この曲を聴け!
新規発言(全項目, 3日以内) - 61件
Time Will Tell / Out of the World / PLATENS (ANBICION 11)
Save Me / Out of the World / PLATENS (ANBICION 11)
/ D・N・A / JANNE DA ARC (名無し)
Master's Command / SACRED WARRIOR (火薬バカ一代)
Coerced Coexistence / Colony / IN FLAMES (枯林)
Snowman / Bent Out of Shape / RAINBOW (名無し)
Burn / Burn / DEEP PURPLE (名無し)
Athletic Rock / All for One / RAVEN (MK-OVERDRIVE)
Dystopia / MEGADETH (めがです)
Man on the Edge / The X Factor / IRON MAIDEN (名無し)
Brotherhood / Brotherhood / B'Z (kuroiyuki)
Why Are We Here? / Intermission / STRATOVARIUS (きらめきごはん)
Black Metal / Rebellion / SACRED WARRIOR (火薬バカ一代)
Children of the Light / Rebellion / SACRED WARRIOR (火薬バカ一代)
Rebellion / SACRED WARRIOR (火薬バカ一代)
COLDRAIN (名無し)
Awaken / Going for the One / YES (名無し)
Seek & Destroy / Kill 'em All / METALLICA (MK-OVERDRIVE)
My Immortal / Fallen / EVANESCENCE (名無し)
Urban Night / CYNTIA (失恋船長)
Metal Version / 早川めぐみ (失恋船長)
Home of the Brave / The Seventh One / TOTO (名無し)
Catch the Rainbow / Ritchie Blackmore's Rainbow / RAINBOW (名無し)
Seek and Destroy / All for One / RAVEN (MK-OVERDRIVE)
Actor / 44 MAGNUM (ナマレバ食いて~)
Love Desire / Actor / 44 MAGNUM (ナマレバ食いて~)
It's Alright Now / Actor / 44 MAGNUM (ナマレバ食いて~)
It's Alright Now / Actor / 44 MAGNUM (名無し)
DAHLIA / X JAPAN (名無し)
X JAPAN (名無し)
I Will Survive / Is Nothing Sacred / SACRED RITE (火薬バカ一代)
Ending Story?? / 人生×僕= / ONE OK ROCK (名無し)
As It Was Told... / Is Nothing Sacred / SACRED RITE (火薬バカ一代)
Nothing Helps / 人生×僕= / ONE OK ROCK (名無し)
35xxxv / ONE OK ROCK (名無し)
Is Nothing Sacred / SACRED RITE (火薬バカ一代)
Stuck in the middle / 35xxxv / ONE OK ROCK (名無し)
Suddenly / 35xxxv / ONE OK ROCK (名無し)
One by One / 35xxxv / ONE OK ROCK (名無し)
ONE OK ROCK (名無し)
The Beginning / 人生×僕= / ONE OK ROCK (名無し)
No Scared / 残響リファレンス / ONE OK ROCK (名無し)
Mr.現代speaker / 残響リファレンス / ONE OK ROCK (名無し)
Re:make / 残響リファレンス / ONE OK ROCK (名無し)
完全感覚Dreamer / Nicheシンドローム / ONE OK ROCK (名無し)
Riot!!! / Nicheシンドローム / ONE OK ROCK (名無し)
TOSHI (名無し)
RAY / Wings Wind / SKYWINGS (kuroiyuki)
WINGS WIND~羽衣の音色~ / Wings Wind / SKYWINGS (kuroiyuki)
TONIGHT / Wings Wind / SKYWINGS (kuroiyuki)
Hungry / XYZ (ナマレバ食いて~)
When the Night Comes Down / Hungry / XYZ (ナマレバ食いて~)
Rollin' Thunder / MAD MAX (ナマレバ食いて~)
Fly Fly Away / Rollin' Thunder / MAD MAX (ナマレバ食いて~)
I Wanna Rock / Metal Version / 早川めぐみ (失恋船長)
Sons and Lovers / Metal Version / 早川めぐみ (失恋船長)
Good Bye Jane / Metal Version / 早川めぐみ (失恋船長)
激しい愛を(C'mon and Love Me) / Metal Version / 早川めぐみ (失恋船長)
Tangerine / VIXEN (失恋船長)
The Killer Instinct / BLACK STAR RIDERS (失恋船長)


MyPage

新規発言(全項目, 3日以内) - 61件
モバイル向きページ 
新しいコメント・評価 (タイトルをクリックすると当該項目に移動します)



Time Will Tell / Out of the World / PLATENS
ノスタルジックでキャッチーなサビメロが魅力的。勿論全体的に凝っていて、飽きやすい単純なポップメタルではない。バイクレースのBGMなんかに使えそう。

ANBICION 11 ★★★ (2017-03-31 04:49:46)



Save Me / Out of the World / PLATENS
パワフルかつメロディックな歌とシンフォニックなバックが絶妙に調和しているバラード。後半のGソロ中心のパートは絶望から這い上がっていくようなムードが漂う。何となくSTEELHEARTを想い出した。

ANBICION 11 ★★★ (2017-03-31 04:34:02)



/ D・N・A / JANNE DA ARC
桜の歌でNo.1

名無し ★★★ (2017-03-30 23:13:15)



Master's Command / SACRED WARRIOR

シカゴ出身の5人組クリスチャン・メタル・バンド(何せ本作のエグゼクティブ・プロデューサーとしてクレジットされているのは、ジーザス・クライスト様ですから)、HM聖戦士ことSACRED WARRIORが’89年に発表した2ndアルバム。
鋭くエッジの切り立ったGリフと、天を突くハイトーンVoをフィーチュアし、JUDAS PRIEST、初期QUEENSRYCHE直系の光沢を帯びた正統派HM路線を突き進む足取りには今回も迷いなし。不穏な雰囲気醸し出すアートワークが前作から大幅グレードアップを遂げたことと併せて、音楽性の方もより一層ヘヴィ・メタリックに研ぎ澄まされています。
重々しく走り出すOPナンバー①を手始めに、確かな歌唱力を有するVoと劇的且つメロディックに絡むツインGを活かした③、アグレッシブな疾走ナンバー④⑦といった要所に配された楽曲が表す通り、サウンドの基軸は正統派HMにドッカリと据え置き。その一方で、サビメロが印象的な②、爽快なポップ・フィーリングも感じさせる⑥、喉を潰したグロウルVoと伸びやかなクリーンVoを用いて、「聖vs邪」の対決を演出してみせる(メタルコア・スタイルの先取り?)⑩のような異色曲まであったりと、収録曲のバラエティは大きくその幅を広げているという。ついでに、祝福の凱歌の如くホーリーに響き渡る⑪辺りを聴いていると「パワー・メタリックになったSTRYPER」なんて形容詞も思い浮かんだりも。
SACRED WARRIORのカタログが一斉に日本で発売された時、まず最初に購入したのが本作だったこともあり、思い入れも一入の1枚。彼らの入門盤にもこれが向いているのではないかと。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-03-30 22:47:27)



Coerced Coexistence / Colony / IN FLAMES
こんなツーバス踏んだ曲、存在したことを忘れていました。久しぶりに聴くと凄い名曲に聴こえて仕方ありません。悲壮感あるのに聴いてると明るい気持ちになります。

皆様がおっしゃる通り、アンダース氏の「ジェア!」が素敵だし、サビメロでは今と違った太めの声で朗々と歌います。ある意味七色の声ですね。

ギターソロが過去未来含めて他に無い流麗な速弾きで、ビョーン氏こんな弾き方出来るのかと感心していたらキー・マルセロ氏がゲストで弾いていましたとさ。この人もやはり巧者です。

今のIn Flamesには合わないのでライブで演奏されることは無いと思いますが、某有名バンドが昔やっていた初期の四作まででライブを行うツアーみたいのがあったら、是非演奏してほしい一曲。

枯林 ★★ (2017-03-30 19:14:03)



Snowman / Bent Out of Shape / RAINBOW
良い曲だな。演奏も素晴らしい!

名無し ★★★ (2017-03-30 16:16:26)



Burn / Burn / DEEP PURPLE
酔った頭で数年ぶりに聴きました。以下感想を述べます。

楽曲・構成全て良し!
個々のメンバーに関して個人的に「凄え!」と思ったのは、ペイスのドラミング、ロードのハモンドオルガン、ヒューズの歌声かな。
まあ、ロック・バイブルの一つだよね。

名無し ★★★ (2017-03-30 12:47:06)



Athletic Rock / All for One / RAVEN
ズバリ奴らの音楽はコレ、それも頭にnumber one crazyが付くのである。自ら正体を明かすとは、実にわかりやすいではないか。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-03-30 08:04:48)



Dystopia / MEGADETH

アーティストの技量で曲のクオリティが変わるというのを、このレベルの人達でもあるというのを
まざまざと見せつけられました。
特にドラムの差は相当でかいですね。
これはイコール、ライブのクオリティも上がることになる。
(クリス・アドラーの後任、ダークもうまいです。)

デイブの声は変わってしまったけど、それを逆手に取ってヘビーさを出した現代版カウントダウンといった感じでしょうか。
有り余る才能に、聴くたびに衝撃を受けてます。

めがです ★★★ (2017-03-30 08:03:30)


Man on the Edge / The X Factor / IRON MAIDEN
ブレイズだと
ふぉぉりんだぁ〜〜ぁ〜、ふぉぉりんだぁ〜〜ぁ〜、
ブルースだと
fallin down, fallin down, fallin down
どっちが好きか?というだけの話で、
曲そのものは素晴らしい。

名無し ★★★ (2017-03-30 06:31:03)



Brotherhood / Brotherhood / B'Z
力強きロックバラードナンバー。
イントロの物悲しい音色とは変わって、全編アツい展開を見せてくれます。
早口のパートがカッコいいです。

kuroiyuki ★★★ (2017-03-30 02:02:28)



Why Are We Here? / Intermission / STRATOVARIUS
Intermissionは未聴ですがInfiniteの輸入盤を購入したため、こちらの曲が入ってました。(パソコンに取り込む際のミスで曲名がWhat Can I Say?になっちゃったけど)
今までボーナスとは知らずに聴いてたので「最後の曲サラッと終わっていいなあー」ぐらいに思ってましたw
ギターと鍵盤の畳み掛けるようなユニゾンフレーズが心地良く、地に足着かないような謎めいた感覚も癖になります

きらめきごはん ★★ (2017-03-30 01:03:56)


Black Metal / Rebellion / SACRED WARRIOR
タイトルこそ“BLACK METAL”ですが
ハイトーンを駆使して歌いまくるシンガーといい、
緩急の飲み込むドラマティックな曲展開といい、
中身はピッカピカの聖なるオーラを漂わせた
正統派クリスチャン・メタル・ナンバーという。

火薬バカ一代 ★★ (2017-03-29 23:14:38)



Children of the Light / Rebellion / SACRED WARRIOR
いま聴くと、不思議と同時代のジャパメタっぽさも感じられる
(ような気がする)スピード・ナンバー。
ハイトーン・シンガーが拾う歌メロの感じとかね。
とはいえカッコイイことに変わりなく、
スリリングに疾走するGソロもイカしてますよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-03-29 23:09:19)



Rebellion / SACRED WARRIOR

SACRED RITEとかSACRED RICHとか、頭にSACREDと付くバンドが世界中にゴマンといる中、このSACRED WARRIORはシカゴ出身の5人組。本作は彼らが’88年にINTENSE RECORDSからリリースしたデビュー作に当たる作品です。
OPナンバー①のタイトルがいきなり“BLACK METAL”で仰け反らしてくれますが、JUDAS PRIEST譲りの光沢を放つツインGと、ジェフ・テイトからの影響を伺わせるハイトーンVoをフィーチュアした楽曲に暗黒色はゼロ。というか寧ろ「ヘイル・ジーザス」でまとめられた歌詞や、ハードネス/メロウネス/キャッチネスが手堅く編み込まれた高純度の正統派HMサウンドは妙に神々しい輝きを放っていて、これはやはり彼らがクリスチャン・メタル・バンドである所以でしょうかね。(ケン・タンプリン等が在籍していたINTENSE RECORDS所属という時点で察しの付いた方もいるかも)
非常に真面目に作られている作品…というか、真面目過ぎて逆に「この1曲!」という突出した部分の少なさが気になったりも。だとしても、OPナンバーに相応しい勇ましさ、劇的な曲展開を活かした①、本編随一のアグレッションを放つスピード・ナンバー⑤、ドラマティックなイントロから引き込まれてしまう⑨、アルバム後半を盛り上げるべく疾走する⑩辺りは、思わず「おっ」と声が漏れてしまうカッコ良さを誇っていて流石なのですが。
SACRED WARRIORなんてHMバンドには思いっきりありがちな名を名乗ってはいますが、裏を返せば、だからこそ普遍的な正統派HMを追求するのにこれほど相応しいバンド名はない、と言えなくもないわけで。ただアートワークはもう少し頑張って欲しかった。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-03-29 23:05:35)



COLDRAIN

下手な洋楽エモやポストハードコア系バンドよりもメロディの乗せ方が上手いし、何よりも日本人的で聴きやすい

名無し ★★★ (2017-03-29 17:48:24)



Awaken / Going for the One / YES
私は最高傑作だと思っている。keys to ascentionのバージョンが好き。

名無し ★★★ (2017-03-29 13:09:26)



Seek & Destroy / Kill 'em All / METALLICA
タイトルは索敵掃討だがこの曲の場合追っかけてるのは1人だけのようだ。物騒な歌詞に対してキャッチーな曲調が初期の魅力だね。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-03-29 13:06:57)



My Immortal / Fallen / EVANESCENCE
ジェイソンとパメラという海外マッドを見てどハマりした。別の観点から見ると、子供をなくした母親の悲痛な叫びの歌詞とも解釈できそうです

名無し ★★★ (2017-03-29 12:52:42)



Urban Night / CYNTIA

前作ではいきなりダンスミュージックなノリで幕が開け、結構な戸惑いがありましたが、今作は3rdと4thの中間を行く仕様。ロックバンドとしての体裁を保ちつつ、ポップさを嫌みなく前面に引き出し等身大の魅力を打ち出しています。力負けしないハードさと、キュートだがビターテイスト漂う楽曲には、媚を売りすぎない女のプライドを感じさせ、丸くなっても捨てきれないバンドとしての葛藤が、進むべく新たなる方向性とのハザマで揺れ動いていますかね。
Aldiousのトキちゃんがゲスト参加した④みたいな広がりのあるナンバーを聴き、HM/HRへの偏見が解けるのなら、彼女たちには頑張ってほしいですが、中途半端な事をするのなら(今作をHM/HRの範疇で語るのは無理目かな)ハピネス路線の方がこのバンドに似合っていると思いますよ。個人的には今作を聴き昔懐かしい、白田一秀や西川茂のいたプレゼンスを思い出しましたね。

失恋船長 ★★ (2017-03-29 12:23:51)



Metal Version / 早川めぐみ

1985年の2月にアルバムをリリースした早川めぐみ嬢が、2ヶ月後には全曲カヴァーによるEPをリリースさせられると言う、エグイ扱いに薄給でコキ使われるアイドルの姿を重ね涙するのですが、前作よりも歌唱力がUP。てっきり事務所の戦略でヤラされたメタルシンガーデビューだと思っていたら、RUNAWAYSのファッションに興味を持ち高校2年にはVAN HALENのカヴァーバンドを組んでいたというエピソードのある彼女。(他にもアイドルらしい自分のファッションブランドを立ち上げたいとか、両想いより片想いいの方が好きとか、カレーの隠し味にこぶ茶が良いとかライナーに書いてありますよ号泣)
その麗しいルックスを生かしたいのですが、硬派なメタルファンからは稚拙な歌唱力を前に叱られ、アイドルおたくにとっては馴染めない音楽性、今の時代ならどうなっていたのかなぁと考える事もありますが、当時としては完全なイロモノで今作における評価もすこぶる悪かったと聴かされています。
なんとか洋楽層に切れ込もうと今作は全曲カヴァーに取り込み、アナログ盤なんでA面がOLD SONGSと銘打ちKISSとSLADEによる70年代の楽曲をカヴァー。B面がNEW SONGSと銘打ちALCATRAZZとTWISTED SISTERによる80年代の楽曲をカヴァー、その出来栄えは脇を固める日本人ミュージシャンによる芸の細かいアレンジとツボを押さえた再現性に期待はずれな要素は無く、流石だなぁと思わせてくれます。ソロで客演したジョージ吾妻と松川RUN敏也のプレイは楽曲の性質もあり、さほど目立ってはおらず、松本孝弘の若々しいメタルギターだけで十分満足できる仕様になっていますかね。
今作の2ヶ月後には2ndをリリース、さらにポップ性を高めたアルバムを2枚&4曲入りのEPをリリースさせられるめぐみ嬢。そのハイペースなリリースはデビューして1年以内の出来事と言うのだから驚きです。もっとステージで経験を積み、しっかりとしたサポートの上、実力をつけていたらな今日の評価も変わっていたのですが、可哀想な芸能人生ですね。こんなにヤラされたら擦り切れるわい。

失恋船長 ★★ (2017-03-29 12:12:08)



Home of the Brave / The Seventh One / TOTO
さすがとしか言い様がない!

名無し ★★★ (2017-03-29 11:23:58)



Catch the Rainbow / Ritchie Blackmore's Rainbow / RAINBOW
初めて聴いた時はロニーとは思えないソフトな歌声で衝撃でした。特に歌い出しがグレンヒューズっぽくてドキッとした思い出があります(笑)

名無し ★★★ (2017-03-29 10:34:35)



Seek and Destroy / All for One / RAVEN
UDOの影響だろうか、最終兵器に対する批判であったり歌詞に holocaust が登場したりでジャーマン・パワーメタル的な要素が大きい。それがRAVEN本来の路線と見事に上手く融合している。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-03-29 09:38:05)



Actor / 44 MAGNUM

これは素晴らしい。44magnumの中で圧倒的に良い。全曲イイのは珍しいよ

ナマレバ食いて~ ★★★ (2017-03-29 06:08:30)


Love Desire / Actor / 44 MAGNUM
このpv大丈夫か! ヤバい

ナマレバ食いて~ ★★ (2017-03-29 03:12:20)


It's Alright Now / Actor / 44 MAGNUM
このアルバムでは一番良い曲だね。

ナマレバ食いて~ ★★★ (2017-03-29 02:59:29)


It's Alright Now / Actor / 44 MAGNUM
このアルバムでは一番良い曲だね。

名無し ★★★ (2017-03-29 02:52:39)



DAHLIA / X JAPAN

音楽としての進化、完成度は以前のアルバム以上だと思います。
おとなしい曲が多くなってしまったということで嘆く声もとてもよくわかりますが、
We are Xを劇場で見てからこのアルバムを聴くと涙腺がやばいです。
何よりもYOSHIKIの人間としての心境の変化が感じ取れるのです。

怒りと悲しみを音楽に変えて叩きつけていた若い頃から、
様々なことがあって悲しみの中で前に進もうとする思いを感じるアルバムです。
冷たい雨が上がってほんの少し雲間から暖かな光が差し込んでいるような、そんな気持ちになります。

名無し ★★★ (2017-03-29 00:39:09)



X JAPAN

ドキュメンタリー映画を見ると、後期のアルバムや今の活動に対する見方が変わりました。

名無し ★★★ (2017-03-29 00:28:33)



読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)

昔は、ヴァン ダイン、エラリー クイーン(国名シリーズ)
E C タブのデュマレストシリーズ、作家も忘れたけど火星シリーズ等ミステリー、SFの古典シリーズを読んだけど筋も犯人も忘れているから、読み直してみたいなあ!
けどCDと違って全部売っちゃって手元に無いから面倒だなあ。

名無し (2017-03-28 23:46:21)



I Will Survive / Is Nothing Sacred / SACRED RITE
アルバム前半のハイライトを飾るドラマティックなバラード。
この曲といい、本編ラストにおかれた“AS IT WAS TOLD…”といい
この3rdはハードな楽曲よりも、泣きのメロディとシンガーの
確かな歌唱力を活かしたメロディアスな楽曲の方が
その完成度の高さが光っている印象です。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-03-28 23:18:02)



Ending Story?? / 人生×僕= / ONE OK ROCK
ずっしりとグルーブを強調して、この時点でバンドとしてのレベルも一段と上がった印象
途中のラップからのスクリームかっこいいね
ベースラインもかっこいい
実質一曲目にして、一番このアルバムでヘビロテしてる

名無し ★★★ (2017-03-28 23:15:24)



As It Was Told... / Is Nothing Sacred / SACRED RITE

前曲“THE LAST RITES”から組曲形式で繋がる
アルバムのラスト・ナンバー。
全編に物悲しいメロディが溢れ、
それを力むことなく、エモーションを伝えることを優先して
切々と歌い上げるシンガーの歌唱力に聞き惚れてしまいます。
勿論、ドラマティックな楽曲自体も文句なしの出来栄え。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-03-28 23:14:35)



Nothing Helps / 人生×僕= / ONE OK ROCK
NO SCAREDっぽい
アルバム版のほうが好きかな
この疾走感たまらないね!

名無し ★★★ (2017-03-28 23:12:19)



35xxxv / ONE OK ROCK

一時期ワンオクから離れたきっかけがコレ。最初は本当にゲンナリでした。
それまでも何割かを占めていた英語詞が大半となった時点で「あー、とうとう・・・」な感じだったけど、それと別の何か変な違和感を感じた。
それから1年半くらいは全く聴いてなかった。
んで、去年の渚園のライブで再び注目して、今年の1月に出たAmbitionsも同じく英詞メインだけどこっちは何故かスンナリ聴けた。
その原因はおそらくミックスの問題からくる音質の悪さ。なんじゃこりゃ。
中でもTomoyaのドラムがこのバンドのおいしいところだと思ってる自分はとっても残念に感じてしまった。
Ambitionsの方では打ち込みの比率が増えてしまったものの、ミックスの悪さは改善され聴き心地の良さを感じた。
でもこのアルバムを今改めて聴きこんでみると、曲自体はやっぱワンオクだなぁと。
英語だろうと、やっぱりTakaの伝えたいものは変わらないよね。
強いて言うなら、コーラスパートが増えたり曲に緩急がつけられたり実験的な試みも結構多い。
前半2曲はとくに野外とかで盛り上がりそう。
人生×僕=にNicheシンドロームのころの激しさをプラスしたような感じかな?
アルバムの構成は、当初感じていた違和感抜きで聴くとよく出来てる。
後半の3曲が特に気に入っていて、ヘビロテしまくってます。
アルバムツアーDVDも買ったけど、セトリがアルバムを締めくくるFight the nightからというのも面白い試みだと感じた。
今ではワンオク離れしたことを後悔してます。

名無し ★★★ (2017-03-28 23:09:28)



Is Nothing Sacred / SACRED RITE

SACRED RITEが'86年に発表し、残念ながら最終作となってしまった3rdアルバム。(御多聞に漏れず後に再結成しますけどね)
マイケル・ウィーラン画伯の『DESTROYING ANGEL』を採用したアートワークの美麗さは、デビュー作『SACRED RITE』のクサレたイラストとは天と地ほどのレベル差で、音質の方も随分と向上しています。しかしその反面、クリーンに整頓された音作りのもと繰り出される1曲目は、大仰な雰囲気の薄れた平凡なアメリカンHMナンバー…。前2作のセールス的不振を受けて彼らもとうとう路線変更か?と、初めて聴いた時は立ち上がり早々にガックリ来た記憶あり。
でもそれはこっちの早合点だったという。2曲目の途中辺りから徐々にメロディの湿度と曲展開のドラマ性が高まり始め、シームレスに繋がる⑦⑧で本編がクライマックスを迎える頃には、その哀愁に満ちたドラマティックなHMサウンドぶりに「やっぱSACRED RITEは最高だゼ!」と、ガッツポーズを決めているという塩梅。
ただ、全体的にはヘヴィ・メタリックな荒々しさや疾走感、派手なテクニックの応酬といった要素が抑え気味なのは間違いありません。THE BEATLESの名曲“ELEANOR RIGBY”のカヴァーにも挑戦する等、今回は確かな歌唱力を有するVoを中心に、じっくりとメロディを聴かせる姿勢を全面展開。特にリード楽器の役割も果たすBを始めとする楽器陣が、ムーディな演奏で歌の引き立て役に徹する③⑧の儚く美しい哀メロは絶品ですよ。
聴き終えてみれば、決して前2作にも聴き劣りしない充実作でありました。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-03-28 23:06:55)



Stuck in the middle / 35xxxv / ONE OK ROCK
ミックスが最悪だけど、曲自体はストレートでかっこいい
ハンドクラップからのシンプルな単音リフがノレる
Aメロで途中からギターが被さってくるところが特に痺れる
ライブでは間奏ヘドバンしてたね

名無し ★★★ (2017-03-28 22:54:23)



Suddenly / 35xxxv / ONE OK ROCK
曲調は前曲のCry outとどこか被るし、サビも単調で最初はあまり印象に残ってなかったけどリフが妙に癖になる

名無し ★★ (2017-03-28 22:51:43)



One by One / 35xxxv / ONE OK ROCK
NO SCAREDを彷彿とさせる攻撃的な曲
ライブでもとにかくかっこよかった
Takaのシャウトからの疾走するところがたまんない
このアルバムから完全に洋楽サウンドへ変貌を遂げた感じはするけど、メロディはどこか日本的
原曲はミックスが最悪だから残念
曲自体は素晴らしい

名無し ★★★ (2017-03-28 22:50:00)



ONE OK ROCK

ライブ楽しみです!

アルバム「Ambitions」追加してください。

名無し ★★★ (2017-03-28 22:46:45)



The Beginning / 人生×僕= / ONE OK ROCK
最初はきれいにまとまりすぎたか?と思ったけど
やっぱりよく出来てる曲

名無し ★★★ (2017-03-28 22:45:56)



No Scared / 残響リファレンス / ONE OK ROCK
この曲を聴くと、ワンオクはずいぶん(いい意味で)大人になったなと思う
とにかくこの曲は爆音必須!
シングルでは断トツでこれが好き
ライブではヘドバン必須!!とにかく聴け!!かっこいいから

名無し ★★★ (2017-03-28 22:44:37)



Mr.現代speaker / 残響リファレンス / ONE OK ROCK
異色な感じ
サビはほんとエモい、ちょっと違った趣だけど
隠れた名曲ってやつですかね

名無し ★★★ (2017-03-28 22:42:13)



Re:make / 残響リファレンス / ONE OK ROCK
無駄がなくとても聴きやすい
一部フーバスタンクのとある曲に似てるが意識してるのかな
ライブでのToruのギターソロアレンジが何気クソかっこいい
決してうまいとは言えないが、この部分は特に胸が熱くなる

名無し ★★★ (2017-03-28 22:40:45)



完全感覚Dreamer / Nicheシンドローム / ONE OK ROCK
今でもワンオクのアンセム
以降もたくさんの代表曲が並んでるけど、やっぱりこれ抜きでワンオクは語れないって感じかな

名無し ★★★ (2017-03-28 22:38:00)



Riot!!! / Nicheシンドローム / ONE OK ROCK
このアルバムの中でも特にエモくて激しい曲
歌詞はいたってシンプルだけど、その分余計なことを考えずに盛り上がれる
間奏のTakaのスクリームがめちゃくちゃかっこいい
最近、NHKのサッカーにワンオクの曲が使われたけどこの曲なんか特にサッカーとかスポーツのタイアップにあっても違和感なさそう
この曲は当時はなぜか飛ばしてたけど、なぜか最近無性に聞きたくなる

名無し ★★★ (2017-03-28 22:36:55)



TOSHI

toshlお帰りなさい!

名無し ★★★ (2017-03-28 22:26:43)



RAY / Wings Wind / SKYWINGS

SKY ANTHEMシリーズを彷彿とさせる底抜けて明るいアップテンポナンバー。
臭い歌詞もこういう曲調と合わさると清々しくて気持ちいいです。

kuroiyuki ★★★ (2017-03-28 22:02:48)



WINGS WIND~羽衣の音色~ / Wings Wind / SKYWINGS

空もとい宙を感じさせるタイトルナンバー。
作品を重ねながらもこれ程の大作を作れるのは流石です。

kuroiyuki ★★ (2017-03-28 21:58:27)



TONIGHT / Wings Wind / SKYWINGS

アルバムのラストを飾るロックバラードナンバー。
彼等が推しているだけあって、すばらしいできです。
Cメロ~サビの流れの高揚感が半端ないです。
ラストのコーラスのおかげで気持ちよく聴き終われます。

kuroiyuki ★★★ (2017-03-28 21:55:49)



Hungry / XYZ

4曲目だけは秀曲。リフからサビまで痺れずにはいられないでしょう。

ナマレバ食いて~ ★★★ (2017-03-28 18:24:28)


When the Night Comes Down / Hungry / XYZ
リフがかっこいい。 この曲だけは何度も聴いている

ナマレバ食いて~ ★★★ (2017-03-28 18:15:59)


Rollin' Thunder / MAD MAX

最初あまり期待していなかったが聴いてみるとめっちゃいい。今でも聴いてしまう。名曲がスラリ。

ナマレバ食いて~ ★★★ (2017-03-28 16:58:45)


Fly Fly Away / Rollin' Thunder / MAD MAX
ソロがいいわーソロが。

ナマレバ食いて~ ★★ (2017-03-28 16:53:22)


I Wanna Rock / Metal Version / 早川めぐみ

オリジナルはTWISTED SISTERのヒット曲
オリジナルアルバムの流れ的に好きなタイプの曲ではないので幾度聴かない一曲
正直めぐみちゃんヴァージョンの方が聴いている気がします
やっぱり彼女は元気いっぱい歌っていますよ
演奏レベルはオリジナルに負けていませんね
流石は日本人ミュージシャンによる芸の細かい仕事ぶりに目を細めますね

失恋船長 ★★★ (2017-03-28 15:23:23)



Sons and Lovers / Metal Version / 早川めぐみ

スティーブ・ヴァイの挑戦するのは若かりし日の松本孝弘
彼のフラッシーなメタルギターを堪能できますね
めぐみちゃんは元気いっぱい歌っています
オリジナルはALCATRAZZ
ポップでキャッチーなエエ曲ですね

失恋船長 ★★★ (2017-03-28 15:20:08)



Good Bye Jane / Metal Version / 早川めぐみ

オリジナルはSLADE
ソロで客演するのは我らがジョージ吾妻
オリジナルを知らないのですが
めぐみちゃんは元気いっぱい歌っていますよ

失恋船長 ★★★ (2017-03-28 15:17:27)



激しい愛を(C'mon and Love Me) / Metal Version / 早川めぐみ

オリジナルはKISSの曲
ギターを弾くのは松本孝弘
ソロは松川敏也
松川はおとなし目の客演なので
そのまま松本でもよかったような気がしますね
めぐみちゃんは元気いっぱい歌っていますよ
テンポアップされたLIVEヴァージョンを意識したカヴァーですかね

失恋船長 ★★★ (2017-03-28 15:15:41)



Tangerine / VIXEN

90年代に入り激変するミュージックシーンの流れに飲み込まれ解散の道を辿ったガールズHM/HRバンドのVIXENが、ジャネット・ガードナーとロキシー・ペトルーシに新ギタリストのジーナ・スタイルらが中心となり再結成され1998年にリリースされた3rd。2000年を前に華やかなポップロックサウンドなど許されるわけも無く、生々しいロックの持つヴァイブと彼女たちの持つ等身大の魅力が無理なく押し出された意欲作。ヘヴィでファットな芯の太さもあるが、キャッチネスと言う煌びやかな往年の空気を送り込み、時代との折り合いをつけた折衷案は見事。
今の感性で聴けばバランスの取れたロックサウンドとなるのだが、当時としては、やっぱり復活したらこの路線になったかと言う意見が多く、かつての音楽性を期待したファンを裏切る形となり、セールス的にも跳ねる事の無かった彼女達、尖りまくったガレージパンクなL7など、新しい形もあったし、再出発が成功とはいえなかったのでしょうが、③のような曲を聴かされると、今作もけして捨てたもんじゃないと思わずにはいられませんね。
テクノロジーに頼り切った音楽じゃないリラックスムード漂う演奏は開放的で良かった。ジャネット・ガードナーの生っぽい歌も良かった、コーラスワークも懐かしい感じがあって良かった、この時代ならではの装飾過多にならないアレンジも良かった。やっぱり時代なんだよね。この音はね。
ちなみにメジャーデビュー前の彼女達の音源を聴いた事があるのですが、メンバーの出で立ちも、華やかなルックスを押し出したポップロックではなく、ジャンのギターをフューチャーしたかなりハードな音楽性だったので、案外今作の方が精神性としては近いのかも知れませんね。

失恋船長 ★★ (2017-03-28 14:06:17)



The Killer Instinct / BLACK STAR RIDERS

THIN LIZZYサウンドを現代に蘇らせたバンドによる2nd。前作同様アイリッシュフレーバーたっぷりのメロディ、そこに絡むダンディズムにこのバンドの魅力を感じずにはいられません。ツインリードから繰り出される哀愁味、耳馴染みの良いコーラスハーモニー、適度なハードさと生々しいヴァイブを纏ったロックなリズム、ヤラされていない分、そこにあざとさは無く自然体なアイデアが反映された楽曲は、無駄な贅肉を削ぎ落しコンパクトに纏め上げられ、テンポよくスッと進むのも好印象。独自のカラーをしっかりと持つバンドは強いですね。この瑞々しい響きに癒しを与えられますよ。前作を聴いて気に入ったマニアは勿論ですが、多くのバンドの影響を与えたTHIN LIZZYサウンドに興味のある方は是非とも手にとって欲しい一枚です。

失恋船長 ★★★ (2017-03-28 13:37:54)