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Monument / Electrify / PARADOX (ex_shimon)
Lady Love, Lady Bitch / D.F.R. / SQUEALER(FRENCH) (火薬バカ一代)
BLACK OAK ARKANSAS (めたる慶昭)
B-MOVIE (めたる慶昭)
When a Woman Calls / Sunset Warriors / Steel Crown (失恋船長)
Sunset Warriors / Steel Crown (失恋船長)
The Etruscan Prophecy / DARK QUARTERER (失恋船長)
Dark Quarterer / DARK QUARTERER (失恋船長)
D.F.R. / SQUEALER(FRENCH) (火薬バカ一代)
SQUEALER(FRENCH) (火薬バカ一代)
Mercenaire / ...Fils de la haine / KILLERS(FRENCH) (火薬バカ一代)
Le fils de la haine / ...Fils de la haine / KILLERS(FRENCH) (火薬バカ一代)
独り言・・・ (めたる慶昭)
Prince of Darkness / OZZY OSBOURNE (正直者)
The Score / Emarson,lake & Powell / EMERSON, LAKE & PALMER (ジョン・ドゥ)
Emarson,lake & Powell / EMERSON, LAKE & PALMER (ジョン・ドゥ)
Changing States / Black Moon / EMERSON, LAKE & PALMER (ジョン・ドゥ)
Under the Sun / Every Day Comes and Goes / Vol 4 / BLACK SABBATH (めたる慶昭)
Cornucopia / Vol 4 / BLACK SABBATH (めたる慶昭)
Supernaut / Vol 4 / BLACK SABBATH (めたる慶昭)
Changes / Vol 4 / BLACK SABBATH (めたる慶昭)
Tomorrow's Dream / Vol 4 / BLACK SABBATH (めたる慶昭)


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Monument / Electrify / PARADOX
強烈なリフがひたすら続く
テンポも速いし程良いメロディもあり
スラッシュ好きにはたまらんですな

ex_shimon ★★★ (2020-01-29 05:48:05)



Lady Love, Lady Bitch / D.F.R. / SQUEALER(FRENCH)
タイトルだけだと何やらアホっぽい印象を受けますが
Voの声質的にACCEPT、あるいは曲調的に『BRITISH STEEL』の頃の
JUDAS PRIESTを思わせたりもする重厚なミッド・チューンで
これが結構カッコイイ。特にドラマティックな構築美を湛えた
Gソロを経て、哀愁度がグッと高まる後半はかなり聴かせてくれますよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2020-01-29 01:06:16)



BLACK OAK ARKANSAS

その名の通り、アーカンソー州出身のバンドですね。
トミー アルドリッジがドラマーとしてのキャリアを築き始めたバンドとしても注目されます。
リードボーカルのジム ダンディーはワイルドな奴そのもので、デイブ リー ロスも逃げ出しそうでっせ!
キャリアと共に少しだけ洗練されていきましたが、それでもワイルドだぜい!(杉ちゃんって居ましたね)

めたる慶昭 ★★ (2020-01-28 22:52:17)



B-MOVIE

85年に「Forever running」のみ日本盤が発売され、購入しました。
ニューロマンティックスっぽいサウンドで、良いですよ。

めたる慶昭 ★★ (2020-01-28 22:45:16)



When a Woman Calls / Sunset Warriors / Steel Crown

甘い声で歌っていますね
英国的なリフワークと欧州型のロマンティックなメロディ
なんか懐かしいです
そして日本的な匂いもしますね
ギターも印象的なフレーズを奏でていますよ
硬軟交えたギターワークは実にカッコいいです

失恋船長 ★★★ (2020-01-28 14:08:06)



Sunset Warriors / Steel Crown

図画工作2の少年が一生懸命頑張って、北斗の拳の世界観でも描きたかったのか?このジャケをチョイスした奴のセンスに一周回って脱帽するのだが、初めて見たときは、おい冗談だろと心で呟きひっそりと棚に戻しました。
後年、あれがイタリアンメタル市場におして、名を残す名盤と教わったときは驚いたのだが、2009年にEPとのカップリングで復活。多くのクサレマニアを歓喜させた出来事でしたね。

音楽性はNWOBHMの影響も強い正攻法で迫る正統派サウンドを披露。音質のぬるま湯感など、ものともしない熱量があるのだが、そこまで辿り着けるかが重要でしょうね。攻撃性と泣かせの叙情パートの配置もうまく、力技で押し切らない構成は見事。少々歌い切れていない印象を与えるシンガーもカチッとハマればバンドの魅力も倍増と、磨けば光るポテンシャルを感じさせるバンドでした。
このバンド、ヴォーカルのヨーコ・デ・ボニスが、バンドが出場するロックフェスティバルに参加するために、自らが運転するバイクが事故にあり死亡、そのステージはどうなったのだろう?そしてバンドは悲劇と共に解散しました(男闘呼組主演の映画を思い出すな)

CD化も遅く、ヘナチョコジャケにバンドは短命、音楽性は時代遅れとくれば、86年の最中に誰がフォローするんだという事で、忘れ去られた感はMAXレボリューションなんでしょうけど、このアルバム一番の悲劇はレーベルが、ダンス専門のレコード会社ということ、そして当時のイタリアのシーンに、このバンドの出したい音をレコーディングする環境もアドバイスするプロデューサーもいなかったという事だろう。個人的には磨けば光る佳曲揃いの名盤と言いたい。

失恋船長 ★★★ (2020-01-28 14:05:18)



The Etruscan Prophecy / DARK QUARTERER

1stから間髪入れずにリリースされた2nd。これが見違えるように垢抜けた印象を与えている。やはり音質がぐっと良くなったことが一番の要因だろうが、音の抜けがよくなり、このバンドの全容が見えたといえよう。また1stに漂う古臭さ、いつの時代のマテリアルを世に出したんだと、こちらが勘繰りたくなるようなレトロ感だったのですが、今作は概ね、1stの世界観を引き継いでいるのに、スッキリとした印象は疾走感のあるオープニングのおかげだろう。
全6曲で38分、しかの②④は2分少々の小曲です。ですから前回よりも濃厚な世界観を打ち出しています。こうなると、専任シンガーのいない唄の弱さも露見したりと、聴かせ方が小慣れてきた分、欠点も目立ち始めて入るのだが、音質云々では計り知れないの密度の濃いリズム隊の豪胆さ、そして、唄以上に歌いまくるリードギターの芸術的なセンスの高さ、その美意識に包まれる濃厚なエピックメタルの世界観に、マニアならずとも飲み込まれるでしょう。
起承転結のある9分前後の楽曲はどれもが、静と動、美と醜、世のコントラストを描き切っており、エピックメタルの歴史に名を残す一枚かと思いますよ。

失恋船長 ★★★ (2020-01-28 13:38:28)



Dark Quarterer / DARK QUARTERER

古くは70年代からOmega Rというバンド名で活動していた古参イタリアンメタルバンドの1st。メタルバブル弾ける87年にリリースされた今作ですが、おい冗談だろといいたくなるようなレトロサウンドを披露。ダークでミステリアスなエピカルなムードもあるし、サバスティカルな側面もある、その一筋縄ではいかない悪魔的な響きの中で、ギタリストは丁寧に美しいフレーズを奏で、繊細かつ大胆なタッチはリッチー・ブラックモアフリークぶりを発揮と、日本人にも受けそうなスタイルで聴き手を魅了するでしょう。元がプログレバンドだったらしく、その影響は丁寧に折り重ねた重厚なアンサンブルからも感じ取れるが、このバンドはもっとヘヴィメタルに軸足を置いているので、難解さなど皆無だ。それでも全6曲で44分のボリュームは、濃厚な味付けだと言う事を物語っていますよね。
エピックメタルの重鎮、マニラロードあたりがいける方なら問題なく楽しめるでしょう。濃度を薄める役割を果たした様式美系のテクニカルなギターに釘付けです。そしてシケシケ具合にマニアは歓喜するんですよね。

失恋船長 ★★★ (2020-01-28 13:18:32)



D.F.R. / SQUEALER(FRENCH)

フランスの港湾都市ナント出身の4人組、SQUEALERが’87年に発表した1stアルバム(なおタイトルは『DRINKING, FUCKING, ROCKING』の略なのだとか)。
自主制作盤にも関わらず瞬く間に数千枚を売り上げ、テレビ出演やフランス政府文化大臣との対談等、バンドの知名度向上とその後のサクセスに大きく貢献したという本作に託されているのは、JUDAS PRIEST、ACCEPT辺りからの影響を伺わせるストレートな正統派HMサウンド。そこにLAメタルをお手本にした思しき、ラフなノリの良さやハジけるコーラス・ワークといったアメリカンな要素もブッ込んで来ています。ちなみにフランスのバンドには珍しく歌詞は全て英詞。
篭り気味な上に薄っぺらい、お粗末極まりないプロダクションが折角の楽曲の魅力を大幅にスポイルしてくれてやがっていますが、何よりも音程に無頓着にわめき立てるパスカル・ベイリー(この人、後期EXCESSの作品でも歌っていましたっけ)の悪声Voを、欠点と貶すか個性的と前向きに捉えるかで本作の評価は大きく分かれるものと思われます。
このクセの強いヒステリックな声質のVoが受容できれば、収録楽曲のカッコ良さはなかなかなのモノですし、サウンドに華やかなアクセントを加えてくれるローラン・ラシャターのGプレイも聴き応え十分。特に“禁じられた遊び”のメロディを織り込んだGソロが繰り出される重厚なミッド・チューン②、泣きのイントロから力強く盛り上がっていく③、一気呵成に走り抜けるスピード・ナンバー⑤辺りは耳を捉える出来栄え。
全体としてチープな印象は免れ得ないものの、垢抜けた2ndよりも個人的には本作の方が好きだなぁ。

火薬バカ一代 ★★ (2020-01-28 00:54:58)



SQUEALER(FRENCH)

同名のバンドがドイツにもいるようですが、こっちはフランスのブルターニュ半島南東部を流れるロワール川、その河畔に位置する港湾都市ナント出身の4人組。
数本のデモテープ制作とライブ活動で徐々に人気を獲得、’87年に1st『D.F.R.』デビュー。ゲイリー・ライオンズをプロデューサーに迎えて’89年に発表した2nd『SQUEALER’S MARK』はその年のフランス国内におけるHR/HM系アルバムTOP3に入る好セールスを記録したのだとか。
3rd『THIS IS WHAT THE WORLD IS ALL ABOUT』(’91年)を発表した後、’92年にバンドは解散。最期にライブ音源も発売されているが、メンバーはこれについて「レコード会社が勝手にリリースした」とあまり快くは思っていない模様。

火薬バカ一代 (2020-01-28 00:50:04)



今週のアルバム10選


『思い出の北欧メタル100選その⑥』


①Yngwie J. Malmsteen『Rising Force』
彗星の如くシーンに現れた稀代のギタリスト。ソロとしての始動第一弾。
とにかく自らのスタイルを濃密に打ち出している。
バンドとしてバランス感覚はどうなのかと思う面はあるのだが、
そんな事はお構いなしの俺様ぶりに飲み込まれる。
一つのジャンルを生み出したオリジネーターの覚醒を見届けられたのは大きな出来事だった。

②Bad Habit『After Hours』
キラキラとしたキーボード。躍動するハードなリズム。エッジの効かせたギター。
いろんな意味でTHE北欧ハードポップサウンドの極みでした。
甘く切ないメロディと哀愁、そしてメジャー感全開の大衆性が嫌味なく共存している。


③ABSTRAKT ALGEBRA『ABSTRAKT ALGEBRA 』
キャンドルマス解散後にレイフ・エドリングが立ち上げたバンド。
暗黒面をフィーチャーしつつも。ヒンヤリとしたメロディが耳を惹く更生。
そしてガッツィーな歌声と、面白い組み合わせが功を奏してオリジナルティの高いサウンドが仕上がった。
しかし短命に終わったために認知度が上がらなかったのが残念。
キャンドルマスよりもテンポアップした印象も強かっただけに、ドゥーム系以外のファンにも受け入れられたはずである。

④Glory Bells『Century Rendezvous』
NWOBHMの影響もにじみ出ているしJP仕込みの鋼鉄スタイルを研磨している。
親父声もなんのその、火花散る熱を帯びたメタルサウンドと迸る疾走ビートにグイグイと引っ張られるでしょう。
イモ臭いは最大の誉め言葉ですよ。


⑤JONAH QUIZZ 『ANTHOLOGY 1980-1982 』
NWOBHMの影響を受けまくった北欧産スピードメタルバンド
正式な音源を残すことなく消えてしまったのだが
湿り気ったぷりの叙情派サウンドと攻撃性が見事に合致
歌詞がスウェーデン語の為にマニアック度は強い目
そこがまたグッとくるポイントですけどね
泣かせの叙情派ナンバーがビシャンビシャンに濡れまくっています



⑥Snake Charmer『Backyard Boogaloo』
1998年リリースの2枚目
時代に抗うかのような叙情味溢れる北欧サウンドが満載
甘さとメジャー感も満載のポップフィーリングに悶絶
古さを排除したモダンなアプローチも成功しています
パー・スタディンの曲作りの上手さがポイント
ヨラン・エドマンの歌も堂に入ったもの
ドラムとキーボードはヨハンソン兄弟が参加
ギターは実力派のベニー・ヤンソン

⑦STREET TALK『Collaboration』
北欧のジャーニーと呼ばれたバンド
国内盤はAVEXのベアナックルからです
瑞々しいメロディと躍動感
ハードでポップなサウンドは本格的な様相
その筋のマニアなら大満足の一枚でしょうね
ヨラン・エドマンも気持ちよさそうに歌っています


⑧USER『User of a common name』
男女混合の4人組によるハードポップバンド
とにかく元気で明るくなれるポジティブが空気が満載
そこにフック満載の哀愁系のメロディが
チョコチョコと琴線に触れるのだからたまりませんよ


⑨RANGER『KNIGHTS OF DARKNESS 』
フィンランドの若き正統派ヘヴィメタル野郎ども。
昨今のメタルバンドとは一線を画すオールドスクールに根差した本気のサウンドを披露
売れる売れないの商業主義とは違うピュアな精神性が音に宿っている
とにかくスピード狂のメタルマニアなら手に取るべきであろう
フルアルバムもいいが、初めて聴いたEPのインパクトは忘れがたいものである


⑩Solitaire 『Rising to the Challenge』
フィンランドのスピードメタルバンドの1st。90年代から活動していたが
ようやく2002年にアルバムをリリースできた。
この時代には珍しいスピード重視のメタルサウンドに驚嘆、
しかも北欧的なニュアンスを感じさせない無機質な音色から弾き出される無頼漢に
これまた驚かされた。

失恋船長 (2020-01-27 21:13:37)



今日買った音源をみんなに報告してくれ

・CRADLE OF FILTH / BITTER SUITES TO SUCCUBI
・CRADLE OF FILTH / GODSPEED ON THE DEVIL'S THUNDER
・PARADISE LOST / ICON
・PARADISE LOST / DRACONIAN TIMES
・PARADISE LOST / ONE SECOND
・MY DYING BRIDE / SONGS OF DARKNESS, WORDS OF LIGHT

最近はCOFばっかり聴いています。
特に2nd「DUSK AND HER EMBRACE」・3rd「CRUELTY AND THE BEAST」は本当に素晴らしい!
というわけで、もっと聴きたいなと思って集めているところです。
PARADISE LOSTとMY DYING BRIDEはどちらも初めて購入。
いわゆるゴシックメタルと呼ばれるタイプの音楽に興味が出てきたので買ってみました。

ムッチー (2020-01-26 22:24:08)



Mercenaire / ...Fils de la haine / KILLERS(FRENCH)
3分弱のタイトなランニング・タイムをひたすら直線的に突っ走る
スピード・メタル・チューンながら、フランス語の歌詞が生み出す
柔らかな感触(声質はオッサン臭いのに)と、Voが歌う憂いを湛えた
メロディの魅力とが相俟って、いっそ優雅な印象さえ受ける
独特の味わいの名曲に仕上がっています。

火薬バカ一代 ★★★ (2020-01-26 22:11:03)



Le fils de la haine / ...Fils de la haine / KILLERS(FRENCH)
ブラック・メタルでも始まりそうな禍々しいイントロを蹴破って
ドタバタと怒涛の勢いで突進を開始するOPナンバー。
Voの声質がウド・ダークシュナイダー似なこともあって
「1.5倍速で聴く“FAST AS A SHARK”」的な趣きも有り。
華麗に舞うGソロも聴きどころです。

火薬バカ一代 ★★★ (2020-01-26 22:02:19)



独り言・・・

立ち読みで復活「炎」のQueen特集号を拾い読み。
Queen本体の記事は飛ばして、ロジャー テイラーの息子ルーファス テイラー(The Darknessのドラマーですね)へのインタビューとモーガン フィッシャー(元モット ザ フープルのキーボード奏者でQueenの最初の全米ツアーはモットの前座でした)へのインタビューが興味深かったです。
編集した幅由美子氏が次回の特集であれを取り上げてくれとかあれについてなら寄稿するよとか、記事募集みたいなニュアンスで編集後記で書いていたので、ヒープ、タル関連なら及ばずながら私も寄稿しますよと此処で表明しておきましょう。
見てるかどうか知らんけど。

めたる慶昭 (2020-01-26 18:26:25)



Prince of Darkness / OZZY OSBOURNE

これは1984年に日本向けにリリースされた企画EP。目玉はA面収録のランディ・ローズの未発表曲「You, Looking At Me Looking At You」とジェイクの未発表曲「One Up The 'B' Side」が聞けること、ランディの曲は地味だがシンプルな奏法だけに、ランディのファンにとっては、一音に魂を込めるジェイクのプレイに感動できる。
ジェイクは、やっぱ若いよ。これは上手い下手の話じゃない。時代の違いを感じる。趣旨が違うんだよね。

B面はBark At The Moonの Live Versionが聴けるゾ‼

正直者 ★★ (2020-01-26 18:11:24)



The Score / Emarson,lake & Powell / EMERSON, LAKE & PALMER
メンバー3人が鬼籍に入っていて、新日本プロレスのテーマ曲に遣われている。プロレス自体もショーとして「Never End」な部分がある中、いみじくも、バンドも終わらないのだと感じる。

ジョン・ドゥ (2020-01-26 14:27:38)


Emarson,lake & Powell / EMERSON, LAKE & PALMER

このラインナップでは、この一枚きりですが、ライブ・アルバムが2枚出ています。EL&Pマイナス1の中では、コージー・パウエル参加のこの辺が一番良い印象を残しています。

ジョン・ドゥ ★★ (2020-01-26 14:23:03)


Changing States / Black Moon / EMERSON, LAKE & PALMER
アルバム自体の売り上げ等があまり良くなかった本作ですが、この曲の出来が素晴らしい。出来れば聴いて判断してほしい曲の一つです。

ジョン・ドゥ ★★★ (2020-01-26 14:12:30)


Under the Sun / Every Day Comes and Goes / Vol 4 / BLACK SABBATH
アルバムラストナンバー。
王道サバスのギターリフてんこ盛りの満足度100%な曲。
ビルの2回に分けての短いドラムソロが悶絶物の格好良さで、何度聴いてもテンションMAXになりますな。
オジーのボーカルもコレコレって言う美味しいメロディーで言う事無し。
終盤の展開にダメ押しされて私ゃ完全にノックアウトです。
アルバムの最後を締め括るに相応しい名曲でしょう!

めたる慶昭 ★★★ (2020-01-26 08:46:30)



Cornucopia / Vol 4 / BLACK SABBATH
引き摺る様なギターリフのイントロも格好良く、そこからテンポアップして始まる曲も格好良い!
いつものサバス節なのだが、何故ここまで格好良い曲が描けるのか?
この頃のサバスは、正に鉄壁なチームという感じで、全てがパーフェクトにシンクロしているよ。

めたる慶昭 ★★ (2020-01-26 08:36:31)



Supernaut / Vol 4 / BLACK SABBATH
ビルのシンバルワークから始まるノリの良いロックンロールナンバー。
ジーザーのベースラインが超格好良いぞ!
改めて聴いていると、ビルのシンバルワークの巧みさは本当特筆物ですね。
この点では、流石のコージー パウエルやボンゾに我等がリー カースレイクも一歩譲りますな。

めたる慶昭 ★★ (2020-01-26 08:30:56)



Changes / Vol 4 / BLACK SABBATH
ピアノの短いイントロからすぐにオジーのボーカルが入ってくるバラード。
この頃のオジーは、ぶっちゃけまだ下手クソだと思う。
ソロ転向後のオジーのバラードにはエモーションが込められ、泣けるものが多いが、この曲はメロディーはそれなりに美しいが、ボーカルは平板としか思えないなあ。

めたる慶昭 (2020-01-26 08:24:19)



Tomorrow's Dream / Vol 4 / BLACK SABBATH
当時、確かシングルカットされたシンプルなナンバー。
「Paranoid」の2匹目の泥鰌狙いか?なんて邪推は抜きにして、アイオミのリフ作りの巧みさ、ユニゾンで行われるジーザーのベースとそれに呼応しているビルのドラミング、そしてオジーの声。
短いけど良質の曲です。

めたる慶昭 ★★ (2020-01-26 08:17:51)