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Stairway to Heaven
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Stairway to Heaven

解説 - Stairway to Heaven

作詞と作曲は共にJimmy PageとRobert Anthony Plantによる共作。
Jimmyはすでに「静かに始まって徐々に盛り上がってゆく長い曲」と構想自体は明らかにしており、ペイジが提示したコード進行をもとにジョン・ポール・ジョーンズとともにベーシック・トラックを作成。リハーサル中にプラントは次々と歌詞を書き上げた。

ロックシーン以外でも評価される楽曲としても有名で、あのHerbert von Karajanをして「私がオーケストラで演奏するとしてもこれ以上のアレンジを必要としない名曲」という旨の評価を下すほどであった。
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コメント・評価



301. allfifteen ★★★ (2009-01-27 01:53:30)

ロック史上最高のバラード



302. ishikei ★★★ (2009-01-31 11:21:06)

すべてを超越した名曲!!
後半の一気に階段を駆け上がるところがヤバい
ペイジのソロは一体何なんだ~~~~~



303. おにぎり坊主 ★★★ (2009-02-09 23:34:02)

最後の慟哭するような歌唱がいいね!
バラードでは最も好きな曲かも。



304. fortune ★★★ (2009-02-28 21:11:12)

歌詞は意味不明ですが、プラントが何かを訴えかけているのが好きです、



305. ムッチー ★★★ (2009-03-05 02:04:48)

この曲は超有名曲ですね。
最初はフォーキーに始まりますが、ドラムが入ってからが特に好きですね。
ギターソロもとてもメロディアスで好きです。
めっちゃくちゃ超名曲じゃ~!・・・とまではいきませんが、とてもいい曲だと思います。




306. チャイチャイ ★★ (2009-03-22 14:13:15)

アルペジオの出す哀愁がすごい。
ギターソロの存在感が濃い。




307. A.O.Lee ★★★ (2009-05-08 14:30:19)

間違いなくロック史上最高の名曲。
ラジオで偶然この曲を聴いていなかったら、私は音楽とは無縁の生活をしていたと思います。


308. HIRO-SKYWALKER ★★★ (2009-05-29 17:02:14)

振り返れば、最もゼップらしくない曲になってしまった。
こういう説明的で散文的な曲、
この後、彼等は一切作らなくなる。
レインソングなんか、似てるようで全然違う。
有名すぎるだけに、この曲だけで彼等が判断されてしまう
危険があるのだ。
「この曲みたいなのは今後は作りませんので、覚悟しておいてね。」
どう考えてもこういうことだよ、あの詩は。
得意先に送る、「商品改訂のお知らせ」の案内文
みたいな曲、つうか。



309. 朱雲 ★★ (2009-07-08 20:01:16)

正直なところ、曲そのものは言われるほどたいした事がないと思う。
しかーし、この表現力は一体なんなんだ!
怪しげなぐらい濃縮された哀愁は一体なんなんだ!
演奏者を選ぶ曲なんじゃないかと思うんですよ。
彼らの演奏だからこそ、歴史的名曲となりえたのだろう。




310. まろまろぷろん ★★★ (2009-09-23 15:35:22)

珠玉のバラード。



311. サネユキ ★★★ (2009-12-17 16:41:26)

すばらしい。
超名曲。
他に何もいえない・・・。



312. nakamu-chop ★★★ (2010-02-15 18:49:19)

まだ聴いたことない人わ絶対に聴いてください お願いします。
後半の盛り上がりが天国を思わせる… のは 俺だけ??w



313. テンさん ★★★ (2010-02-18 22:45:46)

もはや何も言うことのないロック史に残る超名曲。
美しいアルペジオのイントロから始まる。だんだん盛り上がり、後半ペイジの鳥肌物の激しいソロとなりそこからすべてが激しくなる。そしてまた静かになり終わる。歌詞も印象的。
大曲。




314. yocchan69 ★★★ (2010-04-03 16:20:28)

When all is one and one is all
To be a rock and not to roll
これぞロック!!
レッドツェッペリンそのもの


315. Laurellister ★★★ (2010-05-22 01:55:07)



316. Acero Y Sangre ★★★ (2010-08-10 15:43:49)

この良さが分からずに、
70sハードならパープルやヒープ、サバスのほうがいいとおもってたのが懐かしい。私もガキでした。




317. ミッチー ★★★ (2010-10-01 14:52:20)

トラッド~ハードロックへうまい曲作りです
ギターソロは感動ものです!


318. モンブラン ★★★ (2010-10-03 13:40:34)

洋楽聴いて初めて感動した曲です


319. まいまい ★★★ (2010-10-14 13:13:40)

ロックの聖歌です
これ以上の感動を味わったことありません


320. Zepp神奈川 ★★★ (2010-10-29 15:26:50)

私の葬式の時に流して欲しい曲です



321. グリード ★★★ (2010-11-12 11:51:15)

カラヤンも絶賛した曲展開!
ギターソロに痺れてしまう


322. パープリン ★★★ (2010-11-14 12:55:24)

70年代、イーグルスのホテルカルフォルニアと並んだ名曲。



323. 鉄の幼女 ★★★ (2010-11-26 03:41:24)

音楽の授業とかにも出てくるよね



324. どん ★★★ (2011-01-06 14:27:21)

ロックの奇跡



325. def reppard ★★★ (2011-01-20 18:21:21)

ひゃーーーーーーーー! かっこいい!美しい



326. アリサ ★★★ (2011-02-02 13:11:51)

この曲初めて聴いた時は感動して鳥肌立ちました



327. アリソン ★★★ (2011-02-08 13:53:34)

再結成の時にも演奏されたけどこの曲は特別だね



328. 曼荼羅 ★★★ (2011-02-21 12:22:19)

何度聴いても感動する。
名曲です。



329. 胡椒軍曹 ★★★ (2011-03-27 22:59:57)

イントロの物悲しいギターから、徐々に盛り上がっていくのがたまらない。



330. Mr.postman ★★★ (2011-05-29 00:50:25)

世界一のスルメ曲



331. DioTheWorld ★★★ (2011-07-01 10:56:58)

この曲を聴け



332. Ice9 ★★★ (2011-12-20 15:38:20)

THE哀愁
「天国への階段」とは納得の邦題。
ロックのスタンダード。




333. ヤング兄弟 ★★★ (2012-05-28 19:54:48)

もう語り尽くされているので「聴け!」としか言いようがないです。



334. 名無し ★★★ (2013-01-29 09:06:05)

まぁ1回聞けばわかる。ここのコメント見てる暇があったら1秒でも早く聞けよ。


335. 夢想家・I ★★★ (2013-04-28 01:49:29)

邦題「天国への階段」
もう有名過ぎて今更コメントとかもしづらい曲の典型ですよね(笑)
本当に、人智を超えた神秘が働きかけたとしか思えない曲です…。




336. 名無し ★★★ (2013-10-03 01:37:20)

音楽史というより芸術史に燦然と輝く名作。


337. S&A ★★★ (2013-12-29 20:43:46)

たまにすごく聴きたくなる

一度でいいから夕方の周りに何もない大自然の真ん中で聴きたい



338. 名無し ★★★ (2014-03-22 18:24:15)

どこがええかわからない


339. usaneko ★★★ (2014-03-26 03:52:09)

偉大なるバンドの大作。名曲。



342. しまむら8 ★★★ (2014-06-30 02:38:48)

まるで夕焼けのすすき野原に1人立っているような
そんな哀しい情景が連想されました。
ロックのバラードと言われたら迷わずこれを選ぶでしょう。
最高の曲を創ってくれたZEPに敬意。



343. 稲葉浩志 ★★★ (2014-07-01 21:02:05)

僕が生まれる28年前にこんなすごい曲を作るアーティストがいてびっくりしました。
かっこいい人たちです。
美しいメロディーです。



344. NEELS ★★★ (2014-07-08 21:23:22)

本当に美しい曲です。
ジミーペイジの天才ぶりには脱帽です。
再結成ライブも観に行きましたが感動しました。
静と動の表現の仕方が完璧です。
ZEPの最高傑作。



345. 名無し ★★★ (2014-10-04 21:57:35)

70年代の初め、ZEPはうるさいだけと思っていたけど、この曲を新宿のロック喫茶で初めて聴いたときは、ぶっ飛びました。ブートレッグのライブ・バージョンもいいよ。


346. gyope77 ★★★ (2014-10-05 19:29:38)

ロック史上、至極の名曲ですね。



347. Voja ★★★ (2014-12-07 10:02:24)

ロックをただ激しくてかっこいい曲たちのことだと思っていた自分にとって、この曲は厄介な存在になりました。
ロックというものがわからなくなって、さらに深くのめり込むようになってしまう、経済的に厄介な問題を作るきっかけになった曲です。
是非皆さんも聞いて、ロックにどハマりしてください。



348. カーショウ ★★★ (2014-12-17 20:19:13)

ジミーペイジは神。



349. ロジャー ★★★ (2014-12-18 20:01:24)

最高のロックバラード。



350. デブ ★★★ (2014-12-30 18:19:43)

普通に凄いの一言。



351. 名無し ★★★ (2014-12-30 23:11:14)

ペイジになりたい


352. 神野大地 ★★★ (2015-01-02 19:49:33)

超名曲‼︎



353. 名無し ★★★ (2015-01-03 12:10:44)

かっこいいのに切ない感じがたまらない


354. 名無し ★★★ (2015-01-28 06:48:21)

ロックには数多くの名曲がありますが、神聖で神々しい雰囲気をまとった曲はこの曲を除いては自分の知る限りはほぼ無い。

ロックというカテゴリーの中で一番の名曲とは言いがたいと思うけど、20世紀最高の名曲のひとつであるのは疑いようがないと思う。


355. 赤い鳥 ★★★ (2015-02-12 09:08:24)

有名なイントロは簡単に弾けるみたいですね。
素晴らしいです



356. kuroiyuki ★★★ (2015-02-15 00:24:26)

この曲はロックというジャンルに囚われず、一音楽として後世に伝えていくべき作品。



357. レオン ★★★ (2015-02-27 21:54:46)

伝説の名曲



358. 名無し ★★★ (2015-03-09 23:26:51)

ロック史に残る超名曲


359. 名無し ★★★ (2015-03-24 05:20:14)

あくまでこれは曲だということ。
それを忘れてしまいそうになる程の圧倒的破壊力を持った、音楽史のスペシャルワン。
名曲という表現ではあまりにも切ない。
しかし、知る限りではこの曲を表す言葉は存在していない。聴いた人はすべて感じ取れてしまっているだろう、言葉の壁などはそこにない。では何があるのか?自分に聞けばわかるはずだ。


360. 名無し ★★★ (2015-05-26 17:40:37)

曲の構成、ストーリー、音の使い方、歌詞、全てがこれ以上無いほど完璧に練られ極めて高いレベルの芸術作品に仕上げられている
ベートーベンやバッハなどクラシックの巨匠たちの名曲と共に今後何百年の時を超えて語り継がれ演奏されていく至高の名曲なのは疑いようが無い


361. あると ★★★ (2016-01-02 09:00:59)

曲の完成度が異次元レベルの超名曲。
自然に聴き入ってしまう。
今現在、これだけ長い曲はそうそう無いものだが、これだけ長いのに一分一秒たりともつまらない部分がないというのは、やはり彼らが天才だからであろうか。
まさにロックバラードの基本であり、完成形である。



362. ファディ ★★★ (2017-07-18 23:15:39)

なんだかんだ聴きたくなる
これぞ名曲



363. はっちゃん ★★★ (2017-08-13 02:31:37)

この曲を前にして、何を語れというのか。美辞麗句を羅列しても「本物の名曲」の前では陳腐なフレーズに成り下がる。

高校生のころ、昼休みに放送部に頼み込んでこの曲をかけてもらったことがある。モチロン自前のLPレコード持参でだ。
校内に響き渡る「Stairway to Heaven」。仲の良いグループで談笑しながらお弁当を食べる女子、ギャーギャーとバカ騒ぎする男子。
ザワザワした教室が徐々に静かになりだしたのは、あのイントロからロバートの歌に入る前あたりからだった。
その時教室にいた生徒全員とは言わないが明らかに耳を傾けているのは明白で、ギターソロから大団円に向かい進行するに至っては誰も
言葉を発していない。楽曲の持つパワーに圧倒されているのだ。

曲が終わりみんなが茫然自失となっていると、吹奏楽部のK子が目をキラッキラに輝かせて「はっちゃん、今の誰の何ていう曲??」と
ものすごいイキオイで訊いてきた。K子はブラスバンドでは飽き足らず、町内のオーケストラにも参加し尚且つ園児のころからピアノを
習い続けている音楽女子だ。僕とは割と仲が良かったがK子がクラシックは聴いてもロックを聴くなんて話は聞いたことがない。
その彼女がZEPに興味深々になっているのだ。放送室から戻ってきたレコードをK子に貸したのは言うまでもない。

時代は80年代半ば。当時の高校生が聴く音楽といえば男子はおニャン子クラブや聖子、明菜で、女子はチェッカーズや吉川晃司なんかが
クラスの主流を占めていた。ロックを聴く人間は段々増えつつあったがHM/HRを聴く奴は完全にマイノリティーだった。
ましてや70年代の音楽を聴いている者は完全に変態扱いされたものだ。

だが「Stairway to Heaven」は響いた。マスコミがデッチあげた”新人類”世代の高校生に突き刺さったのだ。
この印象深いエピソードで『音楽には得体のしれない力が宿っている』という事を確信した。




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