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Lights / Infinity / JOURNEY (名無し)
Hard Luck Town / Method to the Madness / KILLER DWARFS (火薬バカ一代)
Driftin' Back / Method to the Madness / KILLER DWARFS (火薬バカ一代)
Method to the Madness / KILLER DWARFS (火薬バカ一代)
Ever Since the World Began / Ambition / TOMMY SHAW (名無し)
See You Soon? / Love'less / 斉藤さおり (失恋船長)
…And I Love You / Love'less / 斉藤さおり (失恋船長)
横顔 / Love'less / 斉藤さおり (失恋船長)
Love Sensation ~tough Version~ / Love'less / 斉藤さおり (失恋船長)
Night Trap / Love'less / 斉藤さおり (失恋船長)
綺麗な男 / Love'less / 斉藤さおり (失恋船長)
悪い予感 / Love'less / 斉藤さおり (失恋船長)
そ・れ・で・も / Love'less / 斉藤さおり (失恋船長)
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今日の10曲 (失恋船長)
The Reprise / ALL ONE PEOPLE / JUST*IF*I (火薬バカ一代)
For Those in Favour / ALL ONE PEOPLE / JUST*IF*I (火薬バカ一代)
Carpe Diem / ALL ONE PEOPLE / JUST*IF*I (火薬バカ一代)
女性Voのロック (めたる慶昭)
ALL ONE PEOPLE / JUST*IF*I (火薬バカ一代)
TEMPEST / ELEMENTS / RX (kuroiyuki)
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Arcadia / ELEMENTS / RX (kuroiyuki)
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でっかいクエスチョンマーク / ゆらゆら帝III / ゆらゆら帝国 (名無し)
STRATOVARIUS (名無し)
FUCKIN' WITH A VIRGIN / JOY STICK / KILLER MAY (名無し)
Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS (名無し)
Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS (名無し)
Planet E. / HEAVENS GATE (名無し)
Home Sweet Heaven / Rock, Stock, & Barrel / ANGELICA (火薬バカ一代)
Rock, Stock, & Barrel / ANGELICA (火薬バカ一代)
Nostradamus / JUDAS PRIEST (干し柿)
奇子 / 百鬼繚乱 / 陰陽座 (干し柿)
Wheel of Time / At the Edge of Time / BLIND GUARDIAN (陽凪来)
奇子 / 百鬼繚乱 / 陰陽座 (原田)
百鬼繚乱 / 陰陽座 (原田)
Pressure / CHROMING ROSE (名無し)
今日の10曲 (失恋船長)
Night Dreams / NORWAY (失恋船長)
有頂天 / EPIC DAY / B'Z / B'Z (名無し)
MAGIC / B'Z / B'Z (名無し)
TINY DROPS / MAGIC / B'Z / B'Z (名無し)
long time no see / MAGIC / B'Z / B'Z (名無し)
さまよえる蒼い弾丸 / B’z The Best “Pleasure” / B'Z / B'Z (名無し)


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Lights / Infinity / JOURNEY
ボーカルは言うまでもなくコーラスも最高です

名無し ★★★ (2017-10-20 01:26:46)



Hard Luck Town / Method to the Madness / KILLER DWARFS
OPナンバーらしい快活なノリの良さを漂わせつつ
聴き進めるとブリッジを過ぎた辺りから
哀愁が滲み出して来るという、
バンドの個性が分かり易く表れた1曲。

火薬バカ一代 ★★ (2017-10-19 23:13:54)



Driftin' Back / Method to the Madness / KILLER DWARFS
哀愁に満ちた曲調と、ピアノの調べが
そこはとなくノスタルジックな感傷を刺激する抒情ナンバー。
Voは丁寧に歌い上げるタイプではありませんが、
全力投球な歌いっぷりが案外マッチしているのではないかと。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-10-19 23:05:35)



Method to the Madness / KILLER DWARFS

メンバー全員が「ドワーフ」姓を名乗っていたことでも注目を集めた、カナダはトロント出身の4人組が’92年に発表した5thアルバム。ちなみに彼らのカタログは数年前までは(例え帯付でも)中古盤が安値で入手可能でしたが、先日過去作もチェックしようと思い立って調べてみたら、いつの間にか価格が高騰していて「一体何があったんだよ?」と。
そんなわけで、KILLER DWARFSのアルバムはコレしか所持していないため、以前の作品と聴き比べてどうこう言うことは出来ないのですが、とりあえず本作に託されているのはギミックに頼らないストレートなHR。Voがシャウト主体のラフな歌唱スタイルなこともあり、ロックンロール寄りの感触が無きにしも非ずという。これといったキメ曲に乏しい本編を初めて耳にした時は、失礼ながら「地味だ」とか思ったものですが、正統派のHRとしては無駄な力みがなく自然体。ロックンロールとしては埃っぽさや能天気なノリが控えめで、メロディからは透明感すら感じられるという、実にカナダのバンドらしいサウンドは、聴けば聴くほどにその旨みが浸透してきます。特にピアノの旋律がノスタルジックな哀愁を増幅させる抒情ナンバー③や、逆にハードに駆け抜ける疾走ナンバー⑫等はなかなかの出来栄え。また前作収録のアコギ・バラード⑬が再び収録されているのは、ゴッドの解説によれば、ラジオを中心にヒットの兆しがあったにも関わらずレコード会社の無策が原因で折角の機会を潰されてしまったことに対する彼らなりのリベンジの模様。
バンドは本作発表後間もなく解散。しかし'01年には再結成を果たし、その際にはお蔵入りしていた6th『STAR@ONE』もリリースされています。

火薬バカ一代 ★★ (2017-10-19 22:58:12)



Ever Since the World Began / Ambition / TOMMY SHAW
オリジナルは、イントロのピアノが、すばらしいです。

シルベスター・スタローン初監督の「ロック・アップ」の主題歌になってますが、サバイバー2代目ヴォーカリスト、ジミ・ジェイムソンさんのソロです。

名無し ★★★ (2017-10-19 19:05:21)



See You Soon? / Love'less / 斉藤さおり

リリカルですね
肩の力を抜いて歌っています
ええ雰囲気の軽やかなJ-POPな一曲です
キュンとさせる素直なメロディが印象的です
これが大内義昭節なのか?
なんだか広瀬香美が歌いだしそうな雰囲気ですね

失恋船長 ★★ (2017-10-19 04:44:49)



…And I Love You / Love'less / 斉藤さおり

プロデューサーつながりなのかな?
田村直美作曲の元気モリモリになりそうなJ-POPソング
ノビノビと歌っているのが印象的ですね

失恋船長 ★★ (2017-10-19 04:42:09)



横顔 / Love'less / 斉藤さおり

ボサノバ調の一曲
サビメロの力強さね
ええシンガーですよ

失恋船長 ★★★ (2017-10-19 04:40:23)



Love Sensation ~tough Version~ / Love'less / 斉藤さおり

西田昌史作です
イントロキーボードからしてRUNAWAY風ですね
哀愁のハードポップソングを歌う
さおり嬢は実に魅力的ですね
①②⑦とこの曲がハードポップマニアにオススメですね
横関のソロはチョイと浮いているな

失恋船長 ★★★ (2017-10-19 04:36:54)



Night Trap / Love'less / 斉藤さおり

横関のド派手なソロが頭から炸裂
アルバム随一のハードな一曲
パンチの効いた彼女の歌声も悪くないです
この路線でアルバム作って欲しいね

失恋船長 ★★★ (2017-10-19 04:34:37)



綺麗な男 / Love'less / 斉藤さおり

力強さと繊細さのコントラストを描き切っていますね
こういう作風のアルバムの中でビシッと楔を打ち込んでいますね
そつなく纏め上げる手腕に聴き惚れます
通なアレンジに唸りますね
聴かせ方が上手い

失恋船長 ★★★ (2017-10-19 04:30:00)



悪い予感 / Love'less / 斉藤さおり

作詩さおり嬢/作曲大内義昭
J-POP風哀愁のロックソング
アレンジ一つでどっちにも転びそうですね
彼女の歌声が真に迫っています

失恋船長 ★★★ (2017-10-19 04:26:04)



そ・れ・で・も / Love'less / 斉藤さおり

作詞でさおり嬢も貢献
曲は西田昌史です
アースシェイカー風の歌モノロック
歌メロの持っていき方などマーシー節が炸裂していますよ
哀愁のハードポップナンバーに胸キュンですね
ギターは鎌田ジョージですよ

失恋船長 ★★★ (2017-10-19 04:21:21)



As Soon As Possible / Love'less / 斉藤さおり

西田昌史が提供したスケールの大きい叙情派ハードポップナンバー
ギターソロで横関が客演しているのも見逃せません
リズムプレイも迫力がありミックス的にも攻めていますね
普段J-POPしか聴かない人にはウルサイと感じるでしょう

失恋船長 ★★★ (2017-10-19 04:17:31)



今日の10曲

『深夜のドライブに』10選

①Night Hawks - Take My Heart
洒落ていますね
都会的で洗練された一曲です


②Treat - Run With The Fire  
名曲ぞろいのバンドなんですが
なんとなくこれをチョイス
  
③Loudness - Let It Go
昔は嫌いでしたね
ポップなもんを摘まみたくなったら真っ先に思い浮かべます
お洒落ですよ
高崎の大根演技を楽しめるPVで行きたいです


④Crystal Ball - Fire Still Burns
歌は下手ですが
THE北欧メタルな疾走感がたまりません
バトルしてるわ

  
⑤M.S.G - Destiny
マイケルらしくないですが
アニメの戦闘シーンに似合いそうな
ポップな疾走ナンバー

  
⑥King Kobra - Mean Street Machine
アルバムのオープニングナンバー
この曲は何度聞いても燃えるわ
シンプルなんだけど好きですね


⑦XYZ - Take What You Can
沸々と燃え滾っていますね
サビメロもリフもソロも大好きです

  
⑧Brazen Abbot - The Road To Hell
ジョー・リン・ターナーが吠えています
こういうタイプの曲をニコロ・コッツェフは上手に料理しますね


⑨Saber Tiger - Metal Rider '98
初期の名曲をセルフリメイク
稚拙な歌詞からの変更だけでも十分なんですが
下山兄貴のパフォーマンスが曲本来の魅力を引き出しましたね


⑩Bon Jovi - Runaway
ボンちゃんと言えばやっぱりこの曲です

失恋船長 (2017-10-19 03:19:43)



The Reprise / ALL ONE PEOPLE / JUST*IF*I

アルバムの最後に置かれた13分以上に及ぶ大作ナンバー。
マイク・レノのソウル全開な歌いっぷりを筆頭に
長さをまるで感じさせないが、といってもプログレ・テイストや
様式美メタル的な起承転結は仕込まれていない。
リハーサルなしの一発勝負でレコーディングされていて、メンバー曰く
「自然に溢れ出た、直接的な、瞬間的な、感情の表現であり、
この曲は全くのライブであり、編集されていない」とのこと。
だとしたら、大したもんだなぁ!と。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-10-18 23:29:15)



For Those in Favour / ALL ONE PEOPLE / JUST*IF*I

気持ち良さげに吹き鳴らされるハーモニカと
軽快に踊るピアノ、歯切れ良く刻まれるGとリズムに
思わず体が動き出すロック・チューン。
ノリノリの曲調ながら、どこかさらっと都会的で
クールな雰囲気を湛えている辺りがこのバンドらしさか。

火薬バカ一代 ★★ (2017-10-18 23:20:29)



Carpe Diem / ALL ONE PEOPLE / JUST*IF*I
亡き友人に捧げられた歌詞に相応しく、
ポロポロと物悲し気に零れ落ちるピアノの旋律、
悲哀を湛えて重厚に盛り上がっていく曲展開、
そして楽曲に込められたエモーションを余すところなく
表現しきるマイク・レノの歌唱が感動を呼ぶ名曲。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-10-18 23:13:40)



女性Voのロック

Epica のシモーネ シモンズは美人だし、歌は上手いし、色っぽいし(人妻だし子持ちだけど)ええ女や❗

めたる慶昭 (2017-10-18 23:06:13)


ALL ONE PEOPLE / JUST*IF*I

LOVERBOYのシンガーで、HEARTのアン・ウィルソンとデュエットした名曲“パラダイス~愛のテーマ”が日本でも大ヒットしたマイク・レノ。その彼が結成したバンド(プロジェクト?)の’94年発表の唯一作。我らがゼロ・コーポレーションから日本盤もリリースされましたが、世はグランジ/オルタナ旋風吹き荒れる90年代真っ只中。歌心に溢れたG(JOURNEYのニール・ショーンも参加)や瀟洒なKeyをフィーチュアする、しっとり胸に沁み入るメロディック・ロック作品なんてのは全然お呼びじゃなく、ほぼ話題に上ることもないままフェードアウト。斯くいう自分も当時は発売されていたことにすら気付かず、後年、ROCK CANDYからのCD再発を機に漸く興味を持ったという後追いっぷりですよ。
1曲目からいきなりバラードがカマされる構成が物語る通り、スロー~ミディアム・テンポの楽曲を中心に取り揃えられたポップな本編は、多分にAOR/産業ロック寄り。しかし(カナダのバンドらしい)陰に籠らない哀愁と、フックが連続するメロディに彩られたサウンドを前にすりゃそんな些事はどーでもよくなるという。聴き進めれば、歯切れ良くロックする⑩のようなハード・ナンバーがきっちりアルバムにメリハリをつけてくれますしね。
何よりそれらを情感豊かに歌い上げるマイク・レノのVoが感動的。波間を夢心地でたゆたうような③、物悲しい曲調にエモーションを掻き立てられる⑤、10分以上の長尺をアドリブ全開で乗り切るグレン・ヒューズ級にソウルフルな⑪等、その歌唱力と来たら十万石まんじゅうばりに「うまい、うま過ぎる」と風が語り掛けるレベル(埼玉県民ローカルネタ)。
これ聴いたら、バンドがアルバム1枚で終わってしまったことが残念で仕方ないですよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-10-18 22:57:47)



TEMPEST / ELEMENTS / RX
雷電らしいドラミングに耳が行く。
二転三転する展開はまさにTempestで、また緊張感のあるギターやサックスプレイにもいい。

kuroiyuki ★★★ (2017-10-18 22:49:05)



Film noir / ELEMENTS / RX

落ち着いたアコギとシンセの音色がヒーリングミュージックを思わせる。
この手の音楽は本当に雰囲気で酔える。

kuroiyuki ★★★ (2017-10-18 22:48:04)



Arcadia / ELEMENTS / RX

聖飢魔IIの同名曲のRXバージョン。
故ジョン・ウェットン氏がボーカルという豪華なものとなっており、オリジナルと比較して落ち着いた大人の雰囲気を醸し出している。
サビのARCADIAの歌い方はこっちの方が好き。

kuroiyuki ★★★ (2017-10-18 22:47:29)



Endless Spiral / ELEMENTS / RX

本アルバムのハイライトとも言えるプログレナンバー。
スペーシーなシンセプレイ、松崎氏のヴォコーダー、ギターとドラムによるバトル、アコギ等様々な要素、展開を持った楽曲。

kuroiyuki ★★★ (2017-10-18 22:46:38)



でっかいクエスチョンマーク / ゆらゆら帝III / ゆらゆら帝国
ポップかつアバンギャルドで最高に頭が弾ける!中盤の乃イジーなギターに圧倒されます!

名無し ★★★ (2017-10-18 21:55:22)



STRATOVARIUS

日本でも再発盤を出して・・・・・

名無し ★★ (2017-10-18 21:40:57)



FUCKIN' WITH A VIRGIN / JOY STICK / KILLER MAY
今のツアーでやってるんでしょ?!2017

名無し(2017-10-18 21:31:41)



Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS
歌い方の癖が淫夢(定期)

名無し ★★★ (2017-10-18 12:37:13)



Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS
リアム・ギャラガー(マセキ芸能社所属)

名無し ★★★ (2017-10-18 12:34:39)



Planet E. / HEAVENS GATE

今更だけどね。

前作がイマイチ(個人的に)だったのに加えて時間も経ってたからねー。聞くまで半信半疑だったのが本音。
①でお?!とテンション上がった所に②の導入でガクーッって来たね。
拗らせたか・・・と思いつつ聴き終わると素晴らしかったというね。

HEAVENS GATEといえば疾走曲、であったことに異論はないが。このアルバムではミドルテンポの独創性とクオリティが両立されてた。
編曲に神が降りたというか、サシャの才能が爆発した感を受けた。
いやー、死ぬほど聞いたね。
②、⑦、⑨は墓場まで持っていく。いい意味で。

名無し ★★★ (2017-10-18 02:37:56)



Home Sweet Heaven / Rock, Stock, & Barrel / ANGELICA
個人的には3rdアルバムで一押しの疾走ナンバー。
緊張感を湛えたヴァースから、
ポップでメロディアスなサビメロへの転調が印象的且つ効果的。
テクとセンスが迸るGソロも実に良い感じですよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-10-18 00:12:40)



Rock, Stock, & Barrel / ANGELICA

ロブ・ロックがゲストで歌っていた1st『ANGELICA』(’89年)や、ドラム・マシーンを使用していた2nd『WALKIN’ IN FAITH』(’90年)の頃は、バンドとしての実体もライブ経験もない、デニス・キャメロン(G)とロバート・バレン(B)のプロジェクト状態だったカナダ出身のANGELICAが、漸く正式メンバーを揃えて日本デビューを飾った’91年発表の3rdアルバム。ちなみにバンド名、所属レーベル(INTENSE)、人脈、演ってる音楽性からもお察しの通りのクリスチャン・メタル・バンド。国内盤の解説でそのことに触れられていないのは、余計な色(先入観)が付くのを避けるための配慮でしょうかね。
のっけの①から存在を主張してくるBといい、“熊蜂の飛行”のカヴァー⑧を始め、全編に亘ってメロディック且つキレのある演奏を炸裂させまくりのGといい、ほんのりテクニック志向を伺わせつつも、基本的な音楽性は柔和な美旋律と分厚いハーモニー重視の、いかにもクリスチャン・メタル/カナディアンHRバンドらしいポップなメロハー・サウンド。
Voの線の細さと相俟って、全体的にメロディにパンチが効いていないというか、例えば同ジャンルの先輩バンド勢に比べると、サビメロの踏み込みの浅さが楽曲の印象を弱めてしまっている感が無きにしも非ずなのですが、この大らかにふわ~っと流れていく感じが大陸産ロックの魅力の一端と言えなくもない…かもしれません。取り敢えず、そよ風の如く吹き抜けていく爽やかな②、軽快にしてキャッチーな疾走ナンバー④辺りには、メロディ愛好家のツボを突いて来るフックが備っていて大好きな楽曲であります。
クリスチャン・メタル好きなら聴いて損のないクオリティは備わっている1枚かと。

火薬バカ一代 ★★ (2017-10-18 00:02:24)



Nostradamus / JUDAS PRIEST

2018年の新作にはこのアルバムでやってのけたような革新を期待してます
このアルバムは凄かった。これまで聴いてきたアルバムの中で5本の指に入るレベル

干し柿 ★★★ (2017-10-17 23:04:09)


奇子 / 百鬼繚乱 / 陰陽座
1回聴いただけで名曲と確信した。この経験は久しくしてなかったかも。古くさい音質、ふらふらとつかみ所の無いボーカルライン、ダークなギターリフ、そして語り。あまりに好みの曲調だったので聴きながら笑ってしまった

干し柿 ★★★ (2017-10-17 22:57:22)


Wheel of Time / At the Edge of Time / BLIND GUARDIAN
妖しげな旋律と緊張感を煽るオーケストラ、
緩急の利いたドラマティックな展開に興奮、
震えるほど感動できるラストナンバー。
曲自体が長い上、前曲のようなわかりやすいメロディもないため、
インパクトには欠けるが、その分聴き込みがいがある。
個人的にはSacred Worldsよりこっちです。

陽凪来 ★★★ (2017-10-17 21:35:38)


奇子 / 百鬼繚乱 / 陰陽座
なんか不思議な感覚になる曲です。途中からの  寒いよ~・・・ 暗いよ~・・・ はビビりましたww

原田 ★★★ (2017-10-17 19:20:35)


百鬼繚乱 / 陰陽座

2作目アルバム。狩姦のギターソロが見どころの「式を駆る者」。蜘蛛をモチーフにした「桜花ノ理」。
9分に及ぶ大作の「塗り壁」「奇子」などといった、色々な曲を楽しめる。でもこれは個人的な好みですが
ヘドバンしたくなるような曲は少ないから星☆☆で

原田 ★★ (2017-10-17 19:16:20)


Pressure / CHROMING ROSE

350円で買いました。
以前の作品よりヘヴィになった気がします。
4曲目はとても良いです。
中古で500円以内で売っていたら買う価値はあるかと思いますよ。

名無し ★★ (2017-10-17 15:32:19)



今日の10曲

『B時代も悪くないぞBOWWOW』10選

①Heart's on Fire - 吼えろ! Bow Wow
1stアルバムの一曲目にて彼らの代表曲
熱いねぇ


②Signal Fire - Signal Fire  
スリル溢れる演奏に力が入りますね
初期を代表する曲だし高い演奏力を
堪能できるインストナンバー

  
③Still - Signal Fire
ヘヴィでブルージー
20才そこそこの若者に出せる味かね
素晴らしいフィーリングを味わえるスローナンバー


④Get on Our Train - Signal Fire
個人的にバウワウと言えばこの曲を思い出しますね
キャッチーなメロと攻撃的なロックサウンドが絶妙なんですよね
ノリノリでガンガンに攻めてきます
  
⑤The Clown - Charge
この曲もノリがエエですね
飛翔感のあるイントロが印象的です
  

⑥Fugitive - Hard Dog
歌謡ポップ時代を経由して帰還した
再出発アルバムの一曲目
スリリングなツインギターを堪能できますよ
攻撃的だね


⑦Devil Woman - Asian Volcano
勢いはあるが構成がしっかりしていますよね
貫禄すら漂うハードな一曲

  
⑧Don't Cry Baby - Asian Volcano
斉藤光浩がリードヴォーカルを担当する歌謡テイスト満載の一曲
メランコリックなフレーズも捻じ込んだソロに悶絶
このアイデアに殺られました

⑨Heels of the Wind - Warning from Stardust
光る汗が似合うスケールの大きなロッカバラード
日本人的なエッセンスが出まくっています
今の若者にとっては
この古臭さが逆に新鮮に聞こえるかもしれませんね


⑩Abnormal Weather  - Warning from Stardust
斉藤光浩のラフなロックボーカルも好きですね
あえてこの曲で〆てみましたよ
キャッチーでワイルドな国産ロックです

失恋船長 (2017-10-17 12:47:22)



Night Dreams / NORWAY

ノルウェーというバンド名なのに、何故かニュージャージー出身というややこさでチョイと有名なメロディックHM/HRバンドの記念すべき1st。これでゴリゴリのハードコアメタルでもやっていたらどないしようかと不安な気持ちもありそうですが、そこはバンド名から推察できるようなスウィート路線の音楽性で勝負。アメリカのバンドなんで、モロに北欧風とはいきませんが、AOR風の洗練された叙情派HM/HRサウンドが目白押し、嫌みのないキャッチネスさと、コマーシャルリズムを追求した音楽性は、どれも質が高く、スリルはないが抜群の安定感を披露。ロック然としたダイナミズムと歌モノの融合、煌びやかさと透明感のあるメロディ、詰めの甘さもあるが、哀愁を滲ませたメロセンスの才覚に唸りますね。
聴かせる事を中心としたミドルナンバーが中心ですので、ポップだろうが軽かろうが、ダンスミュージックだろうが、テンポが速くなくとダメだという人には、眠くなるような一品でしょうが、メロディを愛するマニアなら楽しんでもらえるでしょう。
今作に一番近い音楽性は、ICONの『Night Of The Crime』ですね。あの音に共感出来るマニアなら手を出しても損はしないでしょう。

失恋船長 ★★★ (2017-10-17 12:35:12)



管理人・常連への要望

右の広告がメモリー食うしセキュリティにひっかかるのですが。
どうにかなりませんか?

名無し (2017-10-17 11:52:41)



有頂天 / EPIC DAY / B'Z / B'Z
近年のB'zのシングルの中ではStill Aliveと並ぶトップクラスの名曲だと思う
曲の構成から新しさを感じた
でもメロディはTAKらしい
フェスでも演奏されたけど、これは是非イチブと並ぶ定番曲にしてほしい

名無し ★★★ (2017-10-17 11:41:28)



MAGIC / B'Z / B'Z

00年代ではトップクラスに聴きやすい
久々に聴きこんでみたら、やっぱり面白い曲が多い
ポップサイドのB'zの名盤だと思ってます

名無し ★★★ (2017-10-17 11:27:13)



TINY DROPS / MAGIC / B'Z / B'Z
最近長年生活を共にしてきた大事なペットを亡くして悲しみでいっぱいだったのですが、この曲を聴いて心が洗われました。

「ほんのつかの間のさよなら」ってフレーズがいいですね。

名無し ★★★ (2017-10-17 11:24:38)



long time no see / MAGIC / B'Z / B'Z
イエモン以外に9mmもこういう感じの曲好きそう
こういう路線大好きです!
チャドのドラムがめちゃくちゃカッコいい

名無し ★★★ (2017-10-17 11:21:29)



さまよえる蒼い弾丸 / B’z The Best “Pleasure” / B'Z / B'Z
これが20年前の曲と思えない。
フェスであんなに盛り上がるとは思わなかった。
B'zにしかできないロックですよね。
ただ、ライブではたまにはCD音源と同じ疾走したままの早弾きソロが聴きたいです。

名無し ★★★ (2017-10-17 07:48:20)