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Last Man Standing / Have a Nice Day / BON JOVI (MK-OVERDRIVE)
Camouflage / 戦アクシデント争 / FLATBACKER (kuroiyuki)
Dance / 戦アクシデント争 / FLATBACKER (kuroiyuki)
Can I Play With Madness / Seventh Son of a Seventh Son / IRON MAIDEN (洋楽大好きじーさん)
The Evil That Men Do / Seventh Son of a Seventh Son / IRON MAIDEN (洋楽大好きじーさん)
Die With Your Boots On / Piece of Mind / IRON MAIDEN (洋楽大好きじーさん)
Blessed & Possessed / POWERWOLF (火薬バカ一代)
Who Says You Can't Go Home? / Have a Nice Day / BON JOVI (MK-OVERDRIVE)
DIR EN GREY (名無し)
やってらんない気分 / クラシカロイド Musik Collection Vol.1 -アニメ『クラシカロイド』テーマ曲・挿入歌より- / クラシカロイド (Ray-I)
炎のレクイエム / クラシカロイド Musik Collection Vol.1 -アニメ『クラシカロイド』テーマ曲・挿入歌より- / クラシカロイド (Ray-I)
Welcome to Wherever You Are / Have a Nice Day / BON JOVI (MK-OVERDRIVE)
PATHFINDER (名無し)
Amen & Attack / Preachers of the Night / POWERWOLF (火薬バカ一代)
大相撲!!! (名無し)
EPIC DAY / EPIC DAY / B'Z (アクセルブルー)
Damn the Night / LIONS BREED (失恋船長)
大相撲!!! (名無し)
I Want to Be Loved / Have a Nice Day / BON JOVI (MK-OVERDRIVE)
皇帝の美学 / クラシカロイド Musik Collection Vol.1 -アニメ『クラシカロイド』テーマ曲・挿入歌より- / クラシカロイド (Ray-I)
SHALALA 悩んでても解決せん ~くるみ割り人形より~ / クラシカロイド Musik Collection Vol.1 -アニメ『クラシカロイド』テーマ曲・挿入歌より- / クラシカロイド (Ray-I)
Seven Doors Hotel / Europe / EUROPE (城島イケル)
Heading for Tomorrow / Heading for Tomorrow / GAMMA RAY (城島イケル)
C'est La Vie / heavenly / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL (名無し)
Secret Signs / heavenly / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL (名無し)
Harvest / Aphelia / SCREAM SILENCE (ハルディン)
The Pitiless / Atoma / DARK TRANQUILLITY (ハルディン)
Twist in My Sobriety / The Cycle / DREADFUL SHADOWS (ハルディン)
The Vortex / The Cycle / DREADFUL SHADOWS (ハルディン)
Legions of the Dead / The Gathering / TESTAMENT (アクセルブルー)
Down for Life / The Gathering / TESTAMENT (アクセルブルー)
New Years Day / Ⅳ / TO/DIE/FOR (ハルディン)
Fall of Sipledome / The Gathering / TESTAMENT (アクセルブルー)
The Gathering / TESTAMENT (アクセルブルー)
Hokoutro / We are French Fukk you / GRONIBARD (名無し)
Strife / Vengeance Falls / TRIVIUM (Reb)
Have a Nice Day / Have a Nice Day / BON JOVI (MK-OVERDRIVE)
King is Rising / HAMMER KING (失恋船長)
Back From the Dead / ADLER (失恋船長)
Breaking The Rock / EXISTANCE (失恋船長)



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Last Man Standing / Have a Nice Day / BON JOVI
未発表曲集・100,000,000~The Premiere Collection収録曲のリメイク、大元はいつ頃出来たのだろう。どういう形であれ初期哀愁キャッチー路線の復元になっててイケるぜ!

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-01-24 09:50:58)



Camouflage / 戦アクシデント争 / FLATBACKER
雪崩れ込んでくる怒濤のリズム隊のプレイがカッコいい。
『奴等の目ん玉誤魔化せ!』こんな歌詞到底思いつかない。

kuroiyuki ★★★ (2017-01-24 01:12:45)



Dance / 戦アクシデント争 / FLATBACKER
バイオレンスなスラッシュメタルナンバー。
所々で聴ける強烈なビブラートがとくにカッコいいです。
Da Da Da Dance!

kuroiyuki ★★★ (2017-01-24 01:06:53)



Can I Play With Madness / Seventh Son of a Seventh Son / IRON MAIDEN
これのPVの主役がなんとモンティ・パイソンのグレアム・チャップマン立ったとはたまげたなあ…きっとオファーされたとき"Can I play with madness?"(狂気で演じてもいい?)って聞いただろう

洋楽大好きじーさん ★★★ (2017-01-24 00:52:40)


The Evil That Men Do / Seventh Son of a Seventh Son / IRON MAIDEN
第七の予言の中ではこれが一番好き!どのライブでもこれは欠かせないでしょ!

洋楽大好きじーさん ★★★ (2017-01-24 00:49:29)


Die With Your Boots On / Piece of Mind / IRON MAIDEN
ロックンロール感満載でライブとかで受けそうな曲だと思うけど、それなら"From here to eternity"の方がいいなあ。歌い方は好きだけどね。メロディーがどこか"Go johnny, Go Go"っぽい感じがする

洋楽大好きじーさん ★★ (2017-01-24 00:18:54)


Blessed & Possessed / POWERWOLF

ドイツ本国でチャート№1の座を獲得した5th『PREACHERS OF THE NIGHT』の勢いを駆り、'15年に発表された6thアルバム。ついでにここ日本でも漸く国内盤のリリースが実現(前作も同時発売)。更に国内盤は、JUDAS PRIESTの“A TOUCH OF EVIL”、SAVATAGEの“EDGE OF THORNS”、CHROMING ROSEの“権力と栄光”、BLACK SABBATHの“HEADLESS CROSS”etc.といった、思わず「ナイス・チョイス!」と肩を叩きたくなる名曲の数々のカヴァー、全10曲を収録したボーナスCDとの2枚組仕様。しかもお値段はお得な据え置き価格で、これはお買い得ですよ!(ショップTV風に)
音楽性の方も前作同様、シンフォニックなKeyとチャーチ・オルガンを活かした劇的なアレンジ、ラテン語を交えた歌詞を時にオペラティックに、時にメタリックに歌い上げるシアトリカルなVo、それにコーラスを荘厳に彩るクワイアがフィーチュアされた、勇壮にしてキャッチーなパワー・メタル路線を堂々追求。間違いなく日本のHR/HMファンにも希求し得る魅力を満載にしたサウンドのように思われます。
前作と比較した場合、“AMEN & ATTACK”レベルの頭抜けた楽曲が見当たらない…というか、少々楽曲のパターン化が気にならなくもないのですが、それでもスピーディ&パワフルな収録曲は(捨て曲の見当たらない)文句なく高いクオリティを維持。またドラマティック過ぎる程にドラマティックな作風でありながら、無駄に大作主義に走らず、楽曲をタイトにまとめ上げる姿勢も本作の「取っ付き易さ」向上に一役買っているのではないかと。
LOUD PARKで呼んでくれれば、日本でも人気に火が点くのでは?と思わせてくれる1枚。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-01-23 22:41:09)



Who Says You Can't Go Home? / Have a Nice Day / BON JOVI
カントリーロックならアメリカ人の感覚からしてヒットするのも当然、全米最高位23位と久々のTOP40入りした本作2ndシングル。この時点ではメロディがイマイチぎこちないのが玉にキズかな。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-01-23 19:46:57)



DIR EN GREY

詩踏みかっこいい!

名無し ★★★ (2017-01-23 09:35:33)



やってらんない気分 / クラシカロイド Musik Collection Vol.1 -アニメ『クラシカロイド』テーマ曲・挿入歌より- / クラシカロイド

まぁ、つんくプロデュースということなのである程度は予想できましたが
ビート強めのアイドルソングに仕上がっています。
いや、こういう曲を採用しろよハロプロは…

ということで、可愛らしくコーティングしつつアレな感情を歌い上げる
アイドルソングとしてはちょっと怖い歌詞も見どころですが、
バクステの二人による初々しさがちゃんとアイドルしてていい感じです。

Ray-I ★★ (2017-01-23 09:06:59)



炎のレクイエム / クラシカロイド Musik Collection Vol.1 -アニメ『クラシカロイド』テーマ曲・挿入歌より- / クラシカロイド

実は恋愛ソングとしても解釈できる歌詞ではありますが
原曲の強さをよくポップにできたなと驚きました。
御存知の通り、モーツァルトによる怒りの日はかなり攻撃的で
ポップスアレンジしようにも攻撃性が残りがちだったんですね。
ただ、今回はその攻撃性が鳴りを潜め、情愛に焦がれる想いに
みごと昇華できたのは純粋に素晴らしいと思います。

Ray-I ★★★ (2017-01-23 08:50:10)



Welcome to Wherever You Are / Have a Nice Day / BON JOVI
本作3rdシングルはありがちなメロディだけど歌詞はBJらしくひと捻りあって、前曲とは逆に相手と距離を置きつつ激励するバラードだ。卒業シーズンにマッチするかもね。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-01-23 07:59:28)



PATHFINDER

これが1stの出来なのか…??凄すぎて信じられない…。墓まで持っていきたい名盤の一つになりました。

名無し ★★★ (2017-01-22 22:33:07)



Amen & Attack / Preachers of the Night / POWERWOLF
合唱を誘われるキャッチーなコーラスをフィーチュアして
パワフルなGリフとリズムが勇壮に疾走。
その上に乗せられた、オペラティックな歌い上げと
熱く歪んだシャウトの両刀使いのVoと
チャーチオルガンの冷ややかな旋律が
このバンド独特の荘厳な雰囲気を演出する名曲。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-01-22 22:30:36)



大相撲!!!

忘れずに蒼国来もほめなくては。
中国は好きではありませんが、彼だけは別格です。
以前、八百長疑惑で一度廃業させられながら、復帰して一時期十両に落ちながらも、幕内に返り咲き四つ相撲に旨味を発揮して、初場所では見事技能賞を獲得しました。33歳と年齢は高めですが、喜風同様遅咲きでまだ暫くは、相撲ファンを楽しませてくれるでしょう。

名無し (2017-01-22 20:25:43)



EPIC DAY / EPIC DAY / B'Z
「もろPurpleだ」というコメントが多数並びますが(笑)、松本もDeep PurpleやRainbowを意識して作ったと語っているそうです。それにしてもこの心地よい疾走感がいい。

アクセルブルー ★★★ (2017-01-22 16:39:01)


Damn the Night / LIONS BREED

NWOBHM由来の歯切れのよいギターリフ、男臭さ溢れる哀愁のメロディ、疾走感を煽るビートがアグレッシブに決まるとマニアならずとも首筋が疼きだしますかね。ドイツのバンドらしく生真面目さもあるが、その溌剌としたテンションも高めの楽曲はマイナーメタルを愛する方には何物にも代えがたい魅力があり、ストロングスタイルのHM/HRを求める方にはたまらんモノがあるでょう。HM/HRがメインストリームに上り詰める前の、あの空気が漂う、全時代的正統派サウンドは稀有な存在と一時はなりましたが、その遺伝子を引き継ぐバンドがゴロゴロと登場し個人的にも2016年は、その筋の復刻盤以上に、若手のリバイバルに驚かされました。NWOBHMの精神を引き継ぎ、今なお、その再興しようとする動きがある事にマニアとしてはありがたく見守っていきたいと思います。ACCEPTなどのバンドを形容するときに使われた”熱き弾丸の如く”と言う言葉が似合う、音楽性に共感を覚える方にはうってつけでしょう。ちなみに今作リリース後、プチメンバーチェンジを行い1986年にScannerと改名。その前身バンドとしても知られていますね。

失恋船長 ★★★ (2017-01-22 13:45:14)



大相撲!!!

遂に稀勢里が優勝しました‼
これで、角界の勢力図が変化しそうですね。
今の横綱3人の力はかなり衰えてきており、1年経てば全員引退していてもおかしくないでしょう。
白鵬が、長く角界を支えてきた事は、最近の乱暴さは残念ですが、これもファンやマスコミが日本人の優勝や横綱誕生を露骨に願いすぎる為、内心穏やかで居られず現れたことと、同情しています。
日馬富士も、唯一白鵬に対抗できる横綱(鶴竜は駄目)として、満身創痍ながら、頑張ってきたことは、称賛に値します。
今後は、御嶽海や、高安、玉鷲にまだまだ豪栄道辺りが稀勢里を中心に角界を盛り上げてくれることを期待しています!

名無し (2017-01-22 10:01:46)



I Want to Be Loved / Have a Nice Day / BON JOVI
イントロ~リフがHUEY LEWIS & THE NEWSのHeart And Soul風で、タイトルもBJらしからず頼りないなぁ。キャッチーな曲調で1.よりはましに聞こえるかな。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-01-22 09:24:21)



皇帝の美学 / クラシカロイド Musik Collection Vol.1 -アニメ『クラシカロイド』テーマ曲・挿入歌より- / クラシカロイド

通称『皇帝』の名に恥じないシンフォニックロックに仕上がっています。
まぁ、この辺りは布袋氏なら難なくこなせるとわかりきってますので
あとはギターとヴォーカルに酔いしれるだけです。

Ray-I ★★★ (2017-01-22 09:00:38)



SHALALA 悩んでても解決せん ~くるみ割り人形より~ / クラシカロイド Musik Collection Vol.1 -アニメ『クラシカロイド』テーマ曲・挿入歌より- / クラシカロイド

つんくらしくビートを強調したアレンジになっており、
イメージとしては2011年~2014年のモーニング娘。あたりを想像すればわかりやすいかと。
大サビのコーラス隊には笑わせてもらいましたが、
これはこれでらしいですし、元気がもらえるいい仕事をしたのではないでしょうか。

困ったことに、このアレンジのせいでリズム天国やりたくなってきました…w

Ray-I ★★ (2017-01-22 08:49:29)



Seven Doors Hotel / Europe / EUROPE
この頃の彼らは良かったな。

城島イケル ★★ (2017-01-22 00:59:45)


Heading for Tomorrow / Heading for Tomorrow / GAMMA RAY
鬼塚の入場曲だ!って誰も知らないか・・・

城島イケル (2017-01-22 00:52:44)


C'est La Vie / heavenly / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL
甘く優しくポップなメロディなのに、歌詞は自嘲気味に「あぁ、みんななんて楽しそうなんだろう・・・」って呟いている。
でもそんな独りぼっちでフラフラしているのも何だか悪くないなって思える。とても不思議な曲です

名無し ★★★ (2017-01-22 00:38:37)



Secret Signs / heavenly / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL / L'ARC-EN-CIEL
たしかにセクシーでエロティックな歌詞、メロディなのですが下品さは全く感じない、美しい曲です。
例えるなら私のイメージでは夕方の少し薄暗い部屋で美しい外国の女性が裸で眠っていていやらしさを感じずに美しさに心を奪われるような、そんなかんじ。

名無し ★★★ (2017-01-22 00:36:13)



Harvest / Aphelia / SCREAM SILENCE
叙情的なアルペジオとオルガンを乗せて軽快にドライヴする、アップテンポなゴスロック曲。まるで北欧のバンドのような透明感溢れる美メロディとそれを高らかに歌い上げるVoの瑞々しさが魅力的だ。

ハルディン ★★★ (2017-01-22 00:34:37)



The Pitiless / Atoma / DARK TRANQUILLITY
アルバムリリース前に最初に公開されていた曲で薄っすらとアトモスフェリックなトーンのGメロを伴った疾走感で突っ走り、近年流行りのポスト・ブラックの要素をメロデスに落とし込んだようなアレンジが印象的。前作での経験を活かしている。

ハルディン ★★★ (2017-01-22 00:12:13)



Twist in My Sobriety / The Cycle / DREADFUL SHADOWS
本作のボーナストラックとして収録されているタニタ・ティカラムのカヴァー曲。元々が暗くアンニュイな曲調なのもあってか相性は抜群で、原曲を留めながらバンド特有の退廃的かつ耽美なゴス色が見事なまでに映える仕上がり。

ハルディン ★★★ (2017-01-22 00:03:28)



The Vortex / The Cycle / DREADFUL SHADOWS
サイケデリックなシンセとGリフの執拗なリフレインだけでもドンヨリ気分になる曲。スヴェンの歌い方もひたすら倦怠感剥き出しでダウナーな雰囲気を一層引き立てる。

ハルディン ★★ (2017-01-21 23:46:29)



Legions of the Dead / The Gathering / TESTAMENT
徹頭徹尾爆走。とにかく爆走。ギターソロで終わるのがいい。

アクセルブルー ★★★ (2017-01-21 23:34:58)


Down for Life / The Gathering / TESTAMENT
破壊力抜群の疾走ナンバー。途中で一時的にだがテンポが上がるのが特徴。

アクセルブルー ★★★ (2017-01-21 23:32:22)


New Years Day / Ⅳ / TO/DIE/FOR
U2の名曲のカヴァーで、アレンジは控えめな分原曲に忠実な仕上がり。悪くはないがZERAPHINEがカヴァーしたバージョンの方が好みかな。

ハルディン ★★ (2017-01-21 23:31:07)



Fall of Sipledome / The Gathering / TESTAMENT
本作で最も気に入っている楽曲。ただひたすら爆走というわけでなく、途中でスローになる部分が聴きどころ。

アクセルブルー ★★★ (2017-01-21 23:29:39)


The Gathering / TESTAMENT

従来の路線に前作のデスメタル要素が加わったアルバム。曲によってはこれまでにない爆走感を味わうことができ、ボーカルのデスヴォイスも聴ける。ただ、ギターソロのある曲が少ないのがちょっと気になるところ。

アクセルブルー ★★ (2017-01-21 23:25:16)


えっ !!あの有名人がメタル好き ??



名無し (2017-01-21 22:49:44)



Hokoutro / We are French Fukk you / GRONIBARD
最高かよ

名無し ★★★ (2017-01-21 22:17:18)



Strife / Vengeance Falls / TRIVIUM
Trivium史上最高の曲だと思います。しかしエンディングは
フェードアウトで終わらせてほしかった。個人的感想ではある
が、終わり方が少し唐突に感じられた。

Reb ★★★ (2017-01-21 21:57:52)


Have a Nice Day / Have a Nice Day / BON JOVI
マイナーメロにザラついた曲調は、何かまたIt's My Lifeに戻ってしまったね。その延長線上で少しメロディを捻っただけという印象だ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-01-21 19:31:32)



King is Rising / HAMMER KING
2016年にリリースされたヒロイズム溢れるジャーマンメタルバンドによる2nd。アイリッシュなメロディが印象的なミドルナンバーで幕が開け、小気味よく突き進むサビメロが印象的なミドルハイナンバーの②へと続く展開など、ヘヴィメタルの持つカタルシスを開放するような心地よさがあり、パワフルでメロディックな正統性の強いサウンドをお探しの方にはピッタリとくるでしょうね。
メンバー全員がIvory Nightというバンド出身で、そちらは聴いた事がないので比較できませんが、今作は回転する懐かしのリフワーク、職人肌のソロ、ズンズンと突き進む屈強なグルーブを生みだすリズム隊、ある意味頑固一徹なスタイルにはマノウォー辺りにも通ずる魅力があり、ジャーマンテイストの叙情派サウンドに絡む情熱的なヘヴィグルーブには、マニアならずとも大いに引き寄せられるでしょう。遊び心の少ない正統派故に、物足りなさを覚える方もいるでしょうが、これがヘヴィメタルって言われていたんですよとアルバムの大半を占めるツボを押さえたメロディックな疾走ナンバーを前に若い人にこそ見聞き欲しいと思いますね。

失恋船長 ★★★ (2017-01-21 17:12:28)



Back From the Dead / ADLER

スティーブン・アドラーが中心となり結成されたプロジェクトなのかな?詳細は分かりませんが、プロデューサーにジェフ・ピル損の名前を発見できる、その筋のアメリカンロック好きには随分と興味の惹かれるラインナップによって作成(盟友スラッシュも⑥でゲスト参加)出している音も大きな会場が似合うアリーナロック風サウンド、その嫌みのなさと丁寧に作り込まれたサウンドに隙はなくサビで用意されるビックコーラスと共に、思わず拳を振り上げたくなるでしょう。ワタクシのようなオジサンには少々、メインストリームより過ぎて、聴いていると照れくさくなりますし、女子高生に紛れてジャンクフード喰うみたいなものなのですが、このバンドはロックの持つ原始的な荒々しさが、ギリギリでおしゃれロックを寄り切っており、単なる売れ線ビックサウンドに陥っていないのが最大の聴きどころ。普段この手の楽曲を主食としている人には、なんのこっちゃなのでしょうが、マイナーHM/HRを聴き漁るワタクシの貧乏耳には、物凄く新鮮に聞こえてくるものですよ。

失恋船長 ★★★ (2017-01-21 16:54:35)



Breaking The Rock / EXISTANCE

フレンチメタルの遺伝子を引き継ぐジュリアン・イザード率いる若手NWOTHMバンドの2nd。今作は2カ月遅れでSpiritual Beastより国内盤もリリースされました。前作のメイデンよろしくな流れを組みつつも、より洗練されたメタルにおける幅広い音楽性を踏襲。憂いのある哀愁のメロディックサウンドに小気味よく回転するリフワークと屈強なアンサンブルがスクラムを組み突き進むスタイルはまさに正統派HM/HRのお手本のようなもの、スピード・パワー・メロディとどれかが過度に振り切れる事のないバランス感覚にも優れており、普通のHM/HRに興味のある方や、往年のスタイルを探しているマニアにはうってつけのバンドでしょう。勿論、安易な先人達の模倣で終わらない時代性も取り込み古臭く聞かせていないのも好印象です。
前作にあったマイナー臭を消し去り、よりメジャーな世界へと打っていく事の出来る洗練度に、母国フランスでも順調な活動を行っていたんだなぁと推察できますね。

失恋船長 ★★★ (2017-01-21 16:36:36)