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DAMN YANKEES (1990年)
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DAMN YANKEES
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解説 - DAMN YANKEES
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. yyz2112 ★★ (2001-04-12 00:01:00)

名曲揃い、ハイイナフはなみだもの



2. NOY ★★ (2001-05-08 16:48:00)

Ted Nugent、Tommy Shaw(Styx)、Jack Blades(Night Ranger)の3人が中心となって
結成されたスーパーバンドの1st。良質の楽曲が並ぶのは当然だが、とりわけ
名曲、4.“High Enough"と6.“Come Again"が入っているというだけでも買い。



3. バスコダガマガマ? ★★ (2001-12-16 08:14:00)

最高なんだよな、コレが…。



4. IMOGAN ★★ (2002-08-09 12:53:00)


1990年発表の第1作、全10曲。
スーパー・バンドの名にふさわしい内容なんですね、これが...
ジャケのTEDのポーズからして圧倒されるではないですか。
個人的には1.4.5.6.がオススメ。
この1枚にはアメリカン・ロックの極みの一つがあると想ふ。




5. Cyber ★★ (2002-12-02 03:18:00)

ん?なんでみんなもっと語らないのだろう?
なかなかお目にかかれない出来のアルバムだと思いますが。
聴いてて変な窮屈さ(ウケ狙い等)も感じないのに、メロディが素晴らしい。
なんか「やりたいようにやって出来た」みたいで気持ちいいっす。



6. ウーロン ★★ (2003-05-04 00:18:00)

名作だね。カム.アゲイン



7. Bledsoe ★★ (2003-08-01 16:47:00)

究極のアメリカンハード。名盤



8. nanase7 ★★ (2003-09-23 18:49:00)

トミーショウとジャックブレイズの美しいハーモニー
テットニュージェントの野獣ギター!
素晴らしすぎる><




9. GEORGE ★★ (2003-10-24 00:36:00)

いきなりのCOMING OF AGEでアメリカン全開。
北河内の工場町を一気にアメリカの草原に変えてくれる。
トミー、ジャックの歌声に負けじとテッドのギターも良い味だしてる。
名バラードHIGH ENOUGHもありーの、ラストのハードナンバーもありーのでバランスも良くて好きだ。
こういうのを聴くとアメリカンハードロックっていいなあ、と思う。




10. greatdeceiver2002 ★★ (2003-11-26 00:01:00)

久々にDAMN YANKEES日本公演時のライブビデオを見直してみたら、
これがまたいい!
特にDAMN YANKEES演っているときなんて、
メンバー全員非常に楽しそうだし、すごくハイテンション。
アメリカンロックはこうあるべきっていう究極のお手本です。
生で見てみたかったと、今更ながら後悔しまくりですよ。



11. 酒とバラの日々 ★★ (2004-02-05 15:45:00)

バンド名そのままの「おバカなアメリカ人たち」によるバンドのデビュー作。
アルバム全体が底抜けに明るくて、カリフォルニアの青い空が脳裏に浮かぶ…(実際に見たことないけど)
アメリカン・ロックの王道中の王道を行く、超陽気な曲の数々がズラリと並ぶ。
「パイルドライヴァー」のバカっぷりも気持ちいい。そこまでやるか?




12. metron ★★ (2004-03-09 23:03:00)

アメリカ人らしい土臭くノリノリのハードロックだが、High EnoughやCome Againのように
ハッとするような美しいコーラス、メロディーも聴けるというのがこのバンドのおいしい所だ。
アメリカンハードの理想と言われるのも納得の名盤!!
昔このCDが入ってたカセットテープにミスチルをダビングした事があったが、今から思うとなんと勿体無い・・・(苦笑
でも、またこうやって悦に浸りながら聴けて良かった~。中古で300円だったけど・・・。すんごい得した。



13. てんてん ★★ (2004-04-13 21:20:00)

DAMN YANKEES 最高!! もう一度 再結成してほしい



14. m.c.A.K. ★★ (2004-04-27 16:49:00)

このメンバーに期待し得る音楽を100%、いや150%の形で具現化させた素晴らしいアルバム。
濃度200%のコテコテ天然アメリカンHR。とにかく頭空っぽにして聴きましょう。日常の些細な悩みが吹っ飛んでいきますよ!




15. 粗茶ですが ★★ (2004-04-29 19:33:00)

1st。久々聴いてみた。好盤。
メンバーはTed Nugent(Vo & Gt)、Tommy Shaw(Vo & Gt)、Jack Blades(Vo & Ba)、Michael Cartellon(Dr)。
今High Enough聴きながら書いているけど、良すぎてどう褒めたらいいのか分からん。
Coming of Age、High Enough、Come Againがとりあえずオススメ。
他にはタイトル曲のDamn Yankees、Piledriverなんかも好きです。聴いてて気持ちいいっすよね!




16. 190 ★★ (2004-05-04 20:18:00)

言いたい事は「酒とバラの日々」や「metron」さんとだいたい同じ・・・。
どこを取ってもアメリカン。
イイ曲ばっか。 明るくて実に「スカッ!」とするね!
普通、「土臭さ」「へヴィさ」「美しさ」このクセの強い3つのタイプはどう考えても合わないだろうなぁ・・・と思ってしまうが、以外にもコレがイ~具合にマッチングしてるんです。・・・「何故!?」と思ってしまうくらいにね!
つりあい取れてんのかどうなのか?何て言っていいか分からんが「もうどうでもいいや!」と思ってしまうぐらいハマっちゃってます。
自分の型をしっかりと持った個性の強いメンバーが集まって、よくぞこれだけフィットしたもんだ。スゴイの一言!
正直な話「このバンド、長続きはしないかもなぁ~・・・」と思ってたら、本当に2枚のアルバムを残し、空中分解してしまった。(笑) ・・・とは言っても、いつでも復活出来そうなメンバーでもあるけどね!
最近、復活話があったようだが、契約等の折り合いが付かず、結局再結成アルバムはお蔵入り状態になってしまったようだ・・・(残念)。。。




17. ★★ (2004-05-14 03:10:00)

テットニュージェント、トミーショウ、ジャックブレイズと豪華なスーパーバンド。
これぞアメリカン・ハードロック!といった内容。
名バラード④など名曲揃い。とにかくアメリカンな1枚。



18. One Of Metal Fan ★★ (2004-11-25 23:59:00)

この豪華なメンバーでこの素晴らしい内容。ある意味一番"当然"の出来ですね(笑)
まさに、これぞ人間の演る音楽、これぞ人間の聴く音楽という感じがします。
嬉しい時にはもっと嬉しくなる、起こってる時には和らげてくれる、
悲しいときには優しく慰めてくれる、楽しいときには心にまで楽しさが沁みる、
そんな暖かい、人間的な曲群にもうメロメロです。
完璧中の完璧。



19. 殺戮の聖典 ★★ (2005-02-13 18:50:00)

テッド・ニュージェント(G・Vo)、元STYXのトミー・ショウ(G・Vo)、元NIGHT RANGERのジャック・ブレイズ(B・Vo)を中心に結成されたバンドの90年発表の1st。
このメンバーが競演するというだけで質の高い作品を期待してしまうが、その期待を裏切られることはない。
明るくキャッチーな「COMING OF AGE」、コーラスが美しい「RUNAWAY」、伸びやかなコーラスが鳥肌モノの名バラード「HIGH ENOUGH」、哀愁に満ちたドラマティックな「COME AGAIN」、NIGHT RANGERを彷彿させるハード・ロック「ROCK CITY」、メロディアスかつポップな「TELL ME HOW YOU WANT IT」、テッド・ニュージェントならではの暴走ナンバー「PILEDRIVER」等、「アメリカン・ロックとは何ぞや?」との問いかけに答えるかのよう内容である。
80年代のアメリカン・ロック全盛の時代に発表されていれば、もっと大ブレイクしたのではないだろうか?




20. Murphy ★★ (2005-04-11 00:54:00)

大御所3人いれば、ハズレアルバム作るわけないよね~って感じのアルバム。
3人とも歌えて曲書けるから、その辺も気にしながら聴くと、より楽しめるお得な内容です。ただ当時ライブも観に行ったけど、俺にはどうしてもテッド・ニュージェントが
これで満足いってるようには見えなかったんだけど....
余計なお世話かなぁ~




21. ヤング・ラジオ ★★ (2005-04-28 22:57:00)

ミスター・ビッグの2ndに勝るとも劣らない、アメリカン・ロックの完成型の1stである。スーパー・ユニットは長くは続かないという伝説通りに短命には終わったが、この作品は悶絶物の名作である。④を初め特に前半は、もの凄い楽曲が並んでいる。優れたメロディーメイカーがちょっと本気を出せば、こういった名作は生まれるわけで、時代に左右されない王道アメリカン・ロックが炸裂している。それにしても、いい。僕は今でもよく聞いている....。



22. 鉄鉢 ★★ (2005-07-06 16:33:00)

絵に描いた様な「アメリカン」HRの王道を行った短命バンド、“ ダムやん "の1st(名盤)。
基本的に土臭いテイストのロックなんだけど、ソコに「歌える」3人のヴォーカル(コーラス)が乗っかるコトで醸し出される抜群の爽快感。
・・・素晴らしいの一言です。ハート・ウォーミングなサウンド。
ホントにこのメンツって、今考えても物凄い集団ですよ。これぞ正に「スーパー・バンド」です。
バラードの「High Enough」は特に有名。必聴モノですよ。




23. Shizu ★★ (2005-07-30 17:58:00)

いつ聴いても元気が出ます。ロックとはこうありたいもの、と思わせる1枚。しかも、ただバカ明るいだけじゃない。メロディーもコーラスも美しさを忘れていず、しかも哀愁溢れる曲には力強さを忘れないという素晴らしさ。私の好みは北欧を中心としたヨーロッパの音楽に偏りがちだけど、これには文句の付けようがありません。書き込みが少なくてちょっとびっくり。



24. 苦労婆 ★★ (2005-09-29 07:08:00)

ナイト・レンジャーのジャック・ブレイズ(b,vo) STYX のトミー・ショウ(g,vo)
テッド・ニュージェント(g,vo) マイケル・カーテロン(ds)の4人が結成した
「これぞアメリカン・ロック!」と叫びたくなるようなバンドです。
三人の上手いボーカリストがいて、仕事人的なギタリストが二人いるというのはあまりに強味。
さらに全員が曲を書けるとなればこれだけの素晴らしいアルバムが出来て当然でしょう。
とにかく聴いていて気持ちの良い作品です。



25. 妄想天国 ★★ (2005-10-16 20:31:00)

アメリカンハードロックの理想系です。
一見ラフなようでいて、すんごくバランスが整っていて安定感バツグン。
ドライブのお供にも最適。 夏の盛りなんかにははまり過ぎです。
私なんて2、3年はカーステに入れっぱなしですもん。



26. cozy_ima ★★ (2006-08-21 23:56:00)

★★★★★90年代前期HM/HR名鑑10選



27. ELTUPA ★★ (2007-02-01 14:43:00)

もろにアメリカンな土臭さ、キャッチーさが良い!!!
HIGH ENOUGHとかムチャクチャ聴いたな~




28. choro ★★ (2007-02-02 15:28:00)

今さらだがこの手の音を出すバンドがどーも
最近アメリカあたりに見当たらないというのは
俺のうがった見方であろうか。ナイトレンジャーや
スティクスが復活して我がテッドの出番もこれからだと思うが
ダムヤンキースの復活は果たしていかに・・・
ジャーニー、サミーヘイガー、バンヘイレン、キッス、エアロ、トト、
ボストンとか懐かしく思い出しちまったぜ。
もっとがんばれ!



29. skyz ★★ (2007-02-04 06:25:00)

ようつべで何かの映像見てるときにたまたまスティクスのライブ映像見つけて
懐かしいなって思ってすごい久々にベスト盤(しか持ってない程度のリスナーですが)
聞いてみた。
それでライナーノーツみたらダムヤンの説明載っててそういや
遠い昔に買ったなーと思いこっちもだしてきた。
買った当時は全然ピンとこなくてお蔵入りになってたんだけど今聞いてみると
いいですねーこれ。年食った影響かな・・。
こういうのあるからCD売れないで貯まってく一方なんだよなw



30. ロックの申し子 ★★ (2008-06-06 09:02:00)

「ハイ・イナフ」のヒットの為、どうやら「産業ロック」系のバンドという感じが強ーいのでしょうか....
でも、メロディアスでキャッチーなハード・ロックが武器なのでしょうか、
テッド・ニュージェントの加入もあってアメリカンHR的な泥臭さもありますね。
BON JOVIや「PERMANENT VACATION」以降のAEROSMITH、NELSON、FIREHOUSE、TWISTED SISTERのようなハード・ロックが好きな方にはオススメですね。
「Coming Of Age」、「Damn Yankees」など良質でキャッチーな楽曲が沢山あります。



31. モブルールズ ★★ (2009-04-26 14:34:00)

これは良い。やはり僕もhigh enoughが好き。



32. MK-OVERDRIVE ★★★ (2009-08-05 20:03:00)

ポップメタルブームも終息に向かっていた1990年、アメリカンHR復権の期待を一手に背負ってリリースされた記念碑的作品である。Vo.3人にG.が2本。1stの頃のエッジを取り戻したNIGHT RANGER、はてまたハードになったSTYX、いかような形容もできるね。明らかにテッド色が出た曲はひたすら野獣の如きだが、基本的には爽やか且つヘヴィなロックンロール。このメンツだからこれくらい演ってくれて当然、というユニットはゴマンとあるが、DAMN YANKEES に関しては期待していた倍は楽しめるハズ。ロックンロールが失いかけたものを取り戻すために~奇跡の結成!の帯タタキは伊達じゃない!



33. grand ★★★ (2010-04-13 00:16:00)

ジャックのおおらかさとトミーの繊細さが絶妙にブレンドされた絶品メロディが
テッド印の爽快かつ豪快なロックサウンドで楽しめるという奇跡のような超名盤。
ロックってこんなにかっこよくて、楽しくて、美しいんだってことをあらためて感じさせてくれる
そんな魅力がギューーっと詰まってます。



34. 80年代 ★★ (2016-03-25 14:13:59)

エアロスミスやヴァンヘイレンみたいにアメリカンハードロックのど真ん中を行くバンドは最高ですが、このダムヤンキースはまさにソレ。れっきとしたアメリカンハードロックであって、よりポップでキャッチー coming of ageやhigh enoughそしてタイトルナンバー....何でもやるハードロックバンドである



35. 名無し ★★★ (2016-11-12 11:24:51)

ナイトレンジャーのファンで、ジャック追いでダムヤンキースを聴き、ドッケンのファンで、ジョージ・リンチ追いでリンチモブを聴いてましたが…あきらかにダムヤンキースのほうが勝ってました。



36. 1573 ★★★ (2017-06-07 11:50:19)

ナイトレンジャーの1stに勝るとも劣らぬ、家宝モノの超名盤。
捨て曲なんか一曲も無いし、一曲目からラストまで一曲たりともとばす気にもならない。
全てのロック愛好家は万難を配して聴くべし!(って今更私如きが言う事でもないでしょうが…)

ちなみにこれから購入を考えてる方は、絶対にリマスター盤を買いましょう!
音圧が増し音質もクリアになっております。
しかもオリジナルには収録されていない「Bonestripper」というボーナストラック付き!



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