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Van Halen / VAN HALEN (Tamasa)
Sexy Woman / THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 / LOUDNESS (Tamasa)
Like Hell / THUNDER IN THE EAST / LOUDNESS (Tamasa)
Get Away / THUNDER IN THE EAST / LOUDNESS (Tamasa)
Heavy Chains / THUNDER IN THE EAST / LOUDNESS (Tamasa)
Loudness / THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 / LOUDNESS (Tamasa)
STREET ROCK'N ROLLER / ストリート・ロックンローラー / 44 MAGNUM (Tamasa)
Sea of Infinity / MARE INFINITUM (kamiko!)
Wrong Side of the Tracks / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS (めたる慶昭)
Campfire Song / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS (めたる慶昭)
Hospital Radio / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS (めたる慶昭)
A Billion Heartbeats / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS (めたる慶昭)
Petty Drone / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS (めたる慶昭)
Screwdriver / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS (めたる慶昭)
HELLSCREAM (cri0841)
A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS (めたる慶昭)
Battle Against Damnation / LOVEBITES (Tamasa)
GOLDEN DESTINATION / ELECTRIC PENTAGRAM / LOVEBITES (Tamasa)
独り言・・・ (デルモンテ古呉)
The Only Way Out / FUNERAL TEARS (kamiko!)
Clockwork Immortality / LOVEBITES (Tamasa)
Black Widow / Controlled Demolition / PARAGON (cri0841)
The Enemy Within / Controlled Demolition / PARAGON (cri0841)
Whorses / Only Revolutions / BIFFY CLYRO (めたる慶昭)
Cloud of Stink / Only Revolutions / BIFFY CLYRO (めたる慶昭)
Shock Shock / Only Revolutions / BIFFY CLYRO (めたる慶昭)
STRYPER (Tamasa)
That Golden Rule / Only Revolutions / BIFFY CLYRO (めたる慶昭)
Only Revolutions / BIFFY CLYRO (めたる慶昭)
Put My Name in the Sand / Man Up / THE BLUE VAN (めたる慶昭)
Tress That Resemble / Man Up / THE BLUE VAN (めたる慶昭)
In Love With Myself / Man Up / THE BLUE VAN (めたる慶昭)
Man Up / Man Up / THE BLUE VAN (めたる慶昭)
Man Up / THE BLUE VAN (めたる慶昭)
Controlled Demolition / PARAGON (cri0841)
Love 'n' Crime / ICE TIGER (失恋船長)
Heart of the Storm / BERNIE MARSDEN'S ALASKA (正直者)
Pretty Good! / EARTHSHAKER (正直者)
独り言・・・ (正直者)
Saturday Night / Desperado / EAGLES (ふらじゃいる)
独り言・・・ (めたる慶昭)
Buffalo Nickel (めたる慶昭)
BREED77 (めたる慶昭)
Fields (めたる慶昭)
SINKADUS (めたる慶昭)
独り言・・・ (めたる慶昭)
Crimson Glory / CRIMSON GLORY (めたる慶昭)
掘り出しもん (めたる慶昭)
... Then He Walked / Yellow / THE MORNINGSIDE (kamiko!)
Depot Only / Yellow / THE MORNINGSIDE (kamiko!)
Yellow / THE MORNINGSIDE (kamiko!)
Girl Like You / Take a Chance / CLIMB (火薬バカ一代)
Somebody Stole My Guitar / Purpendicular / DEEP PURPLE (チューレン)
Silver Tongue / Bananas / DEEP PURPLE (チューレン)
The Wörld Is Yours / MOTORHEAD (Arsenal / Gunners)
Crimson Glory / CRIMSON GLORY (Tamasa)
Lonely / Transcendence / CRIMSON GLORY (Tamasa)
Only Lonely / 7800° Fahrenheit / BON JOVI (Tamasa)
We All Fall Down / Nothin' But Trouble / BLUE MURDER (Tamasa)
Riot / Blue Murder / BLUE MURDER (Tamasa)
Nevermind / NIRVANA (Tamasa)
Wish I Had an Angel / Once / NIGHTWISH (Tamasa)
(You Can Still) Rock in America / Midnight Madness / NIGHT RANGER (Tamasa)
Midnight Madness / NIGHT RANGER (Tamasa)
Bastards / MOTORHEAD (後の祭り)
Bastards / MOTORHEAD (後の祭り)
Dawn Patrol / NIGHT RANGER (Tamasa)
M.a.r.s. / DRIVER (Tamasa)
Painkiller / JUDAS PRIEST (すーさん)
Give Me a Sign / Genesis / TALISMAN (聖なる守護神)
A Merging to the Boundless / STAR GAZER (kamiko!)
Violence of Twilight / PHANTOM (cri0841)
Marching for Revenge / Into the Dark Past / ANGEL DUST (HIGASHI)
Stand Up and Shout / Holy Diver / DIO (HIGASHI)
Throw Down the Sword / School Of Hard Knocks / BIFF BYFORD (HIGASHI)
Tilforn Tid / Ligfaerd / NORTT (BLV)
Fury of the Storm / Sonic Firestorm / DRAGONFORCE (BLV)
Through the Fire and Flames / Inhuman Rampage / DRAGONFORCE (BLV)
Take a Chance / CLIMB (火薬バカ一代)
Cure / Load / METALLICA (BLV)
King Nothing / Load / METALLICA (BLV)
No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (Tamasa)
Bitch (Ain't My Bitch demo) / Fan Can #3 / METALLICA (BLV)
Eyes of the World / MACALPINE (kamiko!)
Bark at the Moon / OZZY OSBOURNE (Tamasa)
Blizzard of Ozz / OZZY OSBOURNE (Tamasa)
Shadow Work / WARREL DANE (kamiko!)
Live at the Marquee / GARY MOORE (Tamasa)
Parisienne Walkways / Live at the Marquee / GARY MOORE (Tamasa)
Cause We’ve Ended as Lovers / Blow by Blow / JEFF BECK (Tamasa)
Blow by Blow / JEFF BECK (Tamasa)
独り言・・・ (アゴ 勇)
独り言・・・ (アゴ 勇)


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Van Halen / VAN HALEN

ロックギターの全てがこの1枚で根底から変化してしまった。

ライトハンドだけではない。自作ギター、フラットな指板、無塗装ネック、1PU1ボリューム、ストラト系ボディにハムバッカー、ピックアップボディに直付け、半音下げ、茹でる弦、オールドPAFの復権、改造マーシャルから繰り出される理想のサウンド・ブラウントーン、(直後にはフロイド・ローズ)…全てここから始まったものだ。左チャンネルに振り分けられた生々しい1発録りも衝撃的だった(だろう。デビュー時はギリ未だ聴けていなかったもので)。

純粋に曲も素晴らしい。正にロックのお手本が並ぶ。
セールスは1984に次ぐらしいが、重要度は比較にならないほど高い。
まずは聴いておかないと話にならない1枚。

Tamasa ★★★ (2020-08-15 04:12:53)


THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 / LOUDNESS

ほぼスタジオライブの様な生々しいデビューアルバム。

彼ら(というか、高崎と樋口)の初期衝動がそのまま日本のメタルの扉を開けた。
NWOBHM勃発とLazy時代の宇宙船地球号はほぼ同時。海外の同年代のアーティストと同じ時期に同じものを聴き、同じ様にロックを吸収してきた初めての世代である高崎達。日本のメタルはその誕生時、既に海外と比べて何ら劣るものではなかったと言える。テクニック面ではデビュー時から間違いなく世界のトップクラスであった。

炎の導火線 鋼鉄の処女 誕生前夜
並べて聴くとしっくり来るというのが一番凄い事だと思う。

Tamasa ★★★ (2020-08-15 03:55:37)


Sexy Woman / THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 / LOUDNESS
1stのハイライト 特にソロ

後の完全構築された姿も凄いが、この曲では初期高崎の(あたかもシェンカー、ゲイリーの上位互換の様な)完成された姿を見ることが出来る。高崎の凄さは、勿論訓練によって磨き上げられたテクニックもそうなのだが、体に染み付いたロック感にもある。日本人にこれを感じたのは、高崎とChar、大橋隆志くらいだ。

音質は良くはないが、あたかも1発録り(実際、ほとんどそれに近かったそうだが)であるかのような生々しさが心地良い。スタジオライブを聴いている様だ。

Tamasa ★★★ (2020-08-15 03:28:02)


Like Hell / THUNDER IN THE EAST / LOUDNESS
アルバムの中で一番好き。

全米進出用のCrazy Doctorが欲しかったのでしょう。作曲時にCrazyのバッキングが自然にハマったのでそのまま入れたとコメントしていましたね。元曲よりもあか抜けてパワーアップしています。
割と最近のライブで初めて演ったらしいのですが未聴です。ソロ前のかけ合いながら入って来る所が良いのですが、どう演ったのでしょう。

ソロはインパクトがありますが、実はそこまで難易度は高くありません。特にキメのボスハンドは見た目の割には覚えやすくて映えますので、興味のある方はぜひ。

Tamasa ★★★ (2020-08-15 03:06:35)


Get Away / THUNDER IN THE EAST / LOUDNESS
アルバム随一の疾走ナンバー。
弾きまくりを抑えられたと言うのがウソに思える弾きまくりソロが最高。
これだけのスピードでも、流れるようなメロディ、フックのある構成は高崎晃の面目躍如。名演です。

Tamasa ★★★ (2020-08-15 02:49:46)


Heavy Chains / THUNDER IN THE EAST / LOUDNESS
展開が良い。
ソロにSexy Woman同様高崎の純粋なロックセンスが感じられて好み。

Tamasa ★★★ (2020-08-15 02:41:41)


Loudness / THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 / LOUDNESS
日本のメタルは2弦15Fのチョーキングから始まった…
やっぱメタルの基本はEm。正しい始まり方をしてくれて嬉しい限りです。そういえばNWOBHMの幕開け、メイデンのProwlerもEmでしたね。偶然でも何でもなく当時当たり前ではあるんですけど。

全米進出の時、現地関係者にアメリカで絶対ウケるからアルバムに入れた方が良いと言われ続けていたのに、頑なに入れなかったのは何故なのでしょうね。まあ、同じく絶対大ヒットだと言われて入れたAres' Lament(So Lonely)は全然でしたからアテになりませんけど。


不思議なのはソロ。
アルバムでは最後の3小節が3連符で、その前の部分は明確に16+8分で弾いていますが、Live-Loud-Aliveの時点で少し怪しめの全て3連(っぽく)になり、現在はきれいに全て3連で弾かれています。何故でしょう。当然、弾けなかったという訳ではないのに不思議です。ラウドネスガーイズ!と同じく、16+8の方がしっくりくるのですが…

Tamasa ★★★ (2020-08-15 02:28:55)


STREET ROCK'N ROLLER / ストリート・ロックンローラー / 44 MAGNUM
当時は熱中しましたよね。

確かにJimmyはサイクシーからの影響は見て取れるし、好きなギタリストだと公言していましたけど、この程度ならば盗作とは言わないかもしれませんね。一番ありふれたEmでパワーコードと開放からめて弾いていれば必ず出て来るパターンですし、これより後のメイデンのThe Wicker ManはそのままStreet Rock'n Rollerのリフですしね。まさかメイデンが44MAGNUMパクるとも思えませんよね?

Tamasa ★★ (2020-08-15 01:56:46)


Sea of Infinity / MARE INFINITUM

ロシア産ドゥームメタル2011年作
9年前の購入当時は結構ハマって聴いていた。フューネラルドゥーム寄りのドゥームだが、芯のあるヴォーカルがデスヴォイスとクリーンヴォイス
を使い分け、結構な存在感で声を張って歌うので、白玉垂れ流し系ドゥームではあるものの、人生残念サウンドにはなりきっていない。
また、ギターも結構ヘヴィな上、シンセが分厚く前面に出ているので、全体的に力強い非常に聴き応えのあるサウンドだ。
とても面白い音楽性だと思うんだが、ちょっとボクのストライクゾーンからは外れる。決してクオリティが低いワケではない。
フューネラルドゥームには、残念感や静けさ、死臭やカルト臭といった風味を求めるので、ボクは徐々にこの盤は聴かなくなっていった。
次作が宇宙ジャケで2014年にリリースされており、そちらは引き続きドゥームサウンドではあるが、やや前衛的になり若干テンポアップしており
ボクとしてはフューネラルドゥームでは禁じ手と思っているツーバスが一部挿入され、パワフルな好盤ではあるものの、ゲットする
までには至らなかった。

kamiko! ★★★ (2020-08-14 23:26:25)



Wrong Side of the Tracks / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS

アルバムラストナンバー。
この曲もフォーキーというか静謐な印象です。
ブライアンの切なげなハイトーンが胸を締めつける様です。
バンドサウンドもテクニカルではありませんが、その曲に必要なサウンドを過不足無く演奏しており、特にやはりリズムセクションは侮れませんよ!

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 22:51:15)



Campfire Song / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS

コンコンとノックする様なSEが効果的なフォーキーな曲。
このリズムアレンジは面白いですね!
そこにのっかるブライアンのボーカルには貫禄さえ漂います。
アメリカのバンドには絶対出てこない歌い回しに陶酔してしまいます。
ブリティッシュロックの深い森へようこそ!

めたる慶昭 ★★★ (2020-08-14 22:47:47)



Hospital Radio / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS

アコースティックサウンド主体のフォーキーなナンバー。
デビュー時、テムズサウンドとか言われていましたが、あの頃好きになったバンドがこんな成長(変貌)を遂げるとは中々想像出来ない事でしょう。
離れたファンも結構居たのかな?
だとしたら残念ですね。
こんなに良い音楽を描ける様になったのに。(デビュー時もそれはそれで良かったですよ)
バンドインしたサウンドもフォーキーな前半との整合性も良く、破綻は一切有りません。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 22:44:05)



A Billion Heartbeats / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS

アルバムタイトルナンバー。
4曲目に然りげ無く配置するなんてのが自信の現れですね。
ブライアンの哀愁味タップリのボーカルだけで名曲決定でしょう!
演奏陣も各人が持ち場をしっかりと守り、ストリングスアレンジも見事です。
静と動(激)の対比も良く、彼等の新しいアンセムになる事必至じゃないですか!

めたる慶昭 ★★★ (2020-08-14 22:37:41)



Petty Drone / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS

続く2曲目は、以前のポップさも匂う親しみ易いナンバーです。
ボーカルのメロディーが素晴らしく、それを表現するブライアン ハリソンもボーカリストとして一流の域に達したと言えるでしょう。
間奏のアレンジに捻りが有り、ただのポップじゃないことも主張してますね。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 22:32:47)



Screwdriver / A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS

アルバムオープニングナンバー。
デビューの頃の親しみ易いポップさは何処へやら。
のっけからドッシリとしたプログレチックなサウンドは最早別のバンドの様ですが、ブライアン ハリソンの声がMystery Jetsたらしめています。
先程Biffy Clyroの所でも述べましたが、個人的に彼等、Biffy Clyro、Kula ShakerにメタルフィールドからはThe Darknessの4バンドが英国の現在の重要バンドだなと思っています。
また、何もKinks childrenって勝手に思ってますよ。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 22:28:38)



HELLSCREAM

CAGEのギターとIMAGIKAのヴォーカルによるパワーメタル・プロジェクト!
アメリカン・パワーメタルの牙城になり得るか?音楽性は若干CAGE寄りかな?

cri0841 ★★★ (2020-08-14 22:22:27)



A Billion Heartbeats / MYSTERY JETS

20ねん発表の6thアルバム。
00年代半ばにデビューして、何とか活動を続けているようで何よりです。
4th発表後にかなり困難な時期も有った様ですが、それを乗り越えて活動継続している事自体素晴らしいですね。
何せオルタナ系というかロキノン系のバンドって短命なのばっかりですからね。
前作からかなりプログレにも親和性の有るストレンジなサウンドになってきてますが、1枚目からしてみれば、その変貌ぶりには驚かされます。
その前作から加入したベースのジャックが2曲ハリソン親子と共作しており、ハリソン親子のヘンリー(親の方)ってメンバー写真には出ませんが、今でも曲作りで息子をバックアップしているんですねえ。良い親子だなあ。

めたる慶昭 ★★★ (2020-08-14 22:21:13)



Battle Against Damnation / LOVEBITES

耳を疑った衝撃の1stから7か月余りで届けられた4曲入りミニアルバム。
発売と時を同じくして、Metal Hammer Best New Band受賞、Wacken Open Air出演、Bloodstock出演、X-Ray Touring & Nuclea Blast契約、国内各種フェス出演、初の欧州ツアー…と、怒涛の快進撃が始まる。

個人的には1stの余りの出来に作られた感も感じていたが、このアルバムの①を聴いた瞬間にもう降参した。僅か4曲だが、その内容はフルアルバム並みに濃い。正にキラーチューン①は、罵声を浴びるのを覚悟で言えばAces Highよりカッコいい(確実にモチーフにはなっていると思うが、反映の仕方が上手い)。②はmihoの父への想いを綴ったファストナンバー。この歌詞は、2ndの⑦へと繋がることになる。双方とも哀しみの感情とは無縁な曲調なのはmihoらしさなのか。③④は、miyakoと外部ライターmaoの「ラクマリノフを共通テーマにした競作」という極めてマニアックな作品。しかし、そんな遊びが恐ろしい程見事にメタルへと昇華している。④は1stの⑧(EPの②)の歌詞と繋がっていたりもする。

この作品とその音楽的な拘り、遊びを見て、彼女たちが「作り物」ではなく、一流のミュージシャンであることが良く分かった。彼女たちを取り巻く偏見がなくなる事を祈らずにはいられない。この才能が潰されてしまうのは耐え難い。掛け値なしに日本のメタルの最終兵器である。(個人的には、世界的に見た正統派メタルの最終兵器だと思っている 笑)


この作品からちょうど半年後、オール新曲10曲入りの2ndフルアルバムがリリースされる。
このタイミングでミニアルバムが発売されたことは戦略的には正しかったとは思うが、”濃い”バンドだけに、やはりスパンが短かすぎただろう。この4曲を入れていたら、2ndの評価も大きく変わっていただろうと思う。

Tamasa ★★★ (2020-08-14 22:16:47)


GOLDEN DESTINATION / ELECTRIC PENTAGRAM / LOVEBITES
ギャロップビートのメイデン色が強い1曲。デビュー曲Don't Bite The Dustに通じるものも感じる。
シングルカットされているが、モンスター級の曲が並ぶ3rdの中では地味目ではある。

リードトラック⑥When Destinies Align同様にバンドの事を歌ったもので、mihoにとっての③、miyako(+asami)にとっての⑥というところか。コンポーザーとしての能力はやはりmiyakoの方が上。MVがヨーロッパツアーのロードムービーで、この点も⑥と対照的なのが面白い。

Tamasa ★★★ (2020-08-14 21:20:13)


独り言・・・

なるほど...
ひどいことをする人がいるんだなぁ...
ホントにビックリですよ...

デルモンテ古呉 (2020-08-14 21:11:49)



The Only Way Out / FUNERAL TEARS

ロシア産フューネラルドゥーム2018年作
このバンドももう10年選手になるが、オーソドックスなメランコリックドゥーム路線ながら、他のバンドの差異化という点では
無個性派なところがあり、今までゲットせず静観してきた。今作は従来の路線の延長上ながらも若干雰囲気が変化したので
発売当時にゲットしたが、まだまだ克服しないといけない課題が山積しているなぁという印象を持ってしまった。
元々録音状態にあまり難点は無かったバンドだが、今作は中音域から高音域を際立たせ、強めの歪みを加えることで
若干エモーショナルさを狙ったのか、それが裏目に出ているような気がする。高音域が歪み過ぎて若干耳に障る。
また、それぞれの音のリバーブが万全でなく、一体感に欠ける。また、味わいを持たせるために加えているノイズなどが
鳴りっぱなしで、折角良い響きを持たせているのに、長めのサステインが無駄な不協和を作り出していると感じる箇所が多い。
音響的にボクはイマイチと感じるんだが、意外と世間の評価が良かったりするのが謎。
Cradle of Firth的なスクリームヴォイスが評価されているのかなぁ。唯一推せる個性ではあるが・・。
ただ、これまでの無個性なオーソドックスさから、脱却しようとするような志向性は感じられた。次作に期待。

kamiko! (2020-08-14 20:30:19)



Clockwork Immortality / LOVEBITES

日本の至宝の2nd。出来過ぎの1st、歴史的傑作3rdに挟まれ、後の印象は地味なものになるかもしれない。前作が、1stの世界観をそのまま引き継ぎスケールアップしたようなミニアルバムBattle Against Damnationであっただけに、その印象は尚更。

当時のLOVEBITESは、1stから半年少しでミニアルバムリリース、更にMetal Hammer Best New Band受賞、Wacken Open Air出演、Bloodstock出演、X-Ray Touring & Nuclea Blast契約、国内各種フェス出演、初の欧州ツアー…と、書いているだけでも疲れて来る快進撃中。そんな中、前作から半年で曲のダブリなしのフルアルバムリリースは、相当なハードワークであったであろうことが偲ばれる。ファンの期待もMaxであったために、リリース直後は厳しい意見も聞こえて来た。

時間的な余裕のなさは多少見て取れる。miyako曲は、彼女の持ち味である過剰なまでの凝りまくった構成があっさり気味だし、こちらも本来凝りすぎなharunaのドラムも手数少な目。また、asamiも中音域を前面に押し出したものが多く、ひれ伏すようなパワー感が控え目であることも、印象に輪をかける結果になっていると思われる。
しかし実際、曲は悪くない。ここに来て(軸をブラすことなく)バリエーションを増やすことにも成功している。②、⑧は普遍的なカッコ良さ、⑨は彼女たちらしい終始ツインギターが映える正統派のメロディックパワーメタル、③も中間部のピアノアレンジがドラマチックな佳曲。意外だったのはアルバムの中ではそう耳を惹かなかった④が、後にライブでのハイライトにまでなった事だった。2ndはライブ映えする曲だというバンドのコメントは、言い訳ではなかったのだ。
前作までが規格外の凄さだったために割を食いそうなアルバムだが、デビューしたばかりのバンドの作品だと考えると、これはこれでとんでもない出来ではある。次作で更なる高みに行く事にはなるのだが。


付属のDVDは、この時点でベストパフォーマンスだといわれたO-EASTの公演を丸々収めたもの。
未だ持ち曲16曲の時の全曲公演で、MCほぼなしで終始緊張感を保ち続けるというのも凄いが、CDを軽々超えて来るasamiの力には度肝を抜かれた。特に⑧inspire ⑪Liar ⑮Edge Of The Worldは圧巻。ライブバンドLOVEBITESの実力を思い知らされる。
カメラワークに多少の難はあるが、音も良いし、このDVDを手にするためだけに買っても後悔しないパフォーマンスだった。

Tamasa ★★★ (2020-08-14 20:27:18)


Black Widow / Controlled Demolition / PARAGON
彼らにしては判りやすいメロディを持った激烈疾走曲!これは秀曲!
これくらいのレベルの曲が量産できれば、もっと人気出ると思うデス。

cri0841 ★★★ (2020-08-14 20:23:32)



The Enemy Within / Controlled Demolition / PARAGON
遂にGRAVE DIGGERに追いついたか!と感じさせる激烈パワフル重金属疾走曲!
無駄に熱いツインギター!これが1曲目で良くない?

cri0841 ★★★ (2020-08-14 20:20:00)



Whorses / Only Revolutions / BIFFY CLYRO
イントロ無しでいきなりサイモンのボーカルから始まる曲で、ドラムのベン、ベースのジェイムスのジョンストン兄弟の屈強なリズムセクションのタイトな演奏がひたすら格好良く、この後はボートラなので、実質的ラストナンバー、流石力入ってますね。

めたる慶昭 ★★★ (2020-08-14 18:39:50)



Cloud of Stink / Only Revolutions / BIFFY CLYRO
こちらもアップテンポですが、プログレ臭すら漂う曲で、現代のイギリスでMystery Jets、Kula Shakerと並ぶ気鋭のバンドと捉えています。
それくらいの凄さを感じるんですよ。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 18:36:06)



Shock Shock / Only Revolutions / BIFFY CLYRO
こちらもギターが細かいリフを刻むアップテンポチューンで、一般的にはパンク寄り?って捉えられてしまうんですかねえ?
サイモン ニールのボーカルにはイギリス特有の湿り気、暗さ、インテリジェンスが感じられ、本国ではもうかなりのステイタスを築いているようですよ。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 18:30:10)



STRYPER

当時はネタバンドだと思っていたのでまともに聴いていなかった。
W.A.S.P.の逆張りみたいなもんでしょ?と(W.A.S.P.は大好きでしたが)
それが解散期はあるにせよ、今に至るまで活動出来ている訳だから本物だったんですね。申し訳ない。

改めて聴きなおしてみると、極上のハードポップぶりにちゃんと追っておけば良かったと後悔。LAメタル一の美しさでした。
やっぱり食わず嫌いはいかんね。

Tamasa ★★ (2020-08-14 18:26:08)


That Golden Rule / Only Revolutions / BIFFY CLYRO
ヘヴィだけど勢いの有るギターのイントロから始まるアップテンポチューン。
私的にはヘヴィメタルに入ると捉えていますが、Burrn!誌は前作の「Puzzle」だけ紹介して、本作以降は無視していますね。
でもこれはメタラー達も気にいるタイプのサウンドだと思うけどなあ。
ウーン🧐センス良いよこのサウンド!
トリオでライブ再現は難しそうだけど。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 18:26:03)



Only Revolutions / BIFFY CLYRO

09年発表の日本盤として2枚目、通算では5枚めのアルバム。
余りにそのサウンドがスタイリッシュだからかBurrn!誌からは弾き出されクロスビート誌はフォローを続けたという事で、Burrn!誌スタッフのセンスの無さが判るバンドですね。(笑)
しかし、スタイリッシュではあるもののサイモンのギターは十分にヘヴィーだし、ベン&ジェイムスのジョンストン兄弟によるリズムセクションも格好良く、オルタナじゃね?って片付けてしまうには勿体無いですよと声を大にして言いたいな。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 18:20:21)



Put My Name in the Sand / Man Up / THE BLUE VAN
この曲も哀愁感タップリで何処か懐かしい、例えばZombies辺りを思い出させたりして、09年発表の曲とは思えません。
いやあ、久しぶりに聴いて興奮しちゃいましたよ。
アウトロなんか倒れそうになる位格好良い!

めたる慶昭 ★★★ (2020-08-14 18:10:39)



Tress That Resemble / Man Up / THE BLUE VAN
アコギ主体の哀愁ソングって感じ。
それにしてもこのボーカリスト只者じゃないぞ。
バックのサウンドも浮遊感の有るストリングス?の使い方なんかセンス良くて、こちらもホホオッと思いますよ。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 18:06:11)



In Love With Myself / Man Up / THE BLUE VAN
60年代辺りの懐かしいポップサウンドって感じの演奏に乗るボーカルメロディーも含めて、なんかグループサウンズって言葉を思い出しました。
哀愁を帯びたサウンドが心地良くテンポ良く突っ走ります。
良いですな。
エンディングもgood!

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 18:03:08)



Man Up / Man Up / THE BLUE VAN
アルバムタイトルナンバー。
ベースとドラムだけをバックにシンプルに始まる、でも少しストレンジな感じの曲。
中音域主体のボーカル(メンバー表記に担当楽器等未記載の為特定出来ず)にやたら存在感が有り、オッやるじゃんって気がしましたね。

めたる慶昭 ★★★ (2020-08-14 17:59:08)



GRETA VAN FLEET

50代以上のおじさんホイホイなサウンドですね。Kingdom Comeよりも、Gary MooreがいうLed Clones達よりもZEP。でも、何故か嫌な感じは全くしません。バンドの完成度も高いですし。
特にモロなのはジョシュ・キスカの声。完全にロバート・プラントの全盛期ですね。ただ、若いせいか喉に負担をかける歌い方をするのが、将来的に少々心配ではあります。

時代によって音楽のトレンドは変化しますが、音楽自体が進化する訳ではありません。良いものには普遍性があります。
彼らの音楽を、おじさんだけではなく、若い世代も”カッコいい”と思ってくれているのが素直に嬉しいですね。
彼らをZEP、The StrutsをQueenとしてシーンの主流が形作られ、その中から10年程してより激しい音が求められて…なんて事になってメタルが再構築されないものか…と、メタルの誕生を見てきた世代としては妄想してしまいます。

Highway Tune , Safari Song , Edge Of Darkness辺り良いですね。

Tamasa ★★★ (2020-08-14 17:54:40)


Man Up / THE BLUE VAN

09年発表のデンマーク🇩🇰のバンドの唯一の日本盤。
クロスビート誌のレビューでは荒野政寿氏がTレックスやモット ザ フープルを引き合いに出していましたが、曲毎の発言にも書いた通り、もう少し60's寄りの様な気がします。
ただ、それがキチンとアップデイトされているので古臭さは有りません。
活動しているなら輸入盤チェックするかって思わせる位、私にとってはストライクな内容のアルバムですね。(11年後に何を今更って言わない様に=笑)

めたる慶昭 ★★★ (2020-08-14 17:54:33)



Controlled Demolition / PARAGON

2019年発表の12th。個人的に地球上で一番信頼できる真のメタル・ウォーリアー達。
いつもの様にピート・シールク謹製のサウンドワークから正に鋼鉄の魂をまざまざと
我々に見せつけてくれる。ACCEPT、GRAVE DIGGER直系のジャーマン・パワーメタル!
今回は後半にブチ切れた様な激烈な疾走曲3連発!で締め。これはたまらん!
演奏も冴えに冴えているし、ことパワー感に関しては彼らの右に出る者はなかなか
思い浮かばないですヨ。いつもと一緒?彼らはそれでヨシ!

cri0841 ★★★ (2020-08-14 16:08:12)



Love 'n' Crime / ICE TIGER

オリジナルは1991年に自主制作盤を世に送り出したのが最初と言われている、オーストラリア出身のハードポップ系バンドのデビュー作。
オープニングの①こそザラついた感触こそあるが、徐々に透明感溢れる叙情的なメロディが増量、まずは③で大団円を迎えます。とにかく絵に描いたような鮮やかな③の登場に驚きます。北欧風味をチョイと感じさせるのだが、歌い手が野太い声の持ち主なので繊細さの中にロックな熱量を放出しています。
それ以降も剛柔兼ね備えたグラム系HM/HRサウンドで魅了。もう少し早いデビューであれば、認知度も上げられたろうが90年代では分が悪い。
時代に抹殺されたオーストラリア産のメロディアスサウンド、ハードでダイナミックなロックサウンドと爽快感溢れる泣かせのメロディを曲間に散りばめ、硬軟のバランスを取った一枚。視聴感の良さも手伝いメロディ派なら大いに楽しめるでしょう。甘いだけじゃないのが良いんだよね。時々ジェフ・スコット・ソートを思い出させる歌い手も、噛み合った瞬間の逞しさも上々だ。

失恋船長 ★★★ (2020-08-14 13:24:15)



Heart of the Storm / BERNIE MARSDEN'S ALASKA

外は猛暑日とゲリラ豪雨が続く日々、だから家の中では爽快な気分を味わおうと手にしたのがアラスカ、カニカマみたいな名前なんで日本人にはあれなんだが(笑)
WHITESNAKEを辞めたバーニー・マースデンがリーダーのバンド。主役はバーニーの渋いギターと思いきや、すがすがしいキーボードがヒュンヒュンと音を出しながら飛んで飛んで回って回る。ポップなロックアルバムになったのには驚いた。
至極真っ当なハードポップ路線、それでもバーニーは楽しそうに健全なフレーズを奏でている。
重量感やパンチ力に欠ける歯抜けロックだ。軟弱極まりないハードポップを健気にやり切っている。NEED YOUR LOVEなんて、WHITESNAKEのAORヴァージョンみたいで面白い。だから嫌いにはなれません。

正直者 ★★★ (2020-08-14 12:54:00)



Pretty Good! / EARTHSHAKER

このアルバム、実は同僚の外国人に評判がいい。日本人の耳では、70年代フォークみたいな世界観の歌詞なのに、やたらと彼らはクールと連発する。日本人らしい、音楽だとまできたもんだ。
理由は至極当然とも言える答えが聞ける。バックの演奏、リズムパターンやグルーブには、完全に海の向こうの音なのに、唄が日本人そのものだというのだ。
これって、一般的な日本人には理解できないんだよね。でも本当に音楽を愛している人なら理解できるでしょう。
この音が本物のロックであることを…
洋楽(笑)なるものを聞いている多くの人は、音を聞いているのではなく、誰がやっているかが重要なんだな。つまり、音そのものの評価ではなく、演者の名前が重要になる。何にも分かっていないのに、俺は洋楽(笑)なるものを何十年も聞いているからロックに精通していると思い込み平気で嘘をつく。
そういう人間を見分けるのは簡単だが、日本人のほとんどがそうなんだよなぁ。

本当にロックを愛しているならEARTHSHAKERは知って欲しい。洋楽(笑)なるものを名前で聞き知った風な顔をしている愚か者に成らない為にもね。

正直者 ★★★ (2020-08-14 12:26:08)



独り言・・・

アゴさんお疲れ様です。
私は、お盆休みを満喫中。元がインドア派なので自粛ムードに窮屈さを感じません。Amazonプライムで動画を見る日々。
いいねぇ、このダラダラとした日々が。キンキンに冷房を効かせた部屋で、UNIQLOのステテコに足を通し、ハイボール片手にのんびりとやっています。

アゴさん不在の間も、相変わらず適当な発言や自作自演が多くて参りますね。
困ったもんです。

たまには顔を出して、アゴさんの発言も楽しみたいですね。最近は、どのユーザーが自演か分かるんで、閲覧することなくスクロールですよ。

正直者 (2020-08-14 12:13:35)



Saturday Night / Desperado / EAGLES
この頃のeagles がとてもイキイキしているように思える。
特にバニーのマンドリンが演奏と曲に影響を与えている。
彼がこの後寂しくグループを去って行ったのがとても残念に思えてならない。

ふらじゃいる ★★ (2020-08-14 10:36:13)


独り言・・・

プログレにSinkadus
メタルのBにBreed 77
ロックにFields(00年代のイギリスとアイスランドの混合バンド)
ロックにBuffalo Nickel
以上の4バンドを追加登録しました。

めたる慶昭 (2020-08-14 09:54:14)



Buffalo Nickel

アメリカのバンド。
Burrn!とクロスビート誌の双方でレビューされ、購入。
正解でした。
後程改めて書き込みします。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 09:48:49)



BREED77

イギリス🇬🇧領ジブラルタル🇬🇮出身のバンド。
Burrn!のレビューで興味を持ち1枚だけ所持してます。
当たりでした。
後ほど改めて書き込みします。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 09:29:59)



Fields

イギリス🇬🇧とアイスランド🇮🇸の混合バンド。
クロスビート誌のレビューで興味を持ち購入。
当たりでした。
後ほど改めて書き込みします。

めたる慶昭 ★★ (2020-08-14 09:23:55)



SINKADUS

Burrn!でJethro Tullに通ずるとレビューされていて釣られて購入。
ぶっちゃけ外れに近い、というのもとにかく曲は長いけどフック無いという印象です。
後程聴き直して改めて書き込みします。

めたる慶昭 (2020-08-14 09:05:07)



独り言・・・

仕事からの帰り道、最寄り駅から自宅までの間にトビトビで3軒有るのですが、何も自粛期間中の一時期以外店を開けていて常連さん達が楽しそうに呑んでいます。
日本語ペラペラな外人さん経営のキッチン&バー、独立系の居酒屋、焼き鳥屋ですが、6月のヒープ50周年イベント、9月の学生時代のサークルのOB会、10月の同じく学生時代のゼミの会軒並み中止だし、職場でも未だ呑み会自粛ムードなので、前を通る度に恨めしく思います。
単なる愚痴でした。

めたる慶昭 (2020-08-14 07:49:07)



Crimson Glory / CRIMSON GLORY

Tamasaさん、初めまして。
めたる慶昭と言います。
メタルkeishou時代に書き込みしてますが、彼等がメジャーになれなかったのは、仮面付けてるのに音楽性が本格っぽいというミスマッチじゃないですかね。
KISSみたいに単純ならもう少し化けたかもしれません。
でも、素晴らしかった。
「Astronomica」で復活してまたそれっきりだけど今は何処?

めたる慶昭 (2020-08-14 07:13:37)



管理人・常連への要望

こーいち様いつもお世話になります。
ANBICION 11様の要望に応えて下さりありがとうございます。
私も落書きが大量に消されましたが、そんな事して喜ぶ奴に付き合うのはアホ臭いだけなので、今後は勝手に消されないと安心して、適当に好きな事を今後も書き込ませて頂きます。
宜しくお願いします。

めたる慶昭 (2020-08-14 06:07:17)



最近いいなと思う女優

今更ながら長澤まさみ良いんじゃない?
綾瀬はるかとコメディエンヌツートップガッチリ組んだやつとか見たい。
以前4姉妹もので共演してるけど、路線ちがうし。

めたる慶昭 (2020-08-14 05:39:56)



メタラーの食べるスイーツ

ボチボチメイトーかぼちゃプリン今年も発売デース。
ハロウィンの時には皆さん食べてね。(笑)

めたる慶昭 (2020-08-14 05:33:19)



掘り出しもん

ケン ヘンズレイ、リー カースレイク、ジョン グラスコック等が変名で活動したヘッド マシーンを掘り出した。ちょっと後悔した。(爆)

めたる慶昭 (2020-08-14 05:29:48)



... Then He Walked / Yellow / THE MORNINGSIDE
アルバムラストの曲。
Depot Only~Clockの曲の流れで、小説にある時を移動するSFファンタジーの設定を空想しながら楽しんだ後、
「そして彼は歩いていく」的な前向きな、元気が湧き出るようなサウンドに、ステキな爽快感を感じることができる。

kamiko! ★★★ (2020-08-14 02:52:44)



Depot Only / Yellow / THE MORNINGSIDE
メランコリックに歌うシューゲイザー的雰囲気が魅力的な、このアルバム中最も盛り上がる大作。
優しいヴォーカルと硬派なメタルサウンドの対比がとても美しい。

kamiko! ★★★ (2020-08-14 02:48:00)



Yellow / THE MORNINGSIDE

ロシア産ドゥーム寄りプログレッシヴメタル2016年作
ミドルテンポ以下でじっくり聴かせるヘヴィメタルサウンド、クリーン&ブラック的ガナリ声ヴォーカル、フォーク調のパートが登場したりと
音響的にとても説得力のある硬派なサウンドが魅力だ。演奏の安定感と楽曲の素晴らしさは折り紙付き、ガッツリとしたギターに仄かなエモ要素
が絡み、叙情性や哀愁、ダウナーな雰囲気が病みつきになる鉄板サウンドだ。
このバンドは自身のホームページで「愛と平和」を掲げており、前向きな曲想を持っていて興味深い。
この作品は、スローターハウス5というカートヴォネガットという人の小説がコンセプトになっているらしい。小説を読む気にはならないが
ウィキペディアで小説のストーリーは知ることができる。路面電車が描かれる非メタル的ジャケは、その小説の時代背景から描かれたのだろう。
捕虜になった主人公が宇宙人に誘拐され、何故か時を旅するようになり、自分の死の瞬間を目撃する、という第2次大戦時代のSFファンタジー小説
から曲想を得たと思われるそれぞれの楽曲タイトルを自分なりに空想しながら聴くと、そのサウンドがとても魅力的に聴こえ、惹き込まれる。
今回このバンドの作品を初めてゲットしたが、そのコンセプトから、とてもイマジネーションを刺激され、どっぷりとハマっている。

kamiko! ★★★ (2020-08-14 02:38:51)



管理人・常連への要望

管理人様

私もこのサイトで他人と衝突しないように心掛けていたので、かなり気持ち悪かったです。削除した方が誰なのかは考えるのは止めます。今後勝手にコメントが削除されない状態にして頂けたので気が楽になりました。
お疲れのところ、ありがとうございます。

ANBICION 11 (2020-08-14 01:30:39)



管理人・常連への要望

ANBICION 11さん

教えていただき、ありがとうございます。
移動先=0の場合は移動できなくしました。また、移動の権限を厳しくしました。

ANBICION 11さんのTHE HUNTERへの発言、削除するような内容にも思えないので、
意図的に削除したとすれば、動機が不明ですが・・・。

こ~いち (2020-08-14 01:17:29)



Girl Like You / Take a Chance / CLIMB
確かシングル・カットもされていたアルバムのOPナンバー。
タイトルがFOREIGNERっぽいですが、方向性としてもそっち路線。
メロディは程よく哀愁が効き、コーラスも実にキャッチー、
シンセBが80年代の薫りを運んでくるお洒落なハードポップです。
YOUTUBEで探すと楽しそうにドラム叩いているクロマティの勇姿も拝めますよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2020-08-14 01:02:56)



Somebody Stole My Guitar / Purpendicular / DEEP PURPLE
緊張感のあるギターとキーボードの掛け合いが秀逸

チューレン ★★★ (2020-08-14 00:11:16)


Silver Tongue / Bananas / DEEP PURPLE
心地よいビートの、佳曲

チューレン ★★ (2020-08-14 00:07:30)


管理人・常連への要望

管理人様

いつもお世話になっております。他人の発言も移動先を数字の0にすれば削除できるようです。
めたる慶昭さんや1573さんのマイページも見て頂けると確認できますが、私のケースと同じ現象が起きています。常連の権限を持つ方が勝手に削除したと思われます。

ANBICION 11 (2020-08-13 23:55:13)



管理人・常連への要望

ANBICION 11さん

管理人のこ~いちです。

調べてみましたが、確かに、"THE HUNTER" に対するANBICION 11さんのコメントが削除されており、そのために「ゴミ箱 ★★・・・・」の表記になっているようです。
システム的にコメントの削除は発言者本人(この場合はANBICION 11さん)しかできないはずなのですが、ANBICION 11さんが削除した心当たりがないのであれば、こうなった理由が思いつきません。

とりあえず、手動で元に戻しました。
このようなことがないように、もしバグ的な不具合・抜け道があれば修正したいところですが、今のところ思いつきません。
すみませんが、これでご容赦ください。

こ~いち (2020-08-13 23:38:35)



The Wörld Is Yours / MOTORHEAD

このアルバムを引っさげての 2011年のヴァッケンでのLIVEがCSで15回くらい放送されているけど何度見てもかっこいい。。。 81p

Arsenal / Gunners ★★★ (2020-08-13 22:36:05)



Crimson Glory / CRIMSON GLORY

正統派の凄いバンドが出て来たと驚いた記憶がある。Burrn!の点数もえらく高かったような。
クイーンズ・ライク(当時はライチ)を超える新人登場!という触れ込みだったが、噂に違わぬジェフ・テイトを超えるハイトーン・ヴォーカルに痺れた。その実力に見合わずメジャーになれずに終わってしまったのは、当時はまだ早すぎた仮面というギミックのせいだったのだろうか。

名盤です。

Tamasa ★★★ (2020-08-13 22:10:47)


Lonely / Transcendence / CRIMSON GLORY
メタルを聴いてきて良かったと思えるのは、思いがけずこんな曲と出会えること。
隠れるには惜しい名曲です。

Tamasa ★★★ (2020-08-13 22:02:35)


Only Lonely / 7800° Fahrenheit / BON JOVI
昔は良かった…なんて腑抜けたことを言う気は毛頭ありませんが
BON JOVIの魅力って、このマイナー感のあるメロハーだったよなぁ…と思う。
Runawayはちょっとこっ恥ずかしかったけど、これは好きでした。

Tamasa ★★ (2020-08-13 21:55:35)


We All Fall Down / Nothin' But Trouble / BLUE MURDER
1stに比べ、アルバム全体の音がカラッとし過ぎたところが残念でしたが、この曲にはこの音が合います。
分かり易くカッコいい疾走曲。Blue Murderの中では一番好きです。

Tamasa ★★ (2020-08-13 21:47:06)


Riot / Blue Murder / BLUE MURDER
師匠の真似して自分で歌うの?と思っていたら、えらく上手くてびっくりしました。
まんまWhitesnakeじゃんと。歌は師匠より上ですね。
個人的にション・サイクスの音が非常に好みです。トニー・フランクリンも素晴らしい。

Tamasa ★★★ (2020-08-13 21:39:46)


Nevermind / NIRVANA

こういうのがこれから売れるのか。うーん…と
発売直後から頑張って聞いてきましたが、申し訳ない。分かりませんでした。
当時は、自分の感性が鈍ってもうダメなんだな…と落ち込みましたが、結局どうだったのかな。
”音楽”として歴史に残るとか、あの時にこの空気感にシンクロした世代以降の今の子がカッコいいと思えるかは疑問。
背景を勉強せずに音だけ聴いたら頭の中クエスチョンですよね?
あと、ここの評価も皆さんほめまくりの割にほとんどの方が星2つというのも不思議。3つじゃないかっこ良さ…みたいな感じなのでしょうか?

とはいいながらBreedは結構好きです。

Tamasa (2020-08-13 21:29:06)


Wish I Had an Angel / Once / NIGHTWISH
Dark Chest Of Wondersからの流れが素晴らしい。
クワイアから頭打ちで突進してくる楽器隊に鳥肌が立つ。
ツインボーカルの対比も最高。

Tamasa ★★★ (2020-08-13 21:02:03)


(You Can Still) Rock in America / Midnight Madness / NIGHT RANGER
アルバム発売直前。先行公開されたPVを見て、ほんとにやるヤツキター!と度肝を抜かれた8フィンガー。
F1でタイレルフォードが6輪になったみたいに、右手の指が増えると凄い!みたいな。
この後ギターは ライトあんよ奏法(知ってる?右足使うの)まで行きましたからねー(笑)

でも個人的によりインパクトがあったのは、ブラッドの方だった。
前作のDon't Tell Me You Love Meで不思議なビブラートを披露した(後にクリケットビブラートと呼ばれる、フローティングさせたフロイドローズのアームをはじいて出すビブラート)ブラッドだったが、今作ではボディを殴る事で細かいビブラートを出すに至っていた。機材写真でおかしな所に打痕がたくさん付いていたのはこれだったのか!と、妙に感心した思い出がある。

当時のイメージとは違い、実際はひけらかすことなく曲に寄り添ったギターを弾く大人の2人であったが、この曲は別。
曲頭からブラッド=アーミングで入り、ソロは”これが俺!”なアーミングから新技ぶん殴りクリケット。ジェフは大人しくソロを引き取ったと思った所で新技8フィンガー初披露。当時の自分たちの最新技を見せるためだけに組み立てられたソロだった。

Tamasa ★★★ (2020-08-13 20:42:39)


Midnight Madness / NIGHT RANGER

名作1stを全体的に一回り大きくした2nd。
Rock in America , Rumours in the Air , Sister Christian , When You Close Your Eyesと並べば、ちょっとしたベスト盤みたいなものですね。Rock in Americaの陰に隠れているものの、Why Does Love Have To Changeもなかなかの名曲。

フロイド・ローズという新しいアイテムを初めて使いこなしたブラッド・ギルス。本作で初披露した8フィンガーという飛び道具を持ち、速いパッセージを売りにしたジェフ・ワトソン。当時の時流から、当然ギター・ヒーローバンドとして脚光を浴びた訳だが、実はこの2人、あくまでも曲を最優先とした大人のギタリストだった。

Tamasa ★★★ (2020-08-13 20:23:16)


Bastards / MOTORHEAD

最高😃⤴️⤴️

後の祭り ★★★ (2020-08-13 20:16:38)


Bastards / MOTORHEAD

最高😃⤴️⤴️

後の祭り ★★★ (2020-08-13 20:15:53)


Dawn Patrol / NIGHT RANGER

オジーのとこのブラッド・ギルスの新バンドかっちょいー!
という訳で、デビュー当時のギターキッズにとってNight Rangerの名は特別の響きを持つ。
2ndもいいけど、やっぱり緊急指令N.R.なのだ。Dawn Patrolじゃなくて邦題で。

①が有名ではあるが、②、⑤、⑧、⑩と聴きどころは多い。
メタル・ピックを使った、カラっとエッジの立った音も新鮮だった。
日本ではいきなり人気が爆発したが、それでもジェフ・ワトソンの凄さに本当に気付くのは2ndが出てから。当時はツインギターこそあれツイン・リードにはあまり慣れていなかったので、少々ピンと来ていなかったかもしれない。

Tamasa ★★★ (2020-08-13 20:06:00)


M.a.r.s. / DRIVER

たまに思い出して聴きたくなるアルバム。所謂シュラプネルものだが、とにかくメンツが豪華。
G:トニー・マカパイン、D:トミー・アルドリッジ、Vo:ロブ・ロック、B:ルディ・サーゾで、M.A.R.S.。

スーパーバンドの扱いだったが、出来はシュラプネルの範疇から出るものではなかった。トニー・マカパインのプレイも、ソロ作に比べると大人しく並。それでも(1)みたいなコード進行のソロをサラっと決める辺りは流石。

Tamasa ★★ (2020-08-13 19:47:50)


Painkiller / JUDAS PRIEST

やっぱりこのアルバムは凄いんだなと思いました。
祝30周年!

すーさん ★★★ (2020-08-13 19:21:18)


Give Me a Sign / Genesis / TALISMAN
発売年のBURRN!誌年間ベストチューンに一票を投じた曲でこのバンド作品の中で一番好きな哀愁感漂うメロディが秀逸な曲(ブリッジ部分のさり気ないアコギを入れるアレンジも良いね)。
アルバム単位では1stの方がずっと良いと思うけど...ね。

聖なる守護神 ★★★ (2020-08-13 14:25:15)



A Merging to the Boundless / STAR GAZER

オーストラリア産テクニカルデスメタル2014年作
The Scream That Tore The Sky(2005年作)の衝撃は忘れられない。テクニカルデスは星の数ほどいるが、Stagazerのハイテクは群を抜いている。
ギター、ベース、ドラムの三者に言えることは、相当な演奏技術者である上、メタルのジャンルには収まらない多様性を持っていることだ。
サウンドの特徴としては、音の密度の高さだ。ヘヴィな音の厚みで圧倒するのではなく、高密度な音数を用いて高速で刻むリフの迫力が最大の特徴だ。
デスメタルにしてはナマ音に近いエフェクトを施し、各パートの音像がクリアに聴きとれるので、圧倒的な音数によるインパクトが誤魔化しなく伝わる。
そういう音響なので、ベースの音もワリと細部まで聴きとれるが、このベースのテクニックが凄すぎる。ボクはベーシストなので尚更ベースに耳が行くが
これほどハイテンションなベースを弾くミュージシャンも珍しい。割とベースが前面に登場するところも、このバンドの大きな特徴だ。
卓越した演奏技術の基盤があり、更に楽曲がメタルの枠に収まらないインテリジェンスさを感じさせる、やや前衛的な造りなので、相当聴き応えがある。
The Scream That Tore The Skyの頃は結構疲れる音楽性だったが、音響的な進化のせいか、高密度な音の束であっても無駄な疲労感を伴わないところがいい。
ハイセンスな楽曲、全体的に漂うイーヴルな感じがホント素晴らしい。超オススメ。

kamiko! ★★★ (2020-08-13 12:30:35)



独り言・・・

アゴ氏

夏休みかい。遊び道具沢山買って悠々自適だなあ。ボクも今日は仕事休みでのんびりしてます。
家で退屈してるので、ボクも遊び道具欲しいなぁと思うんだが、春は調子良かったのに夏競馬でだいぶお金溶かしちゃったね。
定額給付金も地方重賞で溶かしてしまった。そろそろ馬券ハメて稼がないとCDすら買えなくなりそうだ。

コロナウイルスがウジャウジャいそうで、毎日仕事に出かけるのも気持ち悪い。せっかくの休みも外出意欲が全くない。
ヘヴィスモーカーな上、昨年医者から喘息と言われてしまい、ガンガンにクーラーの効いた場所では酸欠になる始末。
コロナもらうと一発で死亡する自信がある。春から仕事と買い物以外家に籠る生活で、とーっても退屈だ。
そういう生活が続くから、暇な時にCDレビュー書くのがだんだん日課になってきたよ。
だいぶ海外からの空輸が復活して、北欧からのCDは全部届いた。ロシアは8割くらい到着したから、また追々レビューしようと思っている。

ボクは音楽鑑賞はマイカーか、床に着く時で、普段はあまり音楽鳴らしっぱなしにはしないんだよ。
部屋にはテレビが2台並んでて、片方は常に映画かアニメが流れてる。もう一方はニュース・スポーツ・競馬中継かゲームに使う。
ここ数年そういう生活なので、同時視聴という荒技を身に着けた。流石に映画同時視聴は集中力が続かないけど
日本のニュースと世界にニュースを同時に見るのが結構楽しい。この冬のボーナスで3台目のテレビが欲しいと思っている。

しかし退屈だ。
FFのリマスター、ゴーストオブツシマ買ってチョイチョイやってるが、最近のゲームは難しいな。1時間で疲れて
ちょっとピアノ弾いて、アニメとニュース見て、再びゲームにチャレンジ・・というサイクルを今朝5時くらいから繰り返している。
ゲーミングチェアーいいねぇ。ハンコン固定できるゲーミングチェア欲しいなぁ。その前にゲーミングチェア置ける広い部屋が欲しいけどね。

kamiko! (2020-08-13 11:38:51)



Violence of Twilight / PHANTOM

2017年発表、未発表曲を含むベスト盤。ジューダス・プリースト型のアメリカン・パワーメタル。
バンドの再結成を宣伝するための企画盤のようだ。収録曲は2nd,3rd『CYBERCHRIST』からと当時のデモ音源等。
未発表曲の表題曲はまさにジューダスなパワーバラード。あと強烈な疾走曲もある。
このバンドは2ndと3rdが方向性が違ってるんだけど、一枚に収録されてると起伏がついてて良い感じ。
ナイスなベスト盤ですよ。やはり名バンドですので、未聴の方は是非是非!各サブスクで聴けますよ。
ここまでジューダスへの愛で満ちあふれた存在はなかなか無いですよ!

cri0841 ★★★ (2020-08-13 08:47:59)



Marching for Revenge / Into the Dark Past / ANGEL DUST
今だによく聴くスラッシュの名盤のラスト!
最高過ぎる。

HIGASHI ★★★ (2020-08-13 07:58:38)



Stand Up and Shout / Holy Diver / DIO
最近改めてDIOは偉大だったなぁ、と思い出すことが多くなった。
そんなDIO時代の幕を開けたこの一曲も強烈!

HIGASHI ★★ (2020-08-13 07:53:47)



Throw Down the Sword / School Of Hard Knocks / BIFF BYFORD
ウィッシュボーンアッシュの名曲のカバーで頗る出来は良い♪
今週、香港で周庭さんが警察に拘束されていくシーンを見て、この曲が頭の中でリフレインした・・・。

HIGASHI ★★★ (2020-08-13 07:48:53)



高校野球が好き!FOREVER

「不撓不屈」

先日、平田高校VS創成館高校の試合をテレビで観た。平田高校は21世紀枠での選出された高校だったが、これぞザ・公立高という試合で十分に楽しませてもらった。
主戦の古川投手は120km台の速球でどんどん相手の内角を気迫で攻めていき、この球速にも拘わらず、序盤は相手打者をかなり詰まらせていた。
打線も序盤は何度かチャンスを作ったが、創成館の投手はさすがにレベルが高く、得点させてくれない。結局は完封負けだったのは実力差からして致し方ない印象だった。
古川投手も好投していたが、さすが創成館は野球が洗練されていて、そつなく加点を続けていき、9回で4-0。
最終回の代打攻勢も実らず、ツーアウトで古川君の打席。一人でも多く試合に出させてあげたいならここでも代打でもいい場面。が、そのまま古川君は打席に入る。それはやはりここまでチームを引っ張ってきた古川君へ対する監督の敬意の表れだったように感じた。
そんな監督の気持ちに応え、古川君は痛烈にレフト前にはじき返し、ヒット!
結果として代走と代打でさらに2名試合に出る事ができたのは信頼がもたらした好結果だったように思う。

大した選手もいない、選手層も薄い、平凡な野球しかできない公立校。そんな公立校に野球が好きな地元の選手が集まり、才能のあり、選手層も厚い強豪私立校と堂々と渡り合っていく。地方予選のベスト8なんて今回のような試合のオンパレードだ。

甲子園で観られるのは通常、レベルの高い各県の私立高同士の試合である。そこに今後プロで活躍しそうな選手を見つけたり、プロ顔負けのプレーに感嘆とするのが全国レベルの甲子園という舞台なのかも知れない。
ただ、21世紀枠の意味が持つ地方でベスト8レベルで頑張り続ける高校に脚光を浴びせ、甲子園で高校野球の原点のような試合を見せる事もこの舞台には必要なのだと思う。

今年は新型コロナウィルスの影響で、甲子園大会開催も危ぶまれたが、今のところ問題なく運営されている。高校野球だけが特別だとは思わない。状況に負けず、何にしても前向きに対処する努力をしていく、その姿勢こそ高校野球の原点なのだと思う。
その点で今回平田高校が見せてくれた高校野球は美しかった、ありがとう平田高校!

HIGASHI (2020-08-13 07:41:49)



Tilforn Tid / Ligfaerd / NORTT
ブラックメタルの本質は心の解放という感じがあるねぇ
Norttはとくに癒される

BLV ★★★ (2020-08-13 02:40:32)


Fury of the Storm / Sonic Firestorm / DRAGONFORCE
完成された感じがありますね
まさに名曲

BLV ★★★ (2020-08-13 02:23:05)


Through the Fire and Flames / Inhuman Rampage / DRAGONFORCE
豪華な感じがありますねw
疾走感もあるけど、なんか色々と縁起いい感じがある( ´艸`)

BLV ★★★ (2020-08-13 02:20:33)


女メタラーの友達っていますか??

メタラーの大学生です。僕の周りにはメタラーの女子は見かけないですね。悲しいですが…

MヨT∀L-6oy (2020-08-13 02:09:10)


Take a Chance / CLIMB

巨人軍の歴代助っ人外国人選手の中でも抜きん出た知名度と人気を誇ったウォーレン・クロマティが、ドラマー兼エグゼクティブ・プロデューサーとして関与していることで話題を呼んだプロジェクトCLIMB、'88年発表の唯一作。(と思ったら2ndもあるらしい)
当時BURRN!!誌で、ゴッドが「Voじゃなくて良かった」的なレビューしていましたが、こっちとしては寧ろ「なんでぇ、歌ってねえのかよ。つまらん」と急速に興味を失い、購入は見送ってフォアボールを選んでしまいました。ところが先日、古本屋のCDコーナーで本作を発見し、懐かしさに駆られて衝動的に購入してみれば、聴いて吃驚。質の高いAOR/産業ロック・アルバムに仕上がっていて、「やったねクロマティ!明日はバンド・ホームランだ!」と思わず声をかけたくなったという。
それもその筈で、作曲陣にはラス・バラード、ビリー・スタインバーグといったヒットメイカーが名を連ね、バックを固めるのもゲディ・リー、ルー・グラム、デヴィッド・ローゼンタールetc…と巨人マネーにモノ言わせたような豪勢な面子が集結。クロマティはKeyバリバリの柔和なサウンドの中で終始リズムを淡々とキープするのみゆえ、ドラマーとしての腕前は判然とせず、また曲中でチビッ子に向けて田淵や川上監督ばりの野球指導を行ったりはしませんので、一発退場モノの危険球的作品を期待するとやや肩透かしですが、哀愁のメロディをソウルフルに歌い上げるジョー・ハミルトンの歌声が絶品なOPナンバー①を始め、キャッチーで洗練された抒情メロハーを楽しむ分には何の問題もない仕上がり。
野球選手の舐めた片手間仕事とは思わせぬ、きっちりと作り込まれた1枚です。

火薬バカ一代 ★★ (2020-08-13 01:11:33)



Cure / Load / METALLICA
このアルバムの曲、全体として堂々としてる感じが好きだ

BLV ★★★ (2020-08-13 01:11:06)


King Nothing / Load / METALLICA
エモーショナルでかっこいい

BLV ★★★ (2020-08-13 01:04:48)


No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE

最初にザックを写真で見た時には「こりゃ随分ランディ似の美青年連れて来たもんだな。レスポールだし。まぁ、Tributeの後だしな…やっぱランディ忘れられないのね」と思っていた。しかし、音を聞いてそのランディと対極の男臭さに驚いた。オジーが求めたのは、ルックスではなく、音の方だったようだ。そういやレスポール、随分低く構えてはいたなと後から気付いたものの、まさか後に容姿が音の男臭さを追い抜くことになろうとは夢にも思わなかった(笑)。

びっくりしたという点では、ザックの音はかなりのものだった。中でもピッキングハーモニクス。ありふれた技ではあるが、特にCrazy Babiesではこのタイミングで入れるか!??と目から鱗だった。ソロもハーモニックマイナーだらけの時代にペンタ一発!個性で言えば歴代No.1。それでも、ライブの時にはランディ、ジェイクのソロを忠実に再現していて好感が持てた。

ということで、当時はオジーのニューアルバムというより、ザックという個性の塊のデビューアルバムという印象が強かった。

Tamasa ★★ (2020-08-13 00:55:19)


Bitch (Ain't My Bitch demo) / Fan Can #3 / METALLICA
グルーブ感が素晴らしい

BLV ★★★ (2020-08-13 00:52:39)


Eyes of the World / MACALPINE

米産AOR寄りメロディアスハード1990年作
ギターインスト、CABのようなフュージョンの方が馴染みがあって、ギタリスト視点だと、そっちの方が高評価なのはわかるが
Tony Macalpineは音楽の英才教育を受けているだけあって、ギターテクニックや鍵盤技巧のみならず、音楽的才能のポテンシャルが違い過ぎる。
たぶんこのヴォーカル入りのバンド形態の作品は、HR/HMブームの商業的な事情なんかもあったんだろうが、相当クオリティが高い。
クラシカルなギターはこの人の右に出る者はいない。その上、ジャズ・フュージョン畑でブイブイ言わせているだけあって、一口でクラシカルと
片付けられない多彩なコードワークが素晴らしい。この盤でも、時折見せるテンションノートを辿るギターソロが、単なるメロハーに収まらない
AOR的魅力を醸し出すのだ。クラシカルな旋律が多く占めるが、クラシカルロックが陥りやすい古典的な和声ばかりで構成される曲調には決してならない。
英才教育に裏付けられた作曲能力の高さに圧倒される。そこにハイテクニックな演奏が加わるんだから、この盤が悪いワケがナイ。他メンバーの演奏もアツい。
この盤発売当時は、あまり話題にならず、評価もあまり高くなかったと記憶している。↑でも書かれているが、B誌ってトニーマカパインのレビューは結構
辛口だったと記憶している。まあ、あの雑誌は低得点なほど素晴らしい作品が眠っているケースが多かったからなあ。
トニーは、癌を患って闘病生活をしていたみたいだが、2018年に作品をリリースしている。そのポテンシャルとテクニックは全く衰えていない。
ギターヒーローモノは殆ど買わないんですが、この人は別格なんだよ。アマゾンで買おうかどうしようか考え中に、ふとEYES OF THE WORLDを聴きたくなって
数年ぶりに聴いているが、やっぱりスゴイね、このアルバムは。

kamiko! ★★★ (2020-08-13 00:40:10)



Bark at the Moon / OZZY OSBOURNE

ランディ亡き後どうなるかと思っていた所に、歴史に残る名リフBark At The Moonで全てが吹き飛んだ。Centre of Eternityも名曲。
ランディ時代に比べ、確かに当時流行り始めたLAメタル寄りではあるが、根底に流れるイギリスの湿り気は他のLAメタルとは一線を画す。コンポーザーである歴代ギタリストが皆アメリカ人なのに不思議ではある。で、オジーもまたきちんとミュージシャンで、世界観を音にすることの出来る人なのだ、という当たり前のことに気付いて少々驚くのだ。(何かオジーって周囲がみんな決めてくれている所で歌っているだけ…みたいなイメージありません? 笑)

ジェイクの凄さは色々あるが、一番驚いたのはバッキング。異常に細かいんだよね。そんなとこ誰も気付かないよ…みたいな小技がこれでもかと詰め込まれている。だから30年以上経っても新しい発見があって面白い。

Tamasa ★★★ (2020-08-13 00:20:41)


Blizzard of Ozz / OZZY OSBOURNE

当時、ヴォーカリスト・オジーにはまっっっったく興味はなかった。
友人が勧めるものだから渋々聴いてみると、何と、あのオジーのソロがまさか「美しい」とは。
ほぼ同時に聴いたIRON MAIDENの1stに比べて、ギターの煌めきが際立っていた。
ギターソロに聴き入ったのは、あれが始めての体験だったように思う。

1stのランディの音は、VanHalenの1st以上に、長らく自分の中で理想のオーバードライブサウンドだった。あの湿り気は、こちらも名作と言われるDiary of a Madmanでは失われてしまった。あの頃は「今っぽくて新しい音になったなー」と喜んでいたけれど、今聴くとやはりランディに付きまとう哀しみには1stの音が似合う。

今更良し悪しを言葉にするのも恥ずかしい、名盤中の名盤。

Tamasa ★★★ (2020-08-12 23:57:45)


Shadow Work / WARREL DANE

米産テクニカルHM2018年作
この人はSanctuary、Nevermoreのヴォーカルだ。オペラを学んだ経歴からも、広い声域と伸びやかなロングトーンが魅力だ。
その魅力を最も引き出していたと感じる作品はSanctuaryのInto the Mirror Black(1989年作)だったように思う。
バックの演奏は限りなく物静かで、ヴォーカルを際立たせる録音が最適で、アップテンポよりもスローがいい。
Nevermore時代はよりテクニカルな音数の多い音楽性に進化していったが、テクニカルな楽曲重視のファンからは中期以降が
ウケていたみたいだが、ボクは初期作品しか聴けない上、Into the Mirror Blackを超えたと思わせるモノがなく
結局Nevermoreは1枚もゲットしなかった。ちなみにSanctuary名義でリリースされたThe Year the Sun Died(2014年作)も
一応ゲットはしたものの、処女作のアツいサウンドに回帰した感じで、ボクとしてはコレジャナイ感のある残念な作品だったように思う。
もはやテクニカルさが前面に出た賑やかなサウンドが持ち味になり、ヴォーカルの魅力を活かしきれていないと思わせる作品が続いた今
再びソロ名義の作品をゲットしてもきっとツボには入らないんだろうとは思っていたが、まあ、期待通りの作品というワケにはいかなかった。
試聴のみでゲットせずにおこうかと思ったが、好きなヴォーカルだし、この作品を収録中に心臓発作で他界してしまったので、一応ゲットした。
ラストでツボにハマる歌声を聴かせて欲しかったが・・・ちょっと残念。

kamiko! (2020-08-12 22:50:38)



Live at the Marquee / GARY MOORE

様々な背景のあるライブ盤で、ゲイリー自体マーキーの箱の音が気に入っていなかったとか色々ありますがどうでもよろしい。
とにかく、「組曲サンセット~パリの散歩道」1曲が収録されているだけで、歴史的名盤決定です。
恐らく、ゲイリーの人生の中で最高の演奏。本当に感情の乗ったロングトーン、感情と指先がダイレクトに繋がったビブラート。震えるしかありません。

発売当初から伝説扱いされていたアルバムでしたが、ひょんなことから今になってまた脚光を浴びることになろうとは…

Tamasa ★★★ (2020-08-12 22:20:20)


Parisienne Walkways / Live at the Marquee / GARY MOORE
いや、何で発言がないのでしょう?
パリの散歩道(組曲サンセット~パリの散歩道)っていったらコレでしょ???

いくつものLiveバージョンがありますが、この曲の名声は、この伝説のMarqueeの演奏があってこそです。箱が小さいのが幸いし、音も目の前で弾いているかの様な生々しさ。特に、3'56"~のロングトーンは悶絶。後にここは”伸ばし芸”みたいになってしまうのですが、この時のトーンは、長さ、感情の乗り共に完っ璧です。

よくぞこのテイクを収録してくれていました!と、神に感謝する奇跡の名演。

Tamasa ★★★ (2020-08-12 21:47:23)


Cause We’ve Ended as Lovers / Blow by Blow / JEFF BECK
哀しみの恋人たち
哀愁のヨーロッパ
パリの散歩道
一度は弾くよね。で、音は追えてるはずなのになんか違うの。それで悩む、と。楽器に感情を乗せる術を教えてくれる超名曲です。
パリの散歩道もそうですが、元々は歌モノなんですよね。ベックもゲイリーも、歌より遥かに歌わせています。

Tamasa ★★★ (2020-08-12 21:24:45)


Blow by Blow / JEFF BECK

ギター・インストアルバムで必聴ものは何枚もあるが、絶対に押さえておかねばならない1枚。
所謂、後にフュージョンとカテゴライズされる内容だけれど、ジャズの香りよりもロック・ブルース色が強い。
5.6.8辺りは誰でも一度は耳にしたことがあるのではないかと思う。
3大ギタリストの中で、最もテクニック面で長けていたのがベックだった。
ギターを弾く者ならば、正に教科書。

Tamasa ★★★ (2020-08-12 21:12:16)


管理人・常連への要望

管理人様
お疲れ様です。PVとUVの表示を正常に戻して頂いて有難うございます。

ANBICION 11 (2020-08-12 18:27:43)



独り言・・・

中学生の長男坊にメタルを聴いてもらおう、興味を持ってもらおうと、食事中にMEGADETH流したら「うるさいから消してくれ」と言われました。

ヒップホップやEDM、ラップ等を、長男坊は愛聴しており、もうついていけません。

しかも、CD等買わずに、サブスクで毎日のように聴いてますよ。

まぁ、そういう時代なんだろうね。

それもこれも全部、萩本菌一が悪い。

アゴ 勇 (2020-08-12 14:14:14)



独り言・・・

Kamiko氏、正直者氏、お久し振りで御座います。

先週の金曜日から24日まで夏休みを頂きました。

相変わらず、ステイホームです。

海外からオーダーした大量のCDが、封を開けずに山積みになってます。

封を開けた順に聴いていきたいと思います。

ここ2ヶ月、CDだけじゃなく、デジタルオーディオプレイヤー、シンセサイザー、MacBookAirの最新版のPC、ビデオエフェクター、そして!動画撮影用に、ミラーレス一眼のレンズ付きのカメラを購入しました。

カメラはもうね、高かった。

コストパフォーマンスが悪い。

でも、動画撮影用に使用する一眼レフって、30分縛りが多くて、俺の買ったカメラは、無制限に撮れるので、満足してます。

ゲーミングチェアーも買ったな。

俺一人じゃ組み立て困難で、嫁さんに手伝ってもらったよ。

また身辺が落ち着いたら、参加しますんで。では。

アゴ 勇 (2020-08-12 13:49:40)