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Heading Out to the Highway / Point of Entry / JUDAS PRIEST (days are never coming back)
Teenage Anthem / Audience - Rehearsal Tape (unreleased) / QUIET RIOT (Feanor)
Highway Song / Steal This Album! / SYSTEM OF A DOWN (days are never coming back)
SYSTEM OF A DOWN (days are never coming back)
Rough Cutt / ROUGH CUTT (火薬バカ一代)
Janie / Big Towne,2061 / PARIS (めたる慶昭)
1 in 10 / Big Towne,2061 / PARIS (めたる慶昭)
Heart of Stone / Big Towne,2061 / PARIS (めたる慶昭)
New Orleans / Big Towne,2061 / PARIS (めたる慶昭)
Big Towne 2061 / Big Towne,2061 / PARIS (めたる慶昭)
Blue Robin / Big Towne,2061 / PARIS (めたる慶昭)
Big Towne,2061 / PARIS (めたる慶昭)
V / VOW WOW (SPICASUN)
DANCE (ALBUM VERSION) / DOWN BY THE MAINSTREET / 浜田省吾 (豚千代)
Ivixor B / Phase Inducer / Come My Fanatics... / ELECTRIC WIZARD (名無し)
Out for Blood / LITA FORD (失恋船長)
太陽 / 生きてたらシアワセ / 沢田研二 (めたる慶昭)
ひかり / 生きてたらシアワセ / 沢田研二 (めたる慶昭)
生きてたらシアワセ / 生きてたらシアワセ / 沢田研二 (めたる慶昭)
生きてたらシアワセ / 沢田研二 (めたる慶昭)
我が窮状 / Rock'n Roll March / 沢田研二 (めたる慶昭)
Forsaken / Systematic Chaos / DREAM THEATER (∠くり)
やわらかな後悔 / Rock'n Roll March / 沢田研二 (めたる慶昭)
Prophets of War / Systematic Chaos / DREAM THEATER (∠くり)
The Dark Eternal Night / Systematic Chaos / DREAM THEATER (∠くり)
風に押されぼくは / Rock'n Roll March / 沢田研二 (めたる慶昭)
Rock'n roll march / Rock'n Roll March / 沢田研二 (めたる慶昭)
Rock'n Roll March / 沢田研二 (めたる慶昭)
独り言・・・ (めたる慶昭)
The Ones Who Help to Set the Sun / When Dream and Day Unite / DREAM THEATER (ANBICION 11)
Sacred Blood “Divine” Lies / MAGNUM (正直者)
Hell Is Home / Demolition / JUDAS PRIEST (days are never coming back)
The Nature of the Beast / IMPELLITTERI (正直者)
独り言・・・ (めたる慶昭)


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政治に詳しい人、教えてください!

バカばっかり、ですか。
確かに、思いやり予算4倍はめちゃくちゃ問題。んでもって FTA...ホントにとんでもない。
被災地支援も大切。
あおり運転も問題。
韓国と仲良くすることも、大切。
そりゃ問題山積みですよ。
でも、「桜を見る会」だって、めちゃくちゃに大変な問題ですよ。
そもそも被災地・千葉をほったらかしにしてるのは、他ならぬ安倍政権ぢゃないですか。
思いやり予算4倍だって、このままだったら、求められるまま、出しかねないですよ。
この状況を放置するくらいなら、わたしは喜んでバカになりますですね。

デルモンテ古呉 (2019-11-18 21:09:41)



政治に詳しい人、教えてください!

GSOMIA破棄問題。ここにきての、おもいやり予算4倍請求。千葉を中心とした自然災害復興問題。あおり運転、高齢者の交通事故問題。まわりを見渡すまでもなく問題が山積だ。なのにだよ。この大変な時期にだ、桜を見る会だ?安倍を退任させると息巻く野党、それを支持する能天気な人たち、自分に降りかからなければ、こんなクソみたいな話題にのれる世論に頭が痛いよ。多くはオジサンばかりなのが救いなんだけどね、それにしてもだ桜を見る会っていつの話だ。
今後も国会で野党は、他の議論や法案の話を詰めることなく、この話題で追及するんだって(笑)
バカばっかり。早くやめろよバカ野党(笑)

正直者 (2019-11-18 18:11:23)



Heading Out to the Highway / Point of Entry / JUDAS PRIEST
今ならRAPID FIREとこの曲かな。

この曲のドラムが、めちゃめちゃ好きなので、

タイミング良く映しているPVで観る(聴く)のがお気に入り。

days are never coming back ★★★ (2019-11-18 03:41:49)


Teenage Anthem / Audience - Rehearsal Tape (unreleased) / QUIET RIOT
QR時代のRandyの名曲。最後のフレーズは皆聴き覚えがあるだろう。

Feanor ★★★ (2019-11-18 03:32:45)


Highway Song / Steal This Album! / SYSTEM OF A DOWN
これは座右に置いておきたい位の隠れた神曲。

days are never coming back ★★★ (2019-11-18 02:38:29)


SYSTEM OF A DOWN

二番煎じはクソくらえとばかり、社会的メッセージだけに飽き足らず、
民族調や相反するリズムや歌詞までも、奇天烈な曲展開の中にミックスさせ、
面白おかしく大マジメにエンターテイメントにまで昇華させている。

その究極の進化形が『HYPNOTIZE』のタイトル曲であり、
“バナナ“と共に一線を超え過ぎてしまった結果、
その後、誰も付いていけなくなったと感じる。自分達でさえも・・・

しかしその先進性だけでなく、
正統派枠から外れてない普遍性をも兼ね備えているのが凄過ぎるとしか言えん。
もはや、正直言って楽しめるのはSOADだけになってしまった。

days are never coming back ★★★ (2019-11-18 02:28:10)


Rough Cutt / ROUGH CUTT

LAメタルの盛り上がりの一翼を担った重要バンドながら、チャート上位を賑わすような大ヒットには恵まれず、クレイグ・ゴールディやクロード・シュネルといった有力メンバーを所属マネージメントのボスだったロニー&ウェンディ夫妻に次々引き抜かれ、口さがない外野からは「DIOの草刈り場」なんて言われたり、またデビュー作のプロデュースを売れっ子テッド・テンプルマンに依頼する予定だったのが、彼の体が空くのを待つうちにレコーディングがどんどん遅延。その結果ブームの旬の時期に乗り遅れてしまったりと、何かと不運なイメージがつきまとうROUGH CUTT、'85年発表の1stアルバム。
トム・アロムが手掛けた金属質なエッジの備わった音作り、バンドの看板声であり、ジャニス・ジョプリンのカヴァー②も余裕のよっちゃんで歌いこなす等、既に抜群の歌唱力を誇るポール・ショーティノの本格派(=ややクドめの)Vo、それに重厚なOPナンバー①からソロ・パートにクラシックの名曲“山の魔王の宮殿にて”のフレーズを組み込んで来るツインGのアレンジといい、「ラフ」なバンド名とは裏腹に出してるサウンドはカッチリとタイト。寧ろ生真面目な雰囲気すら漂うぐらいで、この辺の胃に重そうな印象が、明るいLAメタルの中ではヒットに結び付き辛かったのか…なんて。
とはいえ、それと作品の質は無関係。特に前述の①②を手始めに、PVも作られたキャッチーな③、ポールの絶唱が胸打つ劇的なバラード④、からの激走ナンバー⑤…と、LPでいうところのA面サイドの隙のない構成にはテンション上がりまくりですよ。(ドラマティックな⑦を擁するB面も勿論素晴らしい)
ポールの知名度だけ独り歩きしている感がありますが、どっこい総合力でも優れたバンドであったことを立派に証明する1枚。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-11-18 00:06:45)



Janie / Big Towne,2061 / PARIS

アルバムの最後を飾るに相応しい7分半という長尺の抒情的なプログレナンバー。
グレンのキーボードが優しくて鳴り響くイントロに続いてウェルチのギターも抑えたトーンで鳴り、ウェルチ一世一代の最高のボーカルメロディーが涙を誘います。
サビでの盛り上がりの何とも言えない高揚感。
リズムセクションもただただ格好良いし、後半に一度ブレイクしてから後の終盤の美しさと言ったらもう滝の様に涙が溢れて止まりません!
オールタイムでベスト30には入る超超名曲だあー‼️

めたる慶昭 ★★★ (2019-11-17 23:41:48)



1 in 10 / Big Towne,2061 / PARIS

この曲もファンキーでかつポップな不思議な魅力有るナンバーです。
ウェルチのボーカルが淡々としている一方ドラマーのハントのコーラスがまるで黒人が歌っているみたいでファンキーさに磨きをかけていますぞ!

めたる慶昭 ★★ (2019-11-17 23:33:14)



Heart of Stone / Big Towne,2061 / PARIS

2分半という短い曲ですが、アルバム中一番ハードなナンバー。
ただ、1stアルバムの様にウェルチは無理してハイトーンシャウトせずナチュラルトーンで歌っています。
グレンはベースに専念し、正にトリオでやるハードロックって感じの曲に仕上げてますよ。

めたる慶昭 ★★ (2019-11-17 23:29:47)



New Orleans / Big Towne,2061 / PARIS

ウェルチのための有る良い感じのギターから始まるこれもファンキーなナンバー。
当時流行っていたビヨーンと伸びるシンセサイザーがディスコっぽさ🕺も出したりしてますな。
シンセ奏者はグレンらしいです。
ウェルチのギターソロは速さとは無縁ですが、センスの塊と言いたいですね。

めたる慶昭 ★★ (2019-11-17 23:25:44)



Big Towne 2061 / Big Towne,2061 / PARIS

アルバムタイトルナンバー。
テンポ遅めですが、ファンキーでグルーヴィーでとにかく格好良い!
こんなに「スタイリッシュ」って言葉がピッタリ来そうな曲は中々無いと思うな。
グレン コーニックのベースラインが印象的で、ハント セールスのドラミングも呼応しています。
その上にのるウェルチのボーカルの気怠さが堪らん!

めたる慶昭 ★★★ (2019-11-17 23:21:08)



Blue Robin / Big Towne,2061 / PARIS

アルバムオープニングナンバー。
2分半というコンパクトサイズで、あっという間に駆け抜けていきますが、ハードロックというには少し物足りないものの、曲そのものの良さは正にParisサウンドと形容したい!
最後のフェイドアウトで私のアナログレコードはノイズが入るのですが、それさえも格好良さにつながっちゃうって凄い!

めたる慶昭 (2019-11-17 23:16:05)



Big Towne,2061 / PARIS

彼等の76年発表の2ndアルバム。
1stはツェッペリンと比較される様なブリティッシュハードロックサウンドでしたざ、一転してこの2ndは、結構ファンキーな曲が多く、寧ろウェルチ本来の持ち味はこのアルバムの方が良く出ていると思います。
彼のソロアルバムの中で80年発表の「Man overboard」のサウンドをちょっと思い出させますよ。
そんな中で、ラストナンバーの「Janie」は7分半の長尺なプログレナンバーで、その抒情性には魅せられざるを得ません!
徹頭徹尾ハード&ヘヴィーじゃなきゃ駄目という人にはお勧めしませんが、良質のブリティッシュロックに興味ある人は探す価値有りですぜ旦那!

めたる慶昭 ★★★ (2019-11-17 23:10:36)



V / VOW WOW

ハードロックに縁の無かった私が、たまたまTV「夜のヒットパレード」で「Don't Leave Me Now」を聴いて、衝撃を受けてすぐCDを買った「V」。
繰り返し飽きずに聞いたこの1枚だが、当時は仕事に忙しく、まだインターネットもない頃で、何の情報もなくて他のアルバムは入手できず、それきりになっていた。
半年前、ふとした機会に聴いてみて、変わらない新鮮さに驚いた。ネットで探してみたら、なんと!VOW WOWの情報が続々と現われるではないか!
以来ほとんど一日も欠かさずVOW WOWを聴いている。
あれもこれも聴きたくて、アルバムもビデオもほとんど揃えてしまった。(この頁を読んで、沢山のファンが重版を望んだお蔭で手に入るようになったことを知った。感謝。)
なかでもやはり「V」がいい。「V」の凄さは最高のアーティストが奇跡的に集まって紡ぎ出したアルバムだからだろう。
人見元基の素晴らしい歌声、山本恭司の卓越したギター、厚見玲衣の華麗なシンセサイザー、新美俊宏の心地よいドラムスに加えて、ニールマレーの渋いベースの響きまで加わり、
作詞、作曲も各人の個性が現れていて、変化に富んだ仕上がりになっていて飽きない。
「V」のJAPANリリースは1987年9月、今も愛されるこれらのナンバーは、もはやハードロック界のクラシックと呼んでいいのではないだろうか。

SPICASUN ★★★ (2019-11-17 22:56:00)


DANCE (ALBUM VERSION) / DOWN BY THE MAINSTREET / 浜田省吾
週末には海辺のモーテルでまるで何かに復讐するように彼女を揺さぶる都内在住のサラリーマンが、最寄りの地下鉄の駅からラッシュアワーの電車に乗って出勤すると、デスクに頬杖をつき、彼女とクルマにサーフボードを乗せて向かった海辺でビールを飲んでいた若い頃を思い出して、なぜか不安や失意を感じている・・・という歌。
リア充自慢のようにも聞こえるが、本人は何もかも失ってしまったと感じているらしいから深刻だ。そんな夜は、さァ踊れ!Keep on dancing!Oh Yeah~♪
う~ん、いい時代だ。
今から考えると、バブル前夜の80年代は平和と言うか能天気だったんだなあ~とか思っちゃうのだが、曲としては、哀愁漂う(というよりちょっと暗い)80年代テイストあふれる歌謡ロックって雰囲気でなかなかイケている。
浜田省吾の中では唯一好きな曲だ。

豚千代 ★★★ (2019-11-17 22:02:15)


Ivixor B / Phase Inducer / Come My Fanatics... / ELECTRIC WIZARD
サバスのFXのオマージュかな 第三の目が開きそうです

名無し ★★★ (2019-11-17 21:47:30)



Out for Blood / LITA FORD

トニー・アイオミの元カノ(ブートだが音源も録音)としても有名な元Runawaysのリタ・フォードのソロアルバム第一弾。地味目だが実力のあるリズム隊を引き連れ、彼女をメインに据えたやり方は正解。誰が主役かをビジュアル的に明確なものにしたのだが、そんなイメージ戦略は必要なしの元気溌剌な本格派のロックサウンドを披露、とにかく音が楽しそうにコロコロと飛んだり跳ねたりとロックなリズムに合わせ大騒ぎしている。
シンプルに聴かせる手腕と見た目以上にハードに迫る本格派志向、それでいながらも大衆的な面を際立たせるアレンジは見事、彼女の才色兼備ぶりを遺憾なく発揮している。ポップな躍動感と火薬の匂いが漂うロックの香り、キャッチーな歌メロと抜群のグルーブ感を誇るリズム、メジャーロックの醍醐味を味わえる一品ですね。

失恋船長 ★★★ (2019-11-17 20:56:38)



読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)

ナイツ塙の「言い訳」を読みました。
彼は、好きな芸人さんですが、自分達も他のコンビ達の分析も鋭くかつ的確で、流石だなあと思います。
特に「M-1 グランプリ」は元々ヨシモト主導だし、所属芸人の数も圧倒的に多いから優勝🏅する確率が高いのも当たり前で、関東勢が優勝するのは至難の技なのです、という言い訳は凄く説得力有りました!

めたる慶昭 (2019-11-17 08:04:11)



太陽 / 生きてたらシアワセ / 沢田研二

このアルバムのベストチューンですね。
バラードタイプの曲ですが、素晴らしいメロディーをジュリーが歌う。
それだけで我々ファンは感動出来ます。
特にサビの部分は、人間として足りない自分を歌う詞と相まって、聴く度に涙腺が崩壊しますよ。
太陽のようになれないよ、雲の姿は僕だよ。って歌われたら・・・
「灰とダイアモンド」以来の断崖の世代の女性否全女性ファンの涙を絞り出す曲だと思います!

めたる慶昭 ★★★ (2019-11-16 22:16:00)



ひかり / 生きてたらシアワセ / 沢田研二

ミディアムテンポのナンバー。
ポジティブな歌詞にポジティブなメロディーがフィットしており、良曲に仕上がっております。
ドラムもプログラミングですが、センス良いフィルインをセットしていますね。
白井良明のギターソロが短めながらも印象に残ります。

めたる慶昭 (2019-11-16 22:07:04)



生きてたらシアワセ / 生きてたらシアワセ / 沢田研二

アルバムオープニングかつタイトルなんば。
流石に良いメロディーの曲です。
詞はジュリー自身で、当時還暦手前の心情を素直に吐露していると思いますね。
白井良明が良い曲を描いており、それを完璧に歌うジュリーなので、良い曲に仕上がる訳です!

めたる慶昭 ★★ (2019-11-16 22:02:03)



生きてたらシアワセ / 沢田研二

07年発表のアルバム。
前年迄の変則ジャケット5連発から一気にシンプルなジャケットになり、中身も前年から始まったベースレスのせいも有って、かなり派手派手ジュリーはもう卒業って感じの地味路線です。
ただ、メロディーの質はかなり高く、デビュー40周年を密かにに祝える充実さ内容だと思います!

めたる慶昭 ★★ (2019-11-16 21:58:12)



我が窮状 / Rock'n Roll March / 沢田研二

日本国憲法第9条を守ろうというファンの間では有名なメッセージソングです。
10年以上前の曲ですが、当時もう憲法改正論議が盛んになりつつあり、9条を改正する動きが有りましたが、ジュリーは断固拒否し、9条を守るスタンスを表明したわけです。
バラードナンバーで曲の出来自体はイマイチですが、そんな事はどうでも良いですな。

めたる慶昭 (2019-11-16 21:52:37)



Forsaken / Systematic Chaos / DREAM THEATER
サヴァタージっぽい曲ですね。今作のアルバム全体がそうなのですが、前作とはまた違ったアプローチで曲を作っているように思えますね。今までのDTになかった新しい曲ですね。

∠くり ★★★ (2019-11-16 21:49:06)


やわらかな後悔 / Rock'n Roll March / 沢田研二

これもバラードタイプの曲です。
「風に押されぼくは」よりは少しは良いかな?
違いは、ボーカルのメロディーの差ですね。
ただ、他のアルバムの出来の良いバラードに比べると、この曲も物足りない訳で、ジュリーの歌唱力だからこそ成り立っている感じですね。

めたる慶昭 ★★ (2019-11-16 21:46:24)



Prophets of War / Systematic Chaos / DREAM THEATER
疾走感がある曲ですね。Keyが走りすぎでしょうか...ライブで盛り上がりそうですね。

∠くり ★★ (2019-11-16 21:44:49)


The Dark Eternal Night / Systematic Chaos / DREAM THEATER
ドラムが鬼すぎる...音楽がある程度わかれば楽しい曲です。

∠くり ★★★ (2019-11-16 21:42:37)


風に押されぼくは / Rock'n Roll March / 沢田研二

バラードナンバーですが、出来はイマイチ。
ジュリーには良いバラードも沢山あるので、これはメロディーの質が物足りないなあ。
サビのメロディーは中々ですが、それ以外が印象に残りません。
歌詞も凡庸だしね。

めたる慶昭 ★★ (2019-11-16 21:42:31)



Rock'n roll march / Rock'n Roll March / 沢田研二

アルバムオープニングかつタイトルナンバー。
擬似ライブみたいにイントロで客の歓声らしきものが聴こえます。
曲自体は、ちょっと遅めのロックンロールで、アンセム風な雰囲気を持っていますね。
ただ、ベースレスなので、何か物足りない感も有ります。
オープニングとしては、ギリギリ及第点かな。

めたる慶昭 (2019-11-16 21:39:14)



Rock'n Roll March / 沢田研二

08年発表でジュリー還暦の年の記念すべきアルバムなのですが、はっきり言って凡作ですね。
「我が窮状」という歌詞としては、東北震災以降のジュリーのスタンスを暗示というより明示するメッセージソングが有りますが、アップテンポの曲もバラードもメロディーがイマイチ弱く、ベースレスも有ってサウンドも貧弱だなって感じてしまいます。
メロディーさえ良ければ、ベースレスのネガティヴィティは払拭できるんですがね。

めたる慶昭 (2019-11-16 21:35:15)



独り言・・・

沢田研二にアルバム
「生きてたらシアワセ」「Rock'n roll march」の2枚を追加しました。

めたる慶昭 (2019-11-16 17:18:28)



The Ones Who Help to Set the Sun / When Dream and Day Unite / DREAM THEATER
当てもなく彷徨う感じのイントロを聴くと、MAIDENの超名曲RIME OF THE ANCIENT MARINERの間奏を想い出す。やはりKEVINのKEYは素晴らしい。本編に入ると音が軽く薄くなるのが少々残念だが、きっちり組み立てられた劇的なGソロで盛り返してくれる。

ANBICION 11 ★★ (2019-11-16 03:34:17)



Sacred Blood “Divine” Lies / MAGNUM

いかにもブリティッシュな憂いが満ち溢れている。新しい要素は見当たらないが、音に対する信頼と深みが物凄く強い。70年代から変わらぬ音楽性を温めながら、無理なく今の時代に相応しい音を響かせる音楽的ブレインであるトニーのセンスに毎度ながらも感嘆させられる。ボブの歌声も衰え知らずだ。マグナムの歴史に相応しいアルバムだ。

正直者 ★★★ (2019-11-16 01:21:32)



Hell Is Home / Demolition / JUDAS PRIEST
ファンとしても交代を危惧してたから
本人も、もちろん不安はあったと思う。

ところで、この年のツアー最終日の福岡公演は、
セットリストの延長もあって盛り上がったし、
リッパーに直接、フラッグも渡せた。

忘れられない最高の思い出です。

days are never coming back ★★★ (2019-11-16 01:20:21)


The Nature of the Beast / IMPELLITTERI

世間から時代遅れと後ろ指をさされても変わることのなかった音楽性。スピード重視のテクニカルなプレイこそ、己の信念と胸を張れる男気すら漂わせていたのが最近のクリスだった。
フル・ピッキングを多用した力強いプレイ、ネオ・クラシカルからモダンヘヴィネスまで飲み挑んだ、ヘヴィ・メタルの伝統と革新、クリスは自らの創造性を試しているように、多種多様な楽曲を収録してくれた。

クリスの劇的なスピードプレイの横にはロブの強靭なハイトーンが良く似合う。互いが水を得た魚の如く駆け回っている。スピーディーでメロディアスなサウンドを好むすべてのメタルファンに捧げる入魂のアルバムが仕上がった。

正直者 ★★★ (2019-11-16 00:50:50)



独り言・・・

Idle、Butterfly boys from Exothic birds & fruits by Procol Halm
The impordance of being idle、Part of the cue from Don't believe the truth by Oasis
All we are、Stay for the night from Lip service by Gotthard
グリーンボーイ、ゴー レディー ゴー from グリーンボーイ by 沢田研二
Blind guyde、Cruesing weight from The grass house by Law & Order
Du som er ung、Kj⌘rleik from Iselilia by Gote
Girl why don't you?、Rain from The dangermen session vol.1 by Madness

めたる慶昭 (2019-11-15 22:22:07)