★★★ (2019-01-23 01:57:48)



Battle Bratt / BATTLE BRATT

ニューヨーク出身の4人組が'89年にU.S. METAL RECORDSから発表した1stアルバム(エンジニアとしてVIRGIN STEELEのデヴィッド・ディフェイの名前がクレジット)。ちなみに国内盤はメルダックから「MELDAC METAL MOVEMENT SIRIES」と銘打って、TITAN FORCE、PAGAN、JACK STARR’S BURNING STARR、MERZYという渋い面子の作品と一緒に'91年にリリースされています。
それにしてもジャケットが酷い。漫画家志望の女子中学生に頼み込んで描いて貰ったようなイラストは、本作を愛する身としてもちょっと擁護し難いレベルで、いっそメンバーに、お前らこのイラストのどこにイケる!という勝算を感じたのか、一体これでどんな人達にアピールしようと思ったのか問い詰めたくなるという。しかしジャケのチープさに反して、内容は全然悪くない。どころか非常に良いのだから物事は見た目じゃ分かりませんよ。
マッシヴなリフ&リズムに乗って、線は細いが魅力的な歌メロを拾うハイトーンVoや、テクニカルなGがパワフルに押し出して来る硬派なサウンドは、哀愁を帯びているがベタつかず、ドラマティックだがクサくない。雄々しいリズムに先導されてアルバムの開巻を勇壮に宣言する①、VICIOUS RUMORSを彷彿とさせる②、愁いを帯びたメロディが華麗に舞う⑥、拳を振り上げながら合唱したくなる重厚な⑨等、例えばCITIES辺りに通じる「これぞNY産」というコンクリート・メタルっぷりには思わず血が騒ぎます。またこれらの楽曲を華麗に彩るボーカル・ハーモニーの美しさも、バンドの強力な武器として機能しているという。
ジャケットに躊躇せず、是非とも手に取って頂きたいB級メタルの傑作。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-01-22 23:27:07)



BATTLE BRATT

‘84年初頭にリズム隊が音頭を取って結成。NEW RENAISSANCE RECORDSのオムニバス盤『SPEED METAL HELL』(’87年)に楽曲提供する等して名を上げた後、U.S. METAL RECORDSと契約を交わし、'88年にセルフ・プロデュースで1stフル・アルバム『BATTLE BRATT』を発表してデビューを果たす。ちなみに同作のCDはメルダックがリリースした日本盤しか存在していなかった為、中古盤がかなりの高額で取引されていたという。(現在は正式に再発が叶ったため安価での入手が可能)
その後まもなくバンドは音信不通となるも、'05年に結成20周年を記念して復活を遂げ、過去音源を取りまとめたアンソロジー盤や、フル・アルバムも発表している模様。

火薬バカ一代 (2019-01-22 23:23:25)



90年代の名盤5選(ロック/ポップス)

もう少し
「Hello 」by Family Of Free Love
「Ellies suitscase」by Barely Pink
「Wonderful 」by Madness
「Realto」by Realto
「Kiko」by Los Lobos

めたる慶昭 (2019-01-22 22:27:00)



AC/DC

全アルバムリフで勝負の最高のロックンロールバンド。聴けば身体が勝手に動き出す! ニューアルバム製作中らしいのでとても楽しみだ!!

名無し ★★★ (2019-01-22 18:47:57)



You Are Here / UFO

マイケル・シェンカーが復帰するも、時代的な背景もありUFOが再上昇したとは言えなかった。看板ギタリストの脱退はネームバリュー的には痛いだろうが、音楽性のイニシアチブを誰が握るのかを明確するのは、このバンドによって正しい選択だったろう。新たに加わった凄腕ギタリストのヴィニー・ムーアはマイケルのギタープレイをリスペクト、UFOらしいスタイルで器用な面を見せてくれた。ドラマーにこれまた辣腕ドラマーのジェイソン・ボーナムという新たなる血の導入は、UFOとしてあるべき場所に着地。オーセンティックかつブルージーなサウンドなのに躍動感に満ちており、今までにないアイデアも導入していたりと、野心に満ちた新作は古くて新しい古典ロックだがチャレンジ精神も披露している。

速弾きばかりが話題になる時代にデビューを果たしたヴィニー。彼もそういうニーズに応えデビューした為に、どうしてもシュラプネル系と思われがちだが、彼本来の魅力はそんな画一的なスタイルではないので、こういう柔軟さを披露できたのは大きなチャンスだろう。アコギも使う場面もあり、多彩な才能のアピールしましたね。特に親しみやすいメロディアスなフレーズの導入は今作最大の魅力でしょう。
その裏でパワードラムを轟かせたジェイソンも良かった。そしてフィル・モグは熟練の技で味のある歌を聴かせてくれましたね。

失恋船長 ★★★ (2019-01-22 14:35:07)



今週のアルバム10選


①Vicious Rumors - 『Soldiers of the Night』
Vicious Rumorsの1stで歌うのはゲーリーST.ピエール
彼はマーティー・フリードマン率いるHawaiiでも唄っていました
ジェフ・ソープの相棒はヴィニー・ムーア
贅沢な編成のデビュー作も名盤ですよ


②Treat - 『Muscle In Motion』
マッツ・レヴィンがいた時代のトリートのデモ音源
ブートなんですが
これを聴けば1992年リリースのアルバムが
いかにレコード会社の意向があったか分かります
グルーヴィーだがマイルドな北欧テイストが満載だ
インギーのアルバムに参加で話題を集めたマッツ
今はCandlemassで歌っています


③Blizard - 『Blizard of Wizard』
看板ギタリストの失踪?により
再結成もままならない忘れ去られた美系国産バンド
ある意味元祖ヴィジュアル系とも言える容姿端麗の本格派だった
若井望が代役を務め再結成するのがベストだろう
中途半端な印象が強いバンドだったが
ブリティッシュテイストとライトな要素を両立させた今作がベスト


④Girlschool - 『Running Wild』
バンドの顔だったケリー・ジョンソンが脱退
その穴を埋めたのがクリス・ボナッツィとジャッキー・ボディミード
ジャッキーはキーボードもイケる為に音楽性の幅を広げるバンドとマッチ
でも誰も期待をしていない叙情派路線にセールスは惨敗
アルバム一枚でジャッキーは消える事になる
わざわざ彼女たちがやる路線じゃないが
サウンドのクオリティは低くない


⑤Damn the Machine - 『Damn the Machine』
メガデスを抜けたクリス・ポーランドが新たに立ち上げたバンド
プログレテイストの強いサウンドは
メガデスと違う顔を見せてくれた


⑥White Tiger - 『White Tiger 』
KISSに一瞬だけ籍を置いていたマークSTジョン
怪我のせいでチャンスを掴みきれなかった不運の男
ここでは派手なギタープレイで実力の見せつけている


⑦J.R. Blackmore - 『Still Holding On』
偉大なる父の血をひくユルゲン・ブラックモア
唄うはマイケル・ボーマン
メロディ派なら満足出来るクオリティ
ギタープレイも血脈を引き継ぐ名演ですよ


⑧Warrion - 『Awakening the Hydra』
シンガポール人ギタリストRon Ravi Warrionのバンド
ここで歌うのは我らがマイク・ヴェセーラ
ラウドネス脱退後はイマイチな印象が強い
日本で話題になったのもアニメタルUSAだもんなぁ
ライブがイマイチだから仕方ないかぁ
最後に一花咲かせてほしい
スクリーミングシャウターだねぇ

⑨Loudness - 『Engine』
マイク・ヴェセーラの後任として参加したEZOの山田雅樹
ある意味スーパーグループになったラウドネスなのだが
インド時代なので今日の評価がイマイチ低い
しかも今は歌を捨てた為に過去の人だ
リリース時は手も出さなかった音楽性
今聴けばオリジナルメンバーで作った原点回帰風作品よりも
斬新で聴くべき点が多きサイケデリックヘヴィロックだ
山田雅樹には復活して欲しいなぁ

⑩Ape - 『Human Greed』
アルバムのジャケットがメンバー全員全裸で股間を手で隠すのみという
珍品で知られるマティアス・ディートが仕事をした最後のバンド
類人猿ってバンド名だもんねぇ
ウドがUDO解散&引退宣言したもんねぇ
そしてACCEPTに復帰
そりゃ現役を退き弁護士に鞍替えしたマティアスの気持ちも分かります
歴史に名を残す惜しい逸材だった

失恋船長 (2019-01-22 14:14:42)



ダサジャケ

「Sabotage 」by Black Sabbath ビル ワードのタイツ姿で目が潰れます!(笑)

めたる慶昭 (2019-01-22 00:12:01)



90年代の名盤5選(ロック/ポップス)

まだ有るな。
「Wise blood」by King Swamp
「Moving up country 」by James Yorkston & The Asleets
「グラスゴーより愛を込めて」by Deacon Blue
「The promise 」by T'pau
「トラクターズがやって来る」by Tracters

めたる慶昭 (2019-01-22 00:09:11)



同名異曲タイマン勝負!

「Tower 」はエンジェルvs MSG ですか。
ズバリエンジェルの勝ち‼
MSG のは冴えないアルバムのまあイケてる曲ですが、エンジェルのは1stのオープニングナンバーにして彼等の代表曲ですからね。
しかも一世一代の名曲だから当然でしょ😃。

めたる慶昭 (2019-01-21 23:54:01)



Revenge Attack / Killer Elite / AVENGER
音の悪さもなんのその。
イントロのGリフのカッコ良さだけで星3つ進呈は確実。
疾走するリズムの上で湿ったメロディを熱唱する
イアンのVo、劇的に組み立てられたGソロも熱い。
遅れて来たNWOBHMの名曲。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-01-21 23:48:33)



Killer Elite / AVENGER

元々は「VOICE OF NWOBHM」ことブライアン・ロスにより結成されたバンドでしたが、アルバム・デビュー直後に彼は脱退。その後SATANに加入したロスと入れ替わるように、SATANで歌っていたイアン・スウィフトをリクルートして(METAL CHURCHとREVERENDみたいなシンガーの交代劇)、AVENGERが’85年に発表した2ndアルバム。
一聴して先ずビックリさせられるのが音の悪さ。スピーカーの前に襤褸でも垂らせているのか?と耳を疑うぐらい輪郭の不明瞭なサウンドは、まさにNEAT RECORDSの貫禄。但し楽曲は最高です。のっけからブチかまされるアルバムのハイライトたる名曲①のGリフのカッコ良さにアガらないメタル者がいましょうか。それ以外にも、鋭角的に切り込んでくるGメロディが印象的な③、NWOBHM界隈において指折りの実力派シンガーだったイアンのハイトーンが冴え渡る⑤、スラッシュ・メタルに匹敵するアグレッションで突っ走る⑪等、まさにNWOBHM直系の武骨なGリフ、パワフルな突破力、いかにもブリティッシュなジメジメとした湿り気を帯びた楽曲の魅力は、音質の酷さをモノともしない眩い輝きを放っています。哀切な響きを湛えたドラマティックなバラード⑧も最高としか。
既にHR/HMシーンの主役の座がアメリカに移っていた時期にこの音、このスタイルでは、バンドが大きな成果を上げることなく解散してしまったのもむべなるかなですが、しかしだからと言って本作のクオリティが否定されるわけではありません。名盤ですよ。
尚リマスター盤を買い直したところ、しれっと《ドイツの紛い物(RAGEの前身バンドのこと)に注意》の警告文が削除されていて「あらあら」と。折角だから残しとけばいいのに。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-01-21 23:43:40)



大相撲!!!

稀勢の花が引退しましたね。
三日間の取組を見ると限界だったと思いますが、やはり残念です。
白鵬が後を託されたと捉えている様ですが、一番先に綱を張り、恐らく鶴竜も来場所辺り引退となれば、一番後まで綱を張るという、一体どれだけ角界は白鵬に頼っているんだと思いますが、色々言われますがやはり白鵬は偉大な横綱だと思います。
御嶽海や貴景勝が何れ綱を張ると思いますが、それまでまた一人横綱の重責を担って頑張ってもらいたいですね。
応援していますよ!

めたる慶昭 (2019-01-21 23:20:10)



Shot in the Dark / GREAT WHITE

7. Run Away ベースに注目すべし❂

生レバ食いて~ ★★★ (2019-01-21 20:27:12)


今日買った音源をみんなに報告してくれ

BONRUD/ BONRUD
1週間程前にこのサイトで初めて知って聴いてみて好感触だったので購入。
JOURNEYを思わせるようなキャッチーな楽曲と艶めかしいリードギターがイイです。

ムッチー (2019-01-21 20:19:41)



Shot in the Dark / GREAT WHITE

GREAT WHITE は このアルバムが圧倒的に一番 特にB面は半端ない素晴らしさ。
頂点は 7. Run Away

生レバ食いて~ ★★★ (2019-01-21 20:19:15)


Run Away / Shot in the Dark / GREAT WHITE
このアルバムは全曲素晴らしいが、特にこの曲が群を抜いています❂

生レバ食いて~ ★★★ (2019-01-21 20:08:34)


Feelin' Satisfied / Don't Look Back / BOSTON
 こんなにもメロディーが良いのに人気ないんですか??  このアルバムでは一番好きです。
 ノリの良いベースライン、後半の歯切れの良いギターリフ、最高だと思うのですが・・(*'ω'*)

名無し ★★★ (2019-01-21 20:04:45)



Honestly / To Hell With the Devil / STRYPER
2007年にJourneyのボーカルになったアーネル・ピネダがフィリピン時代にこの曲を歌った動画から
原曲を知りたくて、ここにたどり着きました。
オリジナルはこんなに繊細なバラードだったのですね。
演奏は当然こちらが美しいのですが、
歌は断然、幅広いハスキーボイスで雄大に歌いあげるアーネルに心打たれました。
全く知らない曲だったのにボロ泣きです。


https://www.youtube.com/watch?v=HZn3tHFCEwo&list=PL4_A891egn0sXo6Nur36QieO7xdIlnbPd&index=14

HAKOFUGU ★★ (2019-01-21 20:02:30)


Stone Dead Forever / No Remorse / MOTORHEAD
最高

Arsenal / Gunners ★★★ (2019-01-21 19:43:06)



No Remorse / MOTORHEAD

これぞ!ベスト 入門遍には最適 音もいいし最高のアルバム ベストですが91p

Arsenal / Gunners ★★★ (2019-01-21 18:42:51)



Lonely Is the Word / Heaven and Hell / BLACK SABBATH
格好良すぎて涙が出る

名無し ★★★ (2019-01-21 18:00:26)



The Ultimate Sin / OZZY OSBOURNE

初耳(メタルを聴き始めた時期としても早初期)は良くなくて、オジー自体も遠ざけもしました。更には遡って聞いた1stに惚れこんでしまって、ますます嫌ってしまう事態に発展。しかし、ジェイクのBADLANDSを聴いて改めて彼のやりたいことを把握してから聴きなおして、こりゃすごいと方向変換。今では一番聴くのはこのアルバムです。軽々しくつまらん言ってはいけないっていうのと、もう1度聴きこめば新たな発見・掘り出し物があるってことを教えてくれた1枚です。感謝。でもつまらんものはつまらん言いますが・・・。でもいつかそれも変わるのかな。いろいろ聴きなおしますか。しかし、これが楽しい。

名無し ★★★ (2019-01-21 15:59:46)



独り言・・・

2行だぞ!2行以外はダメなんだからな!曲以外の発言はダメなんだぞ!曲以外の発言はダメなんだからな!ってのは・・・。オッケー☆⌒d(´∀`)ノ!察しました。

名無し (2019-01-21 15:39:35)



Spit Out the Bone / Hardwired… to Self‐Destruct / METALLICA
メタリカなんてつまらんね。と言って別れを告げてからもうすぐ20年が経ってしまう。とは言いつつたまに新作が出たよと風の噂で耳にしてしまうと、未練がましくほんの少しの期待を込めて足を運んでしまう自分がいる。常連ぶりして、メタリカ終わったねなんて野暮なこと言わず、一口味見して黙って帰るラーメン屋。そして今回も思わず暖簾をくぐってしまう自分・・・。おっ!?。麺もいい。チャーシューもサイコー。だがなんだこの最後の味付けは!。汁に迷いがある(音がよくない!)。醤油ラーメンでも豚骨たっぷりのラーメンでもない。汁はラーメンの命。どっちにしたいんだ?おれはこってり濃厚のラーメンを待つ。だけど・・・。麺とチャーシューはよかったよ。繁盛しててなによりだ。またくるよ。(ホントのラーメンは薄味醤油がすきです。)

名無し ★★ (2019-01-21 14:55:15)



So What / Metallica / METALLICA
So What!「だからなんだ?だからどした?」。当時モトリークルーにメタリカがこれをカバーしたとき、「やられた。」って言わせた曲。バンドも大きくなればビジネスとしてやらねばならないことが山ほどある。周りのどれだけの人の人生を背負って生きなければならないのであろうか。自分のやりたいことができないストレス。好きで始めたのに好きなことができない。そんなことに共感したモトリーが先の言葉を吐露したのであろう。自分にとってはもがき苦しむ結果となったアルバムでしたが、聴き手は自分に素直であっていいことを教えてくれたアルバム。好きな人は好きでいればいい。ダメな奴はつまらん言って他を聴けばいい。名作だとか必聴だとか?So What!

名無し ★★★ (2019-01-21 13:41:11)



Metallica / METALLICA

メタリカに惚れて、それで出たこのアルバム。受け入れようと必死に聴いた。どこの部分が売りなのか、十分理解した。しかし理解はしたが聴いてる自分に素直に問えば、苦しみもがいてる自分がいる。そりゃこれだけ売れたんだから「モナリザ」の名画のように万人が称賛する素晴らしいものなんでしょう。だが自分に素直でいたい。だからつまらんアルバムだ。自分にとって何が必要であるか?音楽って数学のようにただひとつの真理があってそれ以外は存在しないというものでない。自分にわがままに素直に感じることが音楽なのだと思う。それを発見できたとても有り難いアルバム。心底惚れて、そして別れを告げたアルバム。さよならメタリカ。マスタオブパペッツ!別れを告げたけどいつまでも聴かせていただきます。感謝。わがままでごめんなさい。

名無し (2019-01-21 13:13:30)



TANK

アルジーのこぶしと英国ロックの哀愁が見事に融合した奇跡の1枚。捨て曲も多いがそれにお釣りが帰ってくるほどの素晴らしい曲がここにはある。くせもあるし好き嫌いはっきりするものだろうから名曲なんて言えない。アルジーに万人受けする名曲なんて必要ない。自分が好きな曲。ただそれだけ。それに死に物狂いで稼いだ己の金をわずか数曲のために注ぎ込むがよし。

名無し ★★★ (2019-01-21 11:49:11)



Kill / Honour & Blood / TANK
アルジー節全開。絞り出すようなうねるこぶしに惚れた。これは演歌なのか?

名無し ★★★ (2019-01-21 11:32:05)



The Alchemist / Food for Thought Substitute / HEAVEN'S CRY
魂の1曲。不意に訪れる素晴らしい曲に出会えたことに感謝。こんな出会いが辞められず今日もまた徘徊する。

名無し ★★★ (2019-01-21 11:28:29)



Stabbed in the Back / Indulgence / NASTY SAVAGE
1stよりも技術、音質ともかなり向上したと感じる。怪しげ且つ美しいギターソロがテクニカルでいい。ハイトーンも曲を引き立てている。

お侍さん ★★★ (2019-01-21 10:52:33)