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Amazing / Get a Grip / AEROSMITH (回転式手動ドア)
Hard out Here / Sheezus / LILY ALLEN (めたる慶昭)
Silver Spoon / Sheezus / LILY ALLEN (めたる慶昭)
As Long As I Got You / Sheezus / LILY ALLEN (めたる慶昭)
Air Balloon / Sheezus / LILY ALLEN (めたる慶昭)
Sheezus / LILY ALLEN (めたる慶昭)
Ophidian / Cruel Magic / SATAN (cri0841)
Him / It's not me it's you / LILY ALLEN (めたる慶昭)
Chinese / It's not me it's you / LILY ALLEN (めたる慶昭)
22 / It's not me it's you / LILY ALLEN (めたる慶昭)
Not Fair / It's not me it's you / LILY ALLEN (めたる慶昭)
It's not me it's you / LILY ALLEN (めたる慶昭)
封印廻濫 / 陰陽座 (正直者)
百鬼繚乱 / 陰陽座 (正直者)
鬼哭転生 / 陰陽座 (正直者)
Feel the Heat / Thrill of a Lifetime / KING KOBRA (MK-OVERDRIVE)
Diamonds and Rust / Sin After Sin / JUDAS PRIEST (しょちゅ飲んごろ)
Dream On / Thrill of a Lifetime / KING KOBRA (MK-OVERDRIVE)
中森明菜 (MK-OVERDRIVE)
Burning Down Paradise / TOKYO BLADE (失恋船長)
No Remorse / TOKYO BLADE (失恋船長)
WARNING IN THE NIGHT / ACTION! (正直者)
OUTSIDER / X-RAY (正直者)
Creation of the World / ALICE IN HELL (正直者)
Second Time Around / Thrill of a Lifetime / KING KOBRA (MK-OVERDRIVE)
Creation of the World / ALICE IN HELL (火薬バカ一代)
Spain / Akoustic Band / Chick Corea (1573)
My Spanish Heart / Chick Corea (1573)
Ready to Strike / KING KOBRA (MK-OVERDRIVE)
Angry Fist / HI-STANDARD (Arsenal / Gunners)
Ain't Misbehavin' / TOKYO BLADE (失恋船長)
TOKYO BLADE (失恋船長)
DINOSAUR / B'Z (名無し)
Suspicious / In Heat / BLACK 'N BLUE (名無し)
Piece of the Rock / Ready to Strike / KING KOBRA (MK-OVERDRIVE)
Suspicious / In Heat / BLACK 'N BLUE (生レバ食いて~)
Suspicious / In Heat / BLACK 'N BLUE (名無し)
DINOSAUR / B'Z (名無し)
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Amazing / Get a Grip / AEROSMITH
ダークさと劇的さを兼ねそろえた名曲です。
曲展開も完璧で、黙って涙を流すほかありません。
音楽ジャンルの好き嫌いにかかわらず、全ての人に聴いてほしいです。

回転式手動ドア ★★★ (2018-09-23 00:45:38)


Hard out Here / Sheezus / LILY ALLEN

「Air balloon 」とは対極的な感じのリリー流のハードロックとも感じられるナンバー。
ビッチが世の中を渡るのは大変なのよと歌っていますが、そう、自分を突き放して歌える事に彼女の人間としての強さが感じられます‼

めたる慶昭 ★★★ (2018-09-22 20:41:42)



Silver Spoon / Sheezus / LILY ALLEN

キーボードに打ち込みリズムの若干テクノっぽいナンバー。
なのに歌われている内容は、彼女の人生観も有ってかなりシリアスです。
ポップな曲に乗せて、何気にシリアスな内容の詞を歌うのはイギリス人の伝統ですね。

めたる慶昭 ★★ (2018-09-22 20:37:46)



As Long As I Got You / Sheezus / LILY ALLEN

軽快なアコーディオンが鳴らされ、ケイジャンビートにのるちょっと変化球だけどやっぱりポップなナンバー。
中盤にはギターソロも入り、これまでの彼女の曲には無かったタイプです。

めたる慶昭 ★★ (2018-09-22 20:34:25)



Air Balloon / Sheezus / LILY ALLEN

ナナナーナナーのコーラスが飛びきりキャッチーでこのアルバム一番のお気に入りナンバーです。
2ndから5年経ち、結婚、出産を経験して、ポップなサウンドは相変わらずなのに、何か貫禄みたいなものを感じてしまいます。

めたる慶昭 ★★★ (2018-09-22 20:31:36)



Sheezus / LILY ALLEN

リリーの3rdアルバム。
28才になった彼女は、結婚、出産も経験してすっかり大人になりました。
相変わらずポップな彼女ですが、今回はまた、グレッグ中心に複数の人と共作することでサウンドが幅広くなりましたが、1stに戻ってはなく、人生経験を積んで、より逞しくなった彼女がそこには居るのです❗
ジャケットやインナースリーブの彼女の写真もセレブだけどお茶目な彼女の魅力が良く出ています。
これからも、ずっとフォローしたくなる女性アーティストですね。

めたる慶昭 ★★ (2018-09-22 20:28:15)



Ophidian / Cruel Magic / SATAN
絶品の出来!もうブリティッシュヘヴィメタルの権化としか
言いようが無い。

cri0841 ★★★ (2018-09-22 20:26:54)



Him / It's not me it's you / LILY ALLEN

アコギをバックに歌い出しますが、すぐにポップなビートが入ってきて、いつものリリー節が堪能できます。
内容は9月11日以降に変わってしまった世を嘆いている中々トピカルな内省的な感じ。
何故かCreadence Clearwarter Revivalなんてバンド名が歌詞の中に出てきて面白いです。

めたる慶昭 ★★★ (2018-09-22 18:52:27)



Chinese / It's not me it's you / LILY ALLEN

キラキラしたキーボードのイントロから始まるナンバー。
リリーの声は、ウィスパー感が強くセクシーで止められなくなるんですね。

めたる慶昭 ★★ (2018-09-22 18:47:09)



22 / It's not me it's you / LILY ALLEN

少しセンチな感じのこれもポップなナンバー。
20代前半の等身大のちょっとだけビッチ入った女の心情がサラっと歌われています。
ブラスとピアノのアレンジが効果的ですね。

めたる慶昭 ★★ (2018-09-22 18:44:56)



Not Fair / It's not me it's you / LILY ALLEN

軽快なリズムにのって歌われるナンバー。
前作でのスカ色ではなく、王道ガールズポップな感じですね。
歌われている内容は、我々男にとっては、股間を押さえて項垂れたくなる様な内容です。

めたる慶昭 ★★ (2018-09-22 18:41:44)



It's not me it's you / LILY ALLEN

リリーの2ndアルバム。
前作から3年経って23才になったリリーのまだまだ若々しさに溢れた感満載です。
全曲、彼女とプロデューサーのグレッグ カースティンによって書かれており、今回はかなり王道ポップなサウンドに統一された感がありますね。
歌詞の内容は、「Him 」の様にトピカルな内容も取り上げる様になり、少し大人になった彼女が出ています。

めたる慶昭 ★★ (2018-09-22 18:38:04)



封印廻濫 / 陰陽座

初期の代表曲「火車の轍」を収録したりと、オムニバス盤などに収められたレア音源を一まとめにしてくれた良質な企画盤。これはファンにとっては嬉しい一枚となった。
バラード「月姫」の美しさに息を飲む。その中でも「窮奇」は初期の中で最もストレートなヘヴィメタル色を出し切った隠れた名曲である。ヴィジュアル系だと思ってライブに来たキッズは震えあがったろう。

正直者 ★★★ (2018-09-22 14:16:39)



百鬼繚乱 / 陰陽座

V系ファンも納得のスピードナンバー「式を駆る者」でスタートするインパクトは絶大だった。ライブでのコール&レスポンスが目に浮かぶようだね。しかし本番はそれ以降にあると思うのだが、特にフックのあるメロディラインが強烈な印象度を誇る「桜花ノ理」やヘヴィな「塗り壁」など、タイプの違う楽曲を連打する姿に興奮する。忍法シリーズもアイデアが豊富だ。これだけのクオリティとキャラが揃っていればメジャー会社がほっとく訳もなく、これを最後にインディーズ時代は終了。
キャラやイメージ戦略も先見の目があるとバンドだと思うが、それを支えている楽曲が強いから成り立つのである。早い段階でV系的な楽曲と離れたのも賢い戦略。

正直者 ★★★ (2018-09-22 14:10:29)



鬼哭転生 / 陰陽座

派手なメイクと和装がうけた為にデビュー当初はヴィジュアル系と勘違いされた事でも有名な妖怪ヘヴィメタルバンド。デーモン閣下のように10万何歳と言わないのもネタと取られずにすんだが、その分キャラも弱まった。いずれにしろ音で評価されるのではなくキャラやカテゴリーに拘る日本人ならではの曖昧さが彼には丁度良かった。
ヘヴィメタルだと思われたらファンはつかなかった。しかし音だけ聞けば完全にヘヴィメタルだろう。和風なイメージが強い為に、人間椅子との類似性を指摘する声もチラホラあるが、それは全くないと言及しておきたいグループでもある。

男女ツインボーカルという斬新なアイデアを活かした純然たるヘヴィメタルは基本に充実なるものだった。また現在の姿よりも和のテイストが強くセピア色の大正ロマンとも言うべき要素も感じられ、そこから滲み出た奇妙な空気感がバンドの個性でもあった。

正直者 ★★★ (2018-09-22 14:00:20)



Feel the Heat / Thrill of a Lifetime / KING KOBRA
これまたSURVIVORか、まだデビュー前だけどDANGER DANGERと聴き紛うハードポップだ。その分タイトルほどの熱気は感じないけど、ギャルのハートは熱くなったかもね。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-09-22 10:40:04)



Diamonds and Rust / Sin After Sin / JUDAS PRIEST
ロッカ・ローラ紙仕様輸入盤の追加トラックにこの曲があります。渋いアレンジでいいですよ。1976年頃評判の良かった「運命の翼」のLPレコードを買ったのが、ジューダス・プリーストという神様との出会いでした。長生きするのもいいもんだ!今でも毎日へヴィメタル三昧で暮らしています。

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2018-09-22 09:56:04)


Dream On / Thrill of a Lifetime / KING KOBRA
タイトルがエアロで曲調はLOVERBOYのTurn Me Looseかな? MARK FREEのクセの無い歌唱にRUSS BALLARDの曲がシンクロした、歌モノハードポップの傑作だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-09-22 06:36:41)



記憶に残る洋楽ヒット曲

第25弾は、ジェリー ラファティーです。
確かスティーライ スパンとか言うバンドに在籍していたと思います。
「霧のベイカー街」というシングル盤を1枚だけ持っています。
ブリティッシュトラッドロックって感じのサウンドで、私の感性に訴えてきましたが、深追いしてません。
多分どれも好みのサウンドだと思いますが、手が回りません。

めたる慶昭 (2018-09-22 00:01:09)



中森明菜

1983年8月にフィリピンのベニグノ・アキノ上院議員が暗殺された時のTVニュースで、アナウンサーが"…アキナ氏…"と言い間違えたのをたまたま目撃してしまった。それほど大人気だったってことね。
3年後、夫人のコラソン・アキノがマルコスに打ち勝って大統領になりリベンジを果たした時にはもう流石に間違える人はいなかったと思う。そんなちょっと不謹慎な思い出もあったなぁ。

MK-OVERDRIVE (2018-09-21 19:32:28)



Burning Down Paradise / TOKYO BLADE

チョンマゲをおろし刀を捨てたイギリスの侍メタルバンド。1991年にひっそりと幕を下ろす事になったのだが、オリジナルヴォーカルのアラン・マーシュ、ギターはアンディ・ボウルトン&ジョン・ウィギンズが復活して再結成となる。
このラインナップに期待するのは攻撃性の高いへヴィメタルサウンドとなるのだが、時代は1995年、その嫌な予感が的中するファンキーなグルーブが飛び出す不似合いなファンクロック風味のメタルサウンドでカムバック。そこに80年代後期のポップロックが中心となる姿は、多くのファンが待ち望んだものとは違う形になってしまった。刀の代わりにラジカセを肩に担いで登場してきたんか?バンド名を変えてくださいなぁなんて悪口もいっぱい聴こえてくる、そのしくじり感はハンパないが、アラン・マーシュの声質にはあっているし、彼の声で80年代後期の曲をやるのは理に敵っていると言える。

こうして2000年になって初めて聴いたんじゃないかと思われる今作なんですが、時代がぐるりと回り、コチラもいろんな耐性が出来ている為に、思いのほか楽しめる内容となっていた。
英国のバンドらしい憂いのあるメロディが随所にねじ込まれているしベースもバキバキ言っている。初期の頃に通ずる垢ぬけないメロセンスなど、このバンドらしい魅力もあったりと、ラックの肥やしになっていた駄作が、今日、日の目を浴び成仏しましたね。

1995年ってこんな感じだったよなと久しぶりに実感しました。ファンの期待を裏切った再結成。成功する事もなく黄金期のメンバーは再度決裂する事に、そして今度はアラン・マーシュがこのバンドを引き継ぐ事になるとは夢にも思わなんだ。ネーミングライツは誰のものなのか?円満脱退だったのか?色んな疑問が頭をよぎるが、NWOBHM出身者の多くは時代に翻弄されていたと思います。

失恋船長 (2018-09-21 13:19:36)



No Remorse / TOKYO BLADE

前作に続いて国内盤もリリースされましたね。益々磨きが掛かったポップロック路線。専任キーボードも加わりバンドは5人体制となる。全般的に落ち着いた大人のメロディックロックへと着地した姿にNWOBHM出身のバンドとしては、随分と様変わりしましたが、時流に無理する事無く乗っかっています。⑧なんて完全にジョー時代のRAINBOW路線だもんね。

シャープに切れ込むリフも激しいリズムもない、音楽性も亜流の域を抜け出せない個性の足りないものになったのは、かつての姿を知っているだけに複雑な胸中に陥るのだが、NWOBHMという狭いジャンルに押し留められない柔軟さが、アンディ・ボウルトンの器用さを物語っています。いずれにしろ方向性を明確に示したのは正解。でも89年に溢れかえっていたメロディックサウンド、あえてこのアルバムに手を出さなくとも聴くべきアルバムが唸る程あるのも確かである。

究極のマニア向け、NWOBHMファンからは最低の烙印、メジャーロックファンにとってはオッサン臭い没個性サウンドとなる。うーむ難しい問題だ。このアルバムを最後にバンドは一旦歴史に終止符を打つ事となったのも皮肉な結果である。餅は餅屋と言う事なんだろう。それほどデフレパードの成功は英国勢に刺激を与えた事になる。彼らに出来るなら俺たちもと言う心境は痛いほど分かるもんね。前作よりも練り上げています。そこが最大の聴きどころでしょう。

失恋船長 ★★ (2018-09-21 12:59:09)



WARNING IN THE NIGHT / ACTION!

ギタリストが広川大輔にチェンジしてから1枚目のアルバム。デビュー当時から歌謡曲バリのポップスなんだが、ハードさもある不思議な感覚のバンド。名曲100.000VOLTのセルフカヴァーも収録。日本からしか生まれないであろうサウンドは十二分に個性的だ。

正直者 ★★★ (2018-09-21 12:00:41)



OUTSIDER / X-RAY

専任キーボードが正式に加入してからのミニアルバム。とにかくポップなナンバーがズラリと並んだ。彼らがこの時期に目標としたバンドはジャーニーなどのアメリカンロックなんだろうな。レコード会社の介入が音楽性を変えさせたとも取れる。そういえばシングルでトゥイステッド・シスターのカヴァーやってBURRN!でも叩かれたもんな。そりゃ叱られるよ、売れたての曲をカヴァーしちゃあね。

正直者 ★★★ (2018-09-21 11:54:55)



Creation of the World / ALICE IN HELL

東日本大震災のチャリティー・アルバムの第3弾としてリリースされたMetal bless JAPAN「KEEP ON FIGHTING」に提供した「Down The Highway」を聴いたのがきっかけでこのバンドを知りました。

若いのに渋めのスピードメタルをやっているのは好感が持てるね。ただ闇雲に速いだけではない間の取り方とか、ブレイクの仕掛け方等、細かいアレンジも結構効果的にやってる。

高い演奏力を持ったトリオによる、ブリティシュよりの拘りを感じさせるアプローチはジューダスプリースト調からアンスラックス風、果てはモーターヘッド並の爆走メタルまで聴かせてくれる。今後要チェックの若手だ。日本にも確実にピュアなメタルバンドが根付いてきたね。

正直者 ★★★ (2018-09-21 11:20:22)



Second Time Around / Thrill of a Lifetime / KING KOBRA
2ndのOPだからこのタイトルなのかな。曲調は同年When Seconds Count(!)をリリースしたSURVIVORそのものだ。よってOVERDRIVEもお気に入り。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-09-21 07:57:37)



Creation of the World / ALICE IN HELL

バンド名からして「おっ、君もANNIHILATORのファンなのかい?」と勝手に親近感を覚えてしまう(実際どうなのかは不明)、東京出身のトリオが’16年に発表した1stアルバム。
実はクリスチャン・メタル・バンドらしいとの噂を耳にしましたが、だからと言ってそれを理由に本作に対して身構える必要はまるでなし。ここに炸裂するのは、説法とは無縁にパワフルに突っ走る、(バンド曰く)「ヴィンテージ・スラッシュ・サウンド」。
本編は全8曲収録でランニング・タイムが30分台。現代ならアルバムではなくEPに分類されてしまいそうなボリュームなれど、この手のジャンルの場合、スカッと聴き終えて、またすぐにお代わりを所望したくなるこのタイトな構成は必ずしもマイナスには働きません。寧ろ長所ですよ。
当然それは優れた楽曲の存在が大前提となるわけですが、その点においても本作は抜かりなく、特にガリガリと刻み倒されるGリフ、80年代のパワー/スラッシュ・メタル・バンドに通じる豪快さで炸裂する(綿密過ぎない)リズムとが、吐き捨てVoとメロディックに閃くGソロを乗せてドカドカ疾走するOPナンバー①は、アルバムに対する期待値をいきなりマックスまで引き上げてくれる名曲。またちょっぴり“INTO THE ARENA”を思わせるインスト曲⑥を始め、マイケル・シェンカーから影響を受けたという演奏で楽曲にアクセントを加えるGの存在も、本作のクオリティ向上に大きく貢献してくれています。
失恋船長さんのレビューを読むまで存在すら知らなかったバンドなのですが(申し訳ない)早速2nd『THE FALL』を買いに走ったことは言うまでもありません。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-09-21 00:18:20)



今日買った音源をみんなに報告してくれ

Korpiklaani の「北欧コルピひとり旅」を購入。
感想は後程。

めたる慶昭 (2018-09-20 21:45:09)



政治に詳しい人、教えてください!

安倍が3選されたのは仕方ないとして、小泉進次郎がギリギリになって石破支持を表明したことを覚えておかなくては。
さっさと表明して、干されるのが嫌だからギリギリまで沈黙して、安倍支持じゃないんだよと最後に表明しても、価値が無いでしょう。
今後、益々活躍するであろう彼が、意気地が足りない事が露呈しました。

めたる慶昭 (2018-09-20 21:43:29)



Spain / Akoustic Band / Chick Corea
B'zの松ちゃんのカヴァーで知った(つーかチックコリア自体をこれで知った)。
カヴァーの方はバリバリの疾走メタルだけど、こっちはさすがにジャジー(ビリー・テイラーの様なピアノジャズとも少し違う気がする…)…と言うかフュージョン…?とにかく、流れるような勢いと美しさを持つピアノの旋律が印象的。
多分有名であろうキメのピアノフレーズもバッチシ!

1573 ★★★ (2018-09-20 21:20:38)



My Spanish Heart / Chick Corea

チック・コリアではこのドラマチックで美しく劇的なアルバムが一番好き。
特に「ザ・ヒルトップ」とラストのナンバリングシリーズ「スパニッシュファンタジー」はピアノと弦楽器が作り出す圧倒的な世界観にただただ没頭するのみ!

1573 ★★★ (2018-09-20 21:14:39)



Ready to Strike / KING KOBRA

85年、当時既にアラフォーだったベテランドラマーCARMINE APPICEが、LAメタルムーヴメントに対抗すべく自身よりは若手の無名ミュージシャンを集めて売り出したバンドなんだね。動機としては60年代末のバブルガムや70年代末の産業ロックと変わらない考え、手法でのスタートだったことが言える。
本1stの内容は、わざわざブロンドロン毛で演出したというルックスの通りにキャッチーでポップなHRが並ぶ。但し、突出した名曲1.を始め湿っぽいマイナー調の曲が目立ちLAと言うよりは初期BON JOVI辺りに近い印象。そのため当時は所謂LAメタル御三家に比べて凡庸、古臭いという評価が多かったらしい。
ところが30年以上経った今聴き直してみれば…LAメタル自体が遠い過去のことだからそんな差異は目立たず、むしろそれらの欠点が逆に普遍的で渋いというこのバンドの個性かと思える。まさしく今だからこそ再評価に値する作品だ。
あ、火薬バカ一代さん、寺沢武一の漫画"コブラ"をお忘れですよ…。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-09-20 20:05:59)



Angry Fist / HI-STANDARD

いやー テンション上がりますね。。 88p

Arsenal / Gunners ★★★ (2018-09-20 20:01:44)



Ain't Misbehavin' / TOKYO BLADE

前作で見せたスタイルが不評だった為にセールスは惨敗。当然契約も失い、やはり路線変更が上手くいかなかった典型例だろう。すったもんだの挙句バンドに残ったのはギターのアンディ・ボウルトンだけになった。それはアルバムジャケが完全に物語っています。

異を唱えるメンツがいなければ作風にまとまりもでき、アイコンとなる音楽性を強調。マイナーバンドから正統派のメジャーバンドへと脇見もせずにマイシン。そして今回はよりメロディックな路線へと突き進む道を選ぶことになった。とにかく聴きやすいメロディックかつストレートなサウンドで勝負。側はおの店なのに中身は全然違うという居抜物件のようなバンドになってしまった。メロディックロックが好きな人には需要もあるでしょうが、かつての姿を求める人にはキツイ作風ですね。

でも、西ドイツのマイナーレーベルのみの契約と考えれば合点もいきますよ。国内盤は3年遅れの1990年にJimco Recordsからひっそりとリリースされました。

失恋船長 ★★ (2018-09-20 12:36:20)



TOKYO BLADE

前作が好評だったために、国内盤のリリースも早々にアナウンスされた3枚目のアルバム。NWOBHM由来のシャープな疾走感が売りのバンドだったが、今作では見事に路線変更を遂げている。そのヴィジュアルはL.A風なのに正統派というのが人気の秘訣だったと思うが、今作では見た目通りのメジャーロックへと進むことに、多様性を帯びた楽曲の質は高まったが、完全に個性は死んじゃった。

そのどちらを好むかで評価の分かれる作品。けして質は低くないので楽しめる要素も大。ただNWOBHMマニアとしては、一番進んで欲しくない路線に様変わりしたと言える

失恋船長 ★★ (2018-09-20 12:20:36)



DINOSAUR / B'Z

必死に庇う複数アカウント乙

名無し (2018-09-20 08:46:42)



Suspicious / In Heat / BLACK 'N BLUE
複数アカウント乙

名無し (2018-09-20 08:45:48)



Piece of the Rock / Ready to Strike / KING KOBRA
2.と同様S.PROFFERとKICK AXXEのメンバーの共作。メロディはPurple HazeとSummer in the City? 比較的淡々としたエンディングテューンだ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-09-20 08:08:08)



Suspicious / In Heat / BLACK 'N BLUE
この曲はいいね❂

生レバ食いて~ ★★★ (2018-09-20 06:39:23)


Suspicious / In Heat / BLACK 'N BLUE
シングルヒットしそうな曲

名無し ★★★ (2018-09-20 06:36:51)



DINOSAUR / B'Z

日本の音楽シーンのトップたち、つまりミスチルやサザン。誰もが認めるスター。
そこにB'zが入っているのが驚き。ハードロックもどきだろうがなんだろうが、このスタイルで第一線に立ち続けるのは簡単なことではない。
評論家のような言葉を使う人々はセーソクの文章と佐伯さんの文章を読んだのかな。

名無し ★★★ (2018-09-20 03:33:35)



B'Z

未だに評論家もどきが消えない。小さい声は届かない。

名無し ★★★ (2018-09-20 03:31:36)