この曲を聴け!
新規発言(全項目, 3日以内) - 65件
The Voyage / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
Drifting / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
Step to Heaven / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
Vermillion Palace / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
enigma / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
#1090 ~Million Dreams~ / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
enigma ~epilogue~ / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
Mystic Journey / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
Roppongi Noise / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
The Rock Show / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
Dream Drive / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
Under The Sun / enigma / TAK MATSUMOTO (1573)
独り言・・・ (MK-OVERDRIVE)
Alone Again (naturally) / Alone Again (naturally) / GILBERT O'SULLIVAN (めたる慶昭)
Find My Way / Cardinal / EDEN'S CURSE (めたる慶昭)
Sell Your Soul / Cardinal / EDEN'S CURSE (めたる慶昭)
Darkest Secret / Kentucky / BLACK STONE CHERRY (めたる慶昭)
In Our Dreams / Kentucky / BLACK STONE CHERRY (めたる慶昭)
Why / Silver / GOTTHARD (めたる慶昭)
Silver River / Silver / GOTTHARD (めたる慶昭)
I'M GETTIN' BLUE / ZIGGY〜IN WITH THE TIMES〜 / ZIGGY (名無し)
Killing Machine / Programmed / LETHAL (火薬バカ一代)
Fire in Your Skin / Programmed / LETHAL (火薬バカ一代)
Living a Lie / Up From the Ashes / DON DOKKEN (MK-OVERDRIVE)
Merry Christmas Mr. Lawrence / Theatre Of Strings / TAK MATSUMOTO (1573)
BLUE / House of Strings / TAK MATSUMOTO (1573)
Shattered Glass / New Horizon / TAK MATSUMOTO (1573)
#1090[千夢一夜] / 華 / TAK MATSUMOTO (1573)
Long Distance Call / Wanna Go Home / TAK MATSUMOTO (1573)
99 / Strings Of My Soul / TAK MATSUMOTO (1573)
Wanna Go Home / Wanna Go Home / TAK MATSUMOTO (1573)
Slide It In / WHITESNAKE (めたる慶昭)
Wrong Direction / Queen of Time / AMORPHIS (アモッサ)
Queen of Time / AMORPHIS (アモッサ)
アルミホイール (MK-OVERDRIVE)
Forever / Up From the Ashes / DON DOKKEN (MK-OVERDRIVE)
Messiah / Armor of Light / RIOT / RIOT (名無し)
Dying Day / Rock for the King / BARREN CROSS (失恋船長)
Rock for the King / BARREN CROSS (失恋船長)
Programmed / LETHAL (火薬バカ一代)
Last Concert in Japan / DEEP PURPLE (正直者)
Made in Europe / DEEP PURPLE (正直者)
Stormbringer / DEEP PURPLE (正直者)
独り言・・・ (正直者)
Thorns in My Flesh / Khaos Legions / ARCH ENEMY (メタルジョー)
Live Ma Life / Dirty Dynamite / KROKUS (めたる慶昭)
Better Than Sex / Dirty Dynamite / KROKUS (めたる慶昭)
Dirty Dynamite / Dirty Dynamite / KROKUS (めたる慶昭)
Dirty Dynamite / KROKUS (めたる慶昭)
Grateful When You're Dead / Jerry Was There / K / KULA SHAKER (めたる慶昭)
Tattva / K / KULA SHAKER (めたる慶昭)
Into the Deep / K / KULA SHAKER (めたる慶昭)
独り言・・・ (めたる慶昭)
独り言・・・ (めたる慶昭)
Gods of War / Hysteria / DEF LEPPARD (名無し)
When Some Nights / Up From the Ashes / DON DOKKEN (MK-OVERDRIVE)


MyPage

新規発言(全項目, 3日以内) - 65件
モバイル向きページ 
新しいコメント・評価 (タイトルをクリックすると当該項目に移動します)



独り言・・・

消される覚悟で発言。
(特にここ最近)某匿名掲示板のノリをそのまま持ち込んで、他者を誹謗中傷する輩が度々出没している。
名乗ってどこがどう悪いと指摘するでも無く、ただただ名無しであるのをいい事に言いたい放題言っている様は、ハッキリ言って気持ちの良いものでは無い…と言うか不快。
まあ恐らく私もその某巨大匿名掲示板では音楽知識皆無野郎として誹謗中傷されているのかもしれないが、そんな事はどうでも良い。
言いたい事があるならハッキリ名乗って正々堂々と対面しろ!
誹謗中傷している連中は、漫画やアニメ・映画やドラマで主人公達を茶化したり虐めたりする最低のモブ共に成り下がっていると気が付かないのか?
それともその立場が気持ち良いのか?
生産性の欠片も無く悪意だけの行為は、ゼロ以下の存在意義でしかないと知るべきだ。

以上、管理人様、この発言は消して頂いても構いません。
これも又、他者を攻撃している発言ですので。

1573 (2018-07-16 23:31:35)



The Voyage / enigma / TAK MATSUMOTO
前曲から間を置かず流れてくる。
この曲名はライブのタイトルにも使われ、曲としてもアルバムの真ん中に位置し、なおかつそのメロディや曲の展開において、このアルバムのハイライト的な位置付けだろう。
この曲の良さが分かる頃には、もうこのアルバムの虜になっている事は間違い無い!

1573 ★★★ (2018-07-16 23:20:59)



Drifting / enigma / TAK MATSUMOTO
砂浜に打ち寄せる波のSE音と、何の楽器か分からないがスピリチュアル的な神秘さを醸し出す、プログレ臭満載の曲。
この曲はメロディラインをなぞって聴くよりも、イントロからアウトロまでを一枚絵のように見立てて聴くのが良いと思われる。
勿論、技巧に詳しい方は前者の聴き方をしても面白いだろう(と素人ながらに考える)。

1573 ★★★ (2018-07-16 23:17:37)



Step to Heaven / enigma / TAK MATSUMOTO
個人的な見方(聴き方)だが、イントロの雑踏のSEとギターの入り方から朝の空港を思わせる。
楽曲自体は全体を通して、上の方が仰ってる通りゲイリーのスティルガットザブルースのパク…もといオマージュ。(苦しい言い訳か?・苦笑)

1573 ★★★ (2018-07-16 23:12:38)



Vermillion Palace / enigma / TAK MATSUMOTO
何だかとても明るくてゴージャスなメロディとアレンジな曲。
ある意味ではこれまでの松本節から離れて吹っ切れたイメージを持たせてくれるアッパーさを感じる。

1573 ★★★ (2018-07-16 23:08:06)



enigma / enigma / TAK MATSUMOTO
明らかにこれまでのソロに無かった、変則的なギターメロディーの展開を聴かせるアルバム始まりの曲。
正直言って初めて聴いた時は全く耳に馴染めず、「何だこれ…買って失敗したかな…」と思ったほど。
多分、今でも旧来の松ちゃんのメロディやリフ作りに慣れている人は、このアルバムを駄作扱いしたりして毛嫌いしてる人もいるんじゃないかな?
しかし今では思う、「このアルバム・この曲をもってして、松ちゃんは新境地に辿り着き、そして新たなステージへとスタートしたのだ」と。

1573 ★★★ (2018-07-16 23:06:25)



#1090 ~Million Dreams~ / enigma / TAK MATSUMOTO
一応ボートラ扱いになるのかな?
原曲は説明不要の名曲のリメイク。(週末に聞いてる人、多いかな?・笑)
大幅な改変は無いが、アウトロが「ver.#1090[千夢一夜]」が挿入されており、アルバムを締めくくる真の意味でのエンディングテーマになっている。

1573 ★★★ (2018-07-16 22:46:48)



enigma ~epilogue~ / enigma / TAK MATSUMOTO
一曲目のアレンジでありながら、エンディングという事で、ある意味を対をなす曲。
とてもディープで儚さも同時に感じさせる、少し寂しい終わり方。

1573 ★★★ (2018-07-16 22:41:00)



Mystic Journey / enigma / TAK MATSUMOTO
元々は何かの番組のタイアップ曲だとか…(何だっけ)
広大で壮大で、それでいて情緒感に溢れていて…個人的には大海の水平線から昇る太陽を海岸から眺める…そんなロマンティックな一曲。
エンディング一歩手前にバッチリですな!

1573 ★★★ (2018-07-16 22:38:53)



Roppongi Noise / enigma / TAK MATSUMOTO
実際に夜の六本木の交差点かどこかで録ってきたという街頭のSEから始まる渋い曲。
アルバム・テイクユアピックに入っていても違和感の無いジャズ・フュージョンな印象が強い。
ゆったりとしたカッティングが心地良く、又メロディも落ち着いていて、前曲のあの凄まじい勢いから一転、大人の世界を垣間見せてくれる一品。

1573 ★★★ (2018-07-16 22:33:54)



The Rock Show / enigma / TAK MATSUMOTO
前曲から間を置かず拍手と歓声のSEから一気になだれ込むギター・ドラム・ベースが超印象的な、まさにタイトル通り疾走感凄まじいHRナンバー!
ギターは緩急が効いているが、やはり分かり易く印象的なのは重たくバスバス叩かれるドラムとブンブン引きまくるベースのリフでしょうなあ。
ちなみにどうでも良いですが、アンダーザサン・ドリームドライブ・ザロックショウは私の中では3曲で1つの楽章的な扱いになってまする。

1573 ★★★ (2018-07-16 22:29:56)



Dream Drive / enigma / TAK MATSUMOTO
かつてのB’zのクレイジーランデブーよろしく、車のマフラー吹かし音から始まる、前曲とは違ったアップテンポによる不穏さを感じさせる始まり。
途中からブラス(サックス?)が加わり、ドラムも元気よく叩かれる元気なナンバー。
このアルバムで管楽器を担当した方は松ちゃんのお気に入りで、B’zのアルバム・ダイナソーの「弱い男」ではソロパートを任せたりもしていた。

1573 ★★★ (2018-07-16 22:24:52)



Under The Sun / enigma / TAK MATSUMOTO
このアルバムでは一番不穏である種の渋さを感じさせる曲。
イントロとアウトロで水がちょろちょろ流れるSEが入ったり、サビ(?)ではメロがレゲエ調になったりと面白さがある。
私はこのアルバムで最初に一番好きになったのがこれでしたね。

1573 ★★★ (2018-07-16 22:20:13)



独り言・・・

神田辺りで東北新幹線の真上を通る上野東京ラインの2層高架と言い、
今春完成した小田急の複々線、特に2層地下構造の下北沢駅と言い、
東京だからこそあんな凄いもの造れるんだよなぁ…と田舎者の独り言。
我が地元は未だにJRと私鉄の共用線路を別線に分離する気配すら無し…。

MK-OVERDRIVE (2018-07-16 20:00:00)



Alone Again (naturally) / Alone Again (naturally) / GILBERT O'SULLIVAN
おおっ、やはりMK-OVERDRIVE さんは先客でいらっしゃいましたね。72年ですかねヒットしたのは。
確かにバラードというにはテンポはアップ気味ですかね。
こういうほんわかしたポップな曲って当時は多かったですね。
恐らくカラオケでリクエストされたら歌えちゃいそうだ。
あの頃のヒットポップスはとにかく耳に焼き付いています‼

めたる慶昭 ★★ (2018-07-16 16:36:38)



記憶に残る洋楽ヒット曲

サッカーのワールドカップも終わりましたね。
個人的にはベスト4の中では一番応援したくないフランスが優勝しましたね。
だってベルギーやクロアチアなら初優勝だし、イングランドならブリティッシュハードロック(ブリティッシュロックもね)好きな私は満足でしたから・・・
さて、三連休なのでもうひとつ第15弾は、ギルバート オサリヴァンです。「Alone again 」「Crea」「Get down 」と3曲続けて大ヒットしました。
中では軽快なリズムにのるポップソングの「Get down 」がお気に入りかな。

めたる慶昭 (2018-07-16 16:29:29)



Find My Way / Cardinal / EDEN'S CURSE
デジタルっぽいキーボードが鳴り始めたと思ったら、ピアノが入ったりして、かなりアレンジに時間をかけたなと思わせる7分近い長尺のナンバー。
ボーカルメロディーも良く練られており、ドラマ性を高めています。
時折、ユーリ サンソンを思い出させますが、欧州とブラジルの民族性の違いは明らかでクリソツとかではないですよ。
キーボードも効果的でなんかライブで聴きたくなってきたぞ。
来日しないかな?

めたる慶昭 ★★★ (2018-07-16 16:13:21)



Sell Your Soul / Cardinal / EDEN'S CURSE
メロディックスピードメタルの見本の様なナンバー。
勇ましいドラムから始まり、抒情的なボーカルの歌いっぷりまで、まるで教科書に載っているようだ。
ただ、型に嵌まりすぎてそこから突き抜けてくる様な凄みは残念ながら感じられない。

めたる慶昭 ★★ (2018-07-16 16:06:42)



Darkest Secret / Kentucky / BLACK STONE CHERRY
こちらはやたらブリティッシュっぽい雰囲気のナンバー。
月並みだがツェッペリンを現代にアップデイトさせたら、結構近い感じじゃないだろうか。
やたら重たく引き摺る様なギターワークが「Dazed & confused 」を想起させるぞ‼

めたる慶昭 ★★ (2018-07-16 16:00:41)



In Our Dreams / Kentucky / BLACK STONE CHERRY
へヴィーさを少し抑えたミドルテンポのナンバー。
バック トゥ ルーツなサザンロックを強烈に意識させると共にクリスのボーカルが益々ザック ワイルド化しています。

めたる慶昭 ★★ (2018-07-16 15:56:06)



Why / Silver / GOTTHARD
アコースティックギターで始まるバラードナンバー。
スティーブがソウルフルであったのに対しニックはブルージーと声は似ているのに感触が微妙に違う様に感じるのは私だけ?
スイスの国民的バンドである彼等、地元でのニックの受け止め方はどうなんでしょうか?
私は断固ニックも応援するぞ‼派ですが。
気になるなあ。

めたる慶昭 ★★★ (2018-07-16 15:50:34)



Silver River / Silver / GOTTHARD
アルバムオープニングナンバー。
アップテンポでメロディーがキャッチーでwelcome Gotthard world にまずは招かれましょう。
スティーブ リー時代は彼のボーカルを活かす為かバックが地味(特に00年代で)でしたが、ニックになってからバンドとしての一体感は逆に高まった様な・・・

めたる慶昭 ★★ (2018-07-16 15:44:58)



I'M GETTIN' BLUE / ZIGGY〜IN WITH THE TIMES〜 / ZIGGY
イントロがまんまハノイのミステリーシティですね。しかし、かっこいい〜。
pvの森重が気持ち悪くて忘れられない。

名無し ★★★ (2018-07-16 13:48:19)



今週のアルバム10選

①Sacred Reich   『Ignorance』
これぞスラッシュメタルな一枚
ここ数年のリバイバルブームでピュアスラッシュに触れた方には
是非とも聞いて欲しいアルバム



②Black Sabbath 『TYR』
トニー・マーティン時代のサバスも魅力的です
北欧神話になぞられたコンセプト色の強い一枚
比類なき完成度に身震いさせられます



③ARTILLERY   『By Inheritance』
デンマークを代表するレジャンダリーなバンド
個性的なサウンドは大癖かもしれないが
一寸先も読ませないスリリングな展開が最高にクール
NEATからリリースされた2枚のアルバムも同様にカッコいい




④Universe Infinity   『Rock Is Alive』
幻の北欧メタルが復活です
扇情的で甘美なメロディは彼らの専売特許
ノスタルジーで終わって欲しくないですね




⑤Sabbrabells   『Dog Fight』
名曲『METAL SABER』収録の4曲入りのEP
ヘヴィバラードの『WATER NIGHT』が好きですねぇ
スリリングなインストパートがカッコいい『STOP THE MOTION』
ライト性も打ち出した表題曲など
一枚でバンドの魅力を堪能できます
最近はヘヴィロテで楽しんでますね


⑥Graham Bonnet Band   『MEANWHILE, BACK IN THE GARAGE』
精力的な活動を続けるグラハム・ボネット
彼の魅力を凝縮したバンドサウンドが楽しめる最新作
完全に復活しましたね



⑦Chastain 『Ruler of the Wasteland』
パワフルなレザー・レオーネの歌声と
これまたパワフルなメタルサウンドの相性は抜群だった
マイナーなままで終わったが
叙情派路線だが無機質さがまさにアメリカン
一本筋の通った硬派なスタイルはヘヴィメタルと呼ぶに相応しい



⑧Drive, She Said   『Drivin' Wheel』
安定感抜群のAOR系のハードサウンドに癒されます
ベタに敵う者なし


⑨Tour De Force 『World On Fire 』
日本人好みの叙情派メロディックHM/HRバンド
90年代中期にリリースのアルバムだが時代が悪かったね
でもメロディ派にとってはありがたいバンドでしょう


⑩Loudness 『Soldier Of Fortune』
個性は薄まったがアルバムの内容は優れたものだ
難しい問題ね
高崎のテクニカルなプレイはここに頂点を迎えている
マイクの歌もベストテイクでしょう 

失恋船長 (2018-07-16 11:57:53)



Killing Machine / Programmed / LETHAL
前曲である美しく抒情的なアコギ・バラード“PRAY FOR ME”と
セットでお楽しみ頂きたいアルバムのラスト・ナンバー。
高い技量に溺れることなく、魅力的なメロディの創出に注力する
「できている」VoとGを伴い、適度な疾走感を湛えて盛り上がる
トリに相応しいドラマティックな逸品。
Gが奏でる終盤のフレーズにバンドのルーツが透けてみえます。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-07-16 09:04:45)



Fire in Your Skin / Programmed / LETHAL
もったいぶるイントロから、テンポアップしてスタートする構成が
ドラマティックなアルバムのOPナンバー。
印象的なフレーズをビシバシ撃ち込むツインGと、
負けじとハイトーンで歌いまくるVoとが、
テクニカルな曲展開に緊張感をもたらし
この手のバンドの楽曲にありがちな冗長さや独りよがり感を
排除してくれています。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-07-16 08:53:30)



Living a Lie / Up From the Ashes / DON DOKKEN
EUROPEもDOKKENも嘘だったとか言わないだろうね? NORUM - DOKKEN作のアップテンポな哀メロHRでなかなかイける。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-07-16 08:05:00)



Merry Christmas Mr. Lawrence / Theatre Of Strings / TAK MATSUMOTO
この曲に関しては…まあ原曲が原曲ですしね…メロディの良さは保証されているでしょう。
事実、ピアノとヴァイオリンのメロディラインをエレキとアコギに置き換えてのなぞりはとても良い。
だが…だがしかし…何だこのアレンジは!
単調な打ち込みのパーカッションがうるさすぎる!
これでは原曲の良さが台無しだ!
正直、これは失敗作としか言いようがない…ギターは良いのに勿体ない…

1573 (2018-07-15 23:09:21)



BLUE / House of Strings / TAK MATSUMOTO
この曲はアルバム・華でも書きましたが、TMGのライブで演奏されたのがとても印象に残ってますね。
曲自体は華収録の「御堂筋BLUE」を、オケアレンジしたもの。
前者はブルース調の渋さを、こちらはとにかく荘厳かつしんしんとした深い冷たさのような空気を感じさせる。

1573 ★★★ (2018-07-15 22:57:53)



Shattered Glass / New Horizon / TAK MATSUMOTO
冷たい水滴が水面ではじけるようなピアノの旋律と、ジャズ・フュージョンを意識したエレキのメロディが絶妙な切なさ?哀愁?的な空気を漂わせている。
アルバム・テイクユアピックを除けば、こういう切り口の曲はこのアルバムが初めてでしょうね。

1573 ★★★ (2018-07-15 22:49:09)



#1090[千夢一夜] / 華 / TAK MATSUMOTO
Mステでお馴染みのあの曲を大胆にリメイク!
松ちゃんお得意のエキゾチック・エスニックな空気感を存分に発揮してます。
これ以前にもこういうメロディはあったけど、このアルバム以降、B’zでもアジアンテイストの曲が増えたように思えますね。
やはり2000年代の松ちゃんは、試行錯誤していたのでしょうな。
ソロではそういうのが感じ取れるから面白いし、これからもバンバンソロで実験的な事をやり続けて欲しい!

1573 ★★★ (2018-07-15 22:33:35)



Long Distance Call / Wanna Go Home / TAK MATSUMOTO
既に上の方々の発言にある通り、本当に優しい曲です。
初めてアルバムを買った時、ブックレットのポエムを見て何か…「この人ロマンチストやなぁ」と思ったのを今でも鮮明に覚えていますね。(笑)

1573 ★★★ (2018-07-15 22:28:31)



99 / Strings Of My Soul / TAK MATSUMOTO
1stアルバム収録の99のリメイク…の、セルフカヴァー。
約20年振りの録り直しとあって、ワナゴー収録ver.よりもギターとアレンジが若干現代的でタイトになっている気がする。
個人的にはこっちの方が好きかな。

1573 ★★★ (2018-07-15 22:24:41)



Wanna Go Home / Wanna Go Home / TAK MATSUMOTO
1stアルバムから一転、スローテンポで味わいのあるアルバムOPナンバー。
切なさと同時に少しファンタジーちっくな、ロマンチスト・松本孝弘ワールド(何せ、ブックレットにポエム書いてますからね・笑)全開で、大げさではなくさり気無い泣きのメロディがとても印象的。
ヒーリングミュージック好きにはおススメ!

1573 ★★★ (2018-07-15 22:20:40)



Slide It In / WHITESNAKE

今日、久し振りに聴いて(アナログのUK盤)思ったのですが、メル ギャレーってコーラスにもクレジットされてますよね。
今までコーラス部分はカバーディルの声の重ね取りだと思ってましたが、メルがバックアップしていたと。
これって、US盤だとギターはジョン サイクスでコーラスだけメルの声が残っているんですかねえ。
上の方のコメント、アルバムの1曲毎のクレジットを見直して、メルの貢献に改めて敬意を表します。

めたる慶昭 (2018-07-15 16:11:58)



Wrong Direction / Queen of Time / AMORPHIS
最初から最後まで全部好き。ほぼ全編クリーンで歌われますが、最後の最後でグロウルで歌われる部分は鳥肌が立った。ホントこの人の獣性の高いグロウルは格好良過ぎ

アモッサ ★★★ (2018-07-15 12:01:19)


Queen of Time / AMORPHIS

良作続き、いや傑作続きのアモルフィス、そろそろイマイチな作品がきてもおかしくないし、前作の12作目が特に素晴らしかったので、流石に前作は超えられらいだろうと思ってました
結論から言うと、いや〜まぁ凄いわこの人達。前作を超えてるかどうかはともかく、少なくとも同レベルのまたまた傑作です。確かにピンとこない曲も僅かにありますが、良曲も多いしまだまだ黄金期継続中ですね
ギターやキーボードメロの充実は言わずもがなで、更にトミの歌唱が衰え知らずなのが何より素晴らしい。クリーンでもグロウルでもこれだけ扇情力の高い表現が出来るトミはもはや孤高。自分の中では断トツナンバー
1ボーカリストです。

アモッサ ★★★ (2018-07-15 11:52:46)


アルミホイール

180SX用15インチメッシュを付けてみたところイマイチしっくりこなくて、結局はやっぱり当該クルマ専用の純正(オプション)が一番だという結論に至り、あのNISMO MC-8を引っ張り出して再度装着。よって現在所有しているのは次の2種類だけ。
16インチ:NISMO MC-8 ダイヤモンドミラーカット + BS PLAYZ PX
17インチ:IMPUL NS-GTⅡ ハイパーブラック + BS ECOPIA PZ-X
セット重量は共に同じ15.4㎏だ。インパルもカタログをよくよく見るとハイパーブラックは7.4㎏とあるので納得。もっとも純正15インチが15.1㎏だからベラボウに重い訳ではなく、また重いからと言って加速や燃費が極端に悪化する訳でもない。
今後はスタッドレス&車検用の15インチもむしろ重いのを探そうと思ってる。
MC-8を履いた豊橋ナンバーの青いティーダを見たらOVERDRIVEだと思ってくれぃ…って個人情報ダダ漏れだなァ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-07-15 10:54:45)



Forever / Up From the Ashes / DON DOKKEN
本作を共同プロデュースしたWYN DAVISとDONの共作で、哀愁キャッチーながらもカラッとした印象。坦々としたB.ラインとG.ソロがそうさせるのかな。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-07-15 10:12:04)



Messiah / Armor of Light / RIOT / RIOT
お待たせ!2と5だぞ!

俺は曲聴いてレビュー書いてここ見てレビュー書くことを生きがいにしてるわけじゃないんでね! たま~に年に数回しか見ないわけ。あんたHN使ってここでガッツリ書いてるんなら名無しのコメントなんか相手にしない方が良いんじゃないか? 俺は彼らを応援してるから完全否定するコメントに突っかかったわけ。俺は「まんま」じゃないと言ってるだけで似てるは似てるよ。更に何曲か後はFlight of the Warriorに似てるもんな。

しかしドン・ヴァン・スタヴァンがどちらにも作曲に関わってるからね。今のバンドに彼がいるならマークの曲の転用ということとはちょっと違うと思うよ。

つまり俺はある程度似ても別に良いと思ってるし、むしろ強い意志を感じる。意図的でしょう。

名無し (2018-07-15 03:00:51)



Dying Day / Rock for the King / BARREN CROSS
オープニングを飾るシャープな疾走ナンバー
メロディックなサビメロなど一発で耳に残るリフレインも用意
彼らと言えばこの曲を上げるマニアも多い

失恋船長 ★★★ (2018-07-15 02:43:12)



Rock for the King / BARREN CROSS

カルフォルニア産クリスチャンHM/HRバンドの記念すべき1st。1990年に再発されたMedusa Records盤にはライブ音源が6曲追加されたものもあります。ちなみに国内盤もあるそうですが見た事無いので詳細が分からん。

英語がサッパリなので歌詞の世界観は分かりませんが曲だけ聴けば、このバンドがクリスチャンメタルとは思えない。バッキバキの正統派US産メロディックパワーメタルサウンドを披露。本当にゴリゴリの王道を闊歩する姿にクリスチャンメタルってのはAOR系のバンドが大半なんだろうという認識を覆される事になりました。

ブルース・デッキンソンから影響を受けたシンガーの歌い回しもドハマりの拘った展開のメタルサウンド、シャープに切れ込んでくるギター、バッキバキのベースとパワフルなドラミング、それらがガッチリとハマった時のスケールの大きさには可能性を大いに感じさせます。
とはいえいかんせん、アイデアと技術が伴わないシーンもしばしばあり、特に彼らの代表作と言われる①も出だしは、ゴロゴロゴロゴロともたつく場面もあり、サビからエンディングの流れの良さで見逃しそうになるが、この辺りが評論家筋の不評を買ったんだろう。

多様性のある方向性はデビュー作ならでは、シャープな疾走ナンバーは勿論、バラードあり、ミッドテンポが魅力のメタルアンセムありと散漫な印象を受けるかも知れないが、1986年にここまで硬派なサウンドで勝負を掛けた心意気は大いに買い出し、何といっても、このドタバタ感にUSアングラシーンも旨味をどうしても感じてしまうので、マニアには逆にそこが一番魅力でしょう。

2014年には自分たちのオリジナルレーベルから9曲入りの再発盤も出たようですが既に廃盤なんだとか、それだけでも今作がマニア筋にとって魅力のある作品だということを物語っていますよね。

失恋船長 ★★★ (2018-07-15 02:40:10)



Programmed / LETHAL

オハイオ州シンシナティ出身のツインGを擁する5人組が、'90年にMETAL BLADE RECORDSから発表した1stアルバム。(日本盤はアポロンから’92年になってリリース)
リフにソロに縦横無尽に駆け巡るツインGはJUDAS PRIESTから、Dsに寄り添い堅牢にリズムを支えるだけでなく、メロディアスに動き回ってGに対するカウンター・パートの役割もこなすBはIRON MAIDENから、そしてプログレ・メタル・テイストを飲み込んだテクニカルな曲展開はQUEENSRYCHEから…と、それぞれ影響を伺わせ、総合すると非常に「SHRAPNELメタルっぽい」という結論に落ち着く正統派HMサウンドが託されている本作。SHRAPNELメタルと異なる点と言えば、団子状ではない音作り。それとメチャウマな実力派シンガーを擁している点でしょうか?(失礼な)。もろジェフ・テイト型なこのシンガーの歌唱がバンドのQUEENSRYCHEフォロワー感に拍車を掛けていると言えなくもないですが、泣きを孕んだ表情豊かなハイトーンVoは、LETHALというバンドと楽曲の「格」を確実にワンランク上に引き上げてくれています。
劇的なイントロを伴いアルバムのOPを飾る①、美旋律を配したドラマティックなバラード④、疾走する2本のGがスリリングに絡み合う⑤、抒情的な小曲⑨からIRON MAIDENを彷彿とさせる⑩へ雪崩れ込む終盤の劇的な展開辺りに、このバンドの旨味がギュッと凝縮。ぶっちゃけ同時期のQUEENSRYCHEよりも本作の方を贔屓にしてたりして…。
通して聴くと少々メリハリに欠け、途中で聴き疲れを覚えなくもないのが玉に瑕ですが、個々の楽曲の完成度の高さはそうした弱点を補って余りありますよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-07-15 00:13:12)



この世に必要のないもの

物知り顔で管理人を気取る個人情報ダダ漏れのおじいちゃん。

いきなりカランできて当たり屋にあった気分だよ(笑)

正直者 (2018-07-14 22:57:52)



Last Concert in Japan / DEEP PURPLE

第2期から4期まで幅広くチョイス、トミー・ボーリンのソロまで選ばれているのだから驚きだ。
文字通り、このステージを最後にバンドは解散。このバンドが解散に至らざる理由がパフォーマンスに全て現れているだろう。
安いヘロインを打ち左手をダメにしたボーリンの精鋭を欠いたパフォーマンス。ツインヴォーカルも酷評されても文句の言えない内容だろう。

最後のステージが最低のパフォーマンス。これが最後の音源になるとは残念極まりない。この作品のおかげで第4期のバンド運営は失敗との烙印を押されることとなった。

ちなみに今作は日本限定でのリリース。映像作品も残っているので、興味のある方は是非ともハンカチを片手に見て欲しい。バンドに敬意を払えないメンバーがいるのは不幸なことだ。

正直者 (2018-07-14 22:37:05)



Made in Europe / DEEP PURPLE

第3期メンバーによる1975年パリでのライブ音源。二人のシンガーによるバトルが凄い。ベースも歌も目立ちまくりのグレンだが、沢山のステージで鍛えられたカヴァーデイルの自信を深めた歌も圧巻だ。
選曲も3期のものばかりでファンキーなサウンドに変貌を遂げる姿を克明に伝えている。変わりゆく姿に嫌気をさし、このステージを最後にブラックモアはバンドを去った。その意味でも今作を聞く価値は高いだろう。

正直者 ★★★ (2018-07-14 22:19:55)



Stormbringer / DEEP PURPLE

新メンバーの加入が奇跡的な化学反応を起こし既に漂っていたマンネリの雰囲気を打破。前作は今まで以上に多彩な顔をもつ表情豊かな音楽へと進化した。
今回はよりファンキーなリズムを前作以上に推し進め、二人のヴォーカルを中心としたスタイルへと向かった。
それはハードロックギタリストのパイオニア、リッチー・ブラックモアのプレイを抑えることにも繋がり、リリース面の失敗もさるここながら、ファンからも不評を買う形となった。

理由は各メンバーのインタビューなどを要約すれば、シンガーの座を巡る対立と、ブラックモアが新しい音楽性に不満を持っていた等など、メンバー間の不和が一番の問題だ。
その決定的な軋轢がスタジオに入りアイデアを集約して曲作りを行う当時の録音法にも大きな影響を及ぼし、リスナーにとっても不満をため込む内容と仕上がりになってしまった。

しかしプロミュージシャンとして自信を掴んだデイヴィット・カヴァーデイルの歌は明らかにワイルドな魅力や色気を発散、そこに負けじとグレン・ヒューズが対抗心を剥き出しに絡むのだから悪いわけがない。
それに演奏だった、ファンキーなグルーブとDEEP PURPLEらしいタイトな演奏力は、今作でしか聞けない斬新なアレンジとプレイが詰め込まれ、自分たちが作り上げたスタイルからの脱却をはかろうとしてるにも分かる内容だ。

やはり一番の問題は、バンドの方向性にやる気を失ったブラックモアのプレイに尽きる。彼がレコーディングに前向きではないことが、楽曲全体の詰めの甘さに繋がり全体的な印象が散漫で覇気の足りないものに映ってしまったことだろう。

でもこのアルバム、ブラックモア主導では見ることのできない新しい景観があり、成功とまではいかないが、手ごたえの感じさせる力作であることは間違いない。ブラックモアだって自分のアイデアにはない奏法を披露したりと面白味のあるものだった。

正直者 ★★★ (2018-07-14 22:09:59)



最近ハマってる事、幸せを感じる事で

部屋を間接照明にして、IE800による熱帯夜の「Caravanserai / Santana」視聴。
クリアで高解像度のサウンドが最高!

1573 (2018-07-14 21:30:41)



今、めっちゃ欲しい物!!

IE800SとZX 300!
PCによる視聴環境は整っているので、あとはDAPが…バランス接続の威力、試してみたい…

1573 (2018-07-14 21:25:00)



独り言・・・

⬆クルクルパー‼

正直者 (2018-07-14 21:19:01)



Thorns in My Flesh / Khaos Legions / ARCH ENEMY
アンジェラとクリスがいた時代も遠くなり、Will to power も聞き込んだこの頃、なんとはなしに聞き返したケイオスリージョン。発売当時、前作が傑作だっただけに、地味で暗くて難解に感じたこのアルバムが、何故か切なく、胸掻きむしられる。特にこの thorns in my flesh は、失ったものの大切さに気づいてさめざめと泣き暮れるような、素晴らしくダークで耽美な曲。ぜひ深夜にヘッドホンで繰り返し聞いてみて下さい。名曲です。

メタルジョー ★★★ (2018-07-14 21:12:58)


昔と現在とでルックスが著しく変わってしまったアーティスト

リリー アレンちゃんはかなり大人っぽくなりました。
デビュー時は如何にも当時のイギリスのギャルって感じで可愛かったですが、10年ちょっと経過して、結婚、出産、離婚を経験して、人生経験を積んでの結果ですね。
4枚目の今回のアルバムはサウンドもアコースティック寄りになり、そうしたところにも成熟を感じます。

めたる慶昭 (2018-07-14 20:52:47)



アルバムの一曲目について

アナログアルバムのB面1曲目で良い曲って反則技ですが。
「生への自殺」「血まみれの安息日」収録Black Sabbath
「My God !」「Aqualung 」収録Jethro Tull
「時の狩人」「Sweet freedom 」収録Uriah Heep
「瞳に光る涙」「対自核」収録Uriah Heep
「Shadow play 」「Photo finish 」収録Rolly Gallagher
取り合えず思いつきで。

めたる慶昭 (2018-07-14 18:54:20)



Live Ma Life / Dirty Dynamite / KROKUS
この曲のノリは「Metal rendezvous 」の頃を思い出すぞ‼
AC /DC 風タテノリに近いが何気にヨーロピアンな湿り気も有るぞと❗
Krokus ファンでないと嗅ぎ取れないかもしれない僅かな湿り気ですがね。
我々、Krokus ファンはAC /DC とは似て非なるもの、そう認識しております。

めたる慶昭 ★★ (2018-07-14 16:36:37)



Better Than Sex / Dirty Dynamite / KROKUS
捻りも工夫も無い曲名ですな。
昔から彼等の(マークの❓)一番得意な分野ですが、良い年したおっさんになっても臆面も無くやってる能天気さ(誉め言葉だよ)だからKrokus は好きなんだよね。
マークの相変わらずの下品な歌いっぷりは最早他の追随を許しません‼(誰も追ってないか)

めたる慶昭 (2018-07-14 16:32:09)



Dirty Dynamite / Dirty Dynamite / KROKUS
アルバムタイトルナンバー。
彼等にしては珍しくAC /DC 風でもなければ、Deep Purple 風でもなく、アメリカンなサウンドで何となくGeargea Satellites風だぞ(爆)
ドラムスは前作でせっかく出戻ったフレディ ステディがまた抜けて、コスタなんちゃらって人がアディショナルメンバー扱いで参加しています。
この曲でのドラミングは堅実そのもので、それ以上でも以下でも有りません。

めたる慶昭 ★★ (2018-07-14 16:26:20)



Dirty Dynamite / KROKUS

カバーアルバムを抜かせば彼等の今のところ最新スタジオアルバムです。
オリジナルメンバーのフェルナンド ボン アープに人脈のマーク コラーにマンディ メイヤーのトリプルギター編成という無駄に豪華な布陣(笑)ですが、誰がどのリフを弾いているのか耳の良くない私には分かりましぇーん😢
やっていることはいつものKrokus 節。
少し「Metal rendezvous 」時代に戻った様な気もするかな?

めたる慶昭 ★★ (2018-07-14 16:19:00)



Grateful When You're Dead / Jerry Was There / K / KULA SHAKER
私、Greatful Deadというバンドは名前ぐらいしか知らないのですが、アメリカのサイケなかつレイドバックしたバンドって認識です。
前半は、そのサイケな面を強調した感じですね。
中々ハードロックしていると思ったら、パッパッパーの所でちょっと脱力しちゃいます(笑)
かと思えば後半は、完全にクスリにやられて思いきりレイドバックしましたって感じで、1曲でGreatful Dead というバンドのイメージを上手く表現したのではないでしょうか。

めたる慶昭 ★★ (2018-07-14 16:11:50)



Tattva / K / KULA SHAKER
インド風味全開の曲。
オープニングの「Hey dude 」と並んでこのアルバムのハイライトナンバーですね。
タットバと呪文の様に繰り返し、その後出てくるオルガンの響きかつての宗主国としてのイギリス人ならではのインドへの憧れプラス複雑そうな思い。
アメリカや他のヨーロッパの国々では出せないブリティッシュな感覚だなあ。

めたる慶昭 ★★★ (2018-07-14 16:04:48)



Into the Deep / K / KULA SHAKER
ピアノから始まるオリエンタル風味豊かなナンバー。
「Tattva」や「Govinda」の様なあからさまさは無いですが、そのメロディーには若きクリスピアン王子のインドへの憧れが透けて見えており、今聴くと微笑ましいですね。

めたる慶昭 ★★ (2018-07-14 15:58:37)



独り言・・・

正直者さんへ。
前言は取り消します。申し訳ありませんでした。
純粋に魅力を語っている時は、後追い世代ならではのユニークな解釈で70年代のバンドを語っていると思います。
ただ、B'zやRiot Vでの発言はやはり独善的過ぎるし、このサイトで長く発言している人は、基本好きなアーティスト、バンドの魅力について語り、批判にしても「この路線はピンと来ない」とか「自分の感性ではついていけない」とか冷静に個人の見解を述べるに止めている方ばかりです。
攻撃的な発言が目立つと、イラッとして私の前言みたいな言葉を投げつけられる可能性が高まるだけです。
今後も発言を続けていくつもりなら、攻撃性を魅力を語る熱さに変えていって欲しいなあ。
ということで、今後とも宜しくです。

めたる慶昭 (2018-07-14 14:30:18)



独り言・・・

正直者さんへ。
前言は取り消します。申し訳ありませんでした。
純粋に魅力を語っている時は、後追い世代ならではのユニークな解釈で70年代のバンドを語っていると思います。
ただ、B'zやRiot Vでの発言はやはり独善的過ぎるし、このサイトで長く発言している人は、基本好きなアーティスト、バンドの魅力について語り、批判にしても「この路線はピンと来ない」とか「自分の感性ではついていけない」とか冷静に個人の見解を述べるに止めている方ばかりです。
攻撃的な発言が目立つと、イラッとして私の前言みたいな言葉を投げつけられる可能性が高まるだけです。
今後も発言を続けていくつもりなら、攻撃性を魅力を語る熱さに変えていって欲しいなあ。
ということで、今後とも宜しくです。

めたる慶昭 (2018-07-14 14:29:37)



Gods of War / Hysteria / DEF LEPPARD
スティーブ・クラークがとてつもなく優れたソングライターであることを実感させた曲。
初めてこのアルバム買ったときずっとこの曲をリピートして聞いていました。今でも飽きません。

名無し ★★★ (2018-07-14 12:55:46)



When Some Nights / Up From the Ashes / DON DOKKEN
う~む、Aメロもサビもあまり変化が無くコンパクト過ぎる。WHITE・NORUM・DOKKENの3人寄ればもっと良い曲ができそうなだけに惜しい。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-07-14 08:04:25)



記憶に残る洋楽ヒット曲

第14弾は、カーリー・サイモンです。
確か一時期ジェイムス・テイラーと結婚してましたよね。
曲は「うつろな愛」「愛のモッキンバード」くらいしか覚えていませんが、特に「うつろな愛」は70年代女性ロックの曲の中でも上位にランクされるべき、良作だと思います。

めたる慶昭 (2018-07-13 23:46:51)